応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第七十三話 呆れて言葉もへの応援コメント

    丁度良い親離れの時期ですねえ。
    折角なので大きくなって親も追放してしまいましょう(戦国並感)

  • 第一話 目覚めへの応援コメント

    はじめまして。
    薔薇戦争(30年続いていましたが)がモデルかなと思いましたがスラブ地域がモデルでしょうか。
    お目にかけましたのでゆっくり拝読いたします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    明確な舞台というものは存在しませんがイメージとしては諸侯の力が強く、王の絶対性が薄かった時代を想定して書いております。また、私の本来の専攻は日本史なので様々な要素がないまぜになっています。

    博識な方に楽しんでいただけるかは不安の残るところではございますが箸休め程度の気楽さで読んでいただけますと幸いです!

  • 第九十四話 誰が為の勝利への応援コメント

    Thank you for your effort

  • 第二十四話 状況確認への応援コメント

    誤字報告です。
    >もちろん(対局的)に見れば微々たるものかもしれないが
    →「大局的」


  • 編集済

    第三話 部下と主人とへの応援コメント

    誤字報告です。
    >と意地悪な質問をすると彼はため息を(着いた)
    →「吐いた」(ついた)
    >ヒューズ城へ向かう。(共)をせよ」
    →「供」

  • 第一話 目覚めへの応援コメント

    小説である以上、句点「。」だけはつけてください。内容がとても面白そうなだけに勿体ないです。

  • 第九十話 体躯への応援コメント

    週末に最新話まで一気に読破しました!物語はこれからどのように転がっていくのか気になってます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そして、嬉しいお言葉をありがとうございます!私生活が忙しくなかなか更新頻度は安定しませんが楽しみにお待ちいただけますと幸いです!

  • 第五話 決断への応援コメント

    元日本人らしく一旦は持ち帰りなさいって。
    因みに昭和の中期(前期?)位までは家の事を無視した恋愛結婚は御法度でした。
    地域や階級の違いはありますけどね。

  • 第八十三話 商いの亡者Ⅴへの応援コメント

    桶はz…ゲフンゲフン
    盛大な旗が立ちましたね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    おやおや、気がつかれてしまいましたかね……?しかし、最終的にどんな結果になるかはまだまだ読めない様にしていますので楽しみにお待ちくださいませ!

  • 第七十四話 葉っぱと発破への応援コメント

    「そうか、それは良かった。それでなんの様だ?」

    なんの様だ、、、、なんの用だ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    指摘いただいた箇所は修正しておきました!

  • 第七十一話 招聘への応援コメント

    今年最後の更新ありがとうございます♪
    新年からの展開が気になり、楽しみにしています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    楽しみにしてくださっているとの事で何より嬉しいお言葉です!来年も皆様に楽しんでいただける作品をご提供できる様精進してまいります!

    それでは良いお年を!

  • 第六十九話 頭の痛い問題への応援コメント

    見落としてたら、ごめんなさい。
    一連の王兄派としての動き、父親の同意得てました?

    作者からの返信

    質問ありがとうございます!

    イヴァンへの報告が為されていないと言う状況は意図してそう映る様に描かせて頂いております。

    ただ、その部分に関してモヤモヤしていらっしゃる方をチラホラお見かけするのできっとこの様に疑問を口にして下さった質問者様だけでなくもっと沢山の方が不思議に思っている部分なのかなと認識いたしました。

    その点を鑑みまして明日と明後日の更新には幾らか種明かしちっくな表現を含んだ形に書き換えさせていただきました。
    ぜひ、明日の更新分も楽しみにして頂けますと幸いでございます。

  • 第一話 目覚めへの応援コメント

    こういう話は大好物です!
    是非ルイくんには貴族で満足せず覇道を歩んでほしい!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ルイ君はどんな道を歩むのか温かい目で見守って頂けますと幸いです!

  • 展開もオリジナル性があるし文章力もあって、非常に面白いです。

    ただ今回の父親の確認をとってから王子に返事しなかったのはとっさだったのでありえる不始末としても、それを帰る日程を伸ばしてでも父親に先に報告してないのが不自然な気がするのですが。
    部長くらいの役職の息子が社長を飛び越えて勝手に重大な会社方針を決めてしまったようなものなので、反逆と言われても言い訳できません。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    よくそこに気がついてくださいました!そうなんです。主人公は前世ではヒラ社員止まりなので今回の様に子会社の社長の様な立場を勤める事自体がほぼ初という事で決定的に報連相が欠けています。


    言ってしまえばイヴァンは他に信用に足る親族や家臣がいないからルイに城主を任せている形なのです。つまり成熟した能力か信頼感の二択を迫られた時にイヴァンは信頼を取った訳ですね。結果として組織内における重大な齟齬が発生するというのは現代社会でも戦国時代でも変わらずにあったヒューマンエラーの典型例だと考えています。(現代から見るととんでもないポンコツでも当時はみんな大真面目にやってた結果滅んだ大名家も多いですからね……笑)


    まぁ、何が言いたいかと言いますと主人公は本人も知らず知らずのうちに父親からの独立性が高まりすぎているという事です。この事が後に大きな禍根を生み出しうる火種になる可能性も少なからずあるわけですね。その部分も楽しみながら読んでくださいますと幸いです。




    最後に長々と説明をしてしまって申し訳ありません!ただ、そこを伝えきれて居なかった自分の表現力の拙さが大いにあったかと思います。
    そこの違和感を言語化してつっこんでいただいた事でこの様に説明することができました。ありがとうございます!

  • 第五十六話 勝敗への応援コメント

    さすがは、いいとこ取り😁✨✨

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ルイにやっと見せ場が…!

  • 第五十一話 もう一つの砦への応援コメント

    体調が悪い中でも面白い話を更新してくださり、ありがとうございます。
    どうかご自愛ください。

    作者からの返信

    暖かいお言葉ありがとうございます…!少しでも皆様に楽しんで頂けるように体調万全で物語を描かせて頂きますね!

  • 第一話 目覚めへの応援コメント

    やっぱ段落と句点ないと読みづらいな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    別サイトの字下げ機能に甘えちゃってて字下げをする癖がないんですよね〜。句点に関しては世界観の説明に際してなるべく文字数を増やさないために敢えて一息での説明を心がけているので少ないのかなと思います。

    読みづらかったら申し訳なかったです。
    この度は拙作をお読みいただきありがとうございました。

    編集済
  • 第四十二話 三城会議への応援コメント

    父子相克フラグ…!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そうですねぇ、イヴァンにとっては初めての子供ですからそう言う点でも扱いかねている様ですね。彼らがどんな選択をするのか楽しみにお待ちいただけますと幸いです

  • 第一話 目覚めへの応援コメント

    世界観ハッチャッケてますねぇ。良き良き良いですぞぉぉぉ!

    よっしゃ、読みます!

    作者からの返信

    おぉ!ありがとうございます!
    楽しんでいただければ幸いでございます!


  • 編集済

    癖のある竹中半兵衛来たかコレ( ´∀`)σ

    作者からの返信

    うわぁ、ご推察の通りです。
    元ネタは伏せておきますがちゃんとモデルがいるタイプの登場人物なので彼だけ描写が細かくなりがちなんですよね…笑


  • 編集済

    第三十話 商いの亡者Ⅰへの応援コメント

    そのうちこの2人は、ご病気でお亡くなりになる運命かな(笑)

    作者からの返信

    そこは内緒です笑
    不摂生な生活をしてますからあっさりコロっと逝くかもしれませんし、しぶとく生き残るかもしれませんね。

  • 間話 親心への応援コメント

    松永久秀と斎藤道三が話してるイメージで合ってるかな?(笑)

    作者からの返信

    まさに、そんな感じですね!
    下剋上の世の中で数年とは言え勢力を維持してきた曲者同士の会話って腹の探り合いって感じで大好きなんですよね


  • 編集済

    第四話 いざ行かんへの応援コメント

    婚姻関係を結ぶ、それが一番効率的ではあるな。好き嫌いは別にして。だから守るって訳でもないけどね、某戦国武将みたいに婚姻関係の息子切り捨てて、同盟破って攻めるやつも居るからね〜。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    婚姻同盟は絶対ではありませんが書面や口約束よりは信頼があると言う事でノーブルは提案した様ですが婚姻同盟は三国同盟の崩壊の様にちり紙同然となることも多いですからね……。

  • 第三十三話 艶なる者への応援コメント

    禿頭衆って漫画のクローズのホウセン学園のハゲ軍団みたいですね。(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    存じ上げない作品でしたので軽く調べて見たのですが自分の想像していた丸刈りのゴロツキ集団がそのまま出て来たので思わず笑ってしまいました笑

    まさに、彼らの様な外見の雰囲気を想像していただけるといいのかなと思います!

  • 第十二話 思ったよりもへの応援コメント

    この部分多分 間違い
     彼は発言しながら段々と声を声を落としていき、周囲の者達も苦い顔をしている

    段々と声を声を落としていき

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    指摘いただいた箇所は修正しておきましたのでご安心ください。

  • 第三十一話 介入への応援コメント

    一気見しました。面白いです。
    良質な戦記物なので、戦記タグ入れたら良いのではないでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    良質と言っていただけて本当に嬉しいです!
    タグに関しては一考してみます。アドバイスありがとうございます!

  • 第十二話 思ったよりもへの応援コメント

    >兵役を貸すことはある

    課す

  • 第四話 いざ行かんへの応援コメント

    >身なりからすると承認ではなさそうだが

    商人

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!


    指摘いただいた箇所は修正させていただきましたので数日したらコメントは削除させて頂きます。
    他の回のコメントとまとめてご返信させていただきます。

  • 第三話 部下と主人とへの応援コメント

    >公益で栄える港街が

    交易

  • 第一話 目覚めへの応援コメント

    お疲れ様です。
    戦国時代好きな私としては手に汗を握らずにはいられない。血煙の立つ夢を掴むは小領主か元の権力者か成り上がりか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    書きたいものを書くために一から世界観作ってみました!楽しんでいただけますと幸いです!