第九十四話 誰が為の勝利への応援コメント
Thank you for your effort
第二十四話 状況確認への応援コメント
誤字報告です。
>もちろん(対局的)に見れば微々たるものかもしれないが
→「大局的」
編集済
第三話 部下と主人とへの応援コメント
誤字報告です。
>と意地悪な質問をすると彼はため息を(着いた)
→「吐いた」(ついた)
>ヒューズ城へ向かう。(共)をせよ」
→「供」
第八十三話 商いの亡者Ⅴへの応援コメント
桶はz…ゲフンゲフン
盛大な旗が立ちましたね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おやおや、気がつかれてしまいましたかね……?しかし、最終的にどんな結果になるかはまだまだ読めない様にしていますので楽しみにお待ちくださいませ!
第六十九話 頭の痛い問題への応援コメント
見落としてたら、ごめんなさい。
一連の王兄派としての動き、父親の同意得てました?
作者からの返信
質問ありがとうございます!
イヴァンへの報告が為されていないと言う状況は意図してそう映る様に描かせて頂いております。
ただ、その部分に関してモヤモヤしていらっしゃる方をチラホラお見かけするのできっとこの様に疑問を口にして下さった質問者様だけでなくもっと沢山の方が不思議に思っている部分なのかなと認識いたしました。
その点を鑑みまして明日と明後日の更新には幾らか種明かしちっくな表現を含んだ形に書き換えさせていただきました。
ぜひ、明日の更新分も楽しみにして頂けますと幸いでございます。
第六十三話 成り行きと勢いへの応援コメント
展開もオリジナル性があるし文章力もあって、非常に面白いです。
ただ今回の父親の確認をとってから王子に返事しなかったのはとっさだったのでありえる不始末としても、それを帰る日程を伸ばしてでも父親に先に報告してないのが不自然な気がするのですが。
部長くらいの役職の息子が社長を飛び越えて勝手に重大な会社方針を決めてしまったようなものなので、反逆と言われても言い訳できません。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
よくそこに気がついてくださいました!そうなんです。主人公は前世ではヒラ社員止まりなので今回の様に子会社の社長の様な立場を勤める事自体がほぼ初という事で決定的に報連相が欠けています。
言ってしまえばイヴァンは他に信用に足る親族や家臣がいないからルイに城主を任せている形なのです。つまり成熟した能力か信頼感の二択を迫られた時にイヴァンは信頼を取った訳ですね。結果として組織内における重大な齟齬が発生するというのは現代社会でも戦国時代でも変わらずにあったヒューマンエラーの典型例だと考えています。(現代から見るととんでもないポンコツでも当時はみんな大真面目にやってた結果滅んだ大名家も多いですからね……笑)
まぁ、何が言いたいかと言いますと主人公は本人も知らず知らずのうちに父親からの独立性が高まりすぎているという事です。この事が後に大きな禍根を生み出しうる火種になる可能性も少なからずあるわけですね。その部分も楽しみながら読んでくださいますと幸いです。
最後に長々と説明をしてしまって申し訳ありません!ただ、そこを伝えきれて居なかった自分の表現力の拙さが大いにあったかと思います。
そこの違和感を言語化してつっこんでいただいた事でこの様に説明することができました。ありがとうございます!
第五十一話 もう一つの砦への応援コメント
体調が悪い中でも面白い話を更新してくださり、ありがとうございます。
どうかご自愛ください。
作者からの返信
暖かいお言葉ありがとうございます…!少しでも皆様に楽しんで頂けるように体調万全で物語を描かせて頂きますね!
第四十二話 三城会議への応援コメント
父子相克フラグ…!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですねぇ、イヴァンにとっては初めての子供ですからそう言う点でも扱いかねている様ですね。彼らがどんな選択をするのか楽しみにお待ちいただけますと幸いです
編集済
第三十四話 呑まれる空気と呑む空気への応援コメント
癖のある竹中半兵衛来たかコレ( ´∀`)σ
作者からの返信
うわぁ、ご推察の通りです。
元ネタは伏せておきますがちゃんとモデルがいるタイプの登場人物なので彼だけ描写が細かくなりがちなんですよね…笑
編集済
第三十話 商いの亡者Ⅰへの応援コメント
そのうちこの2人は、ご病気でお亡くなりになる運命かな(笑)
作者からの返信
そこは内緒です笑
不摂生な生活をしてますからあっさりコロっと逝くかもしれませんし、しぶとく生き残るかもしれませんね。
編集済
第三十三話 艶なる者への応援コメント
禿頭衆って漫画のクローズのホウセン学園のハゲ軍団みたいですね。(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
存じ上げない作品でしたので軽く調べて見たのですが自分の想像していた丸刈りのゴロツキ集団がそのまま出て来たので思わず笑ってしまいました笑
まさに、彼らの様な外見の雰囲気を想像していただけるといいのかなと思います!
第十二話 思ったよりもへの応援コメント
この部分多分 間違い
彼は発言しながら段々と声を声を落としていき、周囲の者達も苦い顔をしている
段々と声を声を落としていき
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
指摘いただいた箇所は修正しておきましたのでご安心ください。
第十二話 思ったよりもへの応援コメント
>兵役を貸すことはある
課す
第三話 部下と主人とへの応援コメント
>公益で栄える港街が
交易
第七十三話 呆れて言葉もへの応援コメント
丁度良い親離れの時期ですねえ。
折角なので大きくなって親も追放してしまいましょう(戦国並感)