6. 灰色のカーテンへの応援コメント
これは嫌ですね…本格的に怪異です!
しかも部屋に入ったら又、テレビ大音響に
されていたら…完全にお化けの嫌がらせですね。
作者からの返信
小野塚さま
こんにちは。こちらにもコメントをありがとうございます。
開けてもいいけど、きちんと閉めろ、と言ってやりたいですね。ちょろっと開けっぱなしとか、音量をいじってそのままとか、この部屋にいるのは、どうしようもないかまってちゃんのようです。
お読みくださり、ありがとうございます。
5. かえるのおんりょうへの応援コメント
変えるの?!音量……🐸を期待していただけに
ヤられましたね…!!
風呂場でケロケロケロケロ…ケロケロケロケロ
…とか聴こえて来るのかと構えていましたw
作者からの返信
小野塚さま
こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
変えるの、音量でいってみましたww お風呂場にカエルがいたって友達に聞いたことがありますけど、カエルって、風呂場の熱気は大丈夫なんですかね?
コメントをありがとうございました。
2. 玄関扉のハンドルへの応援コメント
これ、怪異でなくても怖いですよね…!!
何かの勧誘とか。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
小野塚さま
こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
夜中に勧誘! それも超怖いです (^^;) ぜったいに開けても開けられてもいけないやつ。
コメントをありがとうございました。
7. 靴への応援コメント
今話を拝読してすぐに頭をよぎったのは、昨年の母の火葬後のお骨上げで、靴を履こうとした時のことです。田舎ですから、山のすぐ裏手にあり周囲は昆虫だらけです。
くつの中にやや小さめのムカデが入ってました。かかとの場所なので履く前に気が付きましたが、奥にいればそのまま履きますね。
まあ、刺されたところで痛いだけですから…。
これがアシダカグモだったら大変😵
恐怖と気持ち悪さで、生涯トラウマになるでしょうね😖‼️
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
ムカデが靴に! これ、一番体験したくないもののひとつですね。ムカデの毒は馬鹿にできませんよ。蜘蛛は見た目は悪いですが、毒もないし襲ってもこないし、潰しちゃうと可哀そうですけれど。
靴のなかをよく見てからはかないと駄目ですね。
コメントをありがとうございました。
6. 灰色のカーテンへの応援コメント
今までのエピソードは部屋の中に居るときの現象なのでまだ良いが、今回のは外に居るときの部屋の中の現象なので部屋に入りにくいです。
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
外からこの様子を見てしまったら、部屋に入るのをためらいますよね。自分がいない間に部屋で何が起きているのか。想像すると恐ろしくなります。
コメントをありがとうございました。
5. かえるのおんりょうへの応援コメント
こんにちは。
前話コメント、少し追加しておきました。
さて、これは不気味なうえに迷惑至極な現象ですね。
残業、夜中、シャワーの組み合わせ!
私は夜中、布団の中でTVを切ったら、数秒後にまたすぐ点く事はたまに有りますが。
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。コメントの追加もありがとうございます!
はい、今回の怪現象は迷惑ですよね。心臓にも悪いです。門脇さまのお宅のテレビも、かなり困りものではないですか? 消えたくないと主張している?
コメントをありがとうございました。
編集済
4. 清浄な部屋への応援コメント
ホラーどころかホッコリですね。
冷蔵庫への忘れ物、よく有りますね。1〜2日だと、まあいいか、で済むんですが、5日以上だと、あ〜あ、またやっちゃった…となります。
さて、10日でもチャレンジしてみる。さらにわざわざ実験まで!
その食に対する研究心、凄いです。見習わないと!
3月10日、21時03分
追加
ああ、確かにそうですね。
10日も新鮮なままでは、尋常ではないですね。食物には良くても、生物の身体にはどうなの!? ってなりますね! 化学調査が必要かもしれません。
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
腐らないのはありがたい面もありますが、もうずっと前に腐っているはずのものが新鮮なままであり続けると、それはかなり不気味でもあります。この空間、本当に人間がいても大丈夫なの、と思っちゃいますよ。何か、強力な殺菌剤がまき散らされているかもしれず、それはえてして人間にも有害ですからね。くわばらくわばらです。
コメントをありがとうございました。
2. 玄関扉のハンドルへの応援コメント
怖〜い🥶‼️
トイレの近くなのが嫌ですね。
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
風呂、トイレの近くで起きる怪異って、ことさら怖いですよね。無防備な状態にあるからでしょうか?
コメントをありがとうございました。
1. コンコンコンへの応援コメント
私の402号室も少〜しホラー的要素があります。
ここ最近は聞こえないのですが、週に一度ぐらいの割合で、早朝に隣室(401号室)から、何か洗濯機の回るような音が聞こえてきます。
でも誰も住んでいないのです。
かなりあとになって分かったのですが、私が引っ越してくり少し前に一人住まいだったお年寄りが浴場で亡くなったそうです。
洗濯機のような音はその辺りから聞こえてきます。
今も『訳あり室』で、空室のままです。
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
門脇さまのご体験、「少~し」じゃない気が (^^;) 亡くなったかたがいらっしゃるからといって、怪異が起きると決まったわけではないですが。両方がそろっているとそこに因果関係を想定したくなってしまいます。どきどきしますね。そろそろ『訳あり室』に新たな住人が引っ越してきてくれれば、一気に解決するかもしれません。
コメントをありがとうございました。
編集済
まえがきへの応援コメント
こんばんは。
夜分、お邪魔します。
5階建てマンション、4階、402号室だって!?
それ、今私の住んでるマンション!
築50年の2LDKですが…。
空知地方で炭鉱と言えば夕張が浮かびますが、美唄にも炭鉱ありましたか!?
20代のとき札幌に4年間住んでました。旭岳によくスキーに行き、旭川までL特急なので、夕張にも美唄にも下車したことがありません。
作者からの返信
門脇 賴さま
こんにちは。こちらもお読みくださり、どうもありがとうございます。
あら、門脇 賴さまも402号室ですか? ほかにも402号室関係者がいらっしゃったような。なぜか呼び寄せていますね (^^;)
そして北海道にお住まいだったことがあるのですね。美唄には炭鉱がありました(三菱と三井のふたつ)。のんびり滑れるスキー場もあって、良いところです。
コメントをありがとうございました。
6. 灰色のカーテンへの応援コメント
ティンカーベルを想像してしまいました^^;
何か目的があるような関連性が見いだせないのがなんとも不思議ですね。
作者からの返信
カワセミさま
こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
カーテンの陰にティンカーベル! 想像するとちょっと微笑ましくもあり、不気味でもありますね。実害はないのだけれど、あるのかないのかも含めて意図が分からない事態って、落ち着かないですよね。というそれだけのお話なのです。
コメントをありがとうございました。
6. 灰色のカーテンへの応援コメント
ここまでの怪異で、今回のが一番怖いです。
自分だったら即引っ越します。
作者からの返信
@fkt11さま
こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
外から何かが部屋の中で動いているのを見たら、帰れなくなりますよね。それでも帰ってくる主人公のメンタルが怖いです。
5. かえるのおんりょうへの応援コメント
以前(かなり前)、トラックの違法電波でテレビの電源が勝手に入るっていうのをやっていた記憶があるのですが、そのあと勝手に消えるということはなかったですね。
この部屋、相当やばいですね。
作者からの返信
@fkt11さま
こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
律儀に電源切ってくれるのなら、消す前に音量戻してーって感じですね(笑)
2. 玄関扉のハンドルへの応援コメント
これはダメなヤツです。怖いです。
作者からの返信
@fkt11さま
こんにちは。こちらもお読み下さり、ありがとうございます。
これを夜やられると、一晩中怖くて眠れませんよね。外に出たくても出られないことがさらに恐怖を煽ります。
編集済
あとがきへの応援コメント
佐藤宇佳子様、おはようございます。カフカ、いつも楽しく読ませて頂いてます。で、コメ欄読んで慌ててやってきました!
いえ、スルーしていたわけじゃなくて!ただ、ほら、私が押しかけて行ってはしゃいだりすると、ご新規さんとかが参加しにくい雰囲気を作ってしまうのではないかと躊躇する面もあって…あ、これは自分がしぇもんご様のコメ欄に書き込むときにも思っていたことですけれど…自分がカクヨムに入った最初の方のときに「あ、この仲良さげなコミュニティ、盛り上がっているところに私とかが割り込んだりしていいのかな…」とクラス替え後のぼっちみたいな気持ちになったことがあったので、同じようなことをご新規様に感じさせて、佐藤宇佳子様の作品を広く楽しんでもらう妨げになったりしてはいけないなと思ったり。邪魔している様だったらお伝えくださいませ…
あ、前置きが長くなりました。私の中では第2話のハンドルが断然怖い!じりじり、っていうのがもうダメ…小学生の頃に乱歩を読んでいて、黄金仮面だったかな、若い女性が入浴していると曇った窓ガラスがじりじりと開き始めて、そこから三日月状に目と口が曲がった金色の仮面が少しずつあらわになってくるのですよ…今考えるとただの覗きやん!って感じですが、とにかくじりじりがダメ…
うおお、佐藤宇佳子様の術中にはまって二度読みしてしまった…有難うございましたぁ!
作者からの返信
諏訪野 滋さま
こんにちは! 拙作へ「ご再訪」ありがとうございます! やったー、滋ちゃんが釣れたよ! あっ、これはホーちゃんが不信感もあらわに「滋ちゃん」と呼んでいた人じゃなくって、諏訪野 滋さまご本人なのでしょうか、失礼いたしました。とりあえず諏訪野 滋さま、は長いので滋さまとお呼びしておきます。
そうですね、滋さまのおっしゃることはごもっともです。私自身それはしばしば感じます。
いいなあと思う作品があっても、すでに盛り上がっているコミュニティがあると、入るのをためらうことってありますね。
逆に、自分がそういう「仲良しさん」を過度ににおわせるのもはばかられます。だからコメントの長さも気を使います(本気?) 短めのコメントが並ぶ中にシリアスな内容で超長いコメントを残すときには……ちょっとためらってから、投下しています(笑)。
でもですね、この作品は大丈夫です。だって見ていただいたらお分かりのように、コメント、ほとんどないですから。みなさん、さらっと読み流されてるようです。ホラーってそもそもそういう種類のものですよね?
主作のほうにいつもご感想くださっている方々も、この人また何始めたの、と生ぬるい目で見守ってくださっているようです。だから! どこに何を書き込んでくださってもいいんです (^^)/
蟻地獄なみのトラップを仕掛けさらに撒き餌までまいたのは、しぇもんごさまのところで私の名前を引き合いに出してくれるの飛び上がるくらい嬉しいけれど、その前にこっちに来て直接絡まんかい~という捻じれたかなしみと、かといって滋さまの「しま」に乗り込んでうざがらみするのは申し訳ないという慎み深さとのジレンマの賜物です。ご足労、光栄にございます(*`・ω・)ゞ
さて、ハンドルの話、これは一人暮らしで、しかも夜間に目にするとかなり怖いですよね。マンションだと逃げるに逃げられず、パニックになりそうです。
江戸川乱歩の風呂をのぞく仮面が出てくるシーン、私も読んだ記憶があります。じわりじわりと押し寄せてくるものって、どうしてああも怖いのでしょう。同じく乱歩に部屋の天井がじりじりと下がってくるのもありましたね、あれも恐怖に悶えました。
長々と失礼しました! コメントありがとうございます。うへへへ。
あとがきへの応援コメント
めっちゃリアリティあるし、すごいゾクゾクしますね!
はっきり幽霊そのものを描かずに、いるのかな? いないのかな? でもやっぱりいるのかな……? ぐらいって、本当背中がさむ~くなります^^;
勝手に脳内で怖いのをプラス補完するんですよね。
いやぁ、お見事です!
小野不由美さんの「残穢」に、背後から衣擦れのような音が聞こえる、みたいな描写があって、それを思い出して、本当ゾクゾクしました。
それにしても主人公氏、鋼のハートォ……!
作者からの返信
チューブラーベルズの庭さま
こんにちは。拙作へお越しくださり、どうもありがとうございます。
私、正々堂々と一戦交えるのではなく、相手の通り道にマキビシをまいてピアノ線を張っておくような姑息な戦いの専門家なんです( ´Д`)
小野不由美さんの『残穢』はからだがしびれるような怖さがありますねえ。
拙作、何が不気味って、この主人公が一番のホラーです。
コメントをありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
こんにちは
お化けだか怪異だかが住み着いていたアパートで、おそらく一時同居していた相棒はそれに気づいて逃げるように出て行ったのですね。その時は主人公は何も感じなかったようで、よほど鈍感なのか肝が座っていたのかとあきれてしまいます。
とはいえ、靴の不快感以外はほとんど実害はなく、むしろ食べ物を腐らせないという恩恵があれば、引っ越す気も失せるというものです。
どうせなら姿を現して、堂々と同居してもらった方がよかったかも。ひょっとしたらコミュニケーションが取れたかもしれないですしね。
ところで私は数年前に帯広に住む知人の下宿を訪問したことがあります。二重窓とファンヒーター付きで、冬は良かったのですが、夏はエアコンなし、窓もほとんど開かず、近年の温暖化でとても暑かったのを覚えています。
作者からの返信
変形Pさま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、どうもありがとうございます。
相棒が逃げるように出ていったのは、きっとマンションのせいですね。主人公は変だなあと思っていても怖いとまでは思えず、ついでに恋人を失うことになる可能性にも気づかず、マンションに留まりました。マンションの怪異よりもこの主人公がある意味怖いです。
怪異は可愛らしいものです。妖怪ハンターに活躍してもらわなくても放っておけばよい程度ですね (^^)
主人公、けっこう気難しいところがあるので(プライベートをさらされるのは我慢ならないとか、靴を履かれたら捨てちゃうとか)、素性のしれない怪異との同居は(互いにww)耐えられないかもしれません (^^;)
帯広は冬は極寒で夏はそこそこ暑いところですね。夏場に30℃超えるのはもはや当たり前ですから、エアコンなしは辛かったでしょうね。
コメントをありがとうございました。
編集済
あとがきへの応援コメント
おはようございます
まさかのオチ無しだったんですね^_^;。こういうのはイヤミスって言うんでしょうか?
何か部屋の方は一生懸命怪奇現象を起こしているのに、全く動じない主人公で、ちょっと気の毒な感じすらします。一番怖いのはこの主人公の精神性ということでしょうか?
後に彼は知事になったりして…
作者からの返信
十三岡繁さま
こんにちは。拙作さっそくお読みくださり、どうもありがとうございます。
恐ろしいのがこの主人公の精神状態であるということは間違いないです。正常と地続きの穏やかな狂気みたいな感じですね。その不気味さと実際の奇妙な出来事との絡み合いを楽しんでいただければ、というさらりとしたホラーでした。
部屋に同情いただけるとは思いませんでした(^^;)
コメントをありがとうございました。また、レビューまで書いていただき、光栄です。こちらもありがとうございます。
1. コンコンコンへの応援コメント
こんばんは
私の仕事場もエレベーター無しの5階建て鉄筋コンクリート造建物の402号室です。
ここに越してくる前の事務所も、エレベーターはついていましたが402号室でした。
福岡に移住する前に住んでいた新宿区のマンションも402号室でした。
特に拘って選んだわけではありません、偶然です。
402号室には何か特別な縁があると感じています^^。
作者からの返信
十三岡繁さま
こんにちは。さっそく拙作をお読みくださり、ありがとうございます(^^)
三度402号室続きとは因縁を感じますね。この物語にも呼ばれたのかもしれません。
そんな402号室にまつわる奇妙な七物語です。やっぱり……と思いながら楽しんでいただければ幸いです。
コメントをありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
面白かったw…というとアレなんですが、
とても好きな実話ホラーです!
(実話ですよこれ間違いなく!ねッ?!)
彼は大学時代この地味なホーンテッド
マンションwwで胆力を培った、という
素晴らしいオチもw。
(笑いながら言うな自分!ww)
作者からの返信
小野塚さま
こんにちは。最後までお読みくださり、ありがとうございます。
ふふふ、一部は、実話ですね。一部は。
この彼、たぶん彼自身、すでに怪異に近いですよ。仲良くしていた相棒が怖がって出ていっても、わりにけろりとしていますしね。これ以上胆力を鍛えたら、ポコポコは無理でもゼラくらいには……
コメントをありがとうございました。星でのご評価も嬉しいです!