後編への応援コメント
なんと!!人喰いの設定がちゃんとここにつながってくるのですね!
ロリコン……いえ、子供好きな故に幸せ?な終わりをするバートといい、この母親の思考といい色々ぶっ飛んでるのもまたすごい状況でした
気遣い上手のバートもその配慮(?)すらも仇になるつながり、面白かったです!
もう少し読んでみたくなるキャラクターでしたが、いつも素敵な展開の物語で痺れます!
作者からの返信
雷師ヒロ様!最後までお読み下さり、感謝感激でございます!(〃∇〃)
マンジェ、一言も発してはおりませんが、設定だけは生かしました笑
後半にきてのバートの説明は削るべきか悩みましたが、お褒めの言葉に書いてよかったと安堵しております(*^^*)
もう少し読んでみたくなるとのお言葉も、これ以上にないほど嬉しいです!!!
今日一日を乗り切れそうです!
本当にありがとうございました(*´∀`*)
後編への応援コメント
拝読しました。
マンジェさんの死体喰いのクセが、結局ケチのつく原因になったんですね。まったくもって運がない……。
女の子に向かって無慈悲に銃を撃てない時点で、バートさんは最初からこの仕事に向いていなかったのかもしれません。
女の子殺し屋のこれからを考えると目の前が真っ暗になりますが、この救いのなさが逆にいい!
短編映画のような魅力的なお話を、堪能いたしました!
作者からの返信
仁木一青様!最後までお読み下さり、誠に感謝でございます!(〃∇〃)
マンジェ、確かにまったくもって運がないですね(;^ω^)
バードの弱点は可愛いもの好きということで、これまでは大人相手に殺しをしてきたのですが、ここに来て彼もまた運が尽きたようです(^^ゞ
結局、あの子は何者で、これからどうなるのか……明らかにはしませんでしたが、暗い運命が待っているかと思います。
その点を評価していただき、嬉しいかぎりです!
本当にありがとうございました!(*^^*)
編集済
前編への応援コメント
登場した時点で亡くなってる人喰いマンジェさんですが、短編の主人公でも務まりそうなキャラの濃さですね。
真面目さゆえに、死体食いになったのでしょうか。すごく気になります。
作者からの返信
仁木一青様!こちらの作品もお読み下さり、ありがとうございます!(*^^*)
人喰いマンジェ、食に対して異常にまでにこだわりを持っております。
命をいただくことに感謝の念を忘れないために、最後には死体も食してしまう……真面目ゆえにそうなったと見て間違いありません!
短編の主人公!(゚д゚)
思いつきませんでした……(@_@;)
そう考えると面白いものができそうな気が!
本当にありがとうございます(*´ω`*)
後編への応援コメント
こんばんは
あわわ
どえらい設定でした(;゚ロ゚)
少女の舌っ足らずな感じのセリフが効いてますね
なんで、時代劇というか、任侠映画口調なのか(笑)
結局、少女の正体がわからぬままなのも、余韻があって良かったです
ありがとうございました
作者からの返信
こんばんは!・みすみ・様!
こちらもお読み下さるとは!(✽ ゚д゚ ✽)
ありがとうございます(*^^*)
本作、投稿した当初は誰にも気づかれることがなく、それを良いことに何回も変更し、推敲を重ねておりました(^^ゞ
(最初は一話完結でしたが、しばらくしてから二部構成にしたりしました汗)
少女の台詞を取り上げて下さり、誠に嬉しい限りです(^^)
「おかくごっ!」という台詞ありきで創作し始めました。
『ゼルダ無双 災厄の黙示録』というゲームで「インパ」というキャラが、必殺技発動時にこんな台詞を言うのですが、妙に惹かれてしまい、こんな話まで作ってしまって……(;^ω^)
本当にありがとうございました!!!
後編への応援コメント
殺し屋が死体を運んでいる時点で何か起きそうな雰囲気がしましたが、まさか女の子が出てくるとは思いませんでした。
しかも敵をみんな親の仇として刷り込んでいるのが面白かったです。
偽のデータを渡したターゲットが、人喰いに食べられて、本物のチップが胃の中に…という話にも驚きました。
面白い話をありがとうございます!!
作者からの返信
#zen様、コメントありがとうございます!
星までいただけるとは、身に余る光栄です!
この話は、子供好きの殺し屋のもとに子供の殺し屋が来たらどうするか、という妙な考えを膨らませて出来上がったものです。
書いている当初、愛と死こそエンターテインメントの極意なり、という考えしか持っていませんでした。そのくせ愛の書き方に難ありでしたので、代わりに死をふんだんに入れてしまった次第です。
#zen様の作品を拝読させていただいてから、登場人物の心に寄り添って書くよう、心がけるようになりました。本当に感謝です。今後とも宜しくお願い致します!
編集済
後編への応援コメント
マンジェさん、この中では一番まともそうに見えてしまうのは気のせい……ですよね?
バートさんの最期、彼にとっては幸福だっただろうと思いつつ、筋金入りのロリコン加減に慄き……でも一番恐ろしかったのはローラさんのお母様ですね。
ローラさんの家庭環境ともいえるでしょうか。
殺し屋英才教育(?)を受けている彼女はどう生きていくことになるのか。
出来れば殺し屋と無縁のところで幸せになってほしい……!!
けれどそれが彼女にとって幸せかどうかもわかりません!!うわー!
最後の親子の日常的なやりとりがかえって不穏なのも想像力を掻き立てられました!
ファラドゥンガさんのハードボイルド作品の原点(?)、堪能させていただきました♪
作者からの返信
片喰一歌様!こちらにもお立ち寄りいただけるとは!
そしてまたしても、素敵なレビューをありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
マンジェ、殺し屋としては律儀な性格でした。
しかし、殺した相手を食べるので、まともとは言い難いかもしれません(;^ω^)
ローラは殺戮兵器のような育てられ方をしております!
彼女の幸せな生き方は何なのか……そのことを考えて下さるとは!
とても嬉しいです!感無量にございます!
初めて書いたハードボイルドでした(^^ゞ
本当にありがとうございました!!!