レセプションは二十(はち)時からへの応援コメント
世界観を推しはかりながら読むのがとても楽しかったです。男子高校生が外国人少女になってしまってからの展開、楽しみです!
作者からの返信
遅馳せながらご覧くださりありがとうございます。
ジャンルのお約束、いくつかブッチしてますのでなんか変わったのほしいななって時は是非是非!
レセプションは二十(はち)時からへの応援コメント
Xから来ました。
独特なルビから引き込まれる冒頭。作品の雰囲気が凄く伝わります。作者様の書きたい世界観が文体に詰まっていて読んでいてワクワクしました。
作者からの返信
お越し下さりありがとうございます!
冒頭こそ幼女ものの捻りですが、後のほうにいくほど噛み応えあるので、よろしればお付き合いくださいませ☆
午前三時、空飛ぶスマホを携えてへの応援コメント
ここまで拝読致しました!
独特な世界観や設定と、センスを感じるセリフ回しが光る作品だなと思いました!
また必ず続きを読みに伺わせていただきます!ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそお時間取ってくださり深謝です!
11話で一段落、12話からレベッカのレッスン始まるのでよろしければまたいずれお願いします。
銀色のEAP(スマホ)への応援コメント
なるほど、現実世界よりも少し近未来な世界観でしたか!
どことなく、サイバーパンクな雰囲気が感じられてて良いですね!一人称の主人公がこういったやんちゃ系な口調なのも斬新で私は好きです!
レセプションは二十(はち)時からへの応援コメント
上手く言い表せませんが、独特のセンスを感じる作品ですね!
ほぼ主人公の独白から始まり、違和感なくストーリーの導線へと繋げていく巧みさが一話目からうかがえました!
世界観は魔法がある現実世界なのでしょうか?期待大です!続き読みます!
レセプションは二十(はち)時からへの応援コメント
xから来ました。
複雑な伏線の嵐、少しずつ明かされる設定と、さらに生まれる謎が連続するイメージのを持ちました。
会話や状況説明にも非常に練った表現を選んで使っているように見えます。
こういう書き方もあるんだ、と鬼の伏線量に敬服しました。
参考にさせていただきます。
作者からの返信
ご覧くださり、ありがとうございます☆
このエピソードで、あえて書いてない、転移前後の具体的な場面ですが
D編の冒頭でがっつり描写してたり、な変な構成です。C編をしばらく(30分か1時間くらい? 読む速度には個人差があると思いますので世界観に慣れたなって思ったころに)読み進めてからD編読むと効くように書いてますので、気が向いたらお試しくださいませ!
茶話会の締めくくりと、曙光前二十四時間ほんのちょっとな門出への応援コメント
独特の書き方が面白くて唯一無二ですね。自分が主人公になったような感覚で読んでいて不思議な感覚でした。
設定はすごく作り込まれていて理系のようなファンタジーを楽しめました。
作者からの返信
『自分が主人公になったような感覚』とのお言葉をいただけて、とっても嬉しいです。
没入感を出せるように意識していたので⋯⋯!
ありがとうございました!
お茶のじかんへの応援コメント
読ませていただいております。
魔法使いの設定に独創性が溢れていますね!現代魔法とでも言うのでしょうか?
独特の世界観ではありますが、レベッカに入った昴と笙真の天才性がよくわかる構成と文章で、ワクワクしました。
ver.Dも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伝統的な魔法と、デジタルトランスフォーメーションの魔法版の2層式で構成しています☆ミ
茶話会の締めくくりと、曙光前二十四時間ほんのちょっとな門出への応援コメント
拝読いたしました!
文才は本物で独自性も突出している作品だなと言うのが全体的な感想です。
「魔法」と「テクノロジー」、そして「師弟愛」と「存在の責任」という相反する概念を、これほどまでに美しく融和させた稀有な物語だと感じました。
AIとなった未来の宮代昴と、少年時代の師・宮代笙真。その二人を繋ぐのは、一人の少女レベッカ——“銀灰色の仔狼”という存在を媒介に描かれる、優しさと残酷さの入り混じった再生の物語。
作品全体を通じて一貫しているのは、「誰かを守る」という信念。
時代を超え、身体を超え、言葉を超えてなお続いていく“教える”“託す”“信じる”のリレーは、まるで命そのものの継承のようでした。
技術設定や魔法理論の緻密さは圧倒的でありながら、決して冷たくならず、人のぬくもりを感じさせる筆致が秀逸です。
AIが涙を流し、少女が魔法で心を伝える。そんな不可能を当たり前にしてしまうこの物語は、SFでもファンタジーでもなく、「人間」を描いた長篇叙事詩でした。
作者からの返信
応援コメント感謝申し上げます。
恐らくお察しのとおり、ほどよく隙間のある文が苦手なので、実はそっちが目下の課題だったりしております(苦笑)。
今後も精進しましので、よろしければ今後もご覧いただければ幸いです。
この度は、とても丁寧に目を通していただき、本当にありがとうございました。
お茶のじかんへの応援コメント
企画参加ありがとうございます
「魔法使い」の設定が非常に作り込まれていて、現代の世界に馴染んでいて、物語に引き込まれました
会話のテンポも良く、専門用語がスラスラ入ってくる文章や構成力も見習わなければ、と思いました
続きも読ませていただきます
作者からの返信
企画&素敵なコメント、ありがとうございます。
見ていただいた通り、
親戚一同「心を読める」系の魔法使い揃いみたいな一族ものです。ところどころ倫理観とか常識がバグってそうかもですけれど、
よろしければ引き続きお付き合い願います。
呼称② 名無しのアプリと魔法抑制AI《ポーリャ》の中の人への応援コメント
Xからの企画にご参加ありがとうございます。
魔法の使い手。そしてトリップと、面白い展開が続きます。
主人公はこの先どうなるのか……!
魔法も独創的で、とても面白かったです!
作者からの返信
こちらこそご覧いただきありがとうございます☆
幼女転移以外は、最近のテンプレ?なにそれおいしいの?な話なので大変ありがたいコメントです。
今後も精進していきたいと思います!
師弟への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
私は小説を書くときにある程度物語の構造や使い古されたフォーマットを意識するのですが、この作品は「そんな洒落臭ぇことは知らんっ!」というような勢いで書きたいように書かれた印象を受けます。
大半の読者への分かりやすさをかなぐり捨てて「誰かは必ずこの良さが分かるはず」という最大限の信頼のもと書かれているように思え、その感じはある種の電波系ラノベのような色彩を帯びていると思います。
独創性への深い憧れを感じました!
読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嘘っぽく感じるかもしれないんですが、この話のベースは、人類の一番古いであろうテンプレ(貴種流離譚とヒーローズジャーニー)の上にいくつかの「お約束」を組み合わせて載せておいているので、こう見えてちゃんとテンプレは意識してるんですよ。外から見ると、混ぜるな危険、みたいな出来映えになってますけれど⋯⋯(苦笑)。
生まれつきの魔法使いが人類の中に昔から混ざってる世界の、心と物事の内側が読める氏族の話に時間遡行ものを被せてるので、「お約束」の中には逆さまに置かざるを得ないのもありまして⋯⋯昨今のなろう系ぽいものとか、ター◯ネーター的なタイムスリップ辺り。ゲテモノに感じたのは恐らくそのあたりが理由、かと。
銀色のEAP(スマホ)への応援コメント
あっ、あっさりバレた(´・∞・` )
でも、このほうが動きやすいですもんね ”(´・∞・` )
こっちが弟子の宮代笙真への応援コメント
幼女の演技上手w (´・∞・` )
ふむ、過去の美幼女に飛んじゃったんですね(´・∞・` )
さすがに、師匠と大師匠、いろいろ鋭いお方たち(´・∞・`;)
でも、師匠とわかっているのに、なぜ正体を隠したん……あぁ、向こうは知らないですもんね(´・∞・`;)うむむ
レセプションは二十(はち)時からへの応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )
状況(幼女になっている)を把握できてない中、空間の違和感を表現している部分がリアルでよかったです ”(´・∞・` )まわりが大きいと思いますもんね
謎が多い中、自分の家らしき名前が出たのは大きな糸口(´・∞・` )美幼女は、うらやましい…
こっちが弟子の宮代笙真への応援コメント
登場人物の書き分けの工夫
というお題でしたので、そちらに関する感想を。
「セリフ」と「セリフ」の間に地の分を入れることを意識されるとよいと思います。もちろん、入れすぎるとテンポが悪くなる可能性もありますが、特に新しい登場人物が出てきて間もなくは、誰がどのセリフを話しているのか明確にする方がメリットが大きいと思います。
また、セリフに性格的な特徴をにじませる言い回しを工夫されるとよいかもしれません。生意気そう、素直そう、頑固そう……などセリフ回しでいろんな印象を与えることが出来ると思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
(今は)「脳内のボイスつき」セリフの羅列で、大筋をなぞってから地の文を埋めて行ってるので、工夫してみようと思います。
この2話を書いた時は、ちょっと違ってたような気もしなくはないですが、今後に活かすことが出来るよう精進します。
はじめてお留守番する娘と夜更かしどもの午前二時への応援コメント
此の度は読み合い企画に参加して頂きありがとうございます。
少々時間は掛かりましたが最新話までしかと読ませて頂きました。
もう一つ世界観を同じくした作品を同時に連載しているようなので、そちらも拝見しに伺います。
作者からの返信
ご覧下さりありがとうございます。
もし気が向くようでしたら、よろしくお願いします。
“まる書いて、ちょん!”からのレッスン開始シーケンス記録への応援コメント
以前読んだ続きからまた読み直しました。
スバルくん、最初の方は保護者感覚だったけど、レベッカを怒らせてたのを自覚して、当事者意識からか内面変化起きてるようにみえました。
スバルの今後の変化に期待したいです。
作者からの返信
たくさんお読みくださりありがとうございます!
精進して参りますのでこの先の回も是非ご期待ください✨️