マリヴォーネ地下迷宮への応援コメント
この娘、毎度毎度やること英雄すぎない?! かっこ良すぎるんですけど!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデさんは紛争と陰謀渦巻く世界の清涼剤…
この調子でミリアムをはじめとして目を焼かれた人たちを量産しました!
マリヴォーネ地下迷宮への応援コメント
かなり限定されたシチュエーションでありながらパイルドライバーでオオカミメカをぶっ潰していくエルフリーデさん……マジぶっ飛んでる
そしてもろにパイロットの運動機能に悪影響をもたらす獣型バレットナイト……そこまでして一体……?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデの「最強の機甲猟兵」という名乗りはわりと真実です。戦闘センスのお化けなので工具の応用もこの通り…
〈ルーポ・フィアンマ〉はかなり邪悪な試作機で、これ自体の完成度よりも、そこから得られるデータとその応用が目的といっていいです。
亡国の民ズァレン人への応援コメント
流れるようにバレットナイトに乗り込む敵を無力化するエルフリーデ、さすがだ……
ひとえに電脳棺なんてオーパーツを載せたヒト型機動兵器が民間払い下げされてるせいだが……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
バレットナイトは明確に超技術の塊(主にサイバーコフィン)なのですが、遺跡で雑に製造して雑に消費できてしまうのです。
ただ工兵用の旧式で暴れてるのはエルフリーデが異様に強いせいです。
マリヴォーネの魔狼への応援コメント
またエルフリーデがサラッととんでもねー技量を!
獣型バレットナイト……!融合者の意識はどうなってるんだろう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデは基本的に戦闘全般が強いオールラウンダーです。
獣型バレットナイトは、運用上のメリットと並行してろくでもないポイントも備えたアレな存在です(最悪)
編集済
水着のエルフリーデへの応援コメント
みんなKAWAIがすぎる
顔真っ赤にした水着エルフリーデは一枚絵が欲しいですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
水着で大はしゃぎな面子でした!
エルフリーデはド直球で褒められるのに弱いのです。
エルフリーデと海鮮スープへの応援コメント
アンナやロイの従者組の人間味の出汁も出てきて美味しい
めちゃくちゃ上機嫌でイチャイチャしてる(?)クロガネとエルフリーデを見て沸くの分かる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アンナさんは人間関係の潤滑油ですし、ロイさんは苦労人だけど楽しみを見出してるタイプなのでした。
クロガネとエルフリーデは、お互いにお互いのことが大切で好きなのですが、そこからクソボケ二人なのでふわふわしたイチャイチャが始まります。
英雄の煌めきへの応援コメント
戦場で命を救われて
復員したらこの会話
そりゃー脳焼かれちゃう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
身内として変なところに接しない分には、憧れの最高のヒーローやっちゃうのがエルフリーデの質悪いところですね。
いざ夏のバカンスへ!への応援コメント
ヒトヤマ終えたら水着回、実に良い伝統
作者からの返信
感想ありがとうございます。
章ごとに月単位で時間が進んでいるので、いよいよ夏です! よって海です!
リアル季節はすごく寒いですが、真夏の物語開始なのです!
プロローグ(4)への応援コメント
やったー!
今一番はまっている作品のリアタイ最新話に追い付けました
かつて道を違えた英雄/友人を見送り、
今は紅い翼で空を舞う英雄/大切な少女を見上げる不死の青年。その心中は……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言っていただけると作者冥利に尽きますね!!
クロガネの過ごしてきた10万年は、こんな出会いと別れが詰まっていたことでしょう。
エルフリーデは一際輝く星のような存在です。
哀別のテロルへの応援コメント
激烈なアジテーションを口にするテロリスト、裏腹に哀しみが広がる胸中……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
〈守護の短剣〉はいろいろと複雑な人です。善人か悪人かでいうなら間違いなく悪人側でもあるので厄介ですが。
ファンガール対スパイガールへの応援コメント
前巻ヒロインと前々巻ヒロインの主人公を挟んだ出会い、やっぱりこういうの好きだなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
1章と2章のヒロイン、どっちも強火のエルフリーデファンなのですが、種類が違うタイプなので愉快なことになります。
そう、変人です…!
エピローグ(2)への応援コメント
外国出張に行ったら妹を自称する美少女と外国の勲章ひっさげて帰ってきた……ティアナのツッコミが追い付かない……!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっとこの非常識な姉は、常識人の妹にとってはツッコミどころしかないのでした…!
半分ぐらいは妹を自称するリザが悪いです。
ネバーモア、ネバーモアへの応援コメント
リザのネバーモアのモージョー(おまじない)が二転三転する運命の苛烈さ、
エルフリーデと伯爵のベストカップル感と
第二部も大満足でした
作者からの返信
感想ありがとうございます。
薄幸美少女リザのエピソードであり、エルフリーデと伯爵の大冒険でもありました。
お読みいただき感謝です!
あなたがくれた翼への応援コメント
とっくにドライになってるはずなのに目の前の悲劇を切り捨てられない彼女と、そんな彼女に必要な剣を用意出来る彼……うーんこの割れ鍋に綴じ蓋
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まさに…ヒーローガールとスパダリ…!
イノーマス・マローダーへの応援コメント
せ、せんにひゃくミリにじゅうごトン……!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
〈イノーマス・マローダー〉は主砲が1200ミリ砲、機体重量は1万トンの怪物となっております。
大きさはゴジラぐらいです。
リザという少女への応援コメント
変人は変人を引き寄せるのか……
敵国の英雄のブロマイドも流通する国……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ガルテグ連邦は商業主義がえらく強いのでやりたい放題でした。
なお流石に怒られた模様。
たぶんFREEDOMな国です。
ガール・ミーツ・オタクガールへの応援コメント
我々の馴染み深いシネコンだあと思ってたらVIPと愛国心の強いシネコンだった……!
観賞のたびに国歌斉唱か……!
トゥモローマン、この感じだと胸に「T(に類する文字)」が刻んであるんでしょうね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
嘘みたいな話ですけどこういう映画館は本当にあるようですよ…!
トゥモローマンはマン・オブ・スティールなあいつです。
襲撃者への応援コメント
バリエ隊長がすっかり忠実に……
やはり行動で黙らせるのが一番
作者からの返信
感想ありがとうございます。
圧倒的な実力と判断力を見せられれば改心する程度には頭が柔らかい人でした!>バリエ隊長
フィルニカ山岳猟兵への応援コメント
ただでさえエルフリーデの胃が痛かったのに前王の隠し子を御輿にしたい連中なんで……!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデさんは行く先々でなんかこう、陰謀とかに巻き込まれるタイプの主人公補正を持っています…!
竜殺しへの応援コメント
鬼と邪竜、その決着!
アクションとしてもクソデカ感情の激突としても鮮やかでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデとミリアム、〈アシュラベール〉と〈シュツルムドラッヘ〉。
共に一騎当千の戦闘能力がありましたが、勝負を分けたのは技量と冷徹さの違いでした…!
編集済
悪鬼と邪竜への応援コメント
自らの焦げ付いた痛みで世界を変える妄執で地上を焼く竜……
そして慰めではなく冷徹なワイヤーブレードを見舞う赤い鬼。鮮やかな描写だ……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ミリアムは自分自身の痛みに囚われた子であり、エルフリーデはどこまでも研ぎ澄まされた刃なのでした。
ワイヤー使って推力を補って空中戦やってる曲芸シーン!
剣の悪魔エルフリーデへの応援コメント
新型主人公機のデビュー戦として完璧過ぎる……!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
赤い新型機〈アシュラーベル〉の決戦は、この物語の見せ場の一つでした。
ボス戦含めてやりたい放題やってます!
いつかの赦しへの応援コメント
この出自と帝国の所行からこの赦し……こんなんエルフリーデに落ちちゃうよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデはこういうときの誠意と善意できっちり相手を救う言葉をかけられる子です。つまり…ヒーロー…!
偽りの世界への応援コメント
「貴族の世界」から見て気にくわない現実を力ずくで叩きのめすための力を奪うために力ずくで血を流す……再生されても人の業は変わらない……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ベガニシュ帝国という国の病んでる部分が詰まってる展開です。
そんなこんなでいよいよ決戦に突入です、どうかお楽しみください!
クロガネの秘密への応援コメント
ハイペリオンの癖のある話し方、こないだ楽園追放を見返した影響か「皮肉混じりでしゃべるフロンティアセッター」のイメージで脳内再生されます。
情報に還元された個人をサルベージ……海に溶けた角砂糖を取り出すようなものだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ああいう感じの絶妙に胡散臭い喋りをイメージしていただければ…!>ハイペリオン
クロガネは何気にものすごいことをやってます。
SFの中でもだいぶすごい技術水準の所業ですね。
追憶:ある文明の終焉についてへの応援コメント
かくして楽園は滅び孤独な男が残された……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ある意味で彼の長い旅路の始まりでした。
とてつもない苦難の連続だったかもしれません。
銀の射手ミリアムへの応援コメント
ミリアムのスナイパーぶりを目の当たりにして感激していたら……アレ?ミリアムさん?なんだかよろしくない扉開いてません?
飛行技術やレールガンに熱線、この世界は現行人類が一から作ったものよりもすでに存在する正解が存在するために技術発展の形が独特なんですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ミリアムさんは凄腕のすごい子なんですが、エルフリーデ信者過激派(誇張抜き)なので…こう…彼女の今後をお楽しみに!
この異世界は古代文明のすごい3Dプリンタ+物理的になんでも設計してくれる生成AIがあるせいで、技術発展は現実世界と似ても似つかない感じです。
同じ名前がついていても使い方が全然違う、とかもザラにある感じですね。
クロガネという男への応援コメント
お姉ちゃん大好きでありながらお姉ちゃんの作る人間関係にツッコミ入れてくれる妹ちゃんのおかげで安心しますね~
作者からの返信
感想ありがとうございます。
妹のティアナちゃんはお姉ちゃん大好きですが、エルフリーデのボケボケな性格へのツッコミは的確です。
いい感じにツッコミしてくれますね!
編集済
元・副隊長ミリアムの困惑への応援コメント
ミリアムさんめちゃくちゃ脳焼かれてる……!
隊内でも針の筵だったのかと思いきやスパダリとして信奉されてた……!
左目の傷はミリアムに捧げたものだったんですね
「それは私欲では……」にはちょっと笑いました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう、エルフリーデは(サブタイトルではスパダリに救われる側みたいな雰囲気出してますが)スパダリ属なのです…!
わりと自己評価と他人から見たときのギャップが激しい主人公です。
ミリアムはやや愛が重いタイプですので言動もちょっと変…!
約束への応援コメント
あっこのエピソードで一気にエルフリーデとクロガネが親しみやすくなりました
このズレ方、可愛すぎ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデはクール系みたいな顔してますがすごいボケ担当ですし、クロガネはわりとツッコミよりの属性を持ってます。
天然ボケは可愛いの精神です!
フィルニカ王国クーデターへの応援コメント
直前までの印象からの変化がw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラト殿下はわりと男の子な趣味をしています。
「戦車かっこいいー!」って目をキラキラさせてます。
印象最悪ヘッドハンティングへの応援コメント
たった一人の家族のために全てを差し出す少女猟兵……
ロボット戦闘の描写もとても好みです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エルフリーデの冒険を是非、お楽しみください!
ロボットバトルも気合いをいれて、いろんなシチュエーションがございます。
クロガネの秘密への応援コメント
おぉ…SF世界からの繋がりでありましたか。展開が楽しみ過ぎます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
SFな感じの回想=遠い過去のお話、というわけなのです。
いろいろと現在に繋がってきますので、お楽しみいただければ幸いです。
約束への応援コメント
天然というか、感性が独特というか。
『平和を作る』為の戦いとは、何を見据えてのものなのでしょうか。より大きな歴史のうねりが待っていそうですね。楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クロガネさんの視座はとても巨視的で、少なくとも自分の領地などに限定されるものではありません。否応なくその流れに巻き込まれるエルフリーデ共々、楽しんでいただければ幸いです。
剣の悪魔エルフリーデへの応援コメント
「(前略)だが、何事にも例外はある」
言う方も聞く方も例外のかたまりみたいな奴等だしな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
10万年生きた男と経歴も戦闘力もイレギュラーすぎる少女のコンビ、それはもう例外の嵐ですね。
ヴガレムル伯領への応援コメント
テクノロジーなのか魔法なのか曖昧な感じの世界観良いですね。とても惹かれます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
進みすぎた科学は魔法と見分けがつかない、というわけで、異世界ファンタジーの様式にも馴染むのですねー。こういうのが好きです。
約束への応援コメント
これから大きな物語のうねりに投げ込まれる主人公。ドキドキしますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この約束によって、いよいよ彼女はクロガネの背負ってるものに踏み込んでいきます…!
追憶:ある文明の終焉についてへの応援コメント
そうじゃないかと思ってたけどやっぱり過去文明のレベルがとんでもなく高かった……!
こりゃ後世の人間からすればそれがサイバーパンクなのかスペースオペラなのかすらわかりゃしない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サイバーコフィンはめちゃくちゃすごい超科学の産物でした!
現代世界の人類からしてみれば、どれもこれも「古代文明のすごい遺産」になっちゃうのですが。
ズァレンの勇者カガンへの応援コメント
おお……ここでクロガネの過去の知己と繋がるのか
獣の機動性敏捷性に副腕で操る武器が合わさるとかなり厄介では……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まさにBK〈ルー・ガルー〉はそういうコンセプトの機体で、ある意味、四足獣型の完成形という感じになります。融合してるカガン含めてすごく強いです。