第17話 凪の終わり、そして…への応援コメント
母親が冷たいと言ったのは引っかかる。
あのアホは友達面したクズだったし、泥を塗られたのは自分の息子だし、あのアホがやらかしたことは法的に見ても倫理的に見ても極悪。
同情の余地もないのにな。
だからこそ夏海とは復縁できんかったわけだし、こうなってしまっては別の道を歩むしかないわな。
仕方ない、というと冷たすぎるかもしれんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第17話 凪の終わり、そして…への応援コメント
完結お疲れ様です、ちょっと気になったのですが
>さようなら。もう二度と、会わない。
これどっちが言ったセリフなんでしょうか?その後の
>そう告げた夏海の背中が夜の闇に消えていくのを
の文も、主人公がそう告げたなのか、主人公にそう告げたのか、どっちとも取れなくもない文なので本当に分かりません
追記
ご返答ありがとうございます、なるほど夏海の方でしたか、個人的には夏海が少し離れた後、主人公が聞こえない様にもう一度呟いたみたいな感じだと思ってましたが違いましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この台詞は夏海が言った台詞です。
分かりやすく(作者にとっては)修正しました。
車を降りる場面では、最初に翔太が「さようなら」と言っているので、夏海がそれに返す形で、記載された台詞を言ったと受け取ってもらえるだろう。
という私の読者様依存の文章構成をしたことでご不満をかけ申し訳ありません。
第17話 凪の終わり、そして…への応援コメント
完結お疲れ様でした^_^妥当でしたね…夏海にも幸せがあらんことを
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか完結までかけずに申し訳ありませんでした。
もしかしたら、夏海との復縁もと思いましたが、話の流れとしてどうかな?と思い、このような形になりました。
またこの話で続編を書いても良いかなと思うようなキャラクターですので、もしよろしけばその時読んでいただければと思います。
第17話 凪の終わり、そして…への応援コメント
完結お疲れ様でした。
かつての想い人から忘れ去られ、居場所も埋められている、妥当かつ重い罰でしたね
不貞物の終着は何がベストかは、本当生み出した彼ら彼女ら次第と思いますね
また次回作あれば期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか完結を書けず、お待たせして申し訳ありません。
次回作もできるだけ書きますので、気に入った作品があれば読んでいただければと思います。
ありがとうございました。
第17話 凪の終わり、そして…への応援コメント
NTR ENDかと思ったら突き放しENDか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
色々ありますが、この形が良いかなと思いましたのでこのような終わり方にしました。
第15話への応援コメント
翔太はろくでもない性分のふたりとはお別れして、下北さんと健全なお付き合いをしていけばいいんじゃないかな?
第15話への応援コメント
実は1番やばいのは翔太だった可能性…
周りをよく見ていますね。夏海が◯女じゃないのも実は気づいてそう…
第13話への応援コメント
13話まで読んだ印象では、NTR漫画を小説に落とし込んだような作品だと感じた
NTRWEB小説と違いNTR漫画の大半が間男ざまぁないし
影が薄くて何も知らない憐れなピエロの主人公
7話の脅しになってない脅しに屈してさらに有効な脅迫材料を与えた馬鹿な彼女
読者のヘイトを溜めまくる無双中の間男
タグが少なすぎて展開を予想しにくいが、彼女が間男に堕とされても幼馴染との恋と言えなくもないんだよな……
王道は主人公が真相を知った後に彼女を受け入れて再構築だろうが、個人的には上記もありだなw
第13話への応援コメント
男を弄んできたツケが回ったか
でも夏海も歪んでるからそのうちホントに雅史の方に気持ちが動いたりして
雅史とまた接触し出してニシシ笑いが復活したのも気になるところ
第13話への応援コメント
男2人を中途半端にキープした罰ですね
被害者翔太は幸せになってほしい
第13話への応援コメント
こうなるなとは予想出来ましたが、流石に可哀想かな…
編集済
編集済
第8話への応援コメント
短編としては少し長くなってしまいましたが、更新を楽しみにして、汙馴染2人に早く罰が与えられればいいですね(^〰 ^)୨
第17話 凪の終わり、そして…への応援コメント
完結お疲れさまでした。
まぁ仕方ないよねという結末。過度なざまぁではなく因果応報、やっぱ個人的にはこれくらいがいいな。
翔太なら性格上彼女も被害者ってことにして受け入れることもできただろうけど…
あくまで読み手の勝手な解釈ながら最後に縋ってたら違う未来もあったような。親友が切り捨てられた姿見て自分から二度と会わないって言った、翔太の方はじゃあそうしようかになったんじゃないかと。
常に一歩離れたところから周りを視てるような彼は自分の意思が凄く薄いように見えてしまった。なんか最後彼女に気付いたとしても普通に笑顔で挨拶しそうw
引き続き別作品も追わせていただきます。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
leo601様の仰るとおりで、お話の中では特に言及していませんが、翔太という存在は自分の意思が薄い存在として書いています。
主人公を強烈な意思の持ち主で書いてしまうと、読まれている方達の意識が、主人公に持っていかれてしまって、悪役(雅史と夏海)の悪行の酷さへの意識が薄れてしまうのではないかなと思ってしまって。
あと、私がいわゆる「ざまぁ」という流れと言いますか、そういったお話が上手く書けなくて、主人公がガンガン行く性格だと、「何でこの主人公はこんな強気なのに仕返しをしないんだ!」って読者様が思ってしまうのかなと怯えてしまったので、主人公は一歩引いて周囲のことをよく見て物事を察知するのに長けた性格となっています。
引き続き、他のお話も読んでいただけると嬉しいです。