61.さあ久々に読書の時間だ。への応援コメント
エドワルドから、甘酸っぱい匂いがプンプンする。
42.ウルザには舌打ちで出迎えられた。への応援コメント
平均時速が120kmという事は、ゴール近くでは一体何kmだったんだろう?
34.なんで魔導院に。への応援コメント
マジですか。
存在忘れてたわー。
31.きっと毒にも薬にもならない情報なのだろう。への応援コメント
ソフィア凄い猫様だったのね!
ただのモフモフ担当と思ってたニァ〜。
18.すごいサラサラでフワフワだあ。への応援コメント
人語を介する ✖️
人語を解する ◯
7.想像より街は危険で、悪人は狡猾で隙がなかったのだ。への応援コメント
悪人に狙われるのは主人公の義務。
ウルザ・イーヴァルディへの応援コメント
7章は、いつごろ更新する予定ですか?
85.それは時間にしては短い攻防で。への応援コメント
主人公一生ヘマばっかしてて気になる引きもクソもない
ダベルカ・リーラントへの応援コメント
カリスマが仕事しているのか、覚悟が人を引き寄せるのか。
作者からの返信
ダベルカは高い戦闘能力を持ち周囲を惹きつけるマシューを新たな主と認めました。ルミナートは傍で仕えている分だけ接する時間も長く、マシューの成長を実感していました。
88.正気の沙汰じゃないぞ。への応援コメント
も、モンペやぁあああああ
シャロニカマンサ・ユナへの応援コメント
拉致被害者マシュー
74.そして何故かクレイグもその場にいた。への応援コメント
開幕狙撃かっちょええ
65.だから視線を逸らさずに目を見て答えた。への応援コメント
いやまぁパパンの知り合いだったらそりゃバレますわ
面影ある上に魔術馬鹿なんでしょう…?
58.やっぱりマズいですかね。 への応援コメント
戦争!戦争!戦争!
イスリス・アレクシスへの応援コメント
エロい目的があると技術は進歩しますからね、ええ。
28.格式、ですか。への応援コメント
トバイフくん…(トゥンク
19.そんなことより何か凄いことを言われたぞ。への応援コメント
そりゃ馬鹿呼ばわりされるわエーヴァルト氏
17.そんなのが出てきたら宿の部屋が壊れちゃう。への応援コメント
ルカさんグッジョブ
宿全壊とか洒落にならぬ…(損害賠償にしろ権力者圧力にしろ
6.実際、難しいのだ。への応援コメント
ここまでみんな良い人だ いい引きをしているなマシューくん
101.それは僕のやらなければならないことなのか?への応援コメント
いつも楽しく読んでます!
いや〜遠くに来たような感覚ですね~!
はじめは王族の隠し子からはじまり、父の秘密とかは知ったけどそのまま暮らすのか?と思ったたら母の元に、戦争にも参加してさらに世界の秘密にも飛び込もうとしてるけど、いろいろ大変だけど無事に送り返せると良いし、平和な世界で本人言ってた笑顔のための魔法使いになれると良いな〜
父親と同じように地位や名誉、名前すら捨ててひとりの人間としてどこかの農村とかにいるとかね(笑)
作者からの返信
ようやく世界の真相に辿り着き、ラスボスなども明らかになりました。
最終的にはどうなるかはともかくとして、ハッピーエンドにはしたいと考えています!
101.それは僕のやらなければならないことなのか?への応援コメント
荒ぶる神を鎮める為の生け贄、人身御供か。あっさり受け入れるのはなんか怖いな。
聖獣って複数体と契約出来るなら、全ての聖獣との契約も可能なんだろうか。
作者からの返信
現状では生贄になるような話になっていますが、やっぱり主人公もちゃんと幸せになるエンディングが見たいですよね!というわけで続きも頑張って書きます(時間はかかるかもですが)!
ウルザ・イーヴァルディへの応援コメント
何かいい感じにヒロイン達の好感度があがってそうだけど、タグに複数ヒロインってあるけどハーレムタグが無いのが気になるな。
王族ではあるけど、くっつくのは一人のみかな?
編集済
100.それが今のこの世界の真相か。への応援コメント
精霊神はなぜ人類にギフトを授けたんだろうな。超常の存在とはいえ楽な作業とは思えないんだが。それほど人類と親しかったのか、精霊神にもメリットがある行為なのか。
精霊が全て精霊界に去れば人類からギフトが失われる気がする。
作者からの返信
そうですね、精霊神が精霊界に行ってしまえば人類にギフトを与える存在はいなくなります。
精霊を精霊界に退去させる理由が次話になります。
99.その“覇王の器”とは、僕のことか?への応援コメント
自らが与えたギフトで自分が縛られるとか、精霊神がなかなかポンコツに思える。
ギフトを授けているのが精霊神なら、ギフトに対して幾らかの干渉が出来てもおかしくない。ママンの未来予知の妨害は、バランサーの首魁の命令による精霊神の働きだろうか。
作者からの返信
その辺りの事情は次話で説明されます。
明後日の更新をお待ち下さい!
98.僕に冷たい視線を向けるアルカヒム。への応援コメント
面白いです!
出来るなら、母の国での主人公の隣に立つキャラクターが仮に大怪我や死亡するような事になった時、悲しめるぐらいに思い入れが出来るエピソードが欲しいかもです。
父の国のクラスメイトや父の親友の娘さん、途中で影が薄くなりましたが幼馴染さんとか。
母の国では風雲急を告げるような状態なので仕方ないのし、スピード感も必要なのでバランスが難しいのはわかりますけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰る通りです。ユナ王国での人間関係の薄さはもうちょっと工夫してどうにかしないと駄目でしたね……。
91.その通りだからぐうの音も出ない。への応援コメント
母の国へ来てから流されるばかりのストーリー進行のような?
もう少し主人公と主人公の周りの人達との会話があると良いのですが…
86.どうやらこのひとは、僕の本物の母親らしい。への応援コメント
母怖いです
シャロニカマンサ・ユナへの応援コメント
黒幕を討ち取る黒幕が母だった?!
ウルザ・イーヴァルディへの応援コメント
お嬢様が粛清されない事を願います…ハラハラドキドキ
71.使わなければ持たされた意味もない。への応援コメント
頑張れ青年!
62.心の奥底にズシリと重いものがあるようだ。への応援コメント
論文盗作とか恥知らずな事はしない…筈?
58.やっぱりマズいですかね。 への応援コメント
戦争だー!戦争だー!
ジュリィ・ヘルモードへの応援コメント
これは中々ヘビーな
頑張れ嬢!
67.なんとなく誇らしい気持ちになった。への応援コメント
論文の釈明ってなんだ?
書いたらいかんのか?
ウルザ・イーヴァルディへの応援コメント
残念ながら魔術だけは教育受けてるんだよねー
18.すごいサラサラでフワフワだあ。への応援コメント
俺もぬこ様を召喚したいw
42.ウルザには舌打ちで出迎えられた。への応援コメント
ゼロコンマまで計れる技術体系もあるのだなと少し驚きました。
ジュリィ・ヘルモードへの応援コメント
騎士の天敵みたいな魔法スキルを持っているジュリィなんだけど。金属鎧を着ていたら雷は怖いし、水では溺れる。この子に恨まれている生家も相当に問題。
31.きっと毒にも薬にもならない情報なのだろう。への応援コメント
あの街の盗賊ギルドにも構成員からして影響を持つ存在になりましたね。
19.そんなことより何か凄いことを言われたぞ。への応援コメント
わぁ…滅茶苦茶暗殺されそう…
88.正気の沙汰じゃないぞ。への応援コメント
寝る前に少しだけ読もうと思っていたのに、面白くて一気にここまで読んでしまいました。作者さん、ありがとうございます。
お母さん、いろいろと凄すぎますね(笑)
でも、未来予知なんて能力があったら、1人の人間には背負いきれないほどの悲惨で凄惨な未来をいくつも見てきたんだろうし、精神が世界統一や世界平和に向くのは当然なのかな…
モノの見方が、まるで神様みたいな視点になりそうですね。
作者からの返信
おお、ありがとうございます!!
母上の生き方はギフトありきに歪められてしまいましたね。
ジュリィ・ヘルモードへの応援コメント
だから、苗字がヘルモード(極難モード)なわけだ(*´ω`*)
35.すぐに目を逸らしてしまった。への応援コメント
君は将来王族だよ?平民とはちょっと。誰かの養子にしてもらってからならOKか。
34.なんで魔導院に。への応援コメント
ややこしやぁ、ややこしや、ややこしやぁ、ややこしや。めんどくさい展開となるか«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
編集済
95.それは母にしては歯切れの悪い言葉だった。への応援コメント
今のところママンの未来予知の弱点としては、
・予知を妨害する何らかの手段がある。
・予知に時間がかかるので緊急の問題に対応出来
ない。同じ理由で自身が戦闘中に予知を活用した柔軟な戦闘行動は不可能と思われる。
といったところか。前者が無ければ後者は無いも同然なんだけどな。
作者からの返信
作中で最強格のギフト【未来予知】ですが、仰るとおり予知を外されると決め打ちしていた作戦などが崩壊、立て直しに苦戦します。
またもともと自身の戦闘能力は低いため、予知を利用した戦闘は不可能でしょう。
27.ご令嬢様方がお望みになられたからです。への応援コメント
フォービンゴ!
20.僕は自分の心臓の音が聞こえる気がした。への応援コメント
おやじぃ!ぶん投げすぎや
18.すごいサラサラでフワフワだあ。への応援コメント
サラフワお猫様……しかもモフモフ
勝ったな。
93.ここで僕を殺さなかったのは下策だぞ?への応援コメント
母親の手の上なのは否めないけどそれはそれとしてバランサーの暗躍は止めたほうが良さそうだからすぐにどうこうは出来なさそうだ
作者からの返信
母も完璧ではないということが示唆されました。マシューがどうなっていくかは今後の展開をお楽しみにということで。
バランサーは戦争を煽った上に弱い方に味方して戦局を長引かせることもしていますからね。
93.ここで僕を殺さなかったのは下策だぞ?への応援コメント
マシューはかなり強くなったな。以前ならバランサーに逃げられた気がする。
作者からの返信
そうですね。ユナ王国に来てからも魔術の研鑽を積んでますし。
総合力でいずれ最強、といったところでしょうか。まだまだ成長の余地もあります。
93.ここで僕を殺さなかったのは下策だぞ?への応援コメント
バランサーって連中は特化型かな?
自分たちの計画通りに進んでいるうちはまあまあな敵に見えるけど技が破られたあとにあっけなく殺されるのが笑えるw
多分強いのだろうけどいろんな状況に対応できる能力や頭脳はないのだろうな
現状暗躍してるけど雑魚感が強いなw
作者からの返信
確かに。出てきてる連中は全敗してますものね。
なかなか敵の強さを演出するのは難しいです。
93.ここで僕を殺さなかったのは下策だぞ?への応援コメント
安定の面白さでした
19.そんなことより何か凄いことを言われたぞ。への応援コメント
自由すぎねえかこのオトン?!
88.正気の沙汰じゃないぞ。への応援コメント
この作品結構やばい女が多すぎる
アガサへの応援コメント
女の攻防がエグいってw
編集済
92.何かとんでもないことをした気がする。への応援コメント
広範囲アンデッド作成とはえらく戦場向きなギフトだな。これでアンデッドのコントロールまで可能なら相当ヤバいギフトなんだが。
作者からの返信
そうですね。ただ仰る通り、コントロールできるかというと……?
92.何かとんでもないことをした気がする。への応援コメント
未来予知って大袈裟な名前だけど、実態は何手か先を読んでるだけの将棋ソフトの進化版的な物なのかな?
どんなギフトが飛び出すか、わからない敵(今回はバランサー)を相手にすると、手も足も出ないってことか。
作者からの返信
バランサーは何らかの手段で未来予知に干渉できる手段を持っています。本来ならば戦場で使われるギフトなども予知できるのですが、バランサーはギフトの使用を予知から外しました。
91.その通りだからぐうの音も出ない。への応援コメント
おう、また戦争とは忙しないね
90.そういえば僕には従兄弟がいるんだよね?への応援コメント
この国の人達、ただただ盲信してるなぁ
現状のこの国の人達にはほとんど今までのキャラのような魅力を感じないくらい怖い
作者からの返信
そうですね。これまで積み重ねてきたオルスト王国の人たちと違うというのもありますが、母の独裁が強すぎるんですよねえ。
88.正気の沙汰じゃないぞ。への応援コメント
覇王ってのは人にさせられてなるもんじゃない
ってことはいつかはマシューは母の思惑とは違う道をいくんだろうなあ
作者からの返信
そうですね。マシュー自身の意思で大陸統一を果たすことになります。
編集済
88.正気の沙汰じゃないぞ。への応援コメント
ママンがマシューに対してはどこか機械的や支配的な印象があったんだが、血を分けた息子というより自身の野望に必要な駒と見ているからかな。俺らが育成ゲームで強キャラに育ったアバターに愛着はあっても愛情なんか抱かないようなものだろうか。
作者からの返信
愛情はなくはないんですが、どうしても自分の野心のために選んだ未来の末に得た大陸統一に最適な手段として見てしまうのでしょう。ギフトに目覚めて以来、シャロニカマンサはギフトに従って生きてきたようなものなので、マシューに対してだけではなく彼女自身がやや機械的に生きてきたと言えるでしょう。
88.正気の沙汰じゃないぞ。への応援コメント
更新ありがとうございます!
2カ国から攻め込まれるユナ王国としては芽を潰して安心したいですね。敵国とはいえ民を思う気持ちは分かりますが、敵の侵略に対しての憤りはマシューハルトにないのかな?ただの平民でも敵国へと思うところはありそうなものだけども、まして王族だからそろそろ自覚を持ってほしいですね。精神的な部分は覇王としてあまりにも遠いように思います。
作者からの返信
そうですね。今のところはまだマシュー自身に覇王になろうという気概も野心もないです。母の国とはいえ、唐突に連れてこられた隣国に思入れもまだありませんしね。
87.戦争はどうなったんだろうか。への応援コメント
いつも楽しく読んでます!
こちらに移ったと書いてあり見つけて読んでます!
母親はやはり未来が見えるのを利用してさらう計画を立ててたのかな〜!?
流石に愛した旦那様の国を滅ぼす事に手を貸したとは思いたくはないね。
もしかして、母に愛がなく(父親は本気だったけど)未来の中で一番良い未来を選んだだけなら少し悲しいよね。
すべては国のためにに動いてなら。
作者からの返信
シャロニカマンサがどこまで【未来予知】に頼っているのか、それはこの作品の根幹にも関わる部分ですね。
37.胃に穴が空かないことを祈っている。への応援コメント
誤字報告です。
>図書館は空いているんでしょうか?」
>毎日、空いています
図書館は開館閉館なので
「空いて」→「開いて」かと
作者からの返信
本当ですね、直しておきます。
ご指摘、ありがとうございました。
編集済
87.戦争はどうなったんだろうか。への応援コメント
ずっと執筆頑張りすぎで身体と精神の疲労で体調崩されたのかも知れませんね。ゆっくりお休み下さい。お疲れ様でした。また元気になった時に再開すればよろしいかと。
お大事に!お待ちしてます😊
作者からの返信
いや執筆自体は楽しく行えていたんですけどね……12月は寒さと多忙さにやられました。今はもう大丈夫なのですが、執筆の習慣が途絶えてなかなか手につかないのでスローペースになります。
編集済
87.戦争はどうなったんだろうか。への応援コメント
体調は良くなったということですね。
伝染病が流行ってますから無理はなさらぬように…
作者からの返信
12月の話でもう体調自体は大丈夫になりました。ただストックがなくなったのと執筆習慣が途切れたのが痛手です。
86.どうやらこのひとは、僕の本物の母親らしい。への応援コメント
他人行儀って自分から散々あなたと呼んでるのに?と思った。
作者からの返信
セリフ中で名前を連呼するのはバランスを欠くのでそこはご容赦くださいw
86.どうやらこのひとは、僕の本物の母親らしい。への応援コメント
あっさり飲んだけどこの先どうするんだろうな…チート過ぎる相手(実母)だからしゃーないにしても…
作者からの返信
母のギフトは作中最強です。ただし母の戦闘能力は決して高くないため最強かと問われるとそうでもなかったり。
シャロニカマンサ・ユナへの応援コメント
やっぱり母親の仕業だったか…
シャロニカマンサ・ユナへの応援コメント
夫の親戚の家に預けられていた息子を奪い返す母親…
やはり、女から産まれた身としては「頑張れ母ちゃん!」と言わざるを得ない(@_@;)
作者からの返信
でもこの母、なにか考えがあって息子を取り戻した感じがしますね!今日からの第六章も引き続きお楽しみください。
シャロニカマンサ・ユナへの応援コメント
なるほど母側が介入してたのかそりゃ戦争するって情報ぐらい国のトップなら仕入れてるか
作者からの返信
友好的な隣国なので外交筋を通じて戦争についての情報は仕入れられます。ただシャロニカマンサの場合はそれだけでもないようで……?
64.ちょっと内密な話をね。への応援コメント
そもそも。二重ギフト持ちって稀にでと居るんだっけ?
ウルザ・イーヴァルディへの応援コメント
拗れてるなぁ…
恋や愛か嫉妬か…
主人公君が正体明かしても…意味ないかなぁ
血がどうしたとか言いそうだし
アイリンダ・ガーディフへの応援コメント
完全にペットとかそっち系
愛され系小動物先輩かわいいね
62.心の奥底にズシリと重いものがあるようだ。への応援コメント
めちゃくちゃきな臭いですね…
これで対抗するなら良いけど、反体制派的なアレなら泥沼化不可避ぞ
編集済
60.僕は王族教育の一環で歴史教育も受けてきた。への応援コメント
気候が変わるほどの北南に伸びてるのは素直に凄いな
大陸って表されるのを…ってなるとホントヤベェわ
守備範囲が広過ぎて騎士たちへの負担ヤバそう
86.どうやらこのひとは、僕の本物の母親らしい。への応援コメント
知らない天井…
は、もう古いのか。