第36話 「旦那様なら当然です」への応援コメント
やはり本能には逆らえないということですか
宝石のキラキラに脳を焼かれた
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
更新されてない😭
第12話 「あ! 何かありますよ!!」への応援コメント
ご立派ァー
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
侯爵、キモいけど俺は応援するぞ
第36話 「旦那様なら当然です」への応援コメント
馬が、、、馬が魔改造されとる(笑)
第24話 「幻惑の剣」への応援コメント
修行するつもりはないが自分がカッコつけるために努力はできるあたり傲慢感出てていいね
第46話 「何と高潔な精神の持ち主だ……ッ!!」への応援コメント
あれ?クズ共処さんのか、日和ったなぁ
第37話 「こんにちは」への応援コメント
いきなり人間愛に目覚めたようだ
第一章エピローグ・2への応援コメント
エンガチョ!
第45話 「53万姫様」への応援コメント
悪魔王さんに期待するか
第41話 「ここからは俺も本気を出す……!!」への応援コメント
冒険者だしね。冒険しないと。
第9話 「永遠の安息だ」への応援コメント
そりゃ先に廃墟しかない側から来てるんだから盗賊すらなんでいたか謎よ。人通りが全くないような道でしょ。通り抜ける人すらほぼいないもの
第6話 「そこの者、少し話を聞かせてもらいたい!」への応援コメント
王族って名乗ってないんだから、顔を見て知らないことも平民には多々あるわけで、それで公式の場でもないのにキレ散らかしている護衛?お付き?は何者なんだ。頭が足りないのか。
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
続きを楽しみにしてます。
第4話 「これで俺がドラゴンだと分かったようだな」への応援コメント
竜の巫覡に間違われた、と思ったが元々、竜の変身だったなら間違いでもないか。竜の巫覡という概念自体が間違いだった。
第一章エピローグ・1への応援コメント
最後は間違っているようで正しい理解かな。権力者の地位の源は突き詰めれば暴力だからね。
第30話 「まさか……竜晶石ですか!?」への応援コメント
竜の爪や鱗が高く売れるのは定番だから持ってたけど、まさかウ◯チが売れるとは思わんかったか。
第25話 「魔術の修行に明け暮れていてな」への応援コメント
きっと潔癖症のドラゴンが親に子供作れと言われて「え?子作りって排泄する穴にチ◯コ入れるの?やだなー(総排泄腔)。あ、獣は子作り用と大と小で穴が別れてるのか。下等生物のくせに変なとこが発達してんだな。獣に変身する魔法とか無いかな~人変身ならあるのか、それでいいや」みたいな経緯で作ったんですよ。
第36話 「旦那様なら当然です」への応援コメント
最序盤の理性あるドラゴン感が失われどんどん野蛮な人間になっていく…
第45話 「53万姫様」への応援コメント
けっ、汚ねぇ花火だぜw
第43話 「格の違いを教えてやる」への応援コメント
まさかドラゴンが魔人剣作ったんか?!
第42話 「俺は……最強だ」への応援コメント
姫さん、、、
案外そのドラゴンより侯爵の方が良かったかもw
第39話 「――――は?」への応援コメント
わかる、わかるぞ侯爵ーw
第33話 「人間めぇ……っ!!」への応援コメント
竜晶石、、、
つまりみんな💩を触りまくってるわけで、主人公はこれでこいつらに近づくことも出来なくなったのか
こいつら、竜視点だと汚物まみれだし🤣
編集済
第32話 「――というわけなのです、ギルガ殿」への応援コメント
い、今なら国宝級のうんこがあるのでそれでどうにか💦
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
アナベルに全部持ってかれてたが国王よ、、、
第23話 「俺は戦慄した――!!」への応援コメント
風呂とか椅子とか机とか家とか土魔術で作れんかな?
第21話 「流石高位の魔術師というべきか」への応援コメント
もはや主人公味をしめたなw
第15話 「なん、だと……!?」への応援コメント
コイツ、ホンマに現代日本人だったのか?!
ブラックなサラリーマンとは思えんほど金遣いが荒すぎるw
第9話 「永遠の安息だ」への応援コメント
国宝を背負って入管する荷物ゼロの大男、、、
怪しすぎるww
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
続きを楽しみにしてます。
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
この変態童貞侯爵に間違った大人の営みを教えた人を一部尊敬するw
そのおかげで、王女の貞操は傷つけられていないからw
しかし、肉体は汚されていなくても、心がwww
第10話 「ここには嘘を書いちゃダメですよ?」への応援コメント
指摘したらバレるな
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
ギルJr(>∀<)ww〇ルJrから取ったのかな?
第4話 「これで俺がドラゴンだと分かったようだな」への応援コメント
師匠が竜の巫現か……
第3話 「木っ端のことなど、俺が知るわけがないだろう」への応援コメント
«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
第2話 「とっても綺麗ですよー!」への応援コメント
すごく……大きいです( * ॑꒳ ॑*)
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
ほんとにあの時応援待ってたら身も心も間に合ってなさそうだな
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
あのもうそろそろ続きが見たいんですが…
第44話 「所詮はドラゴン」への応援コメント
主人公は神に選ばれた系でもなさそうだしそうなると転生者が主人公以外にもあちこちにいると考えるのが普通ですな。
第41話 「ここからは俺も本気を出す……!!」への応援コメント
強盗団笑
第30話 「まさか……竜晶石ですか!?」への応援コメント
これは酷いww
第29話 「お仕置きもしておきました」への応援コメント
ご褒美(お仕置き)目当てに姫様含めた命の危機を招いた訳か……
第25話 「魔術の修行に明け暮れていてな」への応援コメント
ゴブリン、オークの名誉が守られてとてもヨシ!
第24話 「幻惑の剣」への応援コメント
某戦記の頃の古き良きエルフ!
いや、あれもアニメ化されるとまあまああるが……
第21話 「流石高位の魔術師というべきか」への応援コメント
二度目はワザとと言われても否定できんでしょ。
第14話 「あっという間に金がなくなるな……」への応援コメント
御立派様とは言わねえだろ!
第11話 「伝説の【ヘル・ファイア】です……!!」への応援コメント
その内、「知らなかったのか? ドラゴンからは逃げられない」とか言い出しそう。
第10話 「ここには嘘を書いちゃダメですよ?」への応援コメント
まあ圧倒的な力を手に入れたら増長するでしょ。
第9話 「永遠の安息だ」への応援コメント
治安悪すぎ、というか3つも盗賊集団が生息できるほど稼げるのか?
美少女イベントはお姫さまで消費しちゃったからしょうがない。笑
第8話 「おそらく、竜人です」への応援コメント
流石に竜が変身して人間(竜人)になってるとは思わんよね。
竜から見て人間は虫けら、良くて奴隷だから虫けらに好き好んでなる奴なんてまずいないだろうし。
竜人の発生源は多分、超アブノーマルな性癖を持った竜だと思う。人間(虫けら)に発情するタイプ。
第7話 「まだ死ぬと決まったわけではありません!」への応援コメント
王様ドラゴンのことを正しく認識してるよね。
主人公がイレギュラーなだけだし。
第6話 「そこの者、少し話を聞かせてもらいたい!」への応援コメント
姫様は魔力感知出来るんだろうなあ。
アナベルちゃんはテンプレ的な言動お疲れ様です。笑
第5話 「俺の御立派様を見せびらかすわけにもいかねぇしな」への応援コメント
変身はそこまでご都合魔法ではないと。
好みの設定だ……
第4話 「遂にこの時が来た!」への応援コメント
変身の魔法。
サイズは主人公の願望の表れかそれとも固定でこうなのかそれが問題だ。問題かな?
第3話 「伝えねば……!!」への応援コメント
ちゃんと思考力も判断力もある騎士さん。
こう言う描写があるとある種、安心して読めます。
第1話 「やはりいたぞ! ファイア・ドラゴンだ!」への応援コメント
掴みは上々。読み始めます!
第15話 「なん、だと……!?」への応援コメント
ま、まあ素材拾ってたのは居住空間で抜け毛とか放置しておくの汚いって思ったとか誤魔化せばなんとか…ならんか?ならんか…
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
まあセバスチャンって名前の方が執事感あるからなー( ˙꒳˙ )(偏見)
第一章エピローグ・3への応援コメント
女性3人と同じ屋根の下で……パルパルパルパルパルパル
第一章エピローグ・2への応援コメント
棒の先に༼ ຶ.̮ ຶ༽つけるなんて……そうか、そうか、つまりあなたはそういう人だったんですね
第1話 「家のことは頼んだぞ、セバスチャン」への応援コメント
あまりにもセバスチャン
というパワーワードよw
第46話 「何と高潔な精神の持ち主だ……ッ!!」への応援コメント
モーーーホーーーー あなたのことは3日くらいは忘れないーー
第45話 「53万姫様」への応援コメント
私の姫様力は53万です(?)
第44話 「所詮はドラゴン」への応援コメント
ゼロス転生者だったかー
第43話 「格の違いを教えてやる」への応援コメント
ファイア×50!? (。・о・。)ワオ
第42話 「俺は……最強だ」への応援コメント
※あくまで財宝をもらうため
第41話 「ここからは俺も本気を出す……!!」への応援コメント
いや、誰が言ってんだ!!!!!笑
第40話 「程度の低い輩と一緒にしないでいただきたいっ!!!」への応援コメント
ゼビュロス以上に規格外でなければ!!! ゼビュロス以上に規格外でなければ勝てませんよね!!! ソ、ソ、ソンナヒトイルノカナー(棒)
第39話 「――――は?」への応援コメント
汚物は消毒しなきゃ(使命感)
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
肉体言語で挨拶
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
既にあるコメントで言いたいこと言われてたwwwとりま、あ・い・さ・つ★しないとね!
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
全治200年くらいで勘弁してあげて。
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
やっと追いついたー。
あのやたら全裸が出てくるお話以来久々に作者さんの作品見たんですけど、相変わらず特殊性癖と人間の常識から色々外れてる主人公で笑わせてもらいましたw
それにしても、騎士団長にギルガが挨拶するのか。分からせちゃうのか。ゼピュロスと比べてどの程度雑魚いんだろ?
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
まぁ、まずは挨拶からだよね。
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
早々のわからせ。
期待がいや増すね。
ワクワクしかない。
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
まさか……するのか……挨拶を……!?
第44話 「所詮はドラゴン」への応援コメント
サナギマンっすね。
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
動いちゃうかー。
解決しそうね。(物理的に)
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
頼れるものはただひとつ
にーくーたーいーげーんーごー
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
ドピュロスで安心してしまった。
良かった。下ネタだ。
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
>ドピュロス
最低の言い間違いだよ!w
ジュニアは今のところ「む」しか話せないけど、これから先話せるようになるのかな?
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
ギルガの話・・・・・説得(物理)ですね?( ̄ー ̄)ニヤリ
「取り敢えずコル・・・・トルネコ、掛かって来い!」ヘ( ̄ω ̄ヘ)
「誰が太った商人だー!」✧\(>o<)ノ✧
_(┐「ε:)_
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
肉体言語で会話かな?
良いカマセ騎士団長やな!
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
肉体言語でいいよね
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
今度は何するんだギルガ…
性格的な部分が多いけど、争いから離れられないのはドラゴンの本能なんだろうかw
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
シズが全然子供じゃないってギルガにベッドの上とかで知ってもらわないといけないですね(笑)
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
ギルJr青色何だろうか?:(っ'ヮ'c):ハワワw次回のタイトル〜騎士長メス堕ち〜ヾ(。・∀・)oダナ!!w
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
OHANASHI(物理)の時間
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
その締めは、飲み会でセクハラしそうw
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
そういえば本名はスティーブンだったかw
セバスチャンに何の違和感も感じないな
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
不安しかないw
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
暴力こそ正義ー!
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
…まぁアレが元ネタなのは分かりますが、一部の連中からはGJとか呼ばれそう
そして13番に行けとか言われたら大変だなw
うむ、姫達の言葉を無碍にするのは頂けんし、領主の顔や発言までも潰している愚挙はともかく、言っている事そのものは真っ当だな。なのでここはお得意の「対話」で決着を付ければ良い。ギルガの得意分野だからな(冷笑)
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
騎士団長に開発する?穴を掘る❓️(笑)
編集済
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
姫とメイドの妄信がクドい、帝王学とかないのかな
護衛の人が言ってること妥当じゃない?お姫様方がヒステリックに擁護するせいで疑い深まってるでしょ、これ
喧嘩腰なのはいただけないけどさ
第6話 「俺が話をしよう」への応援コメント
うむ、まずは「対話」だ… 我々には言葉がある そうだよな??
第42話 「俺は……最強だ」への応援コメント
ドラゴンさんは一仕事終えてリラックス中ですか