その12への応援コメント
読ませていただきました!
優しさや思いやりが連鎖していく物語がとても印象的で、最後まで安心して読める童話でした。全体の構成も分かりやすく、ラストのお祭りへと繋がる流れがとても綺麗でした。
心温まる物語が好きな方におすすめしたい作品です。
作者からの返信
甘城ソウヤさん、コメントと完走ありがとうございます!!
嬉しい感想ありがとうございます。励みになります。
こだわって書いた作品なので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
こちらの作品はシリーズで書いている作品の入り口的なものなので、よければ本編もどうぞ~!
ありがとうございました!
その12への応援コメント
優しさが優しいお祭りのきっかけになる優しいお話だとおもいました
作者からの返信
エレナ様さん、コメントありがとうございます!
優しさを詰め込んでみました!
読んでいただきありがとうございますー!!
その12への応援コメント
良い話でした。
以前こういった話を書こうとしたのですが私の技量不足で書けなかったので良い勉強になりました。
最後の友達との絆のようにという言葉が胸に刺さりますね。
素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
OROCHIさん、コメントありがとうございます!!
大切な友達に会いたくて必死だったこと、間に合わなかったのこと、全てがどんよりとしていました。それでも前を向いて歩んでいけたらと思って書きました。
こちらこそ、お読みいただきましてありがとうございました!
その12への応援コメント
その6 と その7 の本文が重複しています!
洞窟で白狼のともだちの身に何が起きたのかが明かされる重要なシーンだと思いますので、
(のちの展開から何が起きたのかは推察できますが)
当コメントにすみやかに気づいていただけることを願います。
本編については、
子供向けということを考慮した際、グリフォンなるものがどんな姿の怪物なのかを
軽く説明しておいたほうがいいんじゃないかと思いました。
空を飛べる。ということは翼があるらしい。本編から想像できるのはこれぐらいです。
これぐらいの情報量だと、子供はもとより、ファンタジー作品に疎ければ大人でも
大きな鳥かドラゴンのようなものを想像してしまうかもしれません。
もっとも、古代から語り継がれる神話・伝説だと怪物の描写はおおざっぱなものですし、
祭の由来にからめた道徳物語になっているところとか、民話っぽくて良い雰囲気が出ているんですけどね……。
作者からの返信
おお、ありがとうございます!
グリフォンは自由に想像してもらおうかと思ってます
ファンタジーの話の追加なので道徳ぽいですが、民話なので嘘偽りもはいってます。色んなご意見ありがとうございます、
タグを変更しておきます!
その12への応援コメント
ヨーロッパの古い伝承のような、まるでおばあちゃんが暖炉の前で話して聞かせてくれるような、暖かくて優しい空気感を感じました💕
途中、敬体に常体が混じっていたと思うのですが、全部敬体の方が個人的には雰囲気が出るのでは⁈と思いました!(私の感覚ですので、見当違いなコメントでしたら申し訳ないです〜😭)
作者からの返信
すみれさん、コメントありがとうございます!
確かに言われて気付きました!混ざってますね!!
次に書くときは統一しようと思います!!
ありがとうございます!