第二三話 ターリへの応援コメント
ヘミングにそんな壮絶な過去があったなんて…、
ジアも悲しみの渦中でしょう…、かなり絶体絶命な雰囲気ですが好転するのか心配😢
もしマルタの涙が全てを取り戻してくれたとして、それでハッピーエンドなのか…、マルタの涙は誰の何を叶えてくれるのか…、気になります。
そもそもこの世界、資源がなさすぎ!😭😭😭どうしたらいいんだ!!地球も氷河期入ったらこんな感じなのかな、怖すぎますぅ(゜゜;;;)
作者からの返信
>一色あかり様
こんにちは!いつもコメント&お読みいただき感謝です🙏✨
いや〜資源ないですよね!!その割に煙草とか銃とかはあるのですが、、
最終氷期のころの世界人口は一万人ほどだったそうで、その環境下だと植物や野菜がほとんど育たないはずです。きっと「今あるもの」の取り合いになると…😨
続きもぜひお楽しみいただけたらと思います!!
編集済
第十九話 秘宝を得る方法への応援コメント
ジア(´゚д゚`;)
癖じゃなかったんかい✋️🦷
最初から相棒ポジションで確定!かと思っていたのにびっくりです…、しかしジアにとっては何がメリットだったんだろう…、ユーヴァス出身?
何か深い理由があるのかも知れませんが、「数人殺すつもりで」襲撃をよしとしたのはだいぶ許しがたい裏切り行為ですね、もう相棒ポジションには戻れないのかな(T_T)
作者からの返信
>一色あかり様
こんにちは、ご訪問&コメントありがとうございます!!🙇🙇♀️🙇♂️
びっくりしていただけて良かった☺️笑
この「数人殺すつもりで」と言ってるのは金眼男の方で、紛らわしくなってしまい申し訳ありません💦
どちらにせよ、ジアはそうなると知っていて裏切っているので許されざる行為なのですが…!!
ついにユーヴァスとジアの現実が明かされていきます💡✨
第十九話 秘宝を得る方法への応援コメント
仲間の絆が深まったところで、まさかの展開! これには驚きました。
誰もが生きるのに必死な世界。誰が何を得るのか? ますます続きが気になります!
作者からの返信
>蒼井さん
こんばんは、コメントありがとうございます!!
そして⭐️レビューも頂戴しまして、恐縮です…!!ありがとうございます😭✨
不器用なヘミングがやっと心を通じ始めたというところだったのですが…凍てつく原野はどこまでも非情です☃️
続きが気になると仰っていただけてとても嬉しいです!改めて読んでいると立ち上がりがゆっくりめな作品ですよね。連載中は皆さんの反応にとても励まされます🙏
楽しんでいただけるように精進してまいります!!✨✨
第十二話 レーヴィンへの応援コメント
とても良い場面ですね…雨降って地固まるといいますか、ようやく一つのチームになれた感じがしますね!
作者からの返信
>諏訪野さん
こんにちは!さいかわ様のほうで今まさに多忙を極めていらっしゃるところでしょうに、コメントいただいてありがとうございます…!!🙏
震災の影響もあったようですが、どうか無理なく、お体に気をつけてお過ごしくださいね🥺💦
のっけから衝突ばかりで死者も出た遠征隊でしたが、ここに来てようやくまとまり始めました!
ヘミングも少〜し素直な態度を見せるようになってきたようです☺️
第十三話 野宿への応援コメント
手話は「ながら聞き」できないから、
彼らのコミュニケーションは、常に対面で、真摯なんだろうな、と思いました。
ルスカもレーヴィンも、複雑な事情を抱えて、苦労してるみたいですね。
ジアの思わせぶりな台詞が気になります。
作者からの返信
>蒼井シフトさん
こんにちは!お忙しい中でしょうに、読みに来てくださってありがとうございます😭🙏
この話を書くにあたって、自分は当事者ではないので、手話に関する本や動画、NHKの番組などを漁りました。
手話は手の動き以上に、話者の「表情」が大事で、感情表現や意味合いについて補助的な働きをしているのだそうです。
おっしゃる通り、健常者以上にごまかしが利かないし、伝えたいことが伝えようとしない限り伝わらないだろうな、と考えて、このように描写しています。
そして遠征隊の微妙な情勢が明らかになってきましたね……!! 今後の展開も楽しんでいただければ幸いです!
第十一話 看病への応援コメント
長身のルスカの首元にぴたっと額をつけるヘミング…、なんだか尊いです(*´艸`*)✨️
そしてセブンスターくん、相変わらずいい子…、コンロがわりになるなんて、なんて便利なんだ、私もほしいw 暖期のハイテクノロジーっぷりがすごいですね、こんなに進化していたのになんで滅びたんだろう…(゜゜;)
作者からの返信
>一色あかり様
こんにちは!連休中のお忙しいところありがとうございます🥹✨
ヘミング実は小さめなので、色んなところで身長差が出ます👫💦
セブンスターの性能は、この世界と比べたらかなり浮いてさえいますよね!こんな技術があってなぜ滅びたのか…熱を発することができると知られたら奪われるかもしれないので、ヘミングは外で水を準備してます🔥💧🔥
第九話 大獣の脅威への応援コメント
なんと…、ルスカの取り合いみたいな恋の戦いが勃発するのかと思いきやそんなことはなく。私の頭のなかがお花畑なだけでした…。
カスティティス(´;ω;`) まずイヤリングのついた耳が落ちていたところが、映画のシーンみたいに思い浮かびました…。シビアな世界なのですね、ここでかなり世界観の重みを感じました。
作者からの返信
>一色あかり様
こちらもコメント、ありがとうございます!!🙇♀️
自分の中ではお気に入りの作品ながらも、やはり徐々に自信を失っていたので、反応をいただけるとすごく嬉しくなります🥹✨
ヴィボルグのエースと呼ばれていた青年が、一瞬の油断でやられてしまう😺 おっしゃる通り、この世界は超シビアです……!!
一行は〝古き神の寄る辺〟まで辿り着けるのでしょうか?
第七話 ヴィボルグの戦士への応援コメント
ヴィボルグの人たちは、聞こえないけれど、振動を使うのですね。ベートーヴェンみたいだなと思いました。
そして、見事な戦闘。ここまで傷をおわせながら、仕留めないのは不思議です。なぜだろう??
作者からの返信
>蒼井さん
こんにちは!作品、お読みいただき嬉しいです。ありがとうございます🥰🙏
分かりづらくて恐縮です💦
ヴィボルグの人々は、耳は聞こえますが声が出せません。アクセリのみ逆で、耳は聞こえないけど声が出せます。
実際にも手話を使う人たちは、叩いたり音を出したりしてコミュニケーションをはかる場面があるようです。
仕留められそうなのに仕留めない理由、それは彼らヴィボルグ人の、自然との付き合いに対する考え方も影響しています。徐々に明らかになっていきます☺️
編集済
第三話 声のない国への応援コメント
こんにちは、
とても魅力的なお話しです〜(*´ェ`*)
シリアスで流麗な?女性にも見える美しいヘミング…、と思っていたら、煙草大好きで捕まったときに髪の中にちゃっかり隠してるし、牢屋のなかでも煙草支給されちゃうし(気に入られたんかw)、なんか低音ヴォイスに自負があるみたいだし笑っちゃいましたw
煙草キャラ好きだなぁ…!!
発声が無礼、みたいな世界観とてもおもしろいですね、そういう世界もリアルにありそう。
…セブンスターくんはもしかして煙草の銘柄からネーミング?!?!
伊藤さまは意図していないかもしれないですが、セブンスターくん、私のなかではめちゃくちゃかわいいキャラになってます。怪我したら包帯巻いてくれるんだ(´;ω;`) 健気でかわいいなぁ…!!
作者からの返信
>一式あかり様
こんにちは、お世話になっております!!✨️
ヘミングは私自身お気に入りキャラで、またもヘキが詰めこまれているのですが、性格としては今までで一番粗暴なところを目指しました💪🦍
世界観をお褒めいただきありがとうございます😭🙏
相当力込めて作った点なので言及していただけて嬉しいです……!!
セブンスターは実のところ、読んでくださった方から「好き!」とよく言われるので、人気キャラだと思います☺️w
第二五話 上層へへの応援コメント
土地勘があることが活きてますね。そしてバロウがかっこいい!
セブンスターの台詞にはびっくりしました。
そこまで気が回る子なんだ、という驚きもありますが、
急にそんなことを言うなんて、何が迫っているのか!? 気になります。
作者からの返信
>蒼井シフトさん
こんにちは!読みに来てくださりありがとうございます😭
バロウは喋る方でもないので目立ちにくいですが、実はめちゃ強いので、その活躍が描けて満足です✨
セブンスターは機械の範疇を超えた力がありますよね。示唆的な台詞ですが果たして…!