第七話 ヴィボルグの戦士への応援コメント
ヴィボルグの人たちは、聞こえないけれど、振動を使うのですね。ベートーヴェンみたいだなと思いました。
そして、見事な戦闘。ここまで傷をおわせながら、仕留めないのは不思議です。なぜだろう??
作者からの返信
>蒼井さん
こんにちは!作品、お読みいただき嬉しいです。ありがとうございます🥰🙏
分かりづらくて恐縮です💦
ヴィボルグの人々は、耳は聞こえますが声が出せません。アクセリのみ逆で、耳は聞こえないけど声が出せます。
実際にも手話を使う人たちは、叩いたり音を出したりしてコミュニケーションをはかる場面があるようです。
仕留められそうなのに仕留めない理由、それは彼らヴィボルグ人の、自然との付き合いに対する考え方も影響しています。徐々に明らかになっていきます☺️
編集済
第三話 声のない国への応援コメント
こんにちは、
とても魅力的なお話しです〜(*´ェ`*)
シリアスで流麗な?女性にも見える美しいヘミング…、と思っていたら、煙草大好きで捕まったときに髪の中にちゃっかり隠してるし、牢屋のなかでも煙草支給されちゃうし(気に入られたんかw)、なんか低音ヴォイスに自負があるみたいだし笑っちゃいましたw
煙草キャラ好きだなぁ…!!
発声が無礼、みたいな世界観とてもおもしろいですね、そういう世界もリアルにありそう。
…セブンスターくんはもしかして煙草の銘柄からネーミング?!?!
伊藤さまは意図していないかもしれないですが、セブンスターくん、私のなかではめちゃくちゃかわいいキャラになってます。怪我したら包帯巻いてくれるんだ(´;ω;`) 健気でかわいいなぁ…!!
作者からの返信
>一式あかり様
こんにちは、お世話になっております!!✨️
ヘミングは私自身お気に入りキャラで、またもヘキが詰めこまれているのですが、性格としては今までで一番粗暴なところを目指しました💪🦍
世界観をお褒めいただきありがとうございます😭🙏
相当力込めて作った点なので言及していただけて嬉しいです……!!
セブンスターは実のところ、読んでくださった方から「好き!」とよく言われるので、人気キャラだと思います☺️w
第九話 大獣の脅威への応援コメント
なんと…、ルスカの取り合いみたいな恋の戦いが勃発するのかと思いきやそんなことはなく。私の頭のなかがお花畑なだけでした…。
カスティティス(´;ω;`) まずイヤリングのついた耳が落ちていたところが、映画のシーンみたいに思い浮かびました…。シビアな世界なのですね、ここでかなり世界観の重みを感じました。
作者からの返信
>一色あかり様
こちらもコメント、ありがとうございます!!🙇♀️
自分の中ではお気に入りの作品ながらも、やはり徐々に自信を失っていたので、反応をいただけるとすごく嬉しくなります🥹✨
ヴィボルグのエースと呼ばれていた青年が、一瞬の油断でやられてしまう😺 おっしゃる通り、この世界は超シビアです……!!
一行は〝古き神の寄る辺〟まで辿り着けるのでしょうか?