あるいは、がにまたのおっさんへの応援コメント
おはようございます。お邪魔しております。
ミョウガー! ……可愛いですよ、ヨシゴイさんさん……(笑)
『夏に石を掘る』のカラスさんが面倒をみてもらえなかったのは、この時のヨシゴイさんの決意が……鳥さん好きなので、このお話も大好きになりました!
とても面白かったですー!
作者からの返信
遠部右喬さま
こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、どうもありがとうございます。
ヨシゴイ、可愛いですよね。ふだんはミョウガそのもののようなゆるキャラ体型なのに、餌を探すときには首は目を疑うほどに伸びるし、足はムキムキ筋肉質。ガニ股で草の茎にしがみつく姿は哀愁漂うおっさんにしかみえないところが、もう本当にいとおしいです。
遠部右喬さまも鳥好きなのですね! ナカーマ🐓
コメントをありがとうございました!
あるいは、がにまたのおっさんへの応援コメント
あれ……?!この話wトビとカラスの…!!
鳥の世界も色々あってww
昨日、鳩に顔を殴られたんですが…。
道行くオッさん(2、30代)の自転車に
驚いた鳩がこっちに飛んできて…その煽りを
喰いました。可哀想に、びっくりしたんですね…🕊
作者からの返信
小野塚さま
こんにちは。こちらもお読みくださりありがとうございます!
はい、これはカラスのお話に出たトンビが転生してきた時のお話になります。鳥の世界にも、いろいろ、あるのですよ (^^)
鳩に殴られましたか、とばっちりで、あらら。鳩はちょっと鈍いですよね。車どころか、自転車にでもはねられそうで、しょっちゅうひやひやさせられます。
コメントをありがとうございました。こちらも星でのご評価をいただき、ありがとうございました m(_ _)m
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転生仲間がたくさんで、楽しそうです。こんなスーパーがあったら、こっそり覗いてみたいですね。皆が狙うメンチカツ、美味しそう✨
作者からの返信
プラナリアさま
こんにちは。こちらもお読みくださり、どうもありがとうございます!
「ミョウガの妖精」という二つ名が秀逸過ぎて、ついつい書いちゃった作品です。鳥からの転生仲間の集まりとかあったら、こっそり参加してみたいですね。
コメントと星でのご評価とをありがとうございました!
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こんにちは! 夏休み、短編もいくつか書かれていたのですねッ。
鳥が沢山でてきて、佐藤様が楽しそうに書かれているご様子まで、浮かんでくるようなお話でした😆
転生後、とてもフォローが手厚くて安心感があります✨
タイトル、ネットで検索しました。
本当にミョウガ感があってビックリ‼️
架空の、想像上の生き物じゃないかと錯覚するお姿ですね👀どうしてこうなったんだろう(笑)
キウイとか、ヤンバルクイナに似ているようで……そうではない破壊力がありますねッ。しばらく頭から離れそうにありません😂
(近況ノートにコメント、ありがとうございました🙇♀️夜寝落ちしてしまって、今朝お返事させて頂きましたッ)
作者からの返信
ヒニヨルさま
こんにちは。わあ、お忙しいのに、こんなの読んでいただいて、何かすみません m(_ _)m 昨日の近況ノートへの書き込みは、大きい妖精ちゃんとヒニヨルさまの会話にじいんと来たからです。悲しさや寂しさでいっぱいの妖精ちゃんをフォローしたり笑わせたりしつつ、でもこんな考え方もあるのよ、とさりげなく(いや、ちょっと直球過ぎでしたか?!^^;)示してあげるかあたん。良い関係なんだなあとしみじみさせてもらいました。
ときどき、脈絡なく短編を書き散らしています。これは長編の掲載開始が遅くなるから間を持たせるために書いたやつですね(笑)。「ミョウガの妖精」って言いたくて書いただけの作品でもあります! 強烈じゃないですか、「ミョウガの妖精」って。だれが名づけたのでしょうね。
ネットで調べてくださったのですね。ガニ股でのっしのしと歩くマッチョなミョウガだったでしょう? いかついのに、どことなくユーモラスで、そのあたりが面倒見の良さそうな吉井さんのイメージになりました (^^) 情報通でコネもばっちり! 転生した鳥たちは敵に回しちゃいけない人です (^^;)
コメントをありがとうございました。
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佐藤宇佳子さま
こんにちは。
これまた、軽妙なテンポで楽しませてくれますね。
ミョウガの妖精、ガニ股オッサン、本当に面白かったです(≧∀≦)
ちなみに私はカラスにファミチキやられました(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)و
作者からの返信
刹那さま
こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
ミョウガの妖精、可愛いでしょう (´∀`*) ガニ股もイケてるし、どんだけ伸びるんじゃ、って首もキュートです。挿し絵入れてえ! って思いながら書いていました(笑)
カラスにファミチキ、さらわれましたか。トンビはしばしば人の手からもぎ取っていきますが、警戒心の強いカラスが直にさらっていくって、珍しい気がします。ずいぶん人慣れしたカラスだったのですね。ファミチキ、残念でした。
コメントありがとうございました!
また、こんなおちゃらけ作品に素敵なレビューコメントまでいただき、嬉しかったです。こちらもありがとうございました。
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こんにちは。
私もヨシゴイという鳥を初めて知りました。調べてみると確かにミョウガっぽいし、がにまたのおっさんにも見えますね。本作中では面倒見のいいおばさんと勝手にイメージしましたが。
シロサギやアカサギがいる人間界に転生して、元鳥たちは幸せなんでしょうか?いろいろ苦労しそうだからこそ、ヨシゴイこと吉井さんが面倒を見てるんでしょうね。とてもおもしろいお話でした。
作者からの返信
変形Pさま
こんにちは! 拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
ヨシゴイのおもしろ可愛さを知っていただけただけでも、もう、嬉しいです。
転生しちゃった鳥たち、いろんな性格の鳥がいそうですが、基本的にしたたかに生きていくんじゃないかなと思います。何と言っても、前世が野生の鳥ですから、全力で生きて、死にそうです。
とてもおもしろいと言っていただけて、嬉しいです!
ありがとうございました。
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ヨシゴイさんは結局おっさんなのかどうか、と目を皿にして確認しましたが、結局判別つかず(^_^;)
きっと鳥さんのように、でっぷりしてるのでしょう。でも筋トレしてるなら違うのか? とぐるぐる考えてました。
どの鳥さんも、想像力が高まる楽しいお話でした(*^^*)
作者からの返信
カワセミさま
こんにちは。拙作お読みくださり、ありがとうございます。
ヨシゴイが何者なのかについては敢えてぼかしてあります。また私が配慮ミスをやらかしそうだったので。かた太りで筋肉質ながにまたの、一人称が「アタシ」で乙女なところもある、面倒見の良い存在です (^^;)
ヨシゴイ、好きなんです。『アマサギ』を本当は『ヨシゴイ』にしたかったのですが、イメージがちっとも合わなかったので、泣く泣く諦め、ここでリベンジさせてもらいました。
楽しんでもらえたなら何よりです!
コメントをありがとうございました。
しかも、こんな作品にレビューまで! 本当に嬉しいです。こちらもありがとうございます m(_ _)m
あるいは、がにまたのおっさんへの応援コメント
浮かれた感じですね~。近況ノートを先に読んだので納得です。
佐藤さんは本当に鳥好きなんですね。
私ももっと知っていれば山での楽しみも広がるんでしょうね。
いっつも声はすれども姿は見えずです。
ヨシゴイなんて初耳でした。
作者からの返信
十三岡繁さま
こんにちは。拙作お読みくださりありがとうございます。
鳥は昔っから大好きです。ヨシゴイ、かわいいですよ。まだ実物を見たことはないのですけど。おっさんっぽいミョウガの妖精、ぜひネットで見てみてください。
コメントをありがとうございました。
あるいは、がにまたのおっさんへの応援コメント
佐藤宇佳子様。こんにちは。転生のこと自覚できる人はまれでしょうね。でも、それはそれで楽しそうです。動物たちは転生を自覚してるかも。だから、人間みたいにジタバタしないんでしょうね。
作者からの返信
玄嶺さま
こんにちは! 拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
転生って自覚しづらいものなのでしょうか。そこの事情はよく知らず、書いてしまいました。鳥は生きるも死ぬも運命任せ、それと同様、人に生まれ変わってもじたばたせずに運命を受け入れる、そんなイメージがあります。
コメントをありがとうございました。
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佐藤宇佳子様 おはようございます。
吉井 様は、勤め先までよく面倒を見てあげて、ずいぶんと親分肌で頼りがいがありそうですね。でも、のろのろしていると煽られそうです。カラスも狙った葉山牛のコロッケが食べてみたくなりました。
作者からの返信
榊 薫さま
こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
吉井さん、口うるさい人ですが、面倒見は良いでのです。だからこそ上(の誰か)から転生者の世話役に選ばれたのでしょう(笑)。
カラスも狙う葉山牛のコロッケ、きっとおいしいのでしょうね。コロッケもメンチカツも、私もまだありつけたことがありません。
コメントをありがとうございました!
あるいは、がにまたのおっさんへの応援コメント
はじめまして。とある方のレビューを拝見してお邪魔しました。
なんだか、昭和期の駅前の商店街を見るようなにぎやかさが感じられました。
今や下手するとシャッター街か、さもなくば再開発にかかっているような状況でしょうけど、なぜか、懐かしさを感じました。
作者からの返信
与方藤士朗さま
こんにちは! 拙作へお越しくださり、どうもありがとうございます。
鳥が好きなのですが、ヨシゴイの珍妙なスタイル、思わず目を疑う仕草など、もっといろんな人に知ってもらいたいー、というか、ネタにしたいー、と思って書いてしまった作品です。昭和期の駅前の商店街って、素敵な言葉ですね。あの当時のあつ苦しいくらいの賑わいを想像して、うん、そんな感じ、と、にやにやしてしまいました。
コメントをありがとうございました。そしてなんとレビューコメントまで! 恐縮です。ありがとうございました!