2025年2月12日 21:47
月明かりへの応援コメント
素敵なお話ですね。なんだか泣きたくなってしまいます…。月の光に照らされて自分のもとにだけ現れるお兄さん、という状況からしてときめくのに、その裏にあるストーリが秀逸です。私も色々なものから逃げ出しちゃいたい、どこか遠くに行ってしまいたいって常々思っています。でもそれは死にたいわけじゃなく、より明るい光の差す方を目指しているわけで……。主人公の感情に選択に、すごく感情移入してしまいました。最後とても救われた気分です。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!月明かりのお兄さんに導かれて、主人公は眩い光を求めることができるようになったでしょう。そしていつかは、彼女自身で掴めると思います。
2024年8月18日 20:17
短いストーリーで纏められていて読みやすかったです。この母親とんでもないってなるし、お兄さんが最初に現れた日が実はお兄さんが亡くなった日だとか、そんな事を想像しました。最後に小説を書いていこうと前を向ける展開が良かったです。
コメントありがとうございます!
2024年8月18日 12:14
切なくて素敵なお話ですね。読ませて頂いてありがとうございます。
月明かりへの応援コメント
素敵なお話ですね。なんだか泣きたくなってしまいます…。
月の光に照らされて自分のもとにだけ現れるお兄さん、という状況からしてときめくのに、その裏にあるストーリが秀逸です。
私も色々なものから逃げ出しちゃいたい、どこか遠くに行ってしまいたいって常々思っています。でもそれは死にたいわけじゃなく、より明るい光の差す方を目指しているわけで……。主人公の感情に選択に、すごく感情移入してしまいました。最後とても救われた気分です。
ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
月明かりのお兄さんに導かれて、主人公は眩い光を求めることができるようになったでしょう。そしていつかは、彼女自身で掴めると思います。