応援コメント

魂の中の死」への応援コメント

  • ここまで一気読み
    カルロゼン氏の称賛に偽りなし
    引き込まれるね

  • 未来に日記が発掘されて、言語学者を困らせそう

  • このような傑作をネット環境と機器があるだけで誰でも読める”現代”に感謝します。

  • 面白かった~
    2部も楽しみ

  • フルタイム(24/365)のお仕事を「休職」しなくて本当に良かった

  • 深い知見と洞察に基づいた世界と登場人物の機微の描写に感激しながら一気に読み切ってしまいました。第二部も楽しみにしております。


  • 編集済

    いつも楽しみに読ませていただいております。

    「ぼく」のお話が、とても好きでした♪
    一種、大人が社会で経験する様々な日常への相、対し方の、
    悩み方も含めての、教示書のようなお話に思えましたw

    架空の”近世~近代欧州風”物語世界でありましょうが、
    そもそも思惑や感情ある一個人が、どれだけ悩みつつ
    心身を削りながら「現実」の中で日々過ごしているか
    という在りようを、
    しっかり「大人」たろうとする視点で語られていることに
    強く共感して、かつ感動しながら読ませていただいて
    きました。

    けれど、物語が続く限り、作者様の求める書きようが、
    今後、違う形で展開されていくのだと提示されると、
    お話のここまでの一読者としてその続きに心惹かれてしまう、
    それも読み手のサガでありましょうw

    素晴らしい物語のこれからを、
    追いかけるのが楽しみでたまりません♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    「ぼく」の第1部は現代日本を生きた人間が別世界で足掻く姿をできる限り生々しく描こうとしたところですので、その姿に共感していただけたことがとても嬉しいです。
    2部は2部でまた新しい物語の軸、キャラクターが出てきますので、もしよろしければ是非!

  • 掻き立てられるような狂気の瀬戸際の独白はここまで、か。お疲れ様でした。拍手を終えて、しばしの休憩をはさみ……第二部へ向かいます

  • 幸せになってほしい

  • 第一部終了お疲れ様でした
    大変楽しませて頂きました
    続きも楽しみにしています

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!
    2部はちょっと雰囲気が変わるかと思いますが、よろしければ是非お読みくださいませ。

  • 前回がなんと言うか自殺する意思を固めた人のようで心配していました

    心底疲れている様子だけど…

    この後どうなるのか気になるところです

    作者からの返信

    彼は一度死んでいますので、それがギリギリストッパーになっている感じですね。
    自分で書いていて、とても辛い場面でした…。