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  • 第12話 風妖精の廃墟への応援コメント

     なるほど、シルフですか。
     この場所にはもういないようですが、この世界のシルフはどんな感じだったのか、気になりますね。
     シルフでなければ解けないとなると厄介ですが、まだ何か裏がありそうな気もしますね。
     先を楽しみにさせていただきます。

  • 第7話 魔梟への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     久々にノアールさんが「いただきます、ごちそうさま!」とばかりに、やる気まんまんでしたね。
     バトルが格好良く面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     温泉からずっと食事抜きでいましたらね。ww
     ここまでの道行きでも何もいなかったし……久々の餌ですから、数はたくさんいるし大喜びでしょう。
     あれ?
     もしかして……久々の戦闘シーンだった?ww

  • 第11話 吹き下ろす風への応援コメント

     ノアールさんが危険を感じている?
     これは、何か起こりそうですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     人ならざる何か……を感じた、と言うところです。実は「Ep:魔石」の時のトルフェ山でのイメージで進めています。
     あの時は土妖精でしたので、今度は……と、次回で明かします。

  • 第6話 言付けへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ま、まるでスパイ映画のような情報のやり取りΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     ここまで慎重に受け渡しした言付けが気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここは、世界観を統一しておこうと頭を捻りました。ww
     なろう系的に「念話で、誰にも聞かれず会話できます」とやってしまうと12世紀欧州イメージが崩れてしまうので、何とかひねり出しました。
     でも……『スパイ大作戦』とかも好きなんですよね。ww

  • 第10話 許し?への応援コメント

     素直で従順で食欲に忠実なノアールさんはかわいいですね。

     さて、囮作戦がどう出るか。楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんにとっては「ラゲルナに従っていれば餌にありつける」との信頼は厚いし、何よりラゲルナさんですから。ww
     ノアールさんもラゲルナさんも、力尽くは得意ですが「搦め手」に向かない方々です。
     ジムさんに頑張って貰うしかありません。ww

  • 第5話 向こう側への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     むむ、ノアールさんが探りようがないとは――厄介ですね(;'∀')
     なにが待つのかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そうなんですよ。
     餌の気配を探せないと、目の前にある餌に引っ張られてしまいますから、ノアールさんの「力尽く」戦術が更に顕著になります。
     それを抑えるラゲルナさんのストレスは増大……この町に,ラゲルナさんの癒やしになるものはあるのか?ww

  • 第4話 雲を追うへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんのラゲルナさんへの愛が伝わってきますね>▽<
     チドメグサを集めるところ、ほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんのラゲルナさんへの愛が伝わってきますね
     そうですとも!
     この物語は、人と魔物が解り合えると言う壮大な「愛の物語」です!……なんてあるはずがありません。ww
     まあ、ラゲルナさんも「ノアールに餌を与える」のを至上の使命にしてますので、お互い様の関係ですね。
     さて、今回はどんな食べ歩きの旅になるか?ww

  • 第8話 紹介への応援コメント

    ネモ、ジム、そしてザク……キャラのネーミングにも遊び心が活きていますね! 次はどんな名前が出るのか、ストーリーへの興味と並行し、目が離せません。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     最初は遊ぶ気はなかったんですが「ジム」の二文字があったら次は「ネモ」か「ジェガン」しか思い付きませんでした。ww
     開き直って、お遊びます。ww

  • 第3話 話し合いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
    つ(あの時)結局、力尽くで決着させたのだ。

     毎度のことでは――げふん。
     ジムやネモは身動きできない状況になるのも覚悟の上のようですが――
     どうなるのかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     人の欲望を相手にするのだから、最悪を想定しておくべきでしょう。こう言う点では、ジムは慎重で「楽観的にはならない」人だったりします。
     まあ、力尽くになったら絶対負けない側についてるわけですから安心です。ww

  • 第2話 神々の残滓への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     えー、石じゃなくて綿?▽?
     とはいえ、魔石の格好がちょっと変わってるだけの可能性も――
     それとも別物か?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、色々と想定外……と言うか未知の状況に直面します。数百の生活の知恵を誇るノアールさんにも、初体験なことがありますので、ぜひ楽しんで下さい。ww

  • 第6話 言付けへの応援コメント

     わざわざこんな事をして伝言をしなければならないとは、剣呑ですね。
     やはり、真面な状況ではないようです。
     いつも以上に緊迫した感じです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     実は、個人的にスパイものも好きなので……こう言う時にぶっ込みました。w
     今回のように捻りを利かせないとならないのは、ノアールさんが一番苦手な局面になります。
     さて、どうなるか?ww

  • 第1話 来訪者への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     穏やかな休息が終わったからか、ノアールさんがやる気満々だなあ。
     魔石が取れるようになったって、どういうことだろう?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     魔石は、神話の時代から「取り残されたもの」なので、本来は「人と接触する」ことはないはずなんですね。
     なので、今回の事件は「今までと勝手の違う」展開に転がってゆく予定です。
     楽しんで頂けると幸いです。

  • 第5話 向こう側への応援コメント

     ノアールさんが初めて見る景色となると、確かに尋常ではないですね。
     能力も制限されるとなると、いつも以上に注意が必要ですね。
     ラゲルナさんが、げんなりしてしまうのも分かります。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     魔石は、神話の時代の代物なので、それが絡むとなると「通常とは違う舞台」になります。
     ある意味、神の使徒と同等に近い「力」が作用している場所なので、ノアールさんも少し勝手が違うことになりそうです。

  • 第3話 話し合いへの応援コメント

    今回、ノアールさんとネモの関係が面白いですね……
    ノアールさんの側からは「力不足」と見下げられたとして、ネモから見たノアールさんはどうなのでしょう?
    お肉をセッセと焼いている姿を見る限り、リスペクトはありそうですが?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ、ノアールさんは「見かけだけは美人」ですからね。若い男からは興味を持たれるでしょう。
     食べ物に関心はないノアールさんなので、いくら食事の仕度をしてくれても評価しません。ww
     むしろ「食べろ」と言われるのが「ウザい」から、マイナス方向に評価が進みます。ww


  • 編集済

    第10話 お仕事は?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     蛇ちゃんがラゲルナさんに懐いてる(≧∀≦)w
     やはり主人に似るんだろうか。
     よし、そろそろ爆発オチかなにかがくるな。



     平穏に終わったあああΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
     驚きましたが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     温泉を楽しんでいるタイミングで、山賊なり魔物が現れたら……辺り一面を切り刻んでいるでしょう。
     ノアールには、火を扱う力は無いので「爆発」はできません。

     星羽は平和主義者ですので、常に平和な終わりを目指してます。ww

  • 第9話 やっと温泉への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     蛇ww
     そうか自立していたんだ。
     ノアールさんも制御できていなくて吹きました>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     設定としては「ノアールに奉仕するように、神々に命じられている」ので、ノアールさんの邪魔はしません。
     ノアールさんに害のあるものなら「入っちゃ駄目」と言うでしょうが……健康に良い温泉ですから、引きずり込もうとするかも知れません。ww

  • 第1話 来訪者への応援コメント

     正体不明の空を飛ぶ魔物も気になりますが、魔石が「採れるようになった」というところが気になりますね。
     自然に取れるようになるものではないと思うのですが。さて?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     当然、魔石が採れるのはかなり異常なことですので「ラゲルナさんが死にそうな目に遭う」展開になります。
     魔石となると、やはり真実を知ってもなお欲望に流されるのが人間ですので、魔物以上に面倒なことになるかも知れません。

  • 第8話 母娘の帰郷への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ノアールさん、色々とやれたんだなあ(⌒-⌒; )
     ファルジの町の呪術はもう取り除いたはず……
     でもフラグになりそうだなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     少女のような「神々の残滓」に敏感な存在が、昔は巫女的な立場になったり、生贄にされたりしていた……と言う世界観だったりします。
     実は,少女が再登場するエピソードも考えたのですが……エピソード毎の独立性が損なわれそうで、どうしたものかと検討中です。
     そのままお蔵入りすれば、少女は平和に暮らせるんですよね。ww

  • 第10話 お仕事は?への応援コメント

     ゆっくり温泉に入れて良かった。
     ノアールさんも温泉の良さを理解していただけたようで結構な事です。
     たまにはゆっくりして欲しいですね。
     まあ、ノアールさんは苦労している感覚は余りないのかも知れませんが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     今回は、ラゲルナさんが全く剣を抜かないと言う「いざこざが無かった」回です。一度くらいは、こんなエピソードも入れてみたかったので、やっと実現できました。
     ノアールさん的には、どんな戦いになっても「苦労」は感じてないでしょうね。超天然な方なので。ww

  • 第7話 おいおい?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    つ おいおい。こんなに「他人に優しい」ノアールは、滅多に見ないぞ。

     しーっしーっ。
     でも、新しい側面が見えてほっこりしますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     基本、ノアールさんは優しいんです!
     ただ、ちょっと食欲の方が旺盛なだけで。
     ラゲルナさんは、食欲に塗れたノアールさんしか見てないので認識に齟齬を生じているんです。ww

     食欲と関係の無いところで、生活の知恵を披露するのなら「かなり優しい」モノだったりします。ww

  • 第9話 やっと温泉への応援コメント

    聖と魔を併せ持つ印象のノアールさん、今回は今の所、聖の要素が強く感じられます。
    少女に優しかったのは「神々の残滓に敏感」という性質に、思う所があったのかもしれないし、全ての幼子にここまで優しい訳では無いかも知れないけれど?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     総じて、大人より子供の方が「神々の残滓」なのかも知れません。基本的に、ノアールさんは子供好きではありますが……『拾い集めるモノ』のスネートみたいな奴には、容赦しませんね。
     結構、自分ファーストです。ww

  • 第6話 口は出しませんへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんをも黙らせる、ノアールさんの意外な特技と思慮深さ――。
     バトルの時とはまるで違う振る舞いで、こんな側面もあるのかと驚きました。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、実は自分の「生活の知恵」には拘りがあるんです。
     触れたら、色んな意味で面倒ですから、ノアールさんをよく知っているラゲルナさんは踏み込みません。
     万が一、踏み込んだら……三日三晩くらい連続で「生活の知恵」の講習会が続きます。ww

  • 第9話 やっと温泉への応援コメント

     蛇は自立していたのですね。これは結構便利そうですね。
     今までのところ、変な動きをしてノアールやラゲルナの迷惑になった事はなかったと思うので、メリットの方が多そうです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     四体の蛇を別々に制御するのは、天然なノアールさんの頭では無理です。ww

     一応、ラゲルナさんは「もしかしたら」とは疑問を何度か持っていたので、これで確信を持ったでしょう。
     機械的な言い方をすれば「ノアールに奉仕するようにプラグラミングされている」存在ですね。
     米国ドラマ『ナイトライダー』のAIキットと主人公の関係みたいな感じです。

  • 第8話 母娘の帰郷への応援コメント

     なろほど、ノアールさんはそういう事も読み取れるのですね。
     とすると、ファルジの町に戻っても、病は快方に向かう公算が高いと思って良いのでしょうか? 何にせよいい方向に進んで欲しいものです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     裏設定になりますが、ノアールの母親に当たる村娘も「神々の残滓に敏感な体質」だったので生贄に選ばれた……としています。
     平和であれば神の巫女、面倒なときには生贄……神々が人に干渉していた時代はそんな感じでした。
     ノアールも巫女的な存在なので、同じ種類の体質はわかるようです。

  • 第5話 神の恵みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの魅力的な部分がライトアップされてほっこりしました。
     多少ズレているところはありますが、生活の知恵を学んでいるんだなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールにしてみると「自分とは関係の無いこと」ですが、知らないことをやっているので好奇心は刺激されます。
     その好奇心で「生活の知恵」を増やしてきたので、今度は食に拘るかも知れません。ww
     味覚はないけど。

  • 第4話 ご苦労様への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさん、とってくるだけ成長してるから(≧∀≦)
     でも、いいコンビですよね。
     ほっこりして面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     実は「獲ってくるのが魚」なのも進化の証左なんですね。以前は、鳥とかも獲ってきたんです「獣肉は時間をおかないとアミノ酸が分解しないから不味い」んですよ。
     ラゲルナに指摘されて、獣類は獲らなくなりました。
     ……裏設定です。ww

  • 第3話 契約成立への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     今回の舞台は文化的な差異が強く影響していそうですね。
     皮膚病の原因はなんだろう?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、ラゲルナさんとて異国に来ているので文化の違いは色々あります。普段は「剣の腕だけ」で生きてるので、余り問題になってませんが。ww
     今回は、ノアールさんが(ある意味)大活躍です。ww

  • 第3話 契約成立への応援コメント

    教会騎士からすれば「神の前での誓約」は絶対だろうから、そこに異議を唱えられると納得できない部分があるのでしょうね。
    今の所、誠実な男に見えるけれど、又、意外な展開が待っていそうで……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     信仰によって、色々と価値観が食い違うところがあります。ちょうと宗教観のズレも、織り込んでみました。

    >又、意外な展開が待っていそうで
     今回は、血生臭い事は抜きの、緩い話として読んで頂けると幸いです。
     まあ、星羽作品は……普段が普段なので……信じて貰えるかどうか……。ww

  • 第3話 契約成立への応援コメント

    ノアールは、子供と手を繋いで歩いている。心なしか、嬉しそうに見えるのは気のせいではなさそう。

    こちらの描写を想像して、心が温かくなりました。
    ラゲルナさんも相槌を打つしかできないとおっしゃってますが、そこにも優しさを感じます。

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは、血生臭いことは抜きで「ノアールの子供好き」の回にしようと思ってます。
     ラゲルナさんは、また別方面で振り回されることでしょう。ww

  • 第3話 契約成立への応援コメント

     見た目に関する差別的な行いは、現在ですらなくならない程ですからね。
     医療が未発達だと、本当に感染しないのか心配になってしまう面もあるでしょうし、ある程度やむを得ない気もしますが、辛いところではありますね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     この辺りは、星羽の「嫌な思い出」も混じっていたりします。星羽も皮膚が弱くて、子供の頃は湿疹とかが激しくて、学校で同級生から避けられたりしてました。
     こう言うのは、今も昔も変わりませんよね。

  • 第2話 誓約?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ま、まあ、書面で残さないと、いつ掌を返されるかわかりませんものね(;'∀')
     それはそれとして、ノワールさんがいつになく積極的で興味深いです。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは、旅の途中の日常を描くつもりです。ですので、血生臭いことにはならない予定です。
     ノアールさんとしては、子供の病気を見ていられなかった……一応、子供好きですから。ww

  • 第3話 薬草採取への応援コメント

    実力のあるラゲルナと底知れないノアールの関係性が面白かったです笑 冒険者パーティとの小競り合いでノアールが空間を捻って自滅させた場面は皮肉が効いていて小気味よく感じましたし、絶世の美女でありながら魔弓を牙で噛み砕いて喰らってしまうノアールの人外らしさが異質で目が離せませんね😊
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

     アーヤトッラー様、コメントありがとうございます。

     ノアールのキャラクター設定は、かなりオリジナリティを出せたものだと自負しております。ww
     アーヤトッラー様の作品もフォローさせて頂きました。何分、Web画面では遅読なため最新話に追いつくのは多少時間を頂くかと思います。
     当方の作品も、よろしくお願いします。

  • 第1話 湯治場へへの応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     新章、開始早々、なかなかにヘビーですね。
     皮膚病を相手に解決策ってらあるんだろうか……
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     このエピソードは、10話(1万字程度)の短編で考えています。割りと「旅の緩めのお話」と思って頂けたらと思っています。
     今回は、ノアールさんに食事抜きで仕事をして貰います。ww

  • 第1話 湯治場へへの応援コメント

     重い皮膚病。
     ノアールさんが反応したという事は、魔が関係しているのでしょうか?
     開幕から気になりますね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     一応、このエピソードではノアールさんは食事抜き(魔物が出ない)で働いて貰う予定です。
     ここで、子供のところへ行ったのは「子供好き」で放っておけなかったから……と言う設定です。
     ミスディレクションを誘うような冒頭になってしまい、申し訳ありません。w

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんにとっては、ノアールさんだけで手いっぱいだから、町やら何やら性追い込んでゆくロゲルさんのことは理解できない。
     できないなりに「良い奴みたいじゃないか」と最上級の評価を残したのが、彼女の心情が反映されて興味深かったです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんが他人を「良い奴」なんて褒めるのは、滅多にありませんからね。感心したのは、本音でしょう。

    >ノアールさんだけで手いっぱい
     はい、その通りです。囮役をやったり死にかけたり、大変なんです。ww
     なので、面倒な事になる前にさっさと町から出て行きます。この町がどうなろうと、マドックがどうなろうと、一切関知しません。ww

  • 善人、の定義って私には難しいです……
    マドックは「如何にも」って感じがするけれど、ラゲルナさんに蹴飛ばされた時、何故かスッとしましたし。
    ログルに関しては、自分の在り方を自分で決められないタイプに思えました。時折り自身の在り方と比べてしまう位、「リアル」を感じたキャラだった気がします。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     マドックもログルも、ある面を見れば「善人」で、別の角度から見れば「悪人」だったり「自己満足」だったりします。
     この二人の評価は、敢えて何も書かないで「読み手に丸投げ」してみました。

     どこから見ても「善人」に見えないのは、主人公サイドの二人だけです。ww

  • 第39話 使徒としてへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ログルさん、良い人だなあ( i _ i )
     彼はマドックを救うべきだと判断したのか……。
     これで事件は解決、できたのかな。
     ハラハラしましたが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、ログルは「命の石」にこだわるマドックを止めようとしてたけど、マドックが聞き入れずに仲違い……それでも
    マドックを止めるために参加した……と言う裏設定があります。
     ログルの本音は「マドックに道を誤らせない」なので、こんな行動を取りました。

     主人公が何をするか判らなくてハラハラ……ファンタジーの醍醐味ですよね。ww

  • 第38話 マドックの懇願への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     マドックさんは、どちらかというと騙された側でそこまでの悪党ではありませんでしたが、殺し合いに参戦して剣を向けてきた以上、ね。
     ラゲルナさんの戦場での筋の通し方は凛としてますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんの戦場での筋の通し方は凛としてますね
     ラゲルナと言うキャラクターを理解して下さって、ありがとうございます。この評価は、作者として大変嬉しいです。
     好戦的な行動しかしていないように見えますが、誰よりも「人の命」を大切にしている……そう言う面を見て頂けると作者冥利に尽きます。

  • 第37話 ただ一つの願いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あー、ガリアラスってば、知らずといえ、ラゲルナさんの地雷を土足で蹴っちゃった(;'∀')
     これはいけません。彼の末路が楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、ここまで来てガリアラスの未来には「何の変化」もありません。ww
     ただ……巻き添えを食らってしまうバカが約一名現れます。

  •  シャルロットはログルとライザの結婚には反対なんですかね? 私情なのか、鈴々面なのか? まあ、私もログルはしょい込み過ぎだと思いますが。

     ヤクトの町の「高名な魔法使い」がどんな感じの者なのかも気になるところです。
     いずれにしても、次は温泉の出るところでのんびり出来ると良いですね。

    作者からの返信

    ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >私情なのか、鈴々面なのか?
     その辺りは、読み手の方の想像に任せたいと思ってます。作者的にには「しょい込み過ぎた奴」への皮肉ですね。
     マドックのように「一見優しいけど現実から逃げている者」と、ログルのように「口に出さないけど現実を背負い込んじゃう者」が対比できたら、作者としては嬉しいです。

  • 第36話 おかわり?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ガリアラスさんは自覚していませんでしたが……。
     ノアールさんにとっては、わんこそばを運んできてくれる人、扱いだったのか(^◇^;)
     敵としてさえ認められてないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     戦うときに力押ししかしないノアールさんですが、食事となったら「より効率的に」「より沢山」を用意周到に計算します。
     押されるフリをして、できるだけの力を搾り取る算段もします。食欲に優る戦術はありません。ww

  • 第39話 使徒としてへの応援コメント

     ログルは無事でしたか。
     そこだけは良かったです。
     誑かされてしまったマドックは少しだけかわいそうな気もしますが。
     いずれにしても、ラゲルナさんは災難でした。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     マドックに関しては「可哀想だなあ」と思いつつも、らゲルさんの立場では一切同情の余地がない立ち回りをしてしましましたからね。生き延びただけ、感謝しやがれ……みたいな感覚もあります。ww
     ログルは、何となく生き残ってしまいました。正直なところ,当初のプロットでは死ぬ予定でした。ww

  • 第35話 わたしが知るか!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     これぞノアールさん>▽<
     大事な配偶者に手を出されて黙っているわけもなく――
     ガリアラスを庇おうとしたリズの行動が意外でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ガリアラスもそうですが……リズはノアールがどんなモノか判ってませんからね。高性能な魔法の十字弓で「倒せる」と思っていたんですね。
     さて、ようやく食事の……いや、戦闘シーンです。ww

  • 第38話 マドックの懇願への応援コメント

    ラゲルナさんは激しい戦いの中でも己を見失わない印象がありますが、今回は怒りが感じられますね。
    文字通り逆鱗に触れた魔人の末路、次回を楽しみにしています。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     普段のラゲルナさんなら「相手が本気でない」なら相手にしませんが、今回は躊躇なく剣を振るってます。
    「ガリアラスに組みするなら容赦なし!」
    ですね。
     ガリアラスは、他人の善意に付け込む気満々なので「マドックに同情するに違いない」と勝ちを確信してます。
     どんなモノを相手にしてるか……わかってないんですね。ww

  • 第38話 マドックの懇願への応援コメント

     マドックが一縷の望みに縋ってしまう気持ちも分からなくはないですが、客観的に見ると、騙されているとしか思えないんですよね。
     どの道、相手が悪くてどうにもできないと思いますが……。

     誤字報告です。
    「刃の砕かれたロンヅソードを投げ捨て」となっています。「ロングソード」かと。

    作者からの返信

     ギルマンさま、コメントおよび誤字報告ありがとうございます。
     誤字の方は、修正しました。

     傍目から見て「絶対、騙されてる」しかありません。
     悪夢を繰り返し見せることで、ギルド長は時間をかけて周到に罠を仕掛けていたのと、まだ何処かでギルド長を信じる気持ちもあったのかも。
     まあ、作者の本音は……一部に正義の味方って、どうして見え透いた取引に応じるんだろう……と皮肉りたいんですが。ww

  • 第34話 黒幕への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あー、なるほど、そんなところに罠があったのか。
     ガリアラスの仕込み恐るべし――
     からのノアールさんかな>▽<
     彼女の活躍が楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     取り敢えず、黒幕を誘き出す役が完了したのでラゲルナさんはお役御免……の予定です。ww
     期待されても、力押しでしか戦わないモノですからね……も少し、芸を身に付けさせた方がいいのでしょうか?ww

  • 第37話 ただ一つの願いへの応援コメント

     ですよね。
     前に、生き返らせたい者はいるか。と聞かれた時に、アルミウスの事を思っていなかったから、生き返らせたいといは考えていないのだな。と思っていました。

     死んでしまった大切な人を生き返らせたいと思うかどうか。難しい問いです。
     ラゲルナさんの心情を理解出来ているとは言えませんが、少なくとも「その過去をやり直したいとも思わない。」というのは、気高いものだと思います。

     部外者に「生き返らせてやる」なんて言われたら、そりゃあ冒涜ってことになりますよね。ガリアラスは万死に値します。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     死の受け入れ方は、正解はないのだろうとは思います。ただ、ラゲルナとして
    「あの時、アルミウスが命を賭けて戦った」
    と言う事実は、否定したくないでしょう。
     もし、生き返ることを願ったら
    「あの時のアルミウスの決意」
    は無駄だったことになってしまいます。

     死者の魂の安寧を祈るのが、盾の乙女の真の役目ですから。
     作者としては、ラゲルナにはそんなキャラでいて欲しいと思ってます。

  • 第33話 裂け目の底へへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ログルさん、やっぱり安定した立ち回りだなあ。
     生き延びられるかな。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この辺りは,仲違いしても「元パーティ」の連携で身体が動きますので。
     誰が死んで、誰が生き残るか……次話から神(作者)の選別が始まります。ww

  • 第36話 おかわり?への応援コメント

     どの程度の敵かな? と思っていましたが、この期に及んでノアールさんを使い魔と思っている辺り、ダメっぽいですね。
     おとなしくご飯になってください。といったところでしょうか。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >この期に及んでノアールさんを使い魔と思っている
     この町では名の知れた魔法使いで、古代魔法の研究もやっている……と言いながら「拾い集めるモノ」に関わる情報を流して貰えなかった……これが、この町の重要度だったと言う裏設定も混ざった部分です。
     直轄領でも、格下の町なので、ノアールやラゲルナのことがまだ中央に知られず気ままに旅ができる……と言う。
     なので、割りと弱小な敵です。ww

  • 第35話 わたしが知るか!への応援コメント

    リズさん、呆気なかった…!!
    次はノアールたんが魔人をどのように調理?されるのでしょう。。ハラハラします☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     ノアールに傷を負わせただけでも、立派な仕事です。ww
     ノアールにとっては久々の餌ですね。食事のシーンは和やかなものにしたいと思ってます。ww

  • 第35話 わたしが知るか!への応援コメント

     流石ノアールさん、容赦がない。というか、虫を打ち殺すくらいの感覚なのでしょうね。
     しかし、リズがガリアラスをかばったのは意外でした。忠誠心があるのか、他の理由か。まあ、どの道無意味な行動になってしまいましたが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     神の使徒……ですから。w
     この世界もそうですが……多神教的な世界の神は、人を護るために存在しているわけではありません。
     神は神の都合で動いていて、人の行動と利害が一致すれば助けることもありますが、そうでなければ人も虫も同等な存在です。
     ノアールにとっても、人は護るべき対象ではないんですね。

  • 第34話 黒幕への応援コメント

     なるほど、ギルド長。確かに、色々仕掛けやすい立場ですね。
     しかも、魔法使いだったとの事ですし、言われてみれば、納得の黒幕でした。

     そして、ログル! 大丈夫か!?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     黒幕出現まで、少しダラついてしまいましたがやっと登場です。ww
     ファルジの町では、魔導具のせいでノアールさんのセンサーが働かなかった……と言うことに裏設定してます。ただ、これは相手も同じで、ノアールさんが人外とはギルド長も気付いていなかったことにします。ww

  • 第34話 黒幕への応援コメント

    これはっっ!ついにノアール様の登場でしょうか!?
    めちゃくちゃ展開おもしろくて、ドキドキハラハラして読んでます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     そう言えば、もう10話くらいノアールさんは出て来ていませんでしたね。どうせいつも会話には加わらないから、物語の進行には全然影響しない存在なのが、明らかになってしまいました。
     次回、やっと復帰ましす。ww

  • 第33話 裂け目の底へへの応援コメント

    夢を操る魔法……大した効果は無さそうに見えるけれど、人の心の奥底に触れ、操る技術へ繋がるなら、かなり厄介ですね。
    その技術は、仕掛ける側の恐るべき洞察力、狡猾さにも支えられているのでしょうし。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     夢を操る魔法……直接敵に人の心を操れなくても、心の中の不安や恐怖を増幅させて、思う通りに行動させる……今回の相手は、そんな感じですね。
     果たして、ノアールさんの口に合うかどうか。ww

  • 第32話 罠への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ログルさん、いいひとだ( i _ i )
     マドックさんを説得できるかな……と思いきや、なんか不穏。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     星羽作品には珍しく「良い人」が出てきてしまいました。良い人の末路は……もう少し、ハラハラしてお待ち下さい。ww

  • 第32話 罠への応援コメント

     なるほど、『魔』を集めようとしている魔法使い、が黒幕という訳でしょうか。
     一筋縄ではいかない相手のように思えますね。

     まあ、それでもノアールさんがいれば大丈夫な気もしますが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     一応、それなく示してきたことが確定した回ですね。後は,黒幕が出てくる舞台まで進めば「囮」の仕事は一段落します。ww
     今回は、ノアールを温和しくさせるために「食い出がありそう」と期待させているので、相応しいのが出てきてくれないとラゲルナさんも困りますね。

  • 第31話 リーダーの義務への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まさかの死体がない?▽?
     無事とも思えないですが、誰かが運んだ?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここは、証拠隠滅ですね。さすがに「死体を操る」をやってしまうと際限がなくなりそうでやめます。
     ……ってネタバレしてしまった。ww

  • 第30話 本音の語り合いへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが感知できずに奇襲されるって、よっぽどだなあ。
     ガモンが切り捨てられたのは残当だけど、死んだら疑惑がかかりそうでハラハラします。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここは珍しく「伏線」です!ww
     どうやって、攻撃したのか……敵が明らかになってから判明します。ww

  • 第29話 繰り返す悪夢への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     この殺気立った状況でチーム分割とか、もはや「ゴングを鳴らせ」としか――
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     えーと、正直に白状します。
     ゴングを鳴らしたいのは……作者の都合です。ww
     これから不幸に遭遇する登場人物は、作者の犠牲者です。でも……作者だってノアールさんの犠牲者なんです。
     だから、ノアールさんが一番悪いんです。ww

  • 第30話 本音の語り合いへの応援コメント

    酷い……口封じでしょうか?
    「彼女」がここまでする必要はあるのか、つい考えてしまいました。
    ラゲルナさんの推理は的を得ているけれど、まだもう一段、何か隠れている気もします。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     こうやって周囲全部が敵……と言う展開にすると、実はラゲルナさんが一番悪役に向いていそうですね。ww
     ノアールさんを「面倒くさがり屋」と言うけど、ラゲルナさんも「面倒だから皆殺しでいいや」って考える人ですから。
     さて、何が隠れているのか……読み進めて頂けると、嬉しいです。
     

  • 第30話 本音の語り合いへの応援コメント

     口封じ?
     リズがやったのだとすると、思った以上に周到な相手だったのでしょうか。
     気になるところですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ここから黒幕の存在が見え隠れして、やっと本格的に動き出します。
     こちらがノアールを隠し球にしていたら、向こうにも隠し球がある……ちょっと脳筋のラゲルナさんには、不向きな展開なので、最後はノアールで「力押し」か?ww

  • 第28話 重い荷物への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     リズも一見、道化のように見えますが……。
     既に殺し合いの下準備をやっていると考えると、肝が冷えますね。
     うーん、サツバツ。ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     暢気なノアールさんのいないところで、殺伐とした愉快な仲間とスローライフするラゲルナさんのお話です。
     心が温まったり、肝が冷えたりと日常にも起伏のあるお話を楽しんで下さい。ww

  • 第29話 繰り返す悪夢への応援コメント

     状況的に、平穏に済むはずがないですよね。
     まあ、本当に正せはすまない事になるのは、ガモンでしょうが。
     今から楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマンさま、コメントありがとうございます。

     当然、そうなります。ww
     騙し合いから、一気に実力行使の展開になるのが次回です。ラゲルナさんは、それ前提で動いてますから。ww

  • 第27話 再びの悪夢への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんを隠して長期行動って、これまで無かったから新鮮ですね。
     しかし当人は自覚がないw
     ログルさん、いいひとすぎて不安だ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     明らかに、裏がある依頼ですかね。一人で囮役をやる流れは「暗黙の了解」かも知れません。
     まあ、ノアールさんの場合、いても他人の話を聞かないし、会話にも参加しないから……作者にとっては、物語上は大して関係ないことがわかってしまう回でした。ww

  • 第26話 演技力?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     リズさん、白々しすぎる(;'∀')
     それにしてもラゲルナさんも駆け引きができるようになって成長したなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんも駆け引きができるようになって成長した
     あの八百長試合の金貨五枚は、ラゲルナさんの心に深く残っています。人は戦いによって、成長するんです。ww
     まあ、本質的に「正義の人」より「悪人」サイドの人なんですよ。ノアールさんが飛び抜けてるから、相対的に普通の人に見えてるだけで。ww

  • 第25話 ログルの見解への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、ネタバレしちゃってるけどいいんだろうか……
     まあ、信じてもらえない可能性の方が高いからいいのか。
     ロゲルさんがめちゃまともで、驚きました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この時点で「新たな命が欲しい」とか言ったら、ジョニアスと決闘になるかも知れないし。w
     そして……ファンタジー世界は,まともな人が不幸に逢うから事件になるんです!(断言)ww

  • 第27話 再びの悪夢への応援コメント

    ノアールさんの行方不明設定……確かにそれは二人にとって「設定」に過ぎないのだけれど、複数のエピソードに渡って傍らにノアールさんがいない状況は初めての気がするし、独自のプレッシャーが物語に生じている気もします。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんも、基本的には脳筋タイプで、今回は直ぐ傍に警戒しないといけない仮想敵がいるので「すぐに」忘れます。ww
     ラゲルナさん的には魔鯰や魔蝙蝠の時と同じく囮役をやってるつもりでしょう。何かあれば、すぐに駆け付けてくるでしょうし。ww

  • 第24話 生き残り遊戯への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     一周回って? ログルさんが信用できる枠になったのか(;'∀')
     ノアールさんはドッキリ仕掛けるのに絶妙な位置ですよね。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ヤバい性格のリズが「要警戒」してるのだから、逆に「良い人」かも知れません。ww
     ドッキリ場面まで生きている人は何人いるでしょうか?……って問題もあったりします。
     ノアールでドッキリした人は、幸運。ww

  • 第23話 殺されました!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     これはひどひ(;'∀')
     ノアールさんでなかったら死んでるぞ……
     リズが裏切っていたのは、そらそうよ、という気分でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当に、ガモンと一緒に行ったのがノアールさんで良かったです。この時点での死人を0に抑えることができました。ww

     ただし、ノアールさんはかなり「根に持つ」タイプなのでガモンとリズには目が離せませんね。

  • 第25話 ログルの見解への応援コメント

     ログルは、割と良識派なのでしょうか? 良識派は死にやすいから、身の安全には気を付けて欲しいですね。

     しかし、「いくら殺しても死なない大切なモノ」ってノアールさんの事ですよね?
     ノアールさんの事を「一番大切」と口に出して言ってもらえると、何だか嬉しいです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんの事ですよね?
     そうです。
     この二人は、言葉で互いを口にすることがほとんど無いのですが……お互いにとって一番大切な存在になっています。

    >何だか嬉しいです。
     書いている側のイメージが、読み手に伝わっている気がして、この言葉が一番嬉しいです。ww

  • 第22話 抜け駆け?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まるで連携がとれていない……

     これはひどい。ギスギスパーティってレベルじゃないぞ(;'∀')
     こんな状態で大丈夫か?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >こんな状態で大丈夫か?
     はい、大丈夫です。そのためのパーティですから、黒幕さんの計画通りです。
     だから、心配要りません。想像通りのことが怒りますから。ww

  • 第24話 生き残り遊戯への応援コメント

    バトル・ロイヤルでは最強の選手が最初に狙われるのがセオリー。
    結果としてノアールさんが最初に「殺された」のは定石通りだけれど、次の一手が気掛かりですね。
    悪党としちゃリズが上手だとしても、ラゲルナさんの方が頭の回転ではずっと上だから安心して見ていられますけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     一番最初に殺された人が、実は殺されてなくて……と言うのも割りと使われちゃってますね。
     これでノアールさんの存在は、ラゲルナさんの切り札になって「一番有利なポジション」につきました。w

  • 第21話 同じ目的?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが本心を隠しているように、リズさんも途中で『騙して悪いが』をやりかねない怖さがあります。
     それでも一時同盟は必要かなあ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     先のネタバレにもなりますが……ここに「騙して悪い」的な罪悪感を持つ人はいません!ww
     みんな欲望に正直な人ばっかりです。

     なので一瞬たりとも油断できません。ww

  • 第23話 殺されました!への応援コメント

    リズ,恐ろしいです。
    そして意外な展開がたのしかったです♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     このくらいの女性は、この世にいくらでもいます。
     ……とか言ったら、ヤバいのかな。ww

     まあ、ノアールを最初にフェードアウトさせとくと好都合な面もありますので。ww

  • 第20話 小さく頷くへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが怪しいリズさんと丁々発止とやりあっていた頃、ノアールさんは素敵な旦那ムーブをやっていた(≧∀≦)
     ほっこり♪ 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当なら探偵役になるはずの役どころなのに、予め裏工作してるから犯人ポジションになってしまったラゲルナさん。
     被害者と加害者の両方をやるので実は大変なんです。ノアールさんは、何も考えずに「ほっこり」してますが。ww

  • 第23話 殺されました!への応援コメント

     ガモン達にすれば、大きな誤算ですね。
     まあ、ノアールさんの存在を予め想定するのは、相当難しいでしょうが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ちょっと「いきなりな展開」ですが、一応事前の前振りはしておきました。
     事前に打ち合わせをしてないと、この時点でノアールが冒険者を皆殺しにしてしまうので。ww
     一応,ラゲルナは『蟲毒』を仕掛けた黒幕の予想はできています。

  • 第19話 手を組む?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なるほど理屈はただ……しいかなあ、本当に?
     リズさんまるで信用できない。
     ま、ラゲルナさんなら大丈夫でしょ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     理屈は正しいんです。でも、性根の卑しい者ほど「正義」を口実にします。ww
     ラゲルナさんは、自分を善人だとは思っていない分だけマトモな人です。ノアールも善人?ではないのでマトモな「モノ」です。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     願いをかなえたいという動機はこれ以上ないほど伝わってきますが――

     金田〇君やコナ〇君が出張ってくる事件の前振りにしか見えないw

     このパーティ、ちゃんと探索できるの? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、願いを叶えるためには「探索」しないといけないので……そこまでは真面目に探索するでしょう。
     後は、早い者勝ちで。ww
     探偵役は、ラゲルナさんか?ノアールか?ww

  • 第17話 柵の向こうへへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、躊躇わずに敵対者はぶちころがしますが、それはそれとして生死には真摯ですよね。
     彼女が深彫りされて興味深く、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     はい。
     ラゲルナさんは、もろにそう言う人間です。今回は、ラゲルナさんが「死」をどう捉えているのか?が物語の鍵だったりします。

  • 第20話 小さく頷くへの応援コメント

    胡散臭い女と書いて「リズ」と読む感じですね……
    裏をかき合う関係のパーティとはいえ、その中でも厄介な匂いがします。ラゲルナさん、距離を取らない理由が何かあるのかな?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >距離を取らない理由が何かあるのかな?
     そこが、ラゲルナさんが生粋の善人ではないところです。ww
     金に汚い人間なら,金が絡めば信用していい面もありますから。行動が予測できる方が、都合が良かったりします。
     ここは、悪党同士の探り合いですね。ww

  • 第16話 打ち合わせ?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     衛兵さん、いいひとだなあ>▽<
     この町はわりとまともっぽいけど、冒険者が気になる。
     大丈夫かな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >この町はわりとまともっぽい
     もしかして、星羽世界の住民達が疑われているのか?ww

     人の悪意や負の感情に引き寄せられる「神々の残滓」が魔物になるわけですか、魔物が出るということは悪意の塊の世界です。人間なんて、所詮そんなモノ……とやさぐれる作者。ww

  • 第15話 探索パーティへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     やはりこの世界の冒険者はピンキリというか――
     ダメなのは本当にアレだ>w<
     ラゲルナさんはだいぶ社会性を身に着けてきたからなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     でも、一番身勝手なのがラゲルナ・ノアール組だったりするのは公然の秘密。ww


     でも冒険者がヤバいのは、異世界ファンタジーの王道では?ww

  •  これはまた、ただで済むとは思えない面子ですね。
     何というか、悲劇か惨劇が起こりそうな気がします。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >悲劇か惨劇が起こりそう
     ノアールは他人が何をしても関知しないし、ラゲルナも黒幕が出てくるまで放置するつもりでいますから「木樵小屋」状態に7人がいるような感じですね。
     今からでもR15指定しておくべきでしょうか。ww

  • 第17話 柵の向こうへへの応援コメント

    ラゲルナさんに生き返らせたい死者はいない……後ろを振り返らない人なのですね、きっと。
    ノァールさんが森で遭遇する何か、そして、強者感があるマドックの「妹」についても気になります。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     戦士である以上は、良くも悪くも「死」と向かい合うと思うんですよ。
     星羽としては「誰かの死を記号のようには扱いたくない」気持ちがあります。それで、こんな物語にしてみました。
     最後までお付き合い下さると嬉しいです。

  • 第14話 蟲毒への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なるほど、ノアールさんはそういった理由で引き寄せられたのか。
     ラゲルナさんの推察力と、何が待っていても乗り越えようとする覚悟はやはり強みですね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんには「ノアールに餌を与える」使命がありますからね。
     魔物の囮役をするより、人同士でバトル・ロイヤルになる方がずっと楽です。(それで、いいのか?……と一瞬作者が迷う)

    >ノアールさんはそういった理由で引き寄せられたのか
     この辺りの設定や世界観が、星羽的ファンタジーだとちょっと思ってたり、思ってなかたり。ww

  • 第13話 ヤバい仕事?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おーい、殺しあって一人を復活できるかもしれないって、勘定があってないぞ勘定(;'∀')
     いやまあ、本当に命の石が生き返らせるのなら――必ずや血が流れそうですが。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     エンタロピー増大の法則です。ww
     神々の『世界を創造した力』が凝縮した魔石でも、人がそこから取り出せる魔法は「力の1~2割」で大部分は、魔となって流れ出している設定ですから。
     仮に命が石が実在しても、10人の命で1人が甦る程度でしょうね。ww
     実在……しても。

  • 第12話 命の恩人?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ま、まあ、意図通りであったかは別として命の恩人には違いないんじゃないかな。
     ラゲルナさんが社会経験を一気に重ねていて驚きました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     基本、脳筋タイプなので「考えていたこと」しか記憶に残っていないのがラゲルナさんです。そうすると、何も考えてないのに記憶しているノアールさんの方が,実は頭が良いのかも知れません。ww
     社会経験を重ねても、記憶に残っている保証が……ww

  • 第11話 一縷の望みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおーっ、今回、ラゲルナさんがどんどん深堀されてゆくなあ。
     死者は、絶対に生き返りはしないのにな、というモノローグが印象的でした。
     わざわざ確認するあたり、やはり彼女にも傷はあるんだなって。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、今回のエピソードは「死」をテーマにもしています。
     ラゲルナさんが、実は「死」と向かい合っているシーンが描けたらいいなあ……と思っています。
     お付き合い下されると嬉しいです。

  • 第13話 ヤバい仕事?への応援コメント

    ラゲルナさんが厄介な目に巻き込まれる兆し、確かに高まってきましたね。
    死んだ者は蘇らない……過去に辛い思い出を抱える彼女にとって、それが「厄介」のフラグになるとしたら、もしかして?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは「死人がえり」がテーマです。それ故に、ラゲルナさんが巻き込まれる羽目になりました。
     失われた者に対する、それぞれの思い方を書いてゆくつもりです。
     お付き合い下されると嬉しいです。

  • 第10話 最悪の朝への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんとアルミウスさんについて興味深い回でした。
     勘がレッドラートなのは、気になりますね。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     アルミウスを手にかけたのが、ラゲルナさんの直接の罪悪感で「呪い」を呼び寄せてしまいました。
     それでも精神力が強靱なので、何とか呪いに飲み込まれないでいます。ノアールは、いざという時に全てを精算してくれる存在なので、一緒に旅をしている……と言うのが、基本の設定ですね。

    PS
     このシーンは、結構使い回していて3回目くらいだったりしてますね。ww

  • 第9話 良き夫?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     良き夫として、お尻に敷かれておきます。
     は多分、ノアールさん的にはラゲルナさん向けの、スーパー殺し文句なんだろうなあ>w<
     いえ、我慢出来てるのですごいんですが。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     裏設定になりますが……数百年も、魔を喰らって一人で彷徨っていたノアールは、道連れがいる旅が楽しくて仕方ないんです。
     なので、ラゲルナさんと一緒にいられるようにできるだけの努力はしています。
     ただ、人の心とかは理解できないので、ところどころズレちゃってますが。ww

  • 第12話 ズレた世界への応援コメント

    やっぱりの展開!けどラゲルナさん、強いですね💪

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんの強さは、実際は剣の腕より「生き残るには手段を選ばない」非常さだったりします。
     一応、星羽のファンタジー世界では「マグナオーンより少し弱いくらいの強さ」と設定してます。ww

  • 第8話 町中の異変への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     やっぱりノワールさん怖いヨ>q<
     ラゲルナさんが辛うじて重石になってるだけで、離れたら天災になりかねないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >やっぱりノワールさん怖いヨ
     そこが「人を護るために使わされた使徒」ではないので、魔を拾い集める障害になれば人の命も関係ない……と言うのがノアールの本性です。
     強いて言えば「たまたまラゲルナにだけ懐いたグロンギ怪人(仮面ライダークウガ)」みたいなものです。ww

  • 第7話 シャルロットへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シャルロットさんは色々とたまっている不安や不満があるのかも知れませんが――
     ラゲルナさんからすれば、交渉せずに情報が入手できるから助かるんですね>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさん自身はかなりの交渉下手だったりしますので。ノアールさんの比べがちになるから目立たないけど、脳筋だし、デリカシーないし、自分勝手だったりしますからね。
     一方的に話をしてくれる相手の方が、気楽だったりします。ww

  • 第10話 最悪の朝への応援コメント

    ノアールさんのお預けプレイでほっこりしていたら、ラゲルナさんの辛い過去が……
    この「夫」と「妻」の間には、まだまだ乗り越えるべきものがありそうですね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今エピソードは、導入が長くなってしまいましたが、これからやっと動き始めます。今回もラゲルナが面倒な目に遭いますので、これはその伏線と言うことで。ww
     次の展開を、読んで頂けたら嬉しいです。

  • 第6話 ファルージュの森への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     普通に考えたら、森は管理しないとしけないし(中世だとガチで森番がいて密猟者は処分対象)
     パーティ組んで把握させてくれ、というのは道理な気がしますね。
     ラゲルナさんとノアールさんに割り込むのは危険極まりないけど>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんとノアールさんに割り込むのは
    >危険極まりないけど>▽<
     ラゲルナさんは力技に頼る傾向があるけど、ノアールさんは薬草に詳しいから森の探索に打って付けです。
     いざとなれば、空からも探索できます。
     ただ一つの欠点は……探索した結果を、憶えておく気がないことでしょうか。ww

  • 第5話 見える景色への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんが落ち着かない、というのが気になりますね(;'∀')
     でも、ノアールさんだからなあ。
     何も考えてない可能性が否定できないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >何も考えてない可能性が否定できないw
     否定しないで、肯定してOKです。ww
     おそらく「なんか面倒そうだから、全部ぶっ壊しますね」で解決を図る人?ですから。ww

  • 第6話 ファルージュの森への応援コメント

    ガリアラスの言葉は尤もらしいけれど、普段のマイペースが乱れがちになってるノアールさんが気になりますね……
    彼女ですら対処の難しいリスク、何かあるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードの鍵は……実は「ノアールの変調」にありません。ww
     それは別の原因があります。

     ちみあくた様が指摘した「ガリアラスの言葉」が実は、エピソードの鍵なんですよ。さて、どんなカラクリになっているか……期待を裏切らないようにしたいと思います。

  • 第6話 ファルージュの森への応援コメント

     誰も還ってこない森に、古い神殿。
     いかにもと言えばいかにもな状況。
     ノアールさんの様子もいつもと違うようですし、これは剣呑ですね。
     先が楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマンさま、コメントありがとうございます。

     一応ベタな展開で導入してから、少し世界観を更に固める設定を盛り込むつもりです。
     ほんの少し、ラゲルナさんの掘り下げができたら……とも思っていますので、お付き合い下さると嬉しいです。

  • 第9話 北へへの応援コメント

    北の海では泳げてもあんまり意味がない。確かに。イヌイットの人も泳げなさそう。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     日本でも、北海道の漁師さんは「泳げない」とか。冬の海に落ちたら数秒で心臓が麻痺してしまう環境らしいです。
     なので、泳げないのは海賊としては「大した障害」ではなかったり。ww