応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 本音の語り合いへの応援コメント

     口封じ?
     リズがやったのだとすると、思った以上に周到な相手だったのでしょうか。
     気になるところですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ここから黒幕の存在が見え隠れして、やっと本格的に動き出します。
     こちらがノアールを隠し球にしていたら、向こうにも隠し球がある……ちょっと脳筋のラゲルナさんには、不向きな展開なので、最後はノアールで「力押し」か?ww

  • 第28話 重い荷物への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     リズも一見、道化のように見えますが……。
     既に殺し合いの下準備をやっていると考えると、肝が冷えますね。
     うーん、サツバツ。ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     暢気なノアールさんのいないところで、殺伐とした愉快な仲間とスローライフするラゲルナさんのお話です。
     心が温まったり、肝が冷えたりと日常にも起伏のあるお話を楽しんで下さい。ww

  • 第29話 繰り返す悪夢への応援コメント

     状況的に、平穏に済むはずがないですよね。
     まあ、本当に正せはすまない事になるのは、ガモンでしょうが。
     今から楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマンさま、コメントありがとうございます。

     当然、そうなります。ww
     騙し合いから、一気に実力行使の展開になるのが次回です。ラゲルナさんは、それ前提で動いてますから。ww

  • 第27話 再びの悪夢への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんを隠して長期行動って、これまで無かったから新鮮ですね。
     しかし当人は自覚がないw
     ログルさん、いいひとすぎて不安だ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     明らかに、裏がある依頼ですかね。一人で囮役をやる流れは「暗黙の了解」かも知れません。
     まあ、ノアールさんの場合、いても他人の話を聞かないし、会話にも参加しないから……作者にとっては、物語上は大して関係ないことがわかってしまう回でした。ww

  • 第26話 演技力?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     リズさん、白々しすぎる(;'∀')
     それにしてもラゲルナさんも駆け引きができるようになって成長したなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんも駆け引きができるようになって成長した
     あの八百長試合の金貨五枚は、ラゲルナさんの心に深く残っています。人は戦いによって、成長するんです。ww
     まあ、本質的に「正義の人」より「悪人」サイドの人なんですよ。ノアールさんが飛び抜けてるから、相対的に普通の人に見えてるだけで。ww

  • 第25話 ログルの見解への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、ネタバレしちゃってるけどいいんだろうか……
     まあ、信じてもらえない可能性の方が高いからいいのか。
     ロゲルさんがめちゃまともで、驚きました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この時点で「新たな命が欲しい」とか言ったら、ジョニアスと決闘になるかも知れないし。w
     そして……ファンタジー世界は,まともな人が不幸に逢うから事件になるんです!(断言)ww

  • 第27話 再びの悪夢への応援コメント

    ノアールさんの行方不明設定……確かにそれは二人にとって「設定」に過ぎないのだけれど、複数のエピソードに渡って傍らにノアールさんがいない状況は初めての気がするし、独自のプレッシャーが物語に生じている気もします。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんも、基本的には脳筋タイプで、今回は直ぐ傍に警戒しないといけない仮想敵がいるので「すぐに」忘れます。ww
     ラゲルナさん的には魔鯰や魔蝙蝠の時と同じく囮役をやってるつもりでしょう。何かあれば、すぐに駆け付けてくるでしょうし。ww

  • 第24話 生き残り遊戯への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     一周回って? ログルさんが信用できる枠になったのか(;'∀')
     ノアールさんはドッキリ仕掛けるのに絶妙な位置ですよね。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ヤバい性格のリズが「要警戒」してるのだから、逆に「良い人」かも知れません。ww
     ドッキリ場面まで生きている人は何人いるでしょうか?……って問題もあったりします。
     ノアールでドッキリした人は、幸運。ww

  • 第23話 殺されました!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     これはひどひ(;'∀')
     ノアールさんでなかったら死んでるぞ……
     リズが裏切っていたのは、そらそうよ、という気分でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当に、ガモンと一緒に行ったのがノアールさんで良かったです。この時点での死人を0に抑えることができました。ww

     ただし、ノアールさんはかなり「根に持つ」タイプなのでガモンとリズには目が離せませんね。

  • 第25話 ログルの見解への応援コメント

     ログルは、割と良識派なのでしょうか? 良識派は死にやすいから、身の安全には気を付けて欲しいですね。

     しかし、「いくら殺しても死なない大切なモノ」ってノアールさんの事ですよね?
     ノアールさんの事を「一番大切」と口に出して言ってもらえると、何だか嬉しいです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんの事ですよね?
     そうです。
     この二人は、言葉で互いを口にすることがほとんど無いのですが……お互いにとって一番大切な存在になっています。

    >何だか嬉しいです。
     書いている側のイメージが、読み手に伝わっている気がして、この言葉が一番嬉しいです。ww

  • 第22話 抜け駆け?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まるで連携がとれていない……

     これはひどい。ギスギスパーティってレベルじゃないぞ(;'∀')
     こんな状態で大丈夫か?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >こんな状態で大丈夫か?
     はい、大丈夫です。そのためのパーティですから、黒幕さんの計画通りです。
     だから、心配要りません。想像通りのことが怒りますから。ww

  • 第24話 生き残り遊戯への応援コメント

    バトル・ロイヤルでは最強の選手が最初に狙われるのがセオリー。
    結果としてノアールさんが最初に「殺された」のは定石通りだけれど、次の一手が気掛かりですね。
    悪党としちゃリズが上手だとしても、ラゲルナさんの方が頭の回転ではずっと上だから安心して見ていられますけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     一番最初に殺された人が、実は殺されてなくて……と言うのも割りと使われちゃってますね。
     これでノアールさんの存在は、ラゲルナさんの切り札になって「一番有利なポジション」につきました。w

  • 第21話 同じ目的?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが本心を隠しているように、リズさんも途中で『騙して悪いが』をやりかねない怖さがあります。
     それでも一時同盟は必要かなあ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     先のネタバレにもなりますが……ここに「騙して悪い」的な罪悪感を持つ人はいません!ww
     みんな欲望に正直な人ばっかりです。

     なので一瞬たりとも油断できません。ww

  • 第23話 殺されました!への応援コメント

    リズ,恐ろしいです。
    そして意外な展開がたのしかったです♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     このくらいの女性は、この世にいくらでもいます。
     ……とか言ったら、ヤバいのかな。ww

     まあ、ノアールを最初にフェードアウトさせとくと好都合な面もありますので。ww

  • 第20話 小さく頷くへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが怪しいリズさんと丁々発止とやりあっていた頃、ノアールさんは素敵な旦那ムーブをやっていた(≧∀≦)
     ほっこり♪ 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当なら探偵役になるはずの役どころなのに、予め裏工作してるから犯人ポジションになってしまったラゲルナさん。
     被害者と加害者の両方をやるので実は大変なんです。ノアールさんは、何も考えずに「ほっこり」してますが。ww

  • 第23話 殺されました!への応援コメント

     ガモン達にすれば、大きな誤算ですね。
     まあ、ノアールさんの存在を予め想定するのは、相当難しいでしょうが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ちょっと「いきなりな展開」ですが、一応事前の前振りはしておきました。
     事前に打ち合わせをしてないと、この時点でノアールが冒険者を皆殺しにしてしまうので。ww
     一応,ラゲルナは『蟲毒』を仕掛けた黒幕の予想はできています。

  • 第19話 手を組む?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なるほど理屈はただ……しいかなあ、本当に?
     リズさんまるで信用できない。
     ま、ラゲルナさんなら大丈夫でしょ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     理屈は正しいんです。でも、性根の卑しい者ほど「正義」を口実にします。ww
     ラゲルナさんは、自分を善人だとは思っていない分だけマトモな人です。ノアールも善人?ではないのでマトモな「モノ」です。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     願いをかなえたいという動機はこれ以上ないほど伝わってきますが――

     金田〇君やコナ〇君が出張ってくる事件の前振りにしか見えないw

     このパーティ、ちゃんと探索できるの? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、願いを叶えるためには「探索」しないといけないので……そこまでは真面目に探索するでしょう。
     後は、早い者勝ちで。ww
     探偵役は、ラゲルナさんか?ノアールか?ww

  • 第17話 柵の向こうへへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、躊躇わずに敵対者はぶちころがしますが、それはそれとして生死には真摯ですよね。
     彼女が深彫りされて興味深く、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     はい。
     ラゲルナさんは、もろにそう言う人間です。今回は、ラゲルナさんが「死」をどう捉えているのか?が物語の鍵だったりします。

  • 第20話 小さく頷くへの応援コメント

    胡散臭い女と書いて「リズ」と読む感じですね……
    裏をかき合う関係のパーティとはいえ、その中でも厄介な匂いがします。ラゲルナさん、距離を取らない理由が何かあるのかな?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >距離を取らない理由が何かあるのかな?
     そこが、ラゲルナさんが生粋の善人ではないところです。ww
     金に汚い人間なら,金が絡めば信用していい面もありますから。行動が予測できる方が、都合が良かったりします。
     ここは、悪党同士の探り合いですね。ww

  • 第16話 打ち合わせ?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     衛兵さん、いいひとだなあ>▽<
     この町はわりとまともっぽいけど、冒険者が気になる。
     大丈夫かな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >この町はわりとまともっぽい
     もしかして、星羽世界の住民達が疑われているのか?ww

     人の悪意や負の感情に引き寄せられる「神々の残滓」が魔物になるわけですか、魔物が出るということは悪意の塊の世界です。人間なんて、所詮そんなモノ……とやさぐれる作者。ww

  • 第15話 探索パーティへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     やはりこの世界の冒険者はピンキリというか――
     ダメなのは本当にアレだ>w<
     ラゲルナさんはだいぶ社会性を身に着けてきたからなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     でも、一番身勝手なのがラゲルナ・ノアール組だったりするのは公然の秘密。ww


     でも冒険者がヤバいのは、異世界ファンタジーの王道では?ww

  •  これはまた、ただで済むとは思えない面子ですね。
     何というか、悲劇か惨劇が起こりそうな気がします。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >悲劇か惨劇が起こりそう
     ノアールは他人が何をしても関知しないし、ラゲルナも黒幕が出てくるまで放置するつもりでいますから「木樵小屋」状態に7人がいるような感じですね。
     今からでもR15指定しておくべきでしょうか。ww

  • 第17話 柵の向こうへへの応援コメント

    ラゲルナさんに生き返らせたい死者はいない……後ろを振り返らない人なのですね、きっと。
    ノァールさんが森で遭遇する何か、そして、強者感があるマドックの「妹」についても気になります。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     戦士である以上は、良くも悪くも「死」と向かい合うと思うんですよ。
     星羽としては「誰かの死を記号のようには扱いたくない」気持ちがあります。それで、こんな物語にしてみました。
     最後までお付き合い下さると嬉しいです。

  • 第14話 蟲毒への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なるほど、ノアールさんはそういった理由で引き寄せられたのか。
     ラゲルナさんの推察力と、何が待っていても乗り越えようとする覚悟はやはり強みですね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんには「ノアールに餌を与える」使命がありますからね。
     魔物の囮役をするより、人同士でバトル・ロイヤルになる方がずっと楽です。(それで、いいのか?……と一瞬作者が迷う)

    >ノアールさんはそういった理由で引き寄せられたのか
     この辺りの設定や世界観が、星羽的ファンタジーだとちょっと思ってたり、思ってなかたり。ww

  • 第13話 ヤバい仕事?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おーい、殺しあって一人を復活できるかもしれないって、勘定があってないぞ勘定(;'∀')
     いやまあ、本当に命の石が生き返らせるのなら――必ずや血が流れそうですが。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     エンタロピー増大の法則です。ww
     神々の『世界を創造した力』が凝縮した魔石でも、人がそこから取り出せる魔法は「力の1~2割」で大部分は、魔となって流れ出している設定ですから。
     仮に命が石が実在しても、10人の命で1人が甦る程度でしょうね。ww
     実在……しても。

  • 第12話 命の恩人?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ま、まあ、意図通りであったかは別として命の恩人には違いないんじゃないかな。
     ラゲルナさんが社会経験を一気に重ねていて驚きました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     基本、脳筋タイプなので「考えていたこと」しか記憶に残っていないのがラゲルナさんです。そうすると、何も考えてないのに記憶しているノアールさんの方が,実は頭が良いのかも知れません。ww
     社会経験を重ねても、記憶に残っている保証が……ww

  • 第11話 一縷の望みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおーっ、今回、ラゲルナさんがどんどん深堀されてゆくなあ。
     死者は、絶対に生き返りはしないのにな、というモノローグが印象的でした。
     わざわざ確認するあたり、やはり彼女にも傷はあるんだなって。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、今回のエピソードは「死」をテーマにもしています。
     ラゲルナさんが、実は「死」と向かい合っているシーンが描けたらいいなあ……と思っています。
     お付き合い下されると嬉しいです。

  • 第13話 ヤバい仕事?への応援コメント

    ラゲルナさんが厄介な目に巻き込まれる兆し、確かに高まってきましたね。
    死んだ者は蘇らない……過去に辛い思い出を抱える彼女にとって、それが「厄介」のフラグになるとしたら、もしかして?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは「死人がえり」がテーマです。それ故に、ラゲルナさんが巻き込まれる羽目になりました。
     失われた者に対する、それぞれの思い方を書いてゆくつもりです。
     お付き合い下されると嬉しいです。

  • 第10話 最悪の朝への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんとアルミウスさんについて興味深い回でした。
     勘がレッドラートなのは、気になりますね。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     アルミウスを手にかけたのが、ラゲルナさんの直接の罪悪感で「呪い」を呼び寄せてしまいました。
     それでも精神力が強靱なので、何とか呪いに飲み込まれないでいます。ノアールは、いざという時に全てを精算してくれる存在なので、一緒に旅をしている……と言うのが、基本の設定ですね。

    PS
     このシーンは、結構使い回していて3回目くらいだったりしてますね。ww

  • 第9話 良き夫?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     良き夫として、お尻に敷かれておきます。
     は多分、ノアールさん的にはラゲルナさん向けの、スーパー殺し文句なんだろうなあ>w<
     いえ、我慢出来てるのですごいんですが。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     裏設定になりますが……数百年も、魔を喰らって一人で彷徨っていたノアールは、道連れがいる旅が楽しくて仕方ないんです。
     なので、ラゲルナさんと一緒にいられるようにできるだけの努力はしています。
     ただ、人の心とかは理解できないので、ところどころズレちゃってますが。ww

  • 第12話 ズレた世界への応援コメント

    やっぱりの展開!けどラゲルナさん、強いですね💪

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんの強さは、実際は剣の腕より「生き残るには手段を選ばない」非常さだったりします。
     一応、星羽のファンタジー世界では「マグナオーンより少し弱いくらいの強さ」と設定してます。ww

  • 第8話 町中の異変への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     やっぱりノワールさん怖いヨ>q<
     ラゲルナさんが辛うじて重石になってるだけで、離れたら天災になりかねないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >やっぱりノワールさん怖いヨ
     そこが「人を護るために使わされた使徒」ではないので、魔を拾い集める障害になれば人の命も関係ない……と言うのがノアールの本性です。
     強いて言えば「たまたまラゲルナにだけ懐いたグロンギ怪人(仮面ライダークウガ)」みたいなものです。ww

  • 第7話 シャルロットへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     シャルロットさんは色々とたまっている不安や不満があるのかも知れませんが――
     ラゲルナさんからすれば、交渉せずに情報が入手できるから助かるんですね>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさん自身はかなりの交渉下手だったりしますので。ノアールさんの比べがちになるから目立たないけど、脳筋だし、デリカシーないし、自分勝手だったりしますからね。
     一方的に話をしてくれる相手の方が、気楽だったりします。ww

  • 第10話 最悪の朝への応援コメント

    ノアールさんのお預けプレイでほっこりしていたら、ラゲルナさんの辛い過去が……
    この「夫」と「妻」の間には、まだまだ乗り越えるべきものがありそうですね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今エピソードは、導入が長くなってしまいましたが、これからやっと動き始めます。今回もラゲルナが面倒な目に遭いますので、これはその伏線と言うことで。ww
     次の展開を、読んで頂けたら嬉しいです。

  • 第6話 ファルージュの森への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     普通に考えたら、森は管理しないとしけないし(中世だとガチで森番がいて密猟者は処分対象)
     パーティ組んで把握させてくれ、というのは道理な気がしますね。
     ラゲルナさんとノアールさんに割り込むのは危険極まりないけど>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんとノアールさんに割り込むのは
    >危険極まりないけど>▽<
     ラゲルナさんは力技に頼る傾向があるけど、ノアールさんは薬草に詳しいから森の探索に打って付けです。
     いざとなれば、空からも探索できます。
     ただ一つの欠点は……探索した結果を、憶えておく気がないことでしょうか。ww

  • 第5話 見える景色への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんが落ち着かない、というのが気になりますね(;'∀')
     でも、ノアールさんだからなあ。
     何も考えてない可能性が否定できないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >何も考えてない可能性が否定できないw
     否定しないで、肯定してOKです。ww
     おそらく「なんか面倒そうだから、全部ぶっ壊しますね」で解決を図る人?ですから。ww

  • 第6話 ファルージュの森への応援コメント

    ガリアラスの言葉は尤もらしいけれど、普段のマイペースが乱れがちになってるノアールさんが気になりますね……
    彼女ですら対処の難しいリスク、何かあるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードの鍵は……実は「ノアールの変調」にありません。ww
     それは別の原因があります。

     ちみあくた様が指摘した「ガリアラスの言葉」が実は、エピソードの鍵なんですよ。さて、どんなカラクリになっているか……期待を裏切らないようにしたいと思います。

  • 第6話 ファルージュの森への応援コメント

     誰も還ってこない森に、古い神殿。
     いかにもと言えばいかにもな状況。
     ノアールさんの様子もいつもと違うようですし、これは剣呑ですね。
     先が楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマンさま、コメントありがとうございます。

     一応ベタな展開で導入してから、少し世界観を更に固める設定を盛り込むつもりです。
     ほんの少し、ラゲルナさんの掘り下げができたら……とも思っていますので、お付き合い下さると嬉しいです。

  • 第9話 北へへの応援コメント

    北の海では泳げてもあんまり意味がない。確かに。イヌイットの人も泳げなさそう。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     日本でも、北海道の漁師さんは「泳げない」とか。冬の海に落ちたら数秒で心臓が麻痺してしまう環境らしいです。
     なので、泳げないのは海賊としては「大した障害」ではなかったり。ww

  • 第8話 水の戦いへの応援コメント

    笑えました。ノアールさんの格好を見て焦るラゲルナさん。他の人には見られてなければいいですね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     取り敢えず、大口が裂けた顔さえ見られなければいい……と言う感じで。ww
     少し考えると、ノアールはモノを食べないので出すモノもないはずなんですが、そこはラゲルナさんが「女性」だったので、そう言う発想になったと言うことで。ww

  • 第4話 言い訳?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが悪いことばかり覚えてゆくww
     まあ人間社会で必要な立ち回りを習得していると思えば順調なのかな(≧∀≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんも腕っ節だけでやってきた生粋の戦士なので、戦いの駆け引きは熟練していても人間関係は「ノアールさん並」だったりして。
     星羽作品のキャラは、みんな純真無垢ですから。ww

  • 第6話 はい、それと……への応援コメント

    予想外のラゲルナさまの弱点!
    運動神経のいい人は乗り物が苦手なのか?ウチの猫たちも車に乗ると大騒ぎだし。運動オンチだけど、私も船は苦手なので、気持ちはわかります、たぶん。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     海賊が船酔い体質……と言う設定にしました。ww
     猫も車酔いがあるんですか?
     高いところからアクロバットのように飛び降りてるから、その手の平衡感覚はスゴいのかと思ってた。ww

  • 第3話 脅しと煽てへの応援コメント

    どの道、血なまぐさい事になりそう……それにしてもラゲルナさん、「夫」操縦のコツを熟知していますね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんが気にしているのは、ヤクトの町から派遣された代官に「ヤクトの町へ連絡される」とエロイーズとかにちょっかいを出されるのを面倒がってます。なので、荒事になっても「直ぐに逃げ出せる」算段を付けておくつもりなんですね。

    >「夫」操縦のコツを熟知していますね
     天然な相棒に振り回される常識人……ではなくて、天然な相棒を乗りこなす普通人がラゲルナさんです。
     何か……いつの間にか出来上がってしまった設定だったりします。ww

  • 第3話 脅しと煽てへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、ノアールさんの運転がうますぎるww
     一瞬で機転をきかせるのが印象的で、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここで町に行くのは、ある意味「ご都合主義」展開ではありますが……何故か、出来上がったノアールさんの設定的に「ありそう」に思えてしまう……と感じて頂けたら、作者としては嬉しい限りです。

     ラゲルナさんにしたら「盾にされたり、囮にされたり」するリスクをできるだけ小さくしたいとの切実な気持ちもあったり、なかったり。ww

  • 第19話 冒険者への応援コメント

    仲間が食われて様を…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

     神室海夜さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、人外の存在なので人の命に思い入れはありません。ラゲルナさんも、敵対する相手の命を奪うことには躊躇しない生粋の戦士です。
     ただ……このエピソードは最終話でどんでん返しを用意しました。


     最初のエピソードで、残酷すぎるキャラ設定を出し過ぎるとヤバいかな……と少し思ったり思わなかったり。ww

  • 第2話 脇道を進むへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんは確かに最強だけど、なにをやらかすかわからない爆弾だからなあ(;'∀')
     割と社交性を育ててきたラゲルナさんは気が気じゃないかもw
     代官と話を付ける――できるかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >代官と話を付ける――できるかな
     邪魔するモノは、全て薙ぎ倒す……と言う極めて単純明快な交渉をするノアールさんは、ラゲルナさんの最強の味方です。ww
     この代官は、ヤクトの町から派遣されている役人なので「二人がここに居る」と報告されるのが心配の種ですね。

  • いつも、作品数がたまった時点で拝読していたんですが、今回はフライングしちゃいました。
    読ませて頂く度、「二人」への星羽さんの愛情が伝わってきて、丁寧に描いておられるのがわかります。

    東のつもりが西になり、今度のノアールさんの天啓が何処へ向かうのか、楽しみにじっくり待たせて頂きます。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     微妙にズレたノアールさんとそれを100パーセント容認しているラゲルナさんの旅は、書いていても楽しいんですよ。
     今回は、ノアールさんに神々が示した「お仕事」です。巻き込まれたラゲルナさんの運命はいかに。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ま、まあノアールさんのおとなしいは、台風がマシ、いや、もっとひどい?
     どうなることやら楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ……ノアールさんですから。ww
     もうラゲルナさんも諦観の域に達しているので「止める」気はなかったり。

     今回は、ノアールさんの下った天啓での「お仕事」なので、ちゃんと仕事をして貰います。ww

  • 第4話 水しぶきへの応援コメント

    ノアールが魔鯰を陸に引き出す展開は一見優勢に思えたが、水飛沫で一転して劣勢に陥る流れがスリリングですね。

    作者からの返信

     法王院 優希さま、コメントありがとうございます。

     設定として「ノアールは陸戦型」なので、水中や水上での戦いは経験がありません。なので、陸上に引きずり出すしか考えてません。短絡的な人なので。ww
     水辺の戦いも、初体験で……この辺りは、魔鯰の方が一枚上手……と言う設定にしてみました。

  • 第20話 二人旅への応援コメント

    エルネスさんの言葉……守る者がいるからこそ、強くなれる。
    ラゲルナさんも、自認夫のノアールがいなければ、とっくに戦う意味を失っていたのかも?

    ノアールの場合は……もしラゲルナさんを失ったら、この世界丸ごと滅ぼしかねない?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは、星羽的には「異質なキャラクターを出した」ものでした。なので、感想があればそちらに傾くのかな……と想像していました。
     魚岡みお様のコメントは、実は意外で「あ、こんな風にレギュラーキャラクターのイメージを広げてくれたんだ」とちょっと嬉しいです。
     感想、ありがとうございます。

  •  ノアールさんがそんなに乗り気だと、それなりに大事になりそうな気がしますね。
     楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんにとって「美味しそうな餌」があるわけで、当然ながら強力な「何か」があります。普通の人間にとっては、とても厄介なシロモノでしょう。ww
     今回は、久々にノアールさんに仕事をしてもらつもりです。期待に応えられるよう頑張りますので、よろしくお願いします。

  • 第20話 二人旅への応援コメント

    ノアールさん、なんてお優しく可愛いのでしょう。こんな旦那様、素敵です♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、素直で従順で気遣いのできる「優しいモノ」なんですよ。ただ、人ではないので「人の優しさ」とはズレてるだけで。ww
     そのズレた優しさを、当たり前に受け入れているラゲルナさんの「懐の太さ」も相当ですが。


  • 編集済

    第19話 そして、贖いへの応援コメント

    ↑ノアールさんは道の上を歩いてない
    に爆笑しましたʬʬʬʬʬʬ
    すみません勝手にコメント欄覗いてしまいました🙇
    聖女様?(エルネス)とラゲルナさまの相性の悪さに期待してます♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんと旅をしてるから、人に関わっているだけのノアールさんですから。ww
     ラゲルナさんがいなかったら、突然現れて魔物を襲う存在です。それこそ「赤いアイツ」(注意:伝説の特撮『レッドマン』別名は「赤い通り魔」)と同じようなモノです。

  • 第20話 二人旅への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんがいい旦那になってるうう>q<!?

     いや、驚きました。

     ラゲルナさんが相容れない考え方をするエルネスさんを、ああいう生き方もあると認めたり、ノアールさんの視野が広くなったり、二人旅で変化しているんだなあと驚きの多い章でした。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんがいい旦那になってるうう>q<!?
     ノアールさんは、良き旦那です。ただ、人外なので「人間の労り方を知らない」ので、勘違いされやすいんです。ww

     好むと好まざるとに関わらず、色々な人と出会うので……ラゲルナさんも「そんな人も居るんだな」と思うようになっているのでしょう。

     ノアールさんは、新しい(薬の)知識を手に入れた!ww

  • 第19話 そして、贖いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     エルネスさん、ラゲルナさんと相性悪そうだなあ。
     生き方が違うのはどうしようもないかもですね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     エルネスとラゲルナでは、価値観が違いすぎるので、同じ道を一緒に歩くことはできませんよね。
     ただ、お互いに「交わらない道」だと承知の上で、それぞれの道を進む者同士……と言う意味のキャラにしてみたつもりです。
     ノアールさんは……そもそも、道の上を歩いてません。ww

  • 第18話 義務?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     まあ、死刑確定の重罪犯でも刑の執行されるその時までは救うのが医者だ。というのは、尊いあり方だと思いますが……。
     今回の場合は、どうだろう。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、それぞれの立場ごとに「正義」があると言うことで、エルネスさんの立ち位置はこれにしました。
     聖職者として「ざまあ見ろ」は言えません。ww

  • 第17話 おねだりへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     の、ノアールさんが傷薬を作ろうとしている。
     こ、これはラゲルナさんのために情緒的にも成長したのか?
     びっくりしました。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     おーと、いきなりバレたぁぁぁー!w

     成長したと言うより、エルネスの薬作りを見て学習したんです。
     ノアールさんは、常に向学心に燃える人外です!ww

  • 第6話 魔弓への応援コメント

    ノアールは、美人なのに、
    特殊体質Σ(*´Д`)

    作者からの返信

     神室海夜さま、コメントありがとうございます。

     特殊体質と言うべきか……美人の姿が擬態かも知れなかったり。ww
     普通の服が着られなかったりするので、今の緑の服はノアール用の特注品です。ww

  • 第16話 罪悪感への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     リーダー、信じられる根拠がなーい(;'∀')
     というか、前言がねえ。
     ラゲルナさん、それでも揺れるから可哀そう。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんは、悪人ですが「根は良い人」だったりするので複雑です。
     単純明快なノアールさんは、何事にも揺るぎません。ww

  • 第15話 後始末への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     わ、わざわざ死刑執行許可証にサインするがごとき暴言(;'∀')
     これは相応の末路ですね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     住民のためにやってる善人……とラゲルナさんを思い込んでいるので「住人が傷つくかも」が脅しになると考えてしまう。
     悪人の先入観ですね。
     しかし、ラゲルナさんは「ノアールを放し飼いにできる」悪人です。
     悪人のレベルが違います。ww

  • 第9話 罠への応援コメント

    誘き出されたのはワイバーンではなく、ならず者のほうだったと思ったら……ワイバーンを誘き出すために、ならず者を誘き出していた……!

    ワイバーンがならず者を食べてくれるなら自分の手も汚さずに済むし、一石二鳥なのかも……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさん的には「別の餌があれば、自分が死にそうな目に遭わないで済む」と言う死活問題もあります。ww
     まして、自分を殺しに来た連中ですから「見捨て」ても気兼ねがありません。

     この時点では、ラゲルナさんは「楽な仕事で良かった」と思ってたり。ww

  • 第20話 二人旅への応援コメント

    乳鉢と乳棒の「おねだり」は、やっぱりラゲルナさんのため……
    「夫」の立ち位置を自称するノアールさんだけど、こういう所は内助の功という感じで良き「妻」ですね。
    エルネスさんも理想を追いつつ、その理想の限界を知り、他者へ押し付ける愚を理解している様だったし、魅力的なキャラを存分に味わえたエピソードでした。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     エピソード・タイトルの「聖女」はエルネスさんを示すつもりで付けました。星羽の思い描く「聖女」は、手の届く範囲で「他人の心を軽くしてくれる者」ではないかと考えてのキャラです。
     それが描けていたのなら、嬉しいです。
     一方で、ノアールさんも「ラゲルナにとっての聖女」です。ww

  • 第14話 決着そして捕食への応援コメント

     こんヴぁんは、御作を読みました。
     おお、珍しくノアールさんが旦那らしい行動をとったぞ!


     いや、いいんだけど、珍しいと思っちゃうあたり、ラゲルナさんカワイソス>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は「夫」役をしっかり果たしているノアールさんをご覧下さい。ww
     一応、ノアールさんは「ラゲルナ様を守るためなら、世界を敵にしてもOK」なモノです。確実に、世界の方が滅びますけど。ww

  • 第20話 二人旅への応援コメント

     乳鉢はラゲルナの為だったのですね。良い夫じゃあないですか。
     妻を囮とかにしなければ……。
     まあ、ノアールには、命の危険にさらしているつもりは多分ないのでしょうね。助けられないなどとは思っていないのでしょうから。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     その点が、人外の存在であるノアールが「人と異なるメンタリティ」で動いているところですね。ラゲルナは、違う概念と価値観で動いてるノアールを「素直」に受け入れている……そう言う「二人旅」の物語でもあります。

  • 第13話 助けておくれ!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが珍しくとちったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

     の、ノアールさんは……こういう時あんまり信用できない……

     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    「ノアールさん、ちょっと来なさい」
    「はい、何でしょう?」
    「そこに土下座して、謝りなさい」
    「何で、妾が謝るのですか?」
    「コメントを読みなさい。貴女が信用されなてないから、こう言うことになるんです」
    「こう言うことが、どういうことかわかりません」
    「口答えするんじゃありません!」
    「じゃあ、帰ります」
     ……

     信用されてないことに、全然反省しないノアールさんでした。ww

  • 第12話 迎撃への応援コメント

     あけましておめでとうございます。御作を読みました。
     ノアールさん、鷹狩りの鷹扱いww
     でも、ラゲルナさんの思い通りに進んだことってあんまりないからなあ。
     どうなることか、ハラハラしますが面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。
     そして、明けましておめでとう御座います。

    >ラゲルナさんの思い通りに進んだ
    >ことってあんまりないからなあ
     今度こそ……今度こそ、ラゲルナさんにも楽ができる時が来るかも知れません。ww

     ノアールさんが、鷹くらい計算通りに動いてくれるのならラゲランさんも左団扇で冒険者で荒稼ぎできるんですが。
     ラゲルナさんの老後を、ノアールは救えるのか?ww

  • 第5話 レージェの弓への応援コメント

    レイバーさんの発想、破天荒ですね笑

    作者からの返信

     スズキチ様、コメントありがとうございます。

     腕自慢の坊やが、ちょっと調子に乗ってるところですので、周りも見えにくくなってますね。
     ラゲルナみたいに諦観の域に達した者からは、ちょっとウザい存在だったりします。ww

  • 第14話 決着そして捕食への応援コメント

    かなりハラハラしましたが、良かったです。。すんでの所で無事にご主人(ノアールたん)に護られて、安心しました…‼️

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     あくまで、これがラゲルナさんの「日常の一コマ」だったりします。
     しかし、今回は「楽できるはず」と思い込んでいたので、裏切られた感が半端ないラゲルナさんです。ww

  • 第1話 腕試し?への応援コメント

    空間が=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

     神室海夜さま、コメントありがとうございます。

     一応、ノアールの能力は空間を好き勝手に繋げたりすることです。
     転移したり、別の場所と繋げたり、繋げた空間を引き千切ってそこにあるモノを切断したり……。
     物語の中では「ノアールにしかできない」こと……と言う設定です。ww

  • 第15話 後始末への応援コメント

    ウン、ダークファンタジーならではの濃厚な味わい!
    ワイバーンの食べ応えもかくや、という感じで堪能しました。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールの食事シーンが見せ場になるらしい……とちょっと思ってしまいました。ww
     まあ、ギミック的なものでもあるので描写には気を遣ってます。一応。ww

  • 第28話 約束?への応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    旧年中はお世話になりありがとうございました。

    本年も仲良くしていただけたなら
    とても嬉しいです!

    作者からの返信

     こちらこそ、大変お世話になりました。
     優れた物語を読ませて頂けたのは、本当に有り難いことでした。

     新年明けましておめでとうございます。
     今年もよろしくお願いします。

  • 第13話 助けておくれ!への応援コメント

    まぁ、そりゃ「ならず者」達より、ず~っと上質の獲物に見えますよね。
    ノアールさんの御食事風景が楽しみですが、それにしても今回、苛烈な表現がテンコ盛りでお腹一杯楽しませて頂いてます。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >ず~っと上質の獲物に見えますよね
     あ。サラッと伏線のつもりだったのに気付かててしまいました。ww
     呪いに纏わりつかれているラゲルナさんは、実は魔物に取っては御馳走なんです。
     最初は、それでノアールさんも引き寄せられてきましたから。

     年を跨いでしまいますが、次の展開にもお付き合い下さると嬉しいです。

     来年もよろしくお願いします。
     良いお年をお迎えくださいませ。

  • 第11話 戒告への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あんまり同情できる話じゃなかったし、そりゃあラゲルナさんも食事に集中しますよね>▽<
     面白かったです。

     星羽様。楽しい時間をありがとうございました。
     来年もどうぞよろしく。よいお年を!

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。また、拙作にコメントを頂きまして、ありがとうございます。
     来年もよろしくお願いします。

     一応、ラゲルナさんは「ヤクトの剣」のリーダーが「仲間思いの正直者」だと知っているので、この話も嘘だと察しています。ww
     ノアールさんが獲ってきてくれた鱒なので、残さず食べるラゲルナさんです。

     良いお年をお迎え下さいませ。

  • 第10話 命乞いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まあ、その世には話すだけ無駄――という相手もいますからね(;'∀')
     ラゲルナさんの対応は妥当^^
     それはそれとして、ならず者もまさか依頼は関係ないと見通せまいw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんの感覚では、相手が生きてる限りは「戦闘継続中」です。生粋の戦闘民族ですので。ww
     今回は、実はラゲルナさん的にはホクホク顔で仕事をしてます。だって、自分が囮にならず「もっと好都合な囮」が目論見通りやって来たんだから。
     今回は、死にかけないで済む……と喜んでいるのが本音です。ww

  • 第10話 命乞いへの応援コメント

     殺す気で襲っているのだから、そりゃあ殺されることは覚悟しないといけませんよね。
     その覚悟がないあたり、この連中は戦士ではなくただのゴロツキというべきなのでしょう。囮用の餌が相応かと思います。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     最初から「ならず者を餌にするつもり」で計画を立てています。ゴロツキらしく、往生際が悪くてもう一話分だけ悪あがきします。
     一応、ノアールさんも「囮が手に入る」と聞かされているので、涎を垂らしながら待っているはずです。ww

  • 第1話 こらーーー!への応援コメント

    守るものが増えると臆病になるとはよく言いますが……ノアールにも、食欲に勝る大切なものができたのですね!

    嫁を盾にしてまで守りたかったのは、お気に入りの服。
    ラゲルナの諦観に、拍車がかかる……!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     ノアールさん的には「魔物はいつでも狩れる」ので、相当ユルい対応してますね。ww
     ノアールに餌を与えるの死にかけるのは、既に日常の風景となっています。ww

  • 第9話 罠への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     そりゃあ、自分の命を狙った相手は信用できませんよね(≧∇≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんもトラウマで人を殺せないだけで、本質的は敵に容赦ないひとですから。魔物に殺される悪党は、平気で放置します。
     今回は、最初から悪党を誘き出して「餌」にする計画でした。
     ……もしかしたら、ノアールさんより性格悪いかも。ww

  • 第8話 夜襲への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     弓で射る矢は事前準備が必要ですが、スリングでなげる石はそこら辺に転がってますものね。
     ましてやラゲルナさんは怪力……ごほん。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何故か……12月27日のコメントを見落としていました。申し訳ございません。
     ノアールに土下座させますから、許して下さい。ww

  • 第7話 野宿への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおー、ノアールさんは頼れる配偶者だなあ>w<

     ちょっと前に盾にされたような、げふん。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     盾になるのは、妻の正しい労働です。ww
     実際のところ、ノアールは自分が不死身なので「人が死ぬ」と言うことに無頓着なんですね。なので、ラゲルナの「死んだらどうするんだよ!」的な恐怖感は理解できてません。
     ラゲルナを傷つける者は許さない……けど、ラゲルナが死ぬとは思ってない。人外の存在の価値観のズレがあったりします。

  • 第7話 野宿への応援コメント

    う~ん、「夫」のカガミ!
    世の御亭主に学んで頂きたい所です。囮にするのは別として。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この二人には「独特の関係」が成り立ってますから……囮や盾になるのは労働の一部です。ww

  • 第6話 忠告?布告?への応援コメント

     Merry Xmas!
     御作を読みました。
     ラゲルナさん、解決方法がだんだんスマートになってる>▽<
     以前に手に入れたアイテムに出番があるとワクワクしますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >Merry Xmas!
     今年初めての「Merry Xmas」です。ありがとうございます。
     何分にも、友だちがいないので時候の挨拶は、誰からもされてません。ww

    >解決方法がだんだんスマートになってる
     えーと……返答に困ってしまう星羽。ww
     実はいろいろと腹黒い計算を巡らせています。どんな腹黒い展開があるか……ラゲルナさんは、ファンター物語の主人公として、存在が許されるのか?ww

  • 第5話 ヤバい話への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     行く先々でトラブルに巻き込まれるラゲルナさんに悲しき現在(⌒-⌒; )
     ノアールさんの食べ物を探す=強力な魔物がいて治安が悪い んだから、避けようものない気がしますが、今回も大きなトラブルか? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、教会の修道女エルネスさんとか町の皆さんとか、実は良い人の揃った町なのですが、ならず者のせいで荒んでしまっています。
     そう言うところに、引き寄せられる体質になってしまったのでしょうか?ww

     とは言え、ラゲルナさんの当面の問題は……食料です。
     ノアールに餌を与える前に、自分の食料がなくなりそうになっています。ww

  • 第10話 旅立ちと誓いへの応援コメント

    楽して大金ゲットのはずが、連鎖的にさらに厄介な案件へ……。

    厄日の名に恥じない一日でしたが、その原因は意外にもノアールではなかったですね!
    やはり一番怖いのは、人間の欲望か……!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     言われてみれば、今回ノアールは何にもしてない。
     ラゲルナの金銭欲に振り回されて野盗狩りをやらされる被害者だった。ww
     ラゲルナも、いつの間にかノアールを振り回すほどに成長したのか。ww

  • 第4話 水汲みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの愉快な寝相? に笑っていたら、ついに被害者が(;'∀')
     どうなるのかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     被害者というのは、ノアールさんの寝相で「壁に頭をぶつけたラゲルナさん」のことですよね。
     そう、ノアールさんの側で眠るのは大変なんです。ラゲルナさんの心臓が止まらなくて本当に良かった。ww
     え?
     剣で斬られた人? 舐めとけば治るんじゃないですか。ww

  • 第3話 エルネスへの応援コメント

    魔蝙蝠、厄介そうな相手だけれど、例によってノアールさんの敵では無さそう。
    むしろ「癒し」とつくタイトルが、逆にビターな展開を期待させてくれます。
    前回、修羅場に展開しなかった分、期待値が……いやいや、個人的趣味に走り過ぎてますね、私。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     タイトルに「癒やし」と入れた以上、心の温まる物語です。ww
     もう、決まってるじゃないですか。ww
     ちょっと、ノアールさんの機嫌を損ねた連中は血みどろになるけど、それは不可抗力です。ww

  • 第3話 エルネスへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御作の世界観だと冒険者も玉石混交で、石の方には普通にならず者が入っているから、以前にババひいたら、そりゃ警戒されますよね(;'∀')
     ノアールさんは、食欲を満たすために活躍できるかな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この町は、相当やばいババを引いてしまったようです。更に、最近まともな食事をしていないノアールさんが飛び込んできてしまいました。
     ノアールさんの食事は?
     ラゲルナさんは餓死から免れるのか?
     息詰まる戦いが、始まります。ww

  • 第2話 町外れの教会への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     旅ですからね。食料の調達もたいへんだ。
     この町と修道院、なにかあるのかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさん的には、ノアールが餌を捕食したら即温泉目指して……のはずでしたが、食料を仕入れる都合で寄り道することになりました。
     当然、ここで事件に巻き込まれて貰います。ww

     ノアールさんは魔蝙蝠のことしか考えてないので、ほとんど科白がないと言う状況に、ここで作者が気付きました。ww

  • 第1話 こらーーー!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールが、わたしの背中に隠れやがったに爆笑しました。
     でも、彼女には珍しい人間らしさだから、微笑ましいです。
     命がかかってたらそうも言ってられないか(;'∀')
     面白かったです。


    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアール自身は、無敵で不死身なので「命がかかる」ような戦いはなかったりします。
     多分「命」と言う概念も、ノアールさんにはないのだと思います。
     死にかけるのは、ラゲルナさんの仕事となってます。ww

  • 第7話 八百長への応援コメント

    この副団長、八百長に慣れている!
    普段から今回のような交渉ばかりしてて、本当はそんなに強くないのでは……?

    しかしラゲルナ、ここで負けて可愛げを見せてしまうことで、ますます客人たちから好奇の視線で見られてしまいそうな気も……。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     この展開は、時代劇の道場破りでよくあるシーンだったりします。ww
     体裁や面子が大切な方々は、こう言う交渉にはきっと慣れてるだろうな……と思ったり、思ってなかったり。
     いっそ、ドレスで剣を振り回せば、もっと目立ったか?ww

  • 第10話 旅立ちと誓いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     オチに爆笑しました。
     ラゲルナさんはラゲルナさんだったw
     でも、こうやって交渉に慣れてゆくことは大切なことなんじゃないかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     こうして人間は成長してゆくんです(スレてゆく?)ね。ww
     新しい商売を憶えたので、これで旅の資金稼ぎも楽になるのか?
     無事に温泉には辿り着けるのか?

     と言う訳で、次のエピソードを待って下さると嬉しいです。

  • 第9話 奇襲への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんがスレてしまって悲しいと思うべきか、よりタフになったと喜ぶべきか。
     心が二つあるw 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そんな……土妖精から火蜥蜴のサーコートを貰えるくらい「普段の行いが正しい」ラゲルナさんが、純粋無垢なノアールを騙したりするはず無いです。ww
     ノアールが、食い気に走って勘違いしただけです。そうに決まってます。ww

  • 第9話 奇襲への応援コメント

    ノアールさんに助けを求めたツケは、ラゲルナさん本人にではなく、愚かな選択をした者達全員で払う事になりそう……
    ちょっとかわいそうな反面、惨状を期待する暗い喜びも感じてしまいます。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >惨状を期待する暗い喜びも感じてしまいます
     今回は、期待を裏切ってしまいます。ww
     ラゲルナさんとしては、金貨5枚を確実にするために「討伐隊が勝利」できる程度に野盗を痛めつけておけば良い……と言う腹づもりです。
     野盗も、討伐隊に備えて罠を細工してる最中なので、ラゲルナさんとしては奇襲を成功させたところです。

  • 第5話 賞賛の歌?への応援コメント

    きっと耳まで真っ赤なラゲルナ、ますます好奇の視線で見られてしまいそう……。

    馬車の件と言い、戦いとノアールの面倒見ること以外は基本全部ダメダメ疑惑が出つつあるラゲルナですが……逆にノアールの飄々とした頼もしさが、うなぎのぼり……!?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     ノアールのことは、ローブを着ていれば「魔法使い」と認識されるでしょうが、緑の服だと「町娘にしては美人」くらいの感覚かも。戦ったりするようには、見えないかも知れない。ww
     馬車の時は、多分ラゲルナの後ろで荷物を背負って見てただけでしょう。
     あれ?
     傍から見たら、荷物持ちにしか見えない?
     いや、町娘に荷物を持たせるラゲルナの「人使いの荒さ」が悪い評判になるのか……と、やっぱり複雑な関係かも。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     皮算用を実現するために呼ばれるノアールさんにちょっと吹きましたw
     金貨5枚のためだからネ☆面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     よく投資で失敗する理由として、プロスペクト理論と言うのもがあげられます。
    「人は利益を得るよりも損失の回避を優先してしまい、結果的に合理的ではない選択をする」
     ラゲルナさんは、今まさに「金貨5枚を失いたくない」との思いから、いつもの合理的な判断力を失っています。
     今回はノアールさんが「人?が良い」から最悪には至りませんが……人はこのように、ふとしたことから「悪魔の手を借りて」しまい闇落ちするのです。ww

    編集済
  • 第7話 八百長への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なにいい、ラゲルナさんのことだからブッコロス! から交渉を始めるのではないのかΣ(・□・;)ソレコロシテル
     副団長、運が良かったなあ。
     色々と人間関係に気をつかったり、彼女の社会的な成長がうかがえる回でした。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんのことだからブッコロス!
    >から交渉を始めるのではないのか
     そんな金儲けがあるとは、この時点では想像もしてなかった純粋無垢なラゲルナさんです。
     でも、これで「楽な金儲け」を覚えたので、次回から阿漕な交渉を使ってくるかも知れません。ww

    >彼女の社会的な成長がうかがえる
     一応、金になる相手と見ればおべっかぐらい使います。ww
     

  • 第7話 八百長への応援コメント

    八百長にのってもらえて、副団長はラッキーでしたね。
    ラゲルナさん、意外に世慣れた所もあるみたいだけれど、虫の居所が悪いとスプラッタな状況になっちゃうだろうし……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回で「意外な金儲け」の手口を学習したので、次の機会があれば「上手に金をつり上げる」ようになるでしょう。ww

    >虫の居所が悪いとスプラッタな状況
     そんな時は、金貨が国一つでも商談は成り立たないでしょうね。ww
     

  • 第6話 腕試し?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんに正面から勝てる人間はそう多くないでしょうからね。
     スカッとする一撃でした>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、他人からの「腕試し」を申し込まれて、ラゲルナさんが初めて真面目に受けました。いつの間にか、ラゲルナさんも丸くなった……と言う訳でもありません。ww
     代官様の騎士と言うことで「腕は立つけど剣術重視」なので「実戦慣れしているラゲルナさん」と戦ったら、やはり勝てない……と言う設定になってます。

  • 第5話 賞賛の歌?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     フィクションww
     でも、ラゲルナさんが珍しく照れているのが見れて愉快でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     吟遊詩人の歌う物語ですから、当然おもしろおかしく脚色されてます。ww
     質実剛健・清廉潔白で普段の行いの正しいラゲルナさんは誇大宣伝に慣れてませんから、こう言うところは苦手です。ww

  • 第4話 砂を噛む?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     昔、山椒をふりかけと間違ってご飯にかけて、どかっと食べて――その時の食事の味がまったくわからなかった時がありました。
     あれは悲しいなあ、というのを思い出しました。
     ラゲルナさんの成長と変化が面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >山椒をふりかけと間違ってご飯にかけて
     それで、味がわからないとか以前に「痛い」とか「痺れる」のでは?
     星羽は、風邪で舌が麻痺したときに、天ぷら蕎麦の味がしなくて愕然としましたが……でも、口の中は痛くもなく痺れもしませんでした。
     まだ、マシだったと痛感。ww