第6話 口は出しませんへの応援コメント
ノアールが頼りになり過ぎる……!
講習会の参加は慎んで辞退しますが、話の合う魔法使いと三日三晩花を咲かせて、付き合わされるラゲルナさんが溶けるところは見てみたいかも?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
この世界を創造した神々は、相当に自分勝手な連中です。その「使徒」たるノアールさんも自分勝手な面は継承していますので……何かに集中すると他が目に入りません。ww
ソレを知っているラゲルナさんは、今は黙って見ているしかないですね。ww
第3話 助けておくれへの応援コメント
ノアールさんったらラゲルナ様が助けを求めるまでわざと待ってたとか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
一応、ノアールさんは「ラゲルナ様の言いつけを守っていれば間違いない」と絶対的に信頼してますので、余程のことがないと自分から動きません。
実は力加減の制御が上手ではないので、喰らう前にバラバラに粉砕してしまったりするので、ラゲルナ様の指示待ちしてるのもそのせいです。ww
第4話 手をかざすと……への応援コメント
ラゲルナさんってコンプレックスとは無縁な気がしていたけれど、やっぱり「絶壁」の自覚があったりするんでしょうか?
鏡を見て、スタイルを気にする姿は到底イメージできないんですけど……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
まあ、絶壁の方が剣を振り回すには楽ですから。ww
なんと言っても「嘆きの森」以来のデカい胸ですからね……目の前で強調されると気になってしまいます。w
編集済
第4話 手をかざすと……への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、注目すべき点は胸部じゃなーい。
ここまでの世界観からは不自然なほどに便利すぎて、ヒヤッとしますね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
実は、裏設定で
「ノアールは安産型」
「ラゲルナはツルペタ」
があったり、なかったり……。w
精霊が作った「ズレた世界」なので、常識で計れないことが日常になっている……と、それはラゲルナさんも予測しています。
なので、巨大な胸の方がインパクトが……。ww
第28話 山の根っこへの応援コメント
ノアールさん、かなりお預けくらってたもんね。根っこはさぞかし美味しかったことでしょう😊
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
この短時間で,飲み込んできたわけだから味を楽しむ時間があったかどうか……いや、もともと味覚ないし。ww
ともあれ。
巨人の骸は、ほぼ純粋な「神々の残滓」なのでノアールさんにとっては、最高級の御馳走だったりします。
第27話 火蜥蜴の衣への応援コメント
ノアールさん、本当に虫嫌いなんですね。芋虫とかもダメなんでしょうか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
実は、その「蟲嫌い」がノアールの欠陥なんです。ww
神々の残滓を「喰らって」集めるのが仕事なのに、魔蟲は喰えないんです。
なので、神々は「より高性能で完璧に近い」使徒を作っているはず。ww
第24話 拾い集める者への応援コメント
ノワールさん、妖精も好物なんですか?魔物だけじゃなく?で、神の使い?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
>神の使い
はい。
ノアールさんは、神々が「世界に残った『世界創造の力』を、回収するために地上に降臨させた使徒」です。
なので、神々の力を分け与えられている妖精も、喰らうのが仕事だったりします。
より神々の力の純度が高いので、相当の御馳走です。ww
第30話 悪者認定への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あら、決着はつけられず、とみるか、これ以上関わっても仕方ないとみるか。
ラゲルナさんにもノアールさんにも関係ないですからね。
食い倒れの旅の途中なのに、本命でないお菓子ばかり摘むというのも、違う気もしますし(どんな解釈だ
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
何分にも、ノアールさんは力尽くの解決しか得意技がありませんから。こう言う複雑に絡んだ事件は、苦手です。
と言うか……絡んだ糸を解きほぐす意思がなかったり。ww
ラゲルナさんも、それを甘やかしてますから……まあ、この二人では「どうしようもない事件もある」と言う話でした。ww
第29話 完全なる呪いへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
えーっ。風妖精は、この地とこの地に住む人々に呪いをかけたんかい(;'∀')
そりゃ格好も似た感じになるよなあ。
どんだけ負の感情が重かったのか…。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
まあ、この世で一番醜く面倒なものは「人の欲望」ですからね。コレばっかりは、ノアールさんでもどうしようもありません。ww
第28話 その時、不思議な事が起こったへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんが魔物にやられるなんてΣ( ̄□ ̄|||)
と思いきや、魔物の方が非常識ぶりにドン引きじゃないか。
狩るために自由落下策をとったのか、コワ……
インパクト抜群で面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>インパクト抜群
はい。
この戦いは、ノアールさんの戦い過去一番で「敵を恐怖させた」戦いだろうと作者として自信を持っております。ww
ただ、敵以上にラゲルナさんに精神的ショックを与えていますが……。
>狩るために自由落下策をとったのか
単純に「飛ぶのがメンドイ」だけです。ww
どうせ死なないんだから、できるだけ余計な能力は使いたくない……と言う合理的?判断です。
第26話 風聞きの儀式への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あるぇ、てっきり風妖精かと思いきや、偽物?
ノアールさんが間違うとも思えないしなあ。
真相が気になります。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そりゃ、ノアールさんが食欲に関することで間違うことはありません!(断言)
一応、次話から「謎の解明」篇になります。点と点が、上手に繋がっているように思って頂けたら嬉しいです。w
第22話 『神々の残滓』の結晶への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あーっ、マクドナルドやラーメン二郎だと思って食べたら、そこから派生した地元店だったと。
ノアールさんが美味しかったのなら、いいんじゃないかなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
魔石が「飴玉」なら、魔綿は「わたがし」のような感じですね。実は、ノアールさん結構喜んでます。
滅多に食べられない物ですから。ww
「食べてみないとわかりません!」
は、当然嘘です。食べる機会を逃がさないための「生活の知恵」です。ww
第28話 その時、不思議な事が起こったへの応援コメント
自由落下ですか。なかなか大胆な対応ですね。そりゃあ、魔物もビビる。
どうせ落ちても死なないから、何か対応するのが面倒だったのか、何か事情があったのか。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
面倒くさがりのノアールさんですから、絶対「面倒だから」に決まってます。ww
ノアールさん自身は気にしてませんが、傍で見ているラゲルナさんには心労が重なってますね。気配りはできるのに、そう言う点は鈍感です。ww
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
やはり食物連鎖の頂点、ノアール!
尻に敷かれ?続け、殺され?かけた末にありつけた、冒険者の蠱毒で得た魔力味の魔人は、果たして美味しかったのか……?
そして命の石。
本当はもう、とっくに失われているような気がしてなりませんね。
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
>とっくに失われているような気がしてなりませんね
そんな都合の良い物はない!
でも、それに縋り付いてしまう人の弱さですね。
一応、ノアールさんとしては今回は「森中に満ちている魔を喰らえた」ので、かなり満足なはずです。ww
第19話 風祭りの巫女への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
むーん、政治が絡むのか?▽?
ラゲルナさん、昔に比べると交渉力もあがったけど、大丈夫かな?
風妖精が気になりますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
え?
脳筋のラゲルナさんに何を期待してるんですか?ww
ノアールさんだって、力技で解決する以外の思考なんてありません。
政治とか堅苦しいことを担当するのは、ジムとネモにおんぶに抱っこに決まってるじゃないですか。ww
第18話 三人の娘たちへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんかノアールさんがずっと見つめてると「腹減った」に感じられちゃう(⌒-⌒; )
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
付き合いの長いラゲルナさんなら、ノアールさんの僅かな挙動から「ご飯」か「それ以外」は読み取れます。
あなたもきっと、もうすぐ読み取れるようになるでしょう。
……別になりたくないか。ww
第13話 立ち入り禁止への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ノアールさん、残念。
あとでまた行きそう>▽<♪
「呪具の試し打ち」イベント、無事に終わるといいのですが――
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
当然ながら、この場所で一悶着が起こります。ww
ノアールさんは、餌にありつけるのか?
前エピソードでは、食事抜きで頑張って貰いましたから……今回は……。ww
第18話 三人の娘たちへの応援コメント
これは、三人の娘たちに何かあるという事ですよね。
私の性格が悪いせいか、何とも嫌な感じがしてしまいます。
実際、この街は大分不穏な感じですし。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
当然ながら、彼女たちが物語の鍵となります。ちなみに、性格の方は「星羽の方がもっと極悪」なので、想像を超えるような展開にできたら良いなあ……と思ってます。ww
第12話 風妖精の廃墟への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
これまでも妖精関連は厄介なギミックがありましたものね(;'∀')
ノアールさんでも簡単には解決できないか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんの解決策は「力押し」だけですから。ww
最強だから、何と戦っても不安はありませんが……搦め手は周りに何とかして貰わないと手も足も蛇も出せません。
今回は、ジムさんが頼りです。
第11話 吹き下ろす風への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、ノアールさんに留まらず蛇ちゃんにも好かれていますね(=´∀`)
起こされるシーンに吹きましたw 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
蛇の方も「ラゲルナを起こした方が効率的」と判断してるのかも知れません。行き当たりばったりで餌を漁るノアールより、当てになりますから。ww
第11話 吹き下ろす風への応援コメント
先にノアールを起こせよ。
何で、わたしの方を起こすんだ!
↑
ここめちゃくちゃ笑いました笑
わたし、ラゲルナさんのツッコミ
大好きです♡☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
いや、ツッコミよりも「素直な心の声」です。ww
実は……意外とノアールは寝起きが悪くて、起こすと大変な事になるのかも知れません。それで、蛇は……と言う設定は、考えたけど止めときます。ww
第13話 立ち入り禁止への応援コメント
風妖精が消えた地……何が秘められているのか、気になります。御馳走を逃したノアールさんは可哀そうだけれど、他の獲物を見つけられるのでしょうか?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ノアールさん的には、途轍もなく「悔しい」し「残念」でした。ww
流石に……これを埋め合わせる「餌」は、見つかりません。妖精の存在は、神々にとってもそんな感じのものです。
第12話 風妖精の廃墟への応援コメント
なるほど、シルフですか。
この場所にはもういないようですが、この世界のシルフはどんな感じだったのか、気になりますね。
シルフでなければ解けないとなると厄介ですが、まだ何か裏がありそうな気もしますね。
先を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
魔石が絡むので、裏には事情があります。トレールの町のように協力者がいればいいのですが、そうでないと余所者が立ち入るのは難しい。
ジムが上手に取り入れるかどうか……期待を裏切らないように、頑張ります。ww
第11話 吹き下ろす風への応援コメント
ノアールさんが危険を感じている?
これは、何か起こりそうですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
人ならざる何か……を感じた、と言うところです。実は「Ep:魔石」の時のトルフェ山でのイメージで進めています。
あの時は土妖精でしたので、今度は……と、次回で明かします。
編集済
第10話 お仕事は?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
蛇ちゃんがラゲルナさんに懐いてる(≧∀≦)w
やはり主人に似るんだろうか。
よし、そろそろ爆発オチかなにかがくるな。
平穏に終わったあああΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
驚きましたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
温泉を楽しんでいるタイミングで、山賊なり魔物が現れたら……辺り一面を切り刻んでいるでしょう。
ノアールには、火を扱う力は無いので「爆発」はできません。
星羽は平和主義者ですので、常に平和な終わりを目指してます。ww
第10話 お仕事は?への応援コメント
ゆっくり温泉に入れて良かった。
ノアールさんも温泉の良さを理解していただけたようで結構な事です。
たまにはゆっくりして欲しいですね。
まあ、ノアールさんは苦労している感覚は余りないのかも知れませんが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
今回は、ラゲルナさんが全く剣を抜かないと言う「いざこざが無かった」回です。一度くらいは、こんなエピソードも入れてみたかったので、やっと実現できました。
ノアールさん的には、どんな戦いになっても「苦労」は感じてないでしょうね。超天然な方なので。ww
第6話 口は出しませんへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんをも黙らせる、ノアールさんの意外な特技と思慮深さ――。
バトルの時とはまるで違う振る舞いで、こんな側面もあるのかと驚きました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんは、実は自分の「生活の知恵」には拘りがあるんです。
触れたら、色んな意味で面倒ですから、ノアールさんをよく知っているラゲルナさんは踏み込みません。
万が一、踏み込んだら……三日三晩くらい連続で「生活の知恵」の講習会が続きます。ww
第10話 お仕事は?への応援コメント
嫁の神の力で民衆を救って、温泉で蛇どものハーレムなんて……まるであのラゲルナが異世界ラノベ主人公のようなエピソードでしたね。
たまにはこんな日があるからこそ、ラゲルナもすんでのところで正気を保てているのかも……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
蛇のハーレム……は、作者も考えてませんでした。生憎と、あの蛇どもは女体化しないし。ww
今回は、ラゲルナさんが「一度も剣に手をかけない」回でした。今回は、ラゲルナさんが平和に物語を締めくくってます。
こんな日は滅多にない……のでしょうね。ww