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  • 第10話 お仕事は?への応援コメント

    嫁の神の力で民衆を救って、温泉で蛇どものハーレムなんて……まるであのラゲルナが異世界ラノベ主人公のようなエピソードでしたね。

    たまにはこんな日があるからこそ、ラゲルナもすんでのところで正気を保てているのかも……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     蛇のハーレム……は、作者も考えてませんでした。生憎と、あの蛇どもは女体化しないし。ww
     今回は、ラゲルナさんが「一度も剣に手をかけない」回でした。今回は、ラゲルナさんが平和に物語を締めくくってます。
     こんな日は滅多にない……のでしょうね。ww

    編集済
  • 第5話 約束の言葉への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うーん、かなり変わった町のようですね。
     ノアールさんのお姉様が作ったのかな?
     背景が気になりますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんのお姉様が作ったのかな?
     それは間違いないことでしょう。精霊が関わっているから、物理的な「ことわり」も独自ルールになってしまいます。ww
     問題なのは……その実態が、ノアールにも掴めていないことですね。

  • 第5話 約束の言葉への応援コメント

    更新再開ありがとうございます♡
    でもどうかお身体、無理なさらないでくださいね( ; ; )

    お姉様!!✨ついに、お姉様とのご対面がーっ!!ワクワク♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     心配して頂き、大変申し訳なく思います。まだ本調子ではありませんが、何とかなるでしょう。ww
     さて。
     どんな「お姉さま」でしょうか?w

  • 第5話 約束の言葉への応援コメント

    「お姉さま」ですか。
     ノアールさんより古くて、そして身内と言えるほど近い存在、という事でしょうか。
     もしも、敵対的だと、流石にやばいかも?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     取り敢えず、町に漂う気配から「自分よりも古い存在である」ことだけはわかったようです。
     それが、どんな力を操るのかは全くわからない……ただ敵意を感じないので、ノアールさんはのんびりしています。
     ラゲルナさんは、胃に穴が空きそうなんですが。ww

  • 第9話 救出?への応援コメント

    ノアールさんの裸って見ものだったでしょうね。私も、二人の裸にはちょっと興味が…

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     爬虫類が苦手でなければ、なかなか興味深いかも知れません。ただし、二人ともグラマラスな身体ではありません。ww

     ちなみにノアールさんは、松本零士的な安産型です。ww

  • 第8話 溺れる?への応援コメント

    ノアールさんも泳げなかったとは!ラゲルナ様、真っ裸で川へ🫢

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     まあ、森で魔物を喰らうのが主な仕事ですから……水には水向きの「拾い集めるモノ」が居るはずですので、今回は「畑違い」の仕事をしています。
     なので、泳げないのも仕方なし……と。
     泳げなくても飛べるんだすけど。ww

  • 第7話 決着への応援コメント

    ノアールさんの蛇って伸び縮み自由だったとは!

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     伸び縮み自由で、ある程度は自律的に攻撃できるのでファンネルみたいに使えます。
     本体と繋がっているから、ブラウブロくらいか?ww

  • 第6話 口は出しませんへの応援コメント

    ノアールが頼りになり過ぎる……!

    講習会の参加は慎んで辞退しますが、話の合う魔法使いと三日三晩花を咲かせて、付き合わされるラゲルナさんが溶けるところは見てみたいかも?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     この世界を創造した神々は、相当に自分勝手な連中です。その「使徒」たるノアールさんも自分勝手な面は継承していますので……何かに集中すると他が目に入りません。ww
     ソレを知っているラゲルナさんは、今は黙って見ているしかないですね。ww

  • 第6話 神々の残滓への応援コメント

    私も船酔い、どころかブランコ酔いまで、する体質なのでラゲルナ様の苦難がよくわかります。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     今回は、ラゲランさんは直接戦ってないのに様々な試練に遭遇してます。
     地震の横揺れは、確実に船の揺れを思い起こさせると思います。ww

  • 第5話 正義の味方への応援コメント

    チームで戦う日本の戦隊モノはノアールさんの感覚では正義の味方ではない?なまずは川の幸?川魚とかを川の幸とは言いませんよね?なぜだろう?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     これを吹き込んだ張本人は「Ep:魔物使い」でのラゲルナさんだったりします。本人は完全に忘れてますが。ww
     やっぱりヒーローは、1対1で戦わないと。ww
     ある時期から仮面ライダーも、集団で敵をボコるようになったのが悲しい。ww

  • 第4話 水しぶきへの応援コメント

    意外とお間抜けでちゃめっけがあるノアールさん☺️

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     水辺の戦いでは、魔鯰も経験を積んでますからね。取り敢えず「力押し」しかしないノアールさんより、戦術に長けてます……って、最強な者の戦い方は小細工しない分だけ「より野蛮で原始に返る」んです。ww

  • 第3話 助けておくれへの応援コメント

    ノアールさんったらラゲルナ様が助けを求めるまでわざと待ってたとか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、ノアールさんは「ラゲルナ様の言いつけを守っていれば間違いない」と絶対的に信頼してますので、余程のことがないと自分から動きません。
     実は力加減の制御が上手ではないので、喰らう前にバラバラに粉砕してしまったりするので、ラゲルナ様の指示待ちしてるのもそのせいです。ww

  • 第4話 手をかざすと……への応援コメント

    ラゲルナさんってコンプレックスとは無縁な気がしていたけれど、やっぱり「絶壁」の自覚があったりするんでしょうか?
    鏡を見て、スタイルを気にする姿は到底イメージできないんですけど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ、絶壁の方が剣を振り回すには楽ですから。ww
     なんと言っても「嘆きの森」以来のデカい胸ですからね……目の前で強調されると気になってしまいます。w

  • 第2話 野宿への応援コメント

    ラゲルナ様がいる場所はなまずの生き餌として最適な場所?ノアールさんが選んだんですか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、この情報は「地元の人達が危険視している場所」を教えて貰った……と言う設定にしてます。
     ラゲルナさんにしたら「空を飛んで、湖の上から狙えば良いのに」と思っているのは、公然の秘密です。ww

  • 第1話 魔鯰への応援コメント

    今やスーパーにもなまずの切り身が売ってますよね?外国産の養殖モノが?綺麗な白身で淡白な味わい。ムニエルにグッド。なまずの魔物もあっさりした味で美味しいのでしょうか?ノアールさんにとって。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     実は、ノアールさんは「ある勘違い」をしていてナマズを食べたがっていた……と言うのもあります。
     それと、今回はラゲルナさんが一番悲惨な目にあいますので、お楽しみに。ww

  • 第1話 腕試し?への応援コメント

    女二人だけ(に見える)パーティだからか、いつも甘くみられて突っかかられるんですよね。ラゲルナ様もノアールさんの扱いがとっても上手になりましたね😅

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     物語当初の頃比べると、微妙に「ノアールさんの扱い」が変わってきてる面もあります。
     何をしても「死なない」し、食欲により「素直」になったので扱いやすくなりました。ww

  • 第5話 神の恵みへの応援コメント

    信仰心の塊の教会騎士に、ノアール含む精神年齢が少女な二人……。

    今回の登場人物、何だか可愛らしさマシマシですが、だからと言ってラゲルナさんが楽ができるかと言われると……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     当然の事ながら……ラゲルナさんに安息はありません。ww
     まあ、先にネタばらしをすると今回は血生臭いことは一切ありませんが、ラゲルナさんの苦労は「荒事」ではなくて「日常」にあったりします。ww


  • 編集済

    第4話 手をかざすと……への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、注目すべき点は胸部じゃなーい。
     ここまでの世界観からは不自然なほどに便利すぎて、ヒヤッとしますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     実は、裏設定で
    「ノアールは安産型」
    「ラゲルナはツルペタ」
    があったり、なかったり……。w
     精霊が作った「ズレた世界」なので、常識で計れないことが日常になっている……と、それはラゲルナさんも予測しています。
     なので、巨大な胸の方がインパクトが……。ww

  • 第3話 精霊の館への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんは、たしかに異国情緒たっぷりですし、振る舞いもとっぴだから説得力がある>w<
     ラゲルナさんのハンドリングにすべてがかかるのが難点ですが――
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ちゃんと餌を満足するよう与えておけば、決して無闇に噛みついたりしません。ww
     その餌を与えるのが、命を賭ける必要があるのが難点ですが。
     その覚悟があれば、誰でも仲良くなれます!……ってことはないな。w

  • 第2話 誓約?への応援コメント

    ノアールがまるでヒロインのような人助けを……!?
    これは正しくラゲルナの嫁!

    ただこの流れ、またそのラゲルナさんが振り回される展開な気が……。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     まあ、ノアールさんだって喰らってばかりではありません。それなりに、話を進めるお仕事も時々やるんです。ww
     ラゲルナさんが、振り回されるのは……運命です。(運命とは、人生の途中にある避けられない試練ww)

  • 第2話 近い存在への応援コメント

    今回の不穏さは、ちょっといつもと違いますね。

    ラゲルナさんは危ないが、ノアールさんは絶対無敵……そんな図式が初めて「ズレる」時が訪れるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     実は、今回のエピソードは「息抜き」的な軽い話になります。旅の途中で「ああ、そんなこともあるか」と言う感じのもので、あまり物騒な展開は期待しないで下さい。ww

     ちなみに、ノアールさんは神々の使徒の中でも「戦闘特化の突撃強襲型」の割りと物騒なタイプだったりします。

  • 第30話 後始末への応援コメント

    ラゲルナ様お疲れ様でした。ノアールさん、容赦ないですね。ラゲルナさんのこととなると。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、このエピソードで「ノアールの正体は明かされた」と言うことにしています。
     でも……結局、この二人の関係も旅も全く変化がありません。
     ひたすら「ノアールさんのの食べ歩き旅」を、ラゲルナさんがエスコートしていきます。ww

  • 第29話 成り行きへの応援コメント

    ノアールさん、色気より食い気ですね。あ、ラゲルナさんは食べ物より上か。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     神は、地上に「世界創造の力」が残ることは許しません。ノアールさんは、そのための使徒ですから。
     これは「使命」なんです!
     決して、ノアールさんが「食い意地が張ってる」からではありません!ww

  • 第28話 山の根っこへの応援コメント

    ノアールさん、かなりお預けくらってたもんね。根っこはさぞかし美味しかったことでしょう😊

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     この短時間で,飲み込んできたわけだから味を楽しむ時間があったかどうか……いや、もともと味覚ないし。ww
     ともあれ。
     巨人の骸は、ほぼ純粋な「神々の残滓」なのでノアールさんにとっては、最高級の御馳走だったりします。

  • 第2話 近い存在への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんをして「死亡フラグ!?」と覚悟させるとは(;'∀')
     まあ、ノアールさんに近いって断言されたものなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールに近い
     → ラゲルナ「並の魔物じゃないってことか?」
     → ノアール「お姉さんかしら?妹かしら?」

     ノアールさんは、結構のほほんと姉妹を探してます。ww
     ※ノアールの姉妹には、意思疎通できないタイプが圧倒的に多い。(例:精霊)

  • 第27話 火蜥蜴の衣への応援コメント

    ノアールさん、本当に虫嫌いなんですね。芋虫とかもダメなんでしょうか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     実は、その「蟲嫌い」がノアールの欠陥なんです。ww
     神々の残滓を「喰らって」集めるのが仕事なのに、魔蟲は喰えないんです。
     なので、神々は「より高性能で完璧に近い」使徒を作っているはず。ww

  • 第26話 飛翔への応援コメント

    ノアールさんの翼って物体じゃなくてエネルギー体?まじんがーZより強そうですね😮

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ノアールそのものが「エネルギー体」なのかも知れません。切っても焼いても、すぐに元通りですから。
     実際は、飛ぶための翼でなくて、体当たりする時のバリヤーみたいなものですし。ww

  • 第25話 口伝の嘘への応援コメント

    ドワーフの長っていい人?ですね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     まあ、優しい人?です。ww
     長としては「ラゲルナのおかげで、土妖精の一族が『拾い集めるモノ』に喰われず生き残れた」わけでもあるので、お礼の気持ちであった……と作者は意図してます。ww

  • 第24話 拾い集める者への応援コメント

    ノワールさん、妖精も好物なんですか?魔物だけじゃなく?で、神の使い?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

    >神の使い
     はい。
     ノアールさんは、神々が「世界に残った『世界創造の力』を、回収するために地上に降臨させた使徒」です。
     なので、神々の力を分け与えられている妖精も、喰らうのが仕事だったりします。
     より神々の力の純度が高いので、相当の御馳走です。ww

  • 第2話 近い存在への応援コメント

     ノアールさんに近い存在となると、確かにただでは済まなそうですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんとしては「Ep:精霊」で転落死させられそうになった記憶があります。それに、魔物なら喰らい尽くして終わりですが……それ以外だと「封じるなり解呪なりが必要らしい」と、力技だけでは片付かないのを体験してますから。
     相当に、気分は重くなってるでしょう。w

  • 第1話 霧の向こうへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     あれ、ズレた世界なのに魔物がいない……
     つまり、既に食べられた?(おひ
     真相が気になります。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何者かがズレた世界を作っているのですが、それが「誰か」ですね。
     食欲に忠実なノアールさんが迷ったと言うことは……餌ではない可能性も?ww

  • 第23話 約束への応援コメント

    よかった、ラゲルナ様😅けど本当にラゲルナ様以外どうでもいいんですね、ノアールさん。ドワーフ達、災難でしたね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     実は、土妖精たちには「有り難い話」だったんです。
     神の使徒は「神々の残滓」を地上から抹消するのが使命なので、何もなければ「土妖精も喰らわれてしまう」存在だったのです。
     それが、ラゲルナの治療に免じて見逃して貰えたので……なので、交渉できただけ土妖精も幸運でした。

  • 第21話 襲撃への応援コメント

    ノアールさん、虫嫌いでしたっけ。珍しく危うし、ラゲルナ様!?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     そうなんですね……「Ep:蟲使い」で泣き喚きそうになりました。w
     さすがに今回は、ラゲルナさんは死んでもおかしくない状況です。

  • 第30話 悪者認定への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あら、決着はつけられず、とみるか、これ以上関わっても仕方ないとみるか。
     ラゲルナさんにもノアールさんにも関係ないですからね。
     食い倒れの旅の途中なのに、本命でないお菓子ばかり摘むというのも、違う気もしますし(どんな解釈だ
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何分にも、ノアールさんは力尽くの解決しか得意技がありませんから。こう言う複雑に絡んだ事件は、苦手です。
     と言うか……絡んだ糸を解きほぐす意思がなかったり。ww
     ラゲルナさんも、それを甘やかしてますから……まあ、この二人では「どうしようもない事件もある」と言う話でした。ww

  • 第1話 霧の向こうへの応援コメント

    前回とは別人の、ノアール様のお姉様(or妹様)に会えるのでしょうか…
    ″ズレた世界″にドキドキします!

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     神々との約定が、いまだに続いている場所ですので……ノアールさんのお姉さんがいます。
     面倒な事に、精霊とかはあまりコミュニケーションが上手ではないので、その辺りが大変そう。ww

  • 第19話 岩の坩堝への応援コメント

    なるほど🤔足跡を隠す方法として岩を砕いて撒くってのがあるのですね。勉強になりました。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     もしかして……星羽の作品で、悪い知識ばかり勉強してませんか?ww
     今回のエピソードは、実はこの作品の一番の「鍵」になります。これからノアールの正体が明かされます。

  • 第29話 完全なる呪いへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     えーっ。風妖精は、この地とこの地に住む人々に呪いをかけたんかい(;'∀')
     そりゃ格好も似た感じになるよなあ。
     どんだけ負の感情が重かったのか…。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、この世で一番醜く面倒なものは「人の欲望」ですからね。コレばっかりは、ノアールさんでもどうしようもありません。ww

  • 第18話 地の底にへの応援コメント

    服を気にするところは女の子。でも裸になったらってラゲルナさんが言ったら即、服脱ぐんでしょうね😅

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんが言ったら即、服脱ぐんでしょうね
     その言い方だと別路線にいきそうなニュアンスですが、ラゲルナさんが「服は、持っててあげるから」と言えば言うことを利くでしょう。ww

    追伸:
     お身体の方は大丈夫でしょうか?
     無理をなさらずに、御身を労って下さいね。

  • 第17話 巨人の骸への応援コメント

    ノアールさんって意外と食いしん坊!『手』料理は好みじゃないでしょうけど(笑)

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんのキャラ設定として
    「素直で従順で、食欲に忠実」
    と言うのが確立してきました。ww

    >『手』料理は好みじゃないでしょうけど
     さすがに、止めると思いますが……ラゲルナさん的には「手ごと囓りそう」と言う不安が拭えません。ww

     ちなみに。うちにいた猟犬は、おやつを与えても「人の手」が口に当たると囓るのを止めました。ww

  • 第16話 黒い美人への応援コメント

    どの世界でも美人のにっこりは最強ですね😄

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     まあ、ノアールさんですから。
     色々な意味で最強です。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんが魔物にやられるなんてΣ( ̄□ ̄|||)

     と思いきや、魔物の方が非常識ぶりにドン引きじゃないか。
     狩るために自由落下策をとったのか、コワ……
     インパクト抜群で面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >インパクト抜群
     はい。
     この戦いは、ノアールさんの戦い過去一番で「敵を恐怖させた」戦いだろうと作者として自信を持っております。ww
     ただ、敵以上にラゲルナさんに精神的ショックを与えていますが……。

    >狩るために自由落下策をとったのか
     単純に「飛ぶのがメンドイ」だけです。ww
     どうせ死なないんだから、できるだけ余計な能力は使いたくない……と言う合理的?判断です。

  • 第27話 怨霊への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おんねんが、おんねんΣ( ̄□ ̄|||)!?

     じゃなかった。怨霊か――ってやっぱり魔物。
     ラゲルナさん、大丈夫かな。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >おんねんが、おんねん
     あれ,その手があったか?
     物語上は「怨念」でも通るな……と別方面に思いが巡ってしまう。w精神的w
     今回は、ラゲルナさんには「肉体的苦痛」ではなく「精神的苦痛」が襲います。確実にトラウマになるような。ww

  • 第26話 風聞きの儀式への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     あるぇ、てっきり風妖精かと思いきや、偽物?
     ノアールさんが間違うとも思えないしなあ。
     真相が気になります。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そりゃ、ノアールさんが食欲に関することで間違うことはありません!(断言)
     一応、次話から「謎の解明」篇になります。点と点が、上手に繋がっているように思って頂けたら嬉しいです。w

  • 第30話 悪者認定への応援コメント

    風妖精の呪いは出口の見えない「閉じた」罠。
    そこにドップリはまり込んでいる町の現状を知りながら、甘んじているザクの立場に違和感があります。
    単なるエゴで状況を利用しているのか、それとも?

    ノアールさんの姉妹も気になるし、次の展開が楽しみです。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回は「魔を喰らう」だけのノアールさんでは、どうしようもない土地でした。
     呪いと人が、意図せず共存してしまっている町もある⋯⋯と言うお話のつもりでした。

     ノアールさんの姉妹は、世界の何処かに降臨してます。ww

  • 第25話 先回り?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     魔綿……の一言で、ちょっと優しくなるノアールさんに吹きました。
     やはりグルメは大抵のことを解決する>▽<
     風聞きの儀式の場所で何が待つのか、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そこは「食欲に忠実」な存在ですから。ww
     そろそろ、ちゃんとノアールさんの食事シーンを書かないといけないところになりました。
     ……と言うことは。ww

  • 第24話 袋叩き?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     長生きできない子供を、せめて町の住民みんなで見送るための風習が風の子――って、くろいくろい(;'∀')
     まさかネモさんが清涼剤になる日が来るとは……。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     当然のことですが……そんな「心優しい」風習は、星羽的ファンタジーには有り得ません。ww
     この町の謎も出尽くしたところで、ネモさんが頑張ってくれます。袋叩きに遭うのも仕事です。ww

  • 第23話 魔綿への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     蛇ww
     チーズを食べるシーンが可愛かったです。
     ザクの不穏な態度が気になるなあ。
     気になりますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何故かラゲルナさんに懐いている蛇です。ww
     蛇としては「ラゲルナと同じモノを食べた」ので、同列に扱って貰えたと思って納得しています。モデルは……以前、うちにいた猟犬です。ww

  • 第30話 悪者認定への応援コメント

     なるほど、こう言われてしまうと、これ以上やりようもないか。
     ザクや村長のやっている事は、悪事ではありますが、それにラゲルナ達が対応しなければならない義理はないですものね。
     この街が今後どうなるかは、ジム達しだいですかね?
     

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ゼレの町に関しては、続編もありかと思ってます。
     それともノアール以外の『拾い集めるモノ』による外伝的な物語も考えています。どんな形になるかは、まだ検討中です。
     もしも、形になった際には、よろしくお願いします。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     あーっ、マクドナルドやラーメン二郎だと思って食べたら、そこから派生した地元店だったと。
     ノアールさんが美味しかったのなら、いいんじゃないかなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     魔石が「飴玉」なら、魔綿は「わたがし」のような感じですね。実は、ノアールさん結構喜んでます。
     滅多に食べられない物ですから。ww

    「食べてみないとわかりません!」

    は、当然嘘です。食べる機会を逃がさないための「生活の知恵」です。ww

  • 第21話 風の乙女への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     ジムさんが渡してきた異様に軽い財布袋が気になりますね。
     なにか伝えようとしているのか。
     ラゲルナさんの対応が気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この状況ですから、普通のお礼ではありません。一応、ノアールさんが喜ぶモノだったりします。ww
     逆にらげるなさんはには「厄介なモノ」ですね。

  •  自由落下ですか。なかなか大胆な対応ですね。そりゃあ、魔物もビビる。
     どうせ落ちても死なないから、何か対応するのが面倒だったのか、何か事情があったのか。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     面倒くさがりのノアールさんですから、絶対「面倒だから」に決まってます。ww
     ノアールさん自身は気にしてませんが、傍で見ているラゲルナさんには心労が重なってますね。気配りはできるのに、そう言う点は鈍感です。ww

  • 第25話 先回り?への応援コメント

    魔綿って、ガッツリ行ける食べ物じゃないけど、凄くそそるものがありますね。ネモへの態度が変わっちゃうくらいだし……
    ノアールさんにとって、最高のデザートみたいな感じなんでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     一応、裏設定として
       魔石はキャンディー
       魔綿はわたあめ
    ような感覚でですね。たまに食べる「わたあめ」は滅多にない御馳走です。ww

  • やはり食物連鎖の頂点、ノアール!
    尻に敷かれ?続け、殺され?かけた末にありつけた、冒険者の蠱毒で得た魔力味の魔人は、果たして美味しかったのか……?

    そして命の石。
    本当はもう、とっくに失われているような気がしてなりませんね。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

    >とっくに失われているような気がしてなりませんね
     そんな都合の良い物はない!
     でも、それに縋り付いてしまう人の弱さですね。

     一応、ノアールさんとしては今回は「森中に満ちている魔を喰らえた」ので、かなり満足なはずです。ww

  • 第24話 袋叩き?への応援コメント

     風の乙女は長生きできない、ですか。いよいよ不穏当ですね。
     そして、この出来事は事態を動かすきっかけになるか?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ここから一機に、真相に近づきます。実は、ネモが一番のお手柄だったりします。ww
     今回は、かなり醜悪な展開になりそうですが……飽きずにお付き合い下さると嬉しいです。

  • 第20話 少女の掌への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     うーん、皮膚病が多発してるし、ノアールさんが気にしているし、なんとも厄いですね(⌒-⌒; )
     真相が気になります。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     皮膚病の理由は、一応今回のエピソードの鍵になるので先の展開をお楽しみに。ww

     さて、ラゲルナさんとノアールさん。
     ジムの機転が無いと、この場で血みどろの強制的な解決策に出ていたのは……公然の秘密です。

  • 第19話 風祭りの巫女への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     むーん、政治が絡むのか?▽?
     ラゲルナさん、昔に比べると交渉力もあがったけど、大丈夫かな?
     風妖精が気になりますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     え?
     脳筋のラゲルナさんに何を期待してるんですか?ww
     ノアールさんだって、力技で解決する以外の思考なんてありません。
     政治とか堅苦しいことを担当するのは、ジムとネモにおんぶに抱っこに決まってるじゃないですか。ww

  • 第23話 魔綿への応援コメント

     蛇さんは、意外に食通なようですね。
     これはこれで可愛らしい。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     実は、ラゲルナさんに懐いている個体だったりします。ラゲランさんが食べてる物を欲しがって、同じ物を食べたから納得して戻って行った……と言う設定です。
     時々、こう言うことをやってくるでしょう。ww

  • 第18話 三人の娘たちへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんかノアールさんがずっと見つめてると「腹減った」に感じられちゃう(⌒-⌒; )
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     付き合いの長いラゲルナさんなら、ノアールさんの僅かな挙動から「ご飯」か「それ以外」は読み取れます。
     あなたもきっと、もうすぐ読み取れるようになるでしょう。

     ……別になりたくないか。ww

  • 第17話 美食家?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの私は美食家発言がこえーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     なんともハラハラしますが面白勝ったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     いつもジムの右手が食いちぎられるピンチに陥っているのですが、ジム自身は気付いてませんからね。
     ノアールさんの食い意地を知らないせいか、色々と不用心なんですよ。まあ、右手がなくても左手は残るから大丈夫……なわけはない。ww

  • 第20話 少女の掌への応援コメント

    風の乙女、という制度に何が隠されているのか……
    今回、ノァールさんがあまりに前のめりですし、過去最悪の邪悪さが呪符工房の奥に隠されている雰囲気ですが?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんが「前のめり」で動くと、まあ……ラゲルナさんの不幸の度合いが上昇します。ww
     今回は、ノアールさんも力を制限されているのでどうするか……ですが、絶対何も考えてないのがノアールさん。ww

  • 第16話 独断?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うーん、ジム、ネモ、ザク……。
     それぞれに思惑がありそうでハラハラしますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     取り敢えず「ザクは悪党」と言うのが共通認識で、その悪党に「金になりそうな技術」を示すのだから……教えて知るべし、ですね。ww
     それぞれ、自衛の策を練っています。

  • 第20話 少女の掌への応援コメント

     ノアールさんが気にしているという事は、当然ただの皮膚病ではないですよね。
     魔に関係する何がが施されている?
     いずれにしても、ろくな事ではなさそう。引き続き注目ですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     まあ、正直なところ……ろくな事はしていません。w
     やっぱり魔は、人の負の感情に纏わり付きますので「卑しい心」が、事件の根にあります。
     今回は、余所者と言うことで真相に辿り着くのに「遠回り」していますが、飽きずに読んで頂けると有り難いです。

  • 第15話 流れ作業への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     うーん、ノアールさんはやはり強い(;'∀')
     でも満足できないのか――
     ザクさん、ジムさんの問題も含めて、不穏なフラグが立ってますね。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     それは……まあ、滅多にない高級食材を期待してしまった反動は大きい。ww
     ラゲルナさんは、無事にノアールさんの食事を用意できるのか?
     今回は、どんな死にそうな目に遭うのか……ご期待?下さい。ww

  • 第14話 余所者への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あれ? あれあれ?
     なんだか厄介なことになりそうだぞ(;'∀')
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >あれ? あれあれ?
    >なんだか厄介なことになりそうだぞ(;'∀')
     やだなあ、この物語は「スローライフな食べ歩き旅」ですよ。そんな面倒事なんて、起こるはずないじゃないですか。ww
     ちょっとだけ、食べ物が元気で暴れ気味なだけです。ww

  • 第13話 立ち入り禁止への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ノアールさん、残念。
     あとでまた行きそう>▽<♪
     「呪具の試し打ち」イベント、無事に終わるといいのですが――
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     当然ながら、この場所で一悶着が起こります。ww
     ノアールさんは、餌にありつけるのか?
     前エピソードでは、食事抜きで頑張って貰いましたから……今回は……。ww

  • 第18話 三人の娘たちへの応援コメント

     これは、三人の娘たちに何かあるという事ですよね。
     私の性格が悪いせいか、何とも嫌な感じがしてしまいます。
     実際、この街は大分不穏な感じですし。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     当然ながら、彼女たちが物語の鍵となります。ちなみに、性格の方は「星羽の方がもっと極悪」なので、想像を超えるような展開にできたら良いなあ……と思ってます。ww

  • 第12話 風妖精の廃墟への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     これまでも妖精関連は厄介なギミックがありましたものね(;'∀')
     ノアールさんでも簡単には解決できないか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんの解決策は「力押し」だけですから。ww
     最強だから、何と戦っても不安はありませんが……搦め手は周りに何とかして貰わないと手も足も蛇も出せません。
     今回は、ジムさんが頼りです。

  • 第17話 美食家?への応援コメント

    ストリクスに飽きてきた感じのノアールさん、呪符にまで興味を示すとなると、限界が違いのでしょうか? それとも、ジムの呪符には美味しそうに見える何かが?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     これは過去の戦いの度に「魔法使いは、自由にしていいよ」とラゲルナに言われているので、ノアールさん的には「魔法使いは、自分の獲物」と思い込んでます。ww
     それと、やっぱり優秀な魔法使いが作る呪符の方が「美味」なので、どうせならジムの呪符を狙ってます。ww

  • 第11話 吹き下ろす風への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、ノアールさんに留まらず蛇ちゃんにも好かれていますね(=´∀`)
     起こされるシーンに吹きましたw 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     蛇の方も「ラゲルナを起こした方が効率的」と判断してるのかも知れません。行き当たりばったりで餌を漁るノアールより、当てになりますから。ww

  • 第17話 美食家?への応援コメント

     今のところ、トレールの呪具が圧倒的に優秀だという事を示した感じになっていますが、さて、相手はどう動くか? と言ったところですね。
     どちらにしろ、ノアールさんにはもう少し待ってもらう必要があるようですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、ラゲルナの言うことだけは聞き分けてくれるので、何とか我慢してくれています。ww
     さて、問題はこの町の魔法使いたちの動き……それと、ジムの身の安全ですね。

  • 第11話 吹き下ろす風への応援コメント

    先にノアールを起こせよ。
     何で、わたしの方を起こすんだ!

    ここめちゃくちゃ笑いました笑
    わたし、ラゲルナさんのツッコミ
    大好きです♡☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     いや、ツッコミよりも「素直な心の声」です。ww
     実は……意外とノアールは寝起きが悪くて、起こすと大変な事になるのかも知れません。それで、蛇は……と言う設定は、考えたけど止めときます。ww

  • 第10話 許し?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ノアールさん、美味しいものが食べられるなら大人しく待つこともできるんだなあ>▽<
     ジムさんの右手がピンチだったあ……!?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、素直で従順で食欲に忠実な人?ですから、ちゃんと我慢もできます。ww
     ちなみに、ジムさんの右手がラゲルナさんに救われたのは二度目です。どうも、ジムさんは『拾い集めるモノ』を人間的に捉えてしまい、勘違いしてますね。ww

  • 第9話 囮への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ジムさん、名前に似合わず? 覚悟決まってるなあ。
     作戦が成功するといいのですが……。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     人を名前や見かけで判断するのは危険です!
     ノアールさんだって「華奢な美人」です。でも、ラゲルナさん以上の「力技」信者です。

     いや、力技以外の戦い方を知らないから「信者」じゃないな。ww

  • 第13話 立ち入り禁止への応援コメント

    風妖精が消えた地……何が秘められているのか、気になります。御馳走を逃したノアールさんは可哀そうだけれど、他の獲物を見つけられるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールさん的には、途轍もなく「悔しい」し「残念」でした。ww
     流石に……これを埋め合わせる「餌」は、見つかりません。妖精の存在は、神々にとってもそんな感じのものです。

  • 第8話 紹介への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ……ヤバイ。共に戦った仲間達の名前が、ボス敵が出てくると蹴散らされる伏線に見えて仕方ない(^◇^;)
     今回はラゲルナさんが色々と苦労していて面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ボス敵が出てくると蹴散らされる伏線
     なんて残酷なことを想像するんですか!
     心優しい星羽には、そんなことは全く想像できませんでした……星羽は、人間が優しすぎる……もっと残酷にならないといけない!
     ……上野文さまを見習らって、蹴散らされる味方の描写を勉強します!ww

    編集済
  • 第12話 風妖精の廃墟への応援コメント

     なるほど、シルフですか。
     この場所にはもういないようですが、この世界のシルフはどんな感じだったのか、気になりますね。
     シルフでなければ解けないとなると厄介ですが、まだ何か裏がありそうな気もしますね。
     先を楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     魔石が絡むので、裏には事情があります。トレールの町のように協力者がいればいいのですが、そうでないと余所者が立ち入るのは難しい。
     ジムが上手に取り入れるかどうか……期待を裏切らないように、頑張ります。ww

  • 第7話 魔梟への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     久々にノアールさんが「いただきます、ごちそうさま!」とばかりに、やる気まんまんでしたね。
     バトルが格好良く面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     温泉からずっと食事抜きでいましたらね。ww
     ここまでの道行きでも何もいなかったし……久々の餌ですから、数はたくさんいるし大喜びでしょう。
     あれ?
     もしかして……久々の戦闘シーンだった?ww

  • 第11話 吹き下ろす風への応援コメント

     ノアールさんが危険を感じている?
     これは、何か起こりそうですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     人ならざる何か……を感じた、と言うところです。実は「Ep:魔石」の時のトルフェ山でのイメージで進めています。
     あの時は土妖精でしたので、今度は……と、次回で明かします。

  • 第6話 言付けへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ま、まるでスパイ映画のような情報のやり取りΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     ここまで慎重に受け渡しした言付けが気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここは、世界観を統一しておこうと頭を捻りました。ww
     なろう系的に「念話で、誰にも聞かれず会話できます」とやってしまうと12世紀欧州イメージが崩れてしまうので、何とかひねり出しました。
     でも……『スパイ大作戦』とかも好きなんですよね。ww

  • 第10話 許し?への応援コメント

     素直で従順で食欲に忠実なノアールさんはかわいいですね。

     さて、囮作戦がどう出るか。楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんにとっては「ラゲルナに従っていれば餌にありつける」との信頼は厚いし、何よりラゲルナさんですから。ww
     ノアールさんもラゲルナさんも、力尽くは得意ですが「搦め手」に向かない方々です。
     ジムさんに頑張って貰うしかありません。ww

  • 第5話 向こう側への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     むむ、ノアールさんが探りようがないとは――厄介ですね(;'∀')
     なにが待つのかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そうなんですよ。
     餌の気配を探せないと、目の前にある餌に引っ張られてしまいますから、ノアールさんの「力尽く」戦術が更に顕著になります。
     それを抑えるラゲルナさんのストレスは増大……この町に,ラゲルナさんの癒やしになるものはあるのか?ww

  • 第4話 雲を追うへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんのラゲルナさんへの愛が伝わってきますね>▽<
     チドメグサを集めるところ、ほっこりしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんのラゲルナさんへの愛が伝わってきますね
     そうですとも!
     この物語は、人と魔物が解り合えると言う壮大な「愛の物語」です!……なんてあるはずがありません。ww
     まあ、ラゲルナさんも「ノアールに餌を与える」のを至上の使命にしてますので、お互い様の関係ですね。
     さて、今回はどんな食べ歩きの旅になるか?ww

  • 第8話 紹介への応援コメント

    ネモ、ジム、そしてザク……キャラのネーミングにも遊び心が活きていますね! 次はどんな名前が出るのか、ストーリーへの興味と並行し、目が離せません。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     最初は遊ぶ気はなかったんですが「ジム」の二文字があったら次は「ネモ」か「ジェガン」しか思い付きませんでした。ww
     開き直って、お遊びます。ww

  • 第3話 話し合いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
    つ(あの時)結局、力尽くで決着させたのだ。

     毎度のことでは――げふん。
     ジムやネモは身動きできない状況になるのも覚悟の上のようですが――
     どうなるのかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     人の欲望を相手にするのだから、最悪を想定しておくべきでしょう。こう言う点では、ジムは慎重で「楽観的にはならない」人だったりします。
     まあ、力尽くになったら絶対負けない側についてるわけですから安心です。ww

  • 第2話 神々の残滓への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     えー、石じゃなくて綿?▽?
     とはいえ、魔石の格好がちょっと変わってるだけの可能性も――
     それとも別物か?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、色々と想定外……と言うか未知の状況に直面します。数百の生活の知恵を誇るノアールさんにも、初体験なことがありますので、ぜひ楽しんで下さい。ww

  • 第6話 言付けへの応援コメント

     わざわざこんな事をして伝言をしなければならないとは、剣呑ですね。
     やはり、真面な状況ではないようです。
     いつも以上に緊迫した感じです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     実は、個人的にスパイものも好きなので……こう言う時にぶっ込みました。w
     今回のように捻りを利かせないとならないのは、ノアールさんが一番苦手な局面になります。
     さて、どうなるか?ww

  • 第1話 来訪者への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     穏やかな休息が終わったからか、ノアールさんがやる気満々だなあ。
     魔石が取れるようになったって、どういうことだろう?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     魔石は、神話の時代から「取り残されたもの」なので、本来は「人と接触する」ことはないはずなんですね。
     なので、今回の事件は「今までと勝手の違う」展開に転がってゆく予定です。
     楽しんで頂けると幸いです。

  • 第5話 向こう側への応援コメント

     ノアールさんが初めて見る景色となると、確かに尋常ではないですね。
     能力も制限されるとなると、いつも以上に注意が必要ですね。
     ラゲルナさんが、げんなりしてしまうのも分かります。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     魔石は、神話の時代の代物なので、それが絡むとなると「通常とは違う舞台」になります。
     ある意味、神の使徒と同等に近い「力」が作用している場所なので、ノアールさんも少し勝手が違うことになりそうです。

  • 第3話 話し合いへの応援コメント

    今回、ノアールさんとネモの関係が面白いですね……
    ノアールさんの側からは「力不足」と見下げられたとして、ネモから見たノアールさんはどうなのでしょう?
    お肉をセッセと焼いている姿を見る限り、リスペクトはありそうですが?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ、ノアールさんは「見かけだけは美人」ですからね。若い男からは興味を持たれるでしょう。
     食べ物に関心はないノアールさんなので、いくら食事の仕度をしてくれても評価しません。ww
     むしろ「食べろ」と言われるのが「ウザい」から、マイナス方向に評価が進みます。ww


  • 編集済

    第10話 お仕事は?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     蛇ちゃんがラゲルナさんに懐いてる(≧∀≦)w
     やはり主人に似るんだろうか。
     よし、そろそろ爆発オチかなにかがくるな。



     平穏に終わったあああΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
     驚きましたが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     温泉を楽しんでいるタイミングで、山賊なり魔物が現れたら……辺り一面を切り刻んでいるでしょう。
     ノアールには、火を扱う力は無いので「爆発」はできません。

     星羽は平和主義者ですので、常に平和な終わりを目指してます。ww

  • 第9話 やっと温泉への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     蛇ww
     そうか自立していたんだ。
     ノアールさんも制御できていなくて吹きました>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     設定としては「ノアールに奉仕するように、神々に命じられている」ので、ノアールさんの邪魔はしません。
     ノアールさんに害のあるものなら「入っちゃ駄目」と言うでしょうが……健康に良い温泉ですから、引きずり込もうとするかも知れません。ww

  • 第1話 来訪者への応援コメント

     正体不明の空を飛ぶ魔物も気になりますが、魔石が「採れるようになった」というところが気になりますね。
     自然に取れるようになるものではないと思うのですが。さて?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     当然、魔石が採れるのはかなり異常なことですので「ラゲルナさんが死にそうな目に遭う」展開になります。
     魔石となると、やはり真実を知ってもなお欲望に流されるのが人間ですので、魔物以上に面倒なことになるかも知れません。

  • 第8話 母娘の帰郷への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ノアールさん、色々とやれたんだなあ(⌒-⌒; )
     ファルジの町の呪術はもう取り除いたはず……
     でもフラグになりそうだなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     少女のような「神々の残滓」に敏感な存在が、昔は巫女的な立場になったり、生贄にされたりしていた……と言う世界観だったりします。
     実は,少女が再登場するエピソードも考えたのですが……エピソード毎の独立性が損なわれそうで、どうしたものかと検討中です。
     そのままお蔵入りすれば、少女は平和に暮らせるんですよね。ww

  • 第10話 お仕事は?への応援コメント

     ゆっくり温泉に入れて良かった。
     ノアールさんも温泉の良さを理解していただけたようで結構な事です。
     たまにはゆっくりして欲しいですね。
     まあ、ノアールさんは苦労している感覚は余りないのかも知れませんが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     今回は、ラゲルナさんが全く剣を抜かないと言う「いざこざが無かった」回です。一度くらいは、こんなエピソードも入れてみたかったので、やっと実現できました。
     ノアールさん的には、どんな戦いになっても「苦労」は感じてないでしょうね。超天然な方なので。ww

  • 第7話 おいおい?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    つ おいおい。こんなに「他人に優しい」ノアールは、滅多に見ないぞ。

     しーっしーっ。
     でも、新しい側面が見えてほっこりしますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     基本、ノアールさんは優しいんです!
     ただ、ちょっと食欲の方が旺盛なだけで。
     ラゲルナさんは、食欲に塗れたノアールさんしか見てないので認識に齟齬を生じているんです。ww

     食欲と関係の無いところで、生活の知恵を披露するのなら「かなり優しい」モノだったりします。ww

  • 第9話 やっと温泉への応援コメント

    聖と魔を併せ持つ印象のノアールさん、今回は今の所、聖の要素が強く感じられます。
    少女に優しかったのは「神々の残滓に敏感」という性質に、思う所があったのかもしれないし、全ての幼子にここまで優しい訳では無いかも知れないけれど?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     総じて、大人より子供の方が「神々の残滓」なのかも知れません。基本的に、ノアールさんは子供好きではありますが……『拾い集めるモノ』のスネートみたいな奴には、容赦しませんね。
     結構、自分ファーストです。ww

  • 第6話 口は出しませんへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんをも黙らせる、ノアールさんの意外な特技と思慮深さ――。
     バトルの時とはまるで違う振る舞いで、こんな側面もあるのかと驚きました。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、実は自分の「生活の知恵」には拘りがあるんです。
     触れたら、色んな意味で面倒ですから、ノアールさんをよく知っているラゲルナさんは踏み込みません。
     万が一、踏み込んだら……三日三晩くらい連続で「生活の知恵」の講習会が続きます。ww

  • 第9話 やっと温泉への応援コメント

     蛇は自立していたのですね。これは結構便利そうですね。
     今までのところ、変な動きをしてノアールやラゲルナの迷惑になった事はなかったと思うので、メリットの方が多そうです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     四体の蛇を別々に制御するのは、天然なノアールさんの頭では無理です。ww

     一応、ラゲルナさんは「もしかしたら」とは疑問を何度か持っていたので、これで確信を持ったでしょう。
     機械的な言い方をすれば「ノアールに奉仕するようにプラグラミングされている」存在ですね。
     米国ドラマ『ナイトライダー』のAIキットと主人公の関係みたいな感じです。

  • 第8話 母娘の帰郷への応援コメント

     なろほど、ノアールさんはそういう事も読み取れるのですね。
     とすると、ファルジの町に戻っても、病は快方に向かう公算が高いと思って良いのでしょうか? 何にせよいい方向に進んで欲しいものです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     裏設定になりますが、ノアールの母親に当たる村娘も「神々の残滓に敏感な体質」だったので生贄に選ばれた……としています。
     平和であれば神の巫女、面倒なときには生贄……神々が人に干渉していた時代はそんな感じでした。
     ノアールも巫女的な存在なので、同じ種類の体質はわかるようです。

  • 第5話 神の恵みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの魅力的な部分がライトアップされてほっこりしました。
     多少ズレているところはありますが、生活の知恵を学んでいるんだなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールにしてみると「自分とは関係の無いこと」ですが、知らないことをやっているので好奇心は刺激されます。
     その好奇心で「生活の知恵」を増やしてきたので、今度は食に拘るかも知れません。ww
     味覚はないけど。