第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
善人、の定義って私には難しいです……
マドックは「如何にも」って感じがするけれど、ラゲルナさんに蹴飛ばされた時、何故かスッとしましたし。
ログルに関しては、自分の在り方を自分で決められないタイプに思えました。時折り自身の在り方と比べてしまう位、「リアル」を感じたキャラだった気がします。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
マドックもログルも、ある面を見れば「善人」で、別の角度から見れば「悪人」だったり「自己満足」だったりします。
この二人の評価は、敢えて何も書かないで「読み手に丸投げ」してみました。
どこから見ても「善人」に見えないのは、主人公サイドの二人だけです。ww
第39話 使徒としてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ログルさん、良い人だなあ( i _ i )
彼はマドックを救うべきだと判断したのか……。
これで事件は解決、できたのかな。
ハラハラしましたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、ログルは「命の石」にこだわるマドックを止めようとしてたけど、マドックが聞き入れずに仲違い……それでも
マドックを止めるために参加した……と言う裏設定があります。
ログルの本音は「マドックに道を誤らせない」なので、こんな行動を取りました。
主人公が何をするか判らなくてハラハラ……ファンタジーの醍醐味ですよね。ww
第38話 マドックの懇願への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
マドックさんは、どちらかというと騙された側でそこまでの悪党ではありませんでしたが、殺し合いに参戦して剣を向けてきた以上、ね。
ラゲルナさんの戦場での筋の通し方は凛としてますね。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>ラゲルナさんの戦場での筋の通し方は凛としてますね
ラゲルナと言うキャラクターを理解して下さって、ありがとうございます。この評価は、作者として大変嬉しいです。
好戦的な行動しかしていないように見えますが、誰よりも「人の命」を大切にしている……そう言う面を見て頂けると作者冥利に尽きます。
第37話 ただ一つの願いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あー、ガリアラスってば、知らずといえ、ラゲルナさんの地雷を土足で蹴っちゃった(;'∀')
これはいけません。彼の末路が楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
まあ、ここまで来てガリアラスの未来には「何の変化」もありません。ww
ただ……巻き添えを食らってしまうバカが約一名現れます。
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
シャルロットはログルとライザの結婚には反対なんですかね? 私情なのか、鈴々面なのか? まあ、私もログルはしょい込み過ぎだと思いますが。
ヤクトの町の「高名な魔法使い」がどんな感じの者なのかも気になるところです。
いずれにしても、次は温泉の出るところでのんびり出来ると良いですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>私情なのか、鈴々面なのか?
その辺りは、読み手の方の想像に任せたいと思ってます。作者的にには「しょい込み過ぎた奴」への皮肉ですね。
マドックのように「一見優しいけど現実から逃げている者」と、ログルのように「口に出さないけど現実を背負い込んじゃう者」が対比できたら、作者としては嬉しいです。
第36話 おかわり?への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ガリアラスさんは自覚していませんでしたが……。
ノアールさんにとっては、わんこそばを運んできてくれる人、扱いだったのか(^◇^;)
敵としてさえ認められてないw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
戦うときに力押ししかしないノアールさんですが、食事となったら「より効率的に」「より沢山」を用意周到に計算します。
押されるフリをして、できるだけの力を搾り取る算段もします。食欲に優る戦術はありません。ww
第39話 使徒としてへの応援コメント
ログルは無事でしたか。
そこだけは良かったです。
誑かされてしまったマドックは少しだけかわいそうな気もしますが。
いずれにしても、ラゲルナさんは災難でした。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
マドックに関しては「可哀想だなあ」と思いつつも、らゲルさんの立場では一切同情の余地がない立ち回りをしてしましましたからね。生き延びただけ、感謝しやがれ……みたいな感覚もあります。ww
ログルは、何となく生き残ってしまいました。正直なところ,当初のプロットでは死ぬ予定でした。ww
第35話 わたしが知るか!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
これぞノアールさん>▽<
大事な配偶者に手を出されて黙っているわけもなく――
ガリアラスを庇おうとしたリズの行動が意外でした。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ガリアラスもそうですが……リズはノアールがどんなモノか判ってませんからね。高性能な魔法の十字弓で「倒せる」と思っていたんですね。
さて、ようやく食事の……いや、戦闘シーンです。ww
第38話 マドックの懇願への応援コメント
ラゲルナさんは激しい戦いの中でも己を見失わない印象がありますが、今回は怒りが感じられますね。
文字通り逆鱗に触れた魔人の末路、次回を楽しみにしています。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
普段のラゲルナさんなら「相手が本気でない」なら相手にしませんが、今回は躊躇なく剣を振るってます。
「ガリアラスに組みするなら容赦なし!」
ですね。
ガリアラスは、他人の善意に付け込む気満々なので「マドックに同情するに違いない」と勝ちを確信してます。
どんなモノを相手にしてるか……わかってないんですね。ww
第38話 マドックの懇願への応援コメント
マドックが一縷の望みに縋ってしまう気持ちも分からなくはないですが、客観的に見ると、騙されているとしか思えないんですよね。
どの道、相手が悪くてどうにもできないと思いますが……。
誤字報告です。
「刃の砕かれたロンヅソードを投げ捨て」となっています。「ロングソード」かと。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントおよび誤字報告ありがとうございます。
誤字の方は、修正しました。
傍目から見て「絶対、騙されてる」しかありません。
悪夢を繰り返し見せることで、ギルド長は時間をかけて周到に罠を仕掛けていたのと、まだ何処かでギルド長を信じる気持ちもあったのかも。
まあ、作者の本音は……一部に正義の味方って、どうして見え透いた取引に応じるんだろう……と皮肉りたいんですが。ww
第37話 ただ一つの願いへの応援コメント
ですよね。
前に、生き返らせたい者はいるか。と聞かれた時に、アルミウスの事を思っていなかったから、生き返らせたいといは考えていないのだな。と思っていました。
死んでしまった大切な人を生き返らせたいと思うかどうか。難しい問いです。
ラゲルナさんの心情を理解出来ているとは言えませんが、少なくとも「その過去をやり直したいとも思わない。」というのは、気高いものだと思います。
部外者に「生き返らせてやる」なんて言われたら、そりゃあ冒涜ってことになりますよね。ガリアラスは万死に値します。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
死の受け入れ方は、正解はないのだろうとは思います。ただ、ラゲルナとして
「あの時、アルミウスが命を賭けて戦った」
と言う事実は、否定したくないでしょう。
もし、生き返ることを願ったら
「あの時のアルミウスの決意」
は無駄だったことになってしまいます。
死者の魂の安寧を祈るのが、盾の乙女の真の役目ですから。
作者としては、ラゲルナにはそんなキャラでいて欲しいと思ってます。
第33話 裂け目の底へへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ログルさん、やっぱり安定した立ち回りだなあ。
生き延びられるかな。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この辺りは,仲違いしても「元パーティ」の連携で身体が動きますので。
誰が死んで、誰が生き残るか……次話から神(作者)の選別が始まります。ww
第36話 おかわり?への応援コメント
どの程度の敵かな? と思っていましたが、この期に及んでノアールさんを使い魔と思っている辺り、ダメっぽいですね。
おとなしくご飯になってください。といったところでしょうか。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>この期に及んでノアールさんを使い魔と思っている
この町では名の知れた魔法使いで、古代魔法の研究もやっている……と言いながら「拾い集めるモノ」に関わる情報を流して貰えなかった……これが、この町の重要度だったと言う裏設定も混ざった部分です。
直轄領でも、格下の町なので、ノアールやラゲルナのことがまだ中央に知られず気ままに旅ができる……と言う。
なので、割りと弱小な敵です。ww
第35話 わたしが知るか!への応援コメント
リズさん、呆気なかった…!!
次はノアールたんが魔人をどのように調理?されるのでしょう。。ハラハラします☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
ノアールに傷を負わせただけでも、立派な仕事です。ww
ノアールにとっては久々の餌ですね。食事のシーンは和やかなものにしたいと思ってます。ww
第35話 わたしが知るか!への応援コメント
流石ノアールさん、容赦がない。というか、虫を打ち殺すくらいの感覚なのでしょうね。
しかし、リズがガリアラスをかばったのは意外でした。忠誠心があるのか、他の理由か。まあ、どの道無意味な行動になってしまいましたが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
神の使徒……ですから。w
この世界もそうですが……多神教的な世界の神は、人を護るために存在しているわけではありません。
神は神の都合で動いていて、人の行動と利害が一致すれば助けることもありますが、そうでなければ人も虫も同等な存在です。
ノアールにとっても、人は護るべき対象ではないんですね。
第33話 裂け目の底へへの応援コメント
夢を操る魔法……大した効果は無さそうに見えるけれど、人の心の奥底に触れ、操る技術へ繋がるなら、かなり厄介ですね。
その技術は、仕掛ける側の恐るべき洞察力、狡猾さにも支えられているのでしょうし。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
夢を操る魔法……直接敵に人の心を操れなくても、心の中の不安や恐怖を増幅させて、思う通りに行動させる……今回の相手は、そんな感じですね。
果たして、ノアールさんの口に合うかどうか。ww
第31話 リーダーの義務への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まさかの死体がない?▽?
無事とも思えないですが、誰かが運んだ?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ここは、証拠隠滅ですね。さすがに「死体を操る」をやってしまうと際限がなくなりそうでやめます。
……ってネタバレしてしまった。ww
第30話 本音の語り合いへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ラゲルナさんが感知できずに奇襲されるって、よっぽどだなあ。
ガモンが切り捨てられたのは残当だけど、死んだら疑惑がかかりそうでハラハラします。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ここは珍しく「伏線」です!ww
どうやって、攻撃したのか……敵が明らかになってから判明します。ww
第29話 繰り返す悪夢への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
この殺気立った状況でチーム分割とか、もはや「ゴングを鳴らせ」としか――
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
えーと、正直に白状します。
ゴングを鳴らしたいのは……作者の都合です。ww
これから不幸に遭遇する登場人物は、作者の犠牲者です。でも……作者だってノアールさんの犠牲者なんです。
だから、ノアールさんが一番悪いんです。ww
第30話 本音の語り合いへの応援コメント
酷い……口封じでしょうか?
「彼女」がここまでする必要はあるのか、つい考えてしまいました。
ラゲルナさんの推理は的を得ているけれど、まだもう一段、何か隠れている気もします。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
こうやって周囲全部が敵……と言う展開にすると、実はラゲルナさんが一番悪役に向いていそうですね。ww
ノアールさんを「面倒くさがり屋」と言うけど、ラゲルナさんも「面倒だから皆殺しでいいや」って考える人ですから。
さて、何が隠れているのか……読み進めて頂けると、嬉しいです。
第30話 本音の語り合いへの応援コメント
口封じ?
リズがやったのだとすると、思った以上に周到な相手だったのでしょうか。
気になるところですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
ここから黒幕の存在が見え隠れして、やっと本格的に動き出します。
こちらがノアールを隠し球にしていたら、向こうにも隠し球がある……ちょっと脳筋のラゲルナさんには、不向きな展開なので、最後はノアールで「力押し」か?ww
第29話 繰り返す悪夢への応援コメント
状況的に、平穏に済むはずがないですよね。
まあ、本当に正せはすまない事になるのは、ガモンでしょうが。
今から楽しみです。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントありがとうございます。
当然、そうなります。ww
騙し合いから、一気に実力行使の展開になるのが次回です。ラゲルナさんは、それ前提で動いてますから。ww
第27話 再びの悪夢への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんを隠して長期行動って、これまで無かったから新鮮ですね。
しかし当人は自覚がないw
ログルさん、いいひとすぎて不安だ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
明らかに、裏がある依頼ですかね。一人で囮役をやる流れは「暗黙の了解」かも知れません。
まあ、ノアールさんの場合、いても他人の話を聞かないし、会話にも参加しないから……作者にとっては、物語上は大して関係ないことがわかってしまう回でした。ww
第25話 ログルの見解への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ラゲルナさん、ネタバレしちゃってるけどいいんだろうか……
まあ、信じてもらえない可能性の方が高いからいいのか。
ロゲルさんがめちゃまともで、驚きました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この時点で「新たな命が欲しい」とか言ったら、ジョニアスと決闘になるかも知れないし。w
そして……ファンタジー世界は,まともな人が不幸に逢うから事件になるんです!(断言)ww
第27話 再びの悪夢への応援コメント
ノアールさんの行方不明設定……確かにそれは二人にとって「設定」に過ぎないのだけれど、複数のエピソードに渡って傍らにノアールさんがいない状況は初めての気がするし、独自のプレッシャーが物語に生じている気もします。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんも、基本的には脳筋タイプで、今回は直ぐ傍に警戒しないといけない仮想敵がいるので「すぐに」忘れます。ww
ラゲルナさん的には魔鯰や魔蝙蝠の時と同じく囮役をやってるつもりでしょう。何かあれば、すぐに駆け付けてくるでしょうし。ww
第24話 生き残り遊戯への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
一周回って? ログルさんが信用できる枠になったのか(;'∀')
ノアールさんはドッキリ仕掛けるのに絶妙な位置ですよね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ヤバい性格のリズが「要警戒」してるのだから、逆に「良い人」かも知れません。ww
ドッキリ場面まで生きている人は何人いるでしょうか?……って問題もあったりします。
ノアールでドッキリした人は、幸運。ww
第23話 殺されました!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
これはひどひ(;'∀')
ノアールさんでなかったら死んでるぞ……
リズが裏切っていたのは、そらそうよ、という気分でした。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
本当に、ガモンと一緒に行ったのがノアールさんで良かったです。この時点での死人を0に抑えることができました。ww
ただし、ノアールさんはかなり「根に持つ」タイプなのでガモンとリズには目が離せませんね。
第25話 ログルの見解への応援コメント
ログルは、割と良識派なのでしょうか? 良識派は死にやすいから、身の安全には気を付けて欲しいですね。
しかし、「いくら殺しても死なない大切なモノ」ってノアールさんの事ですよね?
ノアールさんの事を「一番大切」と口に出して言ってもらえると、何だか嬉しいです。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>ノアールさんの事ですよね?
そうです。
この二人は、言葉で互いを口にすることがほとんど無いのですが……お互いにとって一番大切な存在になっています。
>何だか嬉しいです。
書いている側のイメージが、読み手に伝わっている気がして、この言葉が一番嬉しいです。ww
第22話 抜け駆け?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まるで連携がとれていない……
これはひどい。ギスギスパーティってレベルじゃないぞ(;'∀')
こんな状態で大丈夫か?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>こんな状態で大丈夫か?
はい、大丈夫です。そのためのパーティですから、黒幕さんの計画通りです。
だから、心配要りません。想像通りのことが怒りますから。ww
第24話 生き残り遊戯への応援コメント
バトル・ロイヤルでは最強の選手が最初に狙われるのがセオリー。
結果としてノアールさんが最初に「殺された」のは定石通りだけれど、次の一手が気掛かりですね。
悪党としちゃリズが上手だとしても、ラゲルナさんの方が頭の回転ではずっと上だから安心して見ていられますけれど……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
一番最初に殺された人が、実は殺されてなくて……と言うのも割りと使われちゃってますね。
これでノアールさんの存在は、ラゲルナさんの切り札になって「一番有利なポジション」につきました。w
第21話 同じ目的?への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ラゲルナさんが本心を隠しているように、リズさんも途中で『騙して悪いが』をやりかねない怖さがあります。
それでも一時同盟は必要かなあ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
先のネタバレにもなりますが……ここに「騙して悪い」的な罪悪感を持つ人はいません!ww
みんな欲望に正直な人ばっかりです。
なので一瞬たりとも油断できません。ww
第23話 殺されました!への応援コメント
リズ,恐ろしいです。
そして意外な展開がたのしかったです♡
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
このくらいの女性は、この世にいくらでもいます。
……とか言ったら、ヤバいのかな。ww
まあ、ノアールを最初にフェードアウトさせとくと好都合な面もありますので。ww
第20話 小さく頷くへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ラゲルナさんが怪しいリズさんと丁々発止とやりあっていた頃、ノアールさんは素敵な旦那ムーブをやっていた(≧∀≦)
ほっこり♪ 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
本当なら探偵役になるはずの役どころなのに、予め裏工作してるから犯人ポジションになってしまったラゲルナさん。
被害者と加害者の両方をやるので実は大変なんです。ノアールさんは、何も考えずに「ほっこり」してますが。ww
第23話 殺されました!への応援コメント
ガモン達にすれば、大きな誤算ですね。
まあ、ノアールさんの存在を予め想定するのは、相当難しいでしょうが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
ちょっと「いきなりな展開」ですが、一応事前の前振りはしておきました。
事前に打ち合わせをしてないと、この時点でノアールが冒険者を皆殺しにしてしまうので。ww
一応,ラゲルナは『蟲毒』を仕掛けた黒幕の予想はできています。
第19話 手を組む?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なるほど理屈はただ……しいかなあ、本当に?
リズさんまるで信用できない。
ま、ラゲルナさんなら大丈夫でしょ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
理屈は正しいんです。でも、性根の卑しい者ほど「正義」を口実にします。ww
ラゲルナさんは、自分を善人だとは思っていない分だけマトモな人です。ノアールも善人?ではないのでマトモな「モノ」です。ww
第18話 ここを拠点とする!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
願いをかなえたいという動機はこれ以上ないほど伝わってきますが――
金田〇君やコナ〇君が出張ってくる事件の前振りにしか見えないw
このパーティ、ちゃんと探索できるの? 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、願いを叶えるためには「探索」しないといけないので……そこまでは真面目に探索するでしょう。
後は、早い者勝ちで。ww
探偵役は、ラゲルナさんか?ノアールか?ww
第17話 柵の向こうへへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、躊躇わずに敵対者はぶちころがしますが、それはそれとして生死には真摯ですよね。
彼女が深彫りされて興味深く、面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
はい。
ラゲルナさんは、もろにそう言う人間です。今回は、ラゲルナさんが「死」をどう捉えているのか?が物語の鍵だったりします。
第20話 小さく頷くへの応援コメント
胡散臭い女と書いて「リズ」と読む感じですね……
裏をかき合う関係のパーティとはいえ、その中でも厄介な匂いがします。ラゲルナさん、距離を取らない理由が何かあるのかな?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>距離を取らない理由が何かあるのかな?
そこが、ラゲルナさんが生粋の善人ではないところです。ww
金に汚い人間なら,金が絡めば信用していい面もありますから。行動が予測できる方が、都合が良かったりします。
ここは、悪党同士の探り合いですね。ww
第16話 打ち合わせ?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
衛兵さん、いいひとだなあ>▽<
この町はわりとまともっぽいけど、冒険者が気になる。
大丈夫かな。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>この町はわりとまともっぽい
もしかして、星羽世界の住民達が疑われているのか?ww
人の悪意や負の感情に引き寄せられる「神々の残滓」が魔物になるわけですか、魔物が出るということは悪意の塊の世界です。人間なんて、所詮そんなモノ……とやさぐれる作者。ww
第15話 探索パーティへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
やはりこの世界の冒険者はピンキリというか――
ダメなのは本当にアレだ>w<
ラゲルナさんはだいぶ社会性を身に着けてきたからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
でも、一番身勝手なのがラゲルナ・ノアール組だったりするのは公然の秘密。ww
でも冒険者がヤバいのは、異世界ファンタジーの王道では?ww
第18話 ここを拠点とする!への応援コメント
これはまた、ただで済むとは思えない面子ですね。
何というか、悲劇か惨劇が起こりそうな気がします。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>悲劇か惨劇が起こりそう
ノアールは他人が何をしても関知しないし、ラゲルナも黒幕が出てくるまで放置するつもりでいますから「木樵小屋」状態に7人がいるような感じですね。
今からでもR15指定しておくべきでしょうか。ww
第17話 柵の向こうへへの応援コメント
ラゲルナさんに生き返らせたい死者はいない……後ろを振り返らない人なのですね、きっと。
ノァールさんが森で遭遇する何か、そして、強者感があるマドックの「妹」についても気になります。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
戦士である以上は、良くも悪くも「死」と向かい合うと思うんですよ。
星羽としては「誰かの死を記号のようには扱いたくない」気持ちがあります。それで、こんな物語にしてみました。
最後までお付き合い下さると嬉しいです。
第14話 蟲毒への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なるほど、ノアールさんはそういった理由で引き寄せられたのか。
ラゲルナさんの推察力と、何が待っていても乗り越えようとする覚悟はやはり強みですね。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんには「ノアールに餌を与える」使命がありますからね。
魔物の囮役をするより、人同士でバトル・ロイヤルになる方がずっと楽です。(それで、いいのか?……と一瞬作者が迷う)
>ノアールさんはそういった理由で引き寄せられたのか
この辺りの設定や世界観が、星羽的ファンタジーだとちょっと思ってたり、思ってなかたり。ww
第13話 ヤバい仕事?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おーい、殺しあって一人を復活できるかもしれないって、勘定があってないぞ勘定(;'∀')
いやまあ、本当に命の石が生き返らせるのなら――必ずや血が流れそうですが。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
エンタロピー増大の法則です。ww
神々の『世界を創造した力』が凝縮した魔石でも、人がそこから取り出せる魔法は「力の1~2割」で大部分は、魔となって流れ出している設定ですから。
仮に命が石が実在しても、10人の命で1人が甦る程度でしょうね。ww
実在……しても。
第12話 命の恩人?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ま、まあ、意図通りであったかは別として命の恩人には違いないんじゃないかな。
ラゲルナさんが社会経験を一気に重ねていて驚きました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
基本、脳筋タイプなので「考えていたこと」しか記憶に残っていないのがラゲルナさんです。そうすると、何も考えてないのに記憶しているノアールさんの方が,実は頭が良いのかも知れません。ww
社会経験を重ねても、記憶に残っている保証が……ww
第11話 一縷の望みへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおーっ、今回、ラゲルナさんがどんどん深堀されてゆくなあ。
死者は、絶対に生き返りはしないのにな、というモノローグが印象的でした。
わざわざ確認するあたり、やはり彼女にも傷はあるんだなって。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、今回のエピソードは「死」をテーマにもしています。
ラゲルナさんが、実は「死」と向かい合っているシーンが描けたらいいなあ……と思っています。
お付き合い下されると嬉しいです。
第13話 ヤバい仕事?への応援コメント
ラゲルナさんが厄介な目に巻き込まれる兆し、確かに高まってきましたね。
死んだ者は蘇らない……過去に辛い思い出を抱える彼女にとって、それが「厄介」のフラグになるとしたら、もしかして?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
今回のエピソードは「死人がえり」がテーマです。それ故に、ラゲルナさんが巻き込まれる羽目になりました。
失われた者に対する、それぞれの思い方を書いてゆくつもりです。
お付き合い下されると嬉しいです。
第10話 最悪の朝への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんとアルミウスさんについて興味深い回でした。
勘がレッドラートなのは、気になりますね。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
アルミウスを手にかけたのが、ラゲルナさんの直接の罪悪感で「呪い」を呼び寄せてしまいました。
それでも精神力が強靱なので、何とか呪いに飲み込まれないでいます。ノアールは、いざという時に全てを精算してくれる存在なので、一緒に旅をしている……と言うのが、基本の設定ですね。
PS
このシーンは、結構使い回していて3回目くらいだったりしてますね。ww
第12話 ズレた世界への応援コメント
やっぱりの展開!けどラゲルナさん、強いですね💪
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんの強さは、実際は剣の腕より「生き残るには手段を選ばない」非常さだったりします。
一応、星羽のファンタジー世界では「マグナオーンより少し弱いくらいの強さ」と設定してます。ww
第7話 シャルロットへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
シャルロットさんは色々とたまっている不安や不満があるのかも知れませんが――
ラゲルナさんからすれば、交渉せずに情報が入手できるから助かるんですね>w<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさん自身はかなりの交渉下手だったりしますので。ノアールさんの比べがちになるから目立たないけど、脳筋だし、デリカシーないし、自分勝手だったりしますからね。
一方的に話をしてくれる相手の方が、気楽だったりします。ww
第6話 ファルージュの森への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
普通に考えたら、森は管理しないとしけないし(中世だとガチで森番がいて密猟者は処分対象)
パーティ組んで把握させてくれ、というのは道理な気がしますね。
ラゲルナさんとノアールさんに割り込むのは危険極まりないけど>▽<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>ラゲルナさんとノアールさんに割り込むのは
>危険極まりないけど>▽<
ラゲルナさんは力技に頼る傾向があるけど、ノアールさんは薬草に詳しいから森の探索に打って付けです。
いざとなれば、空からも探索できます。
ただ一つの欠点は……探索した結果を、憶えておく気がないことでしょうか。ww
第6話 ファルージュの森への応援コメント
ガリアラスの言葉は尤もらしいけれど、普段のマイペースが乱れがちになってるノアールさんが気になりますね……
彼女ですら対処の難しいリスク、何かあるのでしょうか?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
今回のエピソードの鍵は……実は「ノアールの変調」にありません。ww
それは別の原因があります。
ちみあくた様が指摘した「ガリアラスの言葉」が実は、エピソードの鍵なんですよ。さて、どんなカラクリになっているか……期待を裏切らないようにしたいと思います。
第6話 ファルージュの森への応援コメント
誰も還ってこない森に、古い神殿。
いかにもと言えばいかにもな状況。
ノアールさんの様子もいつもと違うようですし、これは剣呑ですね。
先が楽しみです。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントありがとうございます。
一応ベタな展開で導入してから、少し世界観を更に固める設定を盛り込むつもりです。
ほんの少し、ラゲルナさんの掘り下げができたら……とも思っていますので、お付き合い下さると嬉しいです。
第6話 はい、それと……への応援コメント
予想外のラゲルナさまの弱点!
運動神経のいい人は乗り物が苦手なのか?ウチの猫たちも車に乗ると大騒ぎだし。運動オンチだけど、私も船は苦手なので、気持ちはわかります、たぶん。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
海賊が船酔い体質……と言う設定にしました。ww
猫も車酔いがあるんですか?
高いところからアクロバットのように飛び降りてるから、その手の平衡感覚はスゴいのかと思ってた。ww
第3話 脅しと煽てへの応援コメント
どの道、血なまぐさい事になりそう……それにしてもラゲルナさん、「夫」操縦のコツを熟知していますね。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんが気にしているのは、ヤクトの町から派遣された代官に「ヤクトの町へ連絡される」とエロイーズとかにちょっかいを出されるのを面倒がってます。なので、荒事になっても「直ぐに逃げ出せる」算段を付けておくつもりなんですね。
>「夫」操縦のコツを熟知していますね
天然な相棒に振り回される常識人……ではなくて、天然な相棒を乗りこなす普通人がラゲルナさんです。
何か……いつの間にか出来上がってしまった設定だったりします。ww
第1話 東?へ向かいます!への応援コメント
いつも、作品数がたまった時点で拝読していたんですが、今回はフライングしちゃいました。
読ませて頂く度、「二人」への星羽さんの愛情が伝わってきて、丁寧に描いておられるのがわかります。
東のつもりが西になり、今度のノアールさんの天啓が何処へ向かうのか、楽しみにじっくり待たせて頂きます。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
微妙にズレたノアールさんとそれを100パーセント容認しているラゲルナさんの旅は、書いていても楽しいんですよ。
今回は、ノアールさんに神々が示した「お仕事」です。巻き込まれたラゲルナさんの運命はいかに。ww
第1話 東?へ向かいます!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ま、まあノアールさんのおとなしいは、台風がマシ、いや、もっとひどい?
どうなることやら楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
まあ……ノアールさんですから。ww
もうラゲルナさんも諦観の域に達しているので「止める」気はなかったり。
今回は、ノアールさんの下った天啓での「お仕事」なので、ちゃんと仕事をして貰います。ww
第20話 二人旅への応援コメント
エルネスさんの言葉……守る者がいるからこそ、強くなれる。
ラゲルナさんも、自認夫のノアールがいなければ、とっくに戦う意味を失っていたのかも?
ノアールの場合は……もしラゲルナさんを失ったら、この世界丸ごと滅ぼしかねない?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
今回のエピソードは、星羽的には「異質なキャラクターを出した」ものでした。なので、感想があればそちらに傾くのかな……と想像していました。
魚岡みお様のコメントは、実は意外で「あ、こんな風にレギュラーキャラクターのイメージを広げてくれたんだ」とちょっと嬉しいです。
感想、ありがとうございます。
第1話 東?へ向かいます!への応援コメント
ノアールさんがそんなに乗り気だと、それなりに大事になりそうな気がしますね。
楽しみです。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
ノアールさんにとって「美味しそうな餌」があるわけで、当然ながら強力な「何か」があります。普通の人間にとっては、とても厄介なシロモノでしょう。ww
今回は、久々にノアールさんに仕事をしてもらつもりです。期待に応えられるよう頑張りますので、よろしくお願いします。
編集済
第19話 そして、贖いへの応援コメント
↑ノアールさんは道の上を歩いてない
に爆笑しましたʬʬʬʬʬʬ
すみません勝手にコメント欄覗いてしまいました🙇
聖女様?(エルネス)とラゲルナさまの相性の悪さに期待してます♡
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんと旅をしてるから、人に関わっているだけのノアールさんですから。ww
ラゲルナさんがいなかったら、突然現れて魔物を襲う存在です。それこそ「赤いアイツ」(注意:伝説の特撮『レッドマン』別名は「赤い通り魔」)と同じようなモノです。
第20話 二人旅への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんがいい旦那になってるうう>q<!?
いや、驚きました。
ラゲルナさんが相容れない考え方をするエルネスさんを、ああいう生き方もあると認めたり、ノアールさんの視野が広くなったり、二人旅で変化しているんだなあと驚きの多い章でした。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>ノアールさんがいい旦那になってるうう>q<!?
ノアールさんは、良き旦那です。ただ、人外なので「人間の労り方を知らない」ので、勘違いされやすいんです。ww
好むと好まざるとに関わらず、色々な人と出会うので……ラゲルナさんも「そんな人も居るんだな」と思うようになっているのでしょう。
ノアールさんは、新しい(薬の)知識を手に入れた!ww
第19話 そして、贖いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
エルネスさん、ラゲルナさんと相性悪そうだなあ。
生き方が違うのはどうしようもないかもですね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
エルネスとラゲルナでは、価値観が違いすぎるので、同じ道を一緒に歩くことはできませんよね。
ただ、お互いに「交わらない道」だと承知の上で、それぞれの道を進む者同士……と言う意味のキャラにしてみたつもりです。
ノアールさんは……そもそも、道の上を歩いてません。ww
第20話 二人旅への応援コメント
乳鉢と乳棒の「おねだり」は、やっぱりラゲルナさんのため……
「夫」の立ち位置を自称するノアールさんだけど、こういう所は内助の功という感じで良き「妻」ですね。
エルネスさんも理想を追いつつ、その理想の限界を知り、他者へ押し付ける愚を理解している様だったし、魅力的なキャラを存分に味わえたエピソードでした。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
エピソード・タイトルの「聖女」はエルネスさんを示すつもりで付けました。星羽の思い描く「聖女」は、手の届く範囲で「他人の心を軽くしてくれる者」ではないかと考えてのキャラです。
それが描けていたのなら、嬉しいです。
一方で、ノアールさんも「ラゲルナにとっての聖女」です。ww
第14話 決着そして捕食への応援コメント
こんヴぁんは、御作を読みました。
おお、珍しくノアールさんが旦那らしい行動をとったぞ!
いや、いいんだけど、珍しいと思っちゃうあたり、ラゲルナさんカワイソス>w<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
今回は「夫」役をしっかり果たしているノアールさんをご覧下さい。ww
一応、ノアールさんは「ラゲルナ様を守るためなら、世界を敵にしてもOK」なモノです。確実に、世界の方が滅びますけど。ww
第13話 助けておくれ!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんが珍しくとちったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
の、ノアールさんは……こういう時あんまり信用できない……
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
「ノアールさん、ちょっと来なさい」
「はい、何でしょう?」
「そこに土下座して、謝りなさい」
「何で、妾が謝るのですか?」
「コメントを読みなさい。貴女が信用されなてないから、こう言うことになるんです」
「こう言うことが、どういうことかわかりません」
「口答えするんじゃありません!」
「じゃあ、帰ります」
……
信用されてないことに、全然反省しないノアールさんでした。ww
第12話 迎撃への応援コメント
あけましておめでとうございます。御作を読みました。
ノアールさん、鷹狩りの鷹扱いww
でも、ラゲルナさんの思い通りに進んだことってあんまりないからなあ。
どうなることか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そして、明けましておめでとう御座います。
>ラゲルナさんの思い通りに進んだ
>ことってあんまりないからなあ
今度こそ……今度こそ、ラゲルナさんにも楽ができる時が来るかも知れません。ww
ノアールさんが、鷹くらい計算通りに動いてくれるのならラゲランさんも左団扇で冒険者で荒稼ぎできるんですが。
ラゲルナさんの老後を、ノアールは救えるのか?ww
第5話 レージェの弓への応援コメント
レイバーさんの発想、破天荒ですね笑
作者からの返信
スズキチ様、コメントありがとうございます。
腕自慢の坊やが、ちょっと調子に乗ってるところですので、周りも見えにくくなってますね。
ラゲルナみたいに諦観の域に達した者からは、ちょっとウザい存在だったりします。ww
第14話 決着そして捕食への応援コメント
かなりハラハラしましたが、良かったです。。すんでの所で無事にご主人(ノアールたん)に護られて、安心しました…‼️
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
あくまで、これがラゲルナさんの「日常の一コマ」だったりします。
しかし、今回は「楽できるはず」と思い込んでいたので、裏切られた感が半端ないラゲルナさんです。ww
第13話 助けておくれ!への応援コメント
まぁ、そりゃ「ならず者」達より、ず~っと上質の獲物に見えますよね。
ノアールさんの御食事風景が楽しみですが、それにしても今回、苛烈な表現がテンコ盛りでお腹一杯楽しませて頂いてます。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>ず~っと上質の獲物に見えますよね
あ。サラッと伏線のつもりだったのに気付かててしまいました。ww
呪いに纏わりつかれているラゲルナさんは、実は魔物に取っては御馳走なんです。
最初は、それでノアールさんも引き寄せられてきましたから。
年を跨いでしまいますが、次の展開にもお付き合い下さると嬉しいです。
来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えくださいませ。
第11話 戒告への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あんまり同情できる話じゃなかったし、そりゃあラゲルナさんも食事に集中しますよね>▽<
面白かったです。
星羽様。楽しい時間をありがとうございました。
来年もどうぞよろしく。よいお年を!
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。また、拙作にコメントを頂きまして、ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。
一応、ラゲルナさんは「ヤクトの剣」のリーダーが「仲間思いの正直者」だと知っているので、この話も嘘だと察しています。ww
ノアールさんが獲ってきてくれた鱒なので、残さず食べるラゲルナさんです。
良いお年をお迎え下さいませ。
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんにとっては、ノアールさんだけで手いっぱいだから、町やら何やら性追い込んでゆくロゲルさんのことは理解できない。
できないなりに「良い奴みたいじゃないか」と最上級の評価を残したのが、彼女の心情が反映されて興味深かったです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんが他人を「良い奴」なんて褒めるのは、滅多にありませんからね。感心したのは、本音でしょう。
>ノアールさんだけで手いっぱい
はい、その通りです。囮役をやったり死にかけたり、大変なんです。ww
なので、面倒な事になる前にさっさと町から出て行きます。この町がどうなろうと、マドックがどうなろうと、一切関知しません。ww