第5話 緋色のローブの男への応援コメント
レイドリク伯、懐かしいですね。あれが二人の最初の頃は出会い❤️
第4話 スタンピード?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、エロイーズさんのこと忘れていたんかい(;'∀')!?
というより意識して記憶から消していたのかも。
これは怒られても仕方ないw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんは、普通の人ですし「自己防衛本能の強い」人です。なので、潜在意識が「面倒で厄介なエロイーズ」を思い出さないようにしているのは当然です。ww
ノアールの餌探しで死にかけるより、エロイーズの傍で声を聞く方がストレスが大きいですから。ww
第7話 冒険者としての矜持への応援コメント
ラウルの言葉に嘘は無さそうに思えますが……人の心の奥にある暗部は、時として自分自身でさえ気付けないもの。
決して嘘をつかないノアールさんと付き合っていれば、信じられなくなりますよね、ニンゲンなんて。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
星羽的ファンタジーでは、冒険者と言うのは「何でも屋」と言うか……それぞれの専門職が集まってチームで仕事をするイメージです。なので、最後はお互い様にまとまるところがあります。
対してラゲルナは、元戦士で「殺すか殺されるか」で戦っていたので、最初の感覚がズレています。
更にラゲルナの場合は「人を殺せなくなった」せいで、盾の乙女を落ちこぼれた面もあるので……劣等感やら罪悪感やらが絡んで複雑ですね。
第3話 お久しぶり?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、懐かしいキャラの再登場かな?
楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
懐かしいキャラ……誰だろう。ラゲルナさんの精神を追い詰めるほどに、攻撃力を有してるのは?ww
今回は「Ep:最強の戦士」で関わった冒険者を引っ張り出してきました。
何となく、連作っぽいでしょう?ww
第2話 時は巻き戻るへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
コントロールが効かないだけで、ノアールさんはやっぱり頼りになるなあ、と再認識できました^^
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そりゃ……まあ,完全戦闘特化の神の使徒ですから。
敵味方を識別するくらいの知能はあるのに、超絶に面倒くさがりなので、全部まとめてぶった切ろうとするんですよね。
ラゲルナさんは「ノアールの面倒くさがり」を熟知しているので、何とか出来るんですね。ww
第2話 時は巻き戻るへの応援コメント
少し投稿にインターバルがあった分、再会した時は凄い物語が期待できそう……
なんて胸を躍らせてたんですけど、期待以上に燃えるエピソードが始まりましたね。
そして、最後の一言「巻き戻る」とは一体?
星羽さんならでは奇想、期待は盛り上がるばかりです。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
一ヶ月……空けてしまいました。
「Ep:邪妖精」とか「Ep:深淵の呪術」とかと底の方で繋がる話にしたいと思って書き始めてます。
実は、ストックとかほとんど無い状態で始めたので……息継ぎをしながら連載する事になると思いますが、お付き合い下されると嬉しいです。
PS
大した意味では無いんです。ww
「ここは任せて先に行け」とか「時は巻き戻る」はWeb小説の定例句なにで、タイトルに使ってみました。
それと、エロイーズの登場するエピソードは「タイムラインをシャッフルしてみようかな」と思い立ったので、次回からエピソードの「事の始まり」を説明する回になります。
第2話 時は巻き戻るへの応援コメント
流石にエロイーズさんが少し不憫ですね。
強く生きろよ。エロイーズ
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
エロイーズとしては「良かれ」と思ってしている事なんですが、ラゲルナとの思惑がズレて仕舞います。
その辺りの理由を「巻き持って」説明する回が、次回は始まる感じですね。
第1話 ここは任せて先に行けへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おお、いきなりの血風吹きすさぶ導入。
なかなかのホットスタートですね。
新章も楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
如何にも格好良く「後は任せろ」的な登場のラゲルナさんですが……結局やることは「ノアール、行け」と鷹匠みたいな役しかしないでしょう。ww
力仕事は、ノアールさんの担当です。
次回は、Web小説あるあるで「時は巻き戻り」をやります。ww
第20話 やっと旅立ちへの応援コメント
そうか。死なないから危機管理ができないんですね。自分に関しても。他人にかんしても。
ラゲルナ様の亡くなった許婚者って?興味あります。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
そうなんです。殺しても死なないから「命」の概念がありません。
根っからの「面倒くさがり」でもあるし。ww
アルミウスの設定は、ラゲルナより華奢で背が低かったのに「一族最強の英雄だった」と言うことにしてます。
腕力よりも、相手の力を受け流しながら技で戦う『北斗の拳』のトキみたいなイメージで。
第19話 仕事終わりにへの応援コメント
ノアールさん、痛覚ないんですか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
自己申告によると「ある」ようです。ww
以前の『Ep:ナルシエの町』では、ラゲルナさんにお尻をつねられて「痛い!」と悲鳴を上げてました。
第18話 拾い集めるモノへの応援コメント
ドワーフ製さすが👍🏻すっかり存在を忘れてました。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ドワーフから貰ったサーコートは、割りと重宝していてラゲルナさんがよく使うことになります。
一回こっきりで忘れてしまうのは勿体なくて。ww
第17話 助けておくれへの応援コメント
ワイバーンってホバーリングができたんですね!
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
このへんは「魔法だ!」で、どうにでも出来そう……だったり。ww
魔蝙蝠の能力は「飛べる」「炎の弾を吐く」の二点として設定しています。人や家畜を持ち上げて飛べる程度に飛行能力も強力ですが、今回は相手がノアールさんなので思うとおりには飛べなかった……としています
第15話 昼時への応援コメント
火熾しの仕方勉強になります。で、確認ですが、ラゲルナ様が火熾ししたのですか?
ちなみに、火おこしって打っても「火熾し」ってでないので、読み間違えたかとチェックしましたよ。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
「熾(おこ)す」ですね。ww
北欧の方では、寒いせいか「火熾し」の術が色々発達してるようです。なので、北出身のラゲルナさんの得意技に設定してます。ww
本当は、ファイヤーピストンと言う「筒に松ヤニを入れて一気に圧すと、断熱圧縮で発火する」便利な道具があるんですが……魔法と区別できなくなってしまうので、物語で出すのは止めました。ww
第14話 失ったモノへの応援コメント
クロスボウ、前描いたのを思い出しました。魔道具として使えるとは。その手のものって高いのでは?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
本物のクロスボウは、弓を引くの途轍もない力が必要なので専用の道具を使うか足で押し下げるかです。
某「勇者の生まれ変わりの姫様」の腕力でなければ、引けません。ww
これは、魔法で光の矢を打ち出すので腕力はなくていい優れものです。ww
第13話 少女の夢?への応援コメント
善意で言ってるつもりだけにたちが悪いってとこですかね?どっちにしてもラゲルナさんは何か言うことはないでしょうが。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
人は、正義感で行動するときが一番残酷になるもの……ですからね。
ラゲルナさんは、殺し合いに厭いてますので正義とかは口にしなくなってます。なので、食欲に忠実なだけのノアールさんを平気で受け入れられるんですね。
第10話 元の世界へへの応援コメント
年老いた者たちの命が生贄←なぜかここを読んで、姨捨山で おばあさんが石で自分の歯を壊して「何も食べれないから捨てないでね」って言ったことを思い出しました。
そしてノアールさんがお姉様と会えて私まで嬉しいです。ラゲルナさんの心のツッコミも面白いです♡
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
姥捨山のイメージで、書いたエピソードだったりします。
今の町の住民たちは「鉄を使って、便利だけどギスギスした生活」をするより「命を削るけど、平穏な生活」を選んでこの町にいるわけですね。
住民たちが「ギスギスしても、鉄を使う生活」を選んで町を出ていったら……町も精霊も、自然に消滅すると言う逆・姥捨山でもあったりします。
第12話 エロイーズへの応援コメント
ノアールさんが一応質問に答えてる!と思ったらラゲルナ様だったのかあ。せっかく作った料理を食べてもらえないのは悲しいですよね。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
エロイーズのウザさに、ラゲルナさんが我慢できなくなったと言うところでしょうか。
でも、エロイーズのおかげでラゲルナさんは滅多にない焼き菓子を頂いてます。
ノアールさんの分も、食べてるはず。ww
第10話 仕事と旅立ちへの応援コメント
ラゲルナ様も結構根に持つタイプ?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
それはもう、滅茶苦茶に「根に持つ」タイプです。
婚約者だったアルミウスが、先に死んだことも思い切り根に持ってます。ww
第10話 元の世界へへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あー、なるほどお姉さまは戦災病院というか、避難所を作っていたのか。そりゃ武器の持ち込みは厳禁だ。
で、「親戚でーす」とノアールさんがいきなり扉を蹴り破ってやってきたと(;'∀')
よくケンカにならなかったなあ。たぶん、いい大人だったんだろう。うん。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>「親戚でーす」とノアールさんがいきなり
>扉を蹴り破ってやってきた
本当に、そのイメージです。ww
ノアールさんは脳天気に「お姉さま、妾は妹のノアールです!」と.凄い勢いでお姉さまに抱き付いたんでしょう。
不意打ちを食らったお姉さまは、腰くらいは痛めてしまったと思います。ww
第10話 元の世界へへの応援コメント
村に人を「取り込む」のには、何か思惑があるのかと思いましたが……
命を捧げる者が必要だとしても、それは強制ではない。長く生きられない事を前提とした安らかな「余生」を過ごす隠れ里という印象を受けました。
こんな場所があれば、今の日本には入りたがる人が大勢いそうですね。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
エピソードの中では、敢えて触れなかったのですが「外の人間を取り入れることで、町を活性化させよう」と言う意図も精霊にはあったりします。
なので、実は定期的に「外の人を取り込む」こともやっています。
今回の二人は、呼びもしないのに勝手に押し入ってきただけなので、お姉さまも混乱したでしょう。ww
第10話 元の世界へへの応援コメント
お姉様と話して聞いたんじゃないんかい!と思ってしまいました。案外、対話もお互いの情報共有だけだったとかでしょうか
作者からの返信
@dodeka様、コメントありがとうございます。
天然なノアールさんですから「お姉さまに会えてうれしいです!」だけを伝えていたのでしょう。ww
裏設定として「精霊となると、個人的な意識とか溶けてぼやけてしまう」ので明確な会話はできない……と言うイメージでいます。なので「会話をした」と言うよりも、ノアールさんが「お姉さまの意識に触れた」と言う感じです。
ノアールさんは、神々の使徒でも「最新型に近いので自我がしっかりしている」タイプです。
第10話 元の世界へへの応援コメント
お姉さまとも敵対せずに、平穏に済んだようで良かったです。
しかし、平穏に暮らせるが長生きは出来ないという代償付きの村ですか。
閉じ込められている訳でもないですし、自らの意思でそこに住むなら、それもありなのかも知れませんね。危険な外界で長生きできる保証もないのだし。
そんな事も考えさせられる、感慨深い良いエピソードでした。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
今回のエピソードは、ちょっとヌルく「こんな事もあるんだね」と通り過ぎる感じにしたかったんですね。
便利さには、それなりに「代償」があるわけですね。
ある意味ではディストピアではありますが、それを承知した上で住民は「町に住む」選択をしています。
ファンタジーなら、こんな町があっても良いかな……と思って書いてみました。
第5話 海賊戦士の戦いへの応援コメント
いや、前言撤回(笑)過激ですね。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
撤回しないで下さい。ww
本当に、ラゲルナさんは平和主義者なんです!
邪魔者は全部消してしまえば、平和じゃないですか。ww
第2話 ギルドでの伝言への応援コメント
夜の警戒はお任せで便利ですね。
魔物よりタチが悪いのは人間ってことですかね?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ノアールを森を彷徨って魔物を喰らうように「神々から設計」されてますので、自己防衛機能も備えてます。
この蛇は、本来は屋外用ですね。ww
第10話 お仕事は?への応援コメント
嫁の神の力で民衆を救って、温泉で蛇どものハーレムなんて……まるであのラゲルナが異世界ラノベ主人公のようなエピソードでしたね。
たまにはこんな日があるからこそ、ラゲルナもすんでのところで正気を保てているのかも……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
蛇のハーレム……は、作者も考えてませんでした。生憎と、あの蛇どもは女体化しないし。ww
今回は、ラゲルナさんが「一度も剣に手をかけない」回でした。今回は、ラゲルナさんが平和に物語を締めくくってます。
こんな日は滅多にない……のでしょうね。ww
第6話 口は出しませんへの応援コメント
ノアールが頼りになり過ぎる……!
講習会の参加は慎んで辞退しますが、話の合う魔法使いと三日三晩花を咲かせて、付き合わされるラゲルナさんが溶けるところは見てみたいかも?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
この世界を創造した神々は、相当に自分勝手な連中です。その「使徒」たるノアールさんも自分勝手な面は継承していますので……何かに集中すると他が目に入りません。ww
ソレを知っているラゲルナさんは、今は黙って見ているしかないですね。ww
第3話 助けておくれへの応援コメント
ノアールさんったらラゲルナ様が助けを求めるまでわざと待ってたとか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
一応、ノアールさんは「ラゲルナ様の言いつけを守っていれば間違いない」と絶対的に信頼してますので、余程のことがないと自分から動きません。
実は力加減の制御が上手ではないので、喰らう前にバラバラに粉砕してしまったりするので、ラゲルナ様の指示待ちしてるのもそのせいです。ww
第4話 手をかざすと……への応援コメント
ラゲルナさんってコンプレックスとは無縁な気がしていたけれど、やっぱり「絶壁」の自覚があったりするんでしょうか?
鏡を見て、スタイルを気にする姿は到底イメージできないんですけど……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
まあ、絶壁の方が剣を振り回すには楽ですから。ww
なんと言っても「嘆きの森」以来のデカい胸ですからね……目の前で強調されると気になってしまいます。w
編集済
第4話 手をかざすと……への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、注目すべき点は胸部じゃなーい。
ここまでの世界観からは不自然なほどに便利すぎて、ヒヤッとしますね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
実は、裏設定で
「ノアールは安産型」
「ラゲルナはツルペタ」
があったり、なかったり……。w
精霊が作った「ズレた世界」なので、常識で計れないことが日常になっている……と、それはラゲルナさんも予測しています。
なので、巨大な胸の方がインパクトが……。ww
第28話 山の根っこへの応援コメント
ノアールさん、かなりお預けくらってたもんね。根っこはさぞかし美味しかったことでしょう😊
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
この短時間で,飲み込んできたわけだから味を楽しむ時間があったかどうか……いや、もともと味覚ないし。ww
ともあれ。
巨人の骸は、ほぼ純粋な「神々の残滓」なのでノアールさんにとっては、最高級の御馳走だったりします。
第27話 火蜥蜴の衣への応援コメント
ノアールさん、本当に虫嫌いなんですね。芋虫とかもダメなんでしょうか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
実は、その「蟲嫌い」がノアールの欠陥なんです。ww
神々の残滓を「喰らって」集めるのが仕事なのに、魔蟲は喰えないんです。
なので、神々は「より高性能で完璧に近い」使徒を作っているはず。ww
第24話 拾い集める者への応援コメント
ノワールさん、妖精も好物なんですか?魔物だけじゃなく?で、神の使い?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
>神の使い
はい。
ノアールさんは、神々が「世界に残った『世界創造の力』を、回収するために地上に降臨させた使徒」です。
なので、神々の力を分け与えられている妖精も、喰らうのが仕事だったりします。
より神々の力の純度が高いので、相当の御馳走です。ww
第30話 悪者認定への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あら、決着はつけられず、とみるか、これ以上関わっても仕方ないとみるか。
ラゲルナさんにもノアールさんにも関係ないですからね。
食い倒れの旅の途中なのに、本命でないお菓子ばかり摘むというのも、違う気もしますし(どんな解釈だ
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
何分にも、ノアールさんは力尽くの解決しか得意技がありませんから。こう言う複雑に絡んだ事件は、苦手です。
と言うか……絡んだ糸を解きほぐす意思がなかったり。ww
ラゲルナさんも、それを甘やかしてますから……まあ、この二人では「どうしようもない事件もある」と言う話でした。ww
第29話 完全なる呪いへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
えーっ。風妖精は、この地とこの地に住む人々に呪いをかけたんかい(;'∀')
そりゃ格好も似た感じになるよなあ。
どんだけ負の感情が重かったのか…。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
まあ、この世で一番醜く面倒なものは「人の欲望」ですからね。コレばっかりは、ノアールさんでもどうしようもありません。ww
第28話 その時、不思議な事が起こったへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんが魔物にやられるなんてΣ( ̄□ ̄|||)
と思いきや、魔物の方が非常識ぶりにドン引きじゃないか。
狩るために自由落下策をとったのか、コワ……
インパクト抜群で面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>インパクト抜群
はい。
この戦いは、ノアールさんの戦い過去一番で「敵を恐怖させた」戦いだろうと作者として自信を持っております。ww
ただ、敵以上にラゲルナさんに精神的ショックを与えていますが……。
>狩るために自由落下策をとったのか
単純に「飛ぶのがメンドイ」だけです。ww
どうせ死なないんだから、できるだけ余計な能力は使いたくない……と言う合理的?判断です。
第26話 風聞きの儀式への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あるぇ、てっきり風妖精かと思いきや、偽物?
ノアールさんが間違うとも思えないしなあ。
真相が気になります。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そりゃ、ノアールさんが食欲に関することで間違うことはありません!(断言)
一応、次話から「謎の解明」篇になります。点と点が、上手に繋がっているように思って頂けたら嬉しいです。w
第22話 『神々の残滓』の結晶への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あーっ、マクドナルドやラーメン二郎だと思って食べたら、そこから派生した地元店だったと。
ノアールさんが美味しかったのなら、いいんじゃないかなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
魔石が「飴玉」なら、魔綿は「わたがし」のような感じですね。実は、ノアールさん結構喜んでます。
滅多に食べられない物ですから。ww
「食べてみないとわかりません!」
は、当然嘘です。食べる機会を逃がさないための「生活の知恵」です。ww
第28話 その時、不思議な事が起こったへの応援コメント
自由落下ですか。なかなか大胆な対応ですね。そりゃあ、魔物もビビる。
どうせ落ちても死なないから、何か対応するのが面倒だったのか、何か事情があったのか。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
面倒くさがりのノアールさんですから、絶対「面倒だから」に決まってます。ww
ノアールさん自身は気にしてませんが、傍で見ているラゲルナさんには心労が重なってますね。気配りはできるのに、そう言う点は鈍感です。ww
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
やはり食物連鎖の頂点、ノアール!
尻に敷かれ?続け、殺され?かけた末にありつけた、冒険者の蠱毒で得た魔力味の魔人は、果たして美味しかったのか……?
そして命の石。
本当はもう、とっくに失われているような気がしてなりませんね。
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
>とっくに失われているような気がしてなりませんね
そんな都合の良い物はない!
でも、それに縋り付いてしまう人の弱さですね。
一応、ノアールさんとしては今回は「森中に満ちている魔を喰らえた」ので、かなり満足なはずです。ww
第19話 風祭りの巫女への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
むーん、政治が絡むのか?▽?
ラゲルナさん、昔に比べると交渉力もあがったけど、大丈夫かな?
風妖精が気になりますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
え?
脳筋のラゲルナさんに何を期待してるんですか?ww
ノアールさんだって、力技で解決する以外の思考なんてありません。
政治とか堅苦しいことを担当するのは、ジムとネモにおんぶに抱っこに決まってるじゃないですか。ww
第18話 三人の娘たちへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんかノアールさんがずっと見つめてると「腹減った」に感じられちゃう(⌒-⌒; )
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
付き合いの長いラゲルナさんなら、ノアールさんの僅かな挙動から「ご飯」か「それ以外」は読み取れます。
あなたもきっと、もうすぐ読み取れるようになるでしょう。
……別になりたくないか。ww
第6話 湯浴み?への応援コメント
温泉はいい!最高です。ラゲルナ様、ノアールさんにも楽しみ方をぜひ教えてあげてください。