第24話 エロイーズの使命への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、悪いものでも食べた?
急に視野が広がって――いや、これまで色々巻き込まれてきたからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
食事は、寝泊まりしている砦で炊事係が作っているでしょうから、野宿より良いモノを食べていますね。
特に野菜が多いでしょう。それと砂糖とかの調味料も。
脳に栄養が回ると、脳筋な人でも論理的思考ができるようになります。ww
第26話 敵の敵は味方への応援コメント
敵の敵も敵である事、実際多いんですけどね、いつの世も。
まぁ、ノァールさんの力を頼りにせざるを得ない状況だから、ラウルには自分自身を納得させる必要もあるのでしょうか?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>ラウルには自分自身を納得させる
>必要もあるのでしょうか?
その要素は高いですね。ラウルとしては、魔法使い組合は「冒険者を消耗品と考えている」のを危惧しています。
少なくとも、ラゲルナさんとノアールさんなら魔法使い組合に味方しない「最悪でも中立」は期待しているでしょう。
第22話 帰還して……への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
今回の怪人撃破と思いきや、戦闘員そのいちだった可能性があるのか(;'∀')
ハルピュイアに多大な犠牲がでているので、複数体いたり、それ以上のボスがいたら厄介ですね。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>それ以上のボスがいたら厄介
ノアールさんには「御馳走」ですので、心待ちにしています。ラゲルナさんは「また、死ぬような目に……」と諦観しつつ悟りの境地に達するかしていそう。ww
他の冒険者たちは「馬鹿な!」と絶望しているでしょう。
第14話 神の使徒の輝きへの応援コメント
意味ありげですね。手の方が心配だなんて😟
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
このエピソードでは、右手の処遇がオチになります。
「この手があった?」
……と思って貰えたら嬉しいです。ww
第13話 律儀なメイドへの応援コメント
二人とも過激!容赦ないですね。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんとノアールさんですから。ww
二人とも「正義の味方」なんて意識は欠片も持ち合わせていません。ノアールさんに餌を与えるためには、人の心なんて持ってはいられないんです。ww
第12話 断ち切られた右手への応援コメント
思いがけない強敵出現ですね!
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
この人型の魔物は、滅多に出現しないシロモノです。流石のノアールさんも、対処法がわかっていませんでした。
二重の不意打ちで、不覚を取った……と言う感じでしょうか。
第20話 美味しそう?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ハルピュイアの必殺技、敵殲滅と戦力確保を兼ねているのか、厄介な(;'∀')
ノアールさんは平常運転だけど大丈夫かな。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんの行動原理は「美味しそうか、どうか」だけだったりしますからね。
更に、自分が負けるとは思ってません。ww
ラゲルナさんだけは、運が悪かったら死ぬな……と思ってます。ww
第20話 美味しそう?への応援コメント
この世界のハルピュイアは中々に強力ですね。それともこの個体が特別なのか?
と言っても、ノアールさんが相手だとなぁ……。このくらいではまだ力不足かな?
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
この世界での女頭鳥は、風妖精の使徒的な存在と設定しています。今回の大量発生事件は、風妖精が関わっています。
創造の神々から直接「力を分け与えられた」妖精ですから、理(ことわり)を変えることも可能……なので、今回のような特別なことも起こしてしまう……ことにしています。
第13話 わたしは呪われているんだへの応援コメント
呪われていると言うか、単に腐れ縁というか……
でも、ノアールさんに関わった者達のこれまでの末路を思うと、最終的に呪われているのはエロイーズかもしれませんが?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
そうですね。確実にエロイーズは、貧乏クジを引いています。
辺境伯領一番の魔法使いの高弟で、有名冒険者パーティ「ヤクトの剣」の准エース級の魔法使いですから、間違いなくエリートコースを進んでいました。
ラゲルナみたいな「北の蛮族」出身の剣使いから、こんなに邪険に扱われるのは可哀想と言えば可哀想です。ww
第16話 小狡い知恵への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんが成長してるww
いや、小狡い知恵もついてるけど「周りと衝突しない」という立ち居振る舞いは、ラゲルナさんを越えつつあるのかもしれない。
ラゲルナさんは蛇に好かれてますが>w<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
実は蛇も成長?しているんです。ww
ノアールしか守らないはずだった蛇が、今はラゲルナさんも守りますから。今回のエピソードの中で、その場面を入れる予定です。
でも、ラゲルナさん的には「ノアールが狡くなると面倒」と思ってます。ww
第15話 地元の冒険者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
エロイーズさん、冒険者をまとめるの大変だなあ(;'∀')
ラゲルナさんもノアールさんも、こういうのには向いてないし、どうなることか。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんとノアールさんに何を求めてるんですか?ww
絶対に集団行動をさせてはいけない二人ですからね。この二人に「協調性」を期待するなら「何にもさせない」方がマシです。ww
第14話 虚ろな予感への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
た、確かに目の前にご馳走を並べられたら、ノアールさんはハッスルして大暴れしそう(;'∀')
ラゲルナさんの手綱さばきが問われる? 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この認識が、エロイーズはじめとしたヤクトの魔法使いとノアールさんとのズレだったりします。
ノアールさんに取っては「魔力の回収」は神に定められた天命ですから、最優先事項です。エロイーズ達は「魔法と人間の共存」を掲げていますが、ノアールさんには「人間はどうでもいい」わけで……この軋轢と言うか、ズレがどうなってゆくか。
人間にとってノアールさんこそラスボスになるのか?ww
第13話 わたしは呪われているんだへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おひおひ呪われているって(;'∀')
ラゲルナさん、妙なところで人間関係に弱いというかメンタルが揺らぎますよね。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
こんな巡り合わせを体験したら、我が身の不幸を嘆きます。その原因は「呪い」じゃないかと疑うのも仕方ないかと。
特にラゲルナさんは、普段の行いがいい人ですから……こんな不幸は「何かの呪い」以外に考えられません。ww
第10話 ザネス街道への応援コメント
空間ごと引き千切る……それは宿儺が五条悟を葬った時の力と同等って事ですよね。
呪術回戦の世界に紛れ込んだとしても、ノアールさんは無双できそう!
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
この能力のことは『マルジナリア』第82話に書きました。パクリ元は『強殖装甲ガイバー』に登場した十二神将の1人である李剡魋です。
ノアールさんは、芸が少ない分、一つ一つの能力は強力なんですね。代わりに,駆け引きもできません。
他世界に行って、最強かどうか……ラゲルナさんと一緒なら何とかなりそう。ww
第11話 人型の魔物への応援コメント
ノアールさん、痛覚なくても血は出るんですね?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんのベースは、生贄になった村娘の身体なので人間的な反応をします。
それと斬られた痛いのは知っているので、痛いはずだと本人?は思ってます。ww
第10話 ノアールの予感への応援コメント
ノアールさんって眠ったりしないんですよね?寝たふりして考え事でもしてるんでしょうか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
一応、ノアールさんは眠ります。ノアールさんが眠っている間は、蛇が守りについて周囲の監視をします。
設定として、生贄になった村娘の身体をベースにしてるので人間的な部分もある……ことにしてます。
第8話 魔法使いの望みへの応援コメント
ノアールさんが珍しいのは確かだけど、使い魔じゃないですよね。ラゲルナ様、下戸でしたっけ?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
普通の魔法使いには「拾い集めるモノ」の知識はありませんから、人が魔物的なものを側に置いていたら使い魔としか考えない……と言うことですね。
ノアールを使い魔と認識するのが、カルロの知識が「深いものでは無い」を示してます。
ラゲルナさんは、故郷を離れてからは「酒は飲んでない」設定です。北の地で作る麦酒の方が美味しいかも。ww
第12話 自己嫌悪?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
食い意地さえ上手く制御できれば、良い相棒である。
と言い切って、ハンドルを握るラゲルナさんは、なんだかんだ絆されてるし頑張ってますよね♪
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんの相棒はラゲルナさんしか務まらないし、ラゲルナさんを助けられるのはノアールさんだけ。
作者としては「いいコンピをつくれたな」と思ってます。ww
編集済
第11話 冒険者の戦いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
さすがラゲルナさん、ノアールさん運転検定一級は伊達じゃない?▽?
でも他の人へのコミュ能力はなかった……
むーん。彼女らしさが出ていて面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
人には向き不向きがありますからね。
向いてない方面の才能を,他人に求めてはいけません。
当面のラゲルナさんの生活は、ノアールさんに餌を与える役に専念して貰いましょう。ww
第10話 ザネス街道への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさん、ノリノリだ^^
ラゲルナさんの前で、カッコいいところを見せられると、やる気になっているのかな?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
餌の方から近づいて来てくれたんだから、ノリノリにもなります。ww
嫁を守る夫をやったり、正義の味方をやったり、格好いいアピールは常にやってます。ただ、ノアールさんは強すぎるので「蹂躙」にしか見えないのが残念です。ww
第7話 冒険者としての矜持への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラウルさん、ちょっと雰囲気変わりましたね。
ラゲルナさんは拘りが強いから、エロイーズさんが大変だTT
でも、ノアールさんを除けばただ一人、ラゲルナさんの心にわずかなりとも踏み入れられた人ではあると思うのですが――
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラウルさんや『ヤクトの剣』の面々は、実力を認めれば態度を改めます。そこは、狭量なラゲルナさんとは違います。ww
ラゲルナさんとノアールさんは、根本的なところが「気に入らない奴は皆殺し」で共感し合っているので、エロイーズ山が割り込むのは、なかなか難しい。ww
第5話 緋色のローブの男への応援コメント
レイドリク伯、懐かしいですね。あれが二人の最初の頃は出会い❤️
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
レイドリク伯は、王国では「戦上手」として名前が知れ渡っている……と言う設定にしてます。なので「レイドリク伯の紹介状」を持っているラゲルナは、身元の保証がされて、どこでも「冒険者」の仕事が出来る、と言うことです。
そう言えば、ノアールはお嬢様とは会わずに旅に出てしまったんでした。
設定を今思い出しました。ww
第4話 スタンピード?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、エロイーズさんのこと忘れていたんかい(;'∀')!?
というより意識して記憶から消していたのかも。
これは怒られても仕方ないw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんは、普通の人ですし「自己防衛本能の強い」人です。なので、潜在意識が「面倒で厄介なエロイーズ」を思い出さないようにしているのは当然です。ww
ノアールの餌探しで死にかけるより、エロイーズの傍で声を聞く方がストレスが大きいですから。ww
第7話 冒険者としての矜持への応援コメント
ラウルの言葉に嘘は無さそうに思えますが……人の心の奥にある暗部は、時として自分自身でさえ気付けないもの。
決して嘘をつかないノアールさんと付き合っていれば、信じられなくなりますよね、ニンゲンなんて。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
星羽的ファンタジーでは、冒険者と言うのは「何でも屋」と言うか……それぞれの専門職が集まってチームで仕事をするイメージです。なので、最後はお互い様にまとまるところがあります。
対してラゲルナは、元戦士で「殺すか殺されるか」で戦っていたので、最初の感覚がズレています。
更にラゲルナの場合は「人を殺せなくなった」せいで、盾の乙女を落ちこぼれた面もあるので……劣等感やら罪悪感やらが絡んで複雑ですね。
第3話 お久しぶり?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、懐かしいキャラの再登場かな?
楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
懐かしいキャラ……誰だろう。ラゲルナさんの精神を追い詰めるほどに、攻撃力を有してるのは?ww
今回は「Ep:最強の戦士」で関わった冒険者を引っ張り出してきました。
何となく、連作っぽいでしょう?ww
第2話 時は巻き戻るへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
コントロールが効かないだけで、ノアールさんはやっぱり頼りになるなあ、と再認識できました^^
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そりゃ……まあ,完全戦闘特化の神の使徒ですから。
敵味方を識別するくらいの知能はあるのに、超絶に面倒くさがりなので、全部まとめてぶった切ろうとするんですよね。
ラゲルナさんは「ノアールの面倒くさがり」を熟知しているので、何とか出来るんですね。ww
第2話 時は巻き戻るへの応援コメント
少し投稿にインターバルがあった分、再会した時は凄い物語が期待できそう……
なんて胸を躍らせてたんですけど、期待以上に燃えるエピソードが始まりましたね。
そして、最後の一言「巻き戻る」とは一体?
星羽さんならでは奇想、期待は盛り上がるばかりです。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
一ヶ月……空けてしまいました。
「Ep:邪妖精」とか「Ep:深淵の呪術」とかと底の方で繋がる話にしたいと思って書き始めてます。
実は、ストックとかほとんど無い状態で始めたので……息継ぎをしながら連載する事になると思いますが、お付き合い下されると嬉しいです。
PS
大した意味では無いんです。ww
「ここは任せて先に行け」とか「時は巻き戻る」はWeb小説の定例句なにで、タイトルに使ってみました。
それと、エロイーズの登場するエピソードは「タイムラインをシャッフルしてみようかな」と思い立ったので、次回からエピソードの「事の始まり」を説明する回になります。
第2話 時は巻き戻るへの応援コメント
流石にエロイーズさんが少し不憫ですね。
強く生きろよ。エロイーズ
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
エロイーズとしては「良かれ」と思ってしている事なんですが、ラゲルナとの思惑がズレて仕舞います。
その辺りの理由を「巻き持って」説明する回が、次回は始まる感じですね。
第1話 ここは任せて先に行けへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おお、いきなりの血風吹きすさぶ導入。
なかなかのホットスタートですね。
新章も楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
如何にも格好良く「後は任せろ」的な登場のラゲルナさんですが……結局やることは「ノアール、行け」と鷹匠みたいな役しかしないでしょう。ww
力仕事は、ノアールさんの担当です。
次回は、Web小説あるあるで「時は巻き戻り」をやります。ww
第20話 やっと旅立ちへの応援コメント
そうか。死なないから危機管理ができないんですね。自分に関しても。他人にかんしても。
ラゲルナ様の亡くなった許婚者って?興味あります。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
そうなんです。殺しても死なないから「命」の概念がありません。
根っからの「面倒くさがり」でもあるし。ww
アルミウスの設定は、ラゲルナより華奢で背が低かったのに「一族最強の英雄だった」と言うことにしてます。
腕力よりも、相手の力を受け流しながら技で戦う『北斗の拳』のトキみたいなイメージで。
第19話 仕事終わりにへの応援コメント
ノアールさん、痛覚ないんですか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
自己申告によると「ある」ようです。ww
以前の『Ep:ナルシエの町』では、ラゲルナさんにお尻をつねられて「痛い!」と悲鳴を上げてました。
第18話 拾い集めるモノへの応援コメント
ドワーフ製さすが👍🏻すっかり存在を忘れてました。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ドワーフから貰ったサーコートは、割りと重宝していてラゲルナさんがよく使うことになります。
一回こっきりで忘れてしまうのは勿体なくて。ww
第17話 助けておくれへの応援コメント
ワイバーンってホバーリングができたんですね!
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
このへんは「魔法だ!」で、どうにでも出来そう……だったり。ww
魔蝙蝠の能力は「飛べる」「炎の弾を吐く」の二点として設定しています。人や家畜を持ち上げて飛べる程度に飛行能力も強力ですが、今回は相手がノアールさんなので思うとおりには飛べなかった……としています
第15話 昼時への応援コメント
火熾しの仕方勉強になります。で、確認ですが、ラゲルナ様が火熾ししたのですか?
ちなみに、火おこしって打っても「火熾し」ってでないので、読み間違えたかとチェックしましたよ。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
「熾(おこ)す」ですね。ww
北欧の方では、寒いせいか「火熾し」の術が色々発達してるようです。なので、北出身のラゲルナさんの得意技に設定してます。ww
本当は、ファイヤーピストンと言う「筒に松ヤニを入れて一気に圧すと、断熱圧縮で発火する」便利な道具があるんですが……魔法と区別できなくなってしまうので、物語で出すのは止めました。ww
第14話 失ったモノへの応援コメント
クロスボウ、前描いたのを思い出しました。魔道具として使えるとは。その手のものって高いのでは?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
本物のクロスボウは、弓を引くの途轍もない力が必要なので専用の道具を使うか足で押し下げるかです。
某「勇者の生まれ変わりの姫様」の腕力でなければ、引けません。ww
これは、魔法で光の矢を打ち出すので腕力はなくていい優れものです。ww
第13話 少女の夢?への応援コメント
善意で言ってるつもりだけにたちが悪いってとこですかね?どっちにしてもラゲルナさんは何か言うことはないでしょうが。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
人は、正義感で行動するときが一番残酷になるもの……ですからね。
ラゲルナさんは、殺し合いに厭いてますので正義とかは口にしなくなってます。なので、食欲に忠実なだけのノアールさんを平気で受け入れられるんですね。
第10話 元の世界へへの応援コメント
年老いた者たちの命が生贄←なぜかここを読んで、姨捨山で おばあさんが石で自分の歯を壊して「何も食べれないから捨てないでね」って言ったことを思い出しました。
そしてノアールさんがお姉様と会えて私まで嬉しいです。ラゲルナさんの心のツッコミも面白いです♡
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
姥捨山のイメージで、書いたエピソードだったりします。
今の町の住民たちは「鉄を使って、便利だけどギスギスした生活」をするより「命を削るけど、平穏な生活」を選んでこの町にいるわけですね。
住民たちが「ギスギスしても、鉄を使う生活」を選んで町を出ていったら……町も精霊も、自然に消滅すると言う逆・姥捨山でもあったりします。
第12話 エロイーズへの応援コメント
ノアールさんが一応質問に答えてる!と思ったらラゲルナ様だったのかあ。せっかく作った料理を食べてもらえないのは悲しいですよね。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
エロイーズのウザさに、ラゲルナさんが我慢できなくなったと言うところでしょうか。
でも、エロイーズのおかげでラゲルナさんは滅多にない焼き菓子を頂いてます。
ノアールさんの分も、食べてるはず。ww
第10話 仕事と旅立ちへの応援コメント
ラゲルナ様も結構根に持つタイプ?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
それはもう、滅茶苦茶に「根に持つ」タイプです。
婚約者だったアルミウスが、先に死んだことも思い切り根に持ってます。ww
第10話 元の世界へへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あー、なるほどお姉さまは戦災病院というか、避難所を作っていたのか。そりゃ武器の持ち込みは厳禁だ。
で、「親戚でーす」とノアールさんがいきなり扉を蹴り破ってやってきたと(;'∀')
よくケンカにならなかったなあ。たぶん、いい大人だったんだろう。うん。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>「親戚でーす」とノアールさんがいきなり
>扉を蹴り破ってやってきた
本当に、そのイメージです。ww
ノアールさんは脳天気に「お姉さま、妾は妹のノアールです!」と.凄い勢いでお姉さまに抱き付いたんでしょう。
不意打ちを食らったお姉さまは、腰くらいは痛めてしまったと思います。ww
第10話 元の世界へへの応援コメント
村に人を「取り込む」のには、何か思惑があるのかと思いましたが……
命を捧げる者が必要だとしても、それは強制ではない。長く生きられない事を前提とした安らかな「余生」を過ごす隠れ里という印象を受けました。
こんな場所があれば、今の日本には入りたがる人が大勢いそうですね。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
エピソードの中では、敢えて触れなかったのですが「外の人間を取り入れることで、町を活性化させよう」と言う意図も精霊にはあったりします。
なので、実は定期的に「外の人を取り込む」こともやっています。
今回の二人は、呼びもしないのに勝手に押し入ってきただけなので、お姉さまも混乱したでしょう。ww
第10話 元の世界へへの応援コメント
お姉様と話して聞いたんじゃないんかい!と思ってしまいました。案外、対話もお互いの情報共有だけだったとかでしょうか
作者からの返信
@dodeka様、コメントありがとうございます。
天然なノアールさんですから「お姉さまに会えてうれしいです!」だけを伝えていたのでしょう。ww
裏設定として「精霊となると、個人的な意識とか溶けてぼやけてしまう」ので明確な会話はできない……と言うイメージでいます。なので「会話をした」と言うよりも、ノアールさんが「お姉さまの意識に触れた」と言う感じです。
ノアールさんは、神々の使徒でも「最新型に近いので自我がしっかりしている」タイプです。
第10話 元の世界へへの応援コメント
お姉さまとも敵対せずに、平穏に済んだようで良かったです。
しかし、平穏に暮らせるが長生きは出来ないという代償付きの村ですか。
閉じ込められている訳でもないですし、自らの意思でそこに住むなら、それもありなのかも知れませんね。危険な外界で長生きできる保証もないのだし。
そんな事も考えさせられる、感慨深い良いエピソードでした。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
今回のエピソードは、ちょっとヌルく「こんな事もあるんだね」と通り過ぎる感じにしたかったんですね。
便利さには、それなりに「代償」があるわけですね。
ある意味ではディストピアではありますが、それを承知した上で住民は「町に住む」選択をしています。
ファンタジーなら、こんな町があっても良いかな……と思って書いてみました。
第5話 海賊戦士の戦いへの応援コメント
いや、前言撤回(笑)過激ですね。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
撤回しないで下さい。ww
本当に、ラゲルナさんは平和主義者なんです!
邪魔者は全部消してしまえば、平和じゃないですか。ww
第2話 ギルドでの伝言への応援コメント
夜の警戒はお任せで便利ですね。
魔物よりタチが悪いのは人間ってことですかね?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
ノアールを森を彷徨って魔物を喰らうように「神々から設計」されてますので、自己防衛機能も備えてます。
この蛇は、本来は屋外用ですね。ww
第10話 お仕事は?への応援コメント
嫁の神の力で民衆を救って、温泉で蛇どものハーレムなんて……まるであのラゲルナが異世界ラノベ主人公のようなエピソードでしたね。
たまにはこんな日があるからこそ、ラゲルナもすんでのところで正気を保てているのかも……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
蛇のハーレム……は、作者も考えてませんでした。生憎と、あの蛇どもは女体化しないし。ww
今回は、ラゲルナさんが「一度も剣に手をかけない」回でした。今回は、ラゲルナさんが平和に物語を締めくくってます。
こんな日は滅多にない……のでしょうね。ww
第6話 口は出しませんへの応援コメント
ノアールが頼りになり過ぎる……!
講習会の参加は慎んで辞退しますが、話の合う魔法使いと三日三晩花を咲かせて、付き合わされるラゲルナさんが溶けるところは見てみたいかも?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
この世界を創造した神々は、相当に自分勝手な連中です。その「使徒」たるノアールさんも自分勝手な面は継承していますので……何かに集中すると他が目に入りません。ww
ソレを知っているラゲルナさんは、今は黙って見ているしかないですね。ww
第3話 助けておくれへの応援コメント
ノアールさんったらラゲルナ様が助けを求めるまでわざと待ってたとか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
一応、ノアールさんは「ラゲルナ様の言いつけを守っていれば間違いない」と絶対的に信頼してますので、余程のことがないと自分から動きません。
実は力加減の制御が上手ではないので、喰らう前にバラバラに粉砕してしまったりするので、ラゲルナ様の指示待ちしてるのもそのせいです。ww
第4話 手をかざすと……への応援コメント
ラゲルナさんってコンプレックスとは無縁な気がしていたけれど、やっぱり「絶壁」の自覚があったりするんでしょうか?
鏡を見て、スタイルを気にする姿は到底イメージできないんですけど……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
まあ、絶壁の方が剣を振り回すには楽ですから。ww
なんと言っても「嘆きの森」以来のデカい胸ですからね……目の前で強調されると気になってしまいます。w
編集済
第4話 手をかざすと……への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、注目すべき点は胸部じゃなーい。
ここまでの世界観からは不自然なほどに便利すぎて、ヒヤッとしますね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
実は、裏設定で
「ノアールは安産型」
「ラゲルナはツルペタ」
があったり、なかったり……。w
精霊が作った「ズレた世界」なので、常識で計れないことが日常になっている……と、それはラゲルナさんも予測しています。
なので、巨大な胸の方がインパクトが……。ww
第28話 山の根っこへの応援コメント
ノアールさん、かなりお預けくらってたもんね。根っこはさぞかし美味しかったことでしょう😊
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
この短時間で,飲み込んできたわけだから味を楽しむ時間があったかどうか……いや、もともと味覚ないし。ww
ともあれ。
巨人の骸は、ほぼ純粋な「神々の残滓」なのでノアールさんにとっては、最高級の御馳走だったりします。
第27話 火蜥蜴の衣への応援コメント
ノアールさん、本当に虫嫌いなんですね。芋虫とかもダメなんでしょうか?
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
実は、その「蟲嫌い」がノアールの欠陥なんです。ww
神々の残滓を「喰らって」集めるのが仕事なのに、魔蟲は喰えないんです。
なので、神々は「より高性能で完璧に近い」使徒を作っているはず。ww
第25話 エロイーズの言訳への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
これは、エロイーズさん、失策でしたね(;'∀')
それはそれとして危機は終わってないのですが、どうするのやら。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
エロイーズにすれば、冒険者たちに「お宝がある」と気取られないように、そして魔狼を減らして後の調査を楽にしておくように指命を帯びていたわけですね。
それが「魔法使いが狙うお宝がある」とバレて、足下を見られる方向に動いたので……相当堪えてます。ww
これから、立場も微妙になりますね。