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  • 第25話 エロイーズの言訳への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     これは、エロイーズさん、失策でしたね(;'∀')
     それはそれとして危機は終わってないのですが、どうするのやら。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     エロイーズにすれば、冒険者たちに「お宝がある」と気取られないように、そして魔狼を減らして後の調査を楽にしておくように指命を帯びていたわけですね。
     それが「魔法使いが狙うお宝がある」とバレて、足下を見られる方向に動いたので……相当堪えてます。ww
     これから、立場も微妙になりますね。

  • 第24話 エロイーズの使命への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、悪いものでも食べた?
     急に視野が広がって――いや、これまで色々巻き込まれてきたからなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     食事は、寝泊まりしている砦で炊事係が作っているでしょうから、野宿より良いモノを食べていますね。
     特に野菜が多いでしょう。それと砂糖とかの調味料も。
     脳に栄養が回ると、脳筋な人でも論理的思考ができるようになります。ww

  • 第26話 敵の敵は味方への応援コメント

    敵の敵も敵である事、実際多いんですけどね、いつの世も。
    まぁ、ノァールさんの力を頼りにせざるを得ない状況だから、ラウルには自分自身を納得させる必要もあるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >ラウルには自分自身を納得させる
    >必要もあるのでしょうか?
     その要素は高いですね。ラウルとしては、魔法使い組合は「冒険者を消耗品と考えている」のを危惧しています。
     少なくとも、ラゲルナさんとノアールさんなら魔法使い組合に味方しない「最悪でも中立」は期待しているでしょう。

  • 第23話 緊急会議への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     エロイーズさんは間違っていないとは思いますが、誰だって死にたくありませんからね。
     うーん悩ましい。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文、コメントありがとうございます。

     流石に、想像を絶した事態に遭遇したわけで皆混乱してます。ww
     設定として、女頭鳥は「人の力では、どうしようもないくらい強い」ものとしています。
     ノアールさんしか対処できませんが……ノアールさんですから、手を貸してくれることはないですね。ww

  • 第22話 帰還して……への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     今回の怪人撃破と思いきや、戦闘員そのいちだった可能性があるのか(;'∀')
     ハルピュイアに多大な犠牲がでているので、複数体いたり、それ以上のボスがいたら厄介ですね。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >それ以上のボスがいたら厄介
     ノアールさんには「御馳走」ですので、心待ちにしています。ラゲルナさんは「また、死ぬような目に……」と諦観しつつ悟りの境地に達するかしていそう。ww
     他の冒険者たちは「馬鹿な!」と絶望しているでしょう。

  • 第21話 捕食への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     さ、さすがは天敵(;'∀')!?
     ノアールさんまさかのハルピュイアを一噛みで仕留めるとは――
     驚きましたが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは「戦う」のではなくて「餌を喰らう」だけですから。ww
     天敵……と言うのは、確かにそうですね、
     この表現、パクらせて下さい!ww

  • 第21話 捕食への応援コメント

    今回もやっぱり圧倒的! 戦いというより、サブタイトル通り「捕食」でしかありませんね……
    それでも、ノアールさんがラゲルナさんを抱き締め、空へ連れ出したのは、大事な人の身の安全を考慮した結果だったのでしょうか?
    それとも、単なる気まぐれ?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんですから。本人?も戦っているつもりはありません。餌をついばんでいるだけですね。ww
     ノアールさんは、マジに「寂しがり屋」なんです。
     なので「一人で飛ぶ」のイヤなので、有無を言わさずラゲルナさんを抱き込んでます。ww

  • 第14話 神の使徒の輝きへの応援コメント

    意味ありげですね。手の方が心配だなんて😟

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     このエピソードでは、右手の処遇がオチになります。
    「この手があった?」
     ……と思って貰えたら嬉しいです。ww

  • 第13話 律儀なメイドへの応援コメント

    二人とも過激!容赦ないですね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんとノアールさんですから。ww
     二人とも「正義の味方」なんて意識は欠片も持ち合わせていません。ノアールさんに餌を与えるためには、人の心なんて持ってはいられないんです。ww

  • 第12話 断ち切られた右手への応援コメント

    思いがけない強敵出現ですね!

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     この人型の魔物は、滅多に出現しないシロモノです。流石のノアールさんも、対処法がわかっていませんでした。
     二重の不意打ちで、不覚を取った……と言う感じでしょうか。

  • 第20話 美味しそう?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ハルピュイアの必殺技、敵殲滅と戦力確保を兼ねているのか、厄介な(;'∀')
     ノアールさんは平常運転だけど大丈夫かな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんの行動原理は「美味しそうか、どうか」だけだったりしますからね。
     更に、自分が負けるとは思ってません。ww
     ラゲルナさんだけは、運が悪かったら死ぬな……と思ってます。ww

  • 第19話 女頭鳥への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うわあえげつない攻撃(;゜0゜)
     ハルピュイア、近くにいたら一方的にやられてしまう。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     女頭鳥は、風妖精の使徒みたいな存在なので「神の奇跡」に近い力がある……と言う設定だったりします。
     なので、理(ことわり)そのものを変えられたりします。
     ノアールさんは、神の使徒そのものなので「神の奇跡」を行えます。ww

  • 第21話 捕食への応援コメント

     やはり、ノアールさんの敵ではありませんでしたね。
     これは、相手が悪かった。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは最強ですから。ww
     女頭鳥は、一度味見をしてますから対処法も身についてます。ラゲルナさんが……ですが。ww

  • 第18話 討伐への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     エロイーズさんがいると、文化的だなあ。
     とはいえ、ラゲルナさんは野生児だから、苦手なのか。
     魔狼以外にも脅威がありそうで不穏ですが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、エロイーズさんは「いいとこの生まれ」設定です。そして辺境伯領一の魔法使いの弟子で、有名な「ヤクトの剣」の准エース級ですからエリートコースの人だったりします。
     女性が認められない魔法使いの業界で、これは相当に凄い事だったりします。
     ただ一つの汚点は……ラゲルナさんとノアールさんに関わってしまったことですね。ww

  • 第20話 美味しそう?への応援コメント

     この世界のハルピュイアは中々に強力ですね。それともこの個体が特別なのか?
     と言っても、ノアールさんが相手だとなぁ……。このくらいではまだ力不足かな?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     この世界での女頭鳥は、風妖精の使徒的な存在と設定しています。今回の大量発生事件は、風妖精が関わっています。
     創造の神々から直接「力を分け与えられた」妖精ですから、理(ことわり)を変えることも可能……なので、今回のような特別なことも起こしてしまう……ことにしています。

  • 第17話 魔狼将への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、戦いになると元気になるし、頭もぐんぐん回りますよね(´∀`=)
     ねっから戦士なんだなあ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ねっから戦士なんだなあ
     こう言う感想を貰えると、嬉しいです。
     ラゲルナさんのキャラ設定で「気にかけていること」が、伝わったんだなと思えますから。
     クラウゼヴィッツ『戦争論』で言うなら、ラゲルナさんは「下士官クラスで優秀」な感じでしょうか。
     ノアールさんは……食欲でしか動きませんね。ww

  • 呪われていると言うか、単に腐れ縁というか……
    でも、ノアールさんに関わった者達のこれまでの末路を思うと、最終的に呪われているのはエロイーズかもしれませんが?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     そうですね。確実にエロイーズは、貧乏クジを引いています。
     辺境伯領一番の魔法使いの高弟で、有名冒険者パーティ「ヤクトの剣」の准エース級の魔法使いですから、間違いなくエリートコースを進んでいました。
     ラゲルナみたいな「北の蛮族」出身の剣使いから、こんなに邪険に扱われるのは可哀想と言えば可哀想です。ww

  • 第16話 小狡い知恵への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんが成長してるww
     いや、小狡い知恵もついてるけど「周りと衝突しない」という立ち居振る舞いは、ラゲルナさんを越えつつあるのかもしれない。
     ラゲルナさんは蛇に好かれてますが>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     実は蛇も成長?しているんです。ww
     ノアールしか守らないはずだった蛇が、今はラゲルナさんも守りますから。今回のエピソードの中で、その場面を入れる予定です。
     でも、ラゲルナさん的には「ノアールが狡くなると面倒」と思ってます。ww

  • 第15話 地元の冒険者への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     エロイーズさん、冒険者をまとめるの大変だなあ(;'∀')
     ラゲルナさんもノアールさんも、こういうのには向いてないし、どうなることか。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんとノアールさんに何を求めてるんですか?ww
     絶対に集団行動をさせてはいけない二人ですからね。この二人に「協調性」を期待するなら「何にもさせない」方がマシです。ww

  • 第14話 虚ろな予感への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     た、確かに目の前にご馳走を並べられたら、ノアールさんはハッスルして大暴れしそう(;'∀')
     ラゲルナさんの手綱さばきが問われる? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この認識が、エロイーズはじめとしたヤクトの魔法使いとノアールさんとのズレだったりします。
     ノアールさんに取っては「魔力の回収」は神に定められた天命ですから、最優先事項です。エロイーズ達は「魔法と人間の共存」を掲げていますが、ノアールさんには「人間はどうでもいい」わけで……この軋轢と言うか、ズレがどうなってゆくか。
     人間にとってノアールさんこそラスボスになるのか?ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おひおひ呪われているって(;'∀')
     ラゲルナさん、妙なところで人間関係に弱いというかメンタルが揺らぎますよね。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     こんな巡り合わせを体験したら、我が身の不幸を嘆きます。その原因は「呪い」じゃないかと疑うのも仕方ないかと。
     特にラゲルナさんは、普段の行いがいい人ですから……こんな不幸は「何かの呪い」以外に考えられません。ww

  • 第10話 ザネス街道への応援コメント

    空間ごと引き千切る……それは宿儺が五条悟を葬った時の力と同等って事ですよね。
    呪術回戦の世界に紛れ込んだとしても、ノアールさんは無双できそう!

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この能力のことは『マルジナリア』第82話に書きました。パクリ元は『強殖装甲ガイバー』に登場した十二神将の1人である李剡魋です。
     ノアールさんは、芸が少ない分、一つ一つの能力は強力なんですね。代わりに,駆け引きもできません。
     他世界に行って、最強かどうか……ラゲルナさんと一緒なら何とかなりそう。ww

  • 第11話 人型の魔物への応援コメント

    ノアールさん、痛覚なくても血は出るんですね?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんのベースは、生贄になった村娘の身体なので人間的な反応をします。
     それと斬られた痛いのは知っているので、痛いはずだと本人?は思ってます。ww

  • 第10話 ノアールの予感への応援コメント

    ノアールさんって眠ったりしないんですよね?寝たふりして考え事でもしてるんでしょうか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、ノアールさんは眠ります。ノアールさんが眠っている間は、蛇が守りについて周囲の監視をします。
     設定として、生贄になった村娘の身体をベースにしてるので人間的な部分もある……ことにしてます。

  • 第8話 魔法使いの望みへの応援コメント

    ノアールさんが珍しいのは確かだけど、使い魔じゃないですよね。ラゲルナ様、下戸でしたっけ?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     普通の魔法使いには「拾い集めるモノ」の知識はありませんから、人が魔物的なものを側に置いていたら使い魔としか考えない……と言うことですね。
     ノアールを使い魔と認識するのが、カルロの知識が「深いものでは無い」を示してます。
     ラゲルナさんは、故郷を離れてからは「酒は飲んでない」設定です。北の地で作る麦酒の方が美味しいかも。ww

  • 第12話 自己嫌悪?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     食い意地さえ上手く制御できれば、良い相棒である。
     と言い切って、ハンドルを握るラゲルナさんは、なんだかんだ絆されてるし頑張ってますよね♪
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんの相棒はラゲルナさんしか務まらないし、ラゲルナさんを助けられるのはノアールさんだけ。
     作者としては「いいコンピをつくれたな」と思ってます。ww


  • 編集済

    第11話 冒険者の戦いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     さすがラゲルナさん、ノアールさん運転検定一級は伊達じゃない?▽?
     
     でも他の人へのコミュ能力はなかった……

     むーん。彼女らしさが出ていて面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     人には向き不向きがありますからね。
     向いてない方面の才能を,他人に求めてはいけません。

     当面のラゲルナさんの生活は、ノアールさんに餌を与える役に専念して貰いましょう。ww

  • 第10話 ザネス街道への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさん、ノリノリだ^^
     ラゲルナさんの前で、カッコいいところを見せられると、やる気になっているのかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     餌の方から近づいて来てくれたんだから、ノリノリにもなります。ww
     嫁を守る夫をやったり、正義の味方をやったり、格好いいアピールは常にやってます。ただ、ノアールさんは強すぎるので「蹂躙」にしか見えないのが残念です。ww

  • 第9話 歪な稜線への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんと、まさか子供だから得られる情報があったとは(;'∀')
     ノアールさん、さすがに目ざといなあ。
     そしてエロイーズさん、いちおうラゲルナさんに感謝されてる、のか?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     正直に言うと、この展開は「ご都合主義」です。ww
     ノアールさんが「人のために」何かするのは、子供が絡んだときしかありませんので、子供に絡んで貰いました。
     エロイーズさん……一応……一応、感謝されてます。ww

  • 第9話 歪な稜線への応援コメント

    さて、見た目は絶世の美女・ノアールさんにいきなり腕を舐められた娘さんからすると、それは一体、どんな体験になったのでしょうね?
    親近感? 変な遊び?
    意外と怖くてトラウマに?
    それとも……イケない悦びに目覚めてたりして?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、子供には優しいですから結構懐かれます。子供達が、ずっと手を振ってくれていたのもノアールさんに対してですね。
     ラゲルナさんは……残念ながら、あまり子供には懐かれません。ww

  • 第8話 頼み事?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんつまみ食いww
     まさか物理的に食べられるとは思わないよなあ>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そりゃあ、目の前におやつがあったら摘まみます。
     ラゲルナさんも、止める義理はない相手ですから、遠慮はありません。ww
     脅迫してくるような連中ですから。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ラウルさん、ちょっと雰囲気変わりましたね。
     ラゲルナさんは拘りが強いから、エロイーズさんが大変だTT
     でも、ノアールさんを除けばただ一人、ラゲルナさんの心にわずかなりとも踏み入れられた人ではあると思うのですが――
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラウルさんや『ヤクトの剣』の面々は、実力を認めれば態度を改めます。そこは、狭量なラゲルナさんとは違います。ww
     ラゲルナさんとノアールさんは、根本的なところが「気に入らない奴は皆殺し」で共感し合っているので、エロイーズ山が割り込むのは、なかなか難しい。ww

  • 第6話 神々の残滓への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、妙に気が立ってるなあ(;'∀')
     色々重なって余裕がないのかな?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんの場合は、戦ったら「殺すか?殺されるか?」の二択で生きてきたひとですから。
     殺し損ねて生きてる人間(ラウル)を目の前にするのは、イラついてしまいます。
     戦士と冒険者の、性根の違いもありますね。

  • 第6話 湯浴み?への応援コメント

    温泉はいい!最高です。ラゲルナ様、ノアールさんにも楽しみ方をぜひ教えてあげてください。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     実は、この後で温泉を目指して旅をするんですが、温泉に到着するのは第18エピソード「サザミーの町」だったりします。
     あれやこれやと思い付いた話を書いていたら、温泉まで時間がかかってしまいました。ww

  • 第5話 緋色のローブの男への応援コメント

    レイドリク伯、懐かしいですね。あれが二人の最初の頃は出会い❤️

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     レイドリク伯は、王国では「戦上手」として名前が知れ渡っている……と言う設定にしてます。なので「レイドリク伯の紹介状」を持っているラゲルナは、身元の保証がされて、どこでも「冒険者」の仕事が出来る、と言うことです。
     そう言えば、ノアールはお嬢様とは会わずに旅に出てしまったんでした。
     設定を今思い出しました。ww

  • 第5話 ただ働き?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんの人嫌いは変わってないなあ(;'∀')
     ノアールさんはどう反応するのやら?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、ラゲルナさんですからね。一度戦った相手が、今も目の前にいるのが許せない……的な人でもあるし。
     ノアールさんに反応は……人の話を聞かないノアールさんに何を期待してるんですか?ww

  • 第4話 スタンピード?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、エロイーズさんのこと忘れていたんかい(;'∀')!?
     というより意識して記憶から消していたのかも。
     これは怒られても仕方ないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんは、普通の人ですし「自己防衛本能の強い」人です。なので、潜在意識が「面倒で厄介なエロイーズ」を思い出さないようにしているのは当然です。ww
     ノアールの餌探しで死にかけるより、エロイーズの傍で声を聞く方がストレスが大きいですから。ww

  • ラウルの言葉に嘘は無さそうに思えますが……人の心の奥にある暗部は、時として自分自身でさえ気付けないもの。
    決して嘘をつかないノアールさんと付き合っていれば、信じられなくなりますよね、ニンゲンなんて。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     星羽的ファンタジーでは、冒険者と言うのは「何でも屋」と言うか……それぞれの専門職が集まってチームで仕事をするイメージです。なので、最後はお互い様にまとまるところがあります。
     対してラゲルナは、元戦士で「殺すか殺されるか」で戦っていたので、最初の感覚がズレています。
     更にラゲルナの場合は「人を殺せなくなった」せいで、盾の乙女を落ちこぼれた面もあるので……劣等感やら罪悪感やらが絡んで複雑ですね。

  • 第3話 お久しぶり?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおっ、懐かしいキャラの再登場かな?
     楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     懐かしいキャラ……誰だろう。ラゲルナさんの精神を追い詰めるほどに、攻撃力を有してるのは?ww
     今回は「Ep:最強の戦士」で関わった冒険者を引っ張り出してきました。
     何となく、連作っぽいでしょう?ww

  • 第2話 時は巻き戻るへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     コントロールが効かないだけで、ノアールさんはやっぱり頼りになるなあ、と再認識できました^^
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そりゃ……まあ,完全戦闘特化の神の使徒ですから。
     敵味方を識別するくらいの知能はあるのに、超絶に面倒くさがりなので、全部まとめてぶった切ろうとするんですよね。
     ラゲルナさんは「ノアールの面倒くさがり」を熟知しているので、何とか出来るんですね。ww

  • 第4話 ナザレの町への応援コメント

    今度は孤児行方不明事件ですね。基本的に弱小に
    優しいラゲルナ様は見過ごせないんでしょうね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     子供の件は、ちょっと意外な展開になり、実は次エピソードに引き継ぐ形になります。
     バッドエンドとなるので……覚悟して下さいね。

    PS
     ノアールさんの餌を調達するのも、ラゲルナさんの大切な仕事です。ww

  • 第2話 時は巻き戻るへの応援コメント

    少し投稿にインターバルがあった分、再会した時は凄い物語が期待できそう……
    なんて胸を躍らせてたんですけど、期待以上に燃えるエピソードが始まりましたね。
    そして、最後の一言「巻き戻る」とは一体?
    星羽さんならでは奇想、期待は盛り上がるばかりです。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     一ヶ月……空けてしまいました。
     「Ep:邪妖精」とか「Ep:深淵の呪術」とかと底の方で繋がる話にしたいと思って書き始めてます。
     実は、ストックとかほとんど無い状態で始めたので……息継ぎをしながら連載する事になると思いますが、お付き合い下されると嬉しいです。

    PS
     大した意味では無いんです。ww
     「ここは任せて先に行け」とか「時は巻き戻る」はWeb小説の定例句なにで、タイトルに使ってみました。
     それと、エロイーズの登場するエピソードは「タイムラインをシャッフルしてみようかな」と思い立ったので、次回からエピソードの「事の始まり」を説明する回になります。

  • 第2話 時は巻き戻るへの応援コメント

     流石にエロイーズさんが少し不憫ですね。
     強く生きろよ。エロイーズ

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     エロイーズとしては「良かれ」と思ってしている事なんですが、ラゲルナとの思惑がズレて仕舞います。
     その辺りの理由を「巻き持って」説明する回が、次回は始まる感じですね。

  • 第3話 相棒の役目への応援コメント

    ラゲルナ様、だいぶ巻き込まれ慣れしてきましたね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     やっぱり、餌を与えるのは飼い主としてのは義務ですから。ww
     ノアールを飼っている以上、義務は果たさないといけません。贅沢なので、命を賭けないと手に入らない餌ばかり欲しがるから大変です。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おお、いきなりの血風吹きすさぶ導入。
     なかなかのホットスタートですね。
     新章も楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     如何にも格好良く「後は任せろ」的な登場のラゲルナさんですが……結局やることは「ノアール、行け」と鷹匠みたいな役しかしないでしょう。ww
     力仕事は、ノアールさんの担当です。

     次回は、Web小説あるあるで「時は巻き戻り」をやります。ww

  • 第1話 豪華な馬車への応援コメント

    新しいエピソードでづね、私にとっては、ですが。
    ノアールさんってほんと、ラゲルナ様が好きなんですね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     何百年も、魔を喰らうために一人で森を彷徨っていたノアールを、ありのままで受け入れた初めての人間がラゲルナさんです。
     ノアールさんにとっては、ラゲルナさん以外の人間は「道端の石ころ」程度にしか意味がありません。

     普通のファンタジー小説では、主人公より悪役になるキャラですね。ww

  • 第20話 やっと旅立ちへの応援コメント

    そうか。死なないから危機管理ができないんですね。自分に関しても。他人にかんしても。
    ラゲルナ様の亡くなった許婚者って?興味あります。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     そうなんです。殺しても死なないから「命」の概念がありません。
     根っからの「面倒くさがり」でもあるし。ww

     アルミウスの設定は、ラゲルナより華奢で背が低かったのに「一族最強の英雄だった」と言うことにしてます。
     腕力よりも、相手の力を受け流しながら技で戦う『北斗の拳』のトキみたいなイメージで。

  • 第19話 仕事終わりにへの応援コメント

    ノアールさん、痛覚ないんですか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     自己申告によると「ある」ようです。ww
     以前の『Ep:ナルシエの町』では、ラゲルナさんにお尻をつねられて「痛い!」と悲鳴を上げてました。

  • 第18話 拾い集めるモノへの応援コメント

    ドワーフ製さすが👍🏻すっかり存在を忘れてました。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ドワーフから貰ったサーコートは、割りと重宝していてラゲルナさんがよく使うことになります。
     一回こっきりで忘れてしまうのは勿体なくて。ww

  • 第17話 助けておくれへの応援コメント

    ワイバーンってホバーリングができたんですね!

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     このへんは「魔法だ!」で、どうにでも出来そう……だったり。ww
     魔蝙蝠の能力は「飛べる」「炎の弾を吐く」の二点として設定しています。人や家畜を持ち上げて飛べる程度に飛行能力も強力ですが、今回は相手がノアールさんなので思うとおりには飛べなかった……としています

  • 第15話 昼時への応援コメント

    火熾しの仕方勉強になります。で、確認ですが、ラゲルナ様が火熾ししたのですか?
    ちなみに、火おこしって打っても「火熾し」ってでないので、読み間違えたかとチェックしましたよ。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     「熾(おこ)す」ですね。ww
     北欧の方では、寒いせいか「火熾し」の術が色々発達してるようです。なので、北出身のラゲルナさんの得意技に設定してます。ww
     本当は、ファイヤーピストンと言う「筒に松ヤニを入れて一気に圧すと、断熱圧縮で発火する」便利な道具があるんですが……魔法と区別できなくなってしまうので、物語で出すのは止めました。ww

  • 第14話 失ったモノへの応援コメント

    クロスボウ、前描いたのを思い出しました。魔道具として使えるとは。その手のものって高いのでは?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     本物のクロスボウは、弓を引くの途轍もない力が必要なので専用の道具を使うか足で押し下げるかです。
     某「勇者の生まれ変わりの姫様」の腕力でなければ、引けません。ww
     これは、魔法で光の矢を打ち出すので腕力はなくていい優れものです。ww

  • 第13話 少女の夢?への応援コメント

    善意で言ってるつもりだけにたちが悪いってとこですかね?どっちにしてもラゲルナさんは何か言うことはないでしょうが。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     人は、正義感で行動するときが一番残酷になるもの……ですからね。
     ラゲルナさんは、殺し合いに厭いてますので正義とかは口にしなくなってます。なので、食欲に忠実なだけのノアールさんを平気で受け入れられるんですね。

  • 第1話 腕試し?への応援コメント

    空間曲げちゃう系はかっちょイイですね!
    私の厨二心がくすぐられました!

    作者からの返信

     グレネードマスターK様、コメントありがとうございます。

     ノアールは芸は多くありませんが、空間を捻る能力は強力です。なので、その方面では色々な使い方をしますので、先を読んで頂けると嬉しいです。
     よろしくお願いします。

  • 第10話 元の世界へへの応援コメント

    年老いた者たちの命が生贄←なぜかここを読んで、姨捨山で おばあさんが石で自分の歯を壊して「何も食べれないから捨てないでね」って言ったことを思い出しました。

    そしてノアールさんがお姉様と会えて私まで嬉しいです。ラゲルナさんの心のツッコミも面白いです♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     姥捨山のイメージで、書いたエピソードだったりします。
     今の町の住民たちは「鉄を使って、便利だけどギスギスした生活」をするより「命を削るけど、平穏な生活」を選んでこの町にいるわけですね。
     住民たちが「ギスギスしても、鉄を使う生活」を選んで町を出ていったら……町も精霊も、自然に消滅すると言う逆・姥捨山でもあったりします。

  • 第12話 エロイーズへの応援コメント

    ノアールさんが一応質問に答えてる!と思ったらラゲルナ様だったのかあ。せっかく作った料理を食べてもらえないのは悲しいですよね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     エロイーズのウザさに、ラゲルナさんが我慢できなくなったと言うところでしょうか。
     でも、エロイーズのおかげでラゲルナさんは滅多にない焼き菓子を頂いてます。
     ノアールさんの分も、食べてるはず。ww

  • 第10話 仕事と旅立ちへの応援コメント

    ラゲルナ様も結構根に持つタイプ?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     それはもう、滅茶苦茶に「根に持つ」タイプです。
     婚約者だったアルミウスが、先に死んだことも思い切り根に持ってます。ww

  • 第10話 元の世界へへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     あー、なるほどお姉さまは戦災病院というか、避難所を作っていたのか。そりゃ武器の持ち込みは厳禁だ。
     で、「親戚でーす」とノアールさんがいきなり扉を蹴り破ってやってきたと(;'∀')

     よくケンカにならなかったなあ。たぶん、いい大人だったんだろう。うん。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >「親戚でーす」とノアールさんがいきなり
    >扉を蹴り破ってやってきた
     本当に、そのイメージです。ww
     ノアールさんは脳天気に「お姉さま、妾は妹のノアールです!」と.凄い勢いでお姉さまに抱き付いたんでしょう。
     不意打ちを食らったお姉さまは、腰くらいは痛めてしまったと思います。ww

  • 第10話 元の世界へへの応援コメント

    村に人を「取り込む」のには、何か思惑があるのかと思いましたが……
    命を捧げる者が必要だとしても、それは強制ではない。長く生きられない事を前提とした安らかな「余生」を過ごす隠れ里という印象を受けました。
    こんな場所があれば、今の日本には入りたがる人が大勢いそうですね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     エピソードの中では、敢えて触れなかったのですが「外の人間を取り入れることで、町を活性化させよう」と言う意図も精霊にはあったりします。
     なので、実は定期的に「外の人を取り込む」こともやっています。
     今回の二人は、呼びもしないのに勝手に押し入ってきただけなので、お姉さまも混乱したでしょう。ww

  • 第10話 元の世界へへの応援コメント

    お姉様と話して聞いたんじゃないんかい!と思ってしまいました。案外、対話もお互いの情報共有だけだったとかでしょうか

    作者からの返信

     @dodeka様、コメントありがとうございます。

     天然なノアールさんですから「お姉さまに会えてうれしいです!」だけを伝えていたのでしょう。ww
     裏設定として「精霊となると、個人的な意識とか溶けてぼやけてしまう」ので明確な会話はできない……と言うイメージでいます。なので「会話をした」と言うよりも、ノアールさんが「お姉さまの意識に触れた」と言う感じです。

     ノアールさんは、神々の使徒でも「最新型に近いので自我がしっかりしている」タイプです。

    編集済
  • 第10話 元の世界へへの応援コメント

     お姉さまとも敵対せずに、平穏に済んだようで良かったです。

     しかし、平穏に暮らせるが長生きは出来ないという代償付きの村ですか。
     閉じ込められている訳でもないですし、自らの意思でそこに住むなら、それもありなのかも知れませんね。危険な外界で長生きできる保証もないのだし。
     そんな事も考えさせられる、感慨深い良いエピソードでした。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは、ちょっとヌルく「こんな事もあるんだね」と通り過ぎる感じにしたかったんですね。
     便利さには、それなりに「代償」があるわけですね。
     ある意味ではディストピアではありますが、それを承知した上で住民は「町に住む」選択をしています。
     ファンタジーなら、こんな町があっても良いかな……と思って書いてみました。

  • 第9話 魔蝙蝠への応援コメント

    きっとワイバーンは珍味なんですね。筋肉質でエミューやダチョウ味?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     蝙蝠は、果物を主食にしているので「臭みのないサッパリ味」と『美味しんぼ』で見た記憶が……。ww
     ノアールさんの味覚は、常人の理解を超えていそうですが……そもそも黒い砂になる魔物って、人が食するのは可能なんでしょうか?(と今更考える作者だったww)

  • 第9話 黄昏の樹への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     の、ノアールさんに交渉ができた>▽<!?
     大きくなったなあ(はじめてのおつかい並

     何事もなければいいのですが――
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    「お姉さま、はじめまして」
    「……あんた誰?」
    「神々の使徒をやってるノアールと申します」
    「あ、そう……ノアールさんね」
    (神々は、また変なモノ送り込んできたのか?)
    「お元気そうでなによりです」
    「あ……ありがと」
    「では、失礼しますね」
    「あ、うん。元気でね」
    (この娘、何しに来たんだ?)

     こんな感じですね。ww

  • 第8話 帰り道への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、どれだけ胸に執着してるんだ>w<
     隠しておきなと言われてすねる蛇たちがかわいらしく、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     あれで蛇も「オレ達、家族だろ!」的な仲間意識は持っていたりします。
     なので、平等に扱われないと結構すねます。ww

  • 第7話 不安?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     金属が使えないならどう料理するんだ?
     石器、というまさかの回答に驚きました。
     そ、その手があったか――。
     町は不穏ですが、住んでる人はいいひと、なのか。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     鉄が使えなくとも、土器もあるし石器もあるし銅や鉛もあるし、いざとなればオリハルコンもOK。
     何とかなります。ww

  • 第7話 不安?への応援コメント

    無から水を生む力……男の方だけが外界から訪れている不自然……ノアールさんが怪訝に感じる風変わりな「お姉さま」……
    ここまで謎ばかりで、先が全く読めませんね。武器を手放さず、手持ちの食物を食べたのは賢明に思えるけれど?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回は、ユルいスローライフな回です。ww
     なので、血生臭いことにならず、みんな良い人ばかりだったりします。
     そう言う意味では,実はラゲルナさんが一人でいきり立っている状態だったり……。
     ヌルい話と思って、見ていて下さい。ww

  • 第5話 海賊戦士の戦いへの応援コメント

    いや、前言撤回(笑)過激ですね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     撤回しないで下さい。ww
     本当に、ラゲルナさんは平和主義者なんです!
     邪魔者は全部消してしまえば、平和じゃないですか。ww

  • 第4話 ヤクトの剣への応援コメント

    ラゲルナ様って戦うのは嫌いだったんですね。ちょっと意外。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     そうなんです。
     ラゲルナさんは戦いを好まない平和主義者です。だから、レイドリク伯のところでは令嬢の護衛だったんです。
     戦ったら、狂暴かどうかはこの際関係ないです。ww

  • 第3話 人の礼儀への応援コメント

    ラゲルナ様、ちゃんとノアールさんの教育係もしてるんですね。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ノアールさんは、性根からの人外ですから人とはメンタリティが異なります。
     おかしなことを憶えないように、ラゲルナさんはかなり気を使って一緒に旅をしてるんです。
     ラゲルナさんは苦労人なんです。ww

  • 第6話 精霊の悪戯への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ええーっ、本当でごさるか?▽?
     鉄云々は武装解除のための罠に見えるから困る……
     ラゲルナさんはどうするんだろう。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >鉄云々は武装解除のための罠に見えるから困る
     いや、実はその通りなんです。
     意図してそうなったのか、鉄と相性が悪い精霊のせいでたまたまそうなったのかは不明ですが……それが、この町の特性になります。
     もう少し先で、それに触れます。

  • 第2話 ギルドでの伝言への応援コメント

    夜の警戒はお任せで便利ですね。
    魔物よりタチが悪いのは人間ってことですかね?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ノアールを森を彷徨って魔物を喰らうように「神々から設計」されてますので、自己防衛機能も備えてます。
     この蛇は、本来は屋外用ですね。ww

  • 第1話 祝勝会への応援コメント

    意外!ラゲルナ様、下戸だったんですか?
    暑い日の一杯はたまらないのに。私はビールじゃなくてチューハイかワイン派ですが。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     北の地で生まれ育ったラゲルナさんは、ビールは結構いける口でした。しかし、盾の乙女の役目から逃げ出したときに「自分だけ楽しんじゃいけないかも」との自責の念で酒を飲まなくなった……と言う裏設定があります。

    >暑い日の一杯はたまらない
     この時代は冷蔵庫はないので、生ぬるいビールですね。ww

  • 第10話 旅は続くへの応援コメント

    私は助けようとした猫にひっかかれ、噛みつかれて病院通いしたことがあります。けど、猫のせいにはしませんでしたよ。腫れて痛かったけど😅

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

    >私は助けようとした猫にひっかかれ
     結構、動物もパニックを起こすようですね。
     うちにいたのは犬ですが、普段は気を使って牙が人の手に触れないようにしてました。牙が人の手に触れると、慌てて離れるんですよ。

  • 第10話 お仕事は?への応援コメント

    嫁の神の力で民衆を救って、温泉で蛇どものハーレムなんて……まるであのラゲルナが異世界ラノベ主人公のようなエピソードでしたね。

    たまにはこんな日があるからこそ、ラゲルナもすんでのところで正気を保てているのかも……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     蛇のハーレム……は、作者も考えてませんでした。生憎と、あの蛇どもは女体化しないし。ww
     今回は、ラゲルナさんが「一度も剣に手をかけない」回でした。今回は、ラゲルナさんが平和に物語を締めくくってます。
     こんな日は滅多にない……のでしょうね。ww

    編集済
  • 第5話 約束の言葉への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うーん、かなり変わった町のようですね。
     ノアールさんのお姉様が作ったのかな?
     背景が気になりますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ノアールさんのお姉様が作ったのかな?
     それは間違いないことでしょう。精霊が関わっているから、物理的な「ことわり」も独自ルールになってしまいます。ww
     問題なのは……その実態が、ノアールにも掴めていないことですね。

  • 第5話 約束の言葉への応援コメント

    更新再開ありがとうございます♡
    でもどうかお身体、無理なさらないでくださいね( ; ; )

    お姉様!!✨ついに、お姉様とのご対面がーっ!!ワクワク♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     心配して頂き、大変申し訳なく思います。まだ本調子ではありませんが、何とかなるでしょう。ww
     さて。
     どんな「お姉さま」でしょうか?w

  • 第5話 約束の言葉への応援コメント

    「お姉さま」ですか。
     ノアールさんより古くて、そして身内と言えるほど近い存在、という事でしょうか。
     もしも、敵対的だと、流石にやばいかも?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     取り敢えず、町に漂う気配から「自分よりも古い存在である」ことだけはわかったようです。
     それが、どんな力を操るのかは全くわからない……ただ敵意を感じないので、ノアールさんはのんびりしています。
     ラゲルナさんは、胃に穴が空きそうなんですが。ww

  • 第9話 救出?への応援コメント

    ノアールさんの裸って見ものだったでしょうね。私も、二人の裸にはちょっと興味が…

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     爬虫類が苦手でなければ、なかなか興味深いかも知れません。ただし、二人ともグラマラスな身体ではありません。ww

     ちなみにノアールさんは、松本零士的な安産型です。ww

  • 第8話 溺れる?への応援コメント

    ノアールさんも泳げなかったとは!ラゲルナ様、真っ裸で川へ🫢

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     まあ、森で魔物を喰らうのが主な仕事ですから……水には水向きの「拾い集めるモノ」が居るはずですので、今回は「畑違い」の仕事をしています。
     なので、泳げないのも仕方なし……と。
     泳げなくても飛べるんだすけど。ww

  • 第7話 決着への応援コメント

    ノアールさんの蛇って伸び縮み自由だったとは!

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     伸び縮み自由で、ある程度は自律的に攻撃できるのでファンネルみたいに使えます。
     本体と繋がっているから、ブラウブロくらいか?ww

  • 第6話 口は出しませんへの応援コメント

    ノアールが頼りになり過ぎる……!

    講習会の参加は慎んで辞退しますが、話の合う魔法使いと三日三晩花を咲かせて、付き合わされるラゲルナさんが溶けるところは見てみたいかも?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     この世界を創造した神々は、相当に自分勝手な連中です。その「使徒」たるノアールさんも自分勝手な面は継承していますので……何かに集中すると他が目に入りません。ww
     ソレを知っているラゲルナさんは、今は黙って見ているしかないですね。ww

  • 第6話 神々の残滓への応援コメント

    私も船酔い、どころかブランコ酔いまで、する体質なのでラゲルナ様の苦難がよくわかります。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     今回は、ラゲランさんは直接戦ってないのに様々な試練に遭遇してます。
     地震の横揺れは、確実に船の揺れを思い起こさせると思います。ww

  • 第5話 正義の味方への応援コメント

    チームで戦う日本の戦隊モノはノアールさんの感覚では正義の味方ではない?なまずは川の幸?川魚とかを川の幸とは言いませんよね?なぜだろう?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     これを吹き込んだ張本人は「Ep:魔物使い」でのラゲルナさんだったりします。本人は完全に忘れてますが。ww
     やっぱりヒーローは、1対1で戦わないと。ww
     ある時期から仮面ライダーも、集団で敵をボコるようになったのが悲しい。ww

  • 第4話 水しぶきへの応援コメント

    意外とお間抜けでちゃめっけがあるノアールさん☺️

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     水辺の戦いでは、魔鯰も経験を積んでますからね。取り敢えず「力押し」しかしないノアールさんより、戦術に長けてます……って、最強な者の戦い方は小細工しない分だけ「より野蛮で原始に返る」んです。ww

  • 第3話 助けておくれへの応援コメント

    ノアールさんったらラゲルナ様が助けを求めるまでわざと待ってたとか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、ノアールさんは「ラゲルナ様の言いつけを守っていれば間違いない」と絶対的に信頼してますので、余程のことがないと自分から動きません。
     実は力加減の制御が上手ではないので、喰らう前にバラバラに粉砕してしまったりするので、ラゲルナ様の指示待ちしてるのもそのせいです。ww

  • 第4話 手をかざすと……への応援コメント

    ラゲルナさんってコンプレックスとは無縁な気がしていたけれど、やっぱり「絶壁」の自覚があったりするんでしょうか?
    鏡を見て、スタイルを気にする姿は到底イメージできないんですけど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ、絶壁の方が剣を振り回すには楽ですから。ww
     なんと言っても「嘆きの森」以来のデカい胸ですからね……目の前で強調されると気になってしまいます。w

  • 第2話 野宿への応援コメント

    ラゲルナ様がいる場所はなまずの生き餌として最適な場所?ノアールさんが選んだんですか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、この情報は「地元の人達が危険視している場所」を教えて貰った……と言う設定にしてます。
     ラゲルナさんにしたら「空を飛んで、湖の上から狙えば良いのに」と思っているのは、公然の秘密です。ww

  • 第1話 魔鯰への応援コメント

    今やスーパーにもなまずの切り身が売ってますよね?外国産の養殖モノが?綺麗な白身で淡白な味わい。ムニエルにグッド。なまずの魔物もあっさりした味で美味しいのでしょうか?ノアールさんにとって。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     実は、ノアールさんは「ある勘違い」をしていてナマズを食べたがっていた……と言うのもあります。
     それと、今回はラゲルナさんが一番悲惨な目にあいますので、お楽しみに。ww

  • 第1話 腕試し?への応援コメント

    女二人だけ(に見える)パーティだからか、いつも甘くみられて突っかかられるんですよね。ラゲルナ様もノアールさんの扱いがとっても上手になりましたね😅

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     物語当初の頃比べると、微妙に「ノアールさんの扱い」が変わってきてる面もあります。
     何をしても「死なない」し、食欲により「素直」になったので扱いやすくなりました。ww

  • 第5話 神の恵みへの応援コメント

    信仰心の塊の教会騎士に、ノアール含む精神年齢が少女な二人……。

    今回の登場人物、何だか可愛らしさマシマシですが、だからと言ってラゲルナさんが楽ができるかと言われると……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     当然の事ながら……ラゲルナさんに安息はありません。ww
     まあ、先にネタばらしをすると今回は血生臭いことは一切ありませんが、ラゲルナさんの苦労は「荒事」ではなくて「日常」にあったりします。ww


  • 編集済

    第4話 手をかざすと……への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさん、注目すべき点は胸部じゃなーい。
     ここまでの世界観からは不自然なほどに便利すぎて、ヒヤッとしますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     実は、裏設定で
    「ノアールは安産型」
    「ラゲルナはツルペタ」
    があったり、なかったり……。w
     精霊が作った「ズレた世界」なので、常識で計れないことが日常になっている……と、それはラゲルナさんも予測しています。
     なので、巨大な胸の方がインパクトが……。ww

  • 第3話 精霊の館への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんは、たしかに異国情緒たっぷりですし、振る舞いもとっぴだから説得力がある>w<
     ラゲルナさんのハンドリングにすべてがかかるのが難点ですが――
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ちゃんと餌を満足するよう与えておけば、決して無闇に噛みついたりしません。ww
     その餌を与えるのが、命を賭ける必要があるのが難点ですが。
     その覚悟があれば、誰でも仲良くなれます!……ってことはないな。w

  • 第2話 誓約?への応援コメント

    ノアールがまるでヒロインのような人助けを……!?
    これは正しくラゲルナの嫁!

    ただこの流れ、またそのラゲルナさんが振り回される展開な気が……。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     まあ、ノアールさんだって喰らってばかりではありません。それなりに、話を進めるお仕事も時々やるんです。ww
     ラゲルナさんが、振り回されるのは……運命です。(運命とは、人生の途中にある避けられない試練ww)

  • 第2話 近い存在への応援コメント

    今回の不穏さは、ちょっといつもと違いますね。

    ラゲルナさんは危ないが、ノアールさんは絶対無敵……そんな図式が初めて「ズレる」時が訪れるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     実は、今回のエピソードは「息抜き」的な軽い話になります。旅の途中で「ああ、そんなこともあるか」と言う感じのもので、あまり物騒な展開は期待しないで下さい。ww

     ちなみに、ノアールさんは神々の使徒の中でも「戦闘特化の突撃強襲型」の割りと物騒なタイプだったりします。

  • 第30話 後始末への応援コメント

    ラゲルナ様お疲れ様でした。ノアールさん、容赦ないですね。ラゲルナさんのこととなると。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     一応、このエピソードで「ノアールの正体は明かされた」と言うことにしています。
     でも……結局、この二人の関係も旅も全く変化がありません。
     ひたすら「ノアールさんのの食べ歩き旅」を、ラゲルナさんがエスコートしていきます。ww

  • 第29話 成り行きへの応援コメント

    ノアールさん、色気より食い気ですね。あ、ラゲルナさんは食べ物より上か。

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     神は、地上に「世界創造の力」が残ることは許しません。ノアールさんは、そのための使徒ですから。
     これは「使命」なんです!
     決して、ノアールさんが「食い意地が張ってる」からではありません!ww

  • 第28話 山の根っこへの応援コメント

    ノアールさん、かなりお預けくらってたもんね。根っこはさぞかし美味しかったことでしょう😊

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     この短時間で,飲み込んできたわけだから味を楽しむ時間があったかどうか……いや、もともと味覚ないし。ww
     ともあれ。
     巨人の骸は、ほぼ純粋な「神々の残滓」なのでノアールさんにとっては、最高級の御馳走だったりします。

  • 第2話 近い存在への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんをして「死亡フラグ!?」と覚悟させるとは(;'∀')
     まあ、ノアールさんに近いって断言されたものなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールに近い
     → ラゲルナ「並の魔物じゃないってことか?」
     → ノアール「お姉さんかしら?妹かしら?」

     ノアールさんは、結構のほほんと姉妹を探してます。ww
     ※ノアールの姉妹には、意思疎通できないタイプが圧倒的に多い。(例:精霊)

  • 第27話 火蜥蜴の衣への応援コメント

    ノアールさん、本当に虫嫌いなんですね。芋虫とかもダメなんでしょうか?

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     実は、その「蟲嫌い」がノアールの欠陥なんです。ww
     神々の残滓を「喰らって」集めるのが仕事なのに、魔蟲は喰えないんです。
     なので、神々は「より高性能で完璧に近い」使徒を作っているはず。ww

  • 第26話 飛翔への応援コメント

    ノアールさんの翼って物体じゃなくてエネルギー体?まじんがーZより強そうですね😮

    作者からの返信

     浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。

     ノアールそのものが「エネルギー体」なのかも知れません。切っても焼いても、すぐに元通りですから。
     実際は、飛ぶための翼でなくて、体当たりする時のバリヤーみたいなものですし。ww