第95話 魔王軍祝勝会への応援コメント
>世はあの姿を一生忘れぬ。
正しくは『余は』だけど、ちびっ子魔王様が頑張って言ってるからヨシ!
作者からの返信
あっ。
いや、ちびっこ魔王様が間違えただけだよ、多分。
(直しておこう…ありがとうございます
第93話 エピローグへの応援コメント
そう言えば、フミヒロとマミヤが勇者と聖女の力を失ったと言う事は『聖女といえば純潔だろ』のペナルティ(聖女とえっっ禁止)も無くなって2人がくっつく障害も無くなったか……?
それはそれとして、1周目(えっっ三昧で最終決戦不参加)や21周目(メルウェルのやらかしで大地震エンド)に対するマミヤの感想が知りたい(笑)
作者からの返信
21周目の方は特に考えて無かったですけど、1周目の方はもちろん後日談で触れようと思ってました笑
細かい事を言えば、何本目の杭を抜いた時にその記憶が流れ込んできたのか…とか考えるとちょっと楽しくなってきますね!
編集済
第71話 勇者と呼ばれていた男への応援コメント
読了!!!
タイトルが気になって読んでみたら滅茶苦茶面白かったです!
魔王軍だけでなく勇者もきちんとキャラ付けされてて読み応えがありました!
どの陣営も自分のできることを一生懸命やろうとしていて好感が持てました!
そして苦労人キャラはいつ見ても最高!!もっと苦労するのだ…。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
そうか、苦労人キャラだったのか、確かに言われてみればそうですね。(考えてなかった)
少なくともここ10年分くらいはずっと苦労しっぱなしのはずなんで、そろそろ一思いに楽にしてやるのもありか(違)
第35話 そして次の周回へへの応援コメント
メルウェル、マッドというより考えなしなんだなぁ。と思ってたら、思いの外ファインプレーだった件。
第3話 勇者の真の恐ろしさとはへの応援コメント
企画から来ました。
周回してくる勇者に対抗する魔王軍側のお話。
おもろいですねw
もうなんか、ご愁傷さまって感じですw
応援してます^^
作者からの返信
ありがとうございます!
第13話 勇者と呼ばれた男への応援コメント
おっふ。
首ちょんぱされての死に戻りなのに、平然としてらっしゃる…
きっと最初の頃は取り乱したり、フラッシュバックに苦しんだりしたこともあっただろうけど、もはやゲームのリスポーン程度にしか感じてないのか。すごいメンタルだ。
作者からの返信
おおう、良いところに気付かれましたね。
その辺は近日明らかになるかも?
第9話 護衛隊強化計画への応援コメント
うわぁ、これはひどい。
なんて人間らしい、非人道的な所業の数々…。
第24話 20回目の最終決戦の最終決戦への応援コメント
タリアト!
いったんここまで拝読しました
死に戻りを繰り返し徐々に強く効率的になっていく勇者と、繰り返しを唯一近くできているアドラブルという構図が非常に面白く、繰り返しにも関わらずまったく飽きません
次の21周回目からも楽しみにしています
いったんここまでの内容でレビューを書かせていただきますね
作者からの返信
タリアト!(挨拶ではない
レビューありがとうございます!
第65話 第24周回北東攻防戦への応援コメント
勇者はアドラブル撃破が最終勝利条件みたいだがアドラブル側の最終勝利条件が不明だからまだ道半ばか。
編集済
第59話 誤算(第23周回)への応援コメント
勇者は召喚直後どこにいるか分からんけど勇者PTのメンツは分かるだろうから仲間暗殺ルートは結構良さげね
第36話 大精霊の力?への応援コメント
巻き戻りには精霊が関わってる可能性があるってことか…?
第3話 勇者の真の恐ろしさとはへの応援コメント
なるほど。何度も都合良く蘇ってくる勇者は確かに恐ろしい。
リミットは1年間、その間にどれだけの手を打てるか、しかしまた勇者を殺してしまえば最初から……というなかなかに厳しい状況。アドラブル閣下の手腕に期待しましょう!
作者からの返信
勝っても勝っても終わりが見えない絶望感を表現したかったですがどうでしたでしょうか。もし自分だったら…メンタルが弱いので結構早めに心が折れてそうですw
アドラブル閣下の手腕にご期待ください。
第3話 勇者の真の恐ろしさとはへの応援コメント
コメント失礼します。自主企画からきました。
周回して魔王を倒していく勇者の話はよく聞きますが、そのカウンターカルチャーとなる敵側からの視点を描いた作品は出会ったことがなかったので、とても新鮮な気持ちで読ませていただきました。
魔族側はかなりやれることはやっている状況での新しい周回。どうなっていくのか楽しみです!
また機会があれば読ませていただきます!
第24話 20回目の最終決戦の最終決戦への応援コメント
タリアト有能すぎる
第23話 20回目の最終決戦への応援コメント
今回は挑発対策してなかったかー
第16話 20周回目の勇者への応援コメント
ゲーム気分だから敵側がループの記憶引き継ぎっていう発想が出て来ないんね
第1話 蘇る勇者と追い詰められる魔王軍への応援コメント
魔王軍側の物語ですか〜何度も蘇りパワーアップして帰ってくるなんて無理ゲーという奴ですね…ゲームの中の敵もこんな視点なんでしょうか〜
第34話 21周回目の勇者の戦略への応援コメント
21周目は魔法使いさんのメルウェルさんがうっかり禁呪炸裂させてデッドエンドかいwww
しっかし、勇者側も勇者だけで無くメルウェルとか面白い奴だし結構好きだなあ(笑)
第26話 最強タリアトへの応援コメント
今気づいた、彼の心はとっくに壊れていたかな
そうだとしたら、タリアトが彼の心を救った人となるだろう
第25話 21周回目の魔王軍への応援コメント
おかえり!
続きが楽しみです〜
彼はいろいろと反省してくれたのは良かった
ループが何であれ、タリアトはいつも彼のそばにいる
第1話 蘇る勇者と追い詰められる魔王軍への応援コメント
なにが悲しいって、自分以外に巻き戻しの事実を共有できないこと……。私なら、勇者一行と顔見知りになっておきますね。毎回強くなるということは前世の経験を生かしていると考えられるので、おそらく一行ならば巻き戻しの事実を知っているはず。
第24話 20回目の最終決戦の最終決戦への応援コメント
タリアト!!!(☆▽☆)(≧▽≦)(☆▽☆)
第21話 モブ指揮官への応援コメント
勇者にとって、本当にゲームっぽい
編集済
第19話 内乱鎮圧への応援コメント
その効率性には感心する
考えてみれば、もしアドラブルが効率的だったなら、勇者をすぐに殺すのではなく拷問しただろう
不死の弱点は心を壊したとき
結局、「人間」のリーダーは悪魔的であり、「魔族」のリーダーは人道的であるのはたいていそうなんですね(悲しいことに)
第18話 勇者の初動への応援コメント
アドラブルの熱意は壊れているだから、魔王軍は困っている
第17話 20周回目の魔王軍への応援コメント
この緊急性の欠如に早めに対処した方が良いでしょう
編集済
第16話 20周回目の勇者への応援コメント
そういう意味で彼が勇者としてふさわしい理由が分かる…ある意味でねw
編集済
第15話 最終決戦の最終決戦への応援コメント
第一部完おめでとうございます!
お疲れ様でした
修正のは良いことです、もっと良くなるといいですね〜
次回も楽しみです! 実際には終わっていないので嬉しいです!
編集済
第14話 賞罰への応援コメント
ふーむ、なるほどw
どうなるか楽しみです!
編集済
第13話 勇者と呼ばれた男への応援コメント
思ったより汚いな、勇者パーティーは
第12話 最終決戦への応援コメント
やっぱり、勇者パーティーは以前のように効率的にレベルアップすることができなかった
次のループも頑張れ! 彼らを諦めさせろ!
編集済
第9話 護衛隊強化計画への応援コメント
コナタムさん腐ってた(笑)
あと焚書と親を馬鹿にするのはキレて当然。やはり人間は汚い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
焚書は、もしかしたら共感を得られないかもしれないなと思いながら書いていたので、そこに反応してもらえたのを実は結構喜んでおります。
編集済
第11話 禁断の破壊工作への応援コメント
すべては食から始まりますねw
ネット上に見積があったのを覚えてる
「食糧を支配すれば、人々を支配できる。エネルギーを支配すれば、大陸を支配できる…」みたいな感じだった
「実は最終決戦に向けて大きな影響があった事を知る由もない」
何が起こったのか気になる! 楽しみです!
編集済
第10話 魔王軍強化計画への応援コメント
こうすることで、勇者パーティーがあちこち助けに行こうとすると、レベルアップする時間がなくなる! いいです!
そして一気に読みました! 続きが楽しみです!
第9話 護衛隊強化計画への応援コメント
草
第8話 諜報活動への応援コメント
スパイたちは頑張った (´-ω-`( _ _ )
第7話 タイムテーブルへの応援コメント
あるいは、最終決戦で人類がベースを置くと予想される地形を台無しにするかも
編集済
第6話 護衛隊の最期への応援コメント
それは最も効果的な解決策ですね
魔族もトリックの使い方を学ぶべきだw
それとも対策を講じる
第5話 第一回勇者対策会議への応援コメント
うまくいっても次のループがまだあるんだな
編集済
第4話 勇者対策会議発足への応援コメント
以前も今も、タリアトがかわいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タリアトは作者もお気に入りのキャラなので、魅力的に思ってもらえるのはとっても嬉しいです。
編集済
第3話 勇者の真の恐ろしさとはへの応援コメント
将軍として、彼はその情報を有利に利用できるかも
脳筋のようにレベルアップだけに集中しないで
将軍の仕事は将軍が戦う必要がないように部下を勝利に導くこと〜
総司令官殿、勇者パーティーに人間のために戦わない理由を与え(可能ならw)
第2話 初手への応援コメント
彼は何か新しいことに挑戦する必要があるが、この時点で失敗すれば、強すぎる勇者たちと戦うリスクがある…
第1話 蘇る勇者と追い詰められる魔王軍への応援コメント
とても面白そうです!
この時点で彼は創造力を発揮する必要がある
水を汚染し、心を傷つけ、内紛を引き起こすなど
楽しみです!
第97話 魔王軍総司令官と勇者の飲み会への応援コメント
面白かったです。一気読みさせて頂きました。
キャラが生き生きとしていて、テンポ感も文章も読みやすかったです。
なにより世界観がドストライクでした。それを支える物語構成も、一方の視点を読み進める間にも「もう一方の視点では何が起きてるんだろう」「これはこういうことだったのか!」と想像したり納得したり2倍楽しめました。
視点の入れ替わりのタイミングも、引き伸ばしすぎず早すぎずで個人的には読みやすかったです。
印象的だったシーンとして、あとがきでも触れられていましたが、伏兵タリアトの所ですかね。びっくりしました。「まさかの!3人目の記憶の継承者だったり勇者と同じ転生者…?」とか色々。
読み終えた後、この後勇者が力を失い一般人となったことで、落ち着いたら作中で出てきた帰還用魔法陣を完成させてお別れハッピーエンド(聖女も)かなとか想像してみたり、出番の少なかった魔王様はどんな人だったのかなぁとか。
長々しちゃいましたが兎に角面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。すごい嬉しいです。
そのように言っていただけると作者冥利に尽きます。
またそのように読んでいただける作品を生み出せるよう頑張ります。