死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
まず、最初に
納豆はヤベ〜な。
絶対美味しい💕
今度マネしてみよ🙄
わたしは趣味でロードバイクに乗ってます🚲️♪
夏に自転車専用道路を走ってるときにたまに遭遇します。
ミミズの大移動。
舗装路の端から端への移動。
移動の途中に力尽き、もしくは干からびて大量の人たちがお亡くなりに😿
土を豊かにしてくれるステキな人とは聞いてるので、心の中で手を合わせ、ヨイショと自転車を持ち上げて、その場を通り過ぎます。
結局は勝手なんですよね。
生き物はみんな勝手に生きてる。
ただ、大きく見ると、共存してる🌏️✨
おもしろいお話と、
美味しいソーメンの食べ方
ありがとうございました😊♪
作者からの返信
ありがとうございます!
夏といえばオクラ、オクラと言えばネバネバ、ネバネバといえば納豆…と、納豆も夏に食べると美味しい気がします(?)
ミミズが雨の日に土から出てきてしまう理由ですが、土中の水分が多すぎると息苦しくなって出てきてしまうらしいんです。(諸説あるかもしれません)
土の中にいたら窒息、外に出たら焼け死ぬおそれあり…と、可哀想で可愛いです。
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
描写がとてもいいです!
暑さが伝わってくるようなのもいいし、
これからの時季、どんどん見かけるように
なるであろう干からびたミミズの描写もいいです。
自然の在り方に相反する人のエゴ。
ミミズだけじゃなく、
沢山の場面にも言えるような気がしますね。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
猛暑日の不快感を想起できる作品にしたかったので、表現をお褒めいただきとても嬉しいです!
私事ですが、農業学校に通っていたので、ミミズちゃんは益虫でしたが、アゲハの幼虫などは『見つけ次第〇せ』と先生に言われておりました。
農業って、現代は“環境配慮型”が推進されておりますが、本来は自然破壊行為なんだなと、ふと思い出しました。
編集済
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
企画にご参加ありがとうございました。
若さゆえの、ハッとする瞬間が素敵でした。
ちょうど先日、納棺師の方の講演で、「人は死ぬと腸内の細菌が体を分解していく。私たちには土に還る仕組みがもう備わっているのだ」という言葉を聞き、なんだか安心しました。
生物として、謙虚に生きていきたいものです。
作者からの返信
こちらこそ、参加させていただき誠にありがとうございました!
千織様の創作にたいする姿勢(自他問わず)には頭が下がるばかりです。
また、本作をお気に召していただけたようで本当にうれしいです。
(自分自身ではかなり気に入っていますが、実の母に読ませたら評価が芳しくなく、少々凹んでいたところでした…笑)
納棺師の方のご講演、大変興味深いです。お仕事で人の死にかかわる方の死生観は、やはり私のような一般人とは違なるのでしょうね。
自分とは全く異なる他人の人生を覗き見たり、想像を膨らませることができるのも、ヒトならではの行為かなとつくづく思います。
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
ミミズって、土を豊かにしてくれる生き物という話もありますし、アリさんの食べ物になる話などを見ると、「生命の循環」という言葉をしみじみ思い出させられますね。
ミミズの観察から始まり、どこか自然とか生命の仕組みに触れていくような感じがあって、とても読み応えがありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
とても嬉しいです!!
話自体はとても内向的で、思春期に感じた、
「自分はなんてちっぽけな存在なんだろう」
という身の丈に合わない悩みを書いたものなのですが、そのようにおっしゃっていただけて本当に嬉しいです!
「自然」という巨大なシステムが相手では、一人の人間なんて、ちっぽけに決まってる!と、思えます…!
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
すごくおもしろかったです。
引き込まれました。
作者からの返信
拙作をお読みいただいた上、引き込まれたとまで言っていただきありがとうございます!
と思いましたら、すてきな短編作品をたくさん書かれている方ですよね! 私のほうは、♡を押したのみの陰キャムーブで大変申し訳ございませんでした:( ;´꒳`;)
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
特に何に資することもない時間
↑
さて、どうでしょう。
私は、主人公にとって貴重な時間だったと思いますけれどね。
ミミズを通して、勉強になり成長できたのではないかと思います。
自身の恥を受け入れられるようになれば、きっともっと。
悩みながらも成長する。
これが、若さか。(遠い目)
作者からの返信
ありがとうございます!
仰るとおり、主人公にはすぐには理解できなくとも、数年後に「青かったなー」と思い起こせる1日になっていたらいいなと感じます。
炎天下で過ごした時の、汗だくになって徐々に視界に靄がかかっていくような不快な感覚……みたいなものを書いてみたくて、それをアイデンティティに悩む少女のおぼつかなさに(ちょっとでも)落とし込めていたら嬉しいですね……:( ;´꒳`;)
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
お作、拝見しました。
>これこそが不要不急の外出というやつか。
言い方よ!
クスッとしました。
例え、客観的には無意味かつ気持ちの悪い行動でも、自分で「自己満足」と思える行動でも、何かの衝動に突き動かされて行動する「若さ」よ!
その衝動が、主人公の人生をどこに向かわせるのかは、未知ですけれども、それに蓋をする必要はない事。
お母様の愛情深さ、懐の深さを感じます。
それはさておき、誤字脱字が少ないですね!
うらやましいです。
きっと、丁寧に文章を書かれる方なのだろうと、勝手に想像しております。
作者からの返信
ありがとうございます!!
コメントいただくこと自体が初めてなので、とても驚いております。しかも、拙作の内容や表現にまで触れて下さって恐縮です。
スクショしたので、大切に保存させていただきます🙇♀️笑
私もデリカテッセン38様の作品読ませていただいておりますので、あわせて、作者さまに喜んで頂けるコメントを書けるよう、精進したいと思います。
すみません、誤字脱字の少なさをお褒めいただいたというのにお名前を間違えるという大失態、大変失礼致しました
死んだミミズに手を合わせるへの応援コメント
宮本賢治さまのレビューから、飛んできたのですが、来てよかった✨
とても好きな文章です
ミミズが主題の小説は、初めて読んだかもしれません
切り取り方がすごい
作者からの返信
ありがとうございます!
題材は地味かつ万人受けするものではないですが、とても嬉しいです!