応援コメント

第3話 九頭竜プロの葛藤!」への応援コメント


  • 編集済

    泣ける話かと思ったら大悪党で気分が悪くなる1話で笑った

    作者からの返信

    主人公が優しいのは『妹に』だけです。

  • 九頭竜プロはクズ流プロだった。
    ただの拾得物横領に理由を付けて正当化する清々しさ。
    人の物と自分の物の区別の付かないクズw
    それがクズ流プロwそこに痺れもしなけりゃ憧れもしないw

  • 兄妹愛可愛すぎますね!
    今後も読み進めさせていただきますね。
    お互い執筆活動忙しいと思いますが、頑張りましょう!

    作者からの返信

    「お兄たんはあたしの誇りだからね」
    「難しい言葉を知ってるなー」
    「九頭竜プロが言ってたんだよね!」
    「受け売りかー」

  • 兄妹愛てぇてぇ

    まぁ10個揃っていることに価値があるんなら9個でも8個でも大して変わらないからっていうのもわからなくはないかな。
    そのもの自体の価値を見出しているわけじゃないもんねぇ……。

    作者からの返信

    「今日はいっぱい拾えたね!」
    「守りたい、この笑顔(次はもう少し増やしてやるか)」

    |◉〻◉)とかやってるうちに10個になった経緯があります。

    「10個って普通じゃないのー?」
    「結構運がいいほうだぞー?」

  • 誤字報告

    ·それがすごい勝ちになったのだと語ってやって

    勝ち→価値

    ·装すれば

    装→そう

    作者からの返信

    「お兄たん! また誤字だって」
    「最近多いな」
    「作家さん、執筆忙しいのかな?」
    「作家のほとんどが仕事の合間に仕上げてる、いわゆる兼業だって聞くぞ? その上手直しも全部一人でやってるワンオペレーションだ」
    「わ、じゃあ大変だ」
    「それでも読んでくれる人に誠意を尽くすのが作家に求められるスキルなんだ」
    「少しのミスも許されないの?」
    「気にしないでいてくれる人はいるさ。けどな、どうしたって気にしちゃう人はいる」
    「難しい問題だね」
    「ああ、だから俺たちはこうならないように配信を頑張るぞ?」
    「わかったよ、お兄たん」