プロローグ④~なんだかんだありまして……

異世界へ転生してから……


10年目凛はめちゃくちゃボッーとしていた。


りん「これで終わったのか……ってか終わりで有ってくれ。」


切実にそう思う凛であった。


ここ10年であったことなんか知らないよって顔をしながら凛はこの世界から消えて行った。


機会が有れば書くとしよう。。。



















ディナ「おかえりー」


凛「おかえりじゃない……何だ有れは?」


魔王倒したら終わるはずだった凛の異世界冒険はかなーり予定外であった。


凛「説明してくれる?」


ディナ「説明と言っても……最初は魔王だけだったけど、凛の力の都合で……やっちゃいました。」


ディナはそう言いながら舌を出した。



  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る