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2025年3月28日 23:00 編集済
かつて長崎を訪れたとき、忘れられない二つの悲劇があります。一つは、浦上天主堂。戦争で被爆し破壊されながらも、人々の祈りとともに復興を遂げました。もう一つは、崎津天主堂。天草四郎や隠れキリシタンたちの信仰の場であり、その歴史を静かに語り続けています。このエッセイに触れ、改めて胸が締め付けられました。ありがとうございます。
作者からの返信
神崎さん、コメントありがとうございます。悲劇があった事は確かですが、それ以上に感じることは、人のたくましさと温もりです。どうか、その視点もお見逃しなく。
2024年8月18日 02:57
学生時代、一人旅で長崎に行ってここも訪れました。ここか「大浦天主堂」のどちらか忘れてしまったんですが、早朝のミサにも参加してみました。そんな経験をした聖地なだけに、なんとも言えない気持ちになったなあ。
小椋夏己さん、コメントありがとうございます。ほうほう、いい経験でしたね。先日行った際には、大浦天主堂は『観光施設化』しており、ミサは行われていない旨の話を聞きました。
編集済
かつて長崎を訪れたとき、忘れられない二つの悲劇があります。一つは、浦上天主堂。戦争で被爆し破壊されながらも、人々の祈りとともに復興を遂げました。もう一つは、崎津天主堂。天草四郎や隠れキリシタンたちの信仰の場であり、その歴史を静かに語り続けています。このエッセイに触れ、改めて胸が締め付けられました。ありがとうございます。
作者からの返信
神崎さん、コメントありがとうございます。
悲劇があった事は確かですが、それ以上に感じることは、人のたくましさと温もりです。
どうか、その視点もお見逃しなく。