韓国に行くと徴兵のお休みでアーミー服を着ている男性をよく見ます。韓国のおじさんは銃を持ってなくてもあったら打てるのです。
韓国の先生が「アメリカで暴動があった時、警察はコリアンタウンを守ってくれなかった。でも、みんなで銃を持ち足元を狙って打って守った。そしたら『韓国人はヒットメン!』と言われたそうです。日本人だったら…って思いました。
作者からの返信
私も海外に行ったことがあるので、わかりますが、海外では空港に軍服着た兵士が銃を持って普通にいますからね。
日本だけが、自衛隊が違憲で、「自衛官が自衛隊服」を着ているだけで非難されますが、それ自体がおかしいですね。
日本国憲法ができるまでの経緯は、昨年の朝ドラ「虎に翼」のなかで触れられていましたね。
ディベートの授業は、息子の中学校(公立)では頻繁に行われていて、少しずつですが個々の意見を持つような教育が広まっているように感じています。
多角的な視点、本当に大事ですよね。ゼロ・ヒャク思考には幼さを感じますよね。
議論の際には代替え案を持つこと、Bプランを用意しておくこと、自分の価値観が変化することを恐れないこと。
他者との意見交換を楽しむ気持ちの余裕、つくっていきたいですね🍵😊
作者からの返信
「虎に翼」、見てないんですよね。というか、最近、テレビをほとんど見てません。
You Tubeばかり見るようになりました。
今の中学では、そんなことが行われてるんですね。いいことです。私の時には、そんなの全然なかったので。
歴史教育、特に指導者や政治家は多角的な視点を持つことが重要で、極端な思想に走ると、結局、国が危険になりますからね。
その意味では、右翼、左翼関係なく、極端に偏った思想は、ヒトラーのような人間を生み出してしまうわけです。
岸田内閣がやった、LGBTも左に極端に偏った結果ですね。
パリオリンピックで、「体が男、心が女」と名乗った選手が、ボクシングの試合で女子をボコボコにしてたのを見て、さすがにマズいと思いましたからね。
常識的にLGBTはおかしいと今さら気づき始めても遅いんですが。