2025年8月17日 03:24 編集済
私の夢への応援コメント
分野は違うけれど、私は昔、夢を叶えるために「若さ」という名の浅はかさを燃料に無謀な賭けに出ました。そして、「実力の差」という如何ともし難い化け物に飲み込まれて、今はかつての夢の末端を担う仕事についています。輝く人たちの遥か下から彼らを見上げています。心を蝕まれていないフリをしながら。
2024年12月18日 14:02
小説投稿サイトならではのあるあるが切り口、そこから始まるストーリーとオリジナリティ溢れる展開。書いてる側からして、やっぱり背筋さんの構成力、すごいなぁって思います。お金が溜まり次第「穢れた聖地巡礼について」も買わせていただきます。楽しみです。
2024年9月8日 07:16
これはもしかして…池田の母の話かな?
2024年8月19日 05:43
ラノベを否定する人の末路の次にSS調になるの、さすがやなぁ。
2024年8月14日 08:57
背筋さんTV出演されると聞いて来ました新作もずっと待ってましたのでここからどう転開していくのか楽しみに待ってますね!
2024年8月10日 06:22
困った質問。「夢は何か⁉」相手によるのである。1。話のつぎほを探している2。話を自分に向ける気満々。3。話のアラを探している。当たり障りのない話に振ると、強引にねじ曲げる。夢がないと答えると、見下す。デマをとばす。夢と言いながら、実現可能か吟味する。逆に夢は⁉️と尋ねると自慢話が始まる。正解は、聞こえなかった振り一択。私には黒歴史が多い。笑笑いつも応援ありがとうございます‼️これからもよろしくお願いいたします‼️
2024年7月30日 17:53
拝読しました。作家になる、ということは、ありとあらゆることを犠牲にしてしまうことかもしれません。それは確かに「呪い」というに相応しいことかも。奥さんの願いは叶ったのか?この続きは、穢れた聖地巡礼を購入して、拝読させていただきたいと思います。自分が「いい子」であることの苦しみ……願いを叶えるために、あえて小説を書けなかったこと……どれも心に染みるお話でした。
編集済
私の夢への応援コメント
分野は違うけれど、私は昔、夢を叶えるために「若さ」という名の浅はかさを燃料に無謀な賭けに出ました。そして、「実力の差」という如何ともし難い化け物に飲み込まれて、今はかつての夢の末端を担う仕事についています。輝く人たちの遥か下から彼らを見上げています。心を蝕まれていないフリをしながら。