最終章 終への応援コメント
🎊遂に完結…!!🎉
物凄い物語でした…!お疲れ様です。そして
何かを感じ取っている美琴…続きがありそう。
アクション・バトル・ホラーというジャンル
勉強になりました。何よりもこの作品の
凄い所は、読者のハートを掴んで離さない。
本当に凄いと思います✨!!
🪅🥂🍾🎂💐🎉
作者からの返信
小野塚さん!
ここまで読んで頂きありがとうございます!
一話一話コメントをありがとうございます。
完結まで、何度書くのをやめようかと思いましたが。
最終章完結までいけました。
いずれ、八部衆の続きを書けたらなぁ、と思っています。
あと、短いですがエピローグを書くつもりです。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
背中を押してもらえました。
感謝致します!
編集済
最終章 弐拾への応援コメント
う~ん、色々な言葉が深いですね。
「あらゆることが無駄ではない。学び気付きである」
その通りですね。この世に存在するということは、なんらかの価値があるということですからね。
次回を期待して待っています。
ところで、本日より新作の連載を開始しました。
楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。
作者からの返信
光り輝く未来さん!
読んで頂きコメントありがとうございます!
そうですよね。この世にあるもの全てが価値がある
ですが、人によっては当然、別な意見もあると思います。
光り輝く未来さんの作品をぜひ読ませて頂きます。
ありがとうございます!
感謝致します。
第一章 壱への応援コメント
はじめまして🌸
>邪眼の巫女は、かつて悪霊や怨霊の霊を浄化し人々を救う美しい巫女
→救う側だったのですね……
>軽く細工して、まるでわずかにでも霊が写ったようにゴリ押しすれば良い、そう、今までの仕事と変わらない。
→おいおい……
>光村に聞かれた男子高校生が話し出す。
→ちゃんと知っていて話すことがあるのがもう、コワイ感じします……!
作者からの返信
大井町 鶴さん。
読んで頂きコメントありがとうございます。
初めて書いた物語でして、初心者丸出しの文章だと思います。
この物語は、ホラーとしては完全に失敗なのです。
ですが、とても勉強になりました。
次の作品に活かせたいと思います。
ありがとうございます。
星まで! ありがとうございます。
感謝致します。
第二章 参への応援コメント
ん~、心霊スポットに行く友人……危うい展開が想像できてしまいます……
何事もなく、と思いながらも、物語的には「何かあって欲しい!」と思う酷い自分もいます笑
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさん。
読んで頂きコメントありがとうございます。
心霊スポットに行く。
呪われる。
バッドエンド。
王道ですよね。
ただ、邪眼の巫女は、ホラーバトルとなっているので、抗う者達が出てきます。
純粋なホラーを求めている方達には、申し訳ないと思っています。
新作で、新たにホラーを書くのなら、善悪も感動も無く、理不尽なバッドエンドのホラーに挑戦したいと思っています。
ありがとうございます!
感謝致します。
最終章 拾壱への応援コメント
うわぁ、きつい展開が⋯⋯。
片思いの女の子が目の前で投身自殺、かぁ。
このまま心折れそうですが、立ち直れるかな⋯⋯?
追伸
感想欄、お返事にしてすみません。
›アスターとメルは、小説の中でも私の心と頭の中でも確かに存在しています。生きているのです。
ダイさんのこの言葉、本当に嬉しかったです。
ありがとうございます✨✨
私、ここにいます。
近くとか遠くじゃなくて、今ここに。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
深月さん!
読んで頂きコメントありがとうございます!
小説と言う世界の中には、私達が生み出した生命があると思っています。
彼ら彼女らは、確かに生きています。
正義の味方でも悪役でも生きているのです。
ありがとうございます!
感謝!
最終章 拾への応援コメント
えぇ?羽沓さん、女子高生さんとの間で何があったんでしょうか⋯⋯。
(男の子が女の子に変化したわけじゃないんですね。性別変わったのかと思いました。笑)
少しずつみんなの過去が明かされていきますね。
追伸
近況ノートでお気遣いしていただいてすみません。
読んでいただくのもご感想も、とても嬉しいです。いつも本当にありがとうございます。
もしよければ、ダイさんのベストなタイミングでまた遊びにきてくださいね。私もうかがいます✨
作者からの返信
深月さん!
読んで頂きコメントありがとうございます!
深月さん、凄いお方だったとは······驚いています。
深月さん、遥か遠くのお方······。
アスターとメルは、小説の中でも私の心と頭の中でも確かに存在しています。生きているのです。
あのですね、スマホの動画を観ながら寝落ちしてしまってギガが一気に跳ね上がり、あと映画やドラマやアニメを観すぎて、ギガがヤバい事になってしまいまして······。
深月さんの小説は、必ず最後まで読むので、そこは裏切りません。
ありがとうございます。
感謝致します!
最終章 拾伍への応援コメント
大和の攻撃が、文字通りボディブローとして
効いてきた…!しかも全く容赦のない美琴w
そこまでヤルとは…ッ!!
怒り狂う、八部衆の緊那羅…そして清流眼の
選ばれし巫女…今、この美しい女達の恐ろしい
戦いの火蓋が切って落とされた!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
小野塚さん!
いつもありがとうございます。
美琴の二本の指で、空を切る動作が上手く書けず、どうしたら良いのか四苦八苦。
八部衆を誉めて頂き真にありがとうございます!
女達の本気の戦いは恐ろしいですよね。
おっしゃる通りに、ボディブローのように後から効いてくると書きたかったのですが、やめました。
ありがとうございます。
感謝!
第一章 参への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
突如として、「非日常」が、彼らの前に顔を覗かせましたね。
どうなるのでしょう!? ドキドキです。
カクヨムコン、頑張って下さい。
作者からの返信
デリカテッセン38さん。
読んで頂きコメントありがとうございます。
私、正直相手にされてないと思っていました。ですから、とても光栄で嬉しいです。
コンテストは、現代アクション異能バトルで出してランキングが上がっていましたが、ランキングが下がるのを覚悟してホラーへと変更して、コンテストに申し込みました。
応援して頂き真にありがとうございます!
ああ、嬉しい!
これからもよろしくお願い致します。
お時間がある時で良いので、目をサラッとで良いので通して頂けたらと思います。
感謝致します。
最終章 玖への応援コメント
不死鳥の能力?
そして、女子高生に姿が変わった三郎さん。
いろいろと謎が深まります。
命までとらないっていうのも、何なんだろう⋯⋯?
追伸
近況ノートへのコメント、ありがとうございました✨
https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139843161379111#comment-822139843321162463
作者からの返信
深月さん!
お疲れ様です。
読んで頂きコメントありがとうございます。
深月さん、色々と忙しいとのことだったので、深月さんの小説を読まないでいたんですが。
これからも忙しそうですね。
私は、今月はギガを使いすぎてしまって······
ありがとうございます!
感謝致します!
エピローグ 終への応援コメント
豊島ダイさん
偉い!完結できて偉いです!!
とても良い物語でした。
また筆を握りたくなったら、是非新しい物語を紡いでください。
その日が来ることを心より、楽しみにしています。
本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
水越ゆきさん、
真にありがとうございます。
背中を押されていなかったら投げ出していたと思います。
暫くしたら今度は、完全なホラーを書きたいと思っています。
いずれは八部衆の話も書きたいと思っています。
その時は、またよろしくお願い致します。
ありがとうございます。
感謝致します。