第1話 明日への希望。への応援コメント
火星移住!!!うわいいなあ!!実際に当選したら人生何かしら変わるでしょうね…。
文字数多いのに惹き込まれる…。面白いです!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだこの作品を読んでくださる方がいるとは……!
とても励みになります!!
第18話 目覚めの時への応援コメント
第一章、完結おめでとうございます!
何が現実で何が夢なのか、分からなくなってきますね。でもすべてが現実で味わったことという不思議。慎二くん自身にも、自分でも分かっていない謎がありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざとぐちゃぐちゃで分かりづらい構成にして、慎二くんと同じ体験を味わっていただきました。
第2章は3月より再開予定です。また、読みにきていただけると嬉しいです!
第10話 真夜中の訪問者への応援コメント
す、すごく、怖い……外堀を埋められて恐怖に甘んじざるを得ない状況……:(;゙゚'ω゚'): ソティラスの標的は火星プロジェクトの当選者?
第1話 明日への希望。への応援コメント
企画から着ました。
文章うま!がまず読んでの感想でした。
まず読みやすく、情景描写、心理描写も入ってきやすかったです。
『カクヨムってお得なサイトだなあ。本買わなくても色んな上手い書き手さんの作品がタダで読めるんだからなあ』と。
頑張って下さい!私も上手くなりたいなぁと思いました。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!とても励みになります!
第1話 明日への希望。への応援コメント
火星移住は、アメリカでは実際に計画されているらしいと聞きますね。
『ゲーム感覚で読んだり読まれたり……』の自主企画ですが、参加作品がまだ10作品しか集まっていないので、今は自分の作品以外の9作品からお好きな作品をひとつ選んで読んでいて下さい。状況が変わったらまたお知らせします。
第8話 恐怖は常に無知から生じるへの応援コメント
少しずつ、真綿に絞められているような感覚がしてきます……。火星に行けても、逃げ切れるのでしょうか。
第5話 夢と絶望の狭間への応援コメント
凄惨な事件現場を、しかも目撃者がたった自分のみという場に居合わせてしまいましたものね。どうして自分なんだと、フラッシュバックし、恐怖と気持ち悪さと怒りのようななんとも言えない気持ちに襲われるのは当然です。友達も気を遣ってくれていますが、囚われた慎二くんには届かない。ひしひしと伝わってきます。
第3話 人間にとっては小さな一歩だが人類にとっては偉大な一歩だへの応援コメント
遠藤くん、三宅さん、あの画像に覚えがある様子ですが……何者? そしてこれは本当に何? 内容を知ったら、殺される……?
第18話 目覚めの時への応援コメント
浮遊感からの目覚めって、余り良い感覚じゃないですよね。
慎二とシンジ、どちらで居たかっただろう、と気になりました。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一旦の完結です!
第2章はそういった葛藤とかも書いていきたいと思っています。そして、より世界の真相へと迫っていきたいと考えています。
第17話 宇宙人と言う勿れへの応援コメント
ここに来て、『ナホビア』がAIや粘菌のような存在にも感じられました。
音声として捉えるのが難しい言葉は聞き取れなくて困る以上に、こういた混乱の渦中では焦りをも加速させますね。『ナホビア』側が合わせてくれる形になりましたが、そこに至るまでは「分かり合えない」状況からくる恐怖のようなものも感じました。
第5話 夢と絶望の狭間への応援コメント
いっそ火星へ逃げてしまえい。と思ったら、そのことも恐怖に繋がってしまってて、もう悪循環が⋯
廃人になる前にどうにか希望を見つけたいところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだこれからです!
第4話 未解読の手稿への応援コメント
謎が深まるばかり。
ただ警察がちゃんと捜査進めているので救われます。
ARごーぐる、面白いですね。
いまのスマホは操作の上で欠点が多いので、いずれ取って代わるものがで出ると思います。でも、劇的に進化するものではなく、スマホの方が良かったという人もいるでしょうね。
第3話 人間にとっては小さな一歩だが人類にとっては偉大な一歩だへの応援コメント
火星移住のための訓練とか、そういう話に入るかと思ったら、奇妙な植物と文字のことでそれどこじゃないっ。さらには、謎の死体。物語がどこへ行こうとしてるのか、読めませんっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対に予想できない方向に進んでいくことが書いてて楽しいところです笑
これからも応援よろしくお願いします。
第2話 ウワサの話への応援コメント
前話のコメントと被りますが、スタッフの品出しとかバーコードとかリアリティあります
たかだか20年や30年で技術や生活が大きく変わるはずがないのだ。
パソコンはどうせ相変わらずWindows、相変わらずすぐ固まる。
音声、動画は、せっかくこれまでCDからBlu-rayまで進化してきたのにかなぐり捨ててみんなネットでの利便性優先で汚い画質、汚い音声でばっかり視聴する。
謎の植物に、お話に一気に緊迫感。
なにか地球に起きてて、それで政府だかなんだか、別惑星への移住をする気になったのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対にちょっとした変化や進化があろうとは思いますが、絶対にそうはならないという考えのもと書いてます。
これからも応援よろしくお願いいたします!
第1話 明日への希望。への応援コメント
2040年という近未来の、描写がリアルですねー。
我々の時代と大きくは変化しない、不便さも残るけど、明らかに時代が流れているのを感じます。
火星移住プロジェクト、わたしが当選したら、自分で応募しといて鬱になりそう。
そういや実際に、火星移住の計画がありましたけど、あれ破綻したんでしたっけ。
⋯火星でゴキ◯リの怪物と戦うことに恐れをなしたのかもしれない。
第3話 人間にとっては小さな一歩だが人類にとっては偉大な一歩だへの応援コメント
しろおび様
企画の方からお邪魔しました。私の参加作は、変な要素が強い意味での世界観ですので、ご興味が無ければスルーしていただいて構いません。
情景描写、行動描写に力をいれて創作されたのだなと伝わってきます。私自身、SFはあまり読んだことが無いのですが、つかみの部分の配置が参考になります。
作者からの返信
月詠 透音(つくよみとおね)さま
コメントと星ありがとうございます!
月詠 透音さまの作品も少しずつですが、読ませていただきます。
導入部分はこだわったところですので、そう言ってもらえて嬉しいです。
今後もよろしくお願いします。
第14話 目覚めの銃口への応援コメント
自主企画から参りました。引きが絶妙すぎて続きが! 続きが気になります!
レビュー書かせていただきました。これからの執筆も応援しております。
作者からの返信
自主企画からありがとうございます!
これからも読んでくださると嬉しいです!よろしくお願いいたします。
第5話 夢と絶望の狭間への応援コメント
読み合い企画から来ました。
まだあまり読めていませんが、既に作品の世界観に呑み込まれてしまいました。
これからもゆっくりにはなりますが、読み進めさせていただきます。
執筆活動大変だとは思いますが、お互い頑張って行きましょうね!
第9話 家族の話。への応援コメント
企画から来ました。
非常に力のある表現から始まり、火星移住計画で一気に興味を惹かれて読み進められました。
全体通して文章のクオリティが高く、大変勉強になりました。
ただ、まだ序盤であるためSF要素が些か少なく感じられました。
2040年という近未来では技術的に大きな飛躍が難しいと言った感じでしょうか。
作者からの返信
企画からの参加ありがとうございます。
そうですね、技術的な大躍進は特定の分野では進んでいますが、それほど大きな変化というのはないです。(具体的には、第12話前後で一気に出していく予定です)
本当はもっと早く「分かりやすい方」のSF要素を出したかったのですが、主人公の性格・環境・交友関係などをしっかりと書きつつ、日常が非日常へと一気に変わる様を書きたかったので、この形になってます。
第1話 明日への希望。への応援コメント
企画からです
情景描写が本当にうまいですね!夏の街を人の顔一つ一つに至るまで想像できましたし、その後の主人公の緊張は共感しやすく、集中して読めました!
第1話 明日への希望。への応援コメント
火星移住!夢がありますね。
第6話 非日常の日常への応援コメント
はじめて殺人現場に遭遇した慎二の恐怖感や不安感、苦悩が文章から伝わってきました。身近で起こった殺人というリアルだけではなく、奇妙な文字が羅列した植物のイラストと、殺人現場に刻まれた文字が、不気味さを醸し出しています。
ヴォイニッチ手稿、新興宗教『ソティラス』、そして火星。
これらがどのように繋がるのか。続きが気になります。
作者からの返信
3話、6話にそれぞれコメントと星ありがとうございます!
しっかりと完結まで書き切りますので、ぜひ今後も応援よろしくお願いいたします!
第3話 人間にとっては小さな一歩だが人類にとっては偉大な一歩だへの応援コメント
しろおび様
はじめまして。
まだ三話ですが、既にとても面白いので、早いかと思いますが星入れさせていただきました。
NASAの『火星移住プロジェクト』。
遠藤の言う『僕たちの手紙』。
奇妙な文字が羅列した植物のイラストと、殺人現場に刻まれた文字との関連。
火星と謎の文字という時点で興味がそそられます。それに加えて、ホラー展開のような緊迫した空気感があり、地の文の多さに関わらず、次へ次へと読み進めたくなります。
まだ連載中とのことで、完結まで頑張ってください!
第18話 目覚めの時への応援コメント
うわあ…。この現実と夢が分からなくなるぐちゃぐちゃの感じ…。好き!!!