第十三話 国王の怒りと悔恨への応援コメント
王が国の繁栄の為に策を講じるのは間違ってないし、
それが政略結婚であるというのは比較的穏当な手段ではあるのですよね
ただその策を実行する者が愚かであり、その者が愚かである事を放置した事、
そして策が破綻した時の手当てを講じる事を怠っていた事は少なくとも王達の罪ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教育って大事ですよね……。
第十五話 目覚め もしくは物語の終わりへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
ヴェスタちゃんの魂に安らぎあれ。
国王は気の毒ではあるけど息子の教育を誤った責任から逃れずしっかり足掻け。罪の無い国民はとばっちりの被害者なんだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国王の責任は大きいですよね……。
第十一話 宣言への応援コメント
やはり馬鹿でした王子って。その取り巻きも愛する(笑)エミリアも皆愚者ですね~
国を滅ぼす為に嘘の恋に溺れ陰謀を巡らしたなんて救いがない。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
第八話 全員の失敗への応援コメント
自分本位のエミリア。周りを利用し悲劇のヒロイン気取りもここまでですね~www
頭がお花畑の貴族子弟や王子立場上手く踊ってくれますが、状況見極める力なさすぎ。
作者からの返信
ここまでです!
第五話 王太子との出会いへの応援コメント
ナンテお馬鹿な王子。王も婚約させたいのならば教育的指導位キチンとしておかないとねぇ。
豊かな土地を取り込みたいと画策するのならば余計にしておかないとねぇ。
まぁこの親の子だから将来的には国は傾くはねぇ(笑)
作者からの返信
教育、大事ですよね……。
編集済
第十三話 国王の怒りと悔恨への応援コメント
これです!
王族と毒婦に川の底を掘らせるなんて!
地理がきちんと物語に組み込まれた藍銅さま謹製珠玉の因果応報。
作者からの返信
いつもありがとうございます(*´▽`*)
地理 頑張って書いたので嬉しいです
第十一話 宣言への応援コメント
ヴァーセヒルダ王国がどう滅んでいくのか(すんなりとは行かせませんよね?)阿鼻叫喚楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
中編版は、コミカライズ版と、ある意味対比させておりますので……となります。(……の部分は、最終回にて!)
お待ちいただければ幸いです
第三話 アストレアの婚約への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>なぜならば……、アストレアは、他でもない、そのヴァーセヒルダ王国の王都の王都で、殺害されたのだから。
ヴァーセヒルダ王国の[王都の]王都で ⇨ ヴァーセヒルダ王国の王都で
作者からの返信
ありがとうございます
助かりますm(__)m
コミカライズ記念SS への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「……ああ、なるほど。ルキウスがアストレアを婚姻を結べば、必然的に私がルキウスの兄になるか」
アストレアを婚姻を結べば ⇨ アストレアと婚姻を結べば
作者からの返信
ありがとうございます! 助かりますm(__)m
登場人物紹介への応援コメント
シスコンなお兄ちゃんも良いものですね
一度は生き返ることができるとしても、やっぱり死んじゃった時に悲しんだんだろうなぁ
マイゼンハウアーの不思議な土地での暮らしとか知りたくなりました
短編だけどいろいろ気になるおもしろいお話で、続きというか、兄妹の幼少期とかその後とかが読みたいです
作者からの返信
ありがとうございます。
この話の情報はもう少々お待ちいただければ……と思います
【短編】悪役令嬢は、既に死んでいた。への応援コメント
衰退していく様を連載で読みたいな〜(/ω・\)チラッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このおはなしも、そのうちなんとかしたいかなーっと。
お待ちいただければさいわいです。
編集済
【短編】悪役令嬢は、既に死んでいた。への応援コメント
藍銅紅さまの短編をこちらでも読めるのとても嬉しいです。
悪役令嬢もののお話でここまでイマジネーションを広げられる方はなかなかいらっしゃらないと思います。他のも読めたら嬉しいです。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
第十三話 国王の怒りと悔恨への応援コメント
等倍で仕返ししないと。
王太子とエミリアの2人を処刑すればいいのでは?
歴代の王は遷都とか考えなかったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考えていたらよかったですね。