第百七十二話 九条遥 中編への応援コメント
若さゆえの過ちだな
第百五十一話 知りたいと言う欲求への応援コメント
まさか、外に出るのか!?
第百四十四話 迷宮の外では……(掲示板あり)への応援コメント
やっぱゴミだな学園
第百四十二話 小鳥遊翔後編への応援コメント
人の心を推し量れないことって、嘘をつくことや集団で囲んで罵声を浴びせるよりも酷いことなんだろうか?
てめーらどの口で言っとんねん( ゚Д゚)
第百二十七話 破滅の星ウィリアム・エバンスへの応援コメント
純粋に合理性、救える命の数だけで考えれば最適解のはずなんだけどなw
次同じことが起こった時は、都市一つ分の命が消えることになるんだろう。
第百二十四話 ヤオバオへの応援コメント
これは王の判断。
過剰なほどに苛烈な処断こそが模倣犯を根絶する。
第百九話 超重大発表への応援コメント
ザ・ワンよりコイツの方がよほどキ〇ガイでは???
そいつを戦力として使う気があるならとりあえず45億払え( ゚Д゚)
星と大弓はまあ全力で歩み寄ろうとしてるのが分かるしいいんだけど、コイツの存在って主人公にとって現状マイナス貢献しかしてない気がする。
第百八話 失意のどん底への応援コメント
オ……オレの45億が…し……しょう…め…めつめつめつ…
いくらなんでも早すぎやねん!
個体差と魔力ブーストを加味した理論最短時間にしたって早すぎるわ!!
第百話 ロストポイズンへの応援コメント
秘密にはしたいが善人の命と引き換えるほどじゃない、っていう線引きは徹底してるよね。サイコはサイコでも理屈の一本線は通ってる方のサイコ。
第八十六話 特別課題への応援コメント
話が進むほど学校サイドの株が下がっていく
第七十五話 坂田の処遇への応援コメント
自分自身がそうしただけに説得力はあるw
第七十四話 試験のパーティーへの応援コメント
「命を預けるに足らない者と組まされそうな時」は?
現実的な正解は「撤退する」だと思うんですけど。
第五十四話 俺の部屋で……(※微エロ注意)への応援コメント
実は精通まだだったりします?(ド直球)
第五十話 興味がある感情への応援コメント
「我々はお前によって悪意を理解した」
ねえ主人公さん、あなた金色に光ったりします…?
第三十七話 一人になりたい気分への応援コメント
何らかのスキルや道具で突発鑑定されるのを警戒してるのかもしれんが、普通に危ないな。ダンジョン外でも不慮の事故は起こるのに。
第三十六話 保護者、現るへの応援コメント
美味いものは人を上機嫌にさせるのだ。
誰も抗うことはできない。
第三十五話 花園千草リターンズへの応援コメント
必ずしも間違っている訳じゃないのが何ともw
第三十四話 花園千草への応援コメント
お前はどっかのハゲマントかwww
第二十六話 部活勧誘会への応援コメント
>坂田
本性表したね
第八話 迷宮学園の落第生への応援コメント
え?この程度で社会不適合扱いなの?
他人と何かをすること自体が嫌いだから最小限に留めたい、っていう人間はどこにだって一定数はいるぞ。
第百七十七話 リブラへの応援コメント
鋳潰すとかもったいことすんなやアホ
第四十八話 申し込むへの応援コメント
人の心無いってより、単純に思春期のノンデリ強めなツンデレって印象、本物のバケモン共はどんな展開でもまず初対面の人と関わったり、人の輪に溶け込む努力しようとするのにそれしない時点で単に恥ずかしがり屋なだけでは?って自分は思ったのでにまにましてる
第二十七話 薬井への応援コメント
私の何かを見てたから、スキルの話に行くの怪しくて草
第百七十七話 リブラへの応援コメント
ペーストで負けたのはともかく
天秤が反応しなかったのちょーかわいそう(棒)
第百七十四話 魔人への応援コメント
心無いを通り越したアホにしか見えない
第百七十七話 リブラへの応援コメント
参照データが増えてそれらしく振る舞えているだけで本質は変わってないって状態なんかな?
第百七十七話 リブラへの応援コメント
ワン君は人の気持ちがわからないからこその良いところもあると思うけどね
第百七十七話 リブラへの応援コメント
天秤さん諦めないで
編集済
第百七十七話 リブラへの応援コメント
"かな(叶)"わない…
第百七十七話 リブラへの応援コメント
天秤「その願いは私の力を超えている」
こうやな(迫真
第百七十七話 リブラへの応援コメント
少し人間っぽくなったかと思ったら、そんなことはなかった。
文字通りのサイコパスだった。
第百七十七話 リブラへの応援コメント
さすワン!
でも、やっぱりワン君の相手の気持ちを知る願いは…多分叶わないんだね。
まぁ、ワン君はそのままでいいと私は思うけどね!
第百七十七話 リブラへの応援コメント
さいこう!
第九十二話 湯あたりへの応援コメント
湯あたりとかヒートショックは普通に危ないので
第八十八話 如月双葉は暇であるへの応援コメント
それはそれとして1人減った分何も無い描写なのはあれやな
編集済
第百十話 最近の日常への応援コメント
日中面倒見るってことはダンジョンで戦わせるってことでしょ?
レンタルとしてせめて税金でとられる分の22億分割で払えよって思うわ
あとテイム主でもないし完全に間女じゃん
第百七十三話 九条遥 後編への応援コメント
いや、もうダンジョン行くの辞めろよ…。
向き合わなければ心は晴れないみたいな奴もいるけど、これは無理だろ…。
時間が解決してくれるさ!
(5年くらい経てば気にしなくなるよ!)
第百七十三話 九条遥 後編への応援コメント
ギミック系か
言うたら何だけどこの浅慮じゃあ遅かれ早かれだったな
第百七十三話 九条遥 後編への応援コメント
願いさえ口にしなければ割とマトモに会話できそう。
ルールさえ守れば安全な、怪異や神霊の様な印象を受けた。
初見かつ混乱した頭でソレを見抜けと言うのは酷だろうけど。
第百七十二話 九条遥 中編への応援コメント
勇者志願は勇者志願だけでパーティ組まないと。聖女のとこのハゲと言い、WIZのアライメント制限ってこう言う時に大事なんだなと良く解る。
第百七十二話 九条遥 中編への応援コメント
何処かの作品でも言ってたけど、
冒険者は冒険しちゃあいけないんだよ…。
第百七十二話 九条遥 中編への応援コメント
仲間との約束を破っても英雄になれるのだろうか
塔子さん周辺の友人からそれとなく訊いてあげてほしい
じゃないと塔子さんが何度も危険に遭っちゃうぞ
第百七十一話 九条遥 前編への応援コメント
あれリアタイでワンの仕業ってバレてたっけ?
疑惑止まりじゃなかったか
第百七十一話 九条遥 前編への応援コメント
これで無茶な冒険して仲間を亡くしたとかだったら、もうダンジョン行くのは辞めとけよ…。
第百六十九話 覚悟への応援コメント
なんかしょーもないな。強がってみたりしおらしくなったり
第百六十二話 昼ごはんへの応援コメント
よく食うなあと思っていたけどそりゃそうか
右京もたぶん同類なんすよね、別方向で
第八十話 坂田と文月への応援コメント
カモフラージュに坂田のステータス使ってるメリットの貯金あるんだから
坂田助けてあげて~
第百六十五話 スキルガチャへの応援コメント
選択解除&再度選択で無限ガチャできそう…
第百六十五話 スキルガチャへの応援コメント
噛み合えばありっぽいけどなぁ。
第百六十五話 スキルガチャへの応援コメント
スキルがゴミでもlv33のステータスでクラスメートはレベリング捗りそうね
第百六十四話 オンリーワン会合すへの応援コメント
悪魔の証明が悪さしてそう
第百六十四話 オンリーワン会合すへの応援コメント
セーブデータは別って考えればそりゃそうだろうな
第百六十四話 オンリーワン会合すへの応援コメント
プログラムは取れてもデータは取れないってことか
第百六十四話 オンリーワン会合すへの応援コメント
悪魔の証明でとったスキルはないのか。
第百六十三話 転校生への応援コメント
文月だけはずっと気に食わない。
マジで寄生虫じゃん。
いい加減、自分のテイムモンスター探せよ。
坂田の方が正直よっぽどマシ!
来られたんだね。よかった!
第百六十三話 転校生への応援コメント
坂田も西迷学園に来てる描写あったっけ?
第百六十二話 昼ごはんへの応援コメント
ウーン、父親に関わるなと言われている以上、依頼は断ってもいいのでは?体調も万全ではないだろうし。
第百六十二話 昼ごはんへの応援コメント
そいやスタンピートをほぼ独力で食い止めた報酬の話なんかもなかったか
流石に報酬として手足の培養してます!とかイミフなことはないと思うけど
第百六十二話 昼ごはんへの応援コメント
「『ザ・ワン』小鳥遊翔君。貴方にお父様、小鳥遊相馬さんの捜索を依頼します」
正気か?
未開の森より明らかに危険なダンジョンに車椅子の青年を行かせるんだよ?
脚が片方無いし、魔法で補えるとはいえ腕も片方無いんだよ?
物語的に面白くなりそうって理由は分かるけど、流石に異常というかワン君が可哀想…。
第百六十話 最弱の終わりへの応援コメント
悪いけど今回は大分読み飛ばしたよ
しょーもない
第百五十八話 右京の配信への応援コメント
なんかしょーもないなぁ
第四十五話 流石に引いたわへの応援コメント
やりすぎるとそういう病気に見えてきて怖いな
第百六十一話 コピーと選択への応援コメント
この元学園長、今どういう立ち位置なんやろ
第百六十一話 コピーと選択への応援コメント
知らんほっとけばいいで終わりそうだな…。
編集済
第百六十一話 コピーと選択への応援コメント
オンリーワンスキルはぶっ壊れや… でも白竜の段階まではコピー1個で戦ってたんだよな
第百七十七話 リブラへの応援コメント
色々言ってたけど、結局魔物だったなw
人を殺すことに存在意義を持つ、という点において。