応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 10への応援コメント

    渚ちゃんに二度も恋をさせておいて記憶を消すなんて宗寛さんは酷い人です。(もしかしたら三回目が来たりして)それでも、渚ちゃんにだけは自分の過去を、すぐに忘れられるとわかりながらも、知っていて欲しかったのかな、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    酷いと思われることも、彼の願った通りです。宗寛は自分がどういう存在なのか、渚に常々の注意していたのです。人の社会では犯罪者であること、ひとでなしであることを。重い記憶を見せて、拒否してくれればいい。嫌な思いをしてくれれば、離れてくれるだろう。記憶を見せてもうまくいかないならば、当初の通り消すつもりでした。
    宗寛の願いはただ一つ。渚には普通の人と幸せになってほしい。ただそれだけです。なのですが、渚本人とその他の人がどう出るのかは、彼は想定できてないかもしれません。

  • 4への応援コメント

    渚ちゃんの押しが強くて宗寛さんを圧倒していましたね。お陰で宗寛さんの過去が段々と知れてきました。「自分」のためではなく弟と妹のような「誰か」のために頑張ってきたんですね。宗寛さんは優しい人だなと改めて感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご返信遅れてすみません。
    勝手に記憶が消されてしまうのもあって、渚はグイグイゆくのもあるでしょう。
    彼は幼い頃から自分が強いと無意識で自覚していたから、他人を優先してしまう。自覚したあとでも、それは変わらないです。献身性も強いので、尚更誰かの為に頑張ってしまうでしょう……。

  • 5への応援コメント

    夜凪との会話よかったです……(TOT)
    こうやってこんなかたちで、記憶を取り戻して、進む道を決意していく姿がぐっときました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    執筆中ゆえに、気付かずに申し訳ございません!
    返信遅れてすみません……!
    夜凪の思っていたこと、夜凪の気持ちを渚に託したような形でもあります……。きっと渚は彼に歩み寄ろうとするでしょう。
    寒くなりますが、どうか体調にお気をつけて……!

  • 9への応援コメント

    宗寛さんが若干変態なのがいいですね。
    しかし九頭龍の姿を(少し?)見せた彼は最強でした。それでカッコいいとは反則ですね。
    それなのに、いつも自分でだけ背負って、誰にも関わらないようにしているなんて、渚ちゃんが彼に心を砕くようになるのも分かる気がします。
    宗寛さんには幸せになって欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    宗寛の幸せを願ってくれて嬉しいです。
    彼の少し本性だけ現した姿です。やるときはやる男なので、少し変態なのは御愛嬌……?
    彼は皆を遠くから見守りたいのですか、やり方は少し切ないものです……。彼が背負う理由と関わりたくない理由、明らかになってますが、この先で彼の事が分かってくるかと思います……。

  • 8への応援コメント

    アワインさん、こんばんは。

    たしかに九頭龍さんがどこに住んでいるとかの想像が及びませんでした…!何かの術でぽぽぽいっとしてどこかに泊っているのだと。駄目ですね~私。

    九頭龍さんは悪い輩には厳しいですが、土地の子供達のことは大事に思っているのですね。渚ちゃんのことを覚えていたのは、今まで教えてきたすべての子供を覚えているのか、はたまた渚ちゃんが特別だったか…。どちらにしても、九頭龍さんが、大きくなり手の離れる子供達を見送ってきた(しかも記憶を曖昧にし)ことを考えると、長い年月を生きるのも切ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんばんは。駄目と言うほどではありませんよ!
    彼の振る舞いが現実味をなくさせているとも言えるのかもしれません。
    先生である彼は、土地の人々を大切に思っています。覚えてはおりますか、渚について覚えている理由や諸々はこの先で分かって行きます……。

  • 4への応援コメント

    アワインさん、こんばんは。
    教えてくださった「添い遂げる為の歩み寄り」を一歩目~4まで拝読させていただきました。

    九頭龍さんがフレンドリー過ぎて可愛いですね!人が好きなのかなぁと何となく感じました。でもあっさり人を殺すと言いますね。複雑な方のように思えます。

    本来の「僕」とはどういう意味なのか。昔人間だったとか…?
    想像しながら読むのも楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    九頭龍こと自称先生はフレンドリーですね!
    人が好きですが、人を殺すというのはどういうことか。
    僕に何で変わっているのかは、きっと2人の交流を見ていただけるとわかっていくかと思います!

  • 1への応援コメント

    わからないまま探し続けてる渚ちゃんの姿が当人に悲壮感はないのにだからこそ切ないですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    渚の気持ちにぽっかりと穴が空いてしまった。何故かわからないから探していきますが、何も起きないわけがありません。彼女の先を見届けていただけると嬉しいです。

  • 2への応援コメント

    九頭竜さん、お調子者のようで謎めいた雰囲気で気になります。
    ゆっくり読ませていただきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。調子者なのか、それともただの謎を抱えた人なのかは人次第となります。また機会がありましたら、お読みいただけると幸いです。

  • 10への応援コメント

    渚ちゃんの言葉もそう軽いものでもなかったと思うのですが、先生が抱えるものが重すぎて……

    うう、渚ちゃんも結局忘れてしまいましたか

    作者からの返信

    渚の言葉は軽いものではないです。でも、先生の過去は激と言えるくらいには重いです。
    忘れた彼女がどのように行動していくのか、見届けていただけると嬉しいです。

  • 9への応援コメント

    いやあ……このどうしても殺しきれなかった選択
    でもこの情が悪いものなんて言いたくないです
    けれども引き起こされたことは大きくて
    先生の被虐趣味もここまでくると泣けますね( ; ; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生の判断は間違いだとしても、気持ちだけは間違ってはないんです。でも、あの場面での正しい選択は……私でも出ないでしょう。
    彼の被虐趣味だから乗り越えられた罰でもあり、精神的にも乗り越えられたとも言えるでしょう。

  • 8への応援コメント

    >夜凪は涙を流しながら笑う
    この表情見てこの言葉を受けた宗寛先生の気持ち想像するのが辛いですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先生は受けたくなくとも、やらざる得なかったのです。彼自身儀式の台無しにすることもできたでしょうが、役目を放棄にも等しいのでできないのです。

    編集済
  • 6への応援コメント

    優しさや、柔らかい日常があるからこそどこか切ないですね……
    なんだか大切な思いが詰まってる気がします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼にとって家族は大切な存在でした。それを置いて見届ける。まだ人であった頃の彼の話です。語りきれないほど、あったかと思います。

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    先生、とっても純粋で不器用で。
    自分を傷つけて生きる人は、人に愛されることに慣れていないのかもしれないですね。
    長い年月苦しんできたでしょうけれど、渚ちゃんと出会えて良かったねと言いたいです。
    惨いことも、辛いこともありましたが、これからの二人はきっと……また色々巻き込まれつつ笑
    幸せに暮らすんだろうなあと✨
    素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後までお読みいただき、ありがとうございます。
    彼は人に愛するという機会はあっても、おっしゃる通り愛される機会は少ないです。罪悪感が強いからこそ、贖い続ける。渚と出会わなければ、「人外の自分は遠くから見守る。どうか生きている君たちに幸あれ」と孤独であり続ける姿勢でいたでしょう。
    たぶん巻き込まれます(笑)
    幸せに暮らそうとすると思います。渚が先生を一人にさせたいための契約をしましたゆえに……。
    本当にありがとうございました!


  • 編集済

    5への応援コメント

    元人間の山背夜凪、最初の教え子……
    ちょっと、といいますか、かなり宗寛先生の行動の重みが増しましたね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼の行動と最初の1章の一話の祠の出会いの出来事には意味があったのです。そして、彼が着ている黒や黒に近いスーツは、説明は見たと思いますが、喪服の黒いスーツでもあります。

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    完結、おめでとうございます!!
    ハッピーエンドー!
    先生が、やっと山背の姓を名乗り、渚ちゃんと共に生きていく選択をしたのですね…!そして、まさかの、あの指輪!城田さんがグルだったとは驚きましたよ!
    けれど、それで渚ちゃんが覚悟を決めましたね。
    二人の、痛みと苦しみと愛。先生にとっては千百年で初めての恋かぁ…染み入りますね。彼女が卒業して、先生が告白。幸せな挙式を経て本当の夫婦になった時に、あの指輪が外れるのでしょうね。渚ちゃん、先生、末永くお幸せにー!
    素敵な物語でした。面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後までお読みいただき、ありがとうございます!
    先生は複雑ながらもですけど、彼女からの契約を受けて再度籍を入れました。たぶん、彼が苦しむのを見飽きた人や弟子などがいたから城田を巻き込んで動いたのでしょうね(汗)
    あの指輪がいつ外れるのか彼次第にもなりますが、またその後の話をかけたらと思います!
    楽しんでいただき、ありがとうございました!

  • 6への応援コメント

    えーっ!!
    渚ちゃん!!想定外の強硬手段にっ
    でもこの方法なら…確かに、宗寛先生は断れませんね。この指輪…凄すぎる…
    渚ちゃんがそばにいれば、やっと宗寛先生も幸せになれる気がします…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生は記憶を消すことすら躊躇わないし、どんな手段でも目的を果たそうとします。だからこそ、彼女は強硬手段に!
    最後まで見届けていただけると嬉しいです!

  • 5への応援コメント

    夜凪さんが、二人の懸け橋になってくれたんですね…!
    渚ちゃん、やっと記憶が戻って良かったです。
    どんな策を考えて行くのでしょう、二人が、歩み寄れる日も近い?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夜凪は一番弟子として、先祖として先生に幸せになってほしいし、渚を導きたかったのです。背中を押される渚を応援してあげてほしいです!

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    形容し難い表情で婚姻届けを出す先生を想像すると、幸せな気持ちになります(*´ω`*)

    指輪を外す条件を先生は「最悪だ」と思っているようですが、いつかちゃんとした夫婦になった時、自然と外れるのでしょうね。
    願いが叶って外れるミサンガみたいに。
    そんな日が来るのを心待ちにしております。

    ここまでの執筆、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お読みいただき、ありがとうございます!
    指輪を外す条件をどう感じるのかは、当人次第かもしれません。先生のやらかしたことがかえってきたといえど、渚は頑張まりました。これからもこの2人の歩み寄りはどんなものになるのか、この2人の続きを書けたらまた書きたいです!
    本当にありがとうございました!

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    こんばんは、完結まで読ませていただきありがとうござます!

    渚ちゃんの芯の強さと先生への思いの強さや、先生のコミカルでありながら影のある過去を背負う様も印象的でしたが、特に素敵だったのは過去回です。

    臨場感と没入感があり、場面が転換して行くところは渚ちゃんの目を通して映像を見ている気分になれました。

    先生が照れている様もかわいいです。
    ラスト、タイトル回収での先生の気持ちも知れて嬉しかったです。

    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらは落ち着いたらまた続きを描きたいと思っているので、現在プロットをねっております。まだ始まりの一歩目で、ちゃんとしたタイトル回収ではありませんが、しっかりとした歩み寄り書きたいと思っているので自分なりに頑張りたいです。
    お読みいただき、ありがとうございましまた!

    編集済
  • 9への応援コメント

    コメント失礼します。

    お母さん、先生のこと思い出せないのにショックを受けました。
    先生の皆を思う気持ちは素敵だけれど、それでは
    先生が悲しすぎるよ…と思います。
    渚ちゃんに頑張って欲しいです…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼の目的だからこそ、忘れ去られるのが本望でもあります。何も言わずに去ろうとしているうえに、まだ言えてない思いもあるから渚も急ごうとするでしょう。
    この先も彼らを見届けていただけると嬉しいです。

  • 3への応援コメント

    宗寛先生って、すごく辛い立場ですよね。
    相手の記憶は消しても、自分はずっと覚えているんですもんね…
    その深い孤独と罪の意識。先生の幸せを願わずにはいられませんー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますり
    先生の幸せを願っていただき、ありがとうございます!
    自分がどんな事をし、どれだけ悪いのか分かっているからこそ彼は辛い立場を望みます。亡くなった教え子の墓参りをし、元気な姿を見て喜ぶ。見守りつづけ、手向けつづける。自分の屍を踏み越えて行けるし土台になって、教えた子たちが生き抜けてくれるなら、彼は喜んで辛いことも引き受けるでしょう。
    自分の死んだ家族のように、早く亡くなってほしくないからです。

  • 2への応援コメント

    相性が合えば外れず、外すためには相手との子をなさねばならない…
    なかなかにデンジャラスな指輪ですね!
    霊具にして呪具かあ。見た目は素敵な感じですが。ペアと言うことは、結婚指輪でもあるのでしょうか?
    そして…先生…危ない時にはやっぱり助けに来てくれた…!渚ちゃん、いつか記憶が戻るといいなあ…♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なかなか危ないです。ペアリングということはそういうことにもなるのやもしれません。
    大切な人達が危ない目にあうなら、絶対に守ろうとします。生きていてほしいですのです!
    記憶が戻るのは……そう遅くないはずです!

  • 10への応援コメント

    おお…
    先生が背負っていた過去。あまりにも辛く、苦しいものでしたね。先生が自己の存在を否定する発言をしていた理由、そして渚ちゃんとの契約の破棄を願った理由が、やっと分かりました。
    その上、全てを知ってなお先生と共にいたい、と願った渚ちゃんの記憶が消され、契約破棄と離婚が成立…!!先生…孤独過ぎます!!
    この二人、ここからどう添い遂げて行くのでしょうか。二人の行く末を、最後まで見届けさせて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼の目的と渚の願い、最初から平行線だったのです。
    彼の目的は果たせたものの、彼女の結果は気持ちに傷を負っただけ。先生がどうなるのか、渚はどうなるのか。
    彼らがどう歩み寄るのか、見届けていただけると嬉しいです。

  • 4への応援コメント

    ぽつりぽつりと語られる先生の背景
    渚ちゃんではないですが、確かに肯定してあげたくなりますね……
    まあ、本当に目の当たりにすると怖い面もあったかもしれないですが
    当人なりに大切なものを守るために頑張ってこられたんだなぁと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼なりに守りたいものや力を振るわない理由が当時にはありました。守れるもの、守りたかったけど守れなかったものも彼には多くあります。

  • 5への応援コメント

    こんばんは!

    先生、戦闘もつよつよで格好いいですね。
    美しい戦闘シーンが頭に浮かびました。

    先生はとらえどころのない感じに見えますが、渚ちゃん達を大切に思って行動してくれる本当に頼りになる人ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!
    先生は強いです!
    強くないと守りや囮を自ら引き受けません。
    先生は捉えどころがなく掴めない様に見えて、根本は大切な人を絶対守りたいと思っているのです。

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。

    渚と宗寛のハッピーエンド。

    千百年間知らなかった気持ちを知った宗寛には、これから幸せになってほしいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    千年間、わかっていたつもりでわかっていなかった彼の先はどうなのか。見届けていただき、ありがとうございました。
    またいつか、彼らの物語を届けられる日まで。

    編集済
  • 7への応援コメント

    可愛い弟子のかるらさんが、夜凪さんだったんですね。
    渚ちゃんの眼前に展開される、先生の過去編…
    辛くて悲しい場面も多いけれど、先生のことが段々明らかになってきました。
    この先に見える景色はどうなっているのだろう。続きも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かるらこと夜凪。すなわち、渚たちのご先祖様です。
    この先は物語の始まりを生んだ原因となる出来事の場面となります。どうか、見届けていただけると嬉しいです。

  • 3への応援コメント

    こんばんは!

    先生のドキがムネムネに笑ってしまいました笑
    彼はテンションが高くてお茶目なかわいい人ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お読みいただきありがとうございます!

    先生は長く生きています故に、色んな言葉が出るやも?
    彼はフレンドリーです故に、お茶目な彼をよろしくお願いします!

  • 3への応援コメント

    おお…重要な話になってきましたね!
    先生の出自に、そんな秘密があったとは。魂だけが肉体を変えて転生していくのかぁ…にしても、携帯の機種変ってw 言い得て妙、ですかね。
    しかし、自分の存在が罪と罰って…先生の、自身の存在否定発言が悲しいですね。渚ちゃんと一緒にいることで、先生も色々と変わっていくのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    出自だけではなく、先生の過去もこの章では垣間見れます。彼自身、本当にそうだと考えてます。罪人としての自分の存在を肯定しており、罪人として自分がいることも否定もしているので難儀なもの。だからこそ、彼は彼なりの自己満足、贖うのです。

  • 契約するか否かへの応援コメント

    こんばんは、コメント失礼します。

    緊迫感のあるスタートで続きが気になります。
    あらすじも拝読しましたが、私の好みに違いないと思ってワクワクしています。

    少しずつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    緊迫感のあるスタートからのある先生のキャラが濃いやもしれません(汗)
    森れおさんの楽しんでいただけるものであるなら幸いです。

  • 9への応援コメント

    え。
    お母さん…先生が思い出せない!?
    先生は、渚ちゃん達を思うからこそ、却って身を引くと言う切ない展開に…
    この2人、どう歩み寄って行くのでしょうか。幸せになって欲しいです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生の目的の為、彼女たちの為にも身を引こうとしますが、果たしてそれでいいのか?
    先生と彼女の物語、見届けていただけると嬉しいです。

  • 5への応援コメント

    先生、銃も刀も体術も出来て、雷まで吸収できるなんて、最強じゃないですか!!
    でも、渚ちゃんも、香菜歩ちゃんを庇って立つなんて、心が強い子…!!
    庇ってくれた先生、本当に格好良かったです…でも…若作りってw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生は他の所でも先生で、龍神様なので強強です。若作りも視点を変えれば嘘じゃないので言ってのけてしまうそれが先生です(笑)
    先生の戦い、見届けていただけると嬉しいです!

  • 2への応援コメント

    今の私は宗寛先生の妻ですから
    ってなんだかいい返しだなあと思いました( ´ ▽ ` )

    そしてお名前、あたりでしたね!

    作者からの返信

    名前があたり、返しに何も言えないせず彼。彼がどのような過去を話し、彼女が何をどう思うのか。見どけていただけると嬉しいです!

  • 1への応援コメント

    周りはもう忘れてる、自分の中からも消えかけている自覚。
    なんだか読んでいて、早く先生に会いたいとこちらもそわそわしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼の目的は忘れさせること。彼女の焦りを感じていただけてありがとうございます。ご覧の通り渚は早くしなくちゃと急いでます。

  • 3への応援コメント

    零現さん、悲哀な様子で話してたのに……いきなり「被虐趣味」って!!
    もしかして、結構お茶目な方なのかなw 渚ちゃんのスルーに笑っちゃいました
    しかもそれ、先生にも聞こえちゃってたとはw そのあとに、結構重要な会話しているのに…
    シリアスに挟み込まれるユーモアのバランスが絶妙ですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お茶目さもあります。
    互いに知っているからこそ、遠慮のなさもありますしね(笑)
    渚はツッコむの疲れるのでスルーします。
    聞こえちゃってます。先生は龍なので!
    この会話が今後関わってきますゆえに、見届けていただけると嬉しいです!

  • 5への応援コメント

    先生めっちゃ強いですね…!カッコいいです!!
    渚ちゃんも凄い頑張ってて偉い……!
    拝読していてとても最初ははらはらしたのですが、先生が来てくれて安心感がありました!

    先生、さすが長生きですね😊🌸旦那様が先生なら安心できそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    長生きで、先生は人外ではまだ若造といいます(笑)
    その長生きの分だけ研鑽を積んでいますし、巨大な力は正しいときに使おうとします。守るための彼を見届けていただけると嬉しいです!

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます🎊
    最後に題名回収もされ、この先の二人の幸せをお祈りいたします!
    先生の方が歩み寄ったのか、歩み寄らされたというか、渚ちゃん頑張りました♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ありがとうございます。嬉しいです!
    本当に先生が中々足を踏み出しませんでしたし、教え子や彼女の幸せを願う気持ちを無視したようなものでしたのでどちらとも取れるでしょう。MVPは渚だと思います(笑)
    まだ一歩目ですので、続きをかけたら書いてゆきたいです(^^)

  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    渚さんと宗寛さん。
    心あたたまる素敵なラストでした。
    二人のその後が気になります。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人の今後をまた書けるときに書きたいですので、それまで構想とプロットをねっておきます。

  • 渚の選択、父と母の信託への応援コメント

    おおっ
    ここで婚姻届が…!!
    きっと先生なら、渚ちゃんを守ってくれますね♪
    この二人の結婚生活って、どんな風になるんだろう…楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここで婚約を受け入れますが、これがどのように作用するのか。ちゃんとした夫婦生活を送れるかどうかは、彼女を狙う人もいるので現状が許さないやもしれません……。

    編集済
  • 始まりの一歩目は遅くともへの応援コメント


    完結おめでとうございます。
    王道の展開にときめきもあって、登場人物たちの優しさがじんわり伝わってくる素敵なお話でした。
    渚と宗寛先生がこれからも穏やかで幸せな時間を過ごせますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    和風で契約婚、こんなものでいいのかと今でも思いますが、なんとなか完結できた次第です。一旦ですので、またちゃんと彼らの歩み寄りを書きたいと思っております。
    彼らの幸せを願っていただき、ありがとうございます!

  • 6への応援コメント

    アワインさん、こんばんわ。

    赤い卵が割れる音がまだ耳に残っています。静かな緊張が張りつめた後、彼が見せた“本当の姿”に心を奪われました。強さとは何か、守るとはどういうことか。読後、胸がざわつくのに、不思議と温かさも残る回でしたね。続きを読みたくて、心が少し震えています。今宵はこれにて。

    それはそうと、こちらの作品は完結されたのですね。
    お疲れさまです。引き続き、大事に読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    胸がざわつくのはきっと気の所為ではないでしょう。
    完結ではありますが、一旦ですので続きが書ける時がありましたらまた書いてゆきます。

  • 2への応援コメント

    拙作をフォローしていただきありがとうございます。こちらからもフォローして読ませてさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お時間あるときにお読みいただけると嬉しいです。

  • 9への応援コメント

    殺してないけど、彼次第……!そうですね、そんなことになってますもんね、でもそれだけ聞かされるのもなかなかぞっとします、笑

    ヒントもらって返ってきたものの、お母様もう先生の記憶が……?

    作者からの返信

    言葉の通りだとしても、彼女たちにはわからないでしょう(汗)
    ヒント貰っていていたとしても、もうカウントダウンが……。

  • 8への応援コメント

    自分自身が異質な存在として、皆に普通であってほしいから、記憶から消えてほしいというのは切ないなあと思いますよね……
    渚ちゃんが特別になってきてる……!
    そして過去に特別があったんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼は自分が異質な存在だけではなく過去の諸々があったからこそ、皆の記憶から自分が消えてほしいのです。
    少しずつ特別になってきているのは、きっと彼の過去にあります。

  • 1への応援コメント

    「障子にもしもしメアリーさん、壁にやあやあミミアリーさんだ♪」

    ここでウケてしまいました。先生、キャラ良すぎる……。このフレーズが癖になりそうです…!
    素敵…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生のキャラの良さは褒められます(笑)
    このフレーズ、障子のメアリーネタはありますが、壁に耳アリの方はないです(笑)
    濃いのでかなり印象強いかと思います!

    編集済
  • 7への応援コメント

    先生っ…かっこいい!!
    晶哉さん、かなりの暴言でしたねー…ハラハラしました…
    それにしても、愚か者って、アイ者(漢字変換が出ないw)って言うんですね。
    下名に続き、勉強になります♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生は許せない事があるので、今回でブチ切れました。
    愚か者という意味を持つ昧者。自分もこれを書いているさなか初めて知りました(笑)
    また時間があるときに楽しんでいただけると幸いです!

  • 目的へのカウントダウンへの応援コメント

    この地域の忘却の術が徐々に宗寛さんを忘れさせていくのは、寂しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宗寛の最初からの目的ですゆえに。彼は寂しいと思っていてもこれでよしと思っています。

  • 7への応援コメント

    コメント失礼します。

    先生かっこいい……と、ボーっとなってしまいました。話が進むほど先生が格好良くなります……
    渚ちゃんが、思い出すのも素敵ですね!!
    連動して皆思い出すのも、先生慕われてたんだなあとよくわかります😊🌸

    作者からの返信

    彼をお褒めいただき、ありがとうございます。
    先生は先生なりに彼らを守りたかったのです。彼がここで三人が思い出してしまうことは予想外。もっと先だと思ったようです。
    台風のシーズンとなり、暑さも増していきます。無理のない範囲で執筆と読書してくださいね。心と体は資本ですので(๑•̀ㅂ•́)و

  • 6への応援コメント

    コメント失礼します……!

    いや、先生がいるのにそれはダメでしょうと
    思わずツッコミを入れてしまいました……。
    これからどうなるのか、楽しみに拝読します!

    体調には気をつけて執筆頑張ってくださいね😊🌸

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    駄目なんですけど、相手の目的は結婚なんです(汗)
    けど、このときの先生はまだ婚約しているわけではないので狙っていったのでしょう。

  • 契約するか否かへの応援コメント

    アワイン様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして、ありがとうございます!
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    アワイン様の物語は、人物像がイメージしやすく、文章もとても綺麗で読みやすいのが印象的です。また、導入の部分において、離婚か結婚かという、場面から始まり、続きを読まずにはいられない気分にさせられました。少しずつですが、読み進めさせて頂きます。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はじめまして見届けていただけると幸いです。
    天音さんのお話もまたお時間あるときに伺います。無理のないようお読みいただけると嬉しいです。

  • 5への応援コメント

    雷太君が出てきたと思ったら予想外の展開でびっくりしました……!
    先生かっこいい!部分とばっちこーいの面白い部分のギャップ萌えしてます…!!素敵!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生のギャップ萌、ありがとうございます!
    相手はなかなか過激な相手、先生がどう出るのか見届けていただけると嬉しいです!

  • 3への応援コメント

    コメント失礼します……!

    先生の飄々としつつも、どこか愛嬌があって、人々にも優しいのにもほっこりしました。
    渚ちゃんのツッコミも鋭くて好きです!!
    ジェットコースター、私は、弱いので描写にヒェッとなりました……! でも素敵です!
    ここから先生と渚ちゃんがどうなっていくのか、楽しみに読ませていただきます……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生はフレンドリーですが、ちょっと変態さんの要素があります!
    絶叫系は自分も得意ではないです……!
    どうか、二人の物語を見届けていただけるとうれしいです!

  • 2への応援コメント

    この指輪はもしやあの例のペンダントと同じ……?
    記憶を消してもヒロインの危機にはちゃんと駆けつけてくるところはさすがです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    指輪がどんなものなのか、知る人のみぞ知るものとお答えしておきます……👍️
    記憶を消しても、大切な人は大切な人。さすがの彼も彼女の行動は想定してなかったようです。


  • 編集済

    8への応援コメント

    人の尊厳を選別する言葉に、静かに怒りを込めて湯呑みを砕く先生。その場面が胸に焼きつきました。懐かしい手のぬくもりと、思い出せなかった過去が交差し、心が震えました。人として在ることの意味が、深く問いかけられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先生は彼の放った言葉が地雷です。彼らのためにも、彼らのためにも思い出させたくなかったのです。それも、普通の人として暮らしてるけるために、思い出させたくなかったのです。

  • 2への応援コメント

    宗寛先生の意外な一面が……。
    早くも渚の尻に敷かれてる感じが良いですね!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼女の前で被虐趣味を隠さなくなりました。ただし、公衆や教え子の前見せたくないようです(笑)

  • 10への応援コメント

    渚ちゃんが、先生の過去を知って尚、一緒にいることを願える女性で良かったです。
    しかし、先生と二人で歩んで行く未来を切り開けるかも知れないと思った矢先に、とうとう渚ちゃんも先生のことを忘れてしまうとは……。
    自分が涙を流した理由に気付けると良いのですが、どうなるのでしょう……。

    先生の相方さんもちょっと気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    渚は話を聞いても、過去を見ても、感じた気持ちが一緒にいたいという思いでした。けど、その思いを聞いて解って、彼女を解放したは彼の目的と意志。お話としてはここで終わるのかもですが、まだ続きます。
    4章の更新までお待ちいただけると幸いです。

  • 5への応援コメント

    『あやかし』という日常生活の中では遭遇することが少ない想像力が試されるジャンルですが、分かりやすい丁寧な描写で楽しく読ませて頂いています♪
    何よりもギャップある先生のキャラクター性にハマってます!

    一箇所、脱字と思われるところを見つけたのですが……
    『先生は両手を離すと、周囲の風景が見覚えのあるになる。』という一文で『見覚えのある〝場所〟になる。』が正しいのかなぁと思いました。
    こちらの勘違いでしたら申し訳ありません💦

    引き続き楽しみながら読ませて頂きます(_ _*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    直しておきました(汗)
    いえいえ、指摘感謝です!

    お褒めいただき恐縮です!
    彼らの物語を楽しんでいただけると幸いです!

  • 3への応援コメント

    確かにあれだけ心に残りそうな感じが出ていて、思い出せないのも不思議ですよね、忘却の術……
    被虐趣味の話がちょこちょこ出るのがフフってなりました、笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    印象強い人間だからこそ思い出せないように彼はしてきます。
    とりあえず、先生はMっけを抑えたほうがいいでしょう(汗)

  • 2への応援コメント

    おやおや?
    この取り乱しよう、先生の過去の女かしらん?
    なかなか子供扱いされている渚ちゃんだけど、今の奥さんなんだからちゃんと説明してもらえますよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    過去の女の人か、どんな相手なのか。気になる彼女の問に、当然彼は答えるでしょう。退路、塞がれてしまいましたしね!

  • 9への応援コメント

    先生の圧倒的な強さと容赦のない脅しに痺れました。
    変態のくせに……っ!笑

    しかし、渚ちゃんたちが平穏に暮らすためには自分と関わりを持つべきではないと考えているのですね。
    自分と離れることが、彼女や周囲にとっての幸せであると。
    切ないです……。
    どうにか先生にも幸せになってもらいたいものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう、変態さんに類してしまうんです……!
    なのに、こんなことしてしまう事もできる先生です。線を引いているといえばいいのですが、渚の気持ちをわかりながらもやっている節があるので彼はなかなかのくせ者です。

  • 1への応援コメント

    宗寛先生の記憶が家族の中から薄れ始めている描写に強い喪失感と焦燥を感じました。

    先生を“本当に忘れてしまう前に”探しに行くという流れが、まさにカウントダウンのような緊迫感を孕んでいて、読後も余韻が残ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めいただき、恐縮です。
    リミットがある殻こそ、彼女は彼に会わなくてはならない。どんなふうになるのか、彼女たちを見守っていただけると幸いです。

  • 契約するか否かへの応援コメント

    こんにちは、

    いきなり、どちらかを選ぶみたいですが、
    それぞれに考えがありそうですね。

    この判断がこのあとの物語にどのように関わるのか、
    楽しみにしながら読んでみたいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事遅れてすみません。
    この後、どうなっていくのか。彼女たちを見届けていただけると幸いです!

  • 2への応援コメント

    「クズって他人から呼ばれるとゾクゾクする……♡」

    思わず吹き出しました😂
    渚ちゃんの容赦ない“即・110番”ツッコミも最高でした(笑)
    先生、もしかしてちょっとドM気質……?🤭
    しっかり作り込まれた世界観の中で、こういう笑いのタイミングが絶妙で、ほんとクセになります!

    作者からの返信

    Mっけある先生。渚も間近でやられたうえに、二度も気持ちよくなられているので通報間違いなしです。
    こんな二人でありますが、楽しんでいただけると幸いです!

  • 1への応援コメント

    九頭龍の彼の提案、何かしら意図が他にありそうですね😳

    作者からの返信

    おっしゃる通り、九頭龍の先生はやりたいことがあるのです。

  • 契約するか否かへの応援コメント

    こちらの作品も面白そうですね(*´꒳`*)
    応援させていただきますね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらにお読みいただき、ありがとうございます!
    星といいねの応援、嬉しいです!
    楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 5への応援コメント

    宗先生の圧倒的な強さと、なぎさへのさりげない思いやりが際立つ回でした。人外じみた戦闘描写の迫力と、「大丈夫」と笑う余裕に読者も安心感を覚えます。なぎさが守る覚悟を見せる場面も胸を打ちました(*^-^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物語を楽しんでいただけて幸いです。まだ話は続きますがお時間あるときにまたお読みいただけると幸いです。

  • 目的へのカウントダウンへの応援コメント

    罵られて喜んでいるけれど、決めるところはきちんと締めていく先生素敵✨
    でも、宗寛先生を覚えている人がいなくなっていく!
    渚も忘れてしまうかもしれないなんて、これはどうする!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    Mっけあるといえど、やってはならない一線はあるとあるからこそ彼は動くのです。渚がどうなっていくのか、見守っていただけると幸いです。

  • 2への応援コメント

    下名って、そう言う意味だったんですね!
    ここまで、「下名とは何だろう…一人称かな?」と思いつつ読んでいたので、ここで明かされてスッキリしました、ありがとうございます♪
    そして、確かに「クズ」の呼称はヤバいですねw 渚ちゃん、ナイスツッコミ!w
    九頭龍さん。なんだかいいキャラで癒されますねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    下名は普通に喋るときには使いませんからね💦
    クズはだめです。先生は喜びますけど……!
    ツッコミを入れる渚とMっけある先生をよろしくお願いします!

  • 4への応援コメント

    こんばんわ。

    ここまで読ませていただいて、ひとつひとつの言葉に“祈り”のような静けさと強さを感じました。「滅びの言葉」と「愛のことば」の対比が美しく、まるで砂の上に書かれた呪文のように、読みながら消えていく感触さえありました。

    「手渡された一片の真実が、偽りを救うこともある」この一文に、心が震えました。
    苦しみを経た者だからこそ届く真実。優しさと覚悟の重みが伝わりました。

    作品をフォローさせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼と彼女、どの様になっていくのか。行動や彼女の記憶に何があるがあるのか。
    今はまだ連載中ではありますが、楽しんでいただけると幸いです。

    編集済
  • 2への応援コメント

    皿をフリスビーにする三枚目、罵られるのが性癖とはまた困った旦那様で……。
    渚ちゃんのビシバシの突っ込みに期待します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ある意味困った旦那様、Mの世界って広いんですよ(遠い目)
    渚も軽蔑の目やツッコミなどを入れていくかと思います(汗)
    彼女と彼のやり取りを楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 8への応援コメント

    九頭龍って妖怪だったのですか(゚Д゚)
    あくまで龍であって妖ではないから、半妖の彼らとはまた違う次元を生きる存在なのかなと思っていました。
    まあでも、首が九つもある龍なんて、妖怪だと言われても違和感ないですしね。ふむ……🤔

    人間でもあり、妖でもあるせいで、どちらの陣営からも歓迎されない。
    悲しいですね……。
    渚ちゃんとの契約結婚が、先生にとっても良い縁になることを願います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    九頭龍は伝承によって、倒される妖怪。信仰される神ともされます。彼はその両方を持っているものです。
    龍でもあり、妖怪でもあり、神でもある。考えている通り同じ存在なのですが、@kumeharaさんの知る彼らよりも長生きです。長生きだからこそ、多くを味わってきた存在です……。

    編集済
  • 8への応援コメント

    ついに宗寛先生の正体が明かされ、懐かしい記憶と共に名前を呼ばれるシーンは胸が温かくなりました。恩師として、そして人ならざる存在としての葛藤や優しさが滲み出ていて、ただの守護者ではない“人らしさ”に心が揺さぶられます。囮として差し出す婚姻届と離婚届。その静かな決意に、優しい覚悟を感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼らにとっての恩師ではあり、人ならざる存在でありながら人の血を引く彼。立場もあって一線を引いていましたが、今回ばかりはそう言っていられない状態になりました。
    彼と彼女がこの先どうなっていくのか、楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 2への応援コメント

    勉強させてもらいにきました!
    陰陽師に退魔師に龍、いかにも和風ファンタジーでワクワクします(`・ω・´)
    龍神や悪神として伝えられる九頭龍様でも、警察に通報されるのは怖いんですね笑
    遅読で申し訳ありませんが、じっくり楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    参考になる要素とかあるのでしょうか!?(汗)
    ちょっと様子のおかしい先生を自称する彼のおかげなのか、どうかはわかりませんが。先生に良き評価があります。
    どうしてこうなった、と両手を組んでおります。

    いえいえ! 読むペースは気にしておりませんよー!
    kumeharaさんなりに楽しんでいただけると幸いです。

    編集済
  • 3への応援コメント

    先生のフレンドリーで飄々とした姿と、時折見せる底知れなさのギャップにドキドキしました。地元の人たちとの交流や、教え子たちとの繋がりが垣間見える描写には、優しい時間が流れていて心が和みました。渚なぎさちゃんの戸惑いやツッコミも可愛らしく、二人の距離が少しずつ縮まっていくのが楽しみです。次回もどうなるのか、すごく気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先生を自称する彼と渚のお話となるこの先ですが、まだ未熟な部分も多いです。それでも楽しんでいただければ、幸いです。

  • 2への応援コメント

    九頭竜さん、独特なキャラでいいですね。謎のお兄さんて感じで、好きなタイプですー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    謎のお兄さんかどうかわかりませんが、楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 8への応援コメント

    ナツガタリでお見かけしたので、先に参りました!半妖物語と繋がっているんですね。
    契約結婚、渚ちゃんはさあどうするんでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お気づきの方はわかるかと思いますが、スターシステムのようなものです。半妖物語の彼らが出てこない独立したお話となっております。ヒーローはその彼らの先生を出させていただきました。
    渚はどちらを選ぶのか。更新を待たせてしまうかもしれませんが、頑張って終わらせるように書いていきます。

  • 5への応援コメント

    ほんわかとキリッとと、先生のギャップがたまりません!
    バッチコーイ!笑いましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先生は真面目もできるお人です。ばっちこーい!!
    本当に受ける気満々なのが、ポイントです。

  • 1への応援コメント

    契約破棄……!
    というかある種の見たことないタイプの婚約破棄の提案……!
    スタートから展開がびっくりで、話に一気に惹き込まれました。
    九頭龍側の意図は果たしてどこにあるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    見たことのないタイプと言われるとは思わなかったです……!
    このスタートの展開は意味があるものです。この九頭龍の彼は何を考えているのか。雷師さんのペースで見届けていただけると嬉しいです!