付録: 時代背景的なものへの応援コメント
ちょっと辛そうなお話かな辛いのは苦手なんだよなと思いつつ、nakamayu7さんなら優しいからきっと大丈夫と思い読んでみて大正解でした。
辛い事秘密の事といろいろありながらも心温まるところへ無事に着地できました。
良い作品をありがとうございます。
作者からの返信
いぬたぬ様。最後までお読みいただきありがとうございます!
私も、なんでこんな酷いエピソード、書けたんやろ? って自分で驚いてます。私はご存じ?の通り、自称ハッピーエンドしか書かない(書けない?)作家なので、一旦どん底に落としてからハッピーエンドへ向かう、その道程の妄想を楽しんだのかな? と思います。我がことながら、後で自作品を読み直した時「なんで? これ私が書いたん?」って思うこと結構あるんです。他の作家様はどうなのかな?… 凄く温かいコメント、そしてお★様まで頂き、ありがとうございます! 「私の彼は下着フェチ」にもお★様頂きまして、この場をお借りしてお礼申し上げます!
第24話 エピローグ 千鶴への応援コメント
ああ、良かった
良いものを読ませていただいています
春菜ちゃんもいろいろ抱えてでもちゃんとしていて偉いです
作者からの返信
いぬたぬ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
温かいコメントありがとうございます。
そうなんです。春菜って色んな面倒ごとを抱え込んでもちゃんと行動できる凄く懐が深い女性なんです。私も大好きなキャラです。そこに気付いていただけて嬉しいです!
付録: 時代背景的なものへの応援コメント
付録がついてて判りやすい。
里ちゃん、清美ちゃんは妻の1学年先輩。
2人が出会った翌年に自分が誕生。
途中でモノクロがカラーになったみたいな感じのお話でした。
作者からの返信
VmarutaX様。最後までお読みいただきありがとうございます。
カラーテレビって先の大阪万博のころから一般に普及したとAIがおっしゃってましたから登場人物の少女たちが20歳になった前後くらいですかね。つまり第27話まではモノクロで、第28話から後はカラー映像になるって感じでしょうか。
たくさんの温かいコメント、💛、お★様にお薦めレビューまで頂き、ありがとうございます!
まさかの一気読みでしたね! 長いお話なのにお疲れ様でした!
ちなみにVmarutaX様と奥様って、けっこう年の差のご夫婦なんですね!しかも姉さん女房!
第30話 紀伊水道の花嫁への応援コメント
タケちゃんだったんか~い。
良かった~。みんな丸く収まった。
めでたしめでたしかと思ったら続きがある。(*^o^*)ドキドキ(*゜O゜*)バクバク
作者からの返信
VmarutaX様。最後までお読みいただきありがとうございます。
本編を書き終えて番外編的なお話を書くのって、書く側にとって至福の時間だって思います。つい筆がのってあれよあれよで1万字書いちゃいました。楽しかったー…
第29話 エピローグ 水の記憶への応援コメント
素晴らしい!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
「それから報告なんやけど、うち、結婚することになってん」
最後は春菜のエピソードで終わりってことで!
第28話 エピローグ 美里への応援コメント
いいな~。この回素敵。
短編も読まないと!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
これまでとはがらっと変わって、最後はやっぱり次世代に続く未来、みたいなお話が書きたかったんですよねー。
第27話 エピローグ 千鶴の手紙への応援コメント
良い人に引き取ってもらえてよかった。
けれど肉親ナノに名乗り会えない辛さ。
しかも悩み悩んで会いに行ったらもう。
辛い。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
近況ノートでも書いたんですが、このエピソードはつい最近追加したものなんです。
だから公開の初期に読んで頂いた読者様はこのエピソードは知らないと思います。
千鶴が再訪したとき、別れぎわに春菜に手紙を渡しましたが、その内容は読者様の想像にお任せってことにしてたんですね。
でも何回も自分で読み返すうち、ちゃんと書きたくなったのです。
千鶴が海に呑まれたときの事情、記憶が戻った後の葛藤、自分以外の千歳の存在を知ったときの気持ち、そして今の正直な気持ち。
このエピソードを書けて、ようやく自分のなかで「水の記憶」が完結できたって思いました。
第26話 エピローグ 頼子の手紙への応援コメント
みんな解ってたんだね。
(*゜▽゜)*。_。)*゜▽゜)*。_。)ウンウン
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
この手紙、頼子ばあちゃんが亡くなった翌日に春菜は受け取ったんですよね。だから春菜もそのときから全部事情が分かったいたのです。その上で頼子ばあちゃんの願いに沿うように千歳の後見をしようと春菜なりにがんばりました。当初の清美に対する反発もそんな事情があったのでしょう。千鶴のことも胸にしまいこんで、みんなのために心を砕いた春菜という女性は、作者の私から見ても懐の深い女性だって思います。
第25話 エピローグ 千鶴の再訪への応援コメント
もう2人は会わないのかな?
ちょっと寂しい別れだなぁ。
婆ちゃんが頼子婆ちゃんて言うのも有るし、ポシェットという言葉が出てきたせいか、自分がポシェットという単語を耳にしたのが1978年の野生の証明の頼子(薬師丸ひろ子)がしていた斜め掛けのバッグが最初だったのを思い出しました。(小説の時代の10年後くらいですがね)
登場人物の名前が、同級生の名前が多いのも時代だなぁって感じます。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
千鶴も「千歳」や頼子ばあちゃん、春菜のことを思って、敢えて名乗りませんでした。みんな、みんな、優しく、そして悲しいです。最後に「ちいちゃん」「春ちゃん」、2人のその呼びかけで、心は通じ合ったのだと信じたいと思います。
第24話 エピローグ 千鶴への応援コメント
こっちも無事だった。
でもみんなが名乗り出せない辛さも伝わってくる。
(w_-; ウゥ・・
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
千鶴がちいちゃんだった! 生きてた! 嬉しい!
でも、「ちいちゃん!」て呼びかけられない。「千歳!」って抱き締められない。みんなの幸せのため、ぎりぎりの境界を越えることは許されない… 辛いです。
第23話 それからへの応援コメント
良かった。ここ数年で一番いい話だった。
この後のエピローグで事件が機内でほしいと願ってしまう。
それと、余計なことを書いてしまう自分が情けないが、
おそらく慎吾君が中学生になったころは、スパゲッティはナポリタンかミートソース位しか知らない人がほとんどだったかも。でも和歌山は海の幸が豊富なので、海鮮スパゲッティなんて有ったのかもしれませんね。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
とても嬉しいコメント、ありがとうございます!
嵐は去って、凪が訪れました。
里子はきっとナポリタンとかミートソースとかって具体的な種類は知らなかったんです。だから地元でとれる美味しいものをいっぱい入れた海鮮スパゲティーは里子オリジナルだったんじゃないかな。
第22話 記憶への応援コメント
これは、泣かずにいられない。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
台風がきっかけで里子の記憶が戻りました。しかも自分が海にのまれた小学校5年生のときに。
里子にとって一番の気がかりは弟の慎吾の安否だったはず。
強引に閉じていた記憶の蓋が最悪のタイミングで開いてしまいました。
しかし、そこに清美が居合わせたこと、それは必然だったのかもしれません。
まさに神の采配?悪戯? そして荒れた海に時子丸を出して2人を助けた須崎さん、影の功労者なんです!
第18話 再会への応援コメント
告別式の日に納骨される地域なのですね。
仕事中に読み始めて、仕事が終わってもなお読み続け、ここまで一気に読んでしまいました。
千歳ちゃんは、何か思い出したのかなぁ?
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
私も後ろが壁なのをいいことに、PC作業のときはこっそりカクヨムで「読む」してたりします。そんな危険を冒してまで読んで頂けてありがたいです!(笑)
亡くなった日がお通夜で、お通夜の翌日の午前に告別式、午後お焼き場でお骨になったら、そのまま村人総出で地元の先祖代々の墓地へ納骨する… 最近は先祖代々の墓がないってことも多いようで、段取りも違うかもです。
突然のばあちゃん死去の知らせを聞いて、清美も強引にやってきてしまいましたが、さすがに千歳には「誰?」って感じでしょうね…
第17話 アルバイトへの応援コメント
新たな登場人物に((o(☆。☆)o)) ドキドキ
そして清美さんの影がまだ見えてこない。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
ばあちゃん、春菜、清美だけじゃなくて、色々な人と関わって、千歳の世界は広がって行きます。そして作者の本領の百合成分もこっそりと…
第16話 高校総体への応援コメント
やっぱり清美さん出てきましたね~。そりゃ里ちゃん...ってなるよね。
住所を聞いて、この後の展開が怖いけど、みんないい方向に進めないかなぁ。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
「水城千歳」高校の100m自由形の記録保持者だけど全国には出て来ない伝説の選手。そりゃ興味持ちますよね。しかもそれが里ちゃん?って…
そして大会中にばあちゃんが倒れたという知らせを受ける千歳。ばあちゃんは無事だったけど… 後半に向かって大きく物語が動きます。
第15話 水泳部への応援コメント
色々複雑(というか有名人)になってきた、損なことにかすかな不安。
どこかで、前畑ガンバレやフジヤマのトビウオをイメージしてしまうが、そんな古い話でない事は、解っているけれど、どこか少し自分の頭の中で白黒なのは、記憶喪失の千歳ちゃんだからなのかも。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
ばあちゃんは千歳のことを自慢に思いながらも、千歳のことが多くの人に知られることに、今の幸せが壊れてしまいそうな不安を感じます。そんなばあちゃんの不安に気づかないながらも寄り添う千歳。それでも運命の流れは2人を飲み込んで流れて行きます…
第14話 平穏な日々への応援コメント
みんないい人ばかり。このままこのままと願うばかり。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
曲がりなりにも均衡が保たれ、里子にも平穏な日々が訪れました。でもあくまで仮初の均衡でしかないのです…
第13話 千歳と春菜への応援コメント
これ、だめだ。涙が止まらない!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
お母さんの言うことは分かるけど何かがおかしい…
そう、今の千歳を認めたら、ちいちゃんはどうなるの!?
春菜は悩みます。でも、答えは理屈じゃないんですよね…
第12話 疑惑への応援コメント
春菜ちゃんの気持ちもよくわかる。
もう終わりが解らないけれど、みんな幸せになれないだろうか?
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
春菜、ほんとの千歳を知ってて、今の千歳を受け入れられるわけがありません。でも、それは今の千歳が悪いわけじゃない。彼女の懐の深さ、思慮深さ。素晴らしい女性だっておもうんですよね。
第11話 奇跡2への応援コメント
ふ~~~~。
記憶は本当に無くなっちゃったみたいで...。
益々、展開が気になります。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
記憶を失くしたらどんな感じだろうか、と想像を巡らせて書きました。色んな人の気持ちになれるところ、役者さんみたいですよね。台本も自分で書いて主役から脇役まで全部自分でできる。こんな贅沢なことはないなあって、思います。
第10話 奇跡への応援コメント
良かった!と思う反面、やはりの方も!
(´;ェ;`)ウゥ・・・。
何とかならんもんだろうかと、いやならないから心に刺さる。
解っているけど...。(´;ェ;`)ウゥ・・・
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
すごく感情移入して読んでいただけたようで、嬉しいです。見ず知らずの2人の少女の運命が交錯するエピソードになります。ある意味、ここがこのお話の前半の山場と言えるかも…
編集済
第9話 千歳の失踪への応援コメント
辛い話が続いて...。
ただ次のタイトルが「奇跡」これに期待したい!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
辛い話が続きます。でも里子に清美がいたように、千歳には春菜がいました。人生、なにもかも辛いばっかりじゃないって思うんですよね。
第8話 千歳への応援コメント
いきなりの転換にどぎまぎ。
時代は聡子ちゃんの時代昭和30年代の終わりなのでしょうか?
読み進めればわかりそうですね。楽しみです。
そして桜貝、意外とあっさり見つかる?ものなのかとも感じて...。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
もう一人の少女が登場します。虐待はないけれど海に「惹かれた」少女… 2枚続きの桜貝、この当時はきっと誰も目に停めないようなありふれた貝殻だったんじゃないかと想像して書きました。今じゃ、希少価値があるみたいですけど… 私の脳内では昭和30年代中・後半あたりなんですが…
第7話 里子の失踪への応援コメント
清美ちゃんだけじゃない。読んでるこっちも泣くよ!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
里子に出来ることは弁天島の神様に祈ることだけ。里子がそこまで追い詰められなけらばならなかった事実?に作者ながら胸が塞ぐ思いでした。そんな思いが伝わればいいのですが…
第6話 桜貝への応援コメント
桜貝、ネットで検索しました。山育ちの自分には魅力的な貝に見えます。
宝物のようにしているだけに、めったに見られることも無いのでしょうね。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
桜貝については実は私もよく知らなかんたんですが、きれいなアクセサリーに加工することができるらしいことから憧れはありました。調べてみると桜貝は「幸せを呼ぶ貝」と言われていて、特に対になった貝殻は「二人が寄り添う」意味で人気があると知りました。そこから生まれたエピソードなんです。今は見つかりにくいかもだけど、この頃はどこにでもある割とありふれた貝だったんじゃないかと想像しました。ただ、浜辺に打ち上げられたものは左右が別れてしまっていて、続いているものは珍しかったんじゃないかなと… 事実は、分かりませんが…
第5話 清美と里子への応援コメント
いよいよ2人の交わりが出てきましたね。
気になるこの先!
やばい!完全に引き込まれた。仕事中に読み始めてしまったから...。
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
同年代の子供同士、やはりそこに救いがないと辛いえすよね。清美がいてくれること、それが里子の支えになってくれればよいのですが…
第4話 健への応援コメント
完全に引き込まれてしまった!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
VmarutaX様は男性だから、好きな女の子を守れない、健に感情移入するところがあるのかも…
第3話 里子への応援コメント
辛い、辛すぎる!
作者からの返信
VmarutaX様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
子供が虐待されるお話を書いたのは初めてです。自分のどこからこんな話が出て来たのか、自分でも不思議です。残虐性なのか、いじめらる側の心理なのか、その両方か、自分のなかにもそれがあるのかな… と感じます。
第2話 清美への応援コメント
この小説を書かれているnakamayu7さんは、この時代を実際にはご存知ない世代だと思うのですが、とてもリアリティがあり、情景が自然と浮かんできました。
清美さんが、ちょうどうちの妻と近い世代ということもあり、自分の中の昔の風景とも重なって、ついつい夢中になって読んでしまいました。
「水練学校」という言葉も、自分は初めて知りました。自分の世代だと、もう「スイミングスクール」という呼び方になっていましたので、その時代背景だけでも興味深いです。
そして何より、冒頭から「この先どうなるんだろう」と引き込まれます。幸い完結作品とのことで、自分のペースでじっくり読めそうなのも嬉しいですね。
作者からの返信
VmarutaX様。お読みいただきありがとうございます!
「トトロ」が大好きでして、あの映像に出て来る村の暮らし、人と人との関わりが温かった時代、そんな憧れを抱いていることは確かです。東京オリンピック、大阪万博… 今は政治の利害ばっかり目に付いてしまいますが…
以前に「水の記憶」の宣伝も兼ねて近況ノートに書いたのですが、私の住む大阪南部の海辺は紀伊水道と呼ばれ、第二次世界大戦の本土決戦のための築かれた(?)軍事施設の残骸がけっこう残っています。「ラピュタの島」をキャッチフレーズにしてお客さんを誘致してたりして、商魂逞しいです。
そんな海岸べりの磯を歩いておりますと、軍事施設の残骸以外に、(若かったら)泳いで行けそうな島が沖に点在してたりして、想像力を掻き立てられるロケーションなんです。弁天島のエピソードはそこから生まれました。
経験談を膨らませてお話を作る私には珍しく「水の記憶」は100%な創作オンリーな作品なんです。そもそも私、水泳、苦手だし。泳げはしますけど… 時代考証はグーグル検索で事実を確認しつつ、イメージを固めていったので、本当にこの時代を生きられた人が読まれたらダメだし食らうかもしれませんが…
12万字超えの長いお話になります。この先もお読み頂けたら嬉しいです。
付録: 時代背景的なものへの応援コメント
ちょっとロスになりそう……(-_-;)
付録でますます流れが分かりました!
ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおる様。最後までお読みいただきありがとうございます!
たくさんの嬉しいコメント、💛、そしてお★様、さらにお薦めレビューまで書いて頂けるとは…(´;ω;`)
自分でも大好きな作品ですので、とても嬉しく、そして励みになります!
第28話 エピローグ 美里への応援コメント
これもまた泣ける話じゃないですか!!(ノД`)・゜・。
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
里子が叶えられなかった、敢えて叶えようとしなかった夢に慎吾の娘、美里が挑んでいく。様々な過去を乗り越え、物語は未来へと繋がっていきます。
第27話 エピローグ 千鶴の手紙への応援コメント
もうダダ泣きです……
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
千鶴は頼子ばあちゃんに会うことができませんでした。
でも、もし会えたとしたら…
たぶん結果は変わらなかったんでしょう。
2人も真実は胸にしまいこんで別れたんだろうなと思います。
第26話 エピローグ 頼子の手紙への応援コメント
ああ!
もう涙が止まらない(;´Д`)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
そこまで感情移入していただけるとは作者冥利ですー!
人間は機械じゃない。そのときの状況から導き出される答えはいろいろあっていいと思うんです。そんな大岡裁きを許容できる世の中であって欲しい…
第23話 それからへの応援コメント
この展開にちょっと驚きつつもまだ 涙が止まりません(;_:)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
とうとう慎吾と再会を果たしました! 運命のいたずらか、弁天島の神様の計らいか、里子はこれからも千歳として生きて行くことになります。そんな里子を見守ってくれる清美、春菜、そして秘密を知る人たちに囲まれ、里子はきっと幸せに暮らして行くことでしょう。清美の百合心も報われたらいいですね…
第19話 再会2への応援コメント
ああ!
とうとう分かってしまったんですね
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
里子の洋服、捨てずに置いておいた頼子ばあちゃんの気持ちはどんなだったのでしょう…
捨てられなかったという方が正しいかもしれません。
第18話 再会への応援コメント
頼子ばあちゃんが亡くなってしまったのは悲しいです(;_:)
清美さんは居ても立っても居られなかったのでしょうね。
三人の心模様の描写が見事です(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
どんなに悲しくても涙を流すことが出来たら人はその悲しみの向こうへ歩いていくことができます。頼子ばあちゃんは千歳の心に中に生きています。春菜もいてくれる。清美も駆けつけてくれた。きっと千歳はばあちゃんの死の辛さを乗り越えることが出来るでしょう。
第17話 アルバイトへの応援コメント
色々あったあとのファーストキスのアプローチ
ドキドキしますね(^-^;
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
春菜と仲良くなって、頼子ばあちゃんと2人の平穏な暮らしがやってきました。高校生になって、大好きな水泳もやって、アルバイトもやって、歩さんとの淡いファーストキス… こんな平凡な幸せを、ずっと望んでいただけなんですよね。でも…
第16話 高校総体への応援コメント
いよいよ清美が見つけたのですね。
でもばあちゃんの具合も心配です……
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
「女子高校生の中で最速のスイマー」って言う顧問の先生からの報告は頼子ばあちゃんにとっても嬉しいことだったんだろうなって思います。千歳がこんなに頼子ばあちゃんに甘えるなんて、千歳もたぶん何か不安を感じたのでしょう…
第15話 水泳部への応援コメント
ボディチェックの件は本当に頭に来ました!"(-""-)"
でも『千歳』ちゃんは本当に優しい子に育ったのですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
報道する側によって事実は180度変わります。優勝コメントのこととか、上位大会に出場しないこととか、今だったらSNSで千歳が叩かれてるかもしれないなあ… とか考えちゃいました。
第14話 平穏な日々への応援コメント
頼子ばあちゃんも春菜も本当に優しく千歳に接しているのですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
頼子ばあちゃん、春菜、そして千歳。それぞれにそれぞれの思いがあります。でもそれぞれを思いやる心は、同じなんですね。
第13話 千歳と春菜への応援コメント
切なくて悲しくて優しい春菜ちゃんにダダ泣きしてしまいました(T_T)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
里子の側に清美がいたように、千歳には春菜が側にいてくれます。2枚続きの桜貝が叶えてくれたご縁なのかもしれません。
第12話 疑惑への応援コメント
それは分からなくなりますよね(;_:)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
お母さんの言うことは分かるけど、それで本当に皆が幸せ?
何かがおかしい… と春菜は悩みます。
第11話 奇跡2への応援コメント
やっぱりそうなんですね
では本当の千歳は??
そして里子も記憶が戻ってしまったら辛い事も思い出すのかな……
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
本当の千歳は死んじゃったのか?里子の記憶は戻るのか?戻ったらどうなるのか?里子は?ばあちゃんは?春菜は里子を千歳として受け入れられるのか?… 今後のテーマがてんこ盛りです。(笑)
深夜にも関わらずいっぱいお読みいただき、いっぱいコメントを頂き、ありがとうございます!
自分の作品も毎日公開されてるし、いったいいつ寝てるんですか???って思っちゃいます。
第10話 奇跡への応援コメント
ああ!
里子が助かったのですね!
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
ここがこのお話の大きな分岐点になります。
ここから後半に向かって少女たちの運命が大きく動いて行きます!
第9話 千歳の失踪への応援コメント
こんな事になるなんて!!
追い涙が……(T_T)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
頼子ばあちゃんの心中を思うと凄く痛々しいエピソードになりました。娘に続いて孫までなんて、ばあちゃんはどうなってしまうのか…
第8話 千歳への応援コメント
桜貝つながりになるのかな??
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
春奈という友人は出来た。千歳の桜貝は、彼女に幸せな出会いを連れてきてくれるのか。それはこれから先のお話になります…
第7話 里子の失踪への応援コメント
ボロボロ泣いてしまいました(;_:)
清美だけが里子が弁天島へ辿り着いたのを知ったのですね。
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
とうとう里子は追い詰められてしまった。弟のためだから仕方なかった。慎吾が助かったことが唯一の救いです。
第6話 桜貝への応援コメント
里子が受ける仕打ちは本当に酷くて怒りを覚えますが、里子と清美のお互いを思いやる気持ちが心を打ちます。
清美の願い通り里子が幸せになれると良いのですが……
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
虐待に会っている状況で、清美は懸命に里子を支えようとしますが、子供に出来ることって少ないって思います。
大人に頼ることが出来ない2人には弁天島の神様に祈ることしかできません。弁天島の神様が願いを聞いてくれたらいいのですが…
付録: 時代背景的なものへの応援コメント
読み終わってしまったです。
面白かった。
そして、読み終えて寂しいです。
作者からの返信
モトキトモキ様。最後までお読みいただきありがとうございます。
「読み終えて寂しい」 これって書く側にとっていちばんありがたい言葉ですよね。長いお話に最後までお付き合いいただきありがとうございました。💛、コメント、お★様、そしてお薦めレビューまで。凄く励みになりました!
第26話 エピローグ 頼子の手紙への応援コメント
いやいや、これはあかんです。
泣くやつです。
全部わかってた、と。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
大人たちの判断はたぶん今だったらありえないでしょう。
架空のお話とはいえ、この当時でもかなり危うい判断だったろうと想像します。
そしてこの手紙で頼子ばあちゃんの事情をすべて知ることになった春菜。千鶴とも出会って、千鶴の事情も知るところになります。主人公ではありませんが、春菜という女性の懐の深さには作者ながら尊敬の念すら覚えます。だから最後は春菜のお話で大団円にしようと思っています。
第23話 それからへの応援コメント
あぁ、良いものを読んだ!って気持ちになりました。
行間にあっただろう物語を思うと、なかなか読み進められず。
言葉がまとまってなくて申し訳ないのですが、面白かったです。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
丁寧に読んで頂いて本当にありがとうございます! おまけにすばらしいレビューまだ書いて頂いて感謝です!
これで里子と清美の物語は終わりです。
ですが、やっぱり本当の千歳のことも語っておかなければ、それから本編で書いていなかった頼子ばあちゃんの残した手紙のことも、慎吾のその後のこと、春菜のその後のこと、書き残したことを全部詰め込んだロングエピローグになってしまいました。できれば最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
第5話 清美と里子への応援コメント
里子ちゃんはさすがですね。
清美ちゃんは利発だし
これからどういう関係性になって行くのかな??
あ、夜遅くまでお疲れ様です(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
縞間かおる様も夜型ですねー。カクヨムしてるとほんとに明け方まで起きてしまうので無理やり横になっておりました。
さて、清美がいなかったら里子はどうなっていたか、それを考えると人の出会いってとても運命的で、奇跡だって感じます。でも清美も里子もまだ子供で、できることは大人よりもずっと限られています。そのなかで出来る限りの努力をする2人…
第4話 健への応援コメント
健くんは本当に悔しかったのでしょうね(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
好きな子を守ってやれない、その理由は自分が子供だから。
でも、その好きな子を虐待しているのは大人である。
この矛盾に耐えがたい気持ちになったと思います…
第3話 里子への応援コメント
もう、怒りがこみ上げてきました!!
こういうヤツは海の藻屑にする前に先っぽ切った筒先をピラニアの水槽に突っ込んでジワリジワリと息の根を止めてやりたい!!
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
まったくです! 書いてて虫唾が走りましたね。
でも、こんなことがなければいい、と思っていることを描けるというのは表現する側にとってはある意味快感ではありますよね。
第2話 清美への応援コメント
良い滑り出しですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。いらしゃいませ!(おお、宣伝の効果が!…(笑))
結構長いお話になります。1話あたりの文字数も私の作品としては多めで、ちょっと読みずらいかもしれないのですが、ちょっとづつでも読み進めていただけたら嬉しいです。
第18話 再会への応援コメント
うちの田舎も「お通夜の夜はお線香の火を絶やさない」ありました。
どこも同じかと思ったら、関東の葬式だとこの習慣なくて。
それが寂しかったことを覚えています。
だから、ここでそのエピソードが出てくるのは、なんか安心しました。
おばあちゃんが長くないのは、伏線はあったのですが、実際にそうなると寂しい。
千歳ちゃんと春菜ちゃんの心理描写が緻密で引き込まれます。
誰かを見送るのって、本当に大変なのだと改めて思いました。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。関東ではまた風習が違うのですね…
さて、とうとう清美が動きました。かなり強引な再会になってしまったけれど、水城千歳が本当に里子なのか、もし里子だったら、また独りぼっちになってしまうのではないか、里子の心中が心配で仕方なかったのですね。まあ、春菜にしてみたら「なんじゃ、こいつ?」って思う気持ちもよく分かりますが、清美にしたら今会わなきゃって思いつめる気持ちがあったのでしょう。そんな3人の絡み合う気持ちを表現できていたらいいのですが。
第17話 アルバイトへの応援コメント
大切にじっくり読み進めています。
優しさに包まれるような気持ちになります。
7話から9話の流れで、どうなっちゃうの??って感じだったのですが。
そういうことなのですね。
ここからクライマックスに向かっていくのでしょう。
とても楽しみです。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
大切にじっくり… 凄くありがたいです!
次回、千歳の周囲が大きく動きます。
第6話 桜貝への応援コメント
とても面白いです。
もっと多くの人に読まれてほしい作品だなって思いました。
性被害と年齢の部分がネックになるかもですが。
子供が別の大人に助けてと声を出すのは、非常に難しい。
里子さんを通して、そう感じました。
でもそれって、大人だってそうなんですよね。
例えばパワハラの告発。
大人だって難しいこと、子供にできるのかって。
そんなことを考えさせられました。
清美さんが何かやらかす気がしてならない幕引き。
続きが気になります。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
わー、嬉しいコメント! ありがとうございます!
子供への近親者の虐待、学校でのいじめの報道、悲しいかな頻繁に耳にします。
時代背景を少し古くしたのは、学校で交友関係や地域の繋がりが今より温かかったことで、
里子のように家庭で虐待された子供の救済の物語にしたかったからなんです。
長いお話ですが引き続き読んで頂けると嬉しいです。
第5話 清美と里子への応援コメント
潮目が変わるのかな?
里子ちゃんに幸せあれと願いつつ、読み進めております。
1話から5話でなかなかのエピソードが充填されている分、
里子ちゃんがこれからが非常に気になっております。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
もう少し里子の辛い話が続きます。
「水の記憶」はもう2年近く前の作品で、私には珍しく100%創作、つまりまったく自分経験が入っていないお話なのです。なんで自分にこんなお話が書けたんだろうって読み返すたびに思います。世間の評価はともかく、今自分の中で一番好きな作品なのです。引き続きお読みいただけたら、またコメント頂けたら嬉しいです。
第2話 清美への応援コメント
コメント失礼いたします。
時代の匂い、潮風のざわめき、幼い少女たちの緊張と好奇が伝わってきます。
清美の目を通して見る和歌山の街並みやプールの光景には、懐かしさと新鮮な驚きが交錯しているようでした。
転校生としての戸惑いと、初めて触れる人々や環境の細やかな描写に、日常の一瞬の輝きが感じられます。
物語全体に漂う淡い不安と小さな希望が、静かに心に沁み入るようでした。
最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。
作者からの返信
桑葉様。自主企画の運営お疲れ様です。拙作をお読みいただきありがとうございます。またとても温かいコメントまでいただいてありがとうございます。まだ拝読できていないのですが桑葉様の作品にもお邪魔させていただきますね。
第29話 エピローグ 水の記憶への応援コメント
桜貝のところ、とても印象的でした。
清美が千歳の幸せを想いながらも、里ちゃんと呼びたい気持ち。春菜がちいちゃんと呼びたいけれど、「そう、ちいちゃんは里ちゃんで、里ちゃんはちいちゃんや。私らだけの秘密や」と言った気持ち。優しさと切なさが胸に迫りました。頼子おばあちゃんの愛も深いですね。
辛い過去を背負った人間はこの世にたくさんいて、記憶喪失のように記憶に蓋をしたり、自分の心が癒されるように記憶を改竄したり、人生をやり直すために絶縁して新たな道を進む人がいる。そんな人々に寄り添うような素敵な物語でした。
それと…競泳のシーンも真剣さと情熱が伝わってきましたよ!ゆっくりペースになりましたが、読ませて頂き、ありがとうございました(*´-`)
作者からの返信
葵 春香様! 最後までお読みいただいたんですね! ありがとうございます。このお話は昨年12月26日の近況ノートでお勧めレビューのお礼で書かせたいただきましたが、私が住む紀伊水道に今も残る戦争遺跡から発想を得た物語なんです。このあたりを歩いていますと観光とは無関係なそういった遺跡があちこちにあり、想像を掻き立てられます。そこで掻き立てられる妄想は直接に戦争に関わった人のことではなく一般の人々のことでした。高度経済成長前後で日本人の意識は大きく変わってしまったように私には思えます。このお話のあたりが私が想像しえる限界なんです。がちがちに固められていく現在への懐疑的な作品ともいえるかもしれません。人と人の繋がりがもっと密だったとき。この作品は私のなかでは2つ目の長編なんですが、あまり読まれてないのでコメントを頂くとつい嬉しくていっぱい書いてしまいたくなるのです。長々と返信してしまったことお許しください。ほんとに最後まで読んでいただき。お★様まで頂き、ありがとうございました!
第13話 千歳と春菜への応援コメント
こんにちは。
里子の性虐待の場面は、なかなかに辛いものがありました。実際にたくさんの少年少女達が直面している問題ですね。
「ちぃちゃん」じゃない「千歳」に対して、春菜が頼子おばあちゃんの心情を受け入れての対応の変化に惹きつけられました。
でも…頼子おばあちゃん…明らかに顔がちがうから…警察に行かないとね…とは思いつつも(汗)…気持ちは分かるので、この先も見守っております。
作者からの返信
春香様!コメントありがとうございます!!!
娘が亡くなって、その忘れ形見の孫も失ったと思って諦めかけていた時に、別人であると分かっていても目の前に現れた同い年の女の子、神を信じたいと思うのは人間の弱さですね。でもそんな人間の弱さを大人は知っているがゆえに頼子ばあちゃんの心情を察して寄り添ってしまいました。駐在さんが春菜のお父さんの幼馴染だったりしますし。この時代背景を現代よりもちょっと前にしたのはそんな人間味が重視された頃だったらありえるかもしれないって思えるかなって思ったからです。現実にはあり得ないかもしれませんが、少なくとも今よりは善かれ悪しかれ人間関係が濃密な時代であったのではないかと思うのです。昭和30年代、トトロの時代、素朴な人間関係が存在した時代に思いをはせて書いてみた物語なんです。
コメントが嬉しくていっぱい書いちゃいました。すいません。この先もお読みいただけると嬉しいです。
第2話 清美への応援コメント
@nakamayu7様
ご無沙汰しております。
以前お見かけしたときと比して、作風がさらに深化していてびっくりです!
トーンも随分変わったような。
小刻みですが、またお邪魔しますね!
作者からの返信
西奈 りゆ様。お久しぶりですね!
ここまでお読みいただきありがとうございます。
西奈様の新作「雨を鳴らす。」の公開のメールが来てて、さっそく拝読させていただきました。のちほどコメント、書かせていただきますね。