応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • そして、彼は生まれた ⑧への応援コメント

    主人公になにか言ってやれるのは同じような喪失の痛みを持ったヤツだけだろうな。
    無言で肩を叩いて酒の注がれたグラスを渡してやるとかの松本零士ムーヴできる漢でないと。

    ‥‥‥主人公未成年だろ!とか酒やら毒やら飲んでも分解するだろ!とかの野暮は言いっこなし。

    作者からの返信

    肩に上着を掛けられて「世界の終わりじゃない」と励ましてもらえるほど幼くも無力でもなかったんじゃよ……

  • そして、彼は生まれた ⑦への応援コメント

    やはり先生は死んでましたか。
    スパイダーマン的な罪悪感からの使命感と言うのはヒーローを内側から殺しますから、身体が無敵でも精神が持たない。

    日々の戦いで犠牲者をゼロにすることは難しい、常にマイナスの結果を見続けなければならない。

    いつか破綻するのは自覚してるんだろうな。


    年内の更新はこれで最後でしょうか?
    来年も楽しみにお待ちしております。

    では、良いお年を。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    かなり鬱に近いけど頑丈なので心身ともに壊れることができない主人公です。

  • そして、彼は生まれた ⑤への応援コメント

    先生か~、「みんなを助けて」とか「呪いの言葉」を残して死んでそうな‥‥‥

    生き残るために利用してただけ、パフパフしてくれるのも「エロガキなんてこんなんで転がせる、チョロい(笑)」とかもアリかな。

    作者からの返信

    パフパフは、実際大事。いいね?

  • 鋼の男への応援コメント

    モノケロスかっこよすぎる、、こういう壮大な規模感の物語がものすごく好きなので夢中で読んでしまいました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!もっと夢中になりますように……

  • そして、彼は生まれた ④への応援コメント

    なろうの「勇者代理」の方でもそうでしたがストイックな主人公の描写が良いですな。
    あと、「勇者代理」の勇者や大神くんみたいなDQNヤローの描写も上手です。 

    あっちの勇者もそうだけと大神くんも最後の最後までヤラかしてからの破滅を期待しております。

    モノケロスの原点は力を手に入れても救えなかった事からの罪悪感。
    ダッシュエックス文庫の「地味なおじさんは英雄でした」の主人公と同じく、いくら後から人を助けても自分が許せない。

    このまま行くと「ラスボス相手の自爆特効」しか未来か見えない主人公をつばさちゃんは変えることが出来るのか?

    モノケロスを特別視している神那さんは救いにはならなそうだな。
    有名な「憧れは理解から一番遠い」と言う言葉が良く似合う。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    少年と少女が出会い、互いに何かが変わることこそボーイミーツガールだと思っております。

    主人公は神那のことを尊敬しているし頼りにもしていますが、「たまに距離感が近すぎてこわい」と思っています。

  • 飛躍への第一歩への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます! お楽しみいただければ幸いです。

  • 鋼の男への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!楽しんでいただけるようがんばります!

  • 筒木美鳥の日常②への応援コメント

    ここからが勝負ですね!

    作者からの返信

    無知無謀でも、踏み出さなきゃ得られないものがあるのです。

  • 筒木美鳥の日常②への応援コメント

    危険な領域へ……

    作者からの返信

    素寒貧が一発逆転を狙うなら命を張るしかないのです

  • 鋼の男への応援コメント

    主人公の勲・モノケロスの戦場での存在感もさることながら、自衛隊三人の頼もしさが伝わってきました。

    文中の専門用語もなんとなく意味がイメージしやすく、世界観も掴みやすかったです。

    個人的にモノケロスのファンボーイが隠せてない研さんに親近感を覚えました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。一話では、ひとまず主人公の立場や実力をクローズアップして描写させていただきました。用語に関してはできる限りわかりやすいようにと考えたつもりなので、わかっていただいて嬉しいです。今後も、楽しんでいただければ光栄です。