第4話への応援コメント
すべりこみ応援隊、にぎやかしに参りました。
もうすでに人気作ですが、読んで納得の完成度に拍手喝采でございます。
電車にとびのって、後を追う。
交差点の向こう側にいる彼女に、大声で叫ぶ。
ああもう、若いっていいな!って、感動しました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
月子さまから拍手をいただけたらもう満足です(´∀`*)/ワーイ
こう……走って追いかけるって話をやりたかったんです。
結果、電車とタクシーで駆けつけてしまったわけで、微妙な心残りはありますw
でも若者らしいアホさは出せたかなと思いますし、感動してもらえてホッと安心。
お読みいただき、コメントレビューもお贈り下さって、ありがとうございまーす!
第4話への応援コメント
なからぁあああい!!(何故かこっちで呼びたかった
よく気付いた!たまきちゃんが危ないって気付いた君は凄いよぉおお!!(´ฅωฅ`)‧º·˚.
いや本当、あの写真からたまきちゃんの命の危機ってよく気付きましたね彼は……。
読んでる方からすればそういう可能性もあるのかなって考えますが、自分の身に起きたら私ならきっとただただ「WHAT……?」で終わると思います(←ぽんこつ
そして考えすぎかもと楽観的に捉えず、すぐさま追いかけた彼は男だ。偉い。よくやった!行動力!!
さわやかなお話をありがとうございましたヾ(*ΦωΦ)ノ
作者からの返信
なぁーかぁーらぁーいー!!
……が言いやすくて私も好きです。
いや現実だったら、きょとん……で終わりますよw
この行動力も物語の嘘ですから( ー`дー´)キリッ
(ディスられる半井)
お読みいただき、ありがとうございました〜!
第4話への応援コメント
山田あとり様
間に合って良かった――‼!
「たまきィ!」は呪文に勝るとも劣らない、否、呪文以上の効果ですね。
好きな男子に初めて下の名前で呼ばれたら、そりゃ「……なん、で」となります。って、そっちかよ。と蒼真くんが苦笑いするのも可愛い!
これはもう是非、高三の頃の話を珠季さんにしてあげてください<(_ _)>
ふたりの大学生活がこれからもっと楽しいものになりますように!
あとり様らしいスタイリッシュな筆致とさわやかさと可愛らしさ満載の不思議で素敵なお話でした。読んでいて楽しかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
名まえを呼ばれるドキドキ、味わいたくて書きました(真顔)
楽しんでいただけてよかったです!
ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
編集済
第4話への応援コメント
最後までドキドキでしたにゃ。
絵を描きたくなる。最大級の賛辞です。
……にゃ~、全部お見せ出来るくらいの力が欲しいっ!
以下、追記。
にゃ〜、良かった〜。やっぱり面白かったです。月子さんが滑り込みしてるの観て、ついもう一周しちゃった。
程よいファンタジーとリアルさのバランスですよね。特に人物の心情とか、周りの影響とか、リアル部分が好き。そうありたい、のファンタジーもですが。
んーっ、好きー!
作者からの返信
おっと絵を描くねこ様がここにいた……!
私、イラストはぜんぜんわかんないんですけども勘で書きました。
大いに間違えている可能性アリアリで、ごめんなさいなのです。
ねこ様の絵は好き!
第4話への応援コメント
いやーん素敵\(//∇//)\好き!
甘酸っべぇなぁ!
レモンイエローお姉さんに会えてなかったら、このタイミングで自撮り送って貰っても察せられないよね、さすがに。
蒼真のファインプレーなんだけど、珠季の心残りが珠季を救ったとも言える。実に良いお話し!
作者からの返信
ループして未来を変える系、やってみたかったんですよー。
でもループのメカニズムとかルールを考え始めると短編じゃやりきれなさそうで幽霊に逃げましたw
これはこれで、想いの強さで救われたみたいになってお気に入りです( ꈍᴗꈍ)