2026年2月19日 12:08
花に嵐となるものかへの応援コメント
改めまして、虹うた🌈と申します。拝読させて頂きました。感想が遅くなり、大変申し訳ありません。それでは、私なりの感想を失礼致します。まずタイトルからの導入がとても軽快で、「自分で書いてみることにした」という宣言が物語への期待値をぐっと上げてくれますね。 前半は王子とヴィオレのやり取りに思わずイラッとさせられつつ、アンリエッタの冷静で気品ある応酬が本当に痛快でした。そして種明かしの瞬間!ヴィオレがくるりと向きを変える場面は鳥肌もの。読者として完全に王子と同じ顔をしていたと思います(笑)。後半の逃避行は一転して柔らかく、二人が初めて手を繋ぐシーンの清らかさが胸に沁みました。復讐劇で終わらず、未来への希望で締めた構成がとても素敵です。読後感が爽やかで、「悪役令嬢もの」への愛と皮肉が両立しているのも魅力的でした!素敵な物語で企画にご参加下さり、ありがとうございます!
2025年1月21日 12:47
まさに、悪役!でも、王子も態度悪かったもんね~~。お幸せに♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。王子が自分で蒔いた種ですからね~。「まさに悪役」、これ以上ない誉め言葉です。ありがとうございます。
2024年12月12日 08:00
王子、御愁傷様です。
本当に、ですね。コメントと★ありがとうございます。
2024年7月6日 08:27
自主企画参加ありがとうございます。この国 2カ所我が国 1カ所もちろん間違いではないのですが、校正さんにはどっち? と聞かれてしまいます。どちらかにしても問題なければ、統一されても良いのではないでしょうか。こんなところでいかがでしょうか。
企画ありがとうございます。近頃の校正の統一主義にはほとほと嫌気がさしているので、ままでいこうと思います。コメントありがとうございました。
花に嵐となるものかへの応援コメント
改めまして、虹うた🌈と申します。
拝読させて頂きました。
感想が遅くなり、大変申し訳ありません。
それでは、私なりの感想を失礼致します。
まずタイトルからの導入がとても軽快で、「自分で書いてみることにした」という宣言が物語への期待値をぐっと上げてくれますね。
前半は王子とヴィオレのやり取りに思わずイラッとさせられつつ、アンリエッタの冷静で気品ある応酬が本当に痛快でした。
そして種明かしの瞬間!
ヴィオレがくるりと向きを変える場面は鳥肌もの。読者として完全に王子と同じ顔をしていたと思います(笑)。
後半の逃避行は一転して柔らかく、二人が初めて手を繋ぐシーンの清らかさが胸に沁みました。復讐劇で終わらず、未来への希望で締めた構成がとても素敵です。
読後感が爽やかで、「悪役令嬢もの」への愛と皮肉が両立しているのも魅力的でした!
素敵な物語で企画にご参加下さり、ありがとうございます!