応援コメント

第41話「私嬉しいです」」への応援コメント

  • おっと、やばい。
    ともすれば告白しちゃいそうな雰囲気でした。
    でもやはり、大河くんの忘れている記憶が鍵を握るようですね。

    大事な記憶を思い出せない時は筋トレだ!
    筋肉は全てを解決する。
    脳が覚えてなくても筋肉が覚えているかもしれない(?)

    作者からの返信

    おっと、見つめ合うと素直におしゃべりできない……って、誰か歌っていましたね。
    そう、大河くんの記憶がどうなるか、それが鍵になりそうなのですが、はてさて……。

    やはりここはパワーだ!
    パーフェクトボディを手に入れれば、思い出せるはず!(何)
    そう思っているか分かりませんが、家でも筋トレに励む大河くんでした。

  • アノ事ってなんだろう?
    う~ん、気になります。
    天乃原さん、ストレートに好意を示してくれるから、
    安心して読んでいられます。
    くっつきそうでくっつかない、微妙な距離感、ああ、甘くていいかも♬

    作者からの返信

    あの事は今は頭の片隅に置いておいてください~
    そのうち出てくることになります。

    天然そうな感じで、好意を示されると、印象はいいかもしれませんね。
    安心して読めるというのは嬉しいです。
    この後は予定通り二学期になりますので、よろしくお願いいたします。

  • あー終わっちゃった・・
    やっぱり忘れていることを思い出さないと進まないかぁ

    作者からの返信

    夏休みもこれで終わりです~
    まぁ、元々二学期も書く予定だったので、予定通りではありますね。
    そう、何かを思い出さないといけないようですが、はてさて……。
    この後もよろしくお願いいたします。

    編集済