例を交えて言語化への応援コメント
こんにちは。ご無沙汰しております。
詳しい解説をありがとうございました。
私の書き方で、キャラが勝手に動くを通り越して、ほぼ本人になりきって(現代物作品では憑依に近いです)話を考えたり書き進めたりすることが多くありますが、そこで本人になってしまえば、決め事は一心同体で確定していけますものね。
そのため突然ありえない方向に暴走することはほぼ無くなりました。
ようやくどうやってこの書き方辿り着いたのだろうという謎も解けたような気がします。
作者からの返信
小林汐希さん
憑依型の書き方もありますよね。僕もその書き方でバスで泣きながら執筆したことが何度もあります笑
少しでもお役に立てれば幸いです〜!
例を交えて言語化への応援コメント
ああ、勝手に動く主人公の行動を正常に戻すサブキャラが私の場合3人居るんですよ、勝手に変な事を始めるので、その3人を使ってストーリー展開に戻してる感がめっちゃあります
文字化を見て、改めて自分の物語の流れが見えて来るの面白かった!
作者からの返信
へへ!ありがとうございます!
お役に立てれば幸いです!