応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 婚活への応援コメント

    恋愛ってムズカシイですよね、なかなか。

  • 第2話 お買い物への応援コメント

    猫はおもちゃで遊んでくれますよね♪
    紐をゆらゆらさせるだけで、遊んでくれる(笑)。
    姉のところで飼っている猫ちゃんはみんなの人気者です。

    作者からの返信

    青山 翠雲 様

    お姉さまも猫を飼ってらっしゃるのですね。
    猫はゆらゆら、ころころと動くものであれば、なんでもよさそうです。
    趣向を凝らした高価なおもちゃよりも、案外にころんと転がる素朴なものの方がお気に入りとしてくれたり。
    そんな猫さんだと、いろんな意味で助かりますわ♪

    それにしても、これを読んでくださる翠雲さんは、お優しいなぁとありがたくも恐縮してます(^^;)


  • 編集済

    第1話 子猫への応援コメント

    たしかに。猫のいる生活というのは平和ですね。何を考えてるのかニャー、と思わず思っしまいますね。

    なんだか、『小説 エキベン』2周目読んでくださっているみたいでありがとうございます😊♪

    恐縮です😊。

    作者からの返信

    青山 翠雲 様

    ふぁ~。初作をお読みくださりましたか。
    ありがとうございます。
    勢いで書いたものですから、今読み返せば、我ながらお恥ずかしいです。
    (*ノωノ)

    御作『小説 エキベン』

    改めて読ませて頂いております。
    確かに、改稿前では、長ぃ……と
    実はボヤキながら読ませて頂いておりましたが
    読み切りの丁度良い所で、区切られている感触がいたします。
    それならば、♡を付け直さねばなりませんでしょう?
    読み返しても、楽しく拝読させて頂いております。
    ありがとうございます♪

  • 第4話 友人への応援コメント

    気の置けない者同士の会話のくだりを読んで あぁいいなぁと思いました。
    読んでスーッと心に沁みるこの感覚は久しぶりです。

    作者からの返信

    文鳥のぶんこ 様

    つたない初作をご覧くださいまして、ありがとうございます。
    気の置けない相手がいることで、自分を振り返ることが出来る。人は鏡だとよく申しますが、そんな切欠となる場面に寄せて頂けて嬉しいです。

    文鳥のぶんこ様のお歌を幾首か詠ませていただきました。
    日常にある光景に寄り添われる柔らかな趣が素敵です。
    今後もお邪魔させていただきますね♪


  • 編集済

    第1話 子猫への応援コメント

    私は、ペットいない、お一人様です。涙
    ごめんなさい。また、嫌われるかも。

    作者からの返信

    お越しくださいまして、ありがとうございます。

    嫌われるだなんて、気になさらずに
    また、遊びにきてくださいませ。

  • 第1話 子猫への応援コメント

    もしかして読者一号!?嬉しい!!!
    野々宮です!
    これエッセイですか!?猫ちゃんが16年なんて…かなり大切にされたんですね…。表現が上手くて猫を家族にしたくなります。

    作者からの返信

    読みに来て下さる方がいたーと感激しました。
    起こし下さってありがとうございます。
    エッセイと小説の間位の路線で、ジャンルを今でも迷っています。