Last Scene.煙の行方への応援コメント
徐々に明かされる謎やキャラ、映画館のレトロな雰囲気が素敵な作品でした!途中までお気に入りのキャラは円だったのですが、最後に大野さんの株がストップ高になりました笑
作者からの返信
深水さん
お読み下さりありがとうございます!
キャラクターだけでなく雰囲気も気に入っていただけて嬉しいです!
大野さん、主人公を抜き去り人気が出がちですね笑
Last Scene.煙の行方への応援コメント
ああああ読み終わってしまった……!
>もしくじらちゃんが生きていて、モナリ座がただの映画館で
このIFがエモすぎて切なすぎて、その想像だけでティッシュ一箱くらい消耗しそうです……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
最後の圭一くんと円さんのやりとり、ニヤニヤしてしまいますね(*´Д`*)
そりゃあ、これだけいろいろあったら一人じゃ抱えきれませんもんね。同じ喪失を共有する相手が必要でしょう、お互いに。
いやほんと素晴らしい物語でした!!
本当に面白かったです!ありがとうございました!!
作者からの返信
陽澄さん
最後までありがとうございました!
ifルートは想像すればするほど叶わない夢なので、むしろ私が読みたいくらいです笑
生存組・円と圭一くんの人生はこれからも続いていきます。圭一くんがやり込められて喧嘩する未来しか見えませんが……!
一気に追ってくださり、熱く推してくださって嬉しい限りです。
重ね重ねありがとうございました!!
Scene.32 エンドロールは波の音に消えるへの応援コメント
あああ……
何かが少しでも違ったら、幸せな未来もあったのかななんて、そんなことばっかり考えてしまいますね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
陽澄さん
くじらちゃんと圭一くんが最初から手を繋げて、後ろから円が冷やかしてる未来もあったかもしれませんね……😭
幕間3 いつかのくじらちゃんへの応援コメント
例え利用されていただけだったとしても、モナリ座でくじらちゃんと過ごした時間は圭一くんにとって大切なものだったんですもんね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
陽澄さん
圭一くん……くじらちゃんのことはきっと一生恨むとかそういう感情は湧かなさそう……一途……
Scene.24 老執事の記憶への応援コメント
おおお?!
じゃあギャルJKの好きピが行方不明になったビルって、どういう関係なんでしょう??
この、繋がりそうで繋がらない感じで、先がどんどん気になってしまいますね。
作者からの返信
陽澄さん
この辺りが一番繋がらない感じなので私も「どういう関係なの?」って混乱してました。真相まであともう少し……!
Scene.20 はかりごとへの応援コメント
円さんの事情に対する圭一くんの気持ちの変化と、秘密を明かしてくれた大野さん。淡く人の情を感じるような機微が見えたシーンで、じわっと来たところで。
骨壺のメモの「映画」の文字……!
何か、何かつながってくるのかも……?!
作者からの返信
陽澄さん
そろそろ皆の事情がぶつかり始めてざわざわしだす回です。
どう繋がるんでしょうね……!(すっとぼけ)
Scene.17 報告への応援コメント
たとえ良くない方向に引っ張られてしまうとしても、くじらちゃんの生きていた手がかりを見つけてあげたいですよね。
神札がそのタイミングでぼろぼろになった理由が気になります。もしや原因はくじらちゃん……?
作者からの返信
陽澄さん
圭一くん、大変一途な男です。
ボロボロのお札は何を意味するのか……お楽しみいただけると幸いです。
Scene.13 検索の功罪への応援コメント
円さんに借りを作らないために一人でやってたのに、結果的にばっちり借りを作っていて笑いました。持ってるなぁ圭一くん笑
作者からの返信
陽澄さん
ありがとうございます!
圭一くん、運が味方をしないがちです笑
Scene.12 会敵への応援コメント
うわーーー円さんめちゃくちゃ好きですねーー(*´Д`*) サラッとすごいことできちゃう!
圭一くんは災難ですが笑
くじらちゃんのことは隠すのか、明かして協力してもらうのか、今後の二人の関係性も楽しみです!
作者からの返信
陽澄さん
円の真骨頂と、圭一くんにとっての厄介さが両立したシーンでした笑
果たして圭一くんは隠し通せるのか。お楽しみに……!
幕間1-2 夕日家の墓地にてへの応援コメント
圭一くん視点での円さんは絶妙におかしな人ですが、円さん自身が視点になると印象違いますね。しっかり線引きして、敢えてああいう表面を作っている感じ。
くじらちゃんのことも気になりますが、円さんのお母さんのことも気になります……!
作者からの返信
陽澄さん
ありがとうございます!
一人称視点の円、意外と真っ当な思考をしているのです。
ダブル主人公なので、彼の母親の謎も追いかけて行きます!
Scene.6 試行錯誤への応援コメント
わーーーここまで一気に読んじゃっためちゃくちゃ面白いですやったーーー!!!
>地縛の徹底ぶり
初めて聞く言い回しなのに、そうとしか言いようのない説得力。
くじらちゃんがこの三番シアターにそこまで縛られる理由、すごく気になります。
最後の何気ない呟きが切ないですね。
この先も楽しみに読み進めてまいります!
作者からの返信
陽澄さん
おわー!ここまで一気に読んで下さってありがとうございます!嬉しいー!
くじらちゃんの謎はこれから追々明かされます。
お楽しみいただけると幸いです!
Scene.4 食えない男への応援コメント
>要約すると不特定多数相手のヒモという認識で良いだろうか。
笑いました! 圭一くん、内心の声がけっこう毒舌で、絶妙に共感できますね。
円さんの食えない感じもすごくいいです。会話の流れがテンポ良くて面白いです!
作者からの返信
陽澄さん
圭一くん、真面目な常識人なので掴みどころのない円への評が辛辣になりがちです笑
お楽しみいただけて嬉しいです!
Scene.1 三番シアターの引きこもりへの応援コメント
第1話から大事な情報が全部ぎゅっと詰まっていて、レトロな映画館の空気まで肌で感じました。
一気にこの物語の世界に引き込まれました。すごい。
作者からの返信
陽澄さん
わー!ありがとうございます!
初回なので情報てんこ盛りにしたい気持ちと理性が戦った結果、なんとか収まりました。
レトロな空気まで感じて下さって嬉しいです!
Last Scene.煙の行方への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最初は軽めのホラーかなと思いながら読んでいましたけど、後半から次々と出てくる新事実に目が離せなくなり、一気に読ませていただきました!
やっぱりくじらちゃんはすごく良い子で安心したし、寂寥感の残る終わり方が特に素晴らしいと思いました。
楽しい時間をありがとうございました!
作者からの返信
OKAKIさん
一気読みありがとうございます!
ホラー苦手な方でも大丈夫なホラーミステリーを目指して書いたので、そのように言っていただけて嬉しいです!
Last Scene.煙の行方への応援コメント
大の字になって床の上にバターン!!
めっちゃよかった…よかったです…おもしろかった…最高でした…ありがとうございます✨😭✨満足。
作者からの返信
珠邑さん
おわー!大の字いただきました!ありがとうございます!
そう言っていただけてめっちゃ嬉しいです!
Last Scene.煙の行方への応援コメント
くじらちゃん……(/ _ ; )
謎めいていたので、生前の姿、そして図書室のあの子との関係性が最後に分かり、よかったです。
森岡正一氏、彼も手を差し伸ばそうとしたのか、ただ自分の我儘だったのか……。それがくじらちゃんの最期に繋がってしまったのは悲しいことです。しかし亡霊としてではあっても母との再会を果たしたときのくじらちゃん、そして地縛霊が解かれたことを思うと、本当はくじらちゃんも、両親の温もりを求めていたのかもしれませんね。
本当に森岡家のお家事情に巻き込まれた形となる圭一くんですが、円さんだけでは辿り着けなかったエンドロールなのかな、と思います。飄々というか人と深い接点を持つのを避けている気もする円さんですが、彼の出自や霊視の能力から、危険に巻き込まないようにしたいやさしさのようにも感じます。そこで踏み込む圭一くん、彼も強いやさしさがあり、居どころない霊が思わず取り憑いてしまうような、居心地よさにうなずけます。これが霊媒体質の本質なのでしょうか…!
名前の由来を知らないながら、「円」となって見送り、素敵なシーンでした。
写真と魂の関係は示唆するようで、くじらちゃんは“モキュメンタリー”として彼の中に欠けない欠片を残していき、そして次のスクリーンも予感させる二人のエンディングが読後感よかったです。完結おめでとうございます!(*´∇`*)
作者からの返信
川中さん
最後までお読み下さりありがとうございました!
くじらちゃん、主要人物の割に掘り下げが少なかったので後半にて怒涛のフラグ回収をしてきました。
円と圭一、どちらかひとりだけでは辿り着けなかったエンドロール、とご感想いただけて、作者の私もとても腹落ちした気持ちです。言語化が上手すぎる……!
欠けて残った「半円」の二人の人生は、消えてしまった「半円」をそれぞれ抱えたままきっとどこかで続いていきます。
エンディングまで見届けていただき、重ね重ねありがとうございました!
Scene.1 三番シアターの引きこもりへの応援コメント
いやーーーーピノキオはうまい…うまい、すごい。確かにあれは鯨パニックですわ…。
作者からの返信
珠邑さん
ありがとうございます!
超カルト鯨パニック映画です……!
Last Scene.煙の行方への応援コメント
読了しました。
バディに引き寄せられて読みに来ましたが、終わってみれば森岡一族の複雑な系譜に圧倒されていた気がします……
ある種腐れ縁的な圭一くんと円さんのコンビも、飛び交うツッコミ含めてとてもよかったですが、森岡家夕日家の方々の因縁と家族愛との印象がより強かった感じです(個人の感想です)
個人的に「見えざるもの・この世ならざるものの感触」を書くことに関心があるので、終盤での霊たちとの怒涛の対決場面には圧倒されました。
素晴らしい物語をありがとうございました!!
作者からの返信
五色ひいらぎさん
一気読みしてくださってありがとうございました!
血縁に関してかなり重めの過去描写もあったりして、確かに裏テーマは家族愛とも言えるかもしれません。そんなところまで読み取ってくださって嬉しいです!
重ね重ねありがとうございます!
Scene.12 会敵への応援コメント
ブロマンス・バディに引き寄せられて読みに来ました。
> 衣食住が保証される野良霊媒師って何だよ。
ちょいちょい挟まるこのあたりのツッコミが好きです……
なんらかの異能力で祓うのではなく、話を聞いて心残りを解くだけ、というのが良いな、と感じます。
続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
五色ひいらぎさん
お寄りくださってありがとうございます!
真面目な圭一くんと怪しげな円のバディ、この先も楽しんでいただけると嬉しいです。
Last Scene.煙の行方への応援コメント
怒涛の完結ブーストで堪能させて頂きました!!
終盤で謎が次々に解けていき、ラストは少し切ない展開でしたね。それなのにちょっとニンマリしちゃう読後感。素晴らしかったです!!
月見さんの素敵な文体をたっぷり堪能できたし、バディの二人は絶妙なドタバタ感だし、くじらちゃんとお母さんが昇って行く姿と映画のエンドロールを重ねるのもエモくて……はーーー、最高かよーーーーー!!!
とてもとても良かったです!!!
素敵な物語を読ませて下さりありがとうございました!!!
作者からの返信
ロマ子さん
凄まじい勢いで最後まで追ってくださってありがとうございました!
「オラに素敵な読後を分けてくれー!」って言いながらラストを書いていたので、読後感に言及した感想をいただけるの本当に嬉しいです。
なんかもう至る所を褒められすぎてお布団被りたくなっています。ありがたや……ありがたや……
最後まで本当にありがとうございました!!
Scene.32 エンドロールは波の音に消えるへの応援コメント
辛い……目から汁が止まらん……なんという悲劇……なんと良い子なんだくじらちゃん……円の切なさもあるし、琳太郎も……えーん! えーーーん!!!
作者からの返信
ロマ子さん
ありがとうございます!
思いのほか死人が増えてしまい、そこここに悲劇が転がっています。。
Scene.29 万来の劇場への応援コメント
うおお……こんなのくじらちゃんじゃないと解っていても、なんだか悲しさにクラクラしちゃう。
ううう、くじらちゃぁぁああんっ!!!
そして円、悲しい子だね。
なまじ見えてしまうだけに、ここは残酷な話になるんだなぁ。
作者からの返信
ロマ子さん
こちらでも悲鳴が……くじらちゃぁぁぁん!(復唱)
円、視えて聞こえるからこその悲劇ですね。その上で相対せねばいけないので……
Scene.26 決裂への応援コメント
なっ……ななな、なにーーー!?!?!???
でも言われてみればお客さんいなさ過ぎたし……いやしかし、そうなると……でも……
す、凄い展開になってきた……!!
いざ、続きを!!
作者からの返信
ロマ子さん
おわー!凄い勢いで追ってくださって嬉しいです!
怒涛の情報開示ターンでした!
編集済
Last Scene.煙の行方への応援コメント
月見 夕様、連載お疲れさまでした!
序盤では無双感があった円さんが、終盤では圭一君の熱い想いとくじらちゃんの優しさに助けられ、失ったもの同士の二人が照れ隠しのように腐れ縁だと言いながら街へ帰っていく……ラストシーンこそがエンドロールのようで、じんわりと感動の波が襲ってきています。「どうせ助手席は空いている」って、最高のバディものの終わり方……!三番シアター・ゼロ的なスピンオフもすごく素敵でしたが、このお二人での事件帳みたいなのも読んでみたい!と欲しがってしまいます…!
あと個人的な推しは大野さん、思い出を大切にしているおじさまって素敵ですよね!きっと独身なんだろうなぁ…(違っていたら申し訳ありません💦)
毎日がとても楽しみでした、素敵な作品を本当にありがとうございました!
作者からの返信
諏訪野さん
最後までありがとうございます!
無事完結しました……!
>ラストシーンがエンドロールのよう
結末はとにかく爽やかに……と思っていたので、そんな風にご感想いただけて本当に嬉しいです!
腐れ縁の二人の日常はきっとこれからも続いていきます。いつか続きが書けたらいいなあなんて私も思ってしまいます。
あと一途な大野さんはお察しの通り独身です。大野さんの隣も空いています……!
重ね重ね、応援いただきありがとうございました!
Last Scene.煙の行方への応援コメント
完結っっっおめでとうございます!!!🎉🎊💐👏♥️
森岡正一、何やってるんだ!?と思ってたので、森岡正一と娘のやり取りが見れて良かったです。会ったことあったんですね……。
それから、鯨って飲み込まれる時に見たものだったのか……と細かい伏線回収があってストーリー構成すごすぎる……と感動しました。
あと最後の円さんと圭一の会話!!萌えどころしかないです!!😭
実はここ最近円さんをレンタルしてちょっとだけ仲良くなるけど私に降りかかる霊障が解決したら円さんは私の前から姿を消すという妄想をしていたところだったので(完全なる妄想)、円さんがさようならしようとするところが自分の妄想とダブってびっくりしました。
でもそこで引き止めて説得するのがさすが圭一ですね。私は私の元を去っていく円さんに何も言えず、ただ見送るばかりでした(妄想の話です)
圭一が円を押し倒すシーンでよからぬ萌えを感じましたが黙っておきます。だめだ、最後なのに感想がやや変態的になってしまった……。
素晴らしい作品をありがとうございました!
カクヨム最大の推し作品です。
執筆お疲れ様でした……!!
作者からの返信
淡雪さん
ありがとうございます!
お陰様で無事に完結しました!
伏線、全部拾えてるかドキドキしていましたが、カクヨム最大の推しとまで言っていただけて本当に嬉しいです。
そして円、いつの間にか淡雪さんのところへ出張している……!
いっぱい妄想が捗っていただけて、書いた本人としては本当に幸せだと思います。
最後まで追ってくださり、たくさん推してくださってありがとうございました!
編集済
Scene.33 さよなら、三番シアターへの応援コメント
2人とも無事でよかった〜〜〜!!😭
まさかの大野さん大活躍で黄色い悲鳴上げました。
毎年花を捧げていた大野さんが男前すぎて第二の推しになりそうです。円さん、浮気してごめん…(?)
大野さんは一体何歳なのか、謎は深まるばかり……。
作者からの返信
淡雪さん
ありがとうございます!無事生還しました!
大野さんへのキュンを観測しました笑
まさかこんなキャラクターだとは、私もびっくりです。
果たして何歳なんでしょう。謎だ……
Scene.32 エンドロールは波の音に消えるへの応援コメント
全てが繋がって鳥肌が止まりません……
そういうことだったのか……
円さんのお母さんの気持ちが切なく暗く、力の強い悪霊になるのも頷ける過去でした。
道ならぬ恋心を抱いた末に不倫という過ちを犯しているので同情すべきではないのかもしれませんが、円さんのお母さんもまた可哀想な人だなと思いました……しんどい……
「あなたと円かなる家庭を持ちたかった」「あなたが祝福される未来もあったかもしれないのに」←しんどい……泣
そのうえ、後に生まれた我が子も殺しちゃってるのが辛い…
無事我が子2人に会えて、最後は娘と一緒に逝けたのが唯一の救いですね……
安らかにお眠りください🙏
作者からの返信
淡雪さん
幸せになれなかった彼女のために思いを馳せていただいてありがとうございます。新年一発目から鬱展開ですみません……
あともう少しだけ続きますのでよろしくお願いします。
Scene.31 抵抗への応援コメント
はいっ
「くじらちゃぁん!」
いや、もうちょい圭一くんの方見て心配してあげて、ってまあ、円氏(ちゃんと『きょうだい』なのかなー)がそれどころじゃないからしゃあないか。
作者からの返信
西野さん
はいっ! くじらちゃぁぁぁん!(復唱)
今回結構ごたついてますが、次回で何とか……なるはず。
Scene.30 「鍵」の意思への応援コメント
圭一くん、肝が座ってて男前なんだよなあ。バディ感がでてきましたね。ふたりで何をやらかしてくれるのか。楽しみです!
作者からの返信
tomoさん
ありがとうございます!
何か始まるぞ感を出したい回だったので、圭一くんが円と並んでくれて良かったなぁと思っています。
続きもお楽しみいただけると幸いです!
Scene.30 「鍵」の意思への応援コメント
圭一ぃぃぃぃぃぃ!!!やっぱり圭一、度胸がある……!突き放されても逃げない、漢の中の漢!😭😭🙏
2人とも無事でいてほしいです!微力ながら応援してます!
今回のエピソード、円さんの殺し文句が多すぎて吹き飛びました。特に最後……ッッッ
作者からの返信
淡雪さん
ありがとうございます!
圭一くん、ここぞの勇気を出していますが果たして勝算はあるのでしょうか。
円のセリフが淡雪さんにとって殺し文句と化している……笑
続きもお楽しみいただけると幸いです。
Scene.29 万来の劇場への応援コメント
くじらちゃんが次に姿を現した時、私は「くじらちゃぁん!」と叫ぶ自信がある
作者からの返信
西野さん
ありがとうございます!
圭一は再び彼女に会えるのでしょうか。
それでは皆さんご一緒に。くじらちゃぁぁぁん!!
幕間3 いつかのくじらちゃんへの応援コメント
卒アルの時期と遥さんの自殺の年代が合わない気はしていたけど、圭一くんは言及しないな。私の記憶が間違ってんのかな(※しょっちゅうありますw)と思っていたので、記憶違いじゃなくてホッとしました(そこ?
)
すぐにわかりそうなことに思い至らなかったのも何かの霊のせいなのでしょうか。くじらちゃんはそんな悪い子じゃないと信じたいんですが……!!
作者からの返信
tomoさん
ありがとうございます!
圭一くん、重要な事実を見逃しがち……とはいえちょっとあからさまなので要修正だなと思っています。完結後にちょちょっと直しときます!
Scene.26 決裂への応援コメント
えっ!?!?!?Σ(゚ロ゚;)
閉館してる……!?
どどどどどどういうことなんだ……!!
ひとまず圭一くんが助かってよかったです!
作者からの返信
淡雪さん
ありがとうございます!さてどうなるんでしょうね……(すっとぼけ)
ここから怒涛の情報開示が続きますのでお楽しみいただけると幸いです。
編集済
Scene.24 老執事の記憶への応援コメント
えっ!?お母さん!?
じゃあ、円さんがギャル女子高生といた廃墟(お母さんの死に場所って言ってた場所)って……
廃墟で小さな魚たちが泳いでたみたいな描写があった気がするのですがめちゃめちゃ何か関係ありそうだ……🤔
徐々に点と点が繋がってきていてワクワクです……!!
作者からの返信
淡雪さん
ありがとうございます!
そろそろ後半に差し掛かってきたので、少しずつ色々な部分が明らかになります。全部伏線拾えてるかな……
続きもお楽しみいただけると幸いです。
Scene.23 ご一緒にチキンは如何ですかへの応援コメント
くじらちゃんの元友達であろう眼鏡の女の子の「私の代わりにあの子を探して」はどういう意味なのか…謎が謎を呼びドキドキしています。あの子ってくじらちゃん…?どうして探そうとしているんでしょう
映画鑑賞後、魔除の札がボロボロになっているのも何だか嫌な予感がして怖いです…
円さんの母からの手紙で「映画館」というワードが出てきた時はゾクッとしました。
映画館が移転する前にそこで死んだのって本当にくじらちゃんなのでしょうか……と疑うのは私の考えすぎ……!?
ポンコツ推理ですが、くじらちゃんが高校生の時の写真の日付が今からおよそ十年前で、移転前のモナリ座で人が死んだのが二十二年前ってことは、移転前に死んだ人ってもしかすると他の誰かなのでは……と予想します🤔
なにか見落としや解釈違いあったら恥ずかしいのですが💦
大野さんのキャラクターも好きです!
続きを楽しみに待ちます!
作者からの返信
淡雪さん
一気に追っかけて下さってありがとうございます!
コメント嬉しいです!
この辺は謎が謎を呼ぶ部分なので作者も混乱しながら書いてました。
ですので熱いコメントに乗せて纏めてくださってとてもありがたいです🙇♀️🙇♀️
死んだのは誰なのか。資料室の少女は何だったのか。
大野は一体何歳なのか(それはどうでもいい)。
この先もお楽しみいただけると幸いです!
Scene.12 会敵への応援コメント
あくまで心残りを解くだけであり、帰り道は幽霊自身が選ばなきゃいけない、というのが素敵だなと思いました。
取り憑かれやすいのはやっぱりくじらちゃんが原因なのでしょうか……。今後どう展開していくのか予想できず楽しみです。
作者からの返信
淡雪さん
ありがとうございます!
帰り道案内係の円にはぜひ頑張ってほしいものですね。
圭一くん、無事にエンドロールを迎えられるのかお楽しみいただけると幸いです!
Scene.12 会敵への応援コメント
円さんにはまだくじらちゃんの存在はバレてないんでしたね。この調子だとバレるのも時間の問題のような気もしますが……。がんばれ圭一くん!
作者からの返信
tomoさん
ありがとうございます!
こういう駆け引きの苦手そうな圭一くん、頑張って欲しいですね……!
幕間1-1 彼ぴの行方への応援コメント
一気にホラー味が増してきましたね!円さん、しっかり視える人だった。塩見さんに憑いてるっぽい何かも何かしてあげてたし(さっぱりわからない文章w)
で、「ぴっぴ」とな。彼氏未満をそう言うのね。「まだ『ぴっぴ』」って、意味知らなくても伝わるものですね。面白いなあ。勉強になりましたw
作者からの返信
tomoさん
うわー! ちゃんとホラーになってきました。
「円、なんとかしてくれ!」って言いながら書いてたので何とかなって良かったです笑
好きぴ→彼ぴっぴ→彼ぴ のようですね。十代の恋心は複雑です笑
幕間1-1 彼ぴの行方への応援コメント
ギャル、いいキャラしてて好きです。彼氏じゃなくてまだぴっぴ。。。笑
それに合わせて彼ぴ呼びする円にも笑いました🤣
作者からの返信
淡雪さん
ギャル! 端役ですが爪痕を残せて良かったです笑
円、相手に合わせて折れる大人……偉いですね😂
Scene.7 記念館デートへの応援コメント
「俺は」何!?
続きが気になりすぎます……。
序盤ですが既にすごく面白いです。古びた映画館の地縛霊と映画友達でその地縛霊が生前どのような人だったのかを知ろうとするという設定からユニークで面白いのに、円などの個性的なキャラクターも出てきてドキドキします。
くじらちゃんや円についての謎が散りばめられていて更新が待ちきれません。
軽い気持ちで読み始めましたが、読み始めた自分を褒めたい!
この後どう物語が展開していくのか楽しみです!毎日予約投稿の時間に待機したいと思います。笑
作者からの返信
淡雪さん
熱いご感想ありがとうございます!
またここまで一気に読み進めていただけて嬉しいです!
キャラクターにこだわって書いていたので、そこを褒められて作者冥利に尽きます。
続きもお楽しみいただけると幸いです😊
Last Scene.煙の行方への応援コメント
読む順番は逆になってしまいましたが、二人の最初の物語も実に素晴らしいものでした。
ここから始まった関係が次のお話ではあんな風に・・・と思うと感慨深いものがあります。
登場人物では圭一くんもいいのですが、やはり私は円さんがとても好きです。
付き合いを持てば苦労することがわかっていても惹かれてしまいますね。
また、物語の構成も先に読んだものと同様に惹き込まれるもので夢中で読んでしまいました。
他の作品はもちろんですが、今後の作品にも期待しております。
作者からの返信
energypeaceさん
こちらも読了ありがとうございます!続けて読んでくださって嬉しいです✨
円、現実にいたら厄介な人物なのでしょうが、圭一くんを永遠に困らせていて欲しい気もしています。
円が主人公のスピンオフ短編「やがて煙と消えるまで」もありますので、もし良かったら……🤗
レンタル霊媒師シリーズとして不定期で続けていけたらと思っていますので、またどこかで続きを見かけたら追ってくださると嬉しいです。
重ね重ね、ありがとうございました!