第一二話 二者択一の、三択目への応援コメント
暗殺者になりたくないとか、倫理を蔑ろにした殺人を禁忌するのは解るけど、
魔族云々はともかく、惨い呪いをかけるような相手にもという事なら、
商人などを皆殺しで襲ってくる盗賊でも生かして捕縛なんだろうか?
掴まった時点で一般的に死刑だと思うけど、自分ではヤりたくないって事だろうか?
有事の際の国防の行為でも、相手を生かしたままって考えなのだろうか?
暗殺稼業が嫌ってだけなら理解するけど、融通が効かない感じなのだろうか。
第二二話 もう一人の自分への応援コメント
リアルタイムでマルチタスクとか無理ゲーすぎてw
第九話 半身不随を治すへの応援コメント
今回、作者様はおそらく「くも膜下出血」疑いによる左右どちらかの片麻痺、さらに上半身に比べて下半身の症状が大きい、若しくは下半身の麻痺がより苦痛に感じる患者の症例になると思います。慣れるまでは半身麻痺での上体を起こす運動は難しいです。なので両下半身の対麻痺ではなく片麻痺で正しいかと。
第七話 人助けをしたら、予期せぬ展開になったへの応援コメント
開放骨折なら出血と炎症のせいで、傷口の局所麻酔がほぼ効かないはず。プロカインなら薬効が速いし、急ぎの場面だから無しではないけど整復術をするなら全麻してから局麻で上腕の腕神経叢ブロックと左脚の大腿神経か脛骨神経ブロックが最適解だと思われる。でも全麻は呼吸も止めちゃうし、肺胞に酸素産生する様な微生物で対処かな?
あとアオカビからできるペニシリンで良いから感染対策に抗生剤投与するか、傷口を洗浄して欲しい。
第一話 ラスボスの状態異常スキルは凄かったへの応援コメント
人食いバクテリアの溶連菌って1日くらいをかけて、細菌が血管に乗って敗血症から多臓器不全で死亡って感じだし、即死させるなら神経毒系のボツリヌス菌かな?
あとドクツルタケの毒は数時間で細胞を溶かして、内臓をスポンジ状にするし、真菌が産生したものだから脳に到達させればこっちのがそれっぽい?
第二六話 いざ戦場へへの応援コメント
自然じゃないね。
野暮って言うんだよ。
↓
編集済
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
直接じゃないならセーフ…
MGS3のノーキル条件みたいだな。
第二一話 よし、あいつら潰そうへの応援コメント
刺青の部分の皮膚 入れ替えれば良い気も
第二話 状態異常スキルで人を治すことは可能だろうか?への応援コメント
醸造しほうだいな能力
第三話 ヤベー公爵家のヤベー家族達への応援コメント
あ、うん。
こういう人だと更にヤバさ出る。
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
↓
別に直接手を下さなければセーフ論者じゃないけれど、それは直接殺してない以前の問題として拉致して役に立たなさそうだからと何の保障もせずに放り出した時点で復讐されても文句は言えないんじゃないかなと考える
閑話 聖女の超絶過大評価への応援コメント
ブランクとかじゃなくて自己犠牲の精神が危なすぎて前線に遅れなくなったんやと思う
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
この直接殺してないからセーフ理論を提唱するやつに、勇者召喚されたけど俺だけ外れスキルだったから魔の森に転移で捨てられた系の話についてどう思うのか聞いてみたい
第三三話 どうすれば、救えるのかへの応援コメント
ありゃこれってもしかしてもう少しで完結しそうな気がする...
第二三話 陰の実力者って感じになってきたへの応援コメント
木更津〜キャッツニャー
第三話 ヤベー公爵家のヤベー家族達への応援コメント
タイトルのインパクト!!と思ったら内容はもっとインパクトがありました!!
まさか首は潰すものだとは......
ヤベー家族ですね本当に!!!
第二話 状態異常スキルで人を治すことは可能だろうか?への応援コメント
こんな強力な力を引っさげて挑むのが家族会議笑
そのギャップにかなり笑いました!
凄く主人公の意思にそぐわず人殺し方面に勧められそうな予感が......
第一話 ラスボスの状態異常スキルは凄かったへの応援コメント
始めまして!コメント失礼します!!
微生物を使うという戦法は独特でとても面白いです!!
独創性がありますね!!!
一話の掴みとしてもとても面白いです!!
またコメントします!!これからも頑張ってください!!
第二九話 魔王襲来への応援コメント
魔王ベルファストが初対面のセリーナを前座扱い?
まさか彼の眼にはゼノスのほうがセリーナより格上に見えたのだろうか?それともリスティーのほうが真打に見えたのだろうか?
第一七話 死者を治すへの応援コメント
お父さんが女性なのも
不老不死がやろうとしたら出来るのも納得。
第一六話 確かにさぁ! 場所を指定したわけじゃ、ないけどさぁ!への応援コメント
地獄の台所じゃなくて、地獄の便所じゃないかーい
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
スキルの作製も出来るのかな?
第六話 一気にCランクへ!への応援コメント
中世ヨーロッパモドキでペストをばら蒔けるのはやばいね
閑話 暗殺一家の団欒(末っ子は不在です)への応援コメント
ゾディゾディしてきた
第二六話 いざ戦場へへの応援コメント
リスティーもしかして魔王の関係者?娘とか魔王の器とか
第二六話 いざ戦場へへの応援コメント
>こちらのいわんとすることを理解したか、相手方は複雑解な顔をして
→複雑な
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
俺は許そう、だがこいつ(捕虜達)は許すかなッ!
第二五話 スラムの王への応援コメント
魔王って原作だとどんな感じなんだろ?
主人公がラスボスで兄貴がラスボス候補、親父が王様を顎でこき使える程の強さ権力持ち、みたいな設定は出てるから魔王は序盤のボス?それとも、あらすじでなんか倒されてる雑魚?
第二三話 陰の実力者って感じになってきたへの応援コメント
風邪じゃなくノロウィルスとかじゃないですかねぇ
閑話 暗殺一家の団欒(末っ子は不在です)への応援コメント
H◯NTER×H◯NTER?
第二三話 陰の実力者って感じになってきたへの応援コメント
これ、『陰の実力者』とかじゃなく『黒幕』って言うんじゃ?
『自ら手はくださない』というより、『止めに至る迄のお膳立てと、止めを刺す人の手配をする』って感じかな(≧▽≦)
第二三話 陰の実力者って感じになってきたへの応援コメント
あれ…?これ能動的に動いてるのトドメ刺してないだけであってしっかり暗殺業に染まっているのでは?
お父上の思想にどっぷり浸かりきってません?
閑話 暗殺一家の団欒(末っ子は不在です)への応援コメント
弱者を助けるためにってとこかな?
第二二話 もう一人の自分への応援コメント
お約束の「ん!?まちがったかな…」をしなかっただけセーフ!
編集済
第二二話 もう一人の自分への応援コメント
並列思考(マルチタスク)が強化されますね?。
閑話 裏社会への、降臨への応援コメント
でも親父さん、マフィアとしてはどうか知らんけど、組の人としたら三流だよなあ。
親分に手を出した奴の下に立つことを良しとするなんて気風を組に作っちゃったんだから。
むかし、内部抗争で組長を仕留めて独立した団体はとんでもない規模の報復が始まって消滅しちゃったくらいなのに。
お嬢様がボンクラだろうが何だろうが親弾かれて、挙げ句そいつに尻尾振る組員って…
第一二話 二者択一の、三択目への応援コメント
寄生先が国民から主人公になっているだけだという事に殿下は気付いていらっしゃるのだろうか……
第九話 半身不随を治すへの応援コメント
いまいちどの部分の麻痺かはっきりとは読み取れませんでしたが、半身麻痺とか片麻痺というと左右どちらかの半身が麻痺することを呼ぶので、下半身が麻痺の場合はそのまま下半身麻痺とか対麻痺と呼ぶ方がしっくり来ます。
第一九話 デカいマフィア達が抗争してるんだって! 怖いね!への応援コメント
極道顔負けの胆力をお持ちだ
そりゃ、極道たって博徒系香具師系と色々あるからねえ。
純粋な暴力装置(枷無し)の親玉と比べたら…しょうがない。
第一八話 デカいマフィアがケツモチになってくれるらしいへの応援コメント
次も楽しみにしてます!!
第一八話 デカいマフィアがケツモチになってくれるらしいへの応援コメント
彼らも闇堕ち前って事か
第一六話 確かにさぁ! 場所を指定したわけじゃ、ないけどさぁ!への応援コメント
真面目な話魂とかの要素がクリアできるなら、
多少腐敗とか始まっててもその腐った組織やそこから出た毒素なんかを処理してオール·エラーで補えれば行けちゃいそうなのよね
第一六話 確かにさぁ! 場所を指定したわけじゃ、ないけどさぁ!への応援コメント
微生物を使っての治療+死体…
わかった!(≧▽≦)
サイコウにイカれてやがる(ㆁωㆁ*)
第一二話 二者択一の、三択目への応援コメント
苦しみを引き受ける形で助けられた相手はどう感じるのかね?
この姫様、迷惑だよね。
第一五話 治療院、ゲットだぜ!への応援コメント
治療院じゃなくて離宮もらっちゃったとかそういう······
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
まぁコイツの場合スキルと戦闘能力を「殺し」て生きて帰すのもまぁまぁアリだった気はする
第一五話 治療院、ゲットだぜ!への応援コメント
は?
第一四話 直接的な行為はNGだが、間接的なそれはOKとするへの応援コメント
なるほど、その手があった。
生活出来ないくらい壊して、止めだけ他人にやらせれば良いのか(@@;)
閑話 闇より出でし、“奇怪なる七番目”への応援コメント
ゲスに慈悲はいらないにゃ(ФωФ)
閑話 暗殺一家の団欒(末っ子は不在です)への応援コメント
ゼノスくんガンバ(っ`・ω・´)っ
第三話 ヤベー公爵家のヤベー家族達への応援コメント
キャラの濃い家族ですね( =^ω^)続きが楽しみですε=┌(;・∀・)┘
第五話 まずは冒険者になろう!への応援コメント
腸内で発生したら、死ぬんじゃ?
閑話 暗殺一家の団欒(末っ子は不在です)への応援コメント
殺し屋というより、何らかの条件において死刑を執行してる断罪者的な立ち位置なのかな?
第一二話 二者択一の、三択目への応援コメント
>「魔族、ですか。ナターシャ様に呪いを掛けたは」
→掛けたのは
第一〇話 王女殿下の専属医になったへの応援コメント
代償が必要な感じか?
サクリ○ァイスとかメガ○ル系?
第一〇話 王女殿下の専属医になったへの応援コメント
単純な回復ではなく治療した相手の怪我を肩代わりって感じ?
第一七話 死者を治すへの応援コメント
健康な身体に戻したら死者が生き返るって事は、
霊とか魂が抜けて死ぬという概念を否定する唯物論なのかな?
転生物なのに?
転生が可能って事は、肉体とは別の、その人がその人である肉体以外の存在が前提であるべきだと思いますが。
記憶をコピーした別物だとすると、それはそれで記憶がコピーされた別人って事になるし。
肉体を完全に戻した結果、霊とか魂を身体に戻すという表現が無いと、
死んだら終わり、つまり転生は存在しないという理屈になりそうなのですが。
脳を再現できたら生き返るとするなら、意識や思考は脳の科学的なシステムであって、霊や魂は存在しないという仕様になってしまう。
まぁそう理解して、人間の意識は物体から生み出される科学反応だから殺しても大したことが無いと思って他人を銃殺した学生が過去に居ましたね。