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  • 幽霊ラジオへの応援コメント

    この度は企画へのご参加、ありがとうございました!
    ポストアポカリプスの時代って、ラジオは必需品と言ってもいいアイテムですよね!
    テレビもネットも使えないけど、ラジオの電波だけは残っているとか、よく目にします。
    ただ、この作品はラジオさえも過去の遺物。
    聞こえないかなぁと触っている二人に聞こえてくる、過去の想い。
    決してただのSFではない、どこか実際に起きてもおかしくないような展開がとても素敵でした。
    もしかしたら、この二人が、ラジオを復活させるのかも……などと、続きの想像も膨らみました。
    改めまして、素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    このお話は別の作品のためにラジオについて調べていたとき浮かんだものでして。
    AM・FM放送やその特徴、歴史の終幕なんかを知って、遠い未来にはどちらも終わりを迎えてしまうこともあるのかな……と思いを馳せて出来たお話でした。
    ラジオもただの可愛い(?)骨董品になった時代に、機械好きが高じてまた短距離電波放送を復活させても面白いですね。
    此方こそ、素敵な企画に参加させて頂きありがとうございました!

  • 幽霊ラジオへの応援コメント

    コメント、失礼します。

    このタイプのラジオは大きくて懐かしいですね~。今はラジオもスマホで聞く様になりましたが、昔は窓際に行ったりアンテナをぐるぐる回してましたね。(その割にアンテナがへにゃって落ちるのですぐザーザーいったりしてorz。

    懐かしい、そんな気分になる事ができ嬉しく思いました♪。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます!
    昭和や平成を舞台にしたお話ではなく、近未来SFで郷愁を描きたかったので、まさに届いてほしい方に届いてほしい形で届けられたように思えて、とてもうれしいです。

    ありがとうございました(*´▽` *)