第1話への応援コメント
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
まず最初に感じたのが、ホッと一息つけるのであろう作品だという雰囲気そのものでした。
キャッチコピーやあらすじ、それらから大きな事件や山がなくとも登場人物の一人一人にフォーカスした、丁寧な物語なのだろうなと感じました。
本文を読み始めてヒロインであろう嶋野さんをクラスの男子が噂話しているシーンがあると思います。
ここでは、いかに嶋野さんが魅力的なのかを男子の視点から語られていますが、その語り口がまさしく教室の片隅で男子が雑談している様子であると感じました。
個人的には冒頭からクスッとしてしまったポイントで好きです。
この、何て言うんでしょう、特に意味もなく時間を無駄にしている感じの会話が好きです。笑
そして、文章は全体的に淡々としており、主人公であろう『松岡瑞樹』くんの人柄を表しているようでもあります。
こちらは何故か「くん」付けで呼びたくなる感覚が湧いてきました。笑
またそういった男の雑談に入らずに、少し達観したようになっている様も彼の人柄を表してるような気がしてしまいました。
あらすじでも述べられているように、山もなければ谷もないというような雰囲気が第一話からも伝わってきます。
しかし私個人の感想でも冒頭に述べたように、ホッと一息つけるような温かな気持ちを与えてくれるのではないかな、と感じました。
最後に少し気になった点について…。
本文は一人称視点であると考えていたのですが、第一話の終盤にて、恐らく主人公であろう 『松岡瑞樹』くんについての説明が挿入されています。
この最後の部分を見るに、視点は三人称だったということでしょうか?
もしくは、自分を俯瞰的、客観的に紹介している一人称という事も考えられるのですが…。
そのあたり、最後の部分で読んでいて混乱してしまいました。
個人的にはあらすじなどからも瑞樹くんが嶋野さんの彼氏であり、2人の関係について語られていく物語だと思っていたので、冒頭を読み始めた際は彼氏がいないと思われていた嶋野さんの彼氏が実は自分だぞ、と2人の関係は秘められたものであることを匂わせているのかな? という風に個人的には解釈していました。
しかし、その部分が最後の瑞樹くんのキャラ紹介を挟むことによって分からなくなってしまいました…。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
第151話への応援コメント
おお、新エピソード待っていました!! 完結おめでとうのコメントを残す前にアップされたので、まずは前話での一旦の完結おめでとうございます。恋愛だけじゃなく、人生における色々な教訓を教えてくれて考えさせられる、とても素敵な作品だと思っております。
私もイジメを受けたことがあるだけに、真紀ちゃんのエピソードは特に感情移入できると言いますか、色々と思うことがあります。私は幸い周囲の人に恵まれたのと、塾という逃げれる環境だったので何とかなりましたが。これからも読ませていただきますね!!
作者からの返信
ここグラさんコメントありがとうございます。
そして素敵な感想ありがとうございます。
ぜひ真紀のこれからを見守っていてほしいと思います。
真紀にも素敵な出会いがあります。
第150話への応援コメント
完結おめでとうございます!(ひとまずでしょうか)
瑞樹くんと愛ちゃんの2人の成長とイチャイチャは勿論ですが、周りの友人や家族の熱い人間ドラマに毎話楽しませてもらいました。
真紀ちゃんのイジメ問題は私も思いを代弁してくれたようで嬉しかったですし、瑞樹くんの闘う姿勢で真紀ちゃんがどれだけ勇気づけられたかと思うと心が熱くなりました。
家族は互いに影響し合うものだと実感するとともに松岡家はやはり素敵ですね!
この後の物語も首を長くしてお待ちしてます。ありがとうございました😊
作者からの返信
なんとか無事に着地できたかなと思っています。
毎回素敵なコメントありがとうございました。
本当に励みになりました。
まずは真紀のことを書きます。
それまでもう少しお待ちください。
今後もよろしくお願いします。
第149話への応援コメント
母の奈央さん漢前過ぎる!力は必要な時に使ってこそ。松岡家のために行使してくれて嬉しいですね。彼らと関わる人たちが皆イイ影響を受けるのが嬉しくなります。
第146話への応援コメント
いじめの経験があるからこその意見なのですが、正直同じクラスに復帰したくないです。まわりの誰も信用できないんです。誰も助けてくれなかった人たちには二度と会いたくもないです。だから引っ越しを親と相談してするんです。
作者からの返信
yumetamuさんコメントありがとうございます。
その言葉は本当に経験された方だからこそいえる言葉だと思います。
コメントで文字にしてくださってありがとうございます。
読んでくれている方の中には同じように「甘くない」「簡単ではない」って思いながら読んでいる方が多いと思います。
ただ、物語の中の真紀のこれからが少しでも誰かを元気づけれるような存在になればいいなと思いながら書くので、ぜひ今後も見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第146話への応援コメント
真紀ちゃんの虐め問題、しっかり決着がついて良かった!
愛ちゃんがしっかり天王寺と柳澤の言葉を録音してたのと、父親から見放された天王寺本人の自供が大きかったですね。
そして学校の校長がまともな人で良かった。この校長がさらに隠蔽するようであれば誰も大人を信用できなくなるところでした。また加害者が普通に登校して被害者が学校に行けないのはおかしいという感覚は現代の問題にも通ずる視点だと思います。
真紀ちゃんの心が回復し学校で楽しく過ごせるようになる事を願うばかりです。
松岡家と嶋野家がさらに強い絆を結べそうですね!
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます。
証拠が揃っていれば被害者がかなり有利になるんですが、現実問題はこんなうまくいかないのはわかっていますが、自分が今のいじめ問題に対して思っていることを詰め込むことができたと思っています。
この物語が誰かの背中を押してくれればいいなと思います。
真紀にとっては終わりではなく始まりです。
これからもぜひ松岡家と嶋野家、他のキャラも含めて見守っていてください
第146話への応援コメント
本当に一件落着おめでとうございます!
校長先生の言うように非がなく虐められた側が学校に来れず、加害者が大きな顔をして学校に通える風潮には反対です。教育者側もハラスメントや様々なことに配慮しなければならないとあって現実的にはすごく大変だとは思います。
ただ、しっかりと加害者に制裁を加えることで少しでも「虐めは犯罪である」という認識を持ってもらえると新たな虐めの抑制になるのではないかと思います。
妹ちゃんが真の意味で学校に通えるようになる日々が来ることを願ってます🙏
作者からの返信
猫じゃないみゃ~さんここまで読んでくださりありがとうございます。
結構自分の中でも物語を通じて伝えたいメッセージを詰め込めたかなと思っています。
ただ、真紀にとっては終わりではなく始まりです。
ぜひ今後も見守っていてください。
編集済
第144話への応援コメント
お母さん、想定外のスケールの大きさ!
愛のお母さん、娘との親子タッグ嬉しそうですね。
まずは言質を取ってからの反撃楽しみです。
編集済
第133話への応援コメント
瑞樹くんの気持ちは痛いほどわかります……。自分もお兄ちゃんなので同じことがあれば冷静では居られないのは事実です。ほぼ間違いなく自分も手が出そうになるとは思います。
ただ、客観的な証拠がないので向こうが言い逃れできてしまう点が気掛かりですね。そこの証拠さえ揃ってしまえば、社会的に制裁を加えることは簡単なんですけどね…。
瑞樹君の行いは正しいことだとは思いませんが、同じお兄ちゃんとして「良くやった!」とだけ言わせて欲しいですね。
本当にこれをキッカケに自体が少しでも好転すれば良いですが🥲
作者からの返信
人間の怒りが沸点に達するまで6秒というデータがありますが
こんな目の前に主犯の人たちが現れたら手はでちゃいますよね。
これで6秒耐えれる人の方が逆にすごいと思います。(笑)
客観的な証拠はなくても解決できる方法はあるはず..と思いながら書いています。
いい感じに着地できるように頑張るのでぜひ見守っていてください
第132話への応援コメント
妹ちゃんにとってはお兄ちゃんである瑞樹くんと義姉ちゃんの愛ちゃんがイチャイチャしてるのがある種の救いになるのかな、と思ったりすることがあります。
愛ちゃんが暗躍して主犯をボコボコにしたとしても根本的な解決にはならないですし、あの妹ちゃんですから気付きそうですよね。そうなるとある意味気を遣いすぎない程度に、カップルの幸せオーラで癒すのもありなのかなと思いますね〜。
作者からの返信
真紀にとっての瑞樹と愛の存在は間違いなく「救い」になっていると思います。
最近自分で描きながらもし愛をキャラデザして映像化したらどんな感じになるんだろうと思いながら書いてます。笑
結構やばいやつになる可能性がありますよね...
第131話への応援コメント
本当にその通りでイジメの加害者よりも被害者の方がコミュニティを出ないといけないことが通例になってることが不思議でなりません。
本文でもあったように加害者に対して厳重な処罰を下せない、被害者の教員を含めた周囲の人間に対する不信感、いつイジメが再燃するかもしれない恐怖等色々な事情があるので現実的には困難なのはわかりますが…。
本当にイジメというものは被害者にとっては人生を狂わせる一生もののキズであり、加害者にとっては一生背負わなければならない罪だと思っています。それなのに加害者よりも被害者の方が2重・3重と精神的・身体的・金銭的な負担が多く、加害者側への制裁があまりにもなさすぎるのがおかしいと思います。
個人的な意見にはなりますが、イジメは裁かれるべき犯罪だと思っています。加害者に罪の意識はなくとも、被害者にとっては一生消えない精神的・身体的なキズを残すことになるのでそういった認識をしてもらうためにもしっかりと社会的な対応をしてもらえるようになればと思います。
毎度毎度長文ですみません🙇
作者からの返信
猫じゃないみゃ〜さんいつも長文のコメントありがとうございます。
毎回嬉しいです!!
本当にその通りだと思います。
守れられすぎているんですよね。
ただ難しいところが、ここまであからさまだったら裁かれやすいかもしれませんが、微妙なラインの時にどうするかというところが焦点になってくる可能性はありますね。
第129話への応援コメント
結局被害者側が報復される可能性がゼロではなく、見て見ぬふりをしていた人たちからの同情と言った表面上の取り繕いも精神的な負担になると思います。そのため、学校へ再登校するということはかなり勇気のいる決断だと思います。
主犯・担任は確実に罰せられたとしても、虐められてたというレッテルを無意識下で貼られるだけで視線を感じやすくなると思います。
妹ちゃんの場合、1人でも親身になってくれる同級生が居れば復帰は比較的可能かとは思いますが現状を見る限り困難を極めそうですね😓
こういった状況が起きるために被害者側が地元を離れるという摩訶不思議なことが起きてしまうんでしょうね…。
そのためにもスクールカウンセラーや保健室登校(あまり賛成派ではありませんが)少しずつ社会復帰を目指せるような改革をしてもらいたいものですね。
作者からの返信
確かにこういった問題はなぜか被害者側の方が離れないといけない摩訶不思議なことが起きていますね。
1人でも親身になってくれる同級生...
実際そういった人が1人でもいれば環境って大きく変わりますよね。
根強い問題だからこそ考え続けなければいけないのかなと思っています。
第128話への応援コメント
子供の迷惑を背負えない親なんていない。
この言葉に救われました。
真紀ちゃんが報復を恐れて大事にしたくない気持ちは理解できるけど、その範囲はとっくに超えていますね。何より味方になるべき先生が味方してくれないことにどれだけ絶望を感じたかと思うとやるせません。
この行いにたいしてしっかり償いをさせるよう願うばかりです。
作者からの返信
rosso _neroさんコメントありがとうございます。
松岡家の両親は自分の理想であって目指すべき両親像だなと思いながらいつも描いています。
先生に関してはどのような形が一番罰になるのかを今考えているところです。
こんな先生はちゃんと罰します。笑
今後もよろしくお願いします。
第128話への応援コメント
お兄ちゃんが実は愛ちゃん以上の激情に駆られているような雰囲気が…。
どちらにせよ、担任の処刑は免れない状況になってしまいましたね。
本当に現実でもこのような状況でイジメが横行していると思うと悲しくなりますね😓
一体誰のための教師で、何の為の学校なのかわからなくなりますね。
特に中学校や高校は思春期真っ只中での教育機関なのでより一層今後の人生を左右する影響が大きいと思います。
正直、中学高校である程度性格が決まってしまうと言っても過言ではないと思っているので、だからこそしっかりと子供を導き、育てあげて欲しいものです。
長文失礼しました🙇
作者からの返信
猫じゃないみゃ~さんいつもありがとうございます。
本当にその通りだと思います。
ただ「いじめ」というところだけをピックアップすると
年齢問わないんですよね。
学生が目立ちますが、社会人でもいじめは起きているので。
問題はいじめた側がどうなるかだと思います。
ぜひ今後もお付き合いください。
長文のコメント嬉しいです。
ありがとうございます。
第128話への応援コメント
私たちも助けれれているからー>助けられているから かな。
なんか、明確に悪い(ことしちゃった)人はいる事件だからなんだけど、じゃあ真紀ちゃんが上手く立ち回ればよかったか、ということを考えると決してどんな状況でも正解は無いんですよね。
だから難しいんだろうな、とかなんとか。
作者からの返信
西風さんいつもありがとうございます。
僕もそう思います。
多分上手く立ち回ったところで相手が過激になる可能性はありますし、何が正解で何が不正解かはわかりません。
だから世の中からいじめはなくならないんだと思います。
自分たちの世代、自分たちよりも上の世代、そして今の世代って何年もたっているのに世の中から根絶されないのはその見えない正解をみつけることができないからなのかなと思います。
↑ということを考えながらこの後も書いているのでお付き合いください。
第127話への応援コメント
本当に愛されているのがひしひしと伝わってくる情景ですね。だからこそ担任教諭は許されてはいけませんし、加害者も許してはいけないと思います。
ただ、学生のコミュニティの恐ろしいところは加害者が次の被害者になる可能性が往々にしてあり得てしまうことですね。その2次的なイジメが起きないように徹底して欲しいものですね。
とにかく無事家族に自分の心のうちを吐き出させてくれる両親、兄、義姉(気が早い?)という素晴らしい人たちに感謝しつつ、しばらくは心の整理をして欲しいですね。
作者からの返信
猫じゃないみゃ〜さんコメントありがとうございます
担任と加害者には鉄槌を下しましょう。笑
おそらく将来の義姉が活躍してくれると思います。
物語の進み具合は遅いかもしれませんが、また次話も読んでもらえたら嬉しいです。
第126話への応援コメント
流石瑞樹くん、頼りになるお兄ちゃんですね。本当に完全に心が壊れる前に見つけてくれて一安心です。
今後は瑞樹くん、愛ちゃん、両親と非常に愛情深い周囲の人による苛烈な制裁が待ってそうな気がしてならないですね😓
これも教師が隠蔽しようとしていたり、嫉妬から人を貶めるような人たちの自業自得ですね。それに加え仲良くしていた人も離れていっただけであれば良いですが、便乗していたらそれも妹ちゃんの心を苦しめる要因にはなってしまうのかなと思います。
とにかく無事に見つけてもらえて良かったです。しばらくは心の傷を癒して、その間に溜まった膿を吐き出して欲しいものですね🥺
作者からの返信
猫じゃないみゃ~さん。
いつも見守ってくださりありがとうございます。
真紀もこれでひとまず休めるかなと思います。
この後も厄介ごとがでてくるんですが、瑞樹や愛や松岡家のみんななら乗り越えてくれると思います。
個人的に一番制裁を受けてほしいのは隠ぺいした教師ですね。爆笑
第125話への応援コメント
個人的な意見ではありますが、この教師のように世間でも虐められる側にも非があると言う考え方があまり共感できません。なぜなら虐められる側に非があったとしても虐めても良いという免罪符ではないからです。
また、学校という小さなコミュニティの役割は精神的に正しく成長する場であると自分自身は考えています。そのため、学校で虐めが発生すると見て見ぬふりをする・黙認・隠蔽するというのはそもそも間違った対応であると思っています。
必ずしも虐めが顕在化し目に見えるものではないのでどうしても対応や発見が困難なものはあると思いますが、今回のように目に見えているのに対応をせず・隠蔽するのは論外だと思います。こういった場合は教師にも罰則が必要だと個人的には思ってしまいます…。
非常に長々と語ってしまいましたが、妹ちゃんが親に言いづらくてもせめてお兄ちゃんを頼ってくれることを願ってます。一刻も早く事態が収束しますように。
作者からの返信
猫じゃないみゃ~さんコメントありがとうございます。
これからも思ったことをコメントしてくださると嬉しいです!!
そうですね。
今回の真紀の場合は確実に非はないと思います。
でも先生の立場としては自分が担当しているクラスでいじめが起きたという事実が自分の評価を落としてしまうと考えている人も少なからずいると思います。
そういった自己中心的な考えが強い先生だと今回のようなケースになるパターンもあるかもしれないと思いました。
世の中「理不尽」が溢れていて、その理不尽に巻き込まれた被害者の方が傷ついているのは優しくないと思っています。
更新ペースは遅いかもしれませんが、続きも読んでくださると嬉しいです。
第5話への応援コメント
才色兼備なクラスNo.1女子が実は彼女!! これは夢がありますねぇ〜!!
夢を詰め込んだラブコメを書きたいと思ったことがあるのですが、この「夢」の部分が難しくて断念したことがあります。なるほど、夢とはここまで心躍るものなのですね!! 勉強になります!
しかもヒロインのぽんこつ甘えん坊具合が可愛くて可愛くて……。こういうヒロイン好きなんですよ〜!! 供給助かります!!
自室にヒロインサイズの服が置かれているのも萌えました。つ、付き合ってる〜!!!ってなりました。……恋人同士であることがよく伝わってくる描写にキュンと来たという意味です。
主人公が無条件に惚れられる作品はあまり読まないのですが、こちらの作品は主人公にしっかり魅力があって読みやすかったです! 人の努力をしっかり見ている主人公、良いですね!!
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
ゆーばりにんじんさん素敵なコメントありがとうございます。
素直にコメント読んでにやけちゃいました。
恋愛の駆け引きが好きという方も多いと思いますが、こんなパターンがあったらいいなという「夢」を詰め込みました。
また暇な時に読むものがないときには遊びに来てください!!
第96話への応援コメント
僕は鏡さんを気づ付けてしまったんだ。 → 傷つけてしまったんだ。
中村は自分の気持と向き合うのは初めてだったんじゃないかな。
でも、今が精一杯でという気持ちでいっぱいいっぱいになるのも分かるんですよね。
最初からなんでも正解じゃない、答えを探していくことができるのがこの話の良いところだと思います。
作者からの返信
いつも誤字訂正ありがとうございます
今回も見直したつもりでしたが、ダメでした。(笑)
人によって正解が違うからこそ難しいと思うんです。
敬都にとって告白を受け入れるのは正解かもしれませんが、きっと今じゃないと思うんです。
このタイミングで敬都は成長していきます。
そしていつかは....って感じですね。書くのが楽しみです。
第5話への応援コメント
読み始めさせていただきました!
描写がとても繊細で読んでいてとても楽しいです!
ゆっくりにはなりますが、読み進めさせていただきます。
執筆活動大変だとは思いますが、お互い頑張って行きましょうね!
第83話への応援コメント
お前らいい加減にせろよ → お前らいい加減にしろよ
あんたらの汚い口でがそれ以上冬くんを汚すな → あんたらの汚い口でそれ以上〜
そしてこのクラスにはあんたちに共感する人よりも → あんたたちに共感する〜
村野と大村は確信をつかれた → 核心をつかれた
さくらさんの激高は他のギャラリーも黙らせて。 →さくらさんの激昂は〜
愛ちゃんとみっちゃんのいちゃいちゃが久しぶりに見られて嬉しいです。
さくらさんも、みっちゃんも敬都も、友達思いの良い子であることが本当に嬉しいなと思います。
冬くんが立っているところは危ういけど、それが危うくない世の中になるといいですよね。
作者からの返信
見直しているつもりですが、いつもありがとうございます!!
すごい助かります(´;ω;`)
イチャイチャほわほわからの真逆みたいな空気になった回ですね。
現実では難しいことも、この物語だけでも危うくない世界を目指します!!
第169話への応援コメント
さくらさん出番ですよw