応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    藤堂さん、それでもカーストトップにいただけあって、誇り高い気質は持ってるんだなって

    下着見られて照れてるところはギャップ可愛いけど!

  • 第17話 京華の家に②への応援コメント

    音楽スタジオとまではいかなくても、防音ルームが家にあるというのはすべてのバンドマンの夢ですよね。疑似体験させてもらってありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね。私もヘッドホンでこそこそ練習してて、いつか耳が悪くなりそうです。笑

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    田舎は今まで威張ってた奴が落ちると手のひら返して叩くから
    目の前で何回か見ました
    はい、田舎です

  • 第41話 悪者⑥への応援コメント

    誠人と京華、りんご。三人のバンドに漂う空気がリアルすぎて、読んでてざわつきました。大人の正論や理不尽に囲まれながらも、京華の強さと脆さ、誠人の不器用な優しさがまっすぐ伝わってきました。「やりたい」という想いが、この世界でどう輝けるのか……それを問い続けてる感じが、とても眩しかったです。

  • 第11話 幼馴染への応援コメント

    どうなることやら……、波乱の幕開けですね。
    でも、面白い。

  • いよいよバンド結成に向けてのスタートですね。
    でも、ベース弾きながら歌うのは結構難しそうだけど、基本スペックが高いから大丈夫なんでしょうね。

    ところで、『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。感涙にむせんでおります。深謝。

  • 第7話 京華の歌声①への応援コメント

    テレキャスター、左利き……、いいですね~。

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    ブリティッシュロック……一時よく聴きました。

  • なんだかんだありながら名前に進展しましたね。

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    おや、面白い展開になってきましたね。

  • みずみずしく眩いばかりの文章に、最後まで読んでいないのに、途中で評価したら失礼な気がしてどうしたものかと悩みつつ読んでいました。
    読んでいて心が満たされていく文章に、たくさん学ばせていただきました。これからも時間の許す限り、読ませていただきたく思います。

    また拙作も読んでくださったのですね。長かったでしょうに……ありがとうございました。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。

    ところで、臨場感のあるプロローグですね。不穏なムードが気になるのでフォローさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントとフォローありがとうございます。
    今、三章まで完結できているので続きも読んでいただけると嬉しいです。

  • 第35話 とある日のことへの応援コメント

    誠人くんと京華の距離が、気づかないうちに同じ呼吸になっていく感じが胸に残りました。りんごの想いも可愛くて、三人それぞれの気持ちの速さが少しずつ違うのが切なくて、読んでいるこちらまで胸がざわつきます。日常の小さな瞬間が、彼らの成長や絆を強く照らしている感じがして、面白かったです。

    作者からの返信

    お星さまもありがとうございます!

    そこを退屈じゃなくて日々の積み重ねと評価していただきありがとうございます。

    本音を言葉にできない誠人の距離感をこの後を楽しんでいただければ幸いです。

  • 誤入力かもしれないんですが、どうしても分かる言葉に変換できなくて。。。
    「……基本コピーになるな」
    「……そうなるな。それそりさ」のそれそりさは、それなりさ、なのかそりゃそうさなのか、どうしてもはまらなくって。それとも別の言葉なのかな?
    気なるので教えてくださーい

    作者からの返信

    ご指摘いただきありがとうございます!

    「それよりさ」ですね。

    読み返してるつもりですが気が付かないものですね。笑


  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    こんばんは☆

    実際にありそうなシチュエーションですよね!?
    人の心は善にも悪にもなるという良い例ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ありそうですよね。でも実際起こったらたまったもんじゃないシチュですよね。笑

  • 第44話 風邪②への応援コメント

    コメント恐れ入ります。
    「カリカリの食味」のところが、深くて表現としてツボでした♪
    京華さんのこと好きすぎるなぁ〜。と、勝手に想像しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    喋らないけど、行動に出てますよね。笑

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    こんばんは。
    クラスカーストのシーンが痛々しかったけれど、
    気の強い藤堂さんと、清水くんのやりとりが楽しみです。
    「いつもよりイヤホンの音を大きくして帰った」のところ、
    なんだかいいな、と思いました。

    それから、拙作に星評価をありがとうございます✨
    また寄らせていただきます!

  • 第11話 幼馴染への応援コメント

    ここに来て王道の展開ですね^⁠_⁠^ニヤニヤしていまいます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです、こてこての展開ですが欲しいですよね。笑

  • 心理描写が上手い。その気持ちわかる〜って思います。理解しやすいタイトルとキャッチフレーズで、安心して読み進められます。さすがです👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    続きも読んでいただけると嬉しいです。

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    藤堂さんいい感じになってきましたね。パンチラも、少しそそっかしくて可愛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    京華はこの後、もっと魅力あるヒロインに化けていきます。
    続きも読んでいただけると嬉しいです。

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    わぁ一気にひっくり返りました!これはこれで怖い!先が気になります。


  • 編集済

    第1話 女王の没落への応援コメント

    ドキドキハラハラしました。とても丁寧に書かれていて、リアルです。
    小学校とかにも女王様いますねー。

  • 第32話 勧誘②への応援コメント

    断られる展開なのに、どこか淡々としていて、でもその裏に色んな感情が揺れているのが伝わってきてドキッとしました。会話のすれ違いや、ちょっとした視線の動きにもリアルさがあって、岩沢のクールさと、京華の意外な一面も見られて、青春のほろ苦さを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誠人と京華に焦点を当てていると岩沢は悪いやつに見えてしまいがちですけど、そうなんですよね、悪役じゃないんですよ。
    いつか岩沢さんをもっと物語に絡めていきたいと思ってますので、引き続きよろしくお願いいたします。

  • 作品フォローありがとうございました。わたしも作品を読んでレビューさせていただきました。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。

  • しっかりとした文体に思わず引き込まれるのと、藤堂さんのキャラクターが引き立っていて、途中から京華さんに名前呼びチェンジするシーン、グッときました。いいですよね、2人の距離感。そしてこの小説のテーマは、ラブコメでありつつも音楽ものなんですね!青春がすごく眩しいと思える作品でした。読ませていただいてありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ読んでいただきありがとうございます。

    続きも読んでいただけるとうれしいです。

  • てれてれてれれ、てれれれれ

    の曲がなんなのか気になりすぎます。

    作者からの返信

    またまた分かりにくくてすみません 笑

    今回はりんごではなくてチャドの方から、レッ〇リ様をイメージしてます

  • 第12話 聞いて欲しい話への応援コメント

    ドラマーのリンゴ…、イギリス…。
    勝手に連想してワクワクしちゃいます。

    作者からの返信

    私の趣味をだ丸出しにした、ネーミングなんですよね 笑

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    店舗で流れてた曲はジョイ・ディヴィジョンかな?なんて思いながら読んでました。

    京華とバンドを組むのかな?とドキドキしながら楽しませていただいてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    それもかっこいいですよね

    分かりにくく書いててすみません。今回はレディオ〇ッド様の名曲からイメージさせてもらってます

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    学校って怖い場所だなぁ、と思いながら拝読しました。
    とはいえこのようなことが実際に現実のどこかで起きているのもまた事実でしょう。
    描写が巧みなので引き込まれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    クラスの上下関係って意外と根拠なく決まってたりするから、ひとつのきっかけで簡単に順位が入れ替わるんですよね

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    自分が高校生の時を思い出しながら拝読しました。
    学生が作り出す雰囲気が上手く表現されてると感じました。
    続きが気になります

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    うーん、岩沢さんも藤堂さんも近くにいたら疲れそうな方々だ(;^_^A
    それにしても、藤堂さんがいじめられているのに、正義感が強そうな岩沢さんが無関心というのは……岩沢さんに腹黒さが見え隠れしているうような(。´・ω・)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    因果応報ってやつですね。

    この件に関しては自分勝手に振舞っていた藤堂に周囲の溜め込んだ不満が爆発しただけなので、岩沢が傍観するのは当然だと私は思っています。


  • 編集済

    第1話 女王の没落への応援コメント

    自分も主人公と同じ事なかれ主義になってそうだ(;・∀・)
    藤堂さん、この態度だと嫌われて普段から陰口を叩かれていそう(;^_^A

  • 第17話 京華の家に②への応援コメント

    “音楽は嘘をつかない”って言葉にぐっときました🥹✨
    京華と誠人の時間がずっと続いてほしいです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ようやっとバンド活動らしくなってきたところです。

    続けて読んでいただいてありがとうございます!

  • 第16話 京華の家に①への応援コメント

    誠人がポーターって😂
    普段強気な京華が、母に注意されて耳まで赤くなるのが可愛すぎました🤭
    こういうギャップキュンとします✨

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    金髪で背が高く、大人びた雰囲気
    カッコいいかも
    そして一転 いじられる彼女
    うーん 藤堂さん コミュ障的なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼女の変化についてこれから楽しんでいただけると幸いです。

    なんだか重たい入口だなって今になると思います。笑

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    声の大きい人の強引な感じ 嫌ですよね
    しかも押し付け 感じ悪いですね
    そして陥落?ざまあ? それとも?

  • 第15話 本日の藤堂京華への応援コメント

    誠人が京華に依存していることに気づく場面、すごくリアルで胸に刺さりました!
    人との距離感って難しいけど、こういう描写があると共感しちゃいます。

    作者からの返信

    コメントたくさんありがとうございます。

    風邪ひいて死にかけてたとき、ベッドの中で見る通知のひとつひとつが嬉しかったです。

    なんやかんやで長い作品になってますので続きも読んでいただけると嬉しいです!

    復活したので続きも書き始めます。

  • 京華、歌唱力の点でもやっぱりただのお嬢様じゃないですね!
    歌声の迫力に惹きつけられる感じがリアルで、人気者っていうりんごちゃんの言葉に納得しました☺️

  • 京華とりんごちゃん、育ちも雰囲気も全然違うのに、意外とすぐ打ち解けてるのが微笑ましいです🤭✨

  • 第12話 聞いて欲しい話への応援コメント

    誠人くんの『誰のものでもない』ってツッコミ最高ですね😂
    二人に振り回される姿が愛しいです🤭

  • 第11話 幼馴染への応援コメント

    りんごちゃんの登場で一気に修羅場感!?
    幼馴染と女王様のバチバチ面白すぎますね😂

  • 誠人くんが京華さんに詰められて観念する流れ、漫才みたいで好きです😂
    ツッコミで抵抗しても結局押し切られるのが可愛いですね🤭

  • ステージで歌う京華さん、絶対かっこいいハズ!😆✨
    誠人くんと一緒に立つことで、過去の噂とか全部吹き飛ばしてほしいです!
    これは文化祭回、期待しかないですね🤭✨

  • 第8話 京華の歌声②への応援コメント

    まさかの誠人くんが歌ってた展開にびっくりです!
    しかも本人は無自覚って…!
    京華さんと少女の証言でじわじわ真実が迫ってくる感じ、すごく好きです😆
    誠人くんの照れ隠しも可愛いですね🤭

  • 第7話 京華の歌声①への応援コメント

    京華さん、誠人くんを自分の駅で降ろしちゃうなんて強引すぎ🤭(笑)
    でもそのあと「暇なんだよね」って言いながら一緒に時間を過ごしたがるの、ツンデレで可愛いですね🥰

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    屋上でパンとソーセージのくだり、地味に好きです(笑)
    京華さんの距離の詰め方が自然で、誠人くんも少しずつ心を許してるのが伝わってきて、読んでて心がほっこりしました☺️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分で書いてて気になって、実際に食べてみましたけど、あんまし美味しくなかったです。笑

  • “本場のハンバーガー”って言いながら紙包みをガン見する藤堂さん、ギャップがすごくて笑いました😂
    そして、“じゃあな、京華”って最後の一言、キュンとしました…!
    名前で呼び合うって、距離が縮まった証拠ですよね🥰

  • 藤堂さん、あの髪をばっさり切って登場するシーン、鳥肌立ちました…!
    “私らしく”って言葉をあんな真っ直ぐに言えるの、ほんとカッコいい🥹✨
    それに「都会の客引き」って例え、思わず笑っちゃいました😂
    藤堂さんの押しの強さ、もはや才能ですよね(笑)
    でも、あの自信満々な笑顔で来られたら…断れるわけないです🤭

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    藤堂がこんな目に遭っているのは自業自得かもしれないけど、この話の中で一番嫌いなのは藤堂の取り巻きだった連中。

    現実の世界でもいますよね、こういう連中。一番関わりたくないタイプ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その通りです! でも学校でも社会でも、必ずそんな人はいるんですよね。

  • 『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱

    中間選考突破、おめでとうございます!🎊

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    ありがとうございます!

    どうせダメだろうと見てすらいませんでした。笑

    嬉しいです。

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    藤堂さん、強がってたのに教科書のくだりで胸が痛くなりました(;_;)
    だけど、パンツ見られて胸ぐら掴む反応には思わず笑ってしまいました(*´艸`)
    清水くんの一見冷たいようで届く言葉が切なくて、ここから少しずつ心が動いていく予感がしています✨

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!

    二人のこれからの関係を楽しんでもらえると嬉しいです。

    よろしくお願いいたします!

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    誰にも頼らず無視で耐える藤堂さん…その姿、すごく切ないですね(/ _ ; )
    元はと言えば、藤堂さんの自業自得な面もあるとは思いますが、さすがに同情してしまいます。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
    こちらの作品もフォローさせていただきました。
    藤堂さん、あれだけ強気だと確かにクラスで浮いてしまいますよね…(^^;)
    でも、あのプライドの高さの裏にあるものが気になって、目が離せません。
    これから彼女がどう変わっていくのか、どんなふうに物語に関わっていくのか、とても楽しみです!
    今後の展開も応援させていただきますね✨

  • 第11話 幼馴染への応援コメント

    チャドって 私の言った国の一つだけど。。。
    そういう苗字もあるのね・・・

  • 仲間を思う“りんご”の直情と、京華の痛みを呑み込む強さが、とても人間らしく胸に刺さりました。「これが今の私たちだよ」と微笑む京華の強さと優しさ――この一言から、居場所を探しながらも今を肯定して歩く青春の本質が詰まっている気がして、強さと優しさが、ここにはしっかり息づいていますね。

  • 不器用でまっすぐな二人がぶつかる青春の瞬間って感じで面白かったです。

  • りんごちゃん、とっても仲間思いですね。
    最初の方は険悪だったのに…

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    容姿も才能も完璧な藤堂がクラスの頂点に立つ中、岩沢という平等で正義感の強い転校生が現れる。藤堂は意見を言われ、従えていた仲間も離れ、初めて弱さをさらけ出す。周囲は驚きつつも、次第に藤堂をいじり始めるようになり、転落と葛藤の過程が描かれてて良かったです。権力の座と孤独、心の揺れが面白く描かれたで先が気になります。

  • だって!名前から強いもん!藤堂強か


    作者の夏秋茄ッ子(もう!変換が難しい!)

    カシュうナッツかな?と調べたら、加州だから、違うのね。

    茄子は私好きで今よく食べてます。全然小説に関係ない話でごめんなさい。

    作者からの返信

    続けて読んでいただいきありがとうございます!

    こんにちは、かしゅうなすです。カシュウナッツを意識して小さいッを入れてるだけです。

    よろしくお願いいたします!

  • 第8話 京華の歌声②への応援コメント

    楽器経験ある人なのね!!!
    感心!!!

  • 何でこんなに学生とハンバーガーって似合うんだろう・・・

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    藤堂さん、プライド高い現代風悪役令嬢みたいでいいキャラしてますね。
    主人公もなんか一本筋が通った硬派な感じで読んでて楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    続けて読んでいただけるとうれしいです。

    よろしくお願いいたします!

  • 第11話 幼馴染への応援コメント

    チャドスミスにリンゴスター
    グルーブ感すごそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこに触れてくれる方はいままでいなかったので嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 拙作にハートをたくさんありがとうございます!
    こちらの作品、次第に仲良くなっていきそうな2人のやりとりがいいですね。
    みんなの中心だったのに、ちょっとしたきっかけでいじめられっこに、というのは本当につらいですが、京華さんは芯が強い子なのでしょうね。負けてない感じがします!
    誠人くんはかなり人嫌いというか、思考がツンツンですが、根はいい子な気がします。
    2人の関係がどんなふうに変わっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    花車様

    コメントありがとうございます。
    続けて読んでいただけるとうれしいです。

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    主人公の清水くんのこと、勝手に気が弱くて発言できない系かと思ってましたが、孤高を好む感じのサバサバ系なんですね!カッコいいです!
    ここで藤堂さんと会話した結果、懐かれるんですね。

    作者からの返信

    立て続けてのコメントありがとうございます!
    三話の間に主人公と藤堂京華の人柄を読み取っていただいてありがとうございます。
    続きも読んでいただけるとうれしいです。

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    岩沢さんは正義感が強いってわけではないのかな…。
    藤堂さんも悪くないわけではないですが、実は周りがチヤホヤしてたのも悪いって感じですね。
    ちょっと周りが酷くて藤堂さんに同情してしまいそう(^_^;)

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    コメント失礼します。
    1話目から既に傲慢キャラが屈服させられる展開ですね(^^)
    藤堂さんがタイトルの都落ちギャルってことですかな。
    1話目でスッキリ展開でしたので、この後どんな展開になるのか楽しみです!

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    くぁあああっ!!ʕ•ᴥ•ʔ

    いいねっ!いいよ!!!

    胸のあたりがむずむずするこの感じ!!ラブコメって感じだ!!!

    この状況で教科書拾ってくれたら懐くさ!!懐きますよそりゃ!!!

    作者からの返信

    シロノクマ様
    お礼のお返事遅れてすみません。
    コメントありがとうございます。

    続けて読んでいただけるとうれしいです。

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    だよね!!やっぱり藤堂さんですよね!!

    ʕ•ᴥ•ʔは弱いのですこういうタイプのヒロインに!!

    このタイプがデレると可愛いんだよっ!!!ʕ•ᴥ•ʔ

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    ああ〜もう、完全に目の前に光景が浮かぶっ!!ʕ•ᴥ•ʔ

    そうなんだよね、声が大きいやつが強い、正しいという空気感は特に日本は強いきがするなぁ。

    そして、北川さんのクールさに痺れながらも一瞬で可哀想な人になってしまった藤堂さんよ、ちょっと可哀想な感じもする。

    え、これ、もしかして藤堂さんが?ʕ•ᴥ•ʔ!?

  • 第15話 本日の藤堂京華への応援コメント

    少しトゲトゲしい所もある二人の独特の空気感を追っていたら、徐々に距離が縮まっているようで……!?青春が始まる助走のような日常が丁寧に書かれていて惹き込まれます。
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありがとうございます。
    続きも読んでいただけると嬉しいです!

  • 待ってました、
    第2回水着回(?)
    まぁ、メインはダイエットですが…

    作者からの返信

    早々のコメントありがとうございます。

    たまにはそんなシーンもないとね 笑

  • 第12話 聞いて欲しい話への応援コメント

    こんばんわ。

    張りつめた空気が、ふっと笑いに変わる瞬間や、言葉の行き違いも、三人の距離を近づけるスパイスみたいですね。揺れる気持ちと不器用な優しさが、不思議と心地いい余韻を残してくれるのがいいですね。こういう青春、なんだか羨ましくなっちゃいます♪

    では、また★彡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誠人は言葉数の少ないせいで、誤解を生みやすいです。だけど、だからこそそれを聞いているキャラの解釈に幅が出る面白さがあると書いて気付かされました。
    続きもよろしければぜひ!

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    クラスでよくあるゴタゴタをリアルに表現しており、引き込まれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    続きも読んでいただけると嬉しいです。
    よろしくお願いいたします!

  • 第42話 悪者⑦への応援コメント

    「大人に変わろうとする年頃の子供たちを目の前で見ることができる。」

    良いですね、この言葉。
    芯のある大人からしか発せない、確たる信念を感じられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    言い方はきつくても、明田先生がただの悪い人ではない。それを受け取っていただけて嬉しいです。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    続きも読んでいただけると幸いです。

  • スマホをポチポチとし、本作を見つけました。
    13話までですが少しずつ盛り上がってきてますね。
    この先、まだまだ紆余曲折しそうですが、それがまたドラマ。
    しかも恋愛もしているし。
    キラキラし過ぎて眩しすぎる。
    私の学生時代は暗黒のうんこでした。
    本作のキャラ達全員がハッピーになることを願っています。
    応援させてもらいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も学生時代は軽音部のライブを後ろからかっこいいなと思いながら眺めている側でした。京華のような一部の人を除いて、だいたいの人は誰かに引っ張り上げられる形でステージに立つことになるんだと思います。

    引き続き読んでいただけると幸いです。

  • 最新話追い付きました!
    ライブシーンは圧巻です!学園祭のライブが熱を伝播させていくものだとしたら、今回はアウェーでホームなのて熱で焦がしつくすような感じで、読んでいてあちーな!と興奮しておりました。

  • 一章読ませていただきました!
    まずこの作品、地の文が綺麗ですね。詩的とも言い換えられるかも。
    誠人がひねているけど目的がぶれないのがいいですね。ある意味真っ直ぐなので共感もしやすい。
    ライブシーンは圧巻でした。強いて言うなら無学な僕ですが曲名とか宣言してくれたならもっと没入感があったのかなーと。
    格好いい作品でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この物語自体はあのライブシーンを書きたいと思って始めたのがきっかけでしたので、評価していただけて嬉しいです。

    池峰奏さんの物語もいつも読ませていただいてます。コメントって嬉しいですね。お返しします。

  • 第42話 悪者⑦への応援コメント

    自主企画より読ませていただきました!
    明田先生かっけぇすね。もちろん誠人たちも格好いいですよ。でもこう、大人の厳しさと優しさ、そしてずるさを持ち合わせる明田先生に強く惹かれました!
    誠人たちはやりたいことを貫き通せるのか、都落ちからの大どんでん返しはあるのか。これからも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    子供の視点では悪者に見える明田先生の大人の格好良さを読み取っていただきありがとうございます。
    誠人たちは被害者側でありながら落ち度もある。やりたいことだけをしていても、誰も応援してくれない。今回の話はここが重要なポイントでした。

  • 少しずつ2人の距離が近くなってくるような感じがすごい好きです(*´ェ`*)
    誠人くん、ぶっきらぼうだけど、根は優しいですよね。
    そういうところにさんは惹かれるのかな?

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    ちょっとだけ可哀そう(-_-;)
    でも前回の山田さんへの狼藉を考えれば・・・。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    夏秋茄ッ子先生、晴久と申します。よろしくお願いいたします(^^♪

    藤堂さん、ちょっとちょっと!って思いましたけど、こういう子いますよぇ・・
    どんな感じで懐いていくんだろ\(^o^)/
    楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それから続きも読んでいただいてありがとうございます。

    そうなんです。藤堂京華は気が強くて偉そうで、クラスに一人いる。いけ好かないやつだと思って読み進めていただきたいです。

    そして次第に癖になってくれれば嬉しいです。

  • 第8話 京華の歌声②への応援コメント

    自分では気づかないまま、実はすごく素敵なものを持ってることってありますよね。誠人くんの歌声も、京華ちゃんや少女の言葉で初めてその良さが見えた気がして、なんだか心がぽかぽかしました。誰かとの関わりの中で、自分の新しい一面が見えるって、ちょっと嬉しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気の強い嫌な京華と、無口でつまらない誠人のコンビで物語は進んでいくので楽しんでいただければ幸いです。

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    誠人くんの思い出の曲、気になる……!

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    一話終了時点では、藤堂さんへの好感度ゼロですね……
    けど、ここからどう話が動いていくか、楽しみです!

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    Xにてご縁をいただきましたことからから、訪問しました。
    以後、お見知りおきのほど、よろしくお願いします。

    第一話を読ませていただきました。
    藤堂さんの強さの裏に、誰にも見せなかった脆さがそっと顔を覗かせた瞬間、胸がぎゅっと締めつけられました。どちらが正しいという話ではなく、ただ“対話”って本当に難しいんだなと感じます。誰も声をかけない教室の空気にも切なさがにじんでいて、心に残りましたので、作品をフォローさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    続きも読んでいただけると嬉しいです。

  • すごい引き込まれる。
    小説ではなく、実際に面白い青春を目の当たりに感じがすごいしてきます。

  • 第7話 京華の歌声①への応援コメント

    パーカー姿で揺れる京華さん。かわよいですね〜♪
    イヤホン共有繋ぎは彼氏彼女の証ですよ!
    昭和ならクリームソーダに飲み口2つのハートストローでペアルックカップルがデパートのパーラーで見つめ合って緑の液体をストローに通すようなもんです!(想像でものを語る笑

    おお。京華さんもギターを嗜まれるんですね。
    京華さんの誠人くんへの絡み方が素の京華さんといった様子で心地よいです♪
    夏秋茄ッ子さん、素敵なお話をありがとうございますです♪

    作者からの返信

    三回もコメントありがとうございます。

    こんなんでもバンドを中心にした物語になっているので続けて読んでいただけると嬉しいです!

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    これが世にいうメープルソーセージ誕生の瞬間であった(ででーん♪違・笑

    冗談を言い合い、小突き小突かれる間柄。
    甘酢っぺぇでヤンスね〜。てやんでい御両人。ひゅーひゅーでヤンスよ、ひゅーひゅー(笑

    ギター修理完了!
    次は演奏かな?(期待

  • 見てたってあげないわよ
    というセリフがかわよいと思いました♪
    なんだよ藤堂さん〜。あなたが無理矢理付き合わせたのに〜。
    こういう小悪魔ちゃんとした感じが藤堂さんの魅力ですね♪
    そこからの忘れん坊みょうがちゃんの受け渡し。藤堂さんはツボを押さえられてます。
    見ていて楽しいひとときですがご家庭のこと、ハンバーガーが初めてだということ、そして教科書の事を思うと胸が締め付けられます。

    うおー!(歓喜
    ついに誠人と京華の関係に!?(嬉

  • 夏秋茄ッ子さん、拙作に♡をいただきましてありがとうございました♪
    嬉しかったです〜!
    そのお礼に来るのが遅くなってすみませんでした。
    毎日更新に忙殺されて、その他の事が後手後手になってしまっておりました(汗
    ようやく続きを拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します♪

    ヘッドホンの線が外れるのわかります(笑
    あと、最近は無線であることが多いのでたまに有線だと失念してしまいますよね(笑

    なんだかんだお二人の距離が近づきつつある予感を感じ、嬉しくなりました♪
    さてさて、いつ頃にどうなるのかな〜(楽しみです♪

  • 会長絡みは役得と傷害がつきまといますね。
    次の展開も期待してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。誠人はそういう主人公なんです。無口でなければ「不幸だー」なんて台詞を吐かせたいところです。


  • 編集済

    昔、バイクに友人を乗せてタンデムした時、友人はバイクに慣れて無くて怖がってしがみついて来るし、コーナリングでバイクを倒そうとすると倒れないように必死に逆側に踏ん張るもんだから、乗りにくいことこの上なかったです。
    二度とバイクでタンデムするまいと思いました。
    と言うことで、慣れてない人とのタンデムは運転する方も後ろに乗る方も両方大変ですよねということで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね。くすぐったがりだから、変に触られるとそれだけで転んでしまいそうで、確かに私もあまり後ろに人を乗せないです。笑

  • 最初の頃とはまた、語彙選択や構造が大きく変わっていますね……それが主観の変化であり、味わい深い

  • とても、浪漫ですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    狙ったわけではないのですが、篠原さんとバイクの話が被ってしまったことに、ちょっと恥ずかしい気持ちになっています。でも、そんなところも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 一気読みしました。
    めちゃめちゃ面白かったです!京華の魅力半端ないです。
    これからも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉、ありがとうございます。
    二章に入ってから音楽のシーンが少なく、誠人と会長の話が中心になってしまっていますが、最終的には各キャラクターがしっかり活躍するライブシーンに持っていく予定です。遅筆ではありますが、続きもぜひ読んでいただけると嬉しいです!

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    なんて面白い第1ページ!
    キャラクターが既にこの時点でハッキリと存在していて、続きを読むのが楽しみです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第12話 聞いて欲しい話への応援コメント

    女の子に取り合われるのって憧れますよね。りんごちゃん可愛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。りんごちゃんは私の思う可愛いを詰め込みました。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    う、うわぁ……藤堂が悪いとはいえ、最後の描写はなんか胸が痛くなってきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    でも、京華も悪いところがあるんですよね……。