第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
へ〜こうゆう事があったんですか〜、歴史は結構好きなので興味をそそられますね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦国時代には今回のようなことがたくさんあります。マイナーな出来事も是非知っていただけると嬉しいです。
番外編 尚文は陸軍入りするへの応援コメント
桑名人は偏屈へそ曲がりの意地っ張りですからなぁ…
しかし西郷隆盛めっちゃ嫌いなん面白いです
昔大河で西郷どんとかやっててテンション下がった桑名人でした
作者からの返信
感想ありがとうございます。
桑名の方だったんですね。西郷どんはいろんな方がテンション下がったといっていましたね。
番外編 幕末最強 雷神隊への応援コメント
桑名市民です、立見鑑三郎とあって読みに寄らせて頂きました。
未だに桑名は明治政府に冷や飯を食わされ、桑名城の石垣が四日市港に使われる為に壊された事を恨む節がありますw
だから四日市人が嫌いだったりする
昔は薩長への怒りは衰えず、田舎侍がいい気になりおって、って意地っ張りな気風が下町にはありましたよ〜
石取祭でも有名ですが、男子は生け花やお茶をたしなんでいたのも面白い文化で、私の生け花の師匠は二人共男性でした
長々と失礼しました
第29話 男色のもつれで討たれてしまうへの応援コメント
痴情の縺れで刺されてとかそういう話はキナ臭いものですが、それが登場人物全員男っていうと何となくコミカルになるから不思議wとか書いたらLGBTのGの人に反感買いそうだけど……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
反感かいたくはありませんが、自分もその意見には同意です。
第27話 九州の一夜城への応援コメント
転生して無双チートで簡単に滅亡回避じゃなくて、こういう人が転生10回目の、それも人生7度目ぐらいの戦いでやっと独立した国主に返り咲ける苦労の末の逆転転生劇みたいなやつが読みたいですね。誰か書いてくれないかな(チラッチラ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
面白そうですね。そういう物語見てみたいですね。
第23話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
おお出た津軽地方の名付け元!端から潰してくのが好きなので信長の野望などでは彼か種子島を選択する方が多いです。能力高いんですよね地味に。
しかし勝鬨はあけおめじゃなかったのかw「何とこのような時に不意打ちとは卑怯なあけましておめでとう!」「卑怯もクソも勝てば官軍よー今年もよろしくお願いします」ってやり取りがあったと想像すると面白すぎますw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
勝どきがあけおめだったらと想像すると面白いですね。そのように記載すればよかったと後悔しております。お見事。
第14話 浅井家に対する恨みは根強く‥‥‥への応援コメント
高次の運命はまるで嵐の中で翻弄される小舟のように、浅井家への強い恨みと京極家再興への執念が織り成す激流に飲み込まれているようです。浅井家との因縁が、歴史の綾のように絡み合い、彼の人生に深い影を落としている様子が切実に伝わってきます。信長に仕えながらも、心の奥に燃え続ける復讐の炎が、彼の行動の背後に常に揺らめいていたことが見事に描かれており、更に読み進めたいと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言ってくださりとてもうれしいです。
第12話 家康 百貫目で売られるへの応援コメント
家康公の幼少期、まるで盆栽を手入れするように、苦難の中で磨かれていったのですね。その百貫目の値打ちが、後の将軍へと繋がるとは、まさに運命の剪定。庭園の静けさが、家康の内なる強さを物語っているようです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、家康の内なる強さを表すエピソードだと思います。
第13話 家康、小豆餅の婆に追われるへの応援コメント
都市伝説の怪異・ターボばあちゃんはこの時代から存在していたのですね。怖すぎるw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ターボばあちゃんについては知りませんが、執念はすさまじいと思います。
第37話 復讐の鬼への応援コメント
この人も面白いと言うか、過激で話題には事欠かないよね。
復讐の鬼と化した一端として、謙信が急死して仇の連中が信長に降伏して他の家臣が納得してもコイツだけは「仇じゃおらぁ、ヤらせろや」と盛大にゴネにゴねて、信長に「しつこいわ、領地やるから我慢せぇや」と領地貰ったんで一旦鉾おさめるも情勢が少し変わった瞬間「やっぱ56す」と一目散にヤりにいってるんですよね(笑)
某戦国脳のゲームだと能力微妙にされる事多いけれど、割と当時の武将からは武力とか統率能力とか評価を受けているんですよね。
相変わらず面白うございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分も知らない情報を教えてくださりありがとうございます。
そう言ってくださるとうれしいです。
第36話 幻術師またの名を七宝行者への応援コメント
果心居士かぁ……私の世代だと怪傑ライオン丸に言っちゃうんだけど(笑)
あ、別にスケバン刑事Ⅲでもいいけれども(笑)
逸話が多いから色んな作品に出て来るよね。
ちょっとしたウンチク入れると、果心居士って
「心の強い下っ端坊主(居士は身分が一番低い僧侶の事)」
って意味になるらしいですよ(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
果心居士にそのような意味があったとは知りませんでした。
教えていただきありがとうございます。
第34話 追われてばかりの信広は蝦夷地を支配するへの応援コメント
ああなる程。作者様は南部家の武将に強い感じですからねぇ。
私も名前程度は辛うじて知っていた位の武将ですが、こういう逸話を聞けるから本当に面白いと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういってくださると嬉しいです。
編集済
第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
わああ( ´ ▽ ` )すごく分かりやすくて、面白かったです!
なんもわかっていない、お恥ずかしい私でも楽しませていただきました。
(えっと……もしよかったらリクエストです。無知な私のようなものに愛の手として、人物名にふりがなが一度入ると大変嬉しいです(^^) 例えば北進愛、稗貫、←このくらいのレベル)
もちろんナイトジョーカー様の御心のままに、アホは捨て置き、このスッキリスタイルのままGOGO!
執筆応援しています!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご指摘してくださった点は修正していきたいと思います。
第32話 ねじ首太郎左衛門への応援コメント
この人、確か母ちゃんの方も怪力で知られていて、確か小説だか漫画にだかに取り上げられたんじゃなかったけ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はいこの方の母も怪力の逸話があります。
確かに漫画に取り上げられていたと思います。
第33話 一番美味いものと一番まずいものは何か?への応援コメント
そして後に英勝院と呼ばれるんですよね。
最も寵愛を受けたのが茶阿局なら、最も信頼されたのがこの英勝院と
言われて居たりもしますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最も信頼されていたのが英勝院ということは知りませんでした。
教えていただきありがとうございます。
番外編 中先代の乱(逃げよ時行)への応援コメント
そう言えば漫画かなんかになっていましたねこの人。
色々と逸話があって、10代20代で色々やっているので、時代小説とかの
ロマン話だと良く出てきますよね(笑)
そこまで詳しく無いですが色々漫画とかドラマにしやすい人ですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい今度アニメ化されると聞いています。
やっぱり鎌倉を奪還するのはロマンありますもんね
自分も書いててメディア化しやすいかただなとは思いました。
いずれは大河ドラマの主人公になってほしいです。
第8話 自分の大将を背後から狙撃した武将 への応援コメント
富田長繁の狂犬っぷりが実に見事に描かれすぎて今回の話の主役が影が薄すぎますね、、、でも見方によれば英雄視されてもおかしくないはずなんですが。信長は敢えて狂犬をのさばらせていたのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
富田長繁があまりにも魅力あふれる方ですので主役はどうしても食われてしまいます(笑)
これは私の推測ですが恐らく一向宗と朝倉旧臣の力をそぐためにあえて野放しにしたのではないかと思います。あくまでも私の推測ですが‥‥‥
第5話 父と祖父の仇のために、島津と戦わんへの応援コメント
書き出しから時代を感じさせる文体できての「ゲットだぜ!」で笑っちゃいましたw
しかし逆算すると耳川合戦の段階ではまだ10歳元服前ですか、、、あとこの傑物が10年早く生まれていれば九州の勢力図も変わっていたかもしれないですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここはゲットだぜをどうしても言いたくて書きました(笑)
恐らく早く生まれていたら面白いことになっていたかもしれません。
第31話 関東の老婆武将への応援コメント
ああ、この婆ちゃんは名前以上は知らなかったなぁ。
小田原攻めの時に名前が出て来る婆さん、位にしか思っていなかったけどこういういきさつがあったのか……
これは良く調べましたなぁ……脱帽です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分もたまたま知り、面白い人物だと思い書いてみました。
おほめいただき嬉しいです。
番外編 尚文は陸軍入りするへの応援コメント
ハハハハ、この人の薩摩嫌いが上手く表現されていますね。
この辺りの偏屈振りがこの人楽しいんですよねぇ(笑)
この人これ以外にも逸話多いですからねぇ。
幕府時代にフランス式の戦術学ばされて、その時のフランス人教官に
「何でフランスに生まれてねえんだよ、部下に出来ねえだろ!」
と褒められたんだが文句を言われたんだか解らん話とか結構好きなんですよ。
機会があればその辺もいつか読んでみたいなぁ……と無茶振りしてみる(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
褒めていただきありがとうございます。
フランス人教官の話や明治天皇との話は機会があれば描きたいとは思います。
番外編 幕末最強 雷神隊への応援コメント
陸軍一の色男ですな。
当然続編あるよね(´◉◞౪◟◉)
ココも面白いがこの後も面白いのよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いずれは続編も書こうとは思います。
第29話 男色のもつれで討たれてしまうへの応援コメント
まさかのコ〇エーの最大の被害者を出して来るとは(笑)
信長脳ならひょえ~の人と評する、あの人ですなぁ。
実際ドマイナーなんでコレを掘る作者とコー〇ーはあっぱれでゴザル。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
掘るをうまい事使われているのはさすがです(笑)
そういってくださるとありがたいです(笑)
第4話 息子と孫を殺した罪 償わせようぞへの応援コメント
あの時代、人生50年とか言っときながら凄い爺が登場しがち問題ありますね。朝倉宗滴とか北条幻庵とかwにしても92歳はすごすぎる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いまの時代でも高齢と言える人たちが戦っていますからね。とんでもないです。
特に龍造寺は92歳ですからね。言われるとおり凄すぎます。
第28話 蒲生氏郷 怒るへの応援コメント
おお、レオン様ですな。大丈夫、作者様ならきっとこのネタ解る筈(笑)
氏郷って、江戸時代に人気が出て話が盛られまくったから実像調べるの
凄い面倒なのよね。
よくこの人掘ろうと思ったよ(笑) 調べるの大変だったろうなぁ……マジで。
それをこんな解りやすく面白くするんだから流石です!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういってくださりとても嬉しいです。
ありがとうございます。
第27話 九州の一夜城への応援コメント
この人って、大体敵役とか負け役で色々な所に出て来るよね。
良くも悪くも九州武士のど真ん中で面白い人ではあるんだけど好き嫌い
別れる人よね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですよね。負け役ばかりなので今回は主人公に選びました。
今回も負けるんですけど‥‥‥。
私はこういう人物も好きです。
第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
ナイトジョーカー様
はじめまして。
第一話「花巻城の夜討ち(幻の百万石)」、とても面白かったです!戦国時代の緊張感や戦略が生き生きと描かれていて、特に北信愛の知恵とリーダーシップに感動しました。
城を守るために女や子供たちを招集する場面や、敵を糞尿で撃退するという奇策には驚かされました。戦場の中でもユーモアを交えて描かれている部分が素晴らしく、読んでいて引き込まれました。
また、伊達政宗とのやり取りや、百万石の確約が幻に終わるエピソードも興味深く、歴史の裏側にあるドラマを感じました。
これからも素敵な物語を楽しみにしています。お互いに執筆活動を頑張りましょう!
悠稀よう子
作者からの返信
感想ありがとうございます。
北信愛は隠居させてくれないほど頭がすこぶるよかったと思います。
この作品を通じて戦国時代に活躍したマイナーな武将のことを知っていただけたなら幸いです。
はい、互いに執筆活動頑張りましょう。
第26話 白雲をうがつような働きへの応援コメント
出た! 戦国スーパージジイの本命(笑)
個人的にこの人好きなんですよ。個人的な事なんですが、この人関の初代藩主なんで(笑)。薄々お気付きだと思いますが仕事が金属関係だったので、関と聞いたらやはり色々調べていたので、結構知ってたんですよ。
日本版黄忠みたいでこの人面白いんですよね。結構遅咲きではあるんですが色々活躍していて、この人も大河とかになったら面白そうですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに大河ドラマなら面白そうですね。
第2話 大坂の陣にて南部の光武者暴れるへの応援コメント
矢に南部姓で自分の名を記した所までは流石でしたが、さすがに父親のように戦況を変えるほどの戦巧者では無かったのですね。残念><
作者からの返信
感想ありがとうございます。
父親のような戦巧者だったらどうなっていたのかはすごく気になりますね。
第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
おおお北信愛!コーエー脳で昔の信長の野望、津軽スタートで良く知っていますが人となりとかまで全然全然調べていなかったので実は読み方が分からないwいっつも愛ちゃんと呼んでいました。
きっとそんなエピソードがあった事から名将として高いパラメータを与えられているんですね。とても参考になりました。
1つ誤字報告を。
「その気に乗じて」⇒「その期に乗じて」かと思われます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誤字の指摘ありがとうございます。修正させていただきました。
第23話 あけましておめでとうございますへの応援コメント
この人も何度か小説とか書かれていますね。
絵に描いた様な下克上と、割と何でも有りのあの手この手を使う人で、同世代の戦国武将からはとても高い評価を受けていた、と言う話を読んだ事があります。
その位しか印象無かったなぁ。あけおめ特攻していたのは知らなかった(笑)
ある意味現在のDQNの走りと言えそうですなぁ(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
不良ドラマでこういう特攻の話ありますもんね(笑)
ともかく正月に攻撃何て相手にとっては勘弁しろよと思ったでしょうね。
第22話 高天神城攻めで暴れてやる!!への応援コメント
ああそうか。勝成といったらどうも放浪以降の話の方が有名でそちらのイメージばかり強いけれども、高天神城も一番最初に功績を上げた場面として人気があったね。
そうか、こっちを掘ったのか(笑)
良いセンスしていますね、相変わらず(笑)
この時たしか16歳とかで、昔の少年漫画チックに書かれた小説とかも多かったのをコレを呼んで思い出しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
勝成の功績の最初は高天神城だったので書きました。
ありがとうございます。
第20話 安濃津城で一人の若武者が救援に駆けつけるへの応援コメント
この人も嫁さん人気の高い武将だよね(笑)
この人の場合は嫁さんの名前が残っていなくて、いろんな人が必死に探して諦めていると言う状態(笑)
旦那自身も大群相手に奮闘した名将なんだけど、嫁さん内助の功の話の方が有名になっちゃってちょっとかわいそうでは在るんですよね(笑)
一説だと、加増の二万石は嫁さんを家康が気に入った分というのもある位ですからなぁ(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
嫁の方が人気が高いことは知りませんでした。
二万石加増の理由が嫁が気に入られたからという説があることも知りませんでした。
教えていただきありがとうございます。
第19話 二人の名将を父にもつ鎮西一の者への応援コメント
この人は最近になって特に人気が出て来たよね。
地元だと何か大河にもうプッシュしているらしいし(笑)。
ただ、嫁さんの方が昔から人気はたかいのよねぇ(笑)
小説とかにも結構出て来るし。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人気高いですよね。大河ドラマになってほしいです。
確かに嫁の方が人気高いですね(笑)
第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
泥や水滴が足元についているかどうかで敵味方を区別するのは流石ですね。
伊達政宗に辛酸を舐めさせるとは凄いです。
このような武将様がおられたとは知りませんでした勉強になりました。
他に武将様のお話も楽しみです〜♪
作者からの返信
感想ありがとうございます。
泥や水が足についてるだけで敵味方判断したのはすごいですよね。
伊達政宗相手でやったのだからとんでもない人物だと思います。
是非、他の武将の逸話も見てください。
よろしくお願いします。
第18話 岩屋城の戦いで乱世の華は散るへの応援コメント
う〜ん……
心意気は判るんだけどなぁ…
別の道も探して欲しかったな…
でも、これだけの主君、自分もやっぱり残って一緒に戦ったかも…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
宗茂や黒田官兵衛が説得していたという逸話もありますからね。別の道を探してほしかったですね。
自分も一緒に戦ったかもしれません。
でも、自分は戦が始まると怖くなって逃げたかもしれません(笑)
第18話 岩屋城の戦いで乱世の華は散るへの応援コメント
ああ、この人は知名度の割には人気が強いですよね(笑)
かなりの名将でもありますし、忠誠度の高さから好きな人は大好きですよね。
しかし鍛冶関係の話を書いている身としては、やはり長光に触れて欲しかった所。
後、TVドラマのせいでブス専扱いされる事が多い所とか(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに好きな人は多いと思います。
すみません、長光には触れませんでした。
まじですか! それは知りませんでした。教えていただきありがとうございます。
第17話 広門は娘を敵と婚姻させるへの応援コメント
養子の方かと思ったら父ちゃんの方か(笑)
この武将って如何にも戦国武将らしいあの手この手で生き延びた人、って印象で地味に好きな人は好きだよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
真田昌幸みたいで私もこの武将が好きです。
後に大津城の戦いでのエピソードを書きますが、その辺での話も好きです。
第15話 本能寺の変で明智方についてしまうへの応援コメント
高次酷いやつだな…
妹まで犠牲にして!
竜子様がおいたわしい……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
妹の竜子様は本当にかわいそうだと思います。
第14話 浅井家に対する恨みは根強く‥‥‥への応援コメント
蛍と呼ばれた武将ですな(笑)
文献だと中々面白い人なんだけど、ゲームだと割と無能の部類にさせられている事多いよねぇ。無能と言うよりは平凡かな。
ただ、女運はすげえよかったと思うんだ、うん(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、面白い武将だと思います。能力は確かに平凡ですね(笑)
女運はすごいですよね。それだけでなくあらゆる意味で運がものすごくあると思います。
第13話 家康、小豆餅の婆に追われるへの応援コメント
家康の脱糞の次に有名な小ネタですな(笑)
因みに、この茶店があったとされている所から、捕まったとされる場所は6キロあるそうです(笑)
ただ別の説だとそれは「店があった地域」の話で、店の場所から銭取のバス停の場所(そこで捕まった説があるので)までは2キロだそうです。
何にしても馬に乗った相手をそれだけ追いかけられるBBAって凄いよね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そんなに距離が離れているとは思いませんでした。
確かに追いかけられる婆は常人ではないですね(笑)
第12話 家康 百貫目で売られるへの応援コメント
少し野暮な事を書けば、三河物語の方だと1000貫になっていて、こちらの方が通説とされているね。100貫は一説の方ですね。
ただまぁ、こっちの方が面白いのは確か。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
100貫目の方が話は面白くなると思い選択させていただきました。
第11話 関ケ原後の鳥取城にくる敵は我が蹴散らすへの応援コメント
この人は殆ど知らないな。某ゲーにも出てこなかったんじゃないかな。
確か、鳥取城跡の碑文だか郷土館だかの説明文だか忘れたけどどこかに名前だけがちょろっとあったような覚えはある。
何した人かは覚えていないと言うか知らなかったので、大変興味深いです。
ぬぅ、まさか知らない武将が出て来るとはやりよる!(何の勝負だ)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鳥取城跡の碑文か、郷土館の説明文で名前を少し覚えているのはすごいです。
多賀三郎兵衛のことを初めて知った時は自分も興味を持ちました。
ありがとうございます。
第10話 しまった!! 踊りにつられてしまった!への応援コメント
出たポンコツ城主。
何時読んだか忘れたけどポンコツ武将伝とかいうので出て来て笑った覚えがある。
白の名前はコンコノ城という呼ばれ方もあるらしいですよ。
後、私も自分の方でよくやって慌てて修正しているけれども、
< 「うおおおおおぉぉぉ―――!! わしの好きな歌舞音曲が流れておる。しかも踊っておるぞ!! はよう言って踊らねば―――!!」
は「はよう『行って』踊らねば」だと思います。
これ、検出してくれるAIとか無いですかね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
検出してくれるAIあると助かりますね。
指摘ありがとうございます。
第9話 異国の王様になった男 山田 長政への応援コメント
仁左衛門か。
この人も小説の題材に良くなる人だよね。
ただ出身地は所説ある人だった筈。
22歳だかそれ位でタイにわたって40ちょいで殺された、中々波乱万丈な人だよね。戦国武将ではないけれど一応抑えている(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
よく小説の題材にされていますね。
本当に波乱万丈だと思います。長生きしていたらどうなっていたか気になります。
第8話 自分の大将を背後から狙撃した武将 への応援コメント
「越前の狂犬」を止めた男か。
何回かこの人を主人公にした時代小説でているから、地味に人気が
あるよねこの人。
でも、大体どれも「その行方を知る者は居ない」で終わるんだよな(笑)
面白い人物ではあるんだよね、うん。文献すんげえ少ないけど(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
言われている通り面白い人物ですので皆さんに知ってもらいたいと思い取り上げました。
そうなんです。文献少ないのでこれ以上は‥‥‥難しいかと(笑)
第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
こんにちは。
はじめまして。
拙作に♡ぺったん、ありがとうございました。
北信愛、少ない兵、避難した女子供だらけ、工夫と人心掌握が見事ですね!
糞尿がついて、それで見分けろとは。名案ですが、糞尿まみれの稗貫勢も可哀想に(笑)
面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
北信愛は隠れた名将だと思います。それほど、巧みなかただと思ってます。
稗貫勢は本当にかわいそうだと思います。
面白かったと言ってくださり嬉しいです。
編集済
第7話 道具持ちの黒人 弥助への応援コメント
ああ、正に逸話の塊みたいな人物ですなぁ。
つい10数年前までは知る人ぞ知る人物だったのが、急にフューチャー
された感があります。
一説では日本初の外国人力士とか呼ばれる事もありますよねぇ(笑)
追記:力士説は、まぁ半分以上はネットの面白がりです。信長が相撲好きでよく家臣に取らせていた事と、与助らしい黒人がマワシしめて相撲している絵が残っているので、そう呼ばれています。実際に力士と言う訳ではないです(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分も8年ほどくらい前は誰も知らなかったと思います。
ただ戦国無〇やアニメ、今回のアサ〇リで物議が起きていますね。
日本初の外国人力士の説があることは知りませんでした。そんな説があったんですね(笑)
第6話 さらさら越えへの応援コメント
戦国アルピニストの回ですな(笑)
佐々成政は好きな人多いですよね。忠誠心の高めな呂布っぽい感じで
掛かれる事多いですよね。
サラサ越えは今でもルート選定が議論の対象になっていますなぁ。
まぁ、どの説にしても結局戦国時代の装備で軍隊連れて北アルプス連峰
越えた変態である事に変わりはない訳で(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
佐々成政は自分も好きです。ちなみに私は水野勝成経由ですきになりました。
いくつかルートの議論されいますよね。
今の時代ですら極寒の北アルプス連峰を超えるのは大変ですもんね。
やはり変態ですかね(笑)
第5話 父と祖父の仇のために、島津と戦わんへの応援コメント
佐伯惟定か~。
有名な家伝の刀と持っていたのと茶入れの人位の印象しかなかったな~。
某ゲーでもパワーアップキットとかでようやく入って来る特に印象に
無かった武将の印象だったなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
信長の野〇では、能力値が低いですよね。島津家久や義弘を倒したのに‥‥‥
印象が少しでもよくなると嬉しいです。
第4話 息子と孫を殺した罪 償わせようぞへの応援コメント
信愛に続いての戦国スーパージジイの登場ですか(笑)
信長の〇望だと何処から始めても必ずジジイだと言う有名な武将ですな(笑)
作者様のチョイスが渋すぎて、ホント好き(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ーーさん知っているのすごいです。
確かに信長の〇望だと爺さんからしか始められませんね(笑)
そういってくださり、ありがとうございます(笑)
第3話 千姫を救出します!!への応援コメント
すげえ、千姫の墓の説明文にちょろっと名前があるだけの人を掘ってるよ(笑)
実に面白い!
所で、
< その理由は、千姫を救出するよう患者として大坂城に乗り込むという任務であったそうな。
とあるけど、患者になったら助けられないと思うんだ。多分「間者」じゃないですかね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ーーさんも知っているとはすごいです。
ご指摘の点修正させていただきました。指摘してくださりありがとうございます。
編集済
第2話 大坂の陣にて南部の光武者暴れるへの応援コメント
< 1614年に大坂冬の陣が怒ったのである。
冬の陣が起こった、ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。指摘してくださりありがとうございます。
第1話 花巻城の夜討ち(幻の百万石)への応援コメント
これはまた、東北のダブル愛の片割れとか、チョイスが渋すぎる(笑)
某コーエー脳の人でも知っている人少ないんじゃないか。
様子見しようと思ったけど思わず☆押してしまった(笑)
今後も期待!
作者からの返信
感想と☆ありがとうございます。
北信愛は好きな人なので一話として書きました。
もう一人の愛の人は安東愛季でしょうか(笑)そう言ってくださりありがとうございます。
2話は息子の北信景です。
また、大島光義、水野勝成、京極高次、龍造寺家兼、佐伯惟定も好きな人物なのでいずれは描きたいと思っています。
第39話 スーパー関東戦隊 北条五色備への応援コメント
自主企画に参加いただき、ありがとうございました。
色々と面白い逸話がありましたね。
興味深く拝見させていただきました!
更新されましたら、またお邪魔させていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これからも逸話を特集します。是非よろしくお願いします。