第77話① もう止めて下さいよへの応援コメント
これは一番の被害者がバスジャックさんになる可能性が・・(笑)_(┐「ε:)_
第77話① もう止めて下さいよへの応援コメント
千客万来!面白いです。
第76話② もうっ、本当に……への応援コメント
ここで正体をばらす…と見せかけて金シャチのお面とか被ってたら、シンノ災害により紀州全壊⁉
作者からの返信
金鯱マスクがあったら面白いなーと思って調べたら、既に仮面ライダーに登場してました!! もちろん名古屋という…。
編集済
第76話② もうっ、本当に……への応援コメント
ジジイにもモテモテの慎之介だなあ(笑)_(┐「ε:)_
あと、愛知の人が金が好き説って自分の周りの人も金が特段好きでは無いので疑問ではあった(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
年寄りに好かれるタイプ。
愛知の知り合いも金色は特段好きではなく、むしろ駅前に金色の信長像を置いた岐阜の方が金色好きでは?とのことでしたw
第76話① もうっ、またそういう殺し文句をへの応援コメント
いけいけ慎之介! 集団成瀬バスを掬う、もとい救うんだ‼
…紀州藩の皆さんも貴重な体験をしたと割りきるしかないですね。
作者からの返信
紀州藩のお役所仕事…こういうの、いろいろありそうで。
第76話① もうっ、またそういう殺し文句をへの応援コメント
これは後から御家老激怒案件なんじゃ・・、黒幕が誰かわからないけどさ_(┐「ε:)_
作者からの返信
御家老が貧乏旗本の三男坊を名乗り、白馬にまたがり凸してきそうな…。
第75話② もうね、まな板の上の鯉への応援コメント
ドキッ! 成瀬だらけのバスジャック‼ こんなんじゃ視聴率は取れん❗
救出されたあと成瀬ごっこ流行りそう。
作者からの返信
教室で成瀬ごっこしているところに御家老が直々に礼を述べにきたら…
第75話② もうね、まな板の上の鯉への応援コメント
>あまつさえ男子生徒
その場のノリの行動かもしれませんが、きちんともののふの子ですね!
志士達には苛烈な報復は当然するでしょうが、無事解決した後に、この話を聞けば家老様もにっこりかな?
作者からの返信
男子も含めて名乗りをあげ、その中で頭を抱え悶絶する静奈の姿が…w
第75話① もうっ、そういうこと言うんだからへの応援コメント
慎之介一人だったら、下手したら紀州藩壊滅まであったかも。ナイス咲月。
作者からの返信
パトカーを引き連れ奈良の街を爆走、襲い来る鹿軍団!
決戦兵器大仏との激闘!!
第75話① もうっ、そういうこと言うんだからへの応援コメント
修学旅行でバスジャックとは、厨二病御用達のシチュエーションじゃないか!(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
修学旅行中に一度は想像するシチュ。
バスごと異世界行き、暗殺集団の襲撃、特殊任務を旅行中に命じられる。
_(´ཀ`」 ∠)_オオウ…
第75話① もうっ、そういうこと言うんだからへの応援コメント
この現場の責任逃れたい!って気持ちがうまく表現されていて面白いです。
作者からの返信
現場の責任や対応って、最初に話を持ち込まれた人に押し付けられる(T-T)
第74話② もうっ、心配しすぎへの応援コメント
大仏「対抗して、ヒップホップファッションに身を包み、yo yo yo とか言ってやろうじゃないか」大惨事。
作者からの返信
歌って踊る僧侶は京都でしたっけ…。
そのうち、仏像も飾り付けしそう
第63話① 私の想いをお伝えしていただけですよへの応援コメント
四課不在時の留守番は良いとしてシンノとしての出動があった場合モヌケの殻になるわけですが…連絡が取れないのは大丈夫なのかな?
作者からの返信
お留守番が急に帰ってしまったときの大変さと驚きときたら…(遠い目)
第74話① もうっ、私を何だと思ってるのへの応援コメント
猫が捕ってきた獲物と同じ扱いですか、嬉しいけど始末に困るという…。
作者からの返信
猫のプレゼントが枕元に置いてあって…ほんと困る
しかも猫が見ているから、頭を撫でてやって褒めて別室でオヤツをあげて、それからお片付け。
第58話② 生っちょろいこと言っとらっせるへの応援コメント
包利の言葉は侍として生きて来た覚悟の表れでもありますね
慎之介は彼の言葉を聞いて何を思うか…
作者からの返信
包利の言葉の方が職務としては正しく、応援要員の慎之介には納得しがたいかな
第53話② さあ? どうしてかしらへの応援コメント
ちゃんと姪っ子として愛されていたことにホッとしています
大人達も欲に目が眩んでいたとはいえ残された幼子に家督の重責を背負わせまいとした思いもあったのかもしれませんね
作者からの返信
欲は人の目を眩ませますから、ほんとまあ
第53話① なんだか妙に手慣れてない?への応援コメント
鬼夜叉さんが理性的で良かったですね…咲月ちゃん反省しないダメよ?
第49話② これが大人力なのかへの応援コメント
自分達の時は大叔父という一族の大御所が後ろ盾になってくれたけれど今回は赤の他人が他族の家督問題に首を突っ込む形になるのは大丈夫なのだろうか
作者からの返信
些少なりとも後ろ盾になってあげようという感覚かなぁ
第48話② 若い二人が行くような、気の利いた場所とかかなへの応援コメント
迂闊に他者を信じるな
暗に自分のことも含めて話しているように聞こえますね
第38話② ええい、まどろっこしいへの応援コメント
自分の方が上だと思っている東別院くんに下手な逆恨みをされなければいいのですが…
第34話① あたしの心がけが良いからよねへの応援コメント
田舎の木っ端家系とはいえ両親が亡くなった時に親戚筋がこぞって家督を奪いに来たのが少々気になりますね
作者からの返信
うちの家系も明治手前頃にそれがあり、辛うじて死守したそうですが…それがあって、曾祖父辺りまで敏感になってしまい。それが遠因となって祖父が非常に苦労させられたとか…。
第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
身分違いって出たからちゃんと気持ちには気付いているんだわなあ、そこで手柄を立てて身分を釣り合うように!ってならないのがまあ・・(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
仕事をバリバリやって出世か、幻獣を倒して出世か、静奈を利用して出世…だんだん邪悪な方向にw
第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
咲月さんのアピールに気づいてないフリなのか、気づいてないのか。
この微妙な距離感がもどかしくて、面白いです。
作者からの返信
気付いている部分もありつつ、気付いてない部分もあるかな。
きっと2:8ぐらい。
第25話① この尾張を守って姿を消したへの応援コメント
敵対からの共闘
実にアツい
作者からの返信
逆襲してきた赤いMSと白いMSが戦い、最後は一緒に巨大隕石を押し返したら、きっと凄く熱い展開だったと思う時が…。
第21話① にぶちんの、分からんちん!への応援コメント
兄妹二人が言及しているようにアラサーと十代の少女ですからね
よもやそんな浮いた話になるとは思わないのでしょう
鈍いだなんだと言われるけれど大人としての分別が付いているとも言えます
作者からの返信
割と真面目に。二十台後半ぐらいの男性で、女子高生と付き合おうなどと思う人間は居ないですよね。
第60話① うひぃぁっ……きゅうへの応援コメント
自分だけならいいけど友達、預かってるご家老の娘さんも危険に晒すの理解してる?
ここの行動は保護者として単純に肯じないな。
作者からの返信
理解しているようで理解しておらず、自分の腕に自信を持ちすぎといったところかな
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
朝起きたら隣の寝室から鹿がひょっこり出てくるホテルです、というキャッチフレーズでどうかな? ←いや何が?
作者からの返信
鹿が意外に凶暴というのを最近ニュースでみたから怖い…。
それはそれとして山道での鹿の飛び出しも怖い。道端にキランと輝く眼、動かないから大丈夫かと思うと、近づいたところで急に飛びだすという予測不能な動きだそうで。知り合いはそれで車一台オシャカにしてますし。
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
羨ましいなぁ。
妻をこういうところに連れていきたい。
でもきっと化け物出るんだろうな。
私は刀持ち歩けないしな。持ってても弱いし。
作者からの返信
帯刀して出歩ける時代が来ないかな…などと考えてしまいます。
そうすると、よく物騒とは言われますが。どうでしょうかね、今よりむしろ安全になるのではと思ったりも。
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
飛鳥鍋のような物を出すとは作者殿も通だな_(┐「ε:)_
これは本命は咲月なのか?だが進展する気がしないのは何故だ?(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
知り合いが美味しかったと語っていたので、いずれ本場で食べたいと思って憧れているところです^^
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
何も理由が無いけどケーキセットを御馳走したそうだ。
作者からの返信
突然ケーキセットを食べさせたくなる心理状態に。
そして遠慮無くお代わりもする者たち。
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
せめて無音モードに…あ、野生動物の慎之介さんには難しかったですね。
作者からの返信
先に咲月に頼んでやって貰えばよかった。でも、そもそも音を消せるという方向に考えが向かないですね。
編集済
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
野生の兄のスマホの液晶はきっとヒビだらけになって・・_(┐「ε:)_
キャンプファイヤーって井の字に木を組んでやるのしか見た事ないけど、今はそんなのなんだなあ・・、そういや灯油ぶっかけすぎて着火の時火柱あがってた記憶が薄っすらと・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
職場の先輩の子供さんのキャンプファイヤー、一斗缶の中で木を焼いていただけだったそうで。でも、生で火を見たことのない子もいたとか。
灯油で火柱なんて見たら、どうなることやら。
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
これは喫茶店で奢らねばですね!
作者からの返信
そして、もれなく付いてくる二人にも奢らねばならず。なおかつ理由に四苦八苦するという未来が見える。
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
とても面白いです。書籍も2巻Kindleで購入しました。
ふわっとした刀剣メモから入りました。そちらも書籍になるとうれしいのですが。
私は刀は振る方ですが、帝国ホテルの刀屋さんで古備前を見せていただいたことがあり、地金の美しさに驚きました。北東北の地元の刀剣鑑賞会で目にしたものよりずっと美しく。あれはすごいものだったのだろうな。
自分の振っている昭和刀は、研ぎが悪いのもあるのでしょうが、地金はほぼ一様にしか見えないのは少し残念です。戦地に行く方のためにきちんと鍛えた刀なので、私にはもったいないのですが。元重ね7.6ミリあります。折り重ね鍛えた回数が多ければ地肌の模様は見にくくなるでしょうし。美術的に優れた刀と、頑丈で、折れ、曲がりにくい刀とは同じではないでしょうし。
美術刀剣にも手は出ないですが興味はあります。素晴らしいものと思います。
今後の展開も楽しみにしています。
刀剣男子はもてないはずなのにこの小説は不思議だな。こんなにもてるのは作者様の若い頃の、今もお若いのかもしれませんが、現実なのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
帝国のところ、良い品を扱われるお店の一つですね。あそこの品なら間違いないかと。でも刀の本質は美術ではなく振るうためで、その中で美を取り沙汰しているだけなので、本当は戦える刀が一番なんでしょうね…。
リアルで言えば刀剣趣味はモテないw
第71話① もうっ、仕方ないんだからへの応援コメント
石黒さん凄い!
ご家老に報告してもらった方が2人のためにもお嬢様の為にもなるんだけどな。
作者からの返信
御家老に話が行っても、ニヤッと笑うにとどめてくれそう
第49話② これが大人力なのかへの応援コメント
初対面の人と対するのにクラシックな装いでないというのは私としては信じられない。周りがなんと言おうとラフな格好は断るべし。
紋付に仙台平か、鉄紺のストライプのスーツ、サスペンダー、白かブルーの無地のシャツ。紺無地ネクタイ。これに限る。
作者からの返信
大人力の高い格好!
第48話② 若い二人が行くような、気の利いた場所とかかなへの応援コメント
命をかけて戦う刀、この作品内のように刀の性能が戦闘力に直結するならできうる限りのものを即日買うべきですよね。帰りに強い敵がでたらどうするんだろう。正規に戦闘部隊に配属されて、腕も公表して、最高の刀で戦う日が来るのが楽しみです。でもそうなるとお話がすぐ終わってしまいそうで悲しいかも。私も刀が好きですが、振る方なのもあり、武山義尚刀匠の昭和刀を持っています。美術主体の方には昭和刀は評判悪いかもしれませんが、個人的には日本刀の歴史の中で、今の海外の特殊鋼製のもの以外では最も頑丈なのではと信じています。押し付けるつもりはもちろんありません。それしか買えないというのもあるのですが、日々鍛錬のために振るのに古名刀とはいきませんし。どこかできちんと刀匠さんの鍛えた昭和刀も出てくるとうれしいな。少し屋外実戦には短めですが。
作者からの返信
昭和の刀は本当に様々な方向性が模索され、特に実戦に向けた様々な試みがされてますし、武用には一番良いと思ってます。特に義尚刀匠はかなり工夫された方と聞いてますので良いですよね。
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
>茶畑に管理者が訝しむ違いない。
訝しむに違いない。ですよね。
ツチグモ退治はついでで、その間に画像共有のやり方をAIに訊いてたんですかね。
作者からの返信
脱字ですね、に、入れました。有り難うございます。
ツチグモより画像共有に苦戦したぐらいかな。
編集済
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
女性関係のスペックも規格外ですがな(笑)_(┐「ε:)_
作者殿よ・・伊勢が呼んでいるぞお?_(┐「ε:)_
作者からの返信
女性方向のスペックがナメクジ並で生まれ変わってカタツムリ並みになったり。
伊勢、かつて見たのは川で丸太かなにかを運んでた光景なので式年遷宮の時だったのかな。
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
品質が良すぎる物もエラーとして弾かれるものです。
作者からの返信
確かに規格外品に対して降臨者は隕石を落としてたし…。
やはり品質は揃えないと。
第71話② もうっ、そんな顔しないでへの応援コメント
重臣専門の屋台…恰幅のいいおっさんとか、高級な服を着てる厚化粧のおばさんしか歩き回ってない祭りを想像してしまいました。
慎之介のラヴメーターが0.01上がった⁉
作者からの返信
逆に重臣達が童心に返っていたら――酷いことになりそうで。
第71話② もうっ、そんな顔しないでへの応援コメント
慎之介が少しだけ進化したか・・?咲月のアタックは無駄ではなかったか!(笑)_(┐「ε:)_
伊賀か・・何かありそうで忍者屋敷しか無かったような場所だったなあ_(┐「ε:)_
作者からの返信
すっかり伊賀が有名になって、甲賀があんまりPRされてない気が…。
やっぱり、どんぐり眼のくるくるほっぺ忍者のせいでしょうかね。
第71話① もうっ、仕方ないんだからへの応援コメント
現在のナビは酷道だろうと農道だろうとお構いなしだもんなあ・・、かつて深夜に徳島南部を走った時に地獄を見たぜ・・なんだよヤレヤレ峠って_(┐「ε:)_
作者からの返信
うちの近くの歩道専用もナビが案内するため、年に数回ほど車が進入。車止めがあるのに、それでも頑張って隙間から進入。突き進んだ先は出られず、必死にバックで戻って……入った隙間からはバックで出るのは至難というトラップ。
第70話② もうっ、何言ってるのかしらへの応援コメント
虫除け(思春期男子に特効)静奈人形を売り出したい。御家老にばれたら、貼り付け獄門?
作者からの返信
耐久性の低そうな人形になりそう。
ここは慎之介人形でも。
第70話② もうっ、何言ってるのかしらへの応援コメント
おかげ横丁だと川沿いの豆腐料理屋がおすすめ、伊勢うどんは讃岐うどんと並ぶくらい好きだなあ_(┐「ε:)_
今年はもう伊勢詣は行ったけど、内宮境内の五十鈴川の所に小銭を投げ入れるのが前より減ったけど、いまだに無くならないんだよなあアレ_(┐「ε:)_
作者からの返信
伊勢の赤福で朔日餅を買ってきてくれた人の思い出が。伊勢詣では、伊勢神宮と近くの猿田彦神社に行った覚えが。
五十鈴川に小銭を投げ入れる!? そんなことする人たちがいるんですね。
第28話② 誇りとはなんぞやへの応援コメント
これだけモリモリ合併しているのに『ただし大垣、テメェは別だ』されているのか……
作者からの返信
大垣も岐阜県で二番目の都市になるポテンシャルなので尾張藩に吸収されているか、もしくは分割されて尾張・紀州に分けられているか…。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
関所で通行手形w
どういう世界線なんだろ?
御三家がそのまま残ってそれぞれの地方ブロック毎に治めてる?
車での移動でも関所で一時停止必要とか新幹線難しそうな世界。
作者からの返信
御三家と御三卿ぐらいで東日本を治めているか…その他の親藩もいるかどうか。
やはり入出はデジタル化してないと大変そうですね。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
未来から見た故事成句「成瀬の薫陶」。
身内の女性に近づく男絶対殺すマンの素質を持っていること。
作者からの返信
竜攘虎搏の状況で漁夫の利を狙う者がでるか。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
↓ そしてそこから逃げ出そうとする慎之介とそれを阻止する陽茉莉の姿も見られそう。
作者からの返信
素早く逃げ去る慎之介であったが。
陽茉莉「うっ、持病の癪が……」
慎之介「なに!?」
慌てて戻って、あえなく御用となりオークションにかけられるのであった。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
弥富に関所があるのか・・関西と関東で分割されてる世界だけど境目はどこだろ?_(┐「ε:)_
いつか慎之介を巡って、札束で殴り合う咲月と静奈が見れるに違いない_(┐「ε:)_
作者からの返信
陽茉莉「オークション開始!」
咲月&静奈の前に積み上げられる札束…。
いやいや兄を売る妹はいないはず。
第69話② もうっ、これだから慎之介はへの応援コメント
包利さんには懐かれちゃったから仕方ないっすね。
咲月さん、車どころか慎之介の人生全体のナビまで狙っとりますな。
作者からの返信
このままナビされると幸せな未来が
第69話② もうっ、これだから慎之介はへの応援コメント
婚前旅行ですな_(┐「ε:)_
現実の方の紀勢自動車道は、かつて○階が和歌山に新幹線を通す!と言ってダメだったので、じゃあ有料道路通すわ!と言って作られる事になったのである_(┐「ε:)_
作者からの返信
そういうのありますね。新幹線の岐阜羽島駅も誰ぞかが誘致したせいで、岐阜が寂れたとか。岐阜の知り合いが愚痴ってました。
第69話① 儂はぶん殴られたぞへの応援コメント
紀州名物・・梅、醤油、海産物、柑橘類くらいがメジャーどころですな、あとはこっちの世界ではアドベンチャーワールドがどうなっているのか・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
ラーメンと金山寺味噌が真っ先に頭に浮かんでしまう。パンダは…居ないかな。
編集済
第46話① でも、特別に許してあげますへの応援コメント
脱字報告です。
ところ、そっちには変異種は居なかったか?」
↓
ところで、そっちには変異種は居なかったか?」
あと、誤字報告です。
「違うの、そのじゃなくて。私、けっこう汗をかいたから」
↓
「違うの、そうじゃなくて。私、けっこう汗をかいたから」
作者からの返信
脱字と誤字、ありがとうございます。
「で」、「の」→「う」
修正しました!
第31話② ぐぬぬ。知らんし、覚えとらんしへの応援コメント
誤字報告です。
上手く変えたらしく嬉しそうだ。
↓
上手く買えたらしく嬉しそうだ。
レジ精算前なら(商品を)取れたですかねぇ?
作者からの返信
ありがとうございます。
変えた、物々交換のような雰囲気になってしまう。
レジ前ですし、「確保」にしときます!
第16話② ななつやつここのつとぉへの応援コメント
ご無沙汰です。
久しぶりに最初から読み返しております。
やっぱり面白いですね。
地元の地名や方言が出てるので、愛着が湧きます。
このままじゃ終わねぇっすよ!」
ですが、
終われねぇっすよ!
か
終わんねぇっすよ!
ですかね?
作者からの返信
ありがとうございます。真の尾張弁ではなく、ちょいと美濃弁が交じっているので、お恥ずかしく…。
「終われねぇっすよ」ですね、修正しました!
第68話② うひいいっ。ど、どうしてへの応援コメント
林間学校…飯盒炊爨だけが得意でなぜか他の班のもやらされた記憶しかないなあ。
陽茉莉たちは何事もなく仲間と一緒に山に行き過ごした記憶を得られればいいんですが。フラグ?
作者からの返信
林間学校。うーん、何してたかな。誰かが河原で貝の化石を見つけて羨ましかったことを覚えている程度w
第68話② うひいいっ。ど、どうしてへの応援コメント
慎之介が新宿駅から出れなくなるのをすぐ思い浮かべたわ、しかし江戸はいまだに住む都市では無いと思っている_(┐「ε:)_
作者からの返信
新宿はほんと迷う(迷った)し、あそこは恐ろしい。
年末に東京行きましたが、旅行で偶に行って、美味しいものを食べてくるだけで十分。人が多すぎる…。
第67話 サプライズって大事よねへの応援コメント
どんな性格でも子どもは子ども…。「東別院脱走の原因となった藩士」が責任取ったあと、風間君とか押し込めたら少しは性格マシになるでしょうかねえ。
静奈にとって札束は初期装備でしょうか、ぬののふくみたいな感じで。
作者からの返信
風間だと、上手いこと逃げそうw
もう静奈は札束装備で、むしろ慎之介の反応を楽しんでいる可能性もあるかな。
編集済
第65話② 予算がないと念仏のように唱えてなへの応援コメント
まっぺんやったる
↓
もっぺん
ですかね?
追記:お恥ずかしい、そこまで読み取れませんでした…
作者からの返信
ありがとうございます。
尾張弁の微妙に美濃弁寄りということで、「まっぺん」にしました。
第67話 サプライズって大事よねへの応援コメント
咲月的にはあんなセリフを聞かされた後の食事、これは来るか!?と思っていたけど、実際は咲月に向かって言ったわけじゃないから慎之介はそこまでじゃなかったわけで・・(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
お食事会の期待が…。陽茉莉と一緒に特上鰻丼を美味しそうに食べる咲月と、食べきれずに残す静奈の姿。
第66話② 五、四、三、ニ、一、今っ!への応援コメント
包利後方親友面&咲月「これ私の」
オハドさん、綺麗な絵を描く人ですね、楽しみです。
作者からの返信
綺麗な絵ですよね。
24日から、と聞いてますので楽しみ。
第66話① 半分だけでいいのか?への応援コメント
あたらしいおともだちをたすけにいけるなんてかねとしくんはやればできるこだと、せんせいはずっとおもってました、と小一の時の担任に言われたりして。
作者からの返信
小1の時の先生は思い出せないけれど。小2と小5、6が思い出せるのは酷い先生だったから。そっち系の記憶はよく残るのですね…。
第66話② 五、四、三、ニ、一、今っ!への応援コメント
書籍版の流れがWEB版でいい感じにブラッシュアップされていておもしろいです。完結まで頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
書籍版の修正しながら2話でしたが、書きながらだと1話単位かな…。でも、完結目指しますかな。
第66話② 五、四、三、ニ、一、今っ!への応援コメント
これはどうなんだ?包利との会話を咲月に聞かれたのか!?それとも会話が録音か!?(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
ちゃんと聞かれて録音までされていそうな…。
第65話② 予算がないと念仏のように唱えてなへの応援コメント
お客様困ります、あーお客様困ります、と、そのうちAIが言い出すな。シンノがテクノロジーを望まずして進化させる。
作者からの返信
窓から出られないよう自動でドアをバタバタさせだすなどAIによる必死の抵抗が!
第65話② 予算がないと念仏のように唱えてなへの応援コメント
名駅前だからてっきりナナちゃん人形が御手杵あたりを片手に大暴れしていないかと思った_(┐「ε:)_
足立美術館は庭はほんと良かったぞ、紅葉という意味では少しだけ早かったけど、まあ人が多すぎてゆっくりとは見れない(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
なんとなくイメージは大名古屋ビルヂングから駅前に向かっての辺りかな。
足立美術館やはり一度は足を運ばねば、でも人が多すぎですか…美術館はシーンと静まった空間で一つずつ眺め、同じ展示物を見る人と阿吽の呼吸で場所を入れ替わる。そういうとこが好きなので多いとな…。
でも羨ましい。
第65話① そんなの気にするよりも、自分の怪我を気にしてよへの応援コメント
斬り込み跡って修繕出来るんだろうか、刀身全体が微妙に歪むよな_(┐「ε:)_
作者からの返信
斬り込み痕は修繕はできず残ってしまいますが、強烈な斬撃に耐えた証明として喜ばれますね。刀身が歪むかは、どうかな。
第64話② こいつ、凄いな!への応援コメント
なんか警策打ち据えてる超アクティブな禅僧みたい。
作者からの返信
警策も使い方があるそうで。
七日不眠の修業した方の話では、「最初は平の部分で打たれる。三日目ぐらいから平では効果なく、縦にして刀で斬るように叩かれる。六日目辺りになると、それよりも眠気が優るため、槍のように脇腹を突いてくる。流石にこれをやられると、どれだけ眠くても目が覚める」、のだとか。
第64話① その時は一緒に堕ちてあげるへの応援コメント
柳生、柳生、って十回言って? じゃあ、モーモー鳴く野生の動物は? 野牛。しまった、音一緒で区別つかん。などと考えてたりしたらシンノ余裕過ぎ←考えてないって‼
作者からの返信
柳生×十で、ボールを打って得点を争うスポーツは? 野球!
第64話② こいつ、凄いな!への応援コメント
棟受けか・・やはりシグルイの茎受けをだな・・アレは初めて読んだ時痺れたなー(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
茎受けのシーンは思わず震えてしまった。
棟の受けもなかなかキツイ。木刀でしたけど、ガッツーン! とくると、もう構えが甘いと止めきれない。脇を締めて半ばぶち当てるようにして対抗する感じ。
第64話① その時は一緒に堕ちてあげるへの応援コメント
劣等感を燃やすのです_(┐「ε:)_
作者からの返信
イケメン金持ちを前にするとパワーが漲ってくる、これが劣等感!
でも劣等感も悪い感情ではないですよね。それをどう受け止め使うかで。
第63話② なんだか私、大人になった気分への応援コメント
対人技術のある人間にヒダルが憑いたのか、東別院くんはへっぽこだったけど今回はどうなる!?_(┐「ε:)_
作者からの返信
包利>>>|超えられない壁|>>>東別院
こんな感じかな
第63話① 私の想いをお伝えしていただけですよへの応援コメント
ヒダルがインフルエンザみたいになってるなあ・・ヒダルワクチンの開発が急がれる_(┐「ε:)_
作者からの返信
感染力が強く高熱や関節痛、筋肉痛などの症状が現れ、重症化した場合は体内から……チェストバスター!
第77話① もう止めて下さいよへの応援コメント
何で百鬼夜行の先触れみたいになっとんかな。まあ、仮面の正義?の味方たちが待機してるんで安心ですが。