第11話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅴへの応援コメント
熱烈なラブレター!
ヤンデレな方からの手紙でしょうか?
作者からの返信
もっちゃん様
熱烈なラブレターです。
私はもらいたくないですが……^^;
毎日、暑くなってきましたね……^^;
第10話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅳへの応援コメント
ぎゃー😱としかコメントが見つかりません。
作者からの返信
もっちゃん様
訳が分からない、予想外の展開への流れは、書いていても、けっこう楽しいです^^
「結局はなに?」と問われても、
「何でしょうか?」としか返答できないのですが^^;
第9話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅲへの応援コメント
コックリさん‥
わたしの小学生の頃は、やっていた子いたかなー?男子より女子のほうが、そういうのやっていたイメージがあります。にしても、怖いですね。コックリさんは💦
ゲームと言ったら、わたしが自分で描いたモンスターカードゲームがクラス男子に一時流行りました(笑)
作者からの返信
もっちゃん様
ご感想、ありがとうございます^^
今の子は、コックリさんってやったことあるのでしょうかね^^;
なんとなく無いような気もします……。
自作のモンスターカードゲームが流行るって、凄いですね(@_@)
ゲームとして成立するぐらいですから、何種類ものモンスターを描いたのでしょうか? 見てみたいです^^
第8話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅱへの応援コメント
エンジェルさんというお遊びがあるんですか?
呼んだら天使さんが来てくれるなら、私今すぐにでも呼びたいです😆
天使さーーん!(笑)
作者からの返信
もっちゃん様
ご感想、ありがとうございます。
コックリさんをエンジェルさんって呼んでいるだけですよね^^;
ローカルルールかと思って検索したら、一応、全国に知られているようです。
自称エンジェルの狐狸が来るかと……www
第7話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅰへの応援コメント
やはり!
しかし、店主は主人公にどうしても何か商品を買ってもらわないと困る理由があるんですね。
作者からの返信
もっちゃん様
……それは考えていませんでした^^;
たぶん、時間を持て余していたんですよ。
ずっと一人だったから…………。
第9話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅲへの応援コメント
七倉イルカ様
面白すぎてコメントするのももどかしいくらいです。
二日間学校を休んでいたという光男くん……彼の身に何か起こっていたのかもしれませんね。なんとなく、ネットフリックスのドラマ「ストレンジャーシングス」を思い出しました。
ちなみに、こっくりさんをする時は、いつも私が動かしまくっていました。(子どもの頃の懐かしい思い出)デヘヘ
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
「ストレンジャーシングス」検索しました。面白そうですね。
でも、残念ながら、動画配信サービスに加入していないのです(´;ω;`)ウッ…
オンラインゲームもそうだけど、入ると、際限なく沼にはまっていきそうで怖い……^^;
こっくりさんをする時は、いつも私が動かしまくっていました。
……これで一本出来そうですよね。
主人公が適当に答える。「明日は雨」とか。それが的中する。
驚くみんなの反応が楽しくなり、次は意図的に答える。「〇〇(主人公が嫌いなヤツ)を無視しろ。しないヤツは祟る」とか。
みんなが怖がって似非コックリさんの指示に従い……。
ここからの展開が面白そうです。
第11話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅴへの応援コメント
いやもう怖くて、読んだふりして飛ばそうかと思ったんですけどね(T_T)
オウム返しなところがボッコちゃんぽくてかわいいなと思おうとしたんですけど、無理でしたよね。
光男くん……!
あ、次、殺人鬼か。来ますよねー手紙。うん。読んだふりして飛ばそう……!
作者からの返信
鐘古こよみ様
「ボッコちゃん」懐かしい~~
私が物を書くようになったのは、星新一先生の「友好使節」を読んだ後でした。
実は、昔一度だけ、星新一先生とお会いしたことがあるのです。
背が高く、白髪で、穏やかな表情の方でした^^
殺人鬼の手紙はあれですよ。
読まなかったら、唐突に来ますよ。殺人鬼がww
第9話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅲへの応援コメント
もうさかなクンじゃなくても「ギョギョ!」って言いますです。
作者からの返信
鐘古こよみ様
今回も、ほのぼのしていただいたようで嬉しいです^^;
たぶん、この場にさかなクンがいたら、十円玉は
『ほ』『ん』『た』『い』『は』『ぼ』『う』『し』と動いたはずです^^;
第8話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅱへの応援コメント
2回言われるとすごく嫌なセリフ筆頭ですね(´;ω;`)
まちがえて夜中に読み始めちゃった……(/_;)
作者からの返信
鐘古こよみ様
では、那智さんへの返信をこよみさんにも
実はこよみさんの小銭入れにある十円玉が……
実はこよみさんの小銭入れにある十円玉が……
実はこよみさんの小銭入れにある十円玉が……
凄く大事なことなので三回言いました^^
第11話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅴへの応援コメント
今度はラブレターか……って次のタイトルが目に入ってしまいました。
殺人鬼からの手紙って……。
よし、今日はここまでにしよう。
そして夜は読まないようにしよう、絶対。
作者からの返信
那智風太郎様
熱烈な思いを込めたラブレターです。
とりあえず、那智さんの家のポストを確認してみてください。
消印が無かったら、差出人は、直に訪れていますから……( ̄▽ ̄)
第10話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅳへの応援コメント
ぞぞぞぞッって鳥肌たちましたよ。
マジで怖いっすね。
七倉さんの描写力、さすがです。
作者からの返信
那智風太郎様
ぞぞぞぞッ頂きました^^ あざーっす。
何年か前から、「怨念や妬み、呪いも怖いけど、はっきりと見えるモノも怖いよな」と思い、たまに、こういう訳の分からないものが姿を現するホラーも書くようになりました。
怖さを感じてくれたようで嬉しいです^^
第8話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅱへの応援コメント
いや、2回聞きたくなかったです。
というか1回目も聞きたくなかった……。
作者からの返信
那智風太郎様
実は那智さんの小銭入れにある十円玉が……
実は那智さんの小銭入れにある十円玉が……
実は那智さんの小銭入れにある十円玉が……
凄く大事なことなので三回言いました^^
第7話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅰへの応援コメント
やっぱりコックリさんだったかぁ。
十円玉だからそうじゃないかと思ったんですよ。
もうそれだけで怖いですね。
作者からの返信
那智風太郎様
10円玉だとコックリさん。500円玉だとエンジェルさん。とか言いませんでした?
子供心に「んなわけあるかーい。10万円記念金貨だと、めちゃくちゃ恐れ多いものが出現するわ」と突っ込みましたよ^^;
第6話 商品① 口裂け女の鎌・Ⅴへの応援コメント
うわあん、怖い!(T_T)
都市伝説が本当になるのはいかにも身近な恐怖って感じで、我が身に置き換えてしまいます💦
さすがイルカさん、ホラー界の帝王です!
次はあの十円玉が待ってますね(T_T)
作者からの返信
鐘古こよみ様
待って。待ってください。
むしろ私は「ほのぼの界」の道を歩み続けているつもりなのですが^^;
ほら、偏狭な正義感を振り回す子が連れ去られ、自己保身から友達の行方を黙る子が……。なんか寓話的でしょ(そっか?)W
ちなみにカクヨムのホラーと言えば「近畿地方のある場所~」という作品が、物凄く怖いらしいですね^^;
作品フォローだけはしているのですが、怖くてまだ読んでいない……^^;
第5話 商品① 口裂け女の鎌・Ⅳへの応援コメント
これは怖い!
みんなの気を引こうとして話した出鱈目が現実になるのですね。
要するに都市伝説が現実化していく。
しかも嘘をついた本人にしか分からないところも恐ろしいです。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
那智風太郎様
さっそくお読み頂き、ありがとうございます^^
まだ怪談の季節には早いですが、楽しんでもらえれば嬉しいです♪
怖い話は書くのも読むのも楽しいですよね^^
第6話 商品① 口裂け女の鎌・Ⅴへの応援コメント
ひゃああああ! こ、コズエちゃん〜!
口裂け女、子供の頃怖かったのを思い出しました。
その時よりも、こちらのお話の方が怖いですね((((;゚Д゚))))
でも、面白いです!
作者からの返信
千石綾子様
「口裂け女の鎌」を楽しんで頂けたようで、嬉しいです。
四十六人目がコズエちゃんならば、やはり四十五人目は知美ちゃんだったのかなと、ふと思いました^^;
第11話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅴへの応援コメント
ですよね、ですよね。
あれ、最後まで指を離しちゃダメっていうルールでしたよね。
こっくりさんをやると、動物霊や低級霊を呼び込んでしまうことがある、と、誰だったか大人の人に言われて、怖くてやめました。
未だ帰れていない光夫クン。どうやったらでてこられるのでしょうか?
作者からの返信
緋雪様
ですよね。あれ、全国共通のルールですよね^^ 良かった。
都伝堂、楽しんでいただけているようで、凄く嬉しいです^^
10円玉にある、平等院鳳凰堂の住み心地が良く、意外とエンジョイしているようです。たぶん^^;
第9話 商品② コックリさんの十円玉・Ⅲへの応援コメント
こわいこわいこわい。
コックリさんやってて、途中で一人気絶して、意識が戻らなかった。みたいな噂があったので、私は2回やって、それを聞いてやめたことをぼんやりと思い出しました。
作者からの返信
緋雪様
『途中で一人気絶して、意識が戻らなかった。』
もう、この一文が、この話より怖いのですが^^;
私も小学生のころ、放課後にコックリさんをやり、その後、キツネに憑かれたふりをしてN君を追いかけたことを思い出しました。
これまで見せたことの無いような脚力で逃げた、N君の後姿が懐かしいですw
第6話 商品① 口裂け女の鎌・Ⅴへの応援コメント
コズエちゃ〜ん、どうなった??
四十六人目は、何の数字??
怖いですけど(^_^;)
作者からの返信
緋雪様
ご感想、ありがとうございます。
それはもう、四十六人目の〇〇ですよ^^;
コズエちゃんは、もうこの世には……。
主人公の少年が、四十七人目にならないことを願うばかりです^^;
第6話 商品① 口裂け女の鎌・Ⅴへの応援コメント
いわくつき、というか都市伝説つき!の商品が並ぶお店、不気味です......。
どんなラインナップがあるのか、ドキドキします。
誰もが知っている口裂け女。
でも七倉作品ならきっと一筋縄ではいかないはずと思っていたら、やっぱりでした。
存在しないはずのお兄ちゃんの友達や、伯父さんの登場。そして家の中に......という展開が怖かったです!
気付けば、読了していない作品が沢山......読みかけばかりで恐縮ですが、個人的には嬉しい悩みです^ ^
他作品も少しずつ拝読させていただきます♪
作者からの返信
青草様
ご感想、ありがとうございます^^
昔、都市伝説にはまって、色々と読み漁っていました。
カーペットを敷き終えた内装業者が最終チェックをすると、一ヶ所、小さな空気溜まりの小山がある。木槌でトントンと叩いて平らに直したところへ家主が現れ、「ハムスター(もしくはインコ)が逃げたのだけど、見なかった?」という話が、あまりに強烈だったのを覚えています^^;
お時間がある時に、ぼちぼちと読んで頂ければ嬉しいです^^