🌇への応援コメント
おはようございます。
初めまして。登録したばかりの私の作品を読んでくださり、ありがとうございます(^^)。
作品、読ませていただきました!
ラスト、主人公が静かに狂気を引き摺る終わりが良かったです(^^)
鳴っていた夕焼け小焼け、あれは主人公の頭の中に鳴り響いていたんでしょうかね。
夕焼けの鮮やかな余韻を残す終わりでした(^_^)
また他の作品を読みに来ます。ありがとうございました!
作者からの返信
はじめまして。
こちらこそ読みに来てくださりありがとうございます。
最後の《夕焼け小焼け》は、頭のなかで鳴り響いていたんです。
夕焼けの赤と狂気、余韻を感じてくださり嬉しいです。
★もありがとうございました。
🌇への応援コメント
アキくんじゃなくて、良かったのか、悪かったのか……
事件の真相を知ることができて、良かったのか、悪かったのか……
とにかく一区切りついて、彼女は、永遠の夕焼け小焼けに囚われてしまったのですね。
悲しいお話だけれど、人の心は案外みんな、こんな風にどこかに囚われているのかもしれないな……と思いました。
作者からの返信
誰かにとって不幸なことは、別の誰かにとってはそうではないこと。
命に関わることだから不謹慎なのですが、こころのどこかに、違っていてよかった……となるところ。
そのあたりも描きたかったのです。
何かに囚われ、固執することで傷をみないようにするのが、その人には最適かもしれないことも。
ただのアオハルを描く予定が、いろんなことを考えてしまいこうなりました。
コメント、★
ありがとうございます(*´ω`*)
🌇への応援コメント
コメント失礼いたします❀
先日は拙作への応援をありがとうございました。
締切ギリギリな駆け込み申し訳ございません汗
最後の2文。女の子の方もでしたか!
みな、アキくんの幻影に囚われているのですね⋯⋯
エピソードタイトルも風景画の絵文字ひとつ。読了後は色味が違って見えます。
作者様ならびにワン太さんも、お身体気をつけて(*´︶`*)╯❀
作者からの返信
コメントと★、ありがとうございます。
返信も遅くなりました💦
そう、みんなとらわれています。執着。思い込みとか。
いろんな負の感情が、人の見え方を変えていくのです。
私はワン太に癒されて、ある一定のところで、体調を踏みとどまらせてます。
ワン太が支え🐾(笑)