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  • 百万の美辞麗句より十七字への応援コメント

    遅くなってしまい、本当に申し訳ございません!
    星海です。
    どこか寂しさを感じさせるような、とても素敵な短歌たちでした。
    百万の美辞麗句より十七字、確かにそうだなと感じてしまいました。
    美辞麗句を百万個並べたものより、ストンと飾り気のない質素な、でも素直な十七字。
    素直だからこそ、十七字の俳句は今もなお、人々の心を動かしていくことができるのだろうなと感じさせられる、素敵な短歌でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    17字という短い中に、自分の想いや世界観を込める。
    短いからこそ深まりが増す。
    短歌・俳句は、日本の歴史がはぐくんだ珠玉だと思います。

  • 裸木に咲いて語るや星の君への応援コメント

    星の瞬きは過去の光ですものね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今目にする光は、幾星霜も前の光ですね。

  • 黄昏や蝉の死骸に涙せりへの応援コメント

    たった一つのことのために全力を使った証ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    短い時間でもせいいっぱ生き切った姿は、掛け替えがないです。

  • 永遠の記憶ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    櫻がずっと見て来た記憶と、二人の儚い記憶ですね。

  • 鯉の空君に会いたし七回忌への応援コメント

    空の蒼が目に浮かびます

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    またこの季節が廻って来た、といった感じですね。

  • 前向きの『向き』、考えたことも無かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    よく聞く言葉なのですが、それ、立場によって見ている景色が違うような気がしまして。
    良かれと思っての言葉でも、受けた本人が別の未来を見ていることもあって、立ち止まる、それだって前だと感じたのですよね。

    編集済
  • 黄昏や蝉の死骸に涙せりへの応援コメント

    あまりに不穏な悲しい歌の羅列…
    頼むから、Sちゃん殺さないでくださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    別の話とは全く関係ありませんから、そこはご安心をば。

  • 鯉の空君に会いたし七回忌への応援コメント

    「鯉の下」「鯉の中」でも良いかも

    作者からの返信

    早速にありがとうございます。
    ですね、色々と読み替えできますね。