2024年10月4日 09:47
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございますたしかに悲しくて、でも前を向ける納めだったと思います私、もうそれなりのおじさんなんですけど思うんですこの物語で改めて思ったんですひとって、ついついいい加減に毎日を過ごしてしまうけど、それってやっぱりもったいないって私の職場はそれなりに異動があって、全く同じ仲間たちと仕事ができる期間って、最大でも1年間なんですそれってある意味奇跡なことでいやな奴もいるけれど、それでもこの日々を大切に過ごさなきゃって思うんです学生の時は「卒業」という強制ベントがあって、意識させられるけど、大人になると見えなくなるんですよね「死」はその究極といえるものでしょうけど、それを意識するなんて難しいけど生きることが大変と感じる方がたくさんいることは重々承知しているけどやっぱり、一生懸命生きることって、とても大切なことなんだと思うんですがんばろうありがとうございましたほかの作品も新作も楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。上がり目の見えない中でどうやって希望を見出していくか。それを私自身色々考えてこの物語に反映させたのですが、やっぱり結局どれだけ心を通じ合わせておくか、に尽きると思いました。どうしても、すれ違い、別れはあるけれど。それでも簡単に諦めず、相手をわかろうとする努力を続ける。それが悲しみを回避するための方法であり、相手を思うことの裏返しであるな、と。そう思ったんです。何のこっちゃって話ですが、たとえすれ違いそうになっても、別れそうでも、大切な人ならば最後まで心にとどめておけるような努力がしたい。そういう考えから生まれた物語でした。ありがとうございます。他の作品でもまたお会いできれば幸せです。
2024年9月29日 06:47
第41話 君がそうしてくれていたように。への応援コメント
うう。。
終わり近し、ですね
2024年9月23日 11:26
第39話 蛍火への応援コメント
かなしいです。。。うー
悲しいテイストの物語だ……
2024年9月5日 12:30
第33話 帰っていなかったお父さんへの応援コメント
まあ、流石にそうなるよね。
2024年8月29日 13:29
第31話 歩けないへの応援コメント
もう時間は無くなってきているのがわかる…
噛み締めて生きないと、ですね……
2024年8月26日 05:27 編集済
第30話 発熱への応援コメント
叶わないかもしれないけど、それでも流れ星に奇跡を願います。明日の朝も、その次も、ずっと一緒にいれるように。
悲しさもあるけれど、純なままの二人でいられるなら、心が通じ合ってるだけでいいのかも。織姫と彦星になれたらいいな。二人が。
2024年8月21日 17:23
第29話 もっと一緒にいたいへの応援コメント
終わりが近いのかな。奇跡がが、、なんてことはないよな~胸が苦しい。
流れ星に願おう
2024年8月5日 20:05
第24話 縮まる寿命への応援コメント
お父さん、お母さん、共との交流は娘の確固たる意思。共を責めるのはあまりにも残酷だよな~。流川さんが目を覚ますことを願うしかないね。
目を覚ました先にあるものとは、ですかね。
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます
たしかに悲しくて、でも前を向ける納めだったと思います
私、もうそれなりのおじさんなんですけど思うんです
この物語で改めて思ったんです
ひとって、ついついいい加減に毎日を過ごしてしまうけど、それってやっぱりもったいないって
私の職場はそれなりに異動があって、全く同じ仲間たちと仕事ができる期間って、最大でも1年間なんです
それってある意味奇跡なことで
いやな奴もいるけれど、それでもこの日々を大切に過ごさなきゃって思うんです
学生の時は「卒業」という強制ベントがあって、意識させられるけど、大人になると見えなくなるんですよね
「死」はその究極といえるものでしょうけど、それを意識するなんて難しいけど
生きることが大変と感じる方がたくさんいることは重々承知しているけど
やっぱり、一生懸命生きることって、とても大切なことなんだと思うんです
がんばろう
ありがとうございました
ほかの作品も新作も楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
上がり目の見えない中でどうやって希望を見出していくか。
それを私自身色々考えてこの物語に反映させたのですが、やっぱり結局どれだけ心を通じ合わせておくか、に尽きると思いました。
どうしても、すれ違い、別れはあるけれど。
それでも簡単に諦めず、相手をわかろうとする努力を続ける。
それが悲しみを回避するための方法であり、相手を思うことの裏返しであるな、と。そう思ったんです。
何のこっちゃって話ですが、たとえすれ違いそうになっても、別れそうでも、大切な人ならば最後まで心にとどめておけるような努力がしたい。
そういう考えから生まれた物語でした。
ありがとうございます。他の作品でもまたお会いできれば幸せです。