2026年6月5日 19:18
3-3への応援コメント
「まだ詩になっていない」歴が長い詩人の前で拙作を披露したことがなく、これほどに厳しい指摘が投げつけられるとは知りませんでした。真剣勝負というか、切られれば死にかねないほどに。批評はそれほど相手を慮ることなく下すものかと思い、不本意という気持ちと、高みを目指せば必要という認識と、双方が融合しません。
作者からの返信
あくまで誇張した例ではあるのですが、決して「ないない」ではないかと思います。詩に限らず、優位に立つために攻撃的で抽象的な言葉を使うベテランはいます。中には本当にこちらのことを思って厳しい言葉を使う方もいるでしょうが。強い言葉の多くは、弱さを補うために発しているのだと感じます。
2025年3月1日 14:58
2-8への応援コメント
書いた詩が思わぬ評価を得ることがあり、僕も苦戦します。詩は他人と競うものではないと言われますが、他人に読んでいただくために詠むのですから評価は避けられず。> ずっと、いい詩は書きたいのだ。そのために何をすればいいのかは、ずっと悩んできた。> 今すぐ答えが見つかることなんて、きっとないんだよなあ。僕も同じ立場です。
私は若いときに、「どうせこんなのが好きなんでしょ」と書いた詩で賞金を貰うことになり、しばらく応募から遠ざかっていました。今はそこまで悲観はありませんが、「評価されることも残酷」だとは思いますね。
2024年10月10日 21:03
2-6への応援コメント
不躾な質問をいたします。Xにて平川綾真智氏が紹介した「清水らくは」氏とは、貴方なのでしょうか。
私が清水らくはですと言うのも変ですが、間違っておりません。
3-3への応援コメント
「まだ詩になっていない」
歴が長い詩人の前で拙作を披露したことがなく、これほどに厳しい指摘が投げつけられるとは知りませんでした。
真剣勝負というか、切られれば死にかねないほどに。批評はそれほど相手を慮ることなく下すものかと思い、不本意という気持ちと、高みを目指せば必要という認識と、双方が融合しません。
作者からの返信
あくまで誇張した例ではあるのですが、決して「ないない」ではないかと思います。詩に限らず、優位に立つために攻撃的で抽象的な言葉を使うベテランはいます。中には本当にこちらのことを思って厳しい言葉を使う方もいるでしょうが。強い言葉の多くは、弱さを補うために発しているのだと感じます。