第5話 二人でお風呂をへの応援コメント
面白いのに☆が少ない謎案件発見!
第488話 三杯目のおかわり、そしてコウノトリ宅急便への応援コメント
(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!
そして、産まれた子をしっかり教育させるタバサさん((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
お祝いいただきありがとうございます!
正宗の母ですからね。
正宗に散々熟女扱いされていますから、その分のツケは取り返す意気込みです。
もっとも、こういう人ほど初孫を見た時に「おばあちゃんだよぉお」と満面の笑みで言ってしまうのが鉄板なのですよね。
桃木譚 拝
第488話 三杯目のおかわり、そしてコウノトリ宅急便への応援コメント
天界魔界共に速報と号外が出ますね
作者からの返信
@K-s様
応援コメントを頂き有難うございました(^^)
あ!しまった。そこを考えていませんでした(自爆)
魔界新聞社と天界通信社が徹夜で号外を刷っていそうですね(笑)
号外の見出しは
「フランシウム王女殿下ご懐妊! お相手はヴァンピエール大公殿下のお孫様」
という感じですかね。
街角で「号外だよ!号外だよ!」って新聞を配る人があちらこちらで……あれ?これは江戸の町ですね。
これからも拙作をよろしくお願いいたします
桃木譚 拝
第488話 三杯目のおかわり、そしてコウノトリ宅急便への応援コメント
おぉ!何とまさかの全員同時におめでたとは!これは盛大にお祝いしないといけませんね!(*≧∀≦*)
これから忙しくなりますなぁ…心躍りますね(*´∀`)♪
ひとまず皆様、お幸せに!正宗くん頑張るんだぞ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
一方その頃、紳人たちは!
「羨ましいのぉ。そう思うじゃろ、紳人?」
「そうだねコン。でもね、俺まだ高校生なんだ」
「高校生でパパというのも斬新じゃな♪」
「躊躇いがない!?」
「わしが躊躇うのはお主を今襲うか寝床で襲うかの違いじゃ」
「確実に食べられちゃう!」
「紳人ォ!明日はお赤飯じゃぁ!」
「待ってコン、そんなに早く分からないからぁ!!」
フランさんたちの幸せそうな顔を見て我慢できなくなったコンなのでした…失礼しました(●´ω`●)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
魔界の姫様ご懐妊! お相手は大公殿下のお孫さん。という感じですね。
エールありがとうございます。
正宗にはパパの自覚を持ってもらいましょう(笑)
そして紳人君。
「やりますか? 学生結婚」
「やめてくださいよ、正宗さん。僕学校に居られなくなっちゃいます」
「なんで?」
「クラスの男子全員がアサシンとなって僕をターゲットにするでしょう」
命の危険を説明する紳人君ですが
「何を言う。人にジェラシーを感じるよりもジェラシーを受けてこそ男じゃないか」
正宗は意に介しません。
「そりゃ正宗さんみたいに7人もお嫁さんもらうような、突き抜けた真似すれば、周りも開いた口が塞がらなくて諦めるでしょうけど」
紳人君が諦めたように話します。
「ほう。つまりお主はわし以外に手を出す気じゃの」
暗黒微笑と尻尾万力のセットが紳人君を襲います。
「だから、あのヘンテコ悪魔のいうことを聞いちゃいけないって言ってるでしょう」
ヨミさんが呆れながら出してくれたコーラを紳人君はぐっと飲み干します。
「はい。でも羨ましいと思われるような男になりたいというのもありますね。男としては」
紳人君が呟きます。
「ふーん。じゃあ私なんてどうかしら」
ヨミさんが、コーラを入れたグラスをお酒のグラスのように回しながら流し目で迫ってきます。
「え? ヨミさん、それは。あの……」
急にドキドキし始める紳人君。
「もう。本当に純情(うぶ)なんだから!」
それを見て、笑いながら紳人君の肩を叩くヨミさん。
「おちょくらないで下さいよ」
「ごめんごめん」
そう言いながらも、その言葉の半分は本気だったヨミさんでした。
失礼しましたm(__)m
桃木譚 拝
第488話 三杯目のおかわり、そしてコウノトリ宅急便への応援コメント
なんだと……
:(;゙゚'ω゚'):プルプル
全員オメデタを当ててしまった……
( ゚д゚)
ピャァアアア♡ァアアア♡ァアアア♡ァアアア♡ァアアア♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
ヤッタァアアア♡
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
アタシの大好物!
ベイベちゃん誕生イベント!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
そして唸る出産祝いギフト🎁❤️
んっ?Σ('◉⌓◉’)
政宗の…お嫁ちゃんって何人だったっけ?
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
パパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
とうとう来てしまいました!
やっと書くことが出来ました、ご懐妊!
嫁たちに散々「干物」にされていた上に、元々「ヒキ」の強い正宗です。
ありえない確率の事象にヒットするのはやはり鉄板です。
そして正宗のお嫁ちゃんは、現在7名です。
フラン、フォーノ、エヴァ、ヒルダ、穂乃火、アスタ、幸代 ですね。
7名全員が揃ってご懐妊という、確率論をぶん投げた設定にしてみました(笑)
これからの正宗は、昼間はエンジニア、帰ってからはマタニティライフサポーターですね。私自身仕事が忙しい時にこうなりました。
亡き妻との思い出をどこまで思い出せるか……ですね。
桃木譚 拝
第322話 悪魔と神様、新型戦艦を設計し始めるへの応援コメント
正宗なら、こう言いそうかなぁと笑
「造形神さん、有難うございます。もう百人力、いや万人力ですよ!」
↓
「造形神さん、有難うございます。もう百神力、いや万神力ですよ!」
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
これいいですね。
早速使ってみます。
ゴチになります。
本日も沢山読んで下さりありがとうございましたm(__)m
桃木譚 拝
第317話 新しい工廠はチート級?への応援コメント
おはようございます!
PHPの脆弱性を突いたサイバー攻撃が懸念されるようですが、神界魔界はどうなんでしょうか?
今朝は余字報告からです。
お昼間のつけのペイバックタイムだよーん」
↓
昼間のつけのペイバックタイムだよーん」
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
会社でもPHP使っているシステムはないのか?って騒いでいましたね。
PHPと聞いて、最初に松下幸之助の「PHP研究所」が頭に浮かんだのは私だけでしょうか?
魔界のシステムは言語がそもそも違うので多分大丈夫かと(^^;;
字余り修正ありがとうございました。
桃木譚 拝
リオさんはやっぱり可愛い!なでなでしたいですね(*≧∀≦*)
そしてウヤーンプリン!美味しくいただいてますなぁ^o^
……でも衝撃的なのはもしかしたらオメデタかもしれないということ!?∑(゚Д゚)
フランさんよりも早く、ですか!(`・ω・´)
一方その頃紳人たちは!
「紳人」
「うん」
「わしも最近食が細いのじゃ」
「俺の肝は今物凄く冷えたよ」
「胸も張ってきたやもしれん…」
「それは」「あり得んな!ほぼ平らではないか!」
突如現れたアマ様がぷーくすくすと笑い、激怒したコンに追い回され魔界中で2人の追いかけっこが目撃されたのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます
リオもなでなでされて嬉しいでしょう(^-^)
第一夫人のフランを出し抜いて、エヴァが一発芸「ご懐妊」を決めるのでしょうか。
そして紳人君。
「最近すっぱいものが食べたくなってきたのじゃ」
「ブホッ!」
朝御飯を食べている時に、コンちゃんが放った何気ない一言に、紳人君は味噌汁を吹き出します。
「まさか……」
結婚することは決まっているとはいえ、高校生で「でき婚」というロックな状況を紳人君は想像してしまいました。
「紳人殿や。恐れることはないのじゃ。妾達も一緒になるかもしれぬからの」
「コン殿にコウノトリが来たら、妾達とマタニティ座談会なのじゃ。そして生まれたら、赤ちゃんたちと一緒に魔界の保育園で遊ばせるのじゃ」
「フラン殿。その時は是非とも頼むのじゃ。なにやら最近胸が張って来たようでの」
ニコニコ顔でフランにお願いするコンちゃんですが
「何を言うておるかの、このプラトー(平原)神は。妾を見習うのじゃ」
超音速堕天をしてきたアマ様がその豊満なバストを紳人君の顔に押し付けます。
「妾と子を設けるのじゃ! 紳人や」
「ちょっとアマ様!苦しいです!」
「させぬわぁあ。紳人はワシ専用なのじゃぁあ!」
「アマ様! また仕事抜けだして!」
アマ様とコトさんとコンちゃんの三神は魔界を舞台に追いかけっこを始めます。
「紳人殿や。やっぱりお主は神誑しなのじゃ。その勢いで魔族も誑しこむのじゃ。ワハハ!」
その様子を見たフランが大笑いしながら紳人君を揶揄います。
「正宗さんみたいに何でもバッチコーイは……」
「紳人君。僕がまるで見境なく、手あたり次第みたいじゃないか」
正宗が反論します。
「ダーリン、それどの口で言うんかいなぁ」
エヴァを始め嫁達から十字砲火を浴びます。
その様子を見ていた紳人君は、やはりコンちゃん一筋にしようと固く誓ったのでした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第316話 この恋路にも祝福をへの応援コメント
誤字報告です。
次はこっちにビクトリアさん読んでみたらどうかしら?」
↓
次はこっちにビクトリアさん呼んでみたらどうかしら?」
作者からの返信
天狼星様
本日も沢山読んでいただきありがとうございました。
修正いたしました~
桃木譚 拝
んな?!
エヴァたんが先♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
いや……( ゚д゚)
全員オメデタもありうるかも?
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
まずはエヴァが「ご飯おかわり三杯目に行けなかった」という、彼女らし過ぎる発覚ですね。
そして……パパさんの予感は当たるのでしょうか?
そう言えば某密林の通販サイトで腕時計を見ていたところ、 Patek Philippeのパロディ商品でPakkote Finishというのを見つけてしまい、思わず吹き出してしまいました。
この時計、正宗向けかもです。
桃木譚 拝
第315話 休み明けからフルスロットルへの応援コメント
艦首に穴をあけてそれを砲口とすれば、艦自体が大砲のエンクロージャーになるじゃないか。
もろ宇宙戦艦ヤマトですやん!
正宗の世界にリアル世界と同じアニメがあればの話だけどね汗
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
ここ色々考えていたんですけど、結局この案になってしまいました。
だからと言って、艦底部から吊り下げると、これまた悪役側の船になってしまうので(。-`ω-ก)ウーンでしたね。
魔界にはアニメはないという設定にしていました(^^)
桃木譚 拝
第313話 大八洲の休日(16)への応援コメント
余字報告です。
魔界の寿司も…あるいかもしれない」
↓
魔界の寿司も…あるかもしれない」
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^-^)
字余り修正いたしました。
ありがとうございました(^-^/
桃木譚 拝
第306話 大八洲の休日(9)への応援コメント
お疲れ様です!
少し間が空きました汗
続きを読み出しました。
余字報告です。
美紅の先導でで向かったのは、
↓
美紅の先導で向かったのは、
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)
字余り、修正いたしました。
ありがとうございました。
新宮へ来られた時、めはり寿司は試されました?(^-^)
桃木譚 拝
最後の文章で全て持っていかれた(笑) 次回早く(゚∀゚*)(*゚∀゚)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
そう言って下さりめっちゃうれしいです。
ご安心ください。次弾装填済み、発射準備完了です(`・ω・´)ゞピシッ
よろしくお願いしますm(__)m
桃木譚 拝
第304話 大八洲の休日(7)への応援コメント
そう言えば、岐阜県高山市にも位山(くらいやま)、舟山という山があって、その周辺には天孫降臨伝説があると聞いてますね。
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
それは初耳ですが、興味深いですね。
天孫降臨は高千穂が有名ですが、飛騨にも位山や舟山を中心に天孫降臨にまつわる伝承が残っているとは。
熊野もそうですが、日本各地にこうした神話や伝承が残っているのを見ると、やはり日本は八百万の神々が住む国なのだなと感じますね。
桃木譚 拝
編集済
第298話 大八洲の休日(1)への応援コメント
2004年の2月に結婚して、次の日から二泊で和歌山の白浜、大地町、本宮、新宮、那智滝へ行って、正宗達と逆行程で名古屋に戻りました。
懐かしいです♪
追記:二日目に白浜から勝浦に出て、熊野三山定期観光バスに乗ったという覚えですね。
海外は、イギリスのロンドン、リーズ城とドーヴァー海峡とカンタベリー大聖堂のツアー、ストーンヘンジとバースのロンドン発のツアーに参加。ロンドン市内は、大失火塔、セントポール大聖堂、ロンドン塔、ウェストミンスター寺院、ティー博物館、大英博物館へ行きましたねぇ。
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
二泊で白浜から熊野方面を巡って名古屋へ戻られたとは、かなりの強行スケジュールでしたね。
本宮、新宮、那智の滝という事は、熊野三山ゆかりの地を巡られたのでしょうか。
この話の舞台は主に新宮なのですが、書いているうちに「あそこも出したい、ここも出したい」と思うことが多く、もっと他の場所も入れてみたかったなぁと思っています(^^)
私は2003年の9月に結婚しました。
新婚旅行は式の翌日から一週間ほど、ドイツとオーストリアを巡る、いわゆるロマンティック街道の旅でした。
その時の思い出が残っていて、ローテンブルクのお話を書くきっかけにもなりました。
私の小説を読んで当時の思い出がよみがえったのでしたら、作者としてとても嬉しいです(^^)
桃木譚 拝
第285話 正宗さらに拉致られる(1)への応援コメント
おはようございます!
週明けの月曜日です。
昨日は、新年早々に講演して欲しいと依頼があり、その打ち合わせをしてきました。
内容は、私の書いてるエッセイのアレなんですがね。
さて、今朝の一つ目です。
私達と暑い夜を過ごすのよ!
↓
私達と熱い夜を過ごすのよ!
ではないかなぁと。
熱愛はあっても、暑愛はないですよね汗
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
ツチノコラミア姉ちゃんが一晩横に添い寝だと「暑苦しい夜」になるでしょう(笑)
情熱的な夜ですよね。
ありがとうございました。
円空さんの講演会ですか?
良き講演会になりますように(^人^)
桃木譚 拝
第486話 キョンシーメイドと殺人餃子への応援コメント
どれだけ辛くとも挑み続ける!なぜならその辛さこそ、求めたものだから!(`・ω・´)
一度は食してみたいものですね…しかし、人の身で何処まで耐えられるかm(_ _)m
激辛の後の杏仁豆腐は、もう格別ですね!オアシスの水のようなものです(*´ω`*)
一方その頃、紳人たちは!
「……」
「んむ?どうしたのじゃ、紳人」
「コン。チャイナドレスって興味ある?」
「お主を虜に出来るなら喜んで着るのじゃ」
「お願いします!!」
「あいわかった。ちと、そこの者。すまんがわしに一着、貸しておくれ?」
店員さんにそう言って店の奥へ消えるコン。戻ってきた彼女は!
「ウォーアイニー、なのじゃ♪」
「いやっホォウコンが今日も可愛いい!!」
「……何してるんです、彼らは?」
「微笑ましいですね♪」
「それで良いんですか!?」
チャイナドレスのコンにはしゃぐ紳人を見て、困惑する正宗くんと微笑むウカミなのでした…失礼しました(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます
最近こちらは朝晩冷えてきました。
そちらはいかがでしょうか。
やはり「そこに山があるからだ!」のノリですよね。激辛料理は。
学生時代に激辛ブームというのがあって、激辛カレーにはまったことがあります。
100倍の辛さのカレーまで食べたことがありますが、四川料理の辛さとはまた違うものかもしれませんね。
その後の甘い物は、まさに「消火剤」です。
ちなみに、「殺人餃子」は実話ネタなんです(笑)
学生時代、友達の家で振舞ってもらった餃子でしたが、あまりにもインパクトが強かったので書いてみました。
そして紳人君。
「今日のリクエストは……」
いつもの通り別室ではがきを読む紳人君とコンちゃん。
「『紳人のチャイナドレス姿が見たいのじゃ』と書いておるのじゃ」
「何で?」
「それは、さっきワシのチャイナドレス姿を見たから、次は紳人という順番じゃの」
「そしたら僕の次はウカミさんになるの?」
「それも悪くないわね、弟君」
ウカミさんはそう言うや否や、コンちゃんと結託して紳人君をチャイナドレス姿に仕立てます。
「恥ずかしいよ!これ!」
紳人君は顔を真っ赤にしますが、その姿を見たコンちゃんとウカミさんは目がハートになります。
更に
「紳人やぁああ! 妾にも愛でさせるのじゃぁあ」
アマさんまでが堕天してくる始末。
そのまま紳人君に飛び付き、頭にしがみつきます。
「アマ様や、ワシの紳人から離れるのじゃ」
「嫌じゃ! 妾にも紳人をよこすのじゃ!」
いつもの通りコンちゃんとアマ様の紳人君取り合い合戦が始まります。
すると
「アチョー!」
鋭い声が聞こえます。
その声に三人が振り向くと、そこにはチャイナドレスに着替えたウカミさんが、ポーズを取っています。
その姿を見た三人は同時に叫びます。
「春〇だ!」
「〇麗なのじゃ!」
「春〇じゃ!」
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第272話 ギリシャの市場(スーパーマーケット)で(2)への応援コメント
脱字じゃなかろうか?
ほんでも長芋はノキアド見たいに刺しに来ぃへんさかまだええんやで。
↓
ほんでも長芋はノキアド見たいに刺しに来ぃへんさかい、まだええんやで。
関西弁の詳しいところ(地域差)がよく解っとらんで、勘弁してちょうよ汗 と尾張弁で書いておくがね笑
作者からの返信
ここは、脱磁と五時です←これも誤字です。
ノキアド見たいに→ノキアドみたいに
来ぃへんさか→来ぃへんさかい
本日も沢山の話をお読み下さりありがとうございましたm(__)m
桃木譚 拝
編集済
第271話 ギリシアの市場(スーパーマーケット)でへの応援コメント
誤字じゃなかろうか?
今日のキャベツは活きがええ見たいやわ。
↓
今日のキャベツは活きがええみたいやわ。
あと、脱字ですねん。
ここでネタ晴らししたつまらんさかなぁ。
↓
ここでネタ晴らししたつまらんさかいなぁ。
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
なおしました。
おおきに!(^^/
桃木譚 拝
編集済
第270話 娘さんをください エヴァ編(2)への応援コメント
脱字報告です。
刺激あれへんとぼけるさかなぁ」
↓
刺激あれへんとぼけるさかいなぁ」
こちらは、余字じゃないかと。
本当に賑やかで楽しいそうですね」
↓
本当に賑やかで楽しそうですね」
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
脱字に余字にとヨレヨレですね(笑)
修正いたしました。
ありがとうございました。(^^)
桃木譚 拝
第269話 娘さんをください エヴァ編(1)への応援コメント
おはようございます。
今朝は地区のゴミ拾いがあるので早起きです。
さて、今朝の一つ目。
あとメデューサって怖わぁあれへんのでっか?」
↓
あとメデューサって怖わぁて、あれへんのでっか?」
僕自身が愛知に住んでいるので、たまに業者の大阪の方と話しますが、こんな感じじゃないかと。
他の関西在住の方にも意見を求めてみるのもありかもしれないですね。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
地区掃除、お疲れさまでした。
朝晩は冷えるようになってきましたね。
あとメデューサって怖わぁて、あれへんのでっか?
→私、関西の出身なのですが、そういうふうに聞こえているのですね(^^)
ここの部分は、少し柔らかくして「あと、メデューサって怖ないんでっか?」にしたいと思います。
ありがとうございました(^^/
桃木譚 拝
第215話 歴史は繰り返す 銃もまたへの応援コメント
おはようございます。
昨日のデビルマンですが、正宗は元々のダンピールなので魔人ですね笑
さて、今回は確認です。
しかしよく考えれば、九州の種子島にオランダから鉄砲が持ち込まれてそれを大八洲人が魔改造しまくって大量生産したんだよな。
リアルな歴史であれば、鉄砲伝来はポルトガル人によってもたらされた火縄銃だったかと。
この話(設定)では、オランダで良いのですよね?
作者からの返信
天狼星様
本日も拙作を沢山読んでいただきありがとうございますm(__)m
そうですよ。正宗はダンピールなので、ヤラカシ魔人ですね。
お母さんに「俺人間辞めかけている!」と言ったら「元々人間じゃない」って言われる始末ですから。
種子島の件ですが、これポルトガルですね。
何を思ったかオランダなんて書いていました
浅学非才がバレましたね(笑)
ご指摘通り修正いたしました。
助かりました!&ありがとうございます(≧∇≦)
桃木譚 拝
第485話 三本の魔力子管、そして無限ループの罠への応援コメント
測定器のための測定器。危なかったですね…正に、無限ループ!(`・ω・´)
そして足早に向かおうとする2人。また怒られても、知りませんよ?(^◇^;)
一方その頃、紳人たちは!
「最近、ウチらの出番が少ないねん」
「もっと爆発させたいです」
「紳人くん。お願い出来る?」
「お願い自体は構わないのですが…俺より、ウカミ達の方が適任では?」
「お前さんと正宗は似ておるから、話が合うじゃろ」
「そんな理由!?」
お嫁さん達のメタい悩みに、思わず微苦笑を溢す紳人なのでした…失礼しました^o^
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
この考えってドツボにはまるんですよね。
正宗は管理職なので、一点に集中して他のことが見えなくなるのは極力避けないといけないんですよね。
それでも、昼間のリベンジは欠かせません。
多分定時になったらトンズラして飲みに行くんでしょうね(笑)
誰か御目付け役が必要ですねこの二人。
そして紳人君。
正宗の嫁さん達のお願いを一身に受けてしまいました。
神誑しの上に魔物、いえマダム誑しですね(笑)
「正宗さん。最近全然家に帰っていないでしょ」
「男は一人になりたい時があるんだよ」
「単に面倒くさいだけじゃないの?」
「そ……そんなことは」
正宗の頭には、帰宅後リオやメイドさん達に軍服をひん剥かれ、ヒルダにラミアツイストを掛けられ、風呂場へ拉致された挙句に、嫁さん全員に洗濯されてしまう自分が映っています。
「ちゃんと帰って、奥様がたの機嫌を取るのも旦那の役目ですよ。大体非モテの神様の氏子なのに、美人の奥さんが沢山いるのが奇跡だって、自分自身で思っているんじゃ?」
「はい」
……そうだな。ちゃんと帰っておかないとなぁ。
紳人君に説教された正宗は今日こそ奥様の所へ帰ることを決意しました。
「ほんで、フラン。紳人君に何を渡したん?」
フランが紳人君に握らせたところを見たエヴァが訊ねます。
「勿論、これじゃ」
「ああ。これ最強やな。さすがフランやわ」
そのころ家に帰った紳人君
「コン、ウカミ。これ食べようよ!」
紳人君の手には「ウヤーンプリン」の詰め合わせセットがあったとさ。
その晩、正宗の家では……
『プリンで買収できるとは、紳人殿も愛い奴じゃのう』
家に帰って来た正宗を見て、心の中でにやけるフランが居ました。
失礼いたしました。
桃木譚 拝
編集済
第199話 正宗 リクエストにこたえる への応援コメント
トイザ〇スで売りますか?
まさか「トイザ〇ス」がリアルで撤退するとは思いませんでした。
ブリュンヒルデさんはが曳航船に艫綱ともづなを切って退避するように指示をすると
↓
ブリュンヒルデさんが曳航船に艫綱を切って退避するように指示をすると
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
トイザ〇スの米国法人がコケるとは思いませんでした。
その後従業員が店を引き継いでやっているみたいですね。
日本では法人化していたため閉鎖は免れたのですけどね。
修正いたしました。
ありがとうございました(^-^)
桃木譚 拝
第198話 天界を散歩してみよう(2)への応援コメント
おはようございます。
連日不正アクセス問題が話題となってますが、セキュリティソフトを出している会社もやられましたねぇ。天界魔界は大丈夫なのかな?と笑
本日の一発目です。
ケンとサーシャはヘブンシープの毛で編まれたペアルックのセーターお土産にそれぞれ買っていった。
↓
ケンとサーシャはヘブンシープの毛で編まれたペアルックのセーターをお土産にそれぞれ買っていった。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
不正アクセス、多いですね。何が起きているのでしょう?
天界や魔界は、恐山のイタコさんを通じてアクセスする必要があると思われますので、大丈夫かなと。
を 抜き修正いたしました。
ありがとうございました(^-^/
桃木譚 拝
第176話 国防省で大捕物 者共出合えぇ!への応援コメント
新たな嫁事案発生の予感ですな!笑
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
さて、この囁き、今後どう発展するのでしょう。
お楽しみに(^-^)
桃木譚 拝
第174話 マリオネットの糸をたぐれ(1)への応援コメント
毎度お馴染みの誤字報告でございます。
一歩のケンとサーシャは、フェイズドアレイレーダー型の魔力レーダーの設置を終わらせ、
↓
一方のケンとサーシャは、フェイズドアレイレーダー型の魔力レーダーの設置を終わらせ、
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
修正いたしました。
一歩一歩直していくしかないですね。
ありがとうございました(^-^)
桃木譚 拝
第167話 正宗華麗にネットデビュー(炎上?)への応援コメント
今回は、感想です。
この話で感じたのは、一般人の恐怖からくる暴走の恐ろしさですね。
漫画版「デビルマン」の最後の方を思い出してしまいました。
いやぁ、怖いわぁ…。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
人間は感情の動物とも言われますからね。
特に恐怖や不安に支配されると、普段なら考えられないような行動に走ってしまうこともあると思います。
今回はそんな恐怖からくる理不尽な暴走をイメージしながら書いてみました。
デビルマンの最終回……。 永井豪先生は、人間の狂気や群衆心理、そして恐怖が生み出す理不尽さを見事に描いていましたね。
あれ? 書いていてふと思ったのですが、正宗はデビルマンになるのでしょうか。
どちらかというと、ヤラカシマンのような気がしてならないのは私だけでしょうか(笑)
桃木譚 拝
第164話 二度あることは三度ある?フランブチ切れるへの応援コメント
おはようございます。
昨晩までに複数回返信頂き、感謝です。
さて、本日の一発目です!笑
ディメンジョントランクからミスリスソードを引き出し、
↓
ディメンジョントランクからミスリルソードを引き出し、
ですねぇ。
ご確認ください。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
ミスリスソード 新しい金属いえ、ミスリードですかね。
修正いたしました。
桃木譚 拝
第160話 正宗とフランの結婚式(1) 神前結婚式と神様達への応援コメント
確認です。
人間界なのに俺の家族含めて人間が一人もいないという不思議な現象だ。
↓
正宗(主人公)の父親って、人間辞めてなかった気がするのですが…。黄泉戸喫しただけじゃなかったっけ?あれ??
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
本日も拙作を沢山お読み下さり有難うございますm(__)m
夜になってこちらは風雨が強くなってきました。
もう晩秋の便りが届き始めている気がします。
……というか、風で家が揺れて「地震?」と思ってしまう小心者です(笑)
さて、黄泉戸喫の設定ですが、第138話でフランが愛理沙に、「黄泉戸喫をした人間は天界と魔界の住人になる」ということを話しています。
設定としては黄泉戸喫を行った時点で、現世の人間の枠組みから外れるものとして扱っており、正宗の父親についてもその認識で書いておりました。
分かりにくい表現となってしまいましたが、後々の話で黄泉戸喫をした人間について触れておりますので、そこでも補足できればと思っております。
桃木譚 拝
第153話 卒業旅行は大八洲で(2)への応援コメント
今回は、誤字ではなく提案ですね。こんなんでも良いのかな?
スカウトマン達が逃げようとする。ががっちりと腕をつかんだエヴァが二人を見つめ始める。
↓
スカウトマン達が逃げようとするが、がっちりと腕をつかんだエヴァが二人を見つめ始める。
途中の句点をけして、ががの間に読点を置いた方が良いかなと思いました。
ご一考下さい。
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
この部分は、ご提案のとおりですね。
ががっちりってどこの言葉よ~ です。
もう一つの修正方法としては、~する。だが、がっちりと腕を~ という手もあるでしょうが、一文で読んでもらう方がすっきりしますね。
桃木譚 拝
第484話 萌え声インターロック、そして安全第一の神様への応援コメント
気のぬけたアナウンス(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます
脱力系の癒し萌え萌えボイスです(笑)
魔力子線を扱う危険な機械ですから、せめてアナウンスぐらいは脱力系で気楽にいきたいものですね(笑)
もっとも現実の世界でやったら、間違いなくぶん殴られそうですが(笑)
桃木譚 拝
第146話 愛理沙 悪魔っ娘になるへの応援コメント
誤字報告です。
娘たちにあげるんだから」
↓
孫娘たちにあげるんだから」
お婆さんから亜里沙への服のプレゼントですから、孫娘ではないかと。
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます。
この部分ですが、ニコラシカお婆様の服+カーミラさんの服+タバサさんの服が混ざっているんですよね。
それで、(あなたたちの)娘たちにあげるんだから。と書いたんですよ。
ですが、発言しているニコラシカお婆様からの視点では、孫娘なのですよね。
ニコラシカお婆様の視点で「娘たち」となると、カーミラさんとタバサさんになるので、ここは孫娘に修正しました。
桃木譚 拝
第484話 萌え声インターロック、そして安全第一の神様への応援コメント
何とまさかのメイドさんボイスのアナウンス!抜かりありませんね、造形神さん(^◇^;)
無事に試験は合格。あとは本番…の前に小休止ですなm(_ _)m
まだまだ本試験ではありませんし、気をつけなければ(`・ω・´)
一方その頃、紳人たちは!
「うーむ」
「どうしたでつか、紳人くん」
「造形神さん。それ、自分のスマホにも音声入れられます?コンの声でお願いしたいんですが」
「勿論でつ。流れるボイス全部出来ちゃうでつよ」
「おぉ!それは有り難い!これならコンに直接お願いしづらいあんな言葉やこんな言葉も…」
「なぁにをさせる気じゃ紳人?あちらでわしがたんまり聞かせてやるぞ♪」
「アッ」
こうしてスマホを改造される前にコンに2人きりになれる場所へ連れ出され、耳元で暫く囁かれ続ける紳人なのでした…失礼しました(*´∀`)♪
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
やはりアナウンスは萌え声でなければやる気が起きませんよね。
そしてトイレからの煙草タイムは御愛嬌です。
そして紳人君
コンちゃんボイスをスマホに入れて聞きたいなんて、本当に熱々ですね。
こんなこと言われたら、嫁冥利に尽きますねぇ。
「造形神さん。何を作っているんです?」
トレント製の材木を魔法で組み立てている造形神さんに正宗が尋ねます。
「勿論、あのお二方の愛の小部屋でつよ」
「それって完全防音仕様?」
「もちのロン」
造形神さんがニヤリと笑います。
「それじゃ僕はベッドを作っておきますね。この前のクエストでグリフォンの羽が入ったんで、ふかふかのベッドが作れそうです」
「おお。いいでつねえ。後はでつね……」
造形神さんが正宗に神の囁きをします。
そして出来上がった愛の小部屋にコンちゃんが紳人君を拉致監禁して甘々言葉を囁き始めようとします。
「コン、このベッド、凄くふかふかだね」
「そうじゃの。これはグリフォンの羽毛布団なのじゃ」
ベッドの上のお布団はすごく軽くていい匂いがします。
そして布団をめくると、そこはモフモフの柔らかい敷物が!
まるでコンちゃんの尻尾のようなモフモフの世界!
造形神さんが正宗に仕込ませたベッド用のモフモフシーツです。
コンちゃんの尻尾に頭を寄せてモフモフシーツに体を沈める紳人君
「モフモフ~モフモフ~。コンのいい香りがぁ~」
(ここで紳人を甘やかしてワシのものにするのじゃぁあ)
紳人君の完全に腑抜け顔を見たコンちゃんは、ここぞとばかりに甘々な言葉をかけるのでした。
そして
「これどうぞ、お布施代わりです」
そう言いながら正宗は愛の小部屋に納品したのと同じ布団とシーツを造形神さんに
差し出します。
「ブリュンヒルデさんと爆発してください」
正宗の悪魔の囁きに、顔を真っ赤にする造形神さんでした。
失礼しましたm(__)m
桃木譚 拝
第136話 祝言?いえ、サバトです(3)への応援コメント
誤字報告です。
16人いるんだ、まあ大丈夫だろう。
↓
12人いるんだ、まあ大丈夫だろう。
主人公家で4人、王家で3人、公爵家で3人、護衛で2人ですよね?フォーノらは後で合流??
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
はい!計算ミスです(笑)
この話も御指摘の点含めいくつか修正いたしました。
ありがとうございます(≧∇≦)
桃木譚 拝
第131話 両家顔合わせと正宗の身バレ(1)への応援コメント
読み返していて、やっぱり面白いなぁと笑
それにお袋の姉貴がカーミラ叔母さんだから、リアル叔父さん叔母さんになるわけ?んでアスタがリアル従妹になるのか?
↓
それにお袋の姉貴がカーミラ叔母さんだから、「リアル伯父さん伯母さん」になるわけ?んでアスタがリアル従妹になるのか?
母(タバサ)は、カーミラの妹なので、系図を考えるとこんな書き方が分かりやすいのかな?と。
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
>読み返していて、やっぱり面白いなぁと笑
感謝カンゲキ雨嵐!でございます😂
凄く嬉しいです(∩´∀`)∩
こちらも御指摘の点含め、いくつか修正しました。
ありがとうございます(≧∇≦)
桃木譚 拝
第130話 魔界と人間界は部屋続きへの応援コメント
おはようございます。
久しぶりの雨空でございます。
今朝のコメントは、単語を補っては?の提案です。
まぁ、一つの意見として見ていただければ。
ふと魔界の1日が1年であることを思い出し、
↓
ふと魔界の1日が人間界の(こちらの)1年であることを思い出し、
ですね。1年の前に「なんの」が抜けているので、そこで引っ掛かりました。
ご一考下さい。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
そうですね。抜けていますね。
追記します(^-^)
桃木譚 拝
編集済
第105話 試験航海立ち合いと白衣の妹への応援コメント
おはようございます!
令和8年10月13日、三連休明けの朝です。
今朝のご報告です!笑
ええ。フランシウム王女殿下は私の従妹ですわ。
↓
ええ。フランシウム王女殿下は私の従姉ですわ。
やはりアスタは白衣の天使いやヴァンパイアだ。
↓
やはりアスタは白衣の天使、いやヴァンパイアだ。
ルシファー叔父様から父上経由で聞きましたわよぉ。
↓
ルシファー伯父様から父上経由で聞きましたわよぉ。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
三連休明け、眠かったぁあ(笑)
ご報告ありがとうございます(^-^)/
また、沢山読み進めて下さり感謝いたします。
桃木譚 拝
第483話 魔力子管の制御回路、そして神の技への応援コメント
エッチング専門用語だろうけど、いやらしい名称だね♥️
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
エッチング→そう言われればそうですね~。
こんな使い方をすると誤解を招きますよね(笑)
フランの実験室で、魔力回路の基盤を作ることになった正宗と嫁達。
フラン:「正宗や、今日はエッチングするのじゃ」
アスタ:「お兄様ぁ。私もエッチングしますわ」
フォーノ:「ダーリン。私とエッチングするです」
三人が魔力回路用基板を持ちながら、正宗とともに基板のエッチングを開始した。
ってな感じですね。(。-`ω-ก)ウウム
桃木譚 拝
第483話 魔力子管の制御回路、そして神の技への応援コメント
着実に工程を進めていく2人。正に仕事人って感じですね!(`・∀・´)
この箱がバッチリ機能してくれることを願うばかり…いえ、きっと機能しますよ!2人の努力と技術の結晶ですから!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
安全第一で参りましょうψ(`∇´)ψ
一方その頃、紳人たちは!
「万が一があったら大変だからね、うんうん」
「紳人が妾のものになる可能性も」
「無いように気を付けないとですね!」
「言葉の続きか否定か分からぬ!?」
「紳人はわしのじゃ!」
「私のです!」
「それも違うわ!」
「紳人くん、君はもしかして魅了の魔法を使えるのかい?」
「使えませんけど!?」
突然正宗くんに疑われ、目を丸くしてしまう紳人なのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
三連休いかがお過ごしでしたか。
なかなか読みに行けません……クスン
一つ一つ確実にですね。
安全第一の掛け声感謝いたします(^-^)
そして紳人君。
「紳人君はインキュバスの血をひいているのかな」
「なんですかそれ?」
正宗に斜め上の事を言われ、紳人君は目を丸くしています。
「だって、これだけ神様を魅了しているんだからね」
「アマ様がインキュバスの誘惑に負けたってことですか?」
それを聞いたアマ様が紳人君に歩み寄ります。
「妾を誰と心得る。インキュバス如きに惑わされはせぬ。紳人は妾がものにするのじゃ」
天地の真理を説くかのように胸を張るアマ様。
ですがその眼は明らかに獲物を狩ろうとする猛禽類の目。
「正宗さん。アマ様が悪魔より怖い目をしているんだけど」
「狩られてもげて爆発してしまえ。このリア充め」
「そんなぁぁぁ!」
正宗の嫉妬ビームが紳人君へ直撃します。
すると、
「アマ様や! ワシを出し抜いて何をしておるのじゃぁぁぁ!」
コンちゃんがアマ様の前に立ちはだかります。
さらに、
「またこんなところで油を売っているのですか。アマ様、まだ書類が山ほど残っていますよ」
コトさんが次元断層を抜けて神隔世から現れ、そのままアマ様を連行しようとします。
その様子を見ていた正宗は、
「やっぱり紳人君はインキュバスなんじゃないかな。しかもアマ様とコンちゃんの取り合いの景品になっているよねぇ」
と、しみじみ呟くのでした。
「そんなことより、正宗さん助けてぇぇぇ!」
涙目で逃げ回る紳人君。
魔界は今日も平和でした。
桃木譚 拝
第94話 クエスト受注 借金返すぞ!への応援コメント
三連休最終日(令和8年10月12日)、今朝の誤字(抜け字)報告です。
おろし金でおろして食べらるのか?
↓
おろし金でおろして食べられるのか?
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
三連休終わってしまいましたね。
いかがお過ごしだったでしょうか?
「れ」抜きですね。ら抜き言葉はよくありますけど、れ抜き言葉は初めてです。
その他にも気になった所ボチボチ修正していきました。
ありがとうございました(^-^)
桃木譚 拝
第482話 三本の魔力子管と激辛大明神、そして氏子のオタク悪魔への応援コメント
誰かブレーキ役が欲しいですね(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
全くです。
この二人似た者同士ですからね。
造形神のブレーキ役はブリュンヒルデ
正宗のブレーキ役はフラン
でもいいのでしょうが、どちらも家の中の話。
やはり職場だとサーシャ辺りになるのでしょうか。
今回、激辛カレーを食べに行こうとした辛子中毒二人を阻止しましたから(笑)
桃木譚 拝
第482話 三本の魔力子管と激辛大明神、そして氏子のオタク悪魔への応援コメント
辛さを追い求める2人。しかし、それはサーシャさんたちに怒られてしまいましたね(^◇^;)
だがそれはそれとして、刺激は必要なもの。ちゃんと彼女たちにも味わってもらいましょうか(`・∀・´)
しっかり虜になってもらいましょうm(_ _)m
一方その頃、紳人たちは!
「激辛かぁ。どうなるかなぁ?」
「純然たる人のお主が食べるのは危険な気がするがのぉ…」
「きっとコンの口移しなら甘くなりますよ♪」
「なるほどなのじゃ!」
「なるほどかな?」
「公然イチャつき罪だぞ紳人くん!」
「愛することが罪だと!?」
「ブレないな君は…」
微苦笑を溢されつつも、紳人とコンは互いに微笑みを向けるのでした…失礼しましたψ(`∇´)ψ
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
ブレーキの壊れた二人を止められる人は、奥様方以外ではサーシャ辺りしかいないでしょう。
しかし、「脳みそと体にカプサイシンの光を」という激辛教団の教義を神の名の下に広げましょうと意気込む二人でした。
そして紳人君。
「正宗さん。造形神さんに囁いて、そういう物騒な新興宗教を立ち上げないでくれませんか?」
「御神体が必要なんだよ」
「御神体?」
「俺を祀ったら悪魔崇拝って言われるだろ?」
「ま、まあそうかもしれませんけど……」
そう言われた紳人君は半分納得しながら造形神さんに目をやると、そこには辛さ20倍のLe〇のレトルトパックを開けて、ヘブンズホットリーパーを投下している造形神さんが……
「造形神さん。それって」
紳人君が目を大きく張ります。
「お。紳人君。君も食べるでつよ。カレーは辛いほど美味いでつよ」
「そうだよ。紳人君。男の娘じゃなくて男の子だったら、あれぐらい平気で食べないとね」
正宗が煽り始めます。
「じゃあ。三人で一緒に食べましょうよ」
半ば自棄になる紳人君。
そして
「全くバカなことを。あのバカ二人の煽りに付き合う君も君だよ」
ヨミさんは呆れながら紳人君にコーラを差し出します。
「ヨミさん、水……」
「ああ、そうだね。こっちのほうがいいか」
ヨミさんが冷たい水を入れたコップを差し出すと、紳人君は一気に口に流し込みます。
「ありがとう。ヨミさんは水の女神様だね」
紳人君の言葉に、傍にいたツキさんの表情が変わります。
「おい。危険人物。水の女神なんて言うもんじゃない。物騒な」
「正宗さん達、何か新興宗教を立ち上げようとしていましたけど」
「信者があの水の女神教徒のように、過激にならなければいいのだが」
ツキさんとヨミさんが目を合わせて頷いていました。
失礼いたしましたm(__)m
桃木譚拝
第23話 ギルドへ行ってみようへの応援コメント
お久しぶりです!
王女様と知ってからの態度の豹変ぶり笑
主人公も強いことが知られましたね。
今後の展開にどう影響するのか楽しみです。
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
6月流雨空様
こちらこそご無沙汰しております。
応援コメントありがとうございます(^^/
サングラスとフードを取ったら、王女様出現。
水戸黄門そのままかもしれませんね。
お元気に執筆活動をされている模様、とっても嬉しく思います(^^)
エクスプレス・オーバキル!! お邪魔させていただきます。
これからもよろしくお願いします。
桃木譚 拝
第84話 合宿最終日 ヒルダ見せちゃいましたへの応援コメント
恒例の…
ではやってましょう
↓
ではやってみましょう
かなと。
治癒魔法ですが、自然治癒力の増進(活性化)によるものと、時間遡行によるものなどと幾つものアプローチが出てきそうな気がしております。
ただ、がん細胞に活性化を使うと…。
怖い考えになってしまいました(-。-;
作者からの返信
天狼星様
連続コメントありがとうございます(^^/
「み」入れました~
治癒魔法へのアプローチ、確かに免疫活性化、細胞活動の活性化、時間遡行等々を考えることが出来ますね。
ポーションによるヒールだったら、やはり薬効なのでしょうか。
そしてペトリ皿で培養したがん細胞に活性化の魔法やポーションを使ったら、一瞬でバイオハザードになるかもしれませんね……怖っ
桃木譚 拝
編集済
第82話 正宗 お手本を見せるへの応援コメント
おはようございます。
ようやく天候も安定してきましたねぇ。
さて、本日最初の報告です。
見るは只!
↓
見るはただ(若しくはタダ)!
じゃないかと。
辞書ひいて、AIに意見を求めてみたところ、そんな結論に至りました。
AIで校正って、数年前からは想像ができない世界になりましたねぇ。
拝復、返信感謝申し上げます。
余談ですが漢字の「只」、上下に「ロハ」何ですねぇ!
ご存じでした?笑
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
今日はこちら秋晴れの快晴でした~。
「見るはタダ」にしてみました。
ここを「只」にしたのは、無料のこと、代価を払わないことを「ロハ」と言うので、語源は「只」なんですよね。
一例として、
・無料でくれた → ロハでくれた
・無料で働く → ロハで働く
などがあります。(出典:Weblio辞書)
ただ、「見るは只」だと現代の表現としてはやや古風というか、漢文調の印象になるかなと感じました。
ということで、ご提案どおり「只」→「タダ」に修正してみました(^-^)
AIによる校正は本当に早いですよね。
国語辞典や漢和辞典、大辞林をひっくり返して調べていた時代からすると、便利になったものだなあと思います。
桃木譚拝
第481話 ヴァンパイアとニンニクラーメン、そして新工房への応援コメント
言われ放題(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
正宗と造形神のコンビは捻りを入れたつもりだったのでしょう。
ですが猿知恵だったようですね。
いつもの通り、激辛料理で唇タラコ状態ではなく、ニンニクとニラの匂い……そりゃ女子は顔をしかめます。
本人達は「これで午後も頑張れますね!」と満足そうですからね(笑)
しかも真祖のヴァンパイアの眷属がそんなことをやった上に、神様までが悪魔の囁きに乗って同じことをやっているという。
無自覚で、存在と常識を真っ向から否定した奇天烈コンビでした。
本人達は自分達が正しいと思っているのが、また厄介なところですね(笑)
桃木譚 拝
編集済
第81話 正宗 認定されました!への応援コメント
誤字報告です。
主人公が血を吐くように「゛」が余分です笑
( ゚ェ゚)・;゛、ゴフッ。
どころで、正宗。もっと早く飛ぶ方法で、
↓
ところで、正宗。もっと早く飛ぶ方法で、
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
この誤字、私も吹き出しました(笑)
ありがとうございました(^-^/
桃木譚 拝
編集済
第481話 ヴァンパイアとニンニクラーメン、そして新工房への応援コメント
さぁ早速作業を進めて!行こうと思いきや、やっぱりこのタイミングで休憩時間。お約束ですね^o^
ニンニク臭いヴァンパイアが居ても良いかもしれません。トゲトゲが好きなニャンコだって居ますしm(_ _)m
しかし、不名誉な名前ですか…ニンニクマシマシ工房とか?(^◇^;)
一方その頃紳人たちは!
「ニンニク臭いヴァンパイア、本当に幻想が打ち砕かれますね〜」
「神様に愛を囁く人が何を言う」
「人と神様のラブロマンスは昔からあるので!」
「紳人、実は何だか世界救ってるくらいのことしてますね〜♪」
「神様の中で生き続ける人の物語も昔からあるのかね?」
「さ、探せばありますよ!多分…」
お互い正道から外れているなぁと、思わざるを得ない紳人と正宗くんなのでした…失礼しました(`・∀・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
はい。天然ノリでズッコケるのが正宗と造形神さんです。
ニンニク臭いヴァンパイアと似たものを考えてみました。
・日サロに通うヴァンパイア
・神様を拝む悪魔
・念仏を唱える悪魔
・悪魔に囁く神様
……存在とは一体何でしょうか(笑)
そして紳人君。
「コンちゃんと愛を囁きあい、アマ様から愛を囁かれで、正に神誑しだよね」
「あの、正宗さんはそれをどの口で言うの?」
「俺は天下一の非モテだ」
胸を張って答える正宗ですが
「フランさん筆頭に魔界の女性を手当たり次第に誑かしているじゃないですか」
「責任を取ったまでだ。大体人間の女性には縁がなく……あ」
「ねえ、あなた。口は禍の元って知ってるかしら?」
後ろにはワイヤーを持った幸代が( ´;゚;∀;゚;)
「正宗さんは魔族と人族をクリアしているよね。あとは神族だね」
「止めてくれええ」
キュッ!
「正宗さんがここにソロで来るのは珍しいですね」
「何も言えません……」
呆れた顔をしてコーラを卓袱台に出してくれたヨミさんの前で、恥ずかしそうに正座をしている正宗でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第49話 魔法研究会立ち上がる かな?への応援コメント
おはようございます。
本日(2026年10月7日)も良い天気です。
起き抜け最初の報告です。
いや、おれ覚醒剤やってませいんが人間辞めましたから。
↓
いや、おれ覚醒剤やってませんが人間辞めましたから。
い が余字でした。
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
今日もいい天気でしたね。
秋も少しずつ深まり、日没が早くなってきたことを実感しております。
本日もご多忙のところ、拙作をお読み下さり有難うございます。
字余り、ご指摘ありがとうございますm(__)m
早速修正いたしました。
明日も良い日でありますように!(≧∇≦)
桃木譚 拝
第480話 魔力子管 そして似た者同士の神と悪魔への応援コメント
テキパキと仕事を進めていく造形神さんと正宗くん。
やがて正宗くんに影響を受けたと言う造形神さん。結婚のことからして、囁かれまくってますからね^o^
そして似たもの同士と言われ顔を見合わせる2人。やはり、似ているでしょうψ(`∇´)ψ
一方その頃、紳人たちは!
「悪魔が神様に囁く…そういうことも良いのではないでしょうか」
「今回はえらい肯定的だね、どうしたんだい?」
「俺は神様に愛を囁いてるので…」
「紳人〜♪」
「神たらしめ!」
「失礼だな、純愛だよ」
ビームのぶつけ合いになりそうな会話を繰り広げる、紳人と正宗くんなのでした…失礼しました(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
造形神さん、正宗の影響をもろ受けていますよね。
氏子@悪魔とヴァンパイアの眷属に囁かれて、天界のアイドルを口説き落としたり、激辛大明神と呼ばれるようになったり……。
正宗もオタクですから、造形神さんと似た者同士になるのは必須だったのかもしれません。
そしてコンちゃんに愛を囁く紳人君。
でも正宗と同じく「押しかけられた」旦那さん側なんですよね。
そして二人の共通点は、神様相手でも悪魔相手でも平常運転なんですよね。
「胆力」という言葉がぴったりです。
「ワシが炊飯器から飛び出した後でも紳人は平気で朝ごはんを食べておったの」
「妾が正宗の部屋に魔法陣から降り立った後も、奴は平気で風呂に入っておったの」
コンちゃんとフランが最初にお互いの旦那さんとの衝撃的な出会いを語り合っています。
その話を聞いていた紳人君と正宗があることに気が付きます。
「ねえ、正宗さん」
「ん?」
「思ったんですけど、フランさんとコンってよく似ていますよね」
「言われてみれば、二人とも押しかけだよね」(ㆀ˘・з・˘)
「押しかけだけに押しが強いし」(ㆀ˘・з・˘)
「何ぞ言うたかの?紳人や」
「正宗や。妾に何か文句でもあるのかの?」
(´⊙ω⊙`) マサムネサン
( ´;゚;∀;゚;) シントクン
そのまま二人はソーラ〇イを浴びてしまいました。
「あら?正宗さんと弟君は?」
ウカミさんがおやつのプリンを持ってきましたが、二人がいないことに気が付きます。
「ウカミや、二人は沈んだのじゃ」
「うむ。先行し過ぎたのじゃ」
失礼しました。
桃木譚 拝
編集済
第37話 正宗 ディナーでおかずにされるへの応援コメント
誤字報告です。
「アスタのご両親、妾の叔父上と伯母上が来ておるのじゃ。
↓
「アスタのご両親、妾の叔父上と叔母上が来ておるのじゃ。
この話で他のところでも伯父夫婦、叔父夫婦の使い分けが混同されております。
アスタの父親は、フランの父の弟ですから叔父です。
なので、その妻は叔母でなければおかしくないでしょうか?
作者からの返信
天狼星様
連続での応援コメント、ありがとうございます(^^)/
ご指摘のとおり、こちらは「叔父・叔母」でないとおかしいですね。
該当箇所を修正いたしました。
結構沢山ありましたね。
ご報告いただき助かりました。ありがとうございますm(__)m
また、多くの話を読んでくださり本当にありがとうございます。 これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いいたします!
桃木譚 拝
第30話 魔界砂漠 あなたが居れば寂しくない? への応援コメント
おはようございます。
朝の一発目は字余りですねぇ笑
大気を構成する酸素と窒素のから、
↓
大気を構成する酸素と窒素から、
作者からの返信
天狼星様
いつも応援コメントありがとうございます
修正いたしました。
ありがとうございました(^-^)
桃木譚 拝
第18話 正宗、魔界へ拉致されるへの応援コメント
親戚同士を合わせるのは、
↓
親戚同士を会わせるのは、
作者からの返信
天狼星様
こちらも修正いたしました。
沢山読んで下さり有難うございます!
誤字等ございましたら、またお知らせいただければ幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。
桃木譚 拝
第17話 フランとアスタ、正宗の両親に挨拶するへの応援コメント
いわゆる親戚同士どうやって合わせるかってのもあるなぁ
↓
いわゆる親戚同士どうやって会わせるかってのもあるなぁ
ですねぇ。
作者からの返信
天狼星様
修正いたしました。
ありがとうございます!
全く気付きませんでした。
桃木譚 拝
第11話 ヴァンパイア娘の来襲への応援コメント
久しぶりに最初から読み返しております。
新たに誤字がありましたので、再読開始の挨拶と共に書いておきます。
やっぱり面白い!
始めまして」
↓
初めまして」
作者からの返信
天狼星様
お久しぶりです。
再読いただき、また温かいお言葉をありがとうございます。
「やっぱり面白い」とのお言葉、とても励みになります。
ご指摘いただいた誤字は修正いたしました。 細かなところまで見ていただき感謝しております。
これからも楽しんでいただければ幸いです。
桃木譚 拝
第479話 魔界にも非破壊検査技術を!への応援コメント
潰したつもりになるのではなく、ちゃんと徹底的に不穏分子は潰さなければなりませんね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
正宗くんほど世界を股にかけてやらかしている存在はいないでしょう…お嫁さんもいっぱいですしね^o^
そして原理がわかっているなら代用できるかも!?ナイスアドバイスですな(`・∀・´)
一方、その頃紳人たちは!
「やぁいやぁいやらかし大魔神〜」
「製造機を超えてるじゃねぇか!」
「工場の生産ラインレベルでやらかしてるので、もう個人技じゃないかなって…」
「神様たちに囲まれてる君が言えるのかな〜?」
「自分はやらかしなんてしてません!当社の検査も突破してます!」
「無自覚か…性質悪いな」
「何ですと?」
ポツリと呟く正宗くんに、思わずやらかしてないよね?と不安になる紳人なのでした…失礼しました(*´∀`)♪
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
不適合の芽は「潰したつもり」が一番危険ですよね。
正宗は無自覚に三界を巻き込んでいますから、確かに正宗以上に世界を股にかけてやらかしている人材はなかなかいないかもしれません(^^;;
そしてケンの一言で、また妙な方向へ技術開発が進みそうです(笑)
そして紳人君。
>「工場の生産ラインレベルでやらかしてるので、もう個人技じゃないかなって…」
もはや「やらかし職人芸」は量産体制に入っています。
量産型ザ〇になるのも時間の問題でしょう。
「それでさ、検査基準を決めたのは紳人君では?」
「え…それは」
正宗の突っ込みに紳人君が口ごもります。
「やっぱりね。君だって三界またいで大騒ぎしているじゃないか」
「僕はそんなことして……偉い人にはそれが分からないんですよ」
「言えるのか? 人間界、神隔世、食国の三界でそれぞれ大騒ぎ起こしているじゃないか」
「正宗さんだって、食国に僕と一緒に来て……あ」
「自爆したな」
「うっ……」
「ザ〇とは違うのだよ〇クとは!」
自ら正宗と一緒にツキさんとヨミさんを呆れさせていることを思い出し、自身も立派な『やらかし量産機』であることを自覚してしまい、何も言えなくなる紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第479話 魔界にも非破壊検査技術を!への応援コメント
提供·協力 非破壊検査株式会社(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます
な、何故にそのようなニッチな会社を御存じで(^^;;
もしかして業界の方でしょうか……?(笑)
この回をアニメにしたら、
「この番組は非破壊検査株式会社 の提供でお送りしました」
とナレーションが入るのでしょう。
でもCMは正宗と造形神さんのクレイジーなコントになるかもしれません(笑)
桃木譚 拝
編集済
第478話 Re:ローターディスク破壊、そしてタービンミサイルへの応援コメント
タービンが破損したら一大事!厳しいかもしれませんが、安全はそれくらい大切なものなのですm(_ _)m
気が滅入るかと思いきや、造形神様はノリノリ!ノリツッコミを受けた影響でしょうか?∩^ω^∩
一方その頃、紳人たちは!
「こういうトライアンドエラーな作業、嫌いじゃないな〜少しずつでも一歩ずつ、良くなっていくのがわかるし」
「地道な作業が最も大切、ということもあるからのぉ!」
「その通りです2人とも!なので、ひとまずは応援しましょう♪」
「「りょうか」」
「八百万の神々皆で♪」
「壮大すぎるぅ!!」
「日本存亡の危機か何かじゃ!?」
動揺を隠しきれない紳人とコンなのでした…失礼しました∩^ω^∩
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
造形神さんは防護カプセルやタービンの破壊シミュレーション結果を見て、どんな改善を思いついたのでしょうか?
そして紳人君。
「応援ありがとうでつ。僕も頑張るでつ」
コンちゃんと紳人君の歌声をバックに、造形神さんが俄然やる気を出します。
「それで、造形神さん」
「はい」
「頑張るのはいいんですけど、押しているスイッチ間違っていますよ」
「え?」
正宗に手元を指摘され、造形神さんが目をやると、ホログラムビジョンにはタービン回転数が十万回転まで上がっている表示が。
「でででた! でででた! 月が出た!」
造形神さんがパニックになります。
「まずは餅つけ落ち着け!」
「そう言う正宗さんも餅ついて!」
正宗も紳人君もパニックです。
「ん? なんか焦げ臭い」
紳人君がふと見ると、ホログラムビジョンから煙が出ています。
「正宗さん。あれ……」
「あ!」
気付いた時にはもう遅い
ドカン!
真っ黒な煙が辺りを覆います。
そして……
「造形神さん。貴方、仮にも神様でしょうに。一体何をやっているんですか?」
「危険人物。お前はとうとう神様まで黄泉送りに道連れにしたのか? 神誑しにもほどがあるぞ」
ヨミさんとツキさんは、爆発に巻き込まれてアフロヘアになり、顔を真っ黒にした正宗、紳人君、造形神さんの三人を見て、がっくり肩を落としていましたとさ。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第266話 フォーノの家で(1)への応援コメント
フォロワー1400人突破おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!
作者からの返信
ロヒー2号様
ありがとうございます。
祝って下さりとても嬉しいです!(≧∇≦)
これからもよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
桃木譚 拝
第477話 ブレード一枚から始まる連鎖破壊への応援コメント
壊れた時のシミュレーションも大切です!しっかり記録しておきましょう!(`・ω・´)
こういうのはしらみ潰しにみつけてなんぼ。如何なる時でも大事には至らないよう、慎重に検証を重ねなければᕦ(ò_óˇ)ᕤ
連鎖崩壊は怖いところですね( ;´Д`)
一方その頃、紳人たちは!
「ひえ〜シミュレーションだけど、凄いリアルで怖いですね」
「現実に起こり得ることだからな。やりすぎってことはないよ」
「安全第一ってことですね!」
「その通り!だから紳人くんも行動には気をつけてくれ?」
「何でですか?」
「君の行動一つで神様たちが暴走しちゃいそうだし」
「あはは〜そんなことは……無いと思うんですけど」
可能性、という言葉が頭から離れず気まずそうに目線を逸らす紳人なのでした…失礼しました(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
実際に飛空船にのせてぶん回したら、エンジンが吹っ飛んだ!はシャレになりませんからね。重さ数トンの金属製の羽が一分間に2万回転以上でブン回る。
その運動エネルギーは凄いものですからね。
当然、ちょっとでもバランスが崩れると大暴れ~
パソコンの画面の中で良かったです。
そして紳人君。
ただでさえ神誑しなのですから、行動には十分気を付けないといけないと考えた正宗はある行動にでます。
「紳人君の行動をあらかじめシミュレーションしておかないとね」
正宗が紳人君のデータをPCへと放り込みます。
「ポチッとな」
造形神さんがシミュレータープログラムを起動させます。
ホログラムビジョンに紳人君の3D画像が投影されます。
「あ、僕だ」
「そうだね。じゃあ神隔世モードで動かすよ」
「ポチッとな」
紳人君がウインクをすると……
警告音が鳴り響く。
『感情エネルギー急上昇。アマテラス反応を検出』
「え?」
「紳人やぁあああ!」
神隔世でウインクをした紳人君の所にアマ様が転がり込みそのままぎゅっとハグをします。
「やはり暴走したか」
「アマ様が暴走したでつ」
「あれ?コンがホログラムビジョンに出てきましたよ。」
紳人君の言葉に正宗と造形神さんがホログラムビジョンに目をやります。
「あれ?造形神さん。こんなプログラムあった?」
「いえ。いれてないでつ」
するとホログラムビジョンに移されたコンちゃんの尻尾万力によるお仕置きが始まります。
「アマ様にうつつを抜かした罰じゃ」
そして
「あ……逝った。いつもの黄泉送りのパターンだ」
「でつね」
「ここでも?」
どうやら紳人君の神誑しパワーのパラメータは、シミュレーターの限界を軽~く超えるチート能力を持っている様でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第476話 人工岩盤の建屋は空を飛ぶ?への応援コメント
まさかの市販されていた!そちらの方面は流石の技術力ですね(^◇^;)
此処に結果として登場、免震構造!しかしやはり正宗くんはやらかし製造機。地震すら引き起こしていましたね(`・∀・´)
しかし、早速動き出そうとした時はもう終了のお時間!早めにやりたくなる気持ちも、わかりますが^^
一方その頃紳人たちは!
「免震構造は向こうだと必須ですからねぇ。法律的にもアウトですし」
「しょっちゅう揺れてたもんな〜久しく感じてないから、忘れてたな」
「神隔世も度々揺れておるぞ。スサノオのやつがやらかしたりとか」
「アマ様何故此処に!?」
「お散歩じゃ!」
「いや…此処、世界どころか別次元なんですけど…」
神出鬼没。正しくその通りだなと、内心頷く紳人たちなのでした…失礼しましたᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
はい、市販品でした。どうやって作っているかはメーカー極秘チューンかもしれません。
ただし、加わる力が桁違いなので、そこは検証が必要となりますね。
免震構造で地雷を引く正宗。
まさか魔法大学校の卒業検定試験で使った質量変換魔法がこんなところで回収することになるとは。
やらかし製造機の称号を与えたお爺様のヴァンピエール大公は人を見る目を持っています。
そして紳人君。
「紳人や。妾は散歩をしてきて小腹が空いたのじゃ」
「ちょうどいまプリンができたところなので食べますか?」
そう言いながら冷蔵庫からプリンを出します。
「おお!美味そうなのじゃ」
ピンポーン
「宅急便でーす」
玄関に行った紳人君が受け取ったのはクール宅急便でした。
「あれ?正宗さんとフランさんからだ」
コンちゃんが荷札を覗き込みます。
「食品って書いておるのじゃ」
「何だろうね? とりあえず冷蔵庫に入れようか」
そう言いながら荷物を開けると中から出てきたのは和三盆糖を使ったウヤーンプリンでした。
「おお!それは、幻のウヤーンプリンではないのか?」
アマ様も思わず声を上げます。
テーブルの上に乗った出来立てのプリンと、正宗夫妻から送られてきたウヤーンプリン。
「どっちを食べる?」
紳人君がアマ様とコンちゃんに両方のプリンを見せて聞きます。
「妾の心が揺れるのじゃ!」
「ワシの心もじゃぁ」
この二人の心も免震構造にした方がいいのかな?と思った紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第59話 飛行魔法=変態魔法?への応援コメント
桃木さんは、やっぱり、私の薄っぺらい知識と違って、根底がしっかりしている。
というか、量子力学とかロシア語とか、ムズカシイところを攻めすぎ😅。
いやいや、『四則演算考』なんて、桃木さんのレベルからしたら、漬物の浅漬けでも、もうちょい漬かってるってもんだぞ!と文句の一つや二つ言いたいところでしょう。アホなことばっかり書いているし。
まぁ、強いて言うなら、あの落差は私にしか出せないかもだけど😅。
作者からの返信
青山様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
何を仰いますか(笑)
青山様の密度の濃い文章とウィットにとんだ表現、小生いつも目から鱗が落ちる思いで読んでおります。
学校で原子力をかじったんですけどね、教授から「これからの原子力はロシアだ」なんて言われて、言われるままに第二外国語をロシア語にしたというショーもないオチなんですorz
漬物の浅漬けどころか、私が漬物をつくれば「う漬者」が出来てしまいますよ。
今回のお話でも和算商積に対する文学的センスがないと書けないと思うんですよね。
雪が融けたら何になる?という質問に対して
文学的センスで答えれば
「雪が融ければ、春ですよね。雪割桜や蕗の薹が春を知らせてくれますよね」
となるのでしょうが、私の場合は
「水」or「一酸化二水素」
となって終了ですから。
……(実も蓋あったもんじゃない)
こういう文学的センスゼロの奴が書いている小説でございます(自爆)
青山様のコクがあってキレがある物語、これからも楽しみにしております。
乱文御容赦方。
桃木譚 拝
第58話 久々の学校 だけど何でこうなる?への応援コメント
桃木さん
おぉ、著作の中に語学好きの私がおずおずと撤退したロシア語が書いてある!さすがだなぁ。。。
作者からの返信
青山様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
昨日は貴作品「四則演算考」堪能させていただきました。
貴台の洞察力の素晴らしさに感服いたしました。
さて、ロシア語なんですけどね、フォーノという魔法使いの美少女をロシア出身という設定にしています。
着想の元になったのは、ムソルグスキーの『展覧会の絵』の「ババ・ヤーガの小屋」です。そこに登場する魔女ババ・ヤーガからヒントをいただきました。
そのため彼女の姓はクルチャトファ(クルチャトフ研究所から)、名前のフォティーノは超対称性粒子のフォティーノから取っています。
また、正宗の第二外国語をロシア語という設定にしており、カタコトの日本語(物語では大八洲語)を話すフォーノが、正宗なら理解してくれるという安心感から時折ロシア語を話す、という形で、少しリアリティを出してみたんです。(^^;;ホンマカ?
語学って面白いですよね。
使わないと話せなくなるし、読めなくなったりしますが(笑)。
それでも、平仮名・片仮名・漢字という世界でも奇天烈な語学と認識している日本語を使っているので、きっと他の言語も何とかなる!と自己暗示をかけてます(。-`ω-ก)オオウソツキ
乱文御容赦方。
また貴台作品に遊びに行きます。
桃木譚 拝
第475話 甘味ブーストと防護カプセルへの応援コメント
なるほど、緩衝材にスライムを!……可哀想なことになりませんよね?( ;´Д`)
クリーナースライム以外のスライムを見た記憶が無いですが、他のスライムがいらっしゃるのでしょうかm(_ _)m
出来れば心が痛まない形であれば幸いですΣ(・□・;)
一方その頃、紳人たちは!
「スライム…見た経験が無いので、新鮮ですね〜」
「スライム初心者だな紳人くん」
「スライム玄人っているんですか!?」
「多分居る」
「……否定しきれませんね。もしかしたら、スライム愛護団体とかも居るかも」
「絶対過激派だろそれ」
頭に鉢巻きを巻いた人たちを想像し、思わず微苦笑する紳人と正宗くんなのでした…失礼しました(*´꒳`*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
緩衝材なんですけど、イメージとしてはバイクのグローブに使われているゲルなんですよね。結構優れものなんでこれがいいかなって思ったんですよね。
しかし、よくよく考えれば相手はモンスターと言えど生き物。
さて、どう調達するか?ですね。
そして紳人君。
「正宗さん。スライムの活用方法ってあるんですか?」
「うーん。僕の知っているのは歯磨きをしてくれるクリーナースライムと、お風呂の中で体を洗ってくれるスパスライムだなぁ」
「人の役に立つスライムが多いのですね」
「『僕は、悪いスライムじゃないよ』って言っているのは聞いたことが無いんだけどね」
「スライムを獲って加工することって?」
「知っているのは食用のスライムで、ホワイトスライムってのがあったな。乾物でさ、水でもどして正月の御雑煮で食べた記憶がある」
「お餅ですか?」
「そんな感じだった。中に餡子を入れれば餡餅になるなぁって思ったよ」
「その餡餅とやら、パフェロワイヤルで出すのじゃ。正宗や、妾と三葉に作り方を教えるのじゃ」
フランの目が爛々と輝いています。
「ワシもそのスイーツを食べてみたいのじゃ」
コンちゃんの金色の瞳もワクワクしています。
「うむ。正宗や行くのじゃ!」
そう言うとフランは正宗の首根っこを掴み、パンデモニウム総料理長三葉さんの所へと正宗を引きずっていきました。
「ちょ! フラン! あのさぁああ……」
その様子を見ながら、やはり王女様。スライム保護団体よりも強い!と思う紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第475話 甘味ブーストと防護カプセルへの応援コメント
服が溶けたりローションまみれの男版が見れる‼️(誰得www🤣🤣)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
あ! そうですよね。その方向完全に飛んでいました(笑)
やはりスライムと言えば冒険者が襲われて服を溶かされたり、スライムのローションでベッタベタになる冒険者が鉄板ですよね。
でも男……正宗と造形神さんが餌食に(。-`ω-ก)
誰得?ですよね🤣
やっぱり服を溶かされるのは芸人担当のエヴァとヒルダ(ㆀ˘・з・˘)ブツブツ
後ろから感じる殺気 (´⊙ω⊙`)ハッ
やはりオッサンで行くしかない? ( ´;゚;∀;゚;)ダラダラ
失礼しました。
桃木譚 拝
告白した翌日に来るなんて、本当に凄いですよね!やはり、乙女なのですね(*≧∀≦*)
造形神さんたちがいつまでも幸せにありますように…m(_ _)m
色んなお嫁さんがいっぱいいますからね!正宗くんも、爆発しろ〜ヽ(*´∀`)
一方その頃紳人たちは!
「ラブラブですね〜!」
「紳人くんたちはどうだったでつ?」
「コンが炊飯器から出てきましたね」
「本当の1番最初の出会いはちと悲しいものじゃったが、再会は運命じゃったなぁ」
「私も恋のキューピットです♪」
「ご利益でつ…」
「神様が拝んでどうするんですか!?」
コンとウカミを拝む造形神さんに、驚く正宗くんなのでした…失礼しました(*´∀`*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
一度デレたらもう貴方一筋!
造形神さんさぞかしびっくりしたでしょう。
翌日はこんな感じだったかも
ノックされた扉を造形神さんが開ける。
「来ちゃった……」
そこにはボストンバッグ一つを持ったブリュンヒルデさんが。
「え?」
「これからお世話になりますね」
はにかむブリュンヒルデさんを目の前にして、事態を悟った造形神さんは瞬時に地蔵菩薩へと変身しその場に固まってしまった。
って感じでしょうねぇ。
そして紳人君。
再会は神様の采配だったのでしょう。
「コンちゃんは炊飯器から出てきて紳人君の奥さんになったんだよね」
正宗がコンちゃんに質問します。
「うむ。そうじゃの。フラン殿は?」
コンちゃんが頷きながら、フランと正宗の出会いを聞きます。
「妾は転移魔法で人間界に転移したときにの、転移先の出口の設定をミスっての正宗の上に落っこちての……」
そこでフランが口ごもります。そりゃそうでしょう。
「そうそう、そこで俺の口にフランの……」
空気を読まない正宗が、暴露しようとします。
当然の事ながらフランにお仕置きをされてしまい、黄泉送りに。
「ま、まあの。正宗がの愛理沙姉様を助けるために妾を召喚したということで気に入っての」
まさか自分の大事なものを口にくわえられてしまったと言えず、顔を赤くして汗をかきながら言い訳するフランだった。
そして
「正宗さん。非モテの神様の信者というか氏子代表はわかっていますけど、少しは乙女の心を判ってあげてください」
「全くだ。この朴念仁は。そういうデリカシーの無い事をやっていてるにもかかわらず、よくフラン殿をもらえたな」
ヨミさんとツキさんからの冷たい視線を一手に引き受ける正宗。
「いや。やはりちゃんと真実を話さないとですね……」
「「少しは空気を嫁! このすっとこどっこいの非モテ悪魔!」」
ツキさんとヨミさんに思いっきり説教を食らった正宗でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
まだほんの序奏だね。段々恥ずか死たくなるねwww😂😂😂
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
はい。まだ前奏曲のようなものです。
女子たちの「恋のから騒ぎ」がどんどんエスカレートするかもですね。
女子に囲まれ、神事不省になった造形神いや非モテの神様が演奏するのは、ワルツでしょうか、それともガボットでしょうか(^^)
桃木譚 拝
編集済
そうですよねぇ、造形神さんとブリュンヒルデさんのお話には正宗くんたちが不可欠ですものね^o^
神様に悪魔の囁き!?かと思いますが、まぁそれで上手くいっているのですから良しでしょうm(_ _)m
尚、やはり正宗くんは無自覚でした(๑˃̵ᴗ˂̵)
一方その頃、紳人たちは!
「正宗さんは本当に悪魔ですね〜」
「人聞き悪いなぁ」
「この人でなし!」
「人じゃないけど大分語弊あるだろそれは!?」
「神様に囁くなんてそんなことを「紳人、わしに愛を囁いておくれ?」急だね!?恥ずかしいから、こっそりね?」
そう言ってコンの耳元で優しく愛を囁く紳人と、嬉しそうに目を細めぷるぷる震えるコン。
「……神様たらしめ」
「失礼ですねぇ、純愛ですよ」
それを見てフッと笑う正宗くんと、目線を逸らす紳人なのでした…失礼しました( ✌︎'ω')✌︎
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
正宗のヤラカシは、お爺様に「ヤラカシ製造機」と言われる前から始まっていましたね。当然この二人にも絡むわけで、神様が悪魔に篭絡されて幸せになるという訳の分からない事態に陥りました。
でも正宗本人は自分のご本尊の為に頑張っていたのですよね。
そして紳人君。
「そう言う正宗さんこそ、悪魔誑しじゃないですか」
「いや、あれはあくまでトラブルで」
「それどころか何人誑かしているんですか?」
「いや、それは成り行きというか……」
「妹ちゃんまでお嫁さんにするなんて、人の道を外れていますよね。やはり悪魔ですね」
「そのとおりだけど、何か釈然としないなその言い方」
首を傾げる正宗の横にフランが来ます。
「ダーリンや。紳人殿がコン殿にやったように妾にも囁くのじゃ。ほれ、早う」
フランからのリクエストに正宗が耳元で囁くと、フランの尻尾がフルフルと震えています。
「やはり、悪魔誑し……爆発してください」
そう言いながら正宗の後ろを見ると、あと六人のお嫁さんが、正宗に囁かれるのを今か今かと待っているのが紳人君の目に入ります。
「『爆発しろ』なんて生温いですね。『もげてしまえ』も追加します」
だが、これがいけませんでした。
「紳人や。正宗殿が羨ましいのか? わし一神じゃ物足りぬようじゃの」
「はへ?」
……
そして
「だから紳人君。君は『足るを知る』という言葉を知らないのかな?」
「危険人物。それを煩悩塗れというのだぞ」
余りにも理不尽なお仕置きに、ヤケ酒ならぬヤケコーラをぐっとあおる紳人君でした。
お粗末様でした。m(__)m
桃木譚 拝
第472話 技術と安全、そして神様の知恵熱への応援コメント
自分や皆の腕に自信があるのはとても良いこと。しかし、だからといって安全設計やチェックをすっ飛ばして良いかというと別問題(`・ω・´)
聞き入れてくれてよかった!ε-(´∀`; )
そして造形神さんはとんでもないハードワーク!?某ゴム人間さんもびっくりの蒸気でつΣ(・□・;)
頭を働かせたら糖分は必要!皆でレッツゴー!ブリュンヒルデさんが見たら、どう思う光景でしょう?^o^
一方その頃、紳人たちは!
「……」
「ん?どうした紳人くん、造形神さんが羨ましいかい?」
「いえ、そんなことは。俺はコン一筋ですし」
「愛妻家だねぇ」
「それに」
「?」
「俺が同じ状況になったら、コンにお仕置きされてしまいますから…」
「あぁ……」
フッと力なく笑う紳人を前に、無言でその肩を叩いてあげることしかできない、正宗くんなのでした…失礼しました(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
連休はいかがお過ごしでしょうか。
慣れた頃や慢心が出てきた頃に、事故が大口を開けて待っているのがテンプレですよね。
周りに同調しない冷静な意見を言える人が事故を未然に防ぐこともあります。
今回は正宗が事故事例を知っていたからこそ止めることが出来たようなもの。
「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」という所でしょう。
まあ、どうしようもない組織だと、同調圧力に応じないことで無視されるのがオチですけどねぇ(笑)
そして知恵熱を出した造形神さん、女性たちに囲まれて、別な意味で更にヒートアップ。
ブリュンヒルデさんが見たら、「本当に耐性が無いんだから……」って笑っているかもしれませんね。
そして紳人君。
「紳人君。君も来るでつ」
造形神さんが有無を言わさず紳人君の手を握ってランチへと連れていきます。
「なんで?」
「男の数が少ないから造形神さんがテンパっているんだよ」
正宗さんが耳元で囁いてきます。
「流石は非モテの神様の氏子代表の正宗さんですね」
造形神さんは、サーシャさんとリンさんにそれぞれ手を握られて顔は真っ赤、さらに目は全開でキョドっています。
どう見ても不審者MAXです。
「正宗さん。造形神さんのCPU、ハングアップしてません?」
「とうの昔にオーバーヒートだね」
「これ、ブリュンヒルデさんに見られたら?」
「大丈夫じゃね?」
「もし僕がこうなったら……」
ふと紳人君は自分と造形神さんを置き換えて考えます。
「紳人や、造形神殿が羨ましいのか?」
紳人君の横でコンちゃんが暗黒微笑を湛え、尻尾を地面に打ち付けています。
「う……羨ましいなんて……思っていないから! 軍服美女に囲まれてなんて!」
「ほぉおおおお!? 目は口程に物を言うじゃのぉ。紳人や」
そして
「危険人物。ポテチとコーラではランチにならんぞ」
「ですよね……」
紳人君がツキさんの前で正座しています。
「まったく君という人は。黄泉の国にランチしにくるなんて」
「そうじゃないんですけど、流れ的にそうですよね」
紳人君が更にがっくりと来ています。
「あのさ。僕、今日はピラフを多めに作ったから食べていきなよ」
そう言いながらヨミさんがピラフを3人分持ってきます。
「危険人物。お前はもう魔界も神隔世も平気で行き来しているのだから、今更気にする必要はなかろうて」
「そうですね。もういいですよね」
ヨモツヘグイを気にする紳人君をツキさんが一蹴します。
そして
「美味しかったです」
「良かった。それに何も変わらないでしょ」
「そうですね」
ヨミさんから出された食後のコーラを飲みながら、眷属化が進んでいることを実感した紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
編集済
第471話 材料にも休ませる時間が必要なのでつへの応援コメント
造形神さんは本当に大忙し!助けが必要とあらば即参上、ピシャリと見抜いて見せました!(`・ω・´)
必要なものは自分が作る……さらりと言って泣けてしまうあたり、神様ですよね(^◇^;)
これには正宗くんもやれやれとせざるを得ないようですm(_ _)m
一方その頃、紳人たちは!
「造形神さんは凄いなぁ」
「わしらは船は使ったことないからのぉ」
「此処まで大々的に関わったことは、流石に私も無いですね〜」
「基本スタンスが人の世は人が、じゃからな」
「それも正解だと思うでつ」
「まぁ、約1名寵愛受けまくりらしいがな?」
「ははは。悪魔の囁きが聞こえますねぇ」
造形神さんのスタイルにのどかな会話をする、紳人たちなのでした…失礼しました(*´ω`*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
造形神さんは、部品の熱応力変形を最初から見抜いていたのでしょう。
最初から気付いていたけど、口を出さなかったのかもしれません。
現場でモノづくりをすることは織り込み済み~。
そして紳人君。
「紳人君。君も船を造ってみないか? 今なら造形神さんがアドバイスしてくれるよ」
次元断層工廠で正宗に囁かれる紳人君。
「造形神さんにアドバイスしてもらえるなら心強いですね。でも正宗さん。どこに浮かべるんですか? 飛空船なんて無理ですよ」
「とりあえず水害になったときに逃げられるように持っておくぐらいだね」
「正宗さん。何も考えずに作らせようとしていますね」
「そ、それは」
ついついノリで言ってしまったことに、「しまった」と思う正宗でしたが、後ろから聞き覚えのある声が流れてきます。
「紳人君。こっちに来た時に乗ればいいじゃない。係留地は確保するから」
そこにはヨミさんがニコニコしながら立っています。
「え? 食国に浮かべる所って?」
「勿論『三途の川』だよ」
「おい危険人物。片道切符も用意しているぞ」
何時の間にかツキさんまでもが来ています。
「そこは超えちゃならない大井川だよ!彼岸に行ったら戻ってこれなくなるよ」
「だいじょうぶなのじゃぁ。妾と一緒に神隔世に行くのじゃぁ」
当然のごとくマッハで堕天してきたアマ様が紳人君に抱き着きます。
「良かったね紳人君。アマ様と一緒に魔界から食国に行って彼岸経由で神隔世なんて、そうそう体験できるものじゃないからね。さぁ 早速作ろう」
アマ様とコンちゃんが紳人君を巡ってじゃれ合っているのを見ながら正宗が紳人君に再度囁き始めます。
「でもこの船で神隔世に行った後は……」
「当然人間界に戻って来るのじゃ!」
「極楽浄土から人間界に戻ってくる船って、補陀落を目指して渡海船に乗ったお坊さんに僕は叱られるよ!」
「紳人君、生きながらに輪廻転生できるなんて凄いよ!」
「正宗さんだって、輪廻転生してるじゃん」
二人のやり取りを聞いていたコンちゃん、アマ様、ツクヨミさん、フランは、この二人がつける薬の無い似た者同士だということを確信したのでした。
失礼しましたm(__)m
桃木譚 拝
第470話 造形神さんは現場主義?への応援コメント
どうあっても造形神さんは造船作業が気になるみたいですね…彼の性、なのかもしれません(^◇^;)
とはいえ個人及び個神にばかり頼っていては光景が育ちづらいというもの。少しは任せましょう!多分、心配半分自分もやりたい半分なのでしょうけれど(*´꒳`*)
さてさて、仕事は待ってはくれません!集中してパパッと終わらせちゃいましょう!(`・∀・´)
一方その頃紳人たちは!
「確かに、もふもふが揺れていたら気になっちゃうかもなぁ…」
「紳人?」
「浮気じゃないですぅ!!」
「わしと造船、するかの?♡」
「誰ダァ!!俺のコンに酔っ払うほどの酒を飲ませたのはぁ!!」
「紳人くんキレた!?」
「鬼気迫るのぉ…」
「因みに紳人、それは私です♪」
「今日のプリン抜き」
「そんな殺生な!!」
「「プリンで!?」」
酔っ払うコン。迫真の紳人。泣きじゃくるウカミ。神守家もとんでもないのだと、正宗くんとフランさんは確信するのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
モノづくりの神様ですから、性なんですよ。
しかも子供みたいに好奇心旺盛なので、当然現場で動くものが見たいのでしょう。
属人(神)的だと後継者が育ちにくいですからね。
いつまでも手をかけていないである程度突き放さないといけないのは子供を育てるのと同じでしょう。
そして紳人君。
造形神さんが現場が気になるのと同じく目の前のモフモフが気になるのを本能的に知っているコンちゃんから誘惑を受けます。
「ほーれほーれ」
ファサッファサッ と紳人君の鼻先でコンちゃんの金色のモフモフした尻尾が揺らぎます。
「モフモフぅううう!コン~」
「ワシと造船するのじゃぁ」
ですが、コンちゃんをぎゅと抱きしめた途端、ドロン!と煙があがり、そこにはウカミさんがいました。
「やだぁ。弟君。大胆なんだからぁ」
悪戯な眼で紳人君を見るウカミさん。
「えええ?ウカミさん。そんな悪戯して! 今日のプリンは無し! それでコンちゃんは?」
紳人君がウカミさんの抱擁から脱出してコンちゃんを探そうとしたその瞬間
ギュッ
「フリンをプリンぐらいで済ませるではないのじゃ!」
コンちゃんの尻尾万力が紳人君の頭に極まりました。
そして
「全く。少しは考えなさい。コンちゃんが昼間っから紳人君にあんなことするなんてことあったの?」
ヨミさんが呆れています。
「ありません……だから罰としておやつのプリンを取り上げたんです」
「プリンを取り上げたぐらいでフリンの罪が消えるわけないでしょ」
「一字の違いが大きな違いです」
「危険人物。いまだに狐に騙される人間がいたとはな。天然記念物としか言いようがないぞ」
ツキさんが生暖かい目で紳人君を見てきます。
「コンちゃんだったらずっと騙されていてもいい……」
コーラをぐっと飲み干して、ドンとジョッキを置く紳人君。
「正宗や……恋は盲目という奴じゃの……」
「俺も……」
「お主は7人を全員平等に愛するのじゃ!」
「はい……」
一夫一妻も一夫多妻も大変だと実感する紳人君と正宗でした。
お粗末様でした。m(__)m
桃木譚 拝
編集済
第469話 神も悪魔も安全第一、紙の調達も忘れずにへの応援コメント
いよいよ作業開始!…の前に、準備はまだまだ必要ですねm(_ _)m
造形神さんらしい、消耗品を忘れてしまううっかりです…これにはクレップス氏も苦笑い^o^
神様も悪魔も魔族も、気負わない距離感ということで良しとしましょう!今度こそ、造船開始ですね!(`・∀・´)
一方その頃、紳人たちは!
「造形神さんはうっかりさんだな〜」
「紳人くんだってうっかりするだろ〜?」
「正宗さんみたいにうっかりやらかしたりしませんよ〜」
「うっかり神様を落としてますよね♪」
「してませんけど!?」
「無自覚か…たち悪いぞ紳人くん」
「してませんって!あと正宗さんだけには言われたくないです!」
「何だとぉ!?」
「「どっちもどっちじゃ」」
「「はい……」」
いがみ合うものの、すぐにお互いの妻に収められる紳人たちなのでした…失礼しました(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
3歩前進2歩後退状態ですね。
鉱山も鉄道も機械も準備できているのですから、とっとと船を造らんかい!と読者様からツッコミを喰らいそうです(^^;;
そして紳人君。
「正宗さん。紙って言われてトイレットペーパー差し出すなんて、うっかりさんですね」
「いや。あれは当然のボケ、一種の礼儀だよ」
「ぼ、僕が突っ込まないと、正宗さんが孤立するでつ」
「あれぇ?紳人君は僕の高度なボケが判らなかったのかなぁあ?」
正宗が紳人君を煽り始めます。
「そ、そんなことわかってますよ……」
紳人君が顔を赤くして反論する。
「あ、紳人君、ツンデレでつね~」
「じゃあ、今度からトイレットペーパー持参でよろしくね。ディメンジョントランクのやり方教えてあげるから」
「ディメンジョントランク教えて下さい。ポテチやコーラを入れるのにちょうどいいです。あとトイレットペーパーは持参しませんから」
「ひょっとして、うっかりと余計なことを言って、黄泉送りになるのが前提なの?」
「ひょっとして、ヨミさんに惚れたでつね!」
造形神さんのうっかり一言に、コンちゃんの暗黒微笑と尻尾万力が発動する。
「まだ、コーラとポテチを買ってきていないよぉお」
そして……
「紳人君、浮気は良くないよ」
ヨミさんがジョッキでコーラを差し出します。
「僕はコンちゃん一筋なのに」
差し出されたコーラをぐっと一口飲み、ドン!とカウンターへジョッキを置く紳人君。
「危険人物。どう見ても新橋の会社帰りのサラリーマンだな」
「銀座に格上げしてください」
「「百年早い!」」
「そんなに生きてない」
「「神隔世の住人が噓つくな!」」
ツキさんとヨミさんに思いきり突っ込まれた紳人君でした。
失礼しましたm(__)m
桃木譚拝
第469話 神も悪魔も安全第一、紙の調達も忘れずにへの応援コメント
💩ネタやって欲しいわ(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
うーん。どのキャラがお好みですか(笑)
それを本当に書いてしまうと、運営さんに怒られそうで……(^^;;
そして垢BANされたら、💩ネタだけに「く〇っ!」ですね(笑)
失礼しましたm(__)m
桃木譚 拝
バッチリ作ってくれる造形神さん!頼もしくて格好良いですなぁ!(`・∀・´)
そして配線するものの、頭をぶつけてしまいました!これはいけません!∑(゚Д゚)
指差し確認と装備点検です!あの猫のことは、反面教師にしましょう(^◇^;)
一方その頃、紳人たちは!
「装備よし!」
「安全確認よし!」
「紳人よし♪」
「俺ぇ!?」
「ヨシ!!」
「コンさん!?」
全力で指さされることに驚く紳人。
「お主は常にわしが見張ってあるのじゃ」
「妾もおるぞ♪」
「ボクらも!」
「オレも!」
「勢揃い!?」
そして神々に見守られていると改めて感じる紳人なのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
造形神さんは実践の後に理論が来るのでしょう。
まず頭の中のイメージを基に製造して→動いた→じゃあ図面起こそう って感じですね。
造形神さん、出来ると思ってやらかしてしまいました。
やはりヤラカシ製造機と付き合っていると、類は友を呼ぶとなるのでしょう。
現場作業の時はTBMにKYは必須。残念ながらそれでも労災はゼロになりませんからね。
保護帽なしでぶつけた頭には、タンコブが出来ているでしょう。
あの「猫」も呆れているかもしれませんね。
そして紳人君。
作業前のTBMとKYで神々から安全確認、いえ見守り確認の対象になってしましました。
「紳人殿や。妾達の魔界からも見守りの対象となっておるぞ」
「え?僕はフランさんたち悪魔にも魅入られたのですか?」
悪魔に魅入られたと思った紳人君はどきりとします。
「類は友を呼ぶというからの。正宗とよく一緒にいるお主が、ヤラカシ製造機になってしまうと、コン殿に申し訳が立たなくなるのじゃ」
「ちょっとフラン。俺そんなにヤラカシていないぞ。だよね。見守紳人君」
当然、無自覚本舗の正宗がフランと紳人君に言い返します。
「正宗や、お主どの口でそれを言うのじゃ? 妾どころか父上母上まで唖然とさせることをしでかしておるくせに」
「お爺様にぃ、ヤラカシ製造機認定されていますわよぉ」
「僕と一緒に黄泉送りになる人、いえ人でなしって、魔界広しと言えども正宗さんだけですよ」
紳人君が今までの体験をぼそりと呟く。
「紳人君、ひどい。僕が人でなし?」
「正宗さんも、僕たちの水鏡でのモニタリング対象ですよ。何をやらかすか判りませんからね」
ヨミさんとツキさんがドヤ顔になっている。
「妾もおるぞ♪」
「天照大御神様もですか?!」
神々に加えて悪魔にも見守られている、いや目を付けられていることを突き付けられた紳人君と正宗でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
怠ると事故の元(最近職場で事故起こしてるからね(;´д`)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
本当にそうなんですよねぇ。
仕事に入る前にTBMやKY活動やっていても、労災はゼロになりませんからね。
ましてや造形神さんは、保護帽なし、フルのハーネスもなしで高所のケーブルトレイ作業。
ガチの現場なら、間違いなく作業中止案件のレッドカードです(笑)
ということで、今日も御安全に!(=^・^=)👉
桃木譚 拝
第467話 気付かれたマーキング そして大騒動と即席記者会見への応援コメント
公開処刑wwwwww
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
おめでたい事は皆で共有しましょう!という建前です~
ブリュンヒルデさん、忘れ物を届けに来たはいいけど周りを見ずに造形神さんだけを見つめているんですからね。
もう「あなたしか見えないの」状態なのでしょうか(笑)
しかも正宗@ヤラカシマシーンの暗躍も暴露されています。
そりゃあ「爆発しろ」の一言も言いたくなりますよ(笑)
このポンコツカップルに祝福を! ですね~。
桃木譚 拝
第467話 気付かれたマーキング そして大騒動と即席記者会見への応援コメント
いやはや、ブリュンヒルデさんとついに同棲しているとは!順調そうで何よりです^o^
嫉妬と怨嗟の声が飛び交う中、眼鏡を外された造形神さんのイケメンぶりに皆手のひらを返します!可愛いと格好いいは正義なのですよ(^◇^;)
婚約はお祝いしないと!リア充爆発しろぉ!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
一方その頃、紳人たちは!
「……」
「どうした紳人くん?羨ましいのかい?」
「いえ、俺もコンと婚約してますし」
「高校生で…?」
「それより、一瞬吹き荒れた狂乱の嵐に既視感があって」
「紳人は学校でたびたびああなっておるからのぉ」
「大変ですね〜♪」
うんうんと頷くコンとウカミを爆笑で眺めていた紳人は、ポンと両肩をフランさんと正宗くんに軽く叩かれます。
「大変だな、紳人くんも」
「強く生きるのじゃぞ」
「臨死体験しても帰れるので!」
「強いベクトルが違う気がするが…良いのかのぉ…」
グッと良い笑顔を見せる紳人に、複雑そうなフランさんたちなのでした…失礼しました(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
いやはや、本当に“順調そうで何より”な二人ですよね。
コンちゃんと紳人君の関係がバレた時の校舎全域サバイバルと違い、こちらは嫉妬と怨嗟が飛び交うだけで済んでいる分、まだ平和……なのかもしれません(笑)
とはいえ、叛逆罪だの軍法会議だの物騒な単語が飛び交っていますから、これはこれで別ベクトルの修羅場ですね。
そしてブリュンヒルデさん。
忘れ物を届けに来ただけなのに、造形神さんしか見えていない「あなたしか見えないモード」に突入。
正宗@ヤラカシマシーンが眼鏡を外してイケメンをPRした結果、造形神さんは天界のアイドルのセンターと釣り合う美貌を披露し、周囲は一瞬で手のひら返し。
その代償として正宗のHPがゴリゴリ削られていくという、尊い自己犠牲が発生しました。
天界のセンターと非モテ代表がくっついたのですから、「リア充爆発しろ」ではまだ生ぬるいかもしれませんねぇ。
そして紳人君。
教室での狂乱の嵐を思い出して既視感を覚えるあたり、もう完全に“経験者の顔”です。
「他人を羨ましがるより、他人から羨ましがられる男になったのだぞ」
と正宗が肩を叩いて励まします
「そんなこと言って、正宗さんこういう経験したことあるんですか? 毎日がサバイバルゲームですよ」
「ゴフゥッ……」
紳人君の無意識の口舌の刃が正宗をクリティカルヒットしました。
「し……紳人君。俺が非モテ男子ということを知っているだろう。中学や高校、そして大学でも……ゴフッ」
その様子を見ていた紳人君が呆れた様子で説教をし始めます。
「何時から『吐血鬼』になったの?」
「学生時代はもてなかったんだよぉお」
正宗が滝涙状態で過去を吐露します。
「それは全部彼女貯金と考えたらいいでしょうに」
「つまり妾達と会うために学生時代は彼女貯金をしていたという事じゃの?」
「流石フランさん。わかっていらっしゃる」
「して、利息は?」
「七人の奥様ですから700パーセント?」
「紳人君、俺は高利貸しか?」
「さて、フランさん。この人は誰でしょう?」
紳人君がハリセンで正宗を指します。
「魔界の高利貸し、非モテ正宗じゃ!」
「フラン。違うです! ロリジゴロのロリ婚正宗です!」
フォーノが割って入りますが、さらにアスタも割って入ってきます。
「あとぉ、シス婚正宗ですわぁ。お兄様ぁ」
その様子を見た紳人君が一言
「正宗さん……もげてしまえ」
当然のことながら、正宗の事を羨ましがっていると思ったコンちゃんの尻尾万力を喰らい、いつも通りの黄泉送りになった紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第466話 帰ってきた造形神さん そしてマーキングへの応援コメント
パコったぁ?
(*´∇`*)
イヤァン♡
純情なアタシには、分かんなぁ〜い!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
パパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
奥手な造形神さんには、そろそろ“男らしさ”を見せてほしいところですよね。
しかも単身赴任ですし……と思いきや、ひょっとすると単身寮の次元断荘から毎晩こっそり天界へ帰っているのかもしれません。
一応、神様ですからね(笑)
ただ、本人は純情すぎて、家に帰ってもなかなか踏み出せないタイプでしょう。
これぞ元祖「非モテの神様」です!
そしてその不器用さをよく理解しているブリュンヒルデさんに、やんわりと主導権を握られている可能性は大いにあります。
どうぞ「生」温かい目で見守っていただければと思います。
桃木譚 拝
第466話 帰ってきた造形神さん そしてマーキングへの応援コメント
大慌てで造形神さんが帰還!墜落?ひとまず、正宗くんのお陰で無事に戻れましたねε-(´∀`; )
何と造形神さん、まさかの天界へひとっ飛び!さらりととんでもないことをしますな∑(゚Д゚)
プロッターたちを見事作り上げ持ってきた彼の頰には…何とキスマーク!プリントされちゃいましたね^o^
一方その頃、紳人たちは!
「紳人。首を見せておくれ」
「こう?」
「ん〜ちゅっ!」
「わわっ!?今のって、もしや?」
「キスマークじゃ!紳人はわしの旦那様じゃからな!」
「熱々だねぇ」
「正宗さん、服の下に何個キスマークありますか?」
「勘弁してくれないか…」
「正宗のやらかしは今更じゃがの〜」
「貴女も加担してるんですよフランさん!?」
ケラケラと笑うフランさんに、目を丸くする正宗くんなのでした…失礼しました(^ω^)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
フランが正宗の上に落っこちてきた時のデジャブで、咄嗟に対応できましたね。
しかしこの降臨の仕方、さすが“元祖非モテの神様”。期待を裏切りません(笑)
これでも一応神様なので、某「水の女神様」と同じく神力の基本スペックは高いのでしょう。
自分の頬にプリントされたブリュンヒルデさんの口紅に気付かないポンコツぶりも含めてですが。
そして紳人君。
コンちゃんにキスマークを付けられて、完全にドキドキ状態です。
……翌日、学校に登校した紳人君。
「悟、おはよう」
「お、紳人、お早う」
悟君と挨拶を交わし、席に座って雑談を始めます。
ふと悟君が、紳人君のカッターシャツの襟元に赤い点を見つけます。
「紳人。虫にでも刺されたか? 首のここ、赤く腫れてるぞ。これ塗っとけよ」
そう言って虫刺されの薬を差し出します。
「え?どこ?」
自分では見えず手探りする紳人君。
悟君が塗ろうとしますが、虫刺され特有の腫れがありません。
「ん? これって……?」
怪訝な顔をする悟君。
その様子を見ていた隣の女子が、すかさず刺客になります。
「ねえ、それって虫刺されじゃなくてうっ血でしょ? ひょっとしてキスマークじゃないの? 紳人君、彼女と……? キャー!」
その声で女子の好奇心の視線と、男子の嫉妬の視線が一気に紳人君へ集中。
「紳人ぉおおお! この裏切り者ぉおお!」
「ち……違うんだぁああ!」
「やかましいわぁああ!」
いつもの通り、紳人君はクラス中の男子生徒から校内を追い回される破目になりました。
「正宗や。若いとはええものじゃのう」
「うん。青春だねぇ」
フランと正宗はほっこりとした表情で、鬼気迫る顔で追いかけっこをする紳人君たちを見守っていたのでした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第466話 帰ってきた造形神さん そしてマーキングへの応援コメント
プリンター話題の矛先が色恋沙汰話に(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
造形神さん ぬかりましたね(笑)
印刷デバイス作ってドヤれたのに、一瞬でバレてデビューですから。
さぁて、このポンコツ神様はどうなるのでしょうか。
お楽しみに~
桃木譚 拝
第465話 ランチとやらかし 造形神さん、バックレる?への応援コメント
気まずい造形神様と正宗くん、ひとまずお昼へ^o^
そこで刺激を受けた造形神様、瞬間移動でドックへ!正宗くんの影響…は、否定出来ませんね(^◇^;)
神様とて悪魔の囁きに耳を貸すこともある、かもしれませんな!(`・∀・´)
一方その頃、紳人たちは!
「神とて人の言葉には耳を傾けるものじゃからな」
「人の言葉は聞かないとですね♪」
「そ、そんな意地悪なことは言ってないはずだけど」
「無自覚なんじゃないか?」
「こらこら正宗さん、またお互い涙流すまで言葉で殴り合う事になりますよ」
「不穏すぎるだろ!!」
悪魔の囁きならぬ悪魔のどよめきを見せる、正宗くんなのでした…失礼しました(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
周囲の目を気にせず盛り上がるバカ二人を、冷めた目で見る室員達。
そして我に返った瞬間の「……やっちまったな」感、あれはもう様式美ですね。
朱に交われば赤くなる――まさに正宗と造形神のことを指す言葉でしょう。
悪魔に影響された神様とはどんな存在かと思いますが、実際のところヘブンズホットリーパーを魔界へ持ち込んだ張本人が造形神さんで、それをクレップスに試したのも造形神さんですから、もう言い訳できません。
そして紳人君。
「紳人殿のツッコミは正宗をタジタジにしておるの。やはり朱に交われば赤くなるというのは本当じゃの」
フランが感心しています。
「フラン殿や。紳人は神隔世と黄泉の国を自由に行き来しておるからの」
コンちゃんがウンウンと頷いています。
「多分ツキさんとヨミさんに鍛えられたんだと思う。純真な男子高校生があんなツッコミできるわけないじゃん」
正宗がぼそり。
「ちょっと正宗さん。僕が純真じゃなくてヤサグレた男子高校生みたいじゃないですか。それでなくても学校で命の危険に晒されているのに」
紳人が抗議します。
「それだよ。やはり友達は選ばないとね。悪い友達と交わればってことだよ」
正宗が追撃。
「悪魔とヴァンパイアの眷属が友達というのはどうなんですか?」
紳人の鋭い返しが入ります。
「「お主ら二人は、お互いが染め合った似た者同士なのじゃろうて」」
コンちゃんとフランの同時ツッコミに、紳人君と正宗は何も言えなくなるのでした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第464話 弘法、いや造形神にも筆の誤り?への応援コメント
まさかの2人に大ピンチ!?しかし、そこは規格外な造形神様と正宗くん。早速トラブルシューティングに取り掛かります(`・∀・´)
あれやこれやと話し合い、結論はもう魔導技術でプロッターたちを作成!?∑(゚Д゚)
流石は神様!そこに痺れる憧れ……お昼には敵いませんね🍚(^◇^;)🥢
一方その頃、紳人たちは!
「はぁい皆さん、順番に並んでくださいね〜」
「……なして紳人くんがそっちにいるの?」
「あ、やらか正宗さんこんにちは」
「言い間違いだよな?信じていいよな!?」
「やだなぁやらかしさん」
「そっちを残すか此奴め!」
紳人はコンたちと一緒に、何故か食堂の内側に入り忙しくも器用に立ち回っていました。
「何だか人手が欲しいと頼まれたので、コンは皿洗いをウカミは受付を。そして俺は調理担当になったわけです」
「ほ〜頑張るなぁ。今日のメニューは?」
「プリンです」
「デザートだけかよ!」
「嘘です!」
「嘘つくな嘘を」
「正宗さんにはプリンだけです」
「理不尽過ぎるゥ!!」
紳人の料理が好評なので並び始める人たちから、頭を抱える正宗くんは胡乱な視線を向けられるのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
プリンター問題、実は当初は「電子化すれば紙はいらないでしょ」という理想論で進めていたんですよね。
しかし図面というのはA0・A1の怪物サイズが存在する……結果、魔導プロッターという規格外の方向に舵を切ることになりました(笑)
さて萌え萌えキュンをしている二人、ランチタイムはどうするのでしょうか。
そして紳人君。
次元断層工廠の食堂のお手伝い、ありがとうございます。
やらか紳人君とやらかしマシーン……この邂逅は世界が選択し運命?な訳がなく、似た者同士の引き寄せによるものでしょう。
紳人君たちのアルバイト代は、正宗から会計担当に話を通していますので、ご心配なく(笑)
「ドン」
正宗の前に置かれたプリン。
「ちょっと待て。プリンはプリンでも……」
紳人君が満面の笑みで正宗に差し出したのは……紳人名物タライプリン。
「正宗さんのために、コンとウカミと一緒に作ったんですよ。特別品です」
「俺のランチって……」
言いかけた正宗に
「これです」と即答する紳人君。
「正宗殿や、これを使うのじゃ」
コンちゃんがそう言いながら直径50センチはあろうかというお皿を持ってくる。
「このプリンは栄養満点ですよ」
「あのさ、紳人君。このたらいに入ったプリンをどうやってお皿にひっくり返す?」
正宗の質問に紳人君が固まります。
どうやら正宗を驚かすために作ることで精いっぱいだったようです。
「作った後のこと、考えていなかったでつね」
すかさず横にいた造形神さんがつっこみます。
「造形神さんだって、プリンター忘れていたくせに」
「あ、あれはでつね……」
紳人君のカウンターに造形神さんがたじたじになります。
「正宗、俺たちも手伝うぞ」
様子を見ていたケンや、サーシャそしてクレップスが加勢してくれることになりました。
「せーの!」
デスクワークばかりといっても、そこは腐っても軍人。
万全のチームワークでタライをプリンがお皿に乗ります。
「これはなかなか壮観だな」
「よし!みんなで食べよう。総員スプーンを持て」
巨大プリンに挑む正宗たち。
そのあと食堂からは……
「うやーん!」
という甘~い悲鳴が響いたそうな。
たまには捻りなしで……失礼しました。
🍮🍮桃木譚 拝🍮🍮
第463話 設計事務所はお役御免 俺たちの明日は?への応援コメント
大丈夫かいな❓️(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
はい!全員揃って「やらかし」ました。
室長がヤラカシ製造機なので、室員たちも自然に似てくるのでしょうね。
さて、ここからどう立て直していくのか――
正宗たちの奮闘を見守っていただければ嬉しいです。
桃木譚 拝
第463話 設計事務所はお役御免 俺たちの明日は?への応援コメント
あわやお役御免!?かと思いきや、引き続き続行!確かに考えて終わりではありませんよねε-(´∀`; )
しかし、皆さんが優秀すぎてそのままでは普通設計できないということを失念していましたね(^◇^;)
此処はちゃんと図面を用意しましょう!皆が分かるように(`・∀・´)
一方その頃、紳人たちは!
「正宗さん、新たなやらかしですね?」
「目を輝かせるな目を。紳人くんだってあるだろう?」
「俺はやらかしなんて」
「わしを救ったのぉ」
「私と家族ですね♪」
「妾の将来の神使じゃな「違うのじゃ!!」ちぃ!」
「危険人物です」
「うんうん」
「……」
「見るなぁ、俺をそんな目で見るなぁ!」
神々からの援護射撃に得意げな顔をする正宗くんと、震え上がる紳人なのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
「お役御免か?」と一瞬ヒヤッとする天界でしたが、「最後まで面倒見ろ」と進んでいくのが、この設計事務所らしいところですね。
そして室長がヤラカシ製造機なら、室員も自然と似てくるのでしょう。
さぁて、今日の紳人君ですが……
「紳人君。君も僕と同じでヤラカシ製造機一直線だね」
正宗がポンと紳人君の肩を叩きながらニヤニヤとしています。
「僕はそんなにやらかしてないですよぉお」
紳人君が涙目で反論します。
「コンちゃんとアマ様の心を盗んだ君が?」
「ル〇ン三世?」
「神隔世と食国に行く君が?」
「正宗さんだって魔界と天界に行くじゃないですか」
「だから似た者同士だろう。この危険人物」
「グッ……」
豪快に舌をかんで沈黙する紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第462話 鉱山列車は行く、汽笛を残してへの応援コメント
魔界の車窓(魔界TV)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます
上手い!この発想はなかった。
まさに世界の車窓からの魔界版ですね。
魔界の車窓から。
ここは魔界の一丁目 次元断層工廠の鉱山地帯。
正宗が持ってきた雪山の鉱山、火山の鉱山、森の鉱山……
それぞれの鉱山が、今日一つの鉄路で結ばれました。
鉱山列車は鉱石を運ぶ貨車のみ。
車窓を持っているのは、列車の最後尾の車掌車だけです。
車掌車からの車窓を通じて見える風景は、白い衣装を纏った雪山、赤い火を噴く活火山、深い森の影。
そして鉱石が積みあがったヤードとぽつんと建つ現場事務所。
シュールリアリズムな風景が、貨車の走行音と連結器の轟音をBGMにしながら流れていきます。
……魔界の車窓から。
異世界から持ち込まれた鉄路は、今日もけたたましく鉱石を運びます。
~ナレーション:石丸謙〇郎~
楽屋裏にて……
俺、こんな風景見たの初めてだよ。どうやってこんなシュールリアリズムの極致にあるような殺風景にナレーション付けるよ?
映像を見ながら頭を抱えるナレータであった。
失礼しましたm(__)m
桃木譚 拝
第462話 鉱山列車は行く、汽笛を残してへの応援コメント
う〜ん♡
鉄道もオトコのマロンよねぇ〜!
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
パパ様
いつも応援コメントありがとうございます
鉄道のシーンも入れたかったんですよ。
魔界の移動手段って竜車がメインですからね。
あとはおなじみテレポートと、論外で正宗の飛行魔法という変態魔法ですので。
鉄道は好きですし、やはり鉄路ってマロンがありますよね。
桃木譚 拝
第462話 鉱山列車は行く、汽笛を残してへの応援コメント
うんうん。正宗くんは常に何かやらかし革命を起こしていますからね^o^
三界を騒がせることが出来るのは、間違いなく正宗くんだけでしょうなぁ(`・∀・´)
鉄道列車よ、走れ!その汽笛と線路の続く限り、何処までも!( ̄^ ̄)ゞ
一方その頃、紳人たちは!
「鉄道列車…風情だねぇ」
「この時代で見るのはかなり珍しいのぉ」
「現代は現代でも、此方は魔界ですから♪」
「自分が提案したこととはいえ、此処までの規模になるとは思わなかったな」
「やらかしってことですか!」
「嬉々として人のやらかしを期待するんじゃない!!」
最早恒例行事になりつつあるやらかしを期待する、紳人なのでした…失礼しました(*´Д`*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます。
はい。鉄道を敷設しようと提案したら、魔界と天界と人間界を動かしてしまったというヤラカシ製造機は今日も元気です(イミフ
次元断層工廠の大きさは文字通り異次元の大きさですからね。いくらでも延伸できますよ~。
そして紳人君。
「鉱山に向かって走る、あの列車に乗って行こう~」
正宗が鼻唄を歌っています。
「正宗さん。貨車だけじゃないですか。乗れって言われても乗れないですよ」
人が乗るスペースを持っているのが最後尾の車掌車しかない列車を見て紳人君がぼやきます。
「鉱山鉄道だから、鉱石輸送のホッパ車だけだよ」
「あと、あのディーゼル機関車の音、正宗さんの変態魔法と同じですよ。ひょっとして空を飛ぶ列車ですか?」
「いいね!魔界と天界を結ぶ鉄道をつくろうか?」
「いいですね!やはりロマンですよね」
その言葉に紳人君が食いつきます。
ですが……
「紳人やぁああ 旅をするなら妾と一緒じゃぁ」
当然のごとくアマ様が堕天してきますが、今日のアマ様は髪の毛を金髪に染めて黒い帽子と黒いコートを着ています。
「アマ様! その格好ってあの空飛ぶ機関車のヒロイン?」
するとコンちゃんも負けじと同じ格好で紳人君を奪い返しに来ます。
そして……
「コンちゃんとアマ様のじゃれ合いに巻き込まれたぐらいで……男の子なんだからもう少し強くなりなさい」
ヨミさんはそう言いながら新〇線名物のアイスクリームを出してくれます。
「魔界と天界を結ぶ鉄道を作る前に、黄泉の国との鉄道を作ったほうがいいかも知れませんね。あ、このアイス美味しいですね」
アイスクリームを頬張りながら紳人君がぼやきます。
「おい、危険人物。電車通勤の感覚でここへ来るようなことをするのはやめろ」
「でも、正宗さんの言い出しっぺで天界と魔界に人間界の技術入ってきていますからね。食国も何れは……」
「紳人君。あのヤラカシマシーンを見習っちゃダメよ。もっとまともな大人を見習いなさい」
ヨミさんが紳人君の目を見ながら説得します。
ヘックショーィイ!
「紳人君、またツキさんとヨミさんと俺のうわさしてるんだろうなぁ」
のびている紳人君を団扇で扇ぎながら、天を仰ぎみる正宗でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第461話 正宗一家の朝は優雅に、そしてラジカルにへの応援コメント
子供と遊んでたトキの急所の頭突きは、油断してるからスンゲェ痛いのよねぇ〜
政宗が逝くの分かるわぁ〜♡
σ(^_^;)
昔は、唾液でシミ落としをしていたからねぇ……
あながち間違いでは無い?
(*´∇`*)
作者からの返信
パパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
不意討ちはやっぱり来ますよねぇ。
ガツーンときて、一瞬気が遠くなってぇみたいな。
それを寝起きにされたら(笑)
そりゃぁ魔界で冥界行きですね。
サラマンダー状態のリオが正宗の軍服をモグモグと……
自分で書いていて(。-`ω-ก)ウーン となっていました。
それでもウケてもらえてとても嬉しいです。
桃木譚 拝
第261話 ヴァレンシュタッフェルの湖で(2)への応援コメント
応援コメント数1100突破おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!
作者からの返信
ロヒー2号様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
お祝いを頂き有難うございます。とても嬉しく目がウルッと来ました。
こうして長く読んでくださる方々のおかげで、物語を続けていく力を頂いております。
これからも楽しんでいただけるよう、丁寧に積み重ねてまいりますので、
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
桃木譚 拝
第461話 正宗一家の朝は優雅に、そしてラジカルにへの応援コメント
幸せな朝。皆やフランさんに囲まれて幸せそうな正宗くん(*´꒳`*)
しかしそんな彼に、エヴァさんの見事なかかと落としがヒット!?∑(゚Д゚)
そして…おやおや?正宗くんも臨死体験で、あの二神にお会いしたようですね^^
友情出演みたいで嬉しいです!やはり、ポテチとコーラは完備な模様(^◇^;)
リオさんの新たな性癖?が垣間見えましたね…ドキドキが止まりません、色んな意味で(*´∀`)♪
一方その頃、紳人たちは!
「紳人。この前、正宗に会ったです」
「え?正宗さんに?」
「うん、お嫁さんにかかと落としされたみたい」
「何がどうしてそんな状況になるんだろう…」
「「紳人ほどじゃない」」
「そんなぁ!?」
彼岸にてツクヨミにビシッと指を差されてしまう、紳人なのでした…失礼しました(๑>◡<๑)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
正宗は“寝た正宗”になっても休みがありません。
今日は魔界、明日は黄泉、そして娑婆へ――本人も意味が分かっていないフットワークで動き回っております(笑)
>友情出演みたいで嬉しいです!
ヨミさんとツキさんのご出演を快く受け入れてくださり、こちらこそ深く感謝申し上げますm(__)m
そしてリオ。
サラマンダー状態で軍服をモグモグするという、作者の私ですら(。-`ω-ก)ウーン となる行動を平然とやってのけました。
あれは書いていて心がポキッと逝きそうでした……。
そして紳人君。
今回もいつもの通り(?)ツキさんとヨミさんにしっかりと突っ込まれています。
「危険人物。またコンちゃんの嫉妬を買ってからに」
と、ツキさんが呆れていますが、紳人君にも言いたいことはあるのです。
「正宗さんみたいに顔面踵落し喰らっていないですよ」
「僕は尻尾万力と五十歩百歩と思うよ」
水鏡でコンちゃんと紳人君の様子を見ていたヨミさんは、ため息をつきながらポテチとコーラを差し出します。
すると、右肩がポンと叩かれ、見るとそこには正宗が。
「それに、ここに来る回数は紳人君の方が断然多いと聞いているぞ」
「え?正宗さん」
「よっ。元気か?」
「元気だったらここに来ませんよ。正宗さんこそお元気ですか?」
「俺も元気だったんだが……」
二人の会話を聞いていたツキさんがため息をつきます。
「おい、危険人物にネタ悪魔。奥さんにやり込められてここと現世を行き来しているのはお前ら二人だけだぞ」
的確過ぎる一言に、紳人君と正宗は俯いてしまいます。
さらにヨミさんが追撃します。
「しかも紳人君は神の、そして正宗君は悪魔とヴァンパイアの眷属。その二人が何でここへ来ることを前提にジュースをボトルキープしているの?」
正宗が即座に答えます。
「ええ。ショットバーアチェロンはバーなので、未成年者立入禁止ですから」
すると、紳人君が正宗の手をぎゅっと握ります。
「正宗さん。僕が高校を卒業したら、そこに連れて行ってください」
大人の世界を覗きたい紳人君は、目をキラキラさせています。
「OK!」
正宗が紳人君の目を見てニコリと笑って答えます。
「そう言う問題じゃないでしょ……」
「やはりこの二人、似た者同士だ」
付ける薬の無い二人を見て、ツキさんとヨミさんはがっくりとなるのでした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第461話 正宗一家の朝は優雅に、そしてラジカルにへの応援コメント
情報量が多すぎてどこからツッコミ入れれば❓️(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
どこからでもバッチコーイです!(笑)
ちょっと詰め込み過ぎた鴨ですね(^^;;
桃木譚 拝
第460話 嗚呼、正宗一家の夜は更けてへの応援コメント
正宗さんとフランさんたちは今日も熱々ですね!(*゚∀゚*)
その激しい洗い方も、愛情の裏返しかも?或いは早くラブラブしたかったとか(*⁰▿⁰*)
フォーノさんたちも色んな技を覚えていきますね…お子さんたちが出来る日も、近そうですな(*≧∀≦*)
お父さんたちがどう呼ばれるかは、ちょっとだけ先のお話?(●´ω`●)
一方その頃紳人たちは!
「正宗さんはモテモテだなぁ」
「わしは紳人にゾッコンじゃ!」
「ありがとう。俺も、君に夢中だよ」
「むっふっふ♪」
「紳人さんも両手に華でしゅ」
「リオさん!?!?」
突然現れたリオさんに、つい驚いてしまう紳人なのでした…失礼しました(*´∀`)♪
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
はい。正宗が風呂に入ろうとすればヒルダに絡めとられる。
権兵衛とカラスの関係ですね(意味不明)
宙づりにした方が皆で早く洗えてその先に行けるからでしょう。
そしてその先の事は、嫁としては大先輩の穂乃火が初婚の嫁達を「教育」しているのでしょう。
色々な技を披露し、コウノトリを呼び出すのでしょうね。
そして紳人君。
「紳人や。ワシもお主の子供が欲しいのじゃ」
「いや、僕高校生だからまだ……」
「お主のご両親も早く孫を見たいと言うておったろうに」
「養育費どうするの?」
現実的な問題をコンちゃんに突き付ける紳人君。
「そこは心配ないよ、紳人君」
正宗がポンと紳人君の肩を叩きます。
「次元断層工廠には沢山働き口があるよ! フルタイムの正社員!」
「高校の勉強が! 僕留年しちゃいますよぉ」
そこにフランも参入します。
「大丈夫なのじゃ。あそこは人間界から見たら時間が止まっておるからの。妾の時空固定ピンも使えば全く問題はないのじゃ。出て来れば大金持ちになっておるのじゃ」
元祖「悪魔の囁き」を繰り出すフランに、紳人君の心が揺れ動きます。
「でも、その中に何年も居たら、気が付いたらおじさんになってるよ。高校に戻ったら悟たちに『お前、誰?』って言われちゃうよ」
紳人君の言葉に正宗が「そうだ、ここに生身の人間入れちゃいけないんだった」と思い出します。
しかし
「紳人や。お主は既に妾達の眷属であろうが。寿命の考えを捨てるのじゃ」
コンちゃんに諭される紳人君。
「そしたら僕はずっと高校生のままなの? 皆が大人になっていくのに僕だけ取り残されるじゃないの」
正論に押されるコンちゃん。
「ならば神隔世にくるのじゃぁあああ! 妾と一緒に子作りなのじゃぁああ!」
アマ様が超音速で天下りし、紳人君を掻っ攫おうとします。
「ダメです。まずは紳人君に女性の扱い方を教えないと、子供もできませんよ」
ヨミさんが紳人君の足をぎゅっと握り、アマ様から奪おうとします。
「お主ら、ワシの紳人に手を出すでない!」
コンちゃんがアマ様とヨミさんを紳人君から引っぺがし始めます。
「紳人君もモッテモテだなあ!」
その様子を見ていた正宗がにやにやと笑っています。
「主、紳人さんも主と同じようにハーレムでしゅね」
「やはりお主らは似た者同士じゃの」
リオの一言にフランは頷きながら呆れかえっていました。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第460話 嗚呼、正宗一家の夜は更けてへの応援コメント
子作りィイ‼️
(((o(*゚▽゚*)o)))
子作りワッショイ❤️
\\\\٩( 'ω' )و ////
子作りワッショイ🩷
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
はい!私も早く正宗ファミリーのベビーブームシーンを描きたいです!
そのためにも正宗には種馬に、そして干物になってもらいましょう。
桃木譚 拝
第459話 唐辛子と油、そして四人のメイドたちへの応援コメント
パンツ1丁の時点で誘われてる(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
流石!鋭いですね。
当然この後の展開はご期待通りになるかもです。
ネタ正宗の奮闘記お楽しみ下さい。
桃木譚 拝
第459話 唐辛子と油、そして四人のメイドたちへの応援コメント
ひさびさのリオたん♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
パパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
メイドサラマンダーのリオ登場を喜んでいただき、有難うございます(^^)
今回は数話出てもらえればと思っています。
どんなふうに正宗@テイマーと遊んでいくのでしょうか。
乞うご期待です(笑)
桃木譚 拝
第459話 唐辛子と油、そして四人のメイドたちへの応援コメント
無事に戻った正宗くんとリオさん。お着替えしているうちに、メイドさんたちにリオさんとお洋服を持って行かれてしまいました!?∑(゚Д゚)
着る物が無いのでは仕方ありません。素直にお風呂に行きましょう…何がお待ちかは、分かりませんが^o^
一方その頃紳人たちは!
「流石リンゼさん、良いもふもふだ…ちゃんと毛繕いして整えているんだね」
「紳人」
「違うんであががが!!」
「お主にはわしのもふもふだけあれば良いじゃろうが!」
「はい、そうでずぅぅ!!」
「……何やってんだか」
「そういう正宗こそ何をやっておるか」
「フランさんいつの間に!?」
コンに尻尾でお仕置きされる紳人を笑う正宗くんと、下着一丁の正宗くんを実は狙う眼差しで見ているフランさんなのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます
はい、パンイチになった正宗、次に待ち受ける事態は……乞うご期待です(笑)
そして紳人君。
キャットピープルのリンゼさんと、ウォーリアバニーのリファンさんのモフモフトラップに引っかかりましたね。
「メイドとして毛繕いは身だしなみだニャ」
と言いながらリンゼさんは長い尻尾をパタパタ。
リファンさんは丸い尻尾をピクピク震わせます。
当然、紳人君の目は釘付け。
「君に胸キュン」状態ですが、そこにコンちゃんのモフモフ尻尾が炸裂。
「違うんであががが!!」
「お主にはわしのもふもふだけで十分じゃろうが!」
「はい、そうでずぅぅ!!」
コンちゃんにお仕置きされる紳人君を見て、正宗が口ずさみます。
「浮気な僕が~ 頑張れ紳人君!」
「正宗さん、クールなふりしてもパンイチじゃ決まりませんよ」
シバかれながらもツッコミを忘れない紳人君。流石です。
「うむ。後は妾に任せるのじゃ」
「そうだよん!」
恐る恐る振り向くと、フラン始め正宗の嫁たちが目を爛々と光らせておりました。
「多妻な君が~ 頑張れ正宗さん! ぐぇええ!」
紳人君はいつもの「ご休憩所」へご招待。
正宗は嫁達に絡めとられ、一路干物コース確定です。
そしてご休憩所では……
「全く、紳人君。正宗さんの真似はしちゃいけませんと何回言ったらわかるんですか」
「やはり、女性の扱いが上手くなりたいので」
ヨミさんに説教される紳人君。
「あのね、あれをしてダメな大人って言うんですからね」
「はい」
「まずは、私で女性の扱いを勉強しなさい」
「はい……え? ヨミさん?」
黄泉の国でもドギマギしてしまう紳人君でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第458話 このシュレーディンガーの猫、いや竜に混沌をへの応援コメント
リオさんがドSモード(笑) リンから愛人呼ばれ(;´д`)
かなり問い詰められそうwww
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^/
さらに燃料投下をしようとするリオ。
誰にも止められません(笑)
リンにサラマンダーをテイムして「変態」と言われたうえに、「愛人」と言われる正宗。
サキュバスに言われた正宗の立場は?(^^;;
やはり「やられメカ」はいつでもどこでも健在のようです。
桃木譚 拝
第6話 ファーストキスはビールの味への応援コメント
色々マズい物捨てたはずなのに一番残ってちゃいけないものが…