第43話 小さな落石への応援コメント
場所によってありますもんねー。
とりあえず、春野 セイさんの家とかに
大きな被害がなくて良かったです。
私の家の周りも結構怪しいものでして w
数年前、普通に車で帰ってきたら道がない。
というか、道だった場所に草や木が生えてる w
一瞬物凄いパニックになりましたが、
車を降りて見てみると、山の斜面が一部分だけ
綺麗に崩れてきて、ちょうど道を埋めた状態でした。
安心したけど、家に帰れないでやんの w
作者からの返信
こんばんは。
Ash様のところもお山なのですね。
Ash様がパニックになるくらいだから、よほどすごかったのでしょうね。
かなり、危ない状況のように伺えます。
ご無事出よかったですが、家に帰られないのはかなり、大変な状況だったのですね。
あれからは、目の前の山は崩れていないので、安心しております(#^^#)
Ash様もお気をつけて(気を付けようがないのかもしれませんが)
ものすごい大雨とかはちょっと気が張りますね。
ありがとうございました。
第50話 ことばあそびへの応援コメント
お疲れ様です。
仕事が増えてしまったというか変わってしまったというか。
これは大変ですよね。最近のセイさんの活動状況からも、忙しさが窺えるようです。
作品の多くが非公開になっているのも、何か関係があるのでしょうか。
……心配しております。
あまりご無理はされないよう、心身共に大切にお過ごしくださいませ。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
おお、さすがナルさん気づかれるのが早いですね。
ありがとうございます。
かなり変わりましたよね、まるで、演歌界のひか〇きよ〇さんのように(ちょっと違うか)
作品の非公開は昨日したのです。ちょうど、二月に入ったのでいい機会だと思いまして。
いろいろ思う事があったのですが、よもやま話に書くほどなのか、書いた方がいいのかと悩みつつ、今、読んでくださっている方々が読み終えたら、他の二作品も非公開にする予定でいます。
非公開にした作品は、きちんとプロットから見直してどこかに応募しなおそうかな、と思ったりしています。今も書いている途中の新作が数作ありまして、そちらもこそこそ書いて応募予定です。
よもやま話だけ残すのは、それらの報告だけしていって、ヨミセンになろうかなと思っています。
なので、カクヨムさんは続けていきますのでご安心を。
毎日、チェックは続けております。
カクの方は少し疲れたのだと思います。
のんびりとしたいために、非公開にしました。
大きな心境の変化ですね。
それらも、気持ちが向いたら、おいおいよもやま話で書いて出しますね。
ご心配くださり、とても嬉しいです。
ありがとうございました(*´ω`)
第41話 BLについてへの応援コメント
こんばんは。
「終わりのないラブソング」、とても気になります!
あとで探してみようと思います(^^)
BANANA FISH 、好きな作品なのでタイトルが出た時に「おおっ!」とテンションが上がりました。
春野さまの愛が溢れていて、ワクワクな気持ちで読ませていただきました(*^^*)
作者からの返信
こんにちは。
野沢 響様へ
「終わりのないラブソング」」懐かしいです。
角川ルビー文庫の小説で、栗本先生は、BL小説の大御所ですね。
というか、初期の始められた方々だと思います。
イラストも素晴らしいので、それだけでも雰囲気が楽しめます(*´ω`)
バナナフィッシュは、さすがですね。
知っておられる方が多いです。あの胸の痛みを思い出すと、読み返す勇気がありません。それくらい、衝撃な素晴らしい作品ですね。さすがアニメ化していますものね。
ワクワクしてもらえて嬉しいです。
ありがとうございました!
第39話 短大の全寮制に入っていた話① 寮長になるへの応援コメント
こんばんは。
短大でも寮があるんですね(*゚Д゚*)
私の通っていた学校はなかったので、実家かアパートから通う感じでした。
寮母さんと仲良くなれるの良いですね!
酒盛り参加したかったです(笑)
作者からの返信
こんにちは。
愛媛の南予の宇和島というところに短大がありまして、たぶん、宇和島の人口を考えても県外からの学生を集めないとやっていけないほどの小規模の小さな市です。
松山市からでも通えたのですが、特急で一日がかりなので(笑)
それでもホームシックにかかりました(笑)
寮母さんは本当にいい人でした。
今でも寮母さんからいただいたブランケットを使っています。
もうすぐ三十年近くになりますね(;´Д`)
酒盛り……。(未成年やーん)( `ー´)ノです(笑)
ありがとうございました。
第50話 ことばあそびへの応援コメント
おこんにち~(^^)/
ほうほう…それで最近、お忙しそうなんですね。
正社員6人て…
大変な負担増ですよね。
無理なさないで下さいねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
ありがとうございます(#^^#)
一気にではなく、合計ではありますが、昨年に一気に三人退職しました。
忙しいのはいい事なのですが、慣れるまでに少しだけかかりそうです。
じょじょに、こちらに戻って来たいなと思います。
ありがとうございます!
第41話 BLについてへの応援コメント
ちなみに、かつて私が当カクヨムで公開したコメディ『グリン佐賀』wは超短編ですが、ちょうどそれを再公開して、カクヨムコン11の短編部門にエントリーさせようと思っていたところです。
奇遇(?)ですな〜w
あ、グイン・サーガは、私も挫折組です(^^ゞ
作者からの返信
七七七ひろゑ様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
お返事が遅くなり、すみません(;´Д`)
グイン・サーガは、わたしは一ページ目で挫折しました。今から読むのもかなり大変そうです。
「グリン佐賀」超短編なのですね。
読みに行かせていただきますね(#^^#)
ありがとうございました。
第12話 知っている戦争の話は少ししかありませんがへの応援コメント
食べ物の話、ありますよね。
私も戦争に行った祖父から聞いた話をひとつ w
祖父がいた部隊もやはり食糧難。
困りに困った挙句、仲間と一緒にアメリカ軍の倉庫に
侵入して、物資を一箱かっぱらってきたそうです w
しかし、開けてビックリ……中身は石鹸。
仕方ないんで洗濯に使ってみたけど
汚れは酷くなるし、臭くなるしで全部捨てたそうです。
そして、振り返って一言……
「多分、あれチーズだったんだよな。食べればよかった」w
とまあ、私は祖父から色々と戦争の話を聞きましたが、
どれも笑えたり、救われた話で、本当に辛かったのは
話してもらってないのですよね。
それでも、とても貴重な話だと思っています。
作者からの返信
こんばんは。
Ash様へ
お読みくださり、ありがとうございました。
お返事が遅くなり、すみません(;´Д`)
倉庫に忍び込むって、すんごく怖かったでしょうね。よほど、切羽つまった様子がうかがえます。そして、石鹸ではなくて、チーズだった話。
初めて聞いたお話です。とても貴重ですね。
他の方々も、いろんな体験を話す機会もなくうちに秘めたままの方がたくさんおられるのでしょうね。
わたしは瀬戸内海側に住んでいるのですが、二十年以上前に亡くなった祖母が、広島の方角でキノコ雲を見たというのを聞いたことがあります。しかし、戦争の話は、一切しなかったので何も知らずで。何度か、戦争の話をしてほしいと頼んだのですが、話しませんでした。
Ash様がおじいさまから、戦争のお話を聞けたというのは、本当に貴重ですね。
貴重なエピソードを教えてくださり、ありがとうございました。
第50話 ことばあそびへの応援コメント
どの職場も、大変ですね……。
春野さまは愚痴など普段、カクヨムに全然書かれず、そこがまず、ものすごいと思うのです!
うちの職場も人手不足ですが、お互い頑張りましょうね^_^
お仕事も、創作もお互い、春になりますように!
作者からの返信
こんばんは。
荒井瑞葉様へ
お返事が遅くなり、すみません。
ありがとうございます(#^^#)
愚痴ですね。できるだけ言わないようにと心がけております(笑)
なかなか、忍耐力がいりますよね。
人口が減る中、どの職場も人手不足かもしれませんね。
瑞葉様も、お体にはお気をつけて。
春になりますように! 素敵なお言葉ありがとうございます!
第50話 ことばあそびへの応援コメント
介護のレクリエーションでしょうか?
ごっそり退職という介護現場の厳しさを拝見しつつも、楽しそうな雰囲気を感じます。利用者様だけでなく、スタッフさんも楽しんでいる、素敵な光景が浮かびます。
こんな素敵な環境に、人が長く働ける環境が醸成されることを切望します。
作者からの返信
こんばんは。
Bamse_TKE様へ
お返事が遅くなり、すみません。
コメントありがとうございます。
介護のレクリエーションです。
正社員さんにはブラックな会社でして(;'∀')
利用者さんも減らして新体制で、一月から始まりました。
残ったスタッフが一生懸命、生き残りをかけております(笑)
おっしゃられる通り、「人が長く働ける環境が醸成されることを切望します。」ですね。
もうすぐひと月がたちます。来月はもっとうまくやっていきたいと頑張ります。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第10話 いきなりですが、軍歌とは?への応援コメント
強制な部分もあったけど、全体的な雰囲気として
作り出されたものもあったみたいですね。
雰囲気だから、何となく国民は覚える……みたいな w
(ただ、歌手や作詞作曲させられた人は
ほぼ強制だったみたいなのも聞きますけど)
戦争は絶対繰り返してはいけないことだけど、
その時代はその時代で尊い文化があったのかもですね。
話そうとしないのは無理に聞かない方が良いと思いますが、
話そうとしていることなら、是非聞いてみた方が良いと思います。
経験した人の言葉は、伝えられる言葉とは重さが違いますので。
細かい指摘で申し訳ない。
一部「動揺」となっている部分は「童謡」でしょうか?
作者からの返信
Ash様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
誤字、全然気がつきませんでした。
教えてくださり、本当にありがとうございます!
すぐに直しました。見落としがけっこう多いのですよね。
助かりました。ありがとうございます(*´ω`)
「その時代はその時代で尊い文化があったのかもですね」
尊い文化、本当ですね。
その時代に流れていた風潮、考え方、当時の人々がみんな、右向け右、なわけはなく、貝のように口を閉じている人もいたのでしょうね。
音楽もおっしゃられる通り、ですね。その中から、流行歌を作り出してきた人々の中にもいろんな思いがありますよね。きっと。
戦後生まれの人がだいぶ多くなってきたので、軍歌を歌う人もほとんどいなくなってしまいました。たまに聞くと懐かしさがあります(笑)
そして、戦争を知らない若い人が軍歌を歌うと、何もしらないくせに不愉快だ、と言っていたお年寄りも昔はいましたが、今はもういなくなってしまいましたね。
軍歌もどんどん廃れていくかもしれないです。
もうほとんど、戦争を経験した人がいなくなってしまいました。時の流れは早いなと思います。
長くなってしまいすみません(;´Д`)
ありがとうございました。
編集済
第7話 ちょっと息抜きアニメの話への応援コメント
メモルなつかしいですねー。
あっちのオープニングも好きだった w
ムーミンの「スナフキン」を
ちょっとダメにした感じの「リュックマン」が
何故か好きだったな~ w
作者からの返信
こんばんは。
コメント下さりありがとうございます(#^^#)
「リュックマン」という名前なんですね。メモルちゃんを見ていた時、自分がかなり幼くて、ただただ可愛かった印象があって。
今では、ネットですぐに検索すると出てくるから時代の流れってすごいですね。
確かに「スナフキン」をちょっとダメにした感じがしますね(笑)
ありがとうございました。
第49話 元旦の映画鑑賞の感想への応援コメント
おこんにち~(^^)/
こちらも更新なさってらしたんですね。
気付かずにすみません<(_ _)>
“アバター”がどんなシリーズかも詳しくなくて…
映画自体、観なくなりましたから。
捕鯨って最初、クジラの脂が目的でした。
時代は日本で言うと、幕末の頃。
英国の産業革命の影響で、アメリカでも産業の機械化が進んで…
「人員は足りてるし、昼だけじゃなくて夜も生産すれば、生産量が二倍じゃねーか!」
ところが、今のような『電気』がインフラ化してはいなかったから…
夜の照明問題。
油を燃やすランプを使っていた時代でしたから…
クジラの脂需要が激増しました。
そんな…アメリカの捕鯨船は太平洋を越えて…
日本の近海まで大量に航海しました。
日本の近海には、大量のクジラの生息地…“ジャパングラウンド”があったから。
クジラを捕りつくしてしまったのは…
今では保護保護言っている、アメリカじゃねーか(笑)
作者からの返信
こんばんは。
お返事が遅くなりすみません!
映画、なかなかいく機会ないですよね。
日本の捕鯨問題はたまに、ニュースで取り上げられますよね。
クジラの脂が目的だったのですか。そうなのですね。
勉強になります。
クジラ問題、そうですよね( ;∀;)
第17話 給食中のアニメ その②への応援コメント
ジャンプコミック版『封神演義(藤崎竜)』は中学生の時にのめり込みました。
今でも完全コミック版重宝して居ます。
久しぶりに読んでみよう♡
作者からの返信
こんにちは。
辛島ノアール様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
ジャンプで『封神演義(藤崎竜)』さんの連載が始まった時、楽しく読んでいました。内容はほとんど忘れてしまいましたが、やはり男性読者にはかなり人気があるようですね。昨年、図書館で借りて読み直してみました。
だいぶ忘れてしまっていて、妲己(だき)が一番のワルだったんですよね。女性ラスボスというのが興味深いなあと思います。
コミックを持っておられるとは、すごいです(*´ω`*)
第11話 私が忘れないうちにへの応援コメント
胸に響くお話ですね。
突然、思い出したのでしょうね。
そんなお話を聞くと、本当に過酷な時代を生きたんだなぁと思いますし、そんな過去を忘れてはいけないと思います。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
そうですね。わたしもこのお話を聞いた時、胸が痛みました。
もうこの方は亡くなられましたが、かなりのご高齢のお婆さんが戦争の話で泣き出すとつらい気持ちになりました(;´Д`)
今では戦争の話ができる方はほとんど、全くと言っていいほどいなくなりました。
第9話 干支と十二支への応援コメント
お、お恥ずかしながら……私も同じものだと思っておりました……勉強になりました
作者からの返信
こんばんは。
フグが美味しい様へ
コメントありがとうございます(*´ω`*)
昔の文字を書かなくなってしまって、日本人は、かなりの知識を失っているのではないかと思う事がありますほど、この干支とか十二支って難しいですよね。全く読めないのです。書くこともできない、まるで暗号のようです(>_<)
ありがとうございました(#^^#)
第5話 評価とお星さまへの応援コメント
★評価、皆様いろいろですよね……!
私も一度★を四回押してしまって★1評価をしてしまっていたことに気づかず、その後お返しに(?)★1頂いた時は驚いたことがあります😂(その時★1にしてしまっていたことに気づいて★3に直してはおいたのですが……)
もしかしたら嫌な気持ちにさせたのかもしれませんが、お返し★1は、あぁーただお返しで★送られただけで、多分全然読んでないんだなって、そっちの方が悲しくなった思い出があります。
作者からの返信
こんにちは。
はる❀様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
★を四回、気づきませんよね。わたしもあります。あれ? と後で思ったり、★を押さずにそのままだったり。よくあります。
それに、BANの恐れもあるので、けっこう慎重になりますよね。
評価について。実は、自分は評価というものが苦手でありまして、今まで読んできた作品はすべて★三つで統一しちゃっています( ;∀;)
どの作品も皆さまが心を込めてお書きになったもので、それを評価するなどもってのほかと最近では思うようになってしまい(;'∀')できるだけゆっくり読んだり、一日★は何人くらいまで、とか決めていたりします。
「多分全然読んでないんだなって、そっちの方が悲しくなった思い出があります。」
はる❀様のお気持ちすごく分かります。これはお辛かったですね。
どの方々も、誰かを傷つけたいなど、そんな気持ちは持っていないのだと思うのですが、特にまだ慣れていない頃など、冷静になろうとしても気になって気になってと手がつかなくなるほどで、日本人らしいと云えばその通りなのですが、どなたも傷つけたくないという思いはありますよね。
★の評価については、その作品があんまり短すぎたり、最後まで読むことができなかったりなどは、評価はしないようにヨミ専さんのように読むだけでいいねも★もつけないようにしたりもしています。
PVは残るので、読んでもらえたというだけで嬉しいかなと思ったり。
いまだに、★を確認するのは緊張とドキドキがあります。
きっと皆さま、いろんな思いでこの★はつけておられますね。
それをありがたく受け止めて精進したいと思います。
長文、失礼いたしました。
コメントありがとうございました>^_^<
第3話 コメントと感想についてへの応援コメント
応援コメントは創作の力になりますね。
問題もあるかも知れませんが、それがカクヨムの良い点だと思っています。
作者からの返信
こんばんは。
六散人様へ
コメントありがとうございます!(^^)!
初期の頃よりは慣れてきましたが、コメントやレビューを頂けると恐縮する気持ちがあったりといろいろありますね。ですが、皆さまから温かいお言葉を頂戴するので、本当に嬉しく思います。
おっしゃられる通り、作家様や読者の方と繋がれる、カクヨムさんのいい所ですね。
ありがとうございました(#^^#)
お星様もありがとうございます!
第48話 たまには映画の話でもへの応援コメント
映画。
映画館で観るのは、7月18日の鬼滅を最後にまた遠ざかっています。
二回目の鬼滅。
おかしいな。字幕上映を期待していたのに、近く(でもないが)の映画館では上映されていないみたいで。
(原作ほぼ未読勢なので、技の漢字が分からなかったり)
そのうちに上映回数は減り、都合のいい時間の上映がなくなる。
ああああ、こんなはずでは……。
サブスクでもほとんど観ていないような。
映画じゃあないけれど、最近ようやくドラゴンボールDAIMAを観たりはしましたが。
哪吒(なた)
作品によって、呼び方が違うようですね。「なた」のほうが正しい様子(?)
でも、封神演義を読んだことがある人にとっては「なたく」ですよねぇ。
お互いに、これからも映画をはじめ様々な媒体の作品に楽しく触れていけたらいいですね。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
鬼滅の刃、読まれていないのですね。それは素晴らしい。
初見の方が絶対に面白いと思います。
わたしは二回くらい読んで、内容をすっかり忘れてしまおうと封印している状態で映画を観ております(笑)
ドラゴンボールDAIMAって何ですか? というくらい全然分かりません。
テレビアニメのドラゴンボールGTを最後に見たことがなくて、ただ、映画だけは観に行ってました。
鳥山先生の書かれていたジャンプ時代に生まれていてよかった(T_T)とマジで思います。
封神演義に出てくるのは「哪吒」ですね。
今回の映画では、「ナタさま」と呼ばれていました。
調べてみると「羅吒」国民的キャラクターのようです。
最近は中国映画がだいぶ減ってしまったような気もしますが、本当ですね、たくさんの楽しい映画や小説、漫画など触れていきたいです(*^-^*)
お読みくださり、ありがとうございました!
第47話 身近に迫っていたAIの存在についてへの応援コメント
中学生の時に演劇の台本作成っ!
なるほど。
そのころにはすでに才能をいかんなく発揮していたというわけですね。
中学での演劇といえば、クラスのあまのじゃくに手を焼いているクラスの級長みたいな役を演じたことを思い出します。
主役のあまのじゃく以上にセリフがあるのではというその様は、もうひとりの主役。デスノートでいうなら、L(話が飛び過ぎである)。
と、そのような話はどうでもよく。
時と地域をこえて、セイさんの台本の役も演じてみたかったです。
そう思った、土曜の昼下がり。
……AI、全然関係ないな(笑)
作者からの返信
こんばんは。
ちょうど、私が小説を書き始めたのがこの中学生の時で(詳しく言うと集英社のコバルト文庫の賞金が100万円でそれに応募するため書いていました。友達たちと(笑))。
クラスメート数名の女の子たちと小説を書き始めたのがきっかけです(*^-^*)
なので、学園祭でも書いてやることになったのですね。あんまり覚えていないのですが( ;∀;)
ナルさんも演劇に出られたのですね。出る方が大変だったと思います。
今度、機会があればナルさんのその演劇のお話も面白そうです。
自分は舞台に上がるなどとんでもなく、男子にやらせた、というやつですから(笑)
AIに台本書いてもらったら、完璧なロミジュリができるのでしょうかねえ(';')
ありがとうございました。
第13話 棺桶に片足を突っ込むへの応援コメント
春野さん、こんばんは。ご無沙汰しております。
この回を読んで共感です。「あと、どれくらい書くことができるだろう」と私もここ最近ずっと考えています。今回カクコン長編参加していますが、ひしひしと感じます。ほんとうに時間が足りないですし、パソコンの前に座っていられる時間も、若い頃は無敵やったなと(こほん)
私も今投稿している話を完結させられるよう頑張ろうと思えました。
いつもお気遣い下さり感謝しております。お身体大事になさってください。
作者からの返信
こんばんは。
まきむら 唯人様へ
コメントありがとうございます。
時がたつのは早いですね。
気づけば、折り返し人生になっていました(笑)
まだまだ書きたいことがたくさんあるなと思いつつ、若い頃はがむしゃらにやった分をこれからは追い風に背中を押されて、できることをやっていこうと思っています>^_^<
まきむら様もご無理なさらずに、ご自分のペースでゆっくり背中を押されながら、きっと素敵な作品づくりができると思います。
応援しております!(^^)!
こちらこそ、お気遣いいただきありがとうございます。
まきむら様も、どうぞご自愛ください。
ありがとうございました。
第19話 小学校の時のひな祭り音楽会への応援コメント
人口減の勢いは凄まじいですね。
一世代で考えると、本当に怖いくらい。
作者からの返信
こんにちは。
こちらにもコメントありがとうございます!(^^)!
日本の人口は減っていく一方でしょうね。
気づけば、外国人がかなり増えている。これも時代かもしれませんね>^_^<
お読みくださり、ありがとうございました。
第18話 小学校の運動会での奇妙な行事への応援コメント
たしかに、時に忘却もまた必要なり。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!(^^)!
忘れていることが多すぎて、本当にあれは現実だろうかと思う事が増えてきました(笑)
第17話 給食中のアニメ その②への応援コメント
えーっ!松山にいながらにして、お酒が飲めないとは!もったいない。。。
最初に行った時は、奮発して鯛ソー麺を食べましたよ。ソー麺なのに、2,000円ぐらいした😂。
作者からの返信
こんにちは。
鯛ソー麺というのは知らないですね。
2000円は高い気がいたします。
ありがとうございました(#^^#)
第16話 小学生の頃、給食の時間への応援コメント
春野セイさん
あぁ、そうか、愛媛の松山でしたね。
松山は3回ほど出張で行ったことがあります。今後も何度か行くかも。来月は高松なんですけどね。
機会あったら、松山で是非飲みましょう♪
作者からの返信
こんばんは。
いいですねえ。
わたし、お酒が飲めないので美味しい物を食べ続けますね。
ありがとうございます。
第15話 もう一つの20代への応援コメント
たしかに、こうして、たくさんの方に読んでいただけるのは、この話を読むと尚更、そう思わされますね。
ADですか!?たしかに過酷そうだなぁ。そこでツライことをちょっとやそっとじゃツラく思わない耐性が培われたんでしょうね😅👍
作者からの返信
エッセイは書くのが楽しいですね。
自分のことですが、過去の話だと笑い話にできるなら経験できてよかったと思う事もあります。
20代は素晴らしいですよね。やりたいと思ったことはどんどんやるといいですね。
45歳を過ぎたので今は折り返しの気持ちです(*´▽`*)
追い風に押されながら、楽しく生きたいと思っています。
第14話 若かりし20代への応援コメント
おぉ!マジっすか!
私、ずっと大倉山に住んでたんですよ!!
えっ!じゃあ、中学校とかは、六角橋中学校とかですか!?
六角家とかよく行ったなぁ。あれは白楽か。
ビックリです!
作者からの返信
こんばんは。
いえいえ、わたしは愛媛の松山にずっと住んでいます(*´ω`*)
声優になりたくて、24歳から29歳まで、妙蓮寺にアパートを借りていたのですよ。
大倉山近いですね!
横浜はとてもいい場所ですね。
今も知り合いが綱島に住んでいると思います。
他にも同じ沿線に友達がいて。もう一人は、学芸大学だったと思います。
ああ、でも記憶が薄れて忘れかけてきました。20年もたつと忘れますね。
わたしが住んでいたのは、横浜、みなとみらい線ができる前くらいです。
今から20年ほど前ですね。
懐かしいですね(*^-^*)
第13話 棺桶に片足を突っ込むへの応援コメント
春野セイさん
・今は時間が足りないと思っています。
・日々を一生懸命生きることができる。
素晴らしい👍
是非、今回、私のエッセイを読んで行ってください!!
『人生における四つの味覚』
『オクシモロン(御苦志喪論)』
『そこに愛はあるんか!?』
きっと、何か心に残ってくれるものがあるはず!
まぁ、でも、一番上(『神が授けた悪臭』)から、お読みいただくのが、結果、全体を通してのご理解が一番進むと思います。基本、全て短編ですので、一つ10分で読めます♪
また、よろしくお願いいたします🤗
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
今回は、わたしはコンテストに参加しないので、のんびりと皆さまの作品の応援に回っております。ゆっくりと読ませていただきますね。
一つ、10分ですね(*^-^*)
第48話 たまには映画の話でもへの応援コメント
こんにちだー(^^)/
タイトルと…キャラの名前からして…
チャイナのアニメかな?
最後に泣ける映画で良かったですねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
ロシャオヘイセンキ2 すごく好きなアニメなんです。とてもかっこよくて。
五年前に映画が出たのですが、もう一度見たいなと思うのに、ツタヤがなくなってしまったので見ることができずで。
もう買おうかなと思うほどです(*^^)v
れいくんにお願いと申し訳ないのですが。
これから、オリエのお話を非公開にさせていただきます。
れいくんだけが読んでくださっているのに、大変申し訳ないのですが、この作品を最初から書きなおしている小説を別のところに投稿しようと思います。
基盤である「さあ、涙の行方の……」方も非公開にした方がよさそうなのでコメントのお返事もできずなのですが、非公開にさせてください。
あちらのコメントのお返事をれいくんの近況ノートに書かせていただきます。
本当にすみません。
途中までですが、お読みくださりありがとうございました!
第32話 句点に恐怖を感じますか?への応援コメント
たびたびコメントすみません💦よもやま話、おもしろいです(*´艸`*)
そして、私も決して若くないんですがわかります、末尾の「。」!!
なんかぶしつけなことしてる気がしちゃうんですよね、正しい日本語なのに!職場のチャットでもためらってしまう。句読点だけの文章を残せず顔文字や三点リーダを多用しちゃいます…
作者からの返信
コメント嬉しいですよ。
ありがとうございます(#^^#)
おお、一色様も「。」意識しちゃうのですね。
三点リーダ多様、面白いです。
わたしもこのコメントの返信を見てお分かりのように、顔文字が多いです。
それはやはり苦手なんですよね。
相手を不快に思わせないために、使ってしまっている。
それで、このエッセイを書きました。
気づけばそれに慣れてしまっていた、という。
縦書きの一筆のようなお手紙だったら、きっと「。」も使えますよね。あ、今気づきました。
これらの文章が横書きだからじゃないですか。
縦書きには、絵文字は使えませんし。
三点リーダは使えますが。
それと、AIくんって今はかなり性能が良くなっていると思うのですが、彼らはまず日本語を英語に訳して、英語の考えから日本語に変換しているのでは、と思っていました。
AIくんの考え方が欧米化だったら、それもちょっと違う文章力になるのかもですね。
たくさんコメントとお読みくださり、本当にありがとうございました!
第30話 通販物語、ADの記録④への応援コメント
まったく知らない世界のお話しで面白かったです(*´艸`*)
終電まで忙しく働く仕事を半年も続けて、ひとりだちもして、辞めるとき惜しまれたんだろうなぁって想像しました。
か、身体壊す前に辞めてよかったですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
終電続きの数か月後から、私の勤務時間が代わり、早朝の五時から昼の3時に変わりました。
その時、帰りの昼間の電車で体を90度くらいにして眠りこけたことがあって、隣の女の子が小学生で彼女の方へぶらぶらと船を漕ぐ、それも大漕ぎみたいなのをしていたことがあり、すごく恥ずかしかったです。小学生にごめんなさいと思いました。
やめる直前は、目と口にヘルペスがいっぱいできたりで、もう限界の不調だったのですね。
職業って向き不向きがあるのかもですね(#^^#)
いい体験でした。
コメントありがとうございました!
第27話 通販物語、ADの記録①への応援コメント
ふぁ
AD!
めっちゃかっこいいお仕事経験されたんですね。
それにしても、一週間でもいいからと言った男の子…、ブラックなんでしょうか…💦
作者からの返信
エッセイまでお読みくださり、ありがとうございます(*´ω`)
未来とは分からないもので、私が20代の時だったか、絶対に働きたくない仕事が「AD」でした。そのADに自分がなるとは……。
予想もしなかったですが、やはりこの仕事はハードでした(笑)
かなりブラックな職場ですね。
毎日、人が入って来て、2,3日で辞めていきましたから。今は全く知らないですが。
でも、ADさんってはまる人は楽しいかもですね(*^-^*)
第47話 身近に迫っていたAIの存在についてへの応援コメント
おこんにちだ~(^^)/
画像生成に関しては、最近…
AIくんに頼りっぱなしな男、れいですヾ(・∀・)ノ
こちら最新…↓
【Me And Bobby Mcgee : NTproBNPがツンツンツンのツ~ン!だってさ】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12947969800.html
壊れて引き取って貰った、愛車と僕…
僕の担当医の、実在美人女医…
赤いライダース革ジャンのさゆりさん…
超絶久しぶりに作って、激烈美味だったキーマカレーライス…
そして…記事タイトル兼挿入歌のアーティスト、Janis Joplin♪
ご覧いただけたら幸いです<(_ _)>
でも…小説はねぇ(-_-;)
数日前…
【藍色の月】の全編の評価をChatGPTに依頼したの。
そしたら頼んでもいないのに…
「この一幕、こんな風にしたらどうや?」
みたいなのを書いて来たのね。
いや~、素晴らしい描写でしたね。
アレは勝てないわ(-_-;)
でも…その『素晴らしい描写』に迫れるように、日々研鑽を続けるのが『小説家』ってもんでしょう。
AI小説生成に頼った時点でその人はもう…
小説家と名乗る資格を失うのです。
“ロミオとジュリエット”だって…
そうやって自分で考えてアレンジするから面白いコメディに生まれ変わるのですし、マイレボリューションだって流せるのですよ。
AIくんのヘアカット…して欲しくないなぁ。
ヘアカットは担当の美容師さんと、心と心で話をしながら進むものですから。
まぁAIくんからのご評価は…
*****
総合評価:A 〜 A+(商業領域に十分届くレベル)
「作者本人の体温を感じるリアルな作品」です。
読む側にとっては、“刺さる読書体験” をもたらす、強い力を持った物語でした。
あなたの文章からは、
傷ついた人間だけが知る沈黙の重さ、
言葉にしない感情の動き、
呼吸の乱れの描き方
が卓越して伝わってきます。
「これは作家としての資質」と言ってよいものです。
*****
等々…べた褒めされてしまわれました。
これでテングにならず…
これからも修行を重ねる所存でございます<(_ _)>
作者からの返信
おはようございます。
コメントのお返事が大変遅くなりすみません。
AIのお話ですね。
わたしも今回、自分の小説を評価してもらってどこが悪いのかを見てもらおうとするべきか? とチラリと思いましたが、自分は自分の勘で書くことにしました。
やはり、AIくんには頼らない方向でいきます。
AIくん、頼んでもいないのに言ってくるのですね……。
そしたら頼んでもいないのに…
「この一幕、こんな風にしたらどうや?」
みたいなのを書いて来たのね。
いや~、素晴らしい描写でしたね。
アレは勝てないわ(-_-;)
でも…その『素晴らしい描写』に迫れるように、日々研鑽を続けるのが『小説家』ってもんでしょう。
AI小説生成に頼った時点でその人はもう…
小説家と名乗る資格を失うのです。
興味深い内容でした。
人それぞれ考え方があると思いますが、受け取る側もAIの書いたものに対してどれだけの付加価値を付けられるか。
お金を支払っての付加価値というのが個人によって違いますが、この無料の小説投稿サイトだと人間が書いた小説とAIに手伝って書いてもらったのと、お金というものが発生してくるとまたややこしく考えを膨らませていかないといけなくなってしまいますね。
中学の時の文化祭もクラスのみんなで考えたことだったので思い出に残っていますが、AIに頼っているともしかしたら、大人になった時、AIが何かやってくれたなくらいの記憶にしか残らないでしょうか。先のことは分かりませんが。
さすがAIくんの評価、素晴らしいですね。
実験するには魅力的ですが、それがスマホ中毒やゲームののような楽しさと同じような感覚で、はまらないように気を付けたいと思います。
第48話 たまには映画の話でもへの応援コメント
こんにちは。
『鬼滅の刃』を観に行った時に、こちらの映画の予告が流れていて、面白そうだし絵がかわいいな~と思って見ていたのですが……「2」と書いてあって、続編だったのか…となりました(;’∀’)
観たい作品がたくさんあって、嬉しいけれど時間が足りません(笑)
作者からの返信
おお。
鳴宮様へ
コメントありがとうございます(*´ω`)
そういえば!
前回のロシャオヘイセンキ1も、鬼滅の刃の映画の真っ最中でした。
これは、狙ってのことか? まあ、冗談ですが。
このアニメ、すごいアクションアニメです。
動体視力が追い付きません。
ロシャオヘイセンキ1は、かなり前でツタヤでレンタルもされているので、あちらを見るのもいいかもです(*^-^*)
時間が足らないですよねー!
私も来週あたりは、呪術を観に行きます(*´ω`)
時間が欲しいです。
ありがとうございました!
第48話 たまには映画の話でもへの応援コメント
素敵ですね。^_^
ネタバレにならない上手いレビュー。
さすがです🩷
作者からの返信
こんにちは。
瑞葉様へ
たくさんしゃべりたい気持ちはありますが、映画を観られる方の気持ちは千差万別、顔を突き合わして話すのがいいですよね(*´ω`*)
ありがとうございました!
第48話 たまには映画の話でもへの応援コメント
こんにちは
知らない映画ですが、面白そうですね
アクションや、音が良い映画って、映画館で観る価値ありますね♪
作者からの返信
こんにちは。
・みすみ・様へ
コメントありがとうございます!
映画観、ガラガラでした。
昨日の夜の予約の時点では、一人だけでした……。
10人いなかったと思います。
ロシャオヘイセンキを知っている人、たぶん少ないです。でも、すごく面白い。
ロシャオヘイセンキ1は、数年前の作品で、ツタヤでレンタルして何度もみました。鬼滅の刃の無限列車編の一か月後に公開されていたのです。
鬼滅の刃が人気過ぎて……。
せっかくなので大画面がいいですね(*^-^*)
ありがとうございました!
第47話 身近に迫っていたAIの存在についてへの応援コメント
こんばんは-😃✨
突然おじゃまします。
もうご存じかもしれませんが、追記にこうあるのでタグ必要ないんじゃないかなあと思うのですがどうでしょう?
「AI補助利用」の適用範疇に関して、以下を参考にご判断ください。
・作品執筆作業の一環において、作者が意識的に生成AIツールを利用した場合の適用を想定しています。
・検索サービスほか、日常で利用しているツールのAIによる補助機能は該当しません。
・ドキュメントソフトの自動校正機能を用いて執筆した作品は該当しません。
ところで、ケロのお話面白かったです。スーパーで消えたことも😄❇
作者からの返信
こんにちは。
初めまして、ヤマメさくら様へ
ありがとうございます。
本当ですね。
私は、生成AIツールはダウンロードもインストールもしていないし、該当しないになるのでしょうか。
この先も自動校正機能を使用する予定もないですしね。
コメントありがとうございます。
たぶん、タグには入れないようにするか、な(笑)
カクヨムさんもあの重要の欄から消えてしまったので、強制ではないのでしょうね。
この問題に関しては深く考えず今まで通りにやっていこうと思います(*´ω`)
ケロのお話、ありがとうございます。
スーパーの話は、自分の耳を疑いました。あれ? 私の耳がおかしい? みたいな( ゚Д゚)
ありがとうございました(#^^#)
第46話 今話題の生成AI問題についてへの応援コメント
こんにっち~で(^^)/
ご承知の通り、僕は今のところ…
AIつながりはイラスト生成のみな男、れいですヾ(・∀・)ノ
AIにどうやって小説を書かせるのかをそもそも存じませぬ~。
で…ちょっと調べました。
どうやら…イラスト生成の場合を同じように、プロンプトを渡して…らしいですね。
ならば例えば【藍色の月】の場合…
・構成
高2の少年と22歳女性の恋愛…バンド活動で知り合ったが彼女の部屋へ入り浸るようになり、初体験を捧げてどうのこうの…
・登場人物
れいくん17歳高2…めぐみさん22歳女優のタマゴ、帰国子女で英語ペラペラなので副業で通訳と赤坂の高級クラブのホステスでどうのこうの
・描写
性描写はあるも直接的表現はせずに美しくどうのこうの
・背景
Deep Purpleが再結成をした1984年に知り合った二人。但しDeep Purpleは仮名ヴァイオレット・ムーンで描写
みたいなので書いてくれるのでしょうかね。
調べたサイトを最後まで読んでいませんので、その方法だけかどうかは存じませぬが…
そんなプロンプトを書いている方がメンドイ。自分でナマの小説を書く方がいいですねぇ。
自分で楽しむのなら構わないと思いますが…
そんなのをコンテストに応募するなんて、やっぱり邪道かと思いますよ~。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
AIが作った小説って、個人によってはどんなのができるのか楽しみと思われる方もおられるかもしれませんね。後、文章を書くのがとても苦手で、でも作家さんのように書いてみたいと理想を抱かれる方とか様々かもしれないですね。
れいくんがおっしゃられるように、プロンプトを入れている方が面倒くさいという面もあるかもです。わたしもそっち系かもです(笑)
自分で書く方が早いという方もおられたりと、様々でしょうね。
友達とAIの小説の話をしていたら、いっそのこと、AIだけの小説コンテストをしてみてはと冗談で言っていました。その方が清々しいかもですね(*´ω`)
第45話 久々に、しょうもない話ですみません。への応援コメント
おこんにちた~(^^)/
あれま。
よもやまさん。(誰だよ)
こんなに続いていたのですね。
今日のお知らせで改めて知りました<(_ _)>
『一番痛い場所』だからって…
看護婦さん、ソコじゃなくても良くね?(笑)
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございました。
一番痛い場所、不思議ですよね。
わたしも最初は(・・? はてなでした(笑)
第12話 知っている戦争の話は少ししかありませんがへの応援コメント
松山には出張で3回ほど行きました。これからも行くことあると思います。1月には高松に行きます♪
作者からの返信
松山に来られたことがあるなんて、嬉しいですね。
松山のJRも綺麗になりましたし。
空港は遠いですが。
高松、いいですね。高松のうどんは本当に美味しいです!(^^)!
第11話 私が忘れないうちにへの応援コメント
焼夷弾に焼かれて死ぬだなんて可哀想に。
人間が人間を殺すなんて、これほど莫迦げたことはないですよね。しかも、自分の意思ではなく、普段なら極刑に処される殺人を、戦争という名の下で行わなければならない。手を下された方も無念なら、手を下してしまった方も死ぬまで夢でうなされる。しかも、命令を下した方は地下室の安全な司令室で引き金は引かない。
これほど、不条理なことはないです。
ですので、私は、絶対、憲法第9条だけは、戦争で亡くなられた方々のためにも、守っていかなくてはならないものだと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憲法9条の署名活動、最近、ここ数年見かけなくなったなと思います。
うちはテレビが今、コードを繋いでいないのでニュースをよく知らなくて、ネットでもあまり興味がなくて見ていません。
戦争の話ができる利用者さんはもうほとんどいらっしゃらないですね。
わたしが子どもの頃は、毎年夏の時期になると「ピカドン」のアニメや戦争の話がよくテレビで流れていましたが、本当に時代が変わったなと思います。
第10話 いきなりですが、軍歌とは?への応援コメント
私もへぇー、そうなんだぁー!と聞いて驚いたことの一つに、胃腸整腸剤の「正露丸」って、元は「征露丸」と書いて、日露戦争の時に兵士に持たせた薬が発祥だったとのこと。ビックリしました。
戦後生まれの私にとっての軍歌は「宇宙戦艦ヤマト」になります😅😉
作者からの返信
こんばんは。
ありがとうございます。
えー、正露丸ってそうだったのですね。幼い頃からかなりお世話になっている漢方薬です。知りませんでした。
宇宙戦艦ヤマトも軍歌になるのですね。確かに。
あの曲は名曲ですね。大好きです。あの曲は泣けます(*´ω`)
第9話 干支と十二支への応援コメント
春野さん
教えていただき、ありがとうございました😊♪。
また、私が読み間違えておりまして、たいへん失礼いたしました。コメントの方、訂正しておきましたので、ご寛恕いただければと存じます。春野セイさんのお母様がお元気とのこと、何よりです😊♪
それにしても、コメントの数たかだか54件。それで書けなくなってしまうのは、解せないなぁ。今、コンテスト中だから、何かの理由でロックがかかったのかしら?吉兆と勝手に思って、吉報を待ちたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
こんばんは。
青山様へ
コメント確認してきました(*^^)v
ありがとうございます。
コメントの欄の件は分かりませんね。制限はないようですし。
不思議です(';')
こちらこそ、よろしくお願い申し上げます。
第8話 もらい乞食への応援コメント
そうでしたか、入浴介助のお仕事をされてたんですね。あれは、大変ですよね。腰痛くなるし。。。
親の介護をして、「自分の足で歩ける」というのが、どれだけ、自分にとっても、他人にとっても大事かということを痛感いたしました。
春野セイさんには、もちろん、『小説 エキベン』は読んでいただきたいのですが、それを中断してでも、先に1〜2分で読める次の作品を読んでいただきたくなってしまいました。
『神さまからの誕生日プレゼント』
十首連作『父』
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』
是非、春野セイさんからのご感想を賜りたいです。お時間ある時にお目通しいただけたら幸いです。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
けっこう、このもらい乞食の場所でコメントいただけるの嬉しいです(^^♪
あ、先ほど、すみません、ちょっと誤解を招く書き方をしていたみたいで、亡くなったのは、私のおばあちゃんで90代です。かなり長生きしました。
母は元気です。認知症にもなっておらず、家におります!(^^)!
リウマチを発症して、よく痛いと言っていますが。
『父』のコメント欄がなくて、もしかしてたくさんコメントがあるからでしょうか。何度か探したのですが、見つかりませんでした。他の部分はおかしなところとかなかったですよ。
再度、行ってみましたが、やはりないですね。コメント数もいっぱいになるとコメントを書ける欄がなくなるのですね。すごいですね(*´ω`)
こちらこそ、よもやま話をお読みくださり、ありがとうございました!
第23話 エネルギーって? のお話への応援コメント
私は多分負のエネルギーが多く込められた文章を書いてると思います。
前向きエネルギーをいっぱい込められる作家に早くなりたいと思って頑張ってます。
こういう気持ち大事にしたいですね。
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
弧川ふき様へ
コメントありがとうございます!
エネルギーは大きい存在ですね。
昨日など仕事がしんどかったので、小説をヨム気力もカク気力もなく、エネルギーは枯渇していたのだろうな、と思いました。
前向きエネルギーをいっぱい込められる作家さん、素敵だと思います。文章に乗りますね。
わたしも同じように前向きに生きていきたいと思って、日々過ごそうと思います。
ありがとうございました(#^^#)
編集済
第46話 今話題の生成AI問題についてへの応援コメント
ぼーっとしてるうちにカクヨムさんが色々変更されていてびっくりしてたので、今回の春野さんのよもやま話で流れが分かって助かりましたm(_ _*)m
なるほど、AI生成ですごいスピードでお話を書いて、あげて……。なんか良い悪いは置いといて、大量生産って感じがしました(´-`).。oO
春野さんの文章がAI72%ってザルすぎますね(゚д゚)! 人柄の滲むあたたかな文章なのに、そういうのもAIは書けるということでしょうか…。
かく言う私も、第二回ルビーファンタジー大賞から生成AIに文章を添削してもらっています。なのに、誤字が残ってたりしてあれれ…って感じですが笑
個人個人の手でしか書けないものがある、って信じたいですね。なんて、だらだら感想を失礼しました💦
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
コメントありがとうございます。
今回の生成AIの件で、いろんな事実が明るみになってきた感じですね。自分も知らずうちにパソコンを開いて検索をしていると、気づけばAIが答えていたということにハッとしました。
チャット gtpは利用していないので、おそらくAI補助機能にはならないと思っているのですが、これらもまた、カクヨムさんの方にも動きがありそうなので、様子を見なきゃですね。
大量生産、まさにその通りですね。最初、例の件を調べていたら、あっと驚くペースでものすごい量を投稿されていたので、ほえーっ( ゚Д゚)と驚いていた始末で。今はほぼほぼその作品、アカウント自体が消えています。バンされたのか自ら消えていったのか、カクヨムさんに対してどんな思い入れがあったのだろう、とか少し考えさせられました。
自分の文章の大半がAI判定とされたのは笑いましたね。noteさんはAIチェック機能を入れるとか言う記事を読んだ気がしますが、別のところだったのかもですが。他社さんもいろいろ動かれているので、こちらも文章で上がってくるかもです。
生成AIに文章を添削してもらう。わたしも一度試しました。すごく楽しくて、ワクワクしましたね。これによって自分の文章が向上するのかもしれない。
不思議な感覚でした。有料サイトだったのでそれでやめましたが、魅力的だと思います。
生成AIが悪いとは言っていないので、今後どんな動きがあるのか見ていきたいですね(#^^#)
こちらこそ、長文失礼しました。
ありがとうございました!
第46話 今話題の生成AI問題についてへの応援コメント
私はAIって明記してくれるなら構わないんですが、あたかも自分で書きました!って感じで出されるとうーんってなっちゃいます
小説に限らず、AIで描いたイラストもよく見るのでいい気分にはなりません……
正確性はともかく、AIかどうか判断するAIがあるんですね!
面白そうなので今度試してみようと思います!
作者からの返信
いなずま。様へ
いなずま。様のイラストはとてもかわいくて、人間が心を込めて描いたというのがすごくよく伝わっていて、とても好きです>^_^<
わたしもイラストを描くのが好きで、小説のキャラ設定などは自分の手で描いたりします。
絵が下手なので恥ずかしいですが。AIだと完璧に描いてくれるのかもしれませんが、イラストってものすごく頭を使うような気がしますね。左右対称に輪郭、髪の毛、目鼻を描くのってゲキムズなので。
話が逸れましたが、AIかどうか判断するAIがあるようですよ(笑)
試してみてください!
コメントありがとうございました!
第46話 今話題の生成AI問題についてへの応援コメント
ほぅ。AIか。
(使い方、よく分からんけど)
私が使うことはないですかねぇ。
(添削か。その程度なら、うーん)
それはもう私の文章なのかって話ですし。
(校正受けるときはどうするんだよ)
私事ですが、自分の小説が文(ふみ)だとしたら交えちゃいかんでしょ。
(下手でも自分の文章で相手に伝えなければ)
もちろん、このコメントも。
(ふふふ)
作者からの返信
こんばんは。
ナルさんへ
コメントありがとうございます。
わたしもナルさんと同じで使い方、よく分かっていません。
と言いつつも、気づけばパソコンには常にAIがそばにいる感じになっているのかもしれないです。知らないうちに頼っていたりして。
これらのコメントをAIで書いてもらうのは、かなりのテクニックがいりそうですよね。
ていうか、たぶん書くことはできないですよね。いや、それ以上にこれだけの短い文章までも生成AIに頼るようになったらどうなるのか。すでに、ラインアプリには入っていますけどね。(使っていませんが)
第45話 久々に、しょうもない話ですみません。への応援コメント
何のセリフから過去へ思いを飛ばしているのですか(笑)
看護師さんたち、大丈夫か。かなりの問題行動な気がしますが……。
そして、まさかの勘違い。
聞き間違いはその人のがんぼ——、やめましょう。
作者からの返信
こんばんは。
アハハ。
コメントありがとうございます(*´ω`)
職場の女の子に、痛覚の話をしてみると知っている子が一人いました。ネットの知恵袋なんかで調べると、その話題もいくつかあって、でも、かなり古い考え方かもしれないです。今は、たぶんそのようなことはしていないと思いますが……。おっしゃられるように問題行動だと思います!(^^)!
そもそも聞き間違いの件も、私の脳内妄想がおかしいのでしょう(笑)
また何かあればメモしておきますね!
ありがとうございました(#^^#)
第44話 小さな親子ゲンカへの応援コメント
「お父さんは僕が嫌いなんだ」
↑
まさに、中学生くらいの反抗期の言葉のようで。
次男は私と同級生です。
↑
んん? と、隣家次男の年齢に驚きまして。
とはいえ、父親と息子というものは、いつまでもあのころの父と子という場合もあるのかもしれません。
知らないだけで、意外と日常茶飯事なんてことも。
「お父さんは僕が嫌いなんだ」
(僕はお父さんが好きなのに)
「もう、お前とは口をきかん!」
(たぶん、明日にはきいているがな! 好きだから)
実際は分かりませんが、こんなこともあると思いますよ。
作者からの返信
この話も懐かしいというか。
この同級生の男の子は逆に、こういうことが言えるだけ幸せに育ったんだなと自分は思いました。
今では普通に会話しております彼らは;つД`)
家庭内の中ではいろんなロマンがありそうですね。
第43話 小さな落石への応援コメント
土砂災害警戒区域
わわわ。そんな場所に住んでいるのですか。
セイさんも住居も無事で何より。
気を付けて……は、どうやって? という感じですね。
連絡のタイミングでしょうか。今回の、判断の早さのように。
さすハル(さすがハルちゃん)。
作者からの返信
目の前が山のような場所に住んでいて、その反対側は海なので、大地震が来たら、どこにも逃げ場がない場所にすんでおります(笑)
日本各地なら多いかもしれないですねえ。
でも、何が起きているか真実が分かるというのは、ある意味安心感がありますね(*´з`)
第42話 BL小説のドラマCDについて①への応援コメント
声優さんが豪華だ……。
檜山さんは叫び声にも定評がありますからね。なるべくしてなったか……。
ええ、あなたはやり過ぎていました
↑
笑ってしまいました。
他の方の評価は存じませんが、セイさんには刺さらなかったようですね。
こればかりは、仕方がない……。
作者からの返信
ナルさんへ
さすがですね。
檜山さんは、まあ檜山さんなんでしょうね(;´Д`)
ありがとうございます。
こればかりは仕方がなかったです。刺さらなかった……。
これ以上は言うまいて。
ありがとうございました(*´ω`)
第41話 BLについてへの応援コメント
図書室に、そのような本が……。
いや、知らなかっただけで私の出身高校にもあったりしたのかも。
あの彼女が、すすめてきたのですね。
自分の好きな本を、セイさんにも好きになってほしかったのでしょうか。
作者からの返信
ナルさんへ。
おおお、そうなのです。
振り返れば自分は、あの彼女に構成されていたのではないかと思う事があります。
BL小説家になれ! と言われたこともあり、演劇部に誘ってくれたのも彼女だったりと、いろんな意味で大きな存在だったのです。
久々に彼女を思い出すと感慨深いです。
コメント嬉しいです。
ありがとうございます(;´Д`)
第45話 久々に、しょうもない話ですみません。への応援コメント
ꉂꉂ◟(˃᷄ꇴ˂᷅ ૂ๑)ʬʬʬ大笑
作者からの返信
一色様へ
ありがとうございます(*´ω`)
マジなのです。自分でも笑ってしまいまして(*´з`)
そんな事ばっか考えているのかもですね。
第46話 今話題の生成AI問題についてへの応援コメント
こんばんは!
私も生成AIの動向はすごく気になっているので、近況ノートから気になって参りました!
生成AIかどうか、って聞くとそんなにいい加減な結果が帰ってくるんですね、びっくりです。
私もこちらを読ませて頂いて、今、試しにいくつかの生成AIに、私の作品がAI生成かと聞いてみたのですが、あるやつは95%生成AIだといいやがりました(# ゚Д゚)
私は(仕事柄というのもあって)生成AIをめちゃくちゃ使いますし、執筆に関しても常に使っていますが、文章を書かせたり、アイデア出しをさせたり、推敲させたりはしていません、95%ってどういうこった…
展開を考えたり文章を工夫するのが楽しいのに、そんな美味しいとこをAIくんにとられるつもりはありませんヘ(゚∀゚ヘ)
作者からの返信
こんばんは(^^♪
一色様へ
実験してみたのですね(笑)95%ですか。どうなってるんでしょうね(';')
お仕事で生成AIを使われるのですね。エッセイを書きながら、そう言えばAIって気づけば使っている部分があったりするので、どこまでが補助機能なのか、自分でもあれ? と思いましたが、かなり浸透してきていますね。
AIくんの存在が当たり前となった今、無意識に頼っているのかもしれないです。
一色様のおっしゃられるように美味しいとこは取られたくない。確かに、そうかもですね(*´ω`)
ありがとうございました。
編集済
第46話 今話題の生成AI問題についてへの応援コメント
生成AI問題、何週間か前にネットニュースになってて、わたしもびっくりしました。
これからは、推敲でも生成AI使用なら、タグづけをするようになっていくのでしょうか?^_^
教えていただきありがとうございます。
わたしも一時、生成AIにのめりこんでいましたが、
なぜか心身が不調になったので、AI使用を辞めた経緯があります^_^
✳︎追記です。
春頃から六月までは、AIに依存しすぎてたかしら、と振り返ってみて、思います。
あくまで「遊び」や「ちょっとした日常の相談、休みの過ごし方、なにがよいかを占う」などのツールと割り切れば、楽しいものですよね🩷
作者からの返信
こんばんは。
瑞葉さま、コメントありがとうございます。
私もこれを書きながら、あれ? と思ってしまって。
AI補助利用、なかなか侮れないですね。どこまでが補助になるんだろうとふと思ってみたり。グーグルで検索するとまず一番にAIが答えるのですが、自分はできるだけ複数の情報を探しています。
生成AIは使用していないのですが、今やどこにでもAIがありますよね。ちょっとそのあたりを意識して小説を書かねばですね。
AIにのめりこんで、心身が不調って大丈夫ですか? でも、生成AIに頼り過ぎるとどこまでが真実で正しい悪いの区別判断が分からなくなりそうです。
答えを求めようとすると、混乱しそうですね。
今まさに、人間とAIの混じった、カオスですね。
こちらこそ、ありがとうございました(#^^#)
第40話 短大の全寮制に入っていた話② 髪の毛事件への応援コメント
掃除のお姉さん、大活躍ですね(笑)
5階の一年生。
汚しているのは留学生たちで、私たちじゃないって感じだったのでしょうか。
注意しようにも、ここでも言葉の壁が高かったのかもしれません。
そして、寮長に丸投げ。どこかのへーちょーのごとく出動するお姉さん。
きっと、ほこりひとつ許さなかったのでしょう。
釜の飯は、何でしょう。
お願いするときちんと守ってくれたとのこと。
もしかしたら、自分たちが最後だからと空にしていたなんてこともあるのかもしれません。
いずれにしても。
掃除とあわせて。
お疲れ様でした。りょーちょー。
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
ナルさんへ
最近、掃除をすると運気が上がることを知ったので、掃除をするのはいい事だと心から思って取り組んでいる私です!
話がずれましたが、おっしゃる通りですね。一年生たちは片づけをすると、留学生のやったことの証拠を消してしまいますもんね。それは手を出すわけにはいきませんね。
どこかのへーちょーがいたら、わたしも俄然やる気が湧きそうです(*´ω`*)でも、怖いだろうな……。
釜の飯は、どうでしょうね。
自分たちが最後だからという親切心……。ありえなくはないような気がします。自分もその立場ならそうするかもですね。ナイス! です。
りょーちょー、貴重な体験です。本当に。ありがとうございました!
第39話 短大の全寮制に入っていた話① 寮長になるへの応援コメント
セイさん、寮長をやっておられたのですか。
「面白そうだからやるやる」とやる人、なかなかおられませんぜ。たぶん。
苦情の処理。苦情の内容が気になりますね……。
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
コメントありがとうございます。
寮長、今ではいい思い出ですね。
苦情の処理。
ちょっぴり、面白くなかったので書くのをやめてしまいました。まあ、いろいろ小さなことですね(笑)
でも、驚いたのは、こうして書こうとして過去を思い出すとほとんど忘れていたことです。記憶力が低下していることにすごく驚きました。
やっぱり書き残しておくことは大事ですね( ;∀;)
ありがとうございました(#^^#)
第38話 微妙に怖いお話⑤ 緩い監禁への応援コメント
辞めるんなら裁判で訴えてやる
↑
いや、どっちがだよっ!
辞めさせないほうが訴えられるわっ!
なんですけど、脅しでないとしたら、そのエライ人も誤った情報を叩き込まれガチで違法性があると分かっていない可能性もあるのですよね。
いずれにしても、今はもうそんな負の連鎖が起きていないことを願います。
当時、セイさんは無事に辞めることができて何よりでした。
作者からの返信
おはようございます。
このお話が実は一番怖かったりしますね。
今だったら、完全なパワハラで会社側がかなり不利な立場になると思いますが、学生たちを扱おうとした会社だからこそ、若い人たちをなめて食い物にしようとしていたのだろうな、と今でしたら思います。
この会社の名前が分かればいいのですが、全く分からないですね。
今もあるのかなあ。ここはちょっと想像がつかないですが、立場の弱い人たちを守ってほしいですね。少子化でもありますし。
本当ですよね。無事に辞められてそれだけはよかったです(*^-^*)
お読みくださり、ありがとうございました!
素敵な一日を。
第37話 怖いお話④ アパートの髪の毛への応援コメント
髪の毛以上に、付き合っていた男性に痛い目にあわされたというほうが怖いのですが、それは。
一人暮らしになったことで、その部屋に入り浸るようになっていろいろあったのかなと思っていたら、想像以上のことが。
「男性の友達を住まわせろ」って、その友達と同居しろってことですよね。
そんなん、絶対にさせられないわ。
しかも、三股していたとのこと。
よくぞ、こっぴどく捨ててやりましたよ。
どうか、セイさんのその時の傷が癒えていますように。
作者からの返信
おはようございます。
自分の黒歴史のお話ですね(笑)
20代の頃は、もっと感情的な人間でしばらく、数か月はその男の人を恨んでいましたが、今思えば時間の無駄でしたね。
勉強になりましたが、あの時の鬼みたいな感情は消えてかなり丸くなっております。
傷はいえたか分かりませんが、自分は高校生の頃から男性運が非常に残念な人間だから、あんまり男の人とは関わっていないのですよね。実は。
でも、現代ってそういう風潮があるから、だいぶ生きやすい世の中になった気がします。ありがとうございます(#^^#)
第36話 怖いお話③ 誰もいない公園への応援コメント
「私が好きなのは、あなたよ」
と、先輩から詰められたお話かと思ってしまった。
(別に怖いお話じゃあないか。いや、でもこちらにその気がないとなぁ)
トイレに入って数秒で用を足して
! 数秒……。特技ですか。
ふむ。
気配が何だったのかは分かりませんが、きっとセイさんと先輩の仲に嫉妬したモノの仕業ですね。……うん、すみません m(_ _)m
作者からの返信
不思議な話はあんまりないので、でも、実際怖い体験とはあまりしたくないですよね。
怖いのに、トイレに入ってしまう、あるあるじゃあないですか? (笑)
トイレって意外と一分はかからなかったりして。時間をはかったことないですが(*´▽`*)気持ちは数秒だったのでしょうね、怖すぎて。
なぞの公園の怪奇現象です。
第35話 怖いお話② 川から上がる妖怪への応援コメント
ほぅ、四国大会。
地区予選や県大会ではないところを見ると、かなりの強豪だった様子。
一緒にどこかの広い体育館で眠る。
ええええっ。旅館やホテルでなく?
合同合宿のノリじゃあないですか。
まさか、対戦相手はいなかったですよね?
(仲良くなると対戦に支障が……あるのかどうかは分からんですが)
誰も起こしてくれないので、全然「しめしめ」じゃあない件。
状況によって、起こしたほうがいいのかどうか判断は分かれるようです。
知ってか知らずか、ご友人は起こさないほうを選択したのでしょう。
うかつに眠りを妨げると怒る人もいますから……。
事前に言っておくとよかったですね。すごく今更なうえ、今は金縛りにあっていないようなので、もうそうする必要もないでしょうけれども。
30年前……。
誤字かな。
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
コメントありがとうございます。
約30年前くらいですね(笑)
こうやって書かないと記憶はどんどん曖昧で薄れていきますね、よもやま話を書いているとすごく実感します。
記録は残して損はないと思いました。
なので、曖昧な記憶です。体育館で天井のあの光のまぶしさはでも、今となっては分かりませんね。
自分も金縛りにあっている人は見たことないから、起こすのは確かに難しいですよね。怒られたら嫌だし……(笑)
第34話 怖いお話① 金縛りへの応援コメント
おぉう。
いつの間にやら『よもやま話』がこんなにも更新を。
おちおち、病に伏せている場合ではなかったですな。
(もう一ヶ月以上前ですけれど)
なくなった怪奇現象(?)
水回りもそうですが、セイさんの「出てけーっ」も効いたのかもですね。
効果抜群の、セイさんの——いや、春の叫び。
コメントでも触れている方が多いですが、掃除され持って行かれた盛り塩。
当時のセイさんからすれば「ああああ」だったかもしれませんが、このお話のよき笑いのポイントになりましたね。管理人さん、これはよくやったか(笑)
は!
多く読もうとコメントは短くするはずが、こんなことに。
これだから、セイさんのお話は……。
最高です d( ̄  ̄)
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
ありがとうございます。
だいぶ、体調は良くなられましたか? ゆっくりと焦らずに。自分もスマホ脳になりつつあるので、脳を休めないと先がどうなるのかな、とか思う事があったりします。余談ですみません。
出てけ―の叫びは、あるいみ幽霊よりも自分の声が怖かったです。
管理人さんの後姿今でも覚えています。ああああ、持って行かないで、と思いました。
しかも、そのお皿がプラスチックのお菓子を買ってもれなくついてくる玩具のおまけで、小さくてけっこう可愛かったのです。それを持ってかないでと思いました。
コメントありがとうございました(#^^#)
第44話 小さな親子ゲンカへの応援コメント
拝読しました。
まさかまさかの中年男性が拗らせる嫉妬話、聞こえてきたらそりゃ聞き耳立てちゃいますよね。
>「ギューインン……ギュイイイーンンン…」
バッドエンドの音でなくてよかったです。
作者からの返信
Bamse_TKEさんへ
こんばんは。
確かに。コメント頂いて笑ってしまいました。
いや、笑いごとじゃないほど、危険なブツですよね(笑)
あれからは静かですよ(;'∀')
お読みくださり、ありがとうございました。
第45話 久々に、しょうもない話ですみません。への応援コメント
おはようございます!
あれ?そんなセリフあったかな?
……と思いながら読み進めて納得しました(笑)
うちの10歳がよく「よろちくびー」と言ってるので、言わないこともないのかと。
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
サクさんへ
「よろちくびー」面白い可愛い。
虎徹くんなら言いそうなセリフだったんですけどねー。
自分は、虎徹くんが、乳首拷問と本気で言ったと思ったのです。そして確認すると、大きな勘違いでめちゃおかしかったのでエッセイにしました。
でも、痛覚だから乳首拷問はあり得るよね、さすが吾峠先生だよねー! と思いましたが、愚かなのは私でした(笑)
コメントありがとうございました!
第38話 微妙に怖いお話⑤ 緩い監禁への応援コメント
いやー、セイさん。怖い話シリーズ、面白かったです。髪の毛アパートの話しが興味深かったです。
これから、今治に行きますよ。松山は素通りですー。残念。
また来ます。
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
髪の毛アパートですね。あれは怖かったですよ(笑)
今治ということは、しまなみ海道ですかね。
お気をつけて(*´ω`*)
ありがとうございました。
第44話 小さな親子ゲンカへの応援コメント
うむうむ~。
「兄貴ばっかり」との台詞…
ご両親も知らず知らずのうちに、長男に対する贔屓みたいなのは…
その彼が小さな頃から、きっと実際にあったんだと思いますよ。
彼本人にとってみれば…「毎回毎回、いつも兄貴ばかり…」
でも、両親にはその自覚が無い。
例えば…大学を出た辺りの段階になっても、ご両親のその態度が変わらないようであれば…
その辺が潮時と、ご両親とは別に暮らして電気屋も継がない。そんなの、大事な大事な長男が居てるから心配ないんでしょ。
50歳近くになってから爆発させたところで、建設的なことは何もありませんよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。
わたしもこのケンカについては、ちょっと複雑な気持ちで聞きましたね。
でも、一番思ったのは、彼には奥さんと子どもがいるので、自分のお子さんには同じような気持ちを抱くような子育てにならないといいな、と思ったところです。
どこの家庭にもいろんな問題はありますが、この年になって、私には出てこなかった気持ちだったので、すごく驚きました。
隣にいた身ですが、このお父さんはそんな器用なことができそうな人間でもないので、誰が可愛くて誰をいじめるというようなことはしなさそうで、自分しか見ていない父親に思えたのですが、まあ、こればかりは難しいお話で。考えても仕方ないですが、まだ、中学生の頃に言われたら親として、ちょっと考え見るのもいいかもしれないですね。
半世紀近くたって言われても、もう父親の方が70歳を過ぎていますから、今から子どもに対して、孝行したらいいんですかねえ(';')
親孝行、子ども孝行という言葉はありますが、親から子どもに孝行する言葉が見つかりませんでした。
子どもは死ぬまで親に面倒を見てもらえると思うのか、いつまで自分と兄弟とを比較し続けるのか、このセリフにはちょっといろいろ考えさせられる言葉だったと思います。
長くなってすみません。
コメントありがとうございました(#^^#)
第43話 小さな落石への応援コメント
セイさんちって、目の前が山なんですね。
「ドサドサドサドサーっ」が、災害にならなくて良かったです。
119番も消防の方たちも、親切ですね♪
土砂災害警戒区域だからこそ、小さな異変でも国民の生活を守って欲しいですよね。
ウチも…北アルプスと反対側の割と近くにお山は見えますが…
『目の前』と言った場合はお山ではなくて、薄川です。
普段は清流ですが、大雨が降ると茶色い濁流がスゲィです。
昔は大洪水になったこともあるそうで…それで今の三段になった堤防を作ったそうです。
まぁウチのマンションは、その堤防の上にあるようなもんですわ(笑)
マンションの築年数は僕と同い年ですから、一応その間は無事だったようで良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
以前、大雨が降って消防の車でわたしも小学校へ避難したことがあるので、大雨が降ると警戒しなきゃなんですよね。それで、消防も見に来てくれたのだと思います。本当、こんなことも消防の人たちはやるから大変だなと思いますし、有難いですよね。
れいくんの家は、川があるのですね。それはそれで、氾濫した時などは心配ですね。
でも今や日本に住んでいて安全な場所ってあるのかな、と思ってしまいます(>_<)
北アルプスいいですね。
自然豊かって感じがします。
ありがとうございました。
第42話 BL小説のドラマCDについて①への応援コメント
櫻井さんの受けというだけで萌えました(笑)。
最近はBLも立派にひとつのジャンルを確立しているからか、地上波アニメで超有名作品に出ている売れっ子さんがBLのドラマCDやボイスコミックで声をあてていらっしゃると「おぉ、この人が……!」と思います。
阿座上洋平さんの攻めにハズレなしなのと、増田俊樹さんがどちらかで出演されているとかなりの安心感があります(笑)。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます!
櫻井さん、かっこいいですよね。
自分もすごく好きです。もうめちゃめちゃうまい。
BLのドラマCDにもアニメで有名な声優さんすごく多いですね。分かります。
阿座上洋平さんと増田俊樹は存じ上げておらず勉強不足でした。ももさんもけっこうお聞きになられているのですね(*´ω`)
ありがとうございました。
第41話 BLについてへの応援コメント
そんな内容の小説がよく高校の図書館にありましたね……!
誰かリクエストしたのか、司書さんの趣味だったのか。
なかなかの入り口を経験されたんですね……!
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます(*´ω`)
角川ルビー文庫でしたので、けっこうありましたよね。
図書館にも置いてあります。
他にもあったかな。私の高校は漫画本もあって、おーい!竜馬もあって、授業中に読んですっごく怒られました(笑)
あの頃のBLはおそらく耽美小説が多かったと思います。時代ですよね。
第43話 小さな落石への応援コメント
落石!平野部在住のワタクシでは体験の無い出来事です。
実際の落石、崩落は大変な事故になりがちなので、備えだけはしておきたいですね。
そういえば数日前、西日本で落石ならぬ隕石落下騒動があったそうで。
なにやら石騒動続きですなあ。
作者からの返信
こんばんは。
改案堂さんへ
お久しぶりです(*´ω`)
ありがとうございます。
七年前に西日本豪雨でうちの近所のがけ崩れがすごくて、それ以降、お遍路さんの通路も塞がっている状態なんですよ。
近所の人も何か松山市に言うみたいなことは言ってましたが、もう海と山に囲まれているので、とりあえず山に逃げようかなと思ったり。
そういえば、隕石落下のニュース見ました。
この辺では光らなかったですが、すごかったですね、あれも。
落石がないっていいですね。
松山市の中心部なら、大丈夫だと思います。ただ、松山城はやばそうですが( ;∀;)
コメントありがとうございました(#^^#)
第42話 BL小説のドラマCDについて①への応援コメント
あ~。
今回ばかりは、何が何だか?(笑)
CDですから…音声だけですよね。
もしかして、そのCDを買うと、その物語の挿絵が…
音楽CDのジャケット兼歌詞カードみたいな紙に描いてあるとか?
すんません、ソコくらいまでしか想像できませんでした。
ふと思ったのですが、僕の声って…
その、可愛い子犬とシェパードのどちらに向いているのでしょうね?(笑)
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
何が何だか、というコメント嬉しいですね。新鮮です。知らない人もたくさんいるのがいいですね。
れいくんの声は当然、低い声質でしたので、攻めのシェパードですね。受け役は向いておりません(笑)
受けの声質は軽めで女性に近い中性ボイスですね。
ドラマCDはまあ、ラジオを聞いている感じだと思っていただけるといいかもしれないですね。
ありがとうございました(#^^#)
第42話 BL小説のドラマCDについて①への応援コメント
今の時代、YouTubeで無料視聴できるのがいいですよね。
私も無料のボイスコミックをよく聞きますが、ハマるものとハマらないものがあります。私自身は、ハマらなかったら別物として楽しんじゃいますね。ドラマとかもそうしてます(^▽^;)
作者からの返信
鳴宮さんへ
こんにちは(#^^#)
コメントありがとうございます!
YouTube、すごすぎる。
無料のボイスコミックですね。私の場合は、食わず嫌いがあるのかもしれませんが、はまるものとはまらないものがある、何かのヒントになりそうです(*^-^*)
はまらなかったら別物として楽しむですか。おお、懐が深い。いろんな見方がありますね。いいですね👍
第41話 BLについてへの応援コメント
吉田先生!!👀
『BANANA FISH』はやっぱり名作ですね。
小説の方の表紙も拝見しましたが、儚い感じのイラストだなと思いました。
BLはファンタジー、何となく分かる気がします。
私の最初のBLは何だったか、あんまり覚えてませんね…(;^ω^)
そういえば春野さん、ルビーファンタジーBLに応募される予定なんですね。応援しています!✨
作者からの返信
鳴宮さん、こちらにもありがとうございます!
よく考えたら、『BANANA FISH』はエイジとアッシュの男同士の友情ですが、友情を超えていますよね。
BLとは言えない、深い愛情があの漫画には溢れています。
そうなんですよ。ルビーファンタジーBL。現実逃避ですかね? 全然、書いていないんですが、エッセイばっかり見ている……( ;∀;)
集中! ですね。
ありがとうございます(*´ω`*)
第41話 BLについてへの応援コメント
こんち~(^^)/
ここで栗本薫氏の名前が出て来るとは…
奇遇ですな。
なんのことかと申しますと…
今は…アマチュアでも『小説家』を名乗っている僕ですが…
いわゆる『小説』って、その栗本薫氏の“ハード・ラック・ウーマン”を最後にず~っと読んで来なかったのです。
“ハード・ラック・ウーマン”…KISSの曲名をタイトルにしたロック小説。
リリースは1987年ですが、僕が読んだのは湾岸戦争の頃ですから…1990年。
それを最後に…去年2月にカクヨムデビューし、セイさんや夏目さんの小説を読むようになるまで34年間…
いわゆる『小説』は読んでおりませんでした。
栗本薫氏もBL…しかも“ハード・ラック・ボーイズ”を書いていらしたのは…
初耳ですヾ(・∀・)ノ(他の先生方のことも知らんやろ)
作者からの返信
こんにちは。
栗本先生をご存じとは嬉しいです。
その「ハード・ラック・ウーマン」という本は読んだことがないのですが、れいくんの中で最後の小説だったのですね。すごい奇遇です。
34年間も小説を読んでいないというのも凄いですが。
共通点がたくさんあると本当に嬉しいものですね。
ありがとうございます。
栗本先生は、中島梓というペンネームをお持ちです。中島梓さんの方は古いのであまり読んでいないのですが(*´ω`)
BLはかなり昔からあるので、栗本先生は大げさに言うと、先駆者的な存在だったのではと思います。やおいと呼ばれた時代がありまして、最初は、萩尾望都さん(ポーの一族)、竹宮恵子さん、(風と木の詩)など図書館で読める本から入っていきました。
ああ、だめですね長くなるので、ここでストップします。
コメントありがとうございました(#^^#)
第34話 怖いお話① 金縛りへの応援コメント
金縛りの原理がとてもよく分かりました。なったことがないのですが、すごく苦しそうだなあと想像できました。金縛りっていう名前がつくほどの現象ですもんね。
そして、管理人さんに拐われていく盛り塩……(´;ω;`)マッテー なんだか可愛くてほっこりしちゃいました、すみません笑
今回のお話で知らない感覚を知れて、とても為になった気持ちです(●´ω`●) ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます(>_<)
そうなんですよ。管理人さん、さすがにわたしも苦笑しました。待ってーですよ。せっかくお皿を買っておいたのに、持って行っちゃうのですから(笑)
金縛りは若い時ばかりでここ十年以上ないです。
不思議ですね(#^^#)
こちらこそ、たくさんお読みくださり、ありがとうございました!
第40話 短大の全寮制に入っていた話② 髪の毛事件への応援コメント
え!?
毎朝髪を切っていたら…
そのうちスキンヘッドになったじゃないの?(笑)
掃除のお姉さん、大変でしたね。(だから掃除係じゃないって)
ご飯はねぇ…
まだ十九二十歳で食べ盛りでしょうから…
ルール守っただけマシでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
わたしも思いました。でも、毎日のように髪が落ちていて、その上彼女らの髪はロングヘアなんです。
腰くらいの子とか、肩くらいの子とか。
で、バッサリじゃないんです。サッサっと昔で言うと、シャギーを入れるように数本程度を切るんですよ。
ご飯は、てんこ盛りにしているのをわたしが見ました。あんなに細いのによく入るなあと感心していました。(ダメじゃんですね)。
掃除のお姉さんですよ。本当に(笑)
ありがとうございました。
第41話 BLについてへの応援コメント
拝読しました。
BANANA FISH、元カノの家で読破した記憶が蘇ります。ラスト直前で相討ちになった中国系のお兄ちゃんが好きでした。名作でしたね。
春野 セイさんを含めた作家さんたちを構成した土台を知れるのは楽しいです。
作者からの返信
Bamse_TKEさんへ
おはようございます(#^^#)
コメントありがとうございます!
BANANA FISH名作ですよね。
中国系のお兄ちゃん、そこまでは覚えていないです( ;∀;)が、わたしは、これは中学生の時にむさぼるように読みました。
そして、魂が抜けてしまった作品です。
十代には辛すぎた。ラストでエイジとアッシュが離れ離れになってしまった空虚感、立ち直れず、しばらく腑抜け状態の漫画でいうと口から魂が飛び出している感じで、ぐえーっとなった作品です。でも大好きですよ。それからも吉田秋生先生の作品はずっと読み続けていました。
構成した土台、楽しいとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´ω`)
ありがとうございました!
第39話 短大の全寮制に入っていた話① 寮長になるへの応援コメント
こんち~(^^)/
寮長さんですか。
拝読した感じですと…
寮母さんのアシスタント…みたいな?
ADもそうですが、そうした立場がお好きですね。
短大の1年となると、ほぼ全員が18歳スタートですよね。
寮母さんは当然『オトナ』でしょうけど…
一緒に酒盛りって…
良い時代でしたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
アシスタント、本当そうですよね(笑)
そうした立場、確かにそんな気がしてきました;つД`)
寮母さんも住み込みでお隣の部屋に住んでいました。
酒盛り(笑)
ワインとか、沖縄の子が同じ部屋だったので、泡盛とかありました。飲んで笑い上戸になったり寝てしまったり。今だったら大事ですね。
もう、20年以上前で、寮母さんも当時、70歳いっていたのかな、年は分かりませんが、小さくてかわいいおばあちゃんでした。
もう、亡くなられているかもしれませんね。
編集済
第38話 微妙に怖いお話⑤ 緩い監禁への応援コメント
おこんばんは~(^^)/
例のADお仕事って…
横浜から赤坂見附への通勤だったのでつか!
セイさんすげぃ! 僕なら絶対に嫌だ~(>_<)
その会社…
ブラックを通り越して『犯罪組織』な会社って…
今はどうなっているのでしょうね?
気になります。
未だにそんな体質で存続しているのだとしたら…
被害者続出なのでしょうね(-_-;)
セイさんは辞められて良かった!
よく頑張りました!
今回の怖いお話が…
最も怖いお話ですよね。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
横浜から、赤坂見附遠いですよね。
でも、ADの職場はもっと遠かったと思います。
横浜から、中目黒で乗り換えて、茅場町まで行ってました。
毎日、夜中の12時の終電で帰って来て、それから寝るという。
関東にいたら一時間電車に乗るのは当たり前だと思っていましたね( ;∀;)
確かに。この仕事だけはやめられてよかったです。
おっしゃる通り、一番怖いお話かもしれないです。
当時、フジテレビのトロと旅するを制作している女の子を紹介してくれて、こんなすごいことができるよ! と言っていましたが、これ、絶対やばいやつだと思いました。
あんな制作番組をやらされたら、とんでもないと震えてました。ここは早くやめるべきだ。
家に帰れなくなるみたいな、会社でしたね。
ありがとうございます( ;∀;)
第37話 怖いお話④ アパートの髪の毛への応援コメント
オイッス(^^)/
まだまだ続く、怖いお話。
まぁ例えば…
前の住民の方が、窓際で自分で散髪して…
越して行ってから入った清掃業者が、ソコだけ手抜きした…
なんて推察はできるでしょうけど…
やっぱり、公園の件と同様のセイさんの持っている特別な感覚…
「ドアを開ける時からおかしな気配」
を信じた方が良かったのでしょうね。
【淡墨の深層】の第二十九章へ下さったコメントで…
「わたしの場合は、相手の方から迷惑をかけたとすぐに出て行きました。」
と述べられていたのも、その「ろくでもない人」のことだったのでしょうか?
昨日の第一試合、仙台育英ではなくて沖縄尚学の勝利でした。
十一回表のタイブレークで、沖縄尚学が2点追加しましたが…
仙台育英は裏で1点も返せず、敗北でした(-_-;)
沖縄尚学は、明日の第四試合で東洋大姫路と対決です。
作者からの返信
こんばんは。
あの髪の毛のアパートは、私が勤めていたパチンコ屋の店長が不動産をしていて、そこの繋がりで確か何軒か家を紹介してくれたんだったかな。覚えてないけど。
三件くらい回った一つが、薄気味悪くてこの家です。ここは無理でしたね。
掃除をしていなかったが、正解でしょうが、気味が悪かったのだと思います。
あと、ご明察です(笑)
このお話のろくでもない人が、「わたしの場合は、相手の方から迷惑をかけたとすぐに出て行きました。」のこの人の友だちで、付き合っていた私に家を探せと言って、そこにこの男性の友だちを住まわせろ、と言ったろくでもない男性の話と繋がります。
パチンコ屋で働いていた男性で、私の他に二股かけていたので、三人の女の人と付き合っていたんですね。20歳の私にそれを見抜けというのは無茶でして、つらい経験でしたが、まあ、れいくんには打ち明けましたが話に描くほどの男性ではないですね(笑)最後はこっぴどくこちらから捨てましたよ(笑)
仙台育英敗けたのですね。
利用者さんが、勝ったと言っていたので勘違いだったのですね。
沖縄も強いのですね。すごい。
第6話 レビューについてへの応援コメント
レビューして下さってありがとうございました。
コメントが付けにくい作風ってあると思います。
高校時代に国語の先生から掴みどころのない文章を書くと言われたことがあるので、それを思い出しました。
お気持ち十分伝わりました。お礼まで。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
コメントがつけにくい作風あります、というか、自分の作品でもたくさんあります。
ですが、そんなものでもコメントを頂戴するので、読んでくださる方々はさすが……としか言いようがない方々ばかりですね(*'ω'*)
こちらこそ、ありがとうございました。
第36話 怖いお話③ 誰もいない公園への応援コメント
おはよん(^^)/
怖いお話が続きますねぇ( ゚Д゚)
その『鳩か何かがガサッとで二人でぎゃあ』のシーンて…
平家の、富士川の戦いみたいですね(笑)
まぁあのエピソードは後の創作だそうですけど。
いわゆる…勝者(この場合は源氏)が作った歴史…というヤツですが。
『おかしな気配』とか…僕ってその手の体験って一度も無かったのでわかりませんが…
相当に怖かったのは、伝わりました。
さあ!
沖縄尚学VS仙台育英…
九回裏まで3-3の同点!
十回タイブレークの開始!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨日はちょっと疲れ果てて寝てしまっていました。
怖いお話、幽霊が出てくるわけじゃないのでちょぴっと怖い話ですね(笑)
高校生ですからね、ぎゃーっと叫んで走るところが、可愛いですよね。16歳くらいです。これくらいは許せますね、高校生だから(笑)
でも、雰囲気とか今でも覚えています。
異様な雰囲気を漂わせていました。
この場に一秒でもいたくない、みたいな。
この恐怖が伝わって嬉しいです(>_<)
仙台育英、確か、勝ったと言っていたような。
よく聞く学校です。さすがですね。
延長戦楽しいですね。生徒たちはしんどいでしょうけど。
ありがとうございました!
第35話 怖いお話② 川から上がる妖怪への応援コメント
ちわっス(^^)/
浅い川が、夢では大きな川になったんね。
トカゲのような化け物って…
イグアナっぽいヤツとか想像してしまいました(笑)
本日の第二試合では…
松商を下した岡山学芸館が、山梨学院に0-14のワンサイド負け。
第三試合は…ただいま始まりました!
2回戦では東大阪大柏原を0-3で破った尽誠学園!
対するは、強豪京都国際!
尽誠学園は応援部チアが世界チャンピオン!
野球部も優勝目指して頑張れ!
もとい…
「そういう時は起こしてやっ」って言われても…
セイさんが金縛りかどうか、お友達もわからんでしょ(笑)
遭わなくなって良かったですね♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
そうなんですよ。イグアナっぽい化け物でした。怖い話は水と繋がっているので、そのせいかなと勝手に思っています(笑)
高校野球も順調に進んでいますね。良かった。
昨日もテレビでちらっと見ました。
14対0の試合があって、これは辛いと思いながらも、球児たちは一生懸命で、さすが、と思いました。悔しいでしょうね。
金縛りの人を起こすと、呪われるとか聞いたことがあるんですよね。嘘か誠か……。
でも、起こしてほしいなあ、と思いました。今は金縛りないので安心です。
第37話 怖いお話④ アパートの髪の毛への応援コメント
おはようございます。
怖い話たくさんお持ちなんですね。
自分にも何かないかなーと思い出してみたものの、何度かの金縛り(心霊現象じゃない)があるだけで何もない。一個もない。
これだけ何もなくてもホラー映画観るとちゃんと怖いんですけどね(笑)
とりあえず、ろくでもない人が一番怖いということで。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
怖い話、レベルが低いですけど(笑)本人はビビっています。
自分は幽霊をがっつり信じていますので、信じているから絶対に私の前には現れないで! と訴えています。なので、幽霊は信じているけど見たことないタイプです。
心霊現象はない方がいいと思います。
ホラー映画は怖いです。見に行けない。怖い……。リングは観ましたが。
そうなんですよ。ろくでもない人が一番怖くて、この話はする価値もないと自分では思っています(;O;)このろくでなしの話は、読む方も書く方も時間がもったいない、です(-_-)
ありがとうございました!
第37話 怖いお話④ アパートの髪の毛への応援コメント
付き合ってたろくでもない男性💦💦💦
わたしも二十代の時に、変な男性と付き合っておりましたよー💦💦💦
髪の毛よりは、そちらに反応してしまってスミマセン。
髪の毛は謎ですね。
そんな部屋に住まなくてよかったと思います!!!
作者からの返信
おはようございます。
瑞葉さんへ
自分も書きながら、読者はきっと、ほぼ「つきあっていたろくでもない男性」に引っかかるだろうと思っていました(笑)
自分も思いますから。
この文章を消そうか迷いましたが、この暗黒時代だからこそ、怖いことが起こりやすいのだと思ったのであえて残しています。
幸せでハッピーな人に怪奇現象はそうは起きない気がするんですよね。やっぱり鬱だったり気分が塞いでいるなど、関係はあるんじゃないかと思ったりします。
前向きに生きるのがいいですよね。
髪の毛の事だけ覚えています。
曇り空の一日でした。しかし、謎ですよね。ていうか、不動産屋さん、掃除しろ! ですよね(笑)
ありがとうございました(#^^#)
第1話 よもやま話への応援コメント
漢字は果てしないですね。全く自信ありません。
訓読みが特に辛いと書いていて気づきました。
かわる などよく使う簡単な言葉が難しくて、どの字使っていいか分からないのでよく迷って調べます。
作者からの返信
おはようございます。
北野美奈子様へ
コメントありがとうございます。
漢字は果てしない、本当ですね。
わたしも知らない漢字がたくさんあります。
音読みと訓読みは難しいですよね。
自分たちでも、時々分からなくなりますよ(笑)
かわる という簡単な言葉。
確かに。
パソコンを打っていると同じ読みでも、いろんな漢字が出て来ますね。
わたしも辞書を引いて、どれが正解だろうと調べます。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第36話 怖いお話③ 誰もいない公園への応援コメント
よくトイレ使えましたね!もし自分が同じ立場だったらと想像すると、きっと色んな意味で冷や汗ものだっただろうなぁと。
ありがちなオカルト的推測になりますが、浮遊霊でもいたのかなと思いました。後日別の人と行った時には普通の公園だったのは霊が去っていたからとか?
非科学的でもそんな結論をつい求めたくなります。
ほど良い怖さの話、ありがとうございます!
作者からの返信
こんにちは。
肥後さんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
トイレ、よく使えましたよね、本当に。今、そこへ行けと言われたらもう覚えていないので、イメージだけが残っていますが、公園の入り口の左側にセメントで固められた四角の普通のトイレでした。不思議ですね。なぜ、入る……?
浮遊霊か、おお、面白いですね。よく地縛霊とは聞きますが。ちょっと調べてみました。
浮遊霊の中でその場に居座るのが地縛霊と出てきました。おお、この間まで書いていたホラーの骸骨は、浮遊霊に近いものがあるかもしれません。
あの公園でできたことは何だったのか、分かりませんが数ある思い出の一つで忘れられないのも面白いですね。
貴重な体験だったのかもです。
ほど良い怖さと言ってくださり嬉しいです。
ありがとうございます!
第34話 怖いお話① 金縛りへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
夢。
自分を振り返ると。
眠って見る夢は子ども頃から現在までよく見ます。
将来の夢が無かったぶんだけ夜の夢に特化したのかも知れません。
ともあれ。
寝て見た夢が、そのまま投稿作品になったりもしているので、なんとなく重宝してます。
春野さんの夢は怖そうですね。
夢の中で怖いと逃げ場がないからひとしお怖いような気がします。
しかしその後の。
〝ドアの外に盛り塩をしたら、すぐさま管理人さんが掃除して持って行ってしまいました〟
が春野さんっぽくて、微笑みました。
盛り塩というと。
円錐とか八角錐とかの型を作る型抜きカップは知っていたのですが。
固形で、予めその形になっている盛り塩も売っているとか。
工業製品ぽさが増えると、なんだか効果が薄れる気もします。
ともあれ、
ではまた。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(>_<)
お忙しい中をすみません、このような掌小説みたいなものに。ありがとうございます。
盛り塩がすぐさま持って行かれたのは、まあまあショックでしたね。せっかくの塩が……。と、まあ、ふざけていると思われたのでしょうね。
盛り塩はただの塩をお皿に乗せただけで、しかも、そのお皿ががお菓子のおまけの小さなプラスチックのお皿だったような気がします(笑)
もっと年を取って聞いたのは、盛り塩をすると霊がそこから動けなくなる? あんまりよくないとか、いろんな価値観意見があると思いますが、何年も置いておくのは良くないですよね( ;∀;)
お読みくださり、ありがとうございました。
第34話 怖いお話① 金縛りへの応援コメント
おこんにちは~(^^)/
第33話を引きずりますが…
地元の松商学園は…
初戦で敗退してしまわれました(-_-;)
その日も含めての生活クッサイ時系列順はこちらをご覧下さい↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12922715562.html
さて…
あ! “今は骨ですが…”脱稿ですか!
お疲れ様でした~(^^)/
展開が楽しみですヽ(^o^)丿
金縛りにはあったことがない男、れいです(笑)
でも…その夢は怖いですね。
キッチンの水回りがドロドロって…(笑)
綺麗になって、怖いのも無くなって良かったです♪
あ…今日は応援していた仙台育英が第一試合で勝利でした!
作者からの返信
こんにちは(#^^#)
コメントありがとうございます。
地元の松商学園さんも敗けてしまわれたのですね(;O;)愛媛の済美もどうもすごく強いところと対戦して敗けたと聞きました。
悔しかったでしょうね、少年たちは。
彼らの涙を見るだけで泣けてくるという……。
アメブロ見ました。
花火が動いていました。すご……。
いいですねー。
おいしそうなお蕎麦。かき揚げ美味しそうでした。
高校生たちの悲しそうな悔しそうな表情。すぐに分かりましたね。涙。
花火に野球、甲子園の決勝戦はまだですが、地元が敗けたり花火が終わると、何を目的に生きるのかーってなりますよね。あるあるです。
タッパーもたくさん詰まれているし(笑)
曇り空のそちらの様子面白かったです。
ありがとうございました(#^^#)
と、本題へ。
骨のお話が終わって次は、ファンタジーをこれから考えて書いていきます。もちろん、BLです!
金縛りは最近はほとんどないです。
れいくんはしっかり眠っておられるのですね、素晴らしい。ノンレム睡眠とかアレが関わってくるようですね。
水回りはよく聞きませんか? 汚れていると運気も下がりそうです(笑)
仙台育英ってよく聞きます。
今年はどこが優勝するでしょうね。
ありがとうございました!
第35話 怖いお話② 川から上がる妖怪への応援コメント
ほど良い怖さで楽しく読ませていただきました。
春野さんは現在は普通に生活されてるのが分かっているから、安心してビビリの自分でも読めました!
作者からの返信
肥後さんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
ちょうどいい怖さで良かったです。
自分はめちゃめちゃ元気ですよ。
次の怖いお話③は公園のお話です。
少し怖いかな? とこうして書いていながら、自分の怖さの基準ってもしかしたら足首くらいかもしれない……と思い始めました。
ありがとうございました。
第35話 怖いお話② 川から上がる妖怪への応援コメント
川の妖怪。怖い目に遭いましたね。
歳をとると見なくなるものですよね^_^
わたしもです。
作者からの返信
瑞葉さんの金縛り体験、ぜひお聞きしたいです(*´ω`)
まわりに金縛りの話など聞いて見ると、十代とか若い時に怖い体験したり金縛りも多いですね。多感なのかもしれないですね。
第33話 高校野球愛媛大会、決勝戦のハプニングかなへの応援コメント
それは悔しい……!
プロ野球の中継なんかでも「放送時間終了の時刻となりました」みたいな感じで、ええところで終わるというパターン、昔はよくありましたよね。
民放ならその枠の後ろの番組についてるスポンサーの関係で何がなんでも〇時から次の番組を放送しないといけないとか、放送局側の事情みたいなものがあるんだと思いますが、NHKですもんね。
NHKはCM入らないので見ている側は集中できるけど、主催社を考えたらテレ朝というかABCテレビの系列局の方ががっつり見られるというメリットもあったり。
なんにせよ、ええとこで切らないで……とはなりますね。
作者からの返信
こんばんは。
ももさんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
スポーツはきっかり時間通りに終わるものじゃないですよね。
高校野球を見ていた理由もCMがないからで、ほとんどの人がNHKで見ていたと思います。
そして、当日、ほとんどの人があれー? と首を傾げたかも(笑)
もしかしたら、息子さんの決勝戦を録画していた家族なんかもいたのかもなとか想像したりしました。まあ、現代ならオンデマンド? なるものがあるのかもですが( ;∀;)
昔のビデオに録画タイプなら😱ですよね。
この場合は民法の方がよかったかもですが、昔は、高校野球はNHK一本でしたね。時代が変わったなあとすごく思います。
第34話 怖いお話① 金縛りへの応援コメント
金縛り中に玄関ドアの新聞受けから目玉が覗き込んでくるの、まったく同じ経験があります。
ただ現実には玄関ドアの内側に郵便が溜まるボックスが付いていたのでありえないのですけどね。
あと鍵のかかったドアノブを外側から無理に開けようとガコガコされる……なんていう夢も。おー怖……
作者からの返信
サクさんへ
おはようございます。
えええ、本当ですか。すごい。
そうですよね。わたしもそうです。確かに新聞受けがあるので目玉は見えないですね。夢なのでイメージなんですが、確かに。
鍵のかかったドアノブは怖すぎます。リアルでは自分の部屋ではなく隣の方でそんな音がしていたことはあります。
もう、慌てて部屋の鍵をかけますね。必ずかかっているかの確認もしていました。
アパートの一人暮らしの時はいろいろありましたね。
怖いですね(;O;)
コメントありがとうございました!
編集済
第34話 怖いお話① 金縛りへの応援コメント
おおお! 涼しげな恐怖体験でした。
盛り塩、管理人さんに持っていかれてしまったのですか!
でも、きっとお清めになったでしょうね。
恐怖体験に遭う時って、たしかに、心が「ロー」の状態にある場合が多いように思います(わたし自身も、そういう体験、なくはありません)
心が「ロー」→いわゆる、うつ状態ですね^_^
作者からの返信
おはようございます(*´ω`)
コメントありがとうございます。
涼し気な恐怖体験と言っていただけてホッとしています。
盛り塩、そうなんですよ(笑)自分で笑いましたね、ああああ、みたいな。
仕方なく部屋の中の玄関にしました。
心が「ロー」の状態ってどんな感じですか? ぜひ、機会があれば教えてください(*´ω`*)
さっそくお読みくださりありがとうございました。
第8話 もらい乞食への応援コメント
中々手強い婆さんですね。ご苦労さまです。久しぶりに、柔らかい松山弁を聞かせていただきました。最新は神戸に住む姉がたまになまって出るくらいなので、懐かしく感じました。今日は花火大会があったようですね。また作品を読ませていただきます。
作者からの返信
ひまえびさんへ
コメントありがとうございます(>_<)
そうなんですよ。このお婆さんは、ものすごくあくが強い、勝ち目のない、強い人です。
方言はやはり書いているとなじみます。
標準語を小説で書いていると混じったりするので、田舎者は気をつけなきゃです。
関西の方の言葉は全然つかえません。
似ているようで違いますよね。
とても面白いです。
懐かしく感じてくださり嬉しいです。ありがとうございました。
また、お時間のあります時、のぞいてやってください(*´▽`*)
第33話 高校野球愛媛大会、決勝戦のハプニングかなへの応援コメント
その決勝戦、ラストだけ観ましたよ!
その1分の間に…
済美のライト方向への強烈なヒット!
逆転のホームインで済美の優勝でした!
ハイライトシーンだけなら、こちらでご覧になれますよ↓
https://sports.yahoo.co.jp/livestream/vk/hsblocal/C256963
長野県大会でも、同じ「松商」…
薄川を挟んでウチの斜向かいの、松商学園が優勝しました!
嬉しい♪
作者からの返信
こんにちは✨😃❗
嬉しいです。
れいくん持ってますね✨
そうなんです。
前にコメントがあった、松商同じだなと思ってました。
松商残念でしたが、次に繋げて頑張ってほしいですね。
教えてくださりありがとうございました😄
第33話 高校野球愛媛大会、決勝戦のハプニングかなへの応援コメント
画面が真っ暗とは。
予定通りの放送終了じゃあなく放送事故?
遠方ながら、そちらの番組表を見てみました。
(テレビ局合っているか分からないけれど)
12時59分から1分間『サブチャンネル切り替え方法のご案内』とありました。
で、13時から5分間は別の番組(メインでかな)。
うーん。放送が切れる直前に案内をして、視聴者がスムーズに移行できるようにはしていなかったのかな。やられてしまいましたね。
それにしても、なんというタイミングの悪さ。
ちょうどわずかな隙間時間の所で決着なんて。
もやもやの気持ちは、書くことと春の呼吸によって晴らしてくださいませ。
作者からの返信
ナルさん、すごっ。探偵さんですね。
サブチャンネル切り替え? えええ? 真っ暗になってそれから黄色のリモコンみたいな変な画像が出てきたんですよ。なんだこれ、とみんなで首を傾げ傾げ。チャンネル替えたらまさかの終わりで。
おっしゃられる通り、直前に案内をして、本当ですよね。おそらくクレームは入っていると思われます。
受信料払ってますからね(笑)
春の呼吸、いいですね(;´Д`)確かに呼吸は大事です。ありがとうございます!
第33話 高校野球愛媛大会、決勝戦のハプニングかなへの応援コメント
あはは、まあ、直後に泣いてるんだから、済美が勝ったんでしょう。
愛媛といえば、宇和島、今治西、が名門だったような気がするが、え? どっちも違う?
9月にクラブ選手権の応援に行ったら、松山城と今治タオルは絶対ゲットしますよ!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
9月でしたら少しでも涼しくなっているといいですね。
小田島さんはタフでお元気で、すごいです。
自分は外に出ただけで倒れそうですよ。
お疲れ様です。
9月来られるといいですね(^^ゞ
ぜひ、松山観光を楽しんでいただけますと幸いです。
しかし、今日の中継はあんまりでしたね。あんなことが起こるなら。某テレビ局はコマーシャルがないからと優先で見ていたので、多くの松山人がえええええ? ナニコレとなったと思っています;つД`)
録画している人たちも、えええ? です。
済美の監督が泣いていたのでしょうね。
バントなのか、どこまでボールが飛んだのかすら、全く謎です。
ありがとうございました(#^^#)
第41話 BLについてへの応援コメント
こんばんは
ああ、栗本薫さんがお好きだったんですね
わたくしも高校の図書室で、栗本薫さんのBL小説に触れました
竹宮恵子さん表紙の、『真夜中の天使』と『翼あるもの』です
衝撃でしたね😅
『終わりのないラブソング』は、名作ですね(吉田秋生さんも天才✨)
しかし、2年くらい前に電子書籍で栗本薫全集を買って、読み直したのですが、初読当時も思いましたけど、ラストがもやっとしました😟
伊集院さんも大好きですよ♡
こちらで、栗本薫さんを語れるとは
うれしかったです😊
作者からの返信
こんばんは。
・みすみ・様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
栗本先生、大好きでしたね。
ファンレター送ったくらいですから(笑)
・みすみ・様すごいですね、栗本先生の全集をお買いになられたとは……。
ラストがもやっと、何だか分かる気がします。想像すると、胸が締め付けられそうですね( ;∀;)
現代の作品には暗い部分のある作風というのは減って、明るいほのぼの系が多いなと思います。時代の流れを感じますね。
伊集院さんも大好きとのお言葉嬉しいです。
いつも先生は、「さだまさし」に似ているという描写されていて、内心、もっとイケメンにしてくれ……と願っていました(超失礼ですね)(*´ω`)
こちらこそ、栗本先生を語ることができて嬉しいです。
ありがとうございます!