2026年2月19日 20:52
SIGNALへの応援コメント
おはようございます。シンプルだけど、とても心に残る短編をありがとうございます。タイトルも素晴らしい。印象に残る短いタイトルが、私は好きです。
2025年9月24日 16:40
「待ち合わせの記憶」や「黄色のヒール」などの記憶の断片が、現在の風景に重ねられていく。現在の行動に過去が折り重なる描写が多重的で、時間の層が緻密に表現されている。ノスタルジアと現実の乖離が織りなす心理の深みが、静かな余韻を与えていますね。
作者からの返信
懐かしい!確か、二作目の短編だったような……そのくらいに懐かしいです。今、こうして読んで見ると、完全に『詩』ですね^^;まさに原点(笑) そんな感じです^^;こちらの作品にも応援コメントをいただきまして、ありがとうございました。
2024年9月6日 16:46
単調な色と、複雑な心が染みてきます。まだカクヨミを初めてばかりなので好きな物語にコメントを書かせて頂きます🙇フォローとコメント、ありがとうございます😭😭初めてちゃんと書く物語ですし、読みづらかったと思うんですけど、嬉しすぎて飛び上がりました!!ありがとうございます。今後も西之園さんの作品を楽しみにしています。
応援、コメントありがとうございます!飛び上がっていただいてよかったです。あおたさん独自の世界を、どうか『自由』で『奔放』に書いていってください!私も負けじと書いていきますので、これからも、よろしくお願いします!
2024年5月3日 05:53
今までの文章の中で最も。五感に訴えてくる文ですね。自らの記憶の中の心像光景を引き出されていく。感覚に陥りました。結構、好きです。こういった作風の作品。
コメントありがとうございます!そして二作続けてのレビュー感謝します!!なるほど、こういったものが好きなんですね。この作品、それともう一つの作品。この二つの短編は実験的に投稿した、いわば、実験一号、二号的なやつです。そこでのこのコメントは嬉しいのは当然なのですが、投稿してよかった! という方が勝ってしまいました。(すいません^^;)これからも書いていきたい!そんな気持ちにさせていただきました!!
2024年4月28日 18:44
過去の思い出と現実が交錯する街の風景の中で、主人公の孤独と迷いが心に強く響きました。細やかでありながらも力強い情景描写は非常に感動的で、胸が痛むような美しい瞬間をありがとうございます。
コメントありがとうございます!信号を渡らきらず、途中で戻る。という状況は私的にすごく中途半端な醜い行動だと思います。それが自分だとしたら……。そんなところもこの作品のテーマです。
2024年4月26日 12:37
こんばんは。「僕は駆け足で君を追い抜く。」だから、僕は君と会って話はできなかったんですね……。切ない……。
こんばんは。コメントありがとうございます!この描写は、読者の皆様の想像、解釈に全てを任せてます。一人称であり、そうでない。現在進行形なのか、ただの結果だったのか。主人公が気づいたのか。それとも彼女が気づいたのか。どっちも気付いたのか、それともどちらも気づかなかったのか。切ないという加須さんのご感想も、私には大変うれしいものです。短編実験二号、読んでいただき大変ありがとうございました。
2024年4月24日 05:57
すっと読みました。良かったです。本当に信号待ちしている時間で読めてしまう物語。そこに、リアルとライブがあって素晴らしかったです。
コメントありがとうございます!すっと読んでいただいてありがとうございます!リアルとライブ。ほうほう、そういった感想は新鮮です!
2024年4月24日 04:54
打って変わって未練のある男の話。赤、青、黃、そしてまた赤。わずかの時間。シグナルが変化する時間での心の変化。いいですね!面白いです。
コメントありがとうございます!SIGNALの意味はそこなので、この描写を読みほどいていただき大変感謝します!
2024年4月24日 02:24
ふふふ、ポエムっぽいですね、楽しまれている様でなによりです( ;∀;)
コメントありがとうございます!そうか、これってポエムっぽいですね。たしかに。なるほど、こういう感じはそういうことにもなるんですね。ふむふむ……。参考になります。
SIGNALへの応援コメント
おはようございます。シンプルだけど、とても心に残る短編をありがとうございます。タイトルも素晴らしい。印象に残る短いタイトルが、私は好きです。