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  • 石畳の道と布団の道への応援コメント

    武士道とはかくのごとき厳しきもの。
    とはいえ年齢が年齢ですから、そろそろね(^^; 引き際も肝心ですよ。
    ショートケーキの美味しさも、そのうち気づくといいなぁ。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    主人公は厳しき己の道を進みたかったのですが、年齢が年齢ですから、転倒事故をきっかけに、ライバルと一緒に人生最後の休息を取る、でしょうかねえ?
    一時はライバルに絆されて布団で寝ながら、ショートケーキが美味しいと言いながらも、主人公は己の道に戻りそうな気もしないでもないようなそうでもないような。
    お題提供本当にありがとうございました!!!

  • 石畳の道と布団の道への応援コメント

    読ませていただきました。が! もう「ベッドマッド」が気になって気になって! お題「マット」なのにw
    それはいいんですが、何故石畳で寝る⁉︎ からの判明した理由が壮絶すぎて、しかも年齢! ——ああ、これはちゃんとお布団で寝かせてあげたいんだろうなと読み進め、オチがやっぱり壮絶にして滑稽で、ふふ、となりました。面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ご指摘ありがとうございます!
    「ベッドマット」と書いていたつもりなんですけど、「ベッドマッド」になっていました!「ベッドマッド」じゃないんです「ベッドマット」です!よかったです!お題クリアしていないやらかしてしまったと焦ってしまいました!書き直す事ができました!
    年齢が年齢ですから、ライバルは険しく厳しい武道の道を突き進むよりも、そろそろ己を労わる道へと変更したいと考えて、主人公にも勧めたけれど、主人公は武道の道を進むんじゃいと布団(及び「ベッドマット」)を突っぱね続けて、そして、今回の悲劇が起こってしまって、布団(及び「ベッドマット」)受け入れる、ような終わり方をしていましたが、どうなるかなー、また突っぱねるんじゃないかなーと、思ったり思わなかったり。
    何じゃこら物語に面白いとの感想をくださいまして、嬉しかったです!