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  • への応援コメント

    企画から来ました。
    ここまで読んでみてまず思ったことですが……
    すごく面白いです。
    軍事郵便がテーマという珍しさもありますが、何より各話の引きが良く、自然と続きを読みたくなりました。
    また、プロローグとなるネルデ王国の話は胸が締め付けられるような悲しい話で思わず泣きそうになりました。
    改めてありがとうございます。
    今後も応援してます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    難しいテーマでしたが、物語の形に書けてよかったと作者ながらに考えています。
    これからもがんばります!ありがとうございました!

  • 2.への応援コメント

    人間できてるフェンローグだけじゃなかったんですね……\(^o^)/!!

    作者からの返信

    どんな職業であっても、いろんな人がいるのは世の常ですね…笑

  • 7.への応援コメント

    (´;ω;`)

  • への応援コメント

    士気を高めるというのは建前で、ほとんど遺書のようなものだったんですね。
    感情移入してはいけないと思っていても、手紙を手渡しするなら嫌でも受け取り手の反応を見てしまうわけだし、まだ若いヴィルにとっては酷なことに感じました。
    それでも仕事を全うするヴィルにどんな背景があるのか……。設定も良くて引き込まれる導入でした!

  • 5.への応援コメント

    素直に話を聞きすぎる気はしてたんですが、やはり悪い予感は当たりましたね……
    それは「予感」がきっちり醸成できている、ということでもあるのだと思いますが。

    そしてここで区切りですか!!!
    すごいところで引きになっていますが、この後も応援しております。

    作者からの返信

    さっそく読みに来てくださりありがとうございます!誤字報告も痛み入ります…。

    男装女子…言われて初めて自覚しました!そういえば前回と同じだ!これが深層心理に根付いた『癖』というやつなのかもです…。

    なんともいえないところでの引きになってますが、引き続き完結まで走り抜けます!
    五色さんの作品にもぼちぼちお邪魔させていただきますね!

  • 4.への応援コメント

    緊迫感ある場面ですね……

    誤字報告的なものですが
    > アレス族ってオレと同じ傭兵だけど帝国には加担してこなかくて何度も苦汁を飲まされてきたってな
    加担してこなくて、でしょうか。

  • 1.への応援コメント

    お犬様!!!(犬好き)
    お犬様かわいいですが、過酷な社会の過酷な職業の人に飼われている犬でかつ「大事なパートナー」ってことは、修羅場もくぐってるのかなあ……と想像できてしまいますね……

    誤字報告的なものですが
    > こんな風に騒がし、賑やかな奴が。
    「騒がしく」のように思います。

  • 1.への応援コメント

    読みにまいりました!
    戦場の空気感が良く出ていていいですね~。男装女性お好きなのかな、と以前の短編を思い出しました。

    誤字報告的なものですが
    > 身長よりもよりも高く積まれた荷物たちからは
    「よりも」が被っているようです。

  • への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってくださいm(_ _"m)

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    カクヨムコン期間も残りわずかですが、最後まで更新がんばります!

  • 2.への応援コメント

    不穏な雰囲気がひしひしと伝わってきます!

  • への応援コメント

    命を扱うテーマの重さに、スリルと切なさを抱きつつ一気に読ませていただきました!
    フェンローグという言葉の響き、素敵ですね。現実世界にはないこの仕事が、どういう経緯(事件?創設者?)でできたのか、ドラマ性を感じました。

    そして、ヴィルさんの内心はきっとぐちゃぐちゃなのでは、、、と想像しました。それは、この先で吐露されるのか……!?この年齢で戦場の諸々を耐えられる精神に至るまでのヴィルさんの過去(すごい訓練?酷い過去?)も興味を持ちました。続きが楽しみであります!

    作者からの返信

    わわ!さっそくお読みくださってありがとうございます!
    あまり明るいお話ではないので楽しんでいただけるか、といつも不安に思いながら書いているのですが、楽しんでいただけてよかったです!